■ドスケベ衣装の能代とズコバコハメまくる提督LOVEものです。ほぼ肉欲オンリーです。
能代は俺の可愛い秘書艦だ。あいつの何がグッとくるか、それは色々ある。例を挙げれば世話焼きなとことか、カレーしか作れないとことか、しっかりしてるようで抜けてるとことか、ほんの少しの間だけ構ってやれなかっただけで泣きそうになってたりするとことか。
そして自分だけが知る最もグッとくるとこは……感じやすいむちむち豊満ボディの持ち主でありマゾっ気を秘めた淫らな一面である。
真っ昼間の敷地内広場で木陰に隠れながら能代を犯したとき、あいつの乱れっぷりをよく覚えている。近くを駆逐達が通ったときは流石にもうヤバいと思ったが。とはいえ、必死に喘ぎ声を出すまいと羞恥に顔を歪める彼女は最高に堪らない表情をしていた。
――――そして、これは出張でしばらく
出発前に一発抜いておきたかったので、能代を立ちバックで犯していた。
「あ゙っあ゙っあっ♥ ていと……くぅっ♥ は、激し……あぁあ゙っっ♥♥」
牡獣の如く腰を振る俺を、能代はスカートの捲れ上がった丸い尻を淫らに揺らして受け入れた。叩き付ける度にプリプリと張った尻肉がひしゃげ、双丘を弾ませる。
服の下から量感豊かな乳房を揉みながらの激しいピストンに嬌声を上げ、身悶える女体。前戯もなく入り込んだにも関わらず、激しくズボズボとえぐり立てただけで膣肉をトロトロに蕩けさせてヨガリ狂っていた。
無理矢理に舌を絡め、れろれろと舐め合いながら、段々と加速する悦楽。やがて切羽詰まった呻きと共に、最奥へたっぷりと精液を吐き出す。
「ぁあっ……はぅ、ん゙っ♥ でてるぅっ……ん゙ぅぅ……っくぅゔっっ♥」
粘っこい汁が子宮を叩く激感に、能代も豊かな肢体を震わせてイってしまっていた。
溢れた精液が肉感的な太ももをつたい垂れ落ちる。粘液に塗れた牡性器をずりゅりと引き抜くと、脱力した肉体が崩れ落ちる。
しゃがみこんだまま荒く息を吐く能代。その顔は恍惚としていた。
「――――それでは行ってくる、しばらく後を頼んだぞ」
「はい、能代にお任せください。では……お気を付けて」
その後、身支度を調えて出て行く時。能代は少し寂しげな顔をする。
「そう嘆くな。いくら短い間とはいえ、俺だってお前を置いて行きたくない……ああ、そうだ」
「? なんです?」
俺は
その中身を見て、顔を真っ赤にする能代。アレを見たらそりゃこういう反応するだろうな。
「帰ってくる日は
「……こ、これをですか……まあ、いいですけど……」
能代は頬を染めつつ、まんざらでもない様子だった。
出張から帰ったその日。
外まで出迎えに来てくれた能代を見た瞬間、欲情がほとばしった。
もうベッドのある部屋まで行くのすら待てなかった。ちょうど近くにあった倉庫へ無理矢理に連れ込み、抱きつき貪りついていた。
「あ、あっ、あぁあっ……て、提督ぅ……っ、こんな所でするなんて……ぁっ」
能代の上ずった喘ぎ声が薄暗い倉庫内に響く。
うなじや首を啄むように口づけ舐め、甘い石鹸と汗の混じり合ったむせる匂いを味わい、ボリューミーで柔らかな爆乳を荒々しくまさぐる愛撫。
腕の中で身悶え甘い悲鳴を上げるその反応が、余計に獣欲を搔き立てる。
「待って、待ってくださ……ぁんっ、せ、せめてシャワーを……」
「……駄目だ、もう待てない」
「ん゙っ、んぶっっ♥ ……んっ、ん゙む♥ ぅん…… ♥っ」
ピンク色の艶やかな唇を無理に矢理塞ぎ、舌先をぬるりと差し込み能代の舌に触れれば、抱きしめた躰がビクンと震える。
舌を強く吸いしゃぶってやると、次第にくぐもった甘い呻きが少女の喉から漏れ出す。
乱暴にされて発情してきたのか、自ら胸を押し付けてきた。揉みしだくほどに、襟元から見える肉果実がたわんで深い谷間が強調される。
粘っこく唾を混ぜ混ぜして流し込む、口腔を性器に見立てた交接をどれだけ続けただろうか。しばらくして契りあっていた唇と唇が離れ、熱い息を漏らしながらとろりと唾液の糸がこぼれた。
「ぷぁっ……もう、こんなの……ぉっ、ずるい……っ♥ んっぷぅ………っ♥」
甘い息を吐きながら、能代は喜悦の色を滲ませる。
深緑の潤んだ瞳が、もっと苛めて欲しそうに俺を見つめている。
再び唇を重ね、ちゅぱちゅぱと音を立てて貪る。粘膜がにゅるにゅると擦れる快感に、うっとりと蕩ける能代。
やがて息が苦しくなって離れても、舌先は宙で絡まり続ける。れろれろと舐めあい、まるで軟体動物が性交しているかのようだ。
胸を揉んでいた手を離すと、今度は臀部を鷲掴みにした。
「んぁぅっ、ん゙ふぅ♥ ……ぁふ……ぁっ♥ はゃんっ……てぇと、くぅ……っ♥ ぁっ、あ゙ぁあ……っ♥」
短めのスカートを押し上げるむっちりとした尻肉をねっとりと揉みこねると、肉厚な太ももをもぞもぞと擦り合わせて反応を示した。
「ぁんっ♥ おっ、おしりぃ……っ♥ んぁっ、あっ」
プリプリと盛り上がった桃尻はもちもちと吸い付くような手触りと心地よい弾力を伝えてくる。
荒々しく尻肉をこね回していると、ただでさえ高い能代の体温が更に上がってき、肌がじっとりと汗ばんでくるのが分かった。しかしこのまま立ちながらではいい加減もどかしい。
近くにあった体操用のマットへ、一緒に倒れ込むように押し倒した。
上にのし掛かり、彼女の上気した顔に顔を近づける。
「例のやつは着てきた?」
「着てきましたけど……もしかしてここで……ですか?」
「勿論……だっ」
「きゃあっっ!」
戸惑う能代の答えも聞かず、セーラー服の上に手を掛けて捲り上げる。
スカートも引き下ろされて素肌を晒した彼女は、俺がプレゼントした黒の小さなマイクロビキニを着けていた。ある意味で裸よりも淫靡なその姿に、思わず唾をごくりと飲み込んだ。
下品な乳塊は艶々と張っていて、たっぷり肉が詰まっている。ビキニブラはかろうじて乳首を隠すほど小さなもので、膨らんだ肉突起が布を押し上げていた。
ややお肉がついてふっくらとしたお腹、そこから更に大きく横へ広がるむっちりとした腰と広い下腹部は、子を宿す準備万端な発育っぷりであった。
股間を隠すビキニボトムもまた小さく、盛り上がった恥丘が横からはみ出してしまっている。サイドの紐が腰肉を押しやり盛り上がるほど食い込んでおり、より肉感を強調している。
「やぁん……っ、そんなに見ないでください……は、恥ずかしいですからぁ……っ」
恥辱に肌を紅潮させながら身をよじる能代。たわわな果実がふるふると揺れ、むちむちした太ももの肉が弾む。
清純な顔立ちとは裏腹に、その肉体は恥知らずなほどに発育していた。
最高の獲物を目の前に、俺は何も言わず豊かな双丘を鷲掴んだ。
「あぅっ……っふゔっっ♥ やぁっ、あンっ♥ 強く掴んじゃっ……ぁはぁぅ、んっ♥」
量感たっぷりな肉塊に指が食い込むと、能代の声が甘くほどける。
張りと柔らかさに満ちたそれを、ぐにぐにと形が変わるほど乱暴に揉みしだく。乳首を親指で押し込み、こねくり回した。
「ち、ちくびぃ、あんっ♥ んぅあぁっ……ん゙っ♥ 弱いの、にぃぃっ……ぁふぅっ♥ はぅンっ♥」
爆乳を好き放題に嬲られ、甘い吐息を漏らす能代。
乳肉は熱く上気し、彼女の欲情を手のひらに伝えてくる。情欲の熱に炙られじっとりと汗ばんだ乳肌を、唾液を乗せた舌が舐め回す。ナメクジが這ったようなぬらつく跡が乙女の柔肌にこびりつく、
「ぁあうっ、ていと、くぅっ♥ ん゙ぅ……っ♥」
柔肌を強く吸い、キスマークを刻まれるたび、切ない呻きと共に肢体がのたうつ。
そしてお待ちかねとばかりに極小のビキニブラをずらせば、乳輪大きめな桜色のぷっくり乳首がこぼれた。艶々とした乳頭はすっかり充血しきっており、実に旨そうにそそり立っている。
両乳を寄せこねてふたつの敏感な肉突起を、音を立てるほど強く吸った。
「ぁはぅゔっっ♥♥ ぃっ、い゙ぃっっ♥」
コリコリした勃起乳首を舌で転がし、甘噛みすれば、面白いほどにぞくぞくっと能代の躰が大きく震える。
乳を嬲られ悶える能代の嬌声を楽しみながら、下半身へと手を忍ばせる。
お肉がふっくらとついた下腹を撫でながらビキニの下に潜り込み、蜜を滴らせる花弁へと指が深く潜り込んだ。
「っっゔぅぅうっっっ♥♥」
膣は熱くぬかるんでおり、能代の欲情を示していた。
蕩けた蜜孔の匂いに惹かれ、乳から口を離すと、下半身へと顔を埋めた。
突き出した舌でトロトロの割れ目を大きくえぐった。肢体が大きく痙攣し、仰け反った。
「あ゙ぅゔぅぅっ!! そ、そこぉ、ん゙ぉあっっ♥♥ ゃんっ、おかしくなっちゃ、ぅゔぅっっ♥♥」
柔らかな膣肉をほじくり、溢れ出る愛液をすすった。内もものたっぷりとした柔肉を強く吸いたて、わざとキスの痕を刻んでゆく。その度に、女体が嬌声を上げてのたうつ。
牝性器をひとしきり味わった頃には、能代は息も絶え絶えであった。汗を浮かべ上気した肌や、涎まみれになった唇が艶めかしく、まだまだ収らぬ獣欲を滾らせる。
大きく広げた股の間へ入り込むと、粘膜をヒクつかせた肉門へ既に膨張しきった男根をあてがった。
「ぁあっ……っ♥」
蜜汁でぬらぬらとした小さな膣孔が、凶暴な怒張を咥え込んで広がる。粘ついた花弁がざわめいて亀頭に吸い付き、早く挿入れて欲しいとばかりに催促してくる。
一分の迷いもなく、腰を押し込んだ。ぐじゅぅうっっ!! と粘っこい水音を立てて、一気に貫いた。
「あ゙ひっっ!! あ゙っ、あ゙ぁぁっっ♥♥♥」
子宮口を押し上げるほど深くねじ込まれ、獣じみた嬌声を上げる能代。
柔肉がねっとりと吸い付いてくる。男根を根元まで飲み込んだ淫肉が牡を欲していた。
「凄いぃ……っ♥ 提督のたくましいおちんぽぉ……っ、お、奥までいっぱい……にぃっ♥」
「ぴったり吸い付いてきやがって……そんなに欲しかったのか?」
「だって、一日でも提督が居ないのが寂しくって……能代のカラダが疼いちゃうんです、もっと使って欲しいって……っ♥」
能代は恥ずかしそうに赤らめた顔を隠しながらも、下半身はキュン♥ と肉棒を締め付けてくる。
「発情しやがって……いいだろう、ならば今日は存分に味わってやろう……お前を俺専用精液便所に仕込んだ責任もあるしな……っ、ほらっ」
「ぁっ――――ん゙っぐぅっっ♥♥ おちんぽ来たぁっっ♥♥」
むっちりした下半身へ大きく腰を叩き付けると、能代は歓喜に身をよじらせて喘いだ。
腰を引けばカリ首のエラが膣壁をずりゅりと捲り上げ、肉感的な肢体がゾクゾクと震える。ピンク色の肉ヒダが竿幹に絡みつきながら引きずり出され、ひくひくと淫猥に蠢く。
「ぁひっっ、捲れちゃぅっ……ひぃい゙ぃっっっ♥」
再び貫き膣奥を擦ってやると、蜜を溢れさせながら仰け反った。
「ぉひっ♥ ひぃっ、ひぃぃんっ♥♥ は、激しっっ♥ おなかごりごりってしてるぅっっ♥♥ あゔっ、っくぅゔぅぅっっ♥♥」
成熟した少女の肉感的ボディがマットの上で身悶える。
ぬじゅ、ぬじゅっ、と陰唇を鳴らして、激しく膣孔をえぐり立てる。能代の興奮しきった嬌声が倉庫内に響く。
密着させながら潰れんばかりにねじ込みぐりぐりしてやると、子宮口がむせび泣いて粘ついたキスを浴びせてくる。
「ぉあ゙ああ゙っっっ♥♥ あ゙っ、あんっ♥ し、しきゅ、つぶれちゃ、ゔぅっ♥」
「好きだろ? チンポで子宮潰されるの」
「はひっ♥ すき、すきですっっ♥ おちんぽでおまんこ乱暴にされるの好きぃっっ♥」
能代は恍惚の表情を浮かべながら、貫くのに合わせて腰を前へ突き出してくる。もっと奥まで貫いて欲しい、そういわんばかりに。力強く猛った肉鉄柱が、ぐっぽぐっぽと淫猥な音を立てて淫肉を掻き回す。
そして、目の前でぶるんっと揺れる豊満な乳房に貪りついた。乳肉に顔を埋めながら艶やかな肉突起を強く吸い上げ、柔らかな肉餅をむにゅうっと引っ張った。
「ぁ゙んっ♥ ぃ、い゙ぃっっ♥♥」
形が変わるほど吸われて、能代の声が甘くほどける。
ぷっくりと膨らんだ乳首はグミのように弾力豊かで、かつ敏感だ。口内に含んだまま舌で転がし、押し込み、甘く噛んでやれば心地よい喘ぎが次から次へと漏れ出てくる。躾けられ性感を教え込まれた牝乳は彼女の弱点であった。
「ん゙、ん゙ぅっ♥ おっぱいっ、もっと、もっと吸ってくださいぃっ♥ 能代にもっと酷いこと、していいですからぁっ―――― っぐぅゔっっっ♥♥」
乳頭に強く歯を立てながら強く突き上げると、泡を噛んで仰け反る能代。
片方の乳も鷲掴み、指の股から肉がはみ出るほど指を食い込ませてぐにぐにと揉み、舌で手で双乳を味わう。
胎内を容赦なくズンズンと突き上げ、子宮口をこじ開けんばかりに突き刺した。
「い゙ぃぃっ♥ぉひっ♥ ひぅゔっっ♥ いいっ、いいっ♥ あたま、真っ白になっちゃうぅっ♥ こんなスゴいのぉっっ……んお゙っっ♥♥」
充満した熱気に包まれながら、お互いに興奮しきっていた。
昂ぶった性感が射精を促し、トロトロの膣孔を犯す男根がより太く充血してくる。
「ああ゙っまた太くなってぇっっ、ん゙ぉっっっ♥ んっぐぅゔっ♥」
「一日出来なかった分、たっぷり注いでやるからなっ、子宮でしっかり味わえよっ!!」
「はひっ♥ い゙ぅっ♥ あ゙ぅっあ゙っあ゙っあ゙あぁっっっ♥♥♥」
パンパンと音鳴らす程に肉を打ち付け、壊さんばかりに膣をえぐった。
能代は嗜虐的なピストンに歓喜の絶叫を上げ、俺の背中に痛いほど爪を立てて抱き付いてくる。
ひときわ強烈に見舞ったピストンが子宮を潰し、能代が悶絶し絶頂したその瞬間。歯止めを失った牡性器が大きく膨れ、切っ先で熱い飛沫が弾けた。
「ん゙ぉおお゙っっ……お゙っっ――――あ゙ぁぁっっっっ♥♥♥」
達しながら粘っこい白濁汁を子宮壁に叩き付けられ、獣じみた嬌声を上げて仰け反る能代。
更なる悦楽の高みへと打ち上げられたその顔は、完全によがり狂っていた。
痙攣する膣がぎゅっと肉棒を絞ってくるのが堪らず、、胎内を掻き混ぜながら一滴残さず吐き出そうと射精し続けた。
「分かるか能代……お前の子宮にぶっかけているのが……まだ出そうだ」
「すごぉおっ……っ♥ ナカぁっ、あつぃのぉっ……いっぱいぃっっ、いっぱいっっ……にぃっっ♥♥」
組み敷かれ精液を注ぎ込まれる種付けアクメに、甘い声が止まらない能代。涎と汗と涙にまみれた顔は淫らに崩れ、無残なまでの快楽に屈服していた。
溢れた白濁にまみれた陰唇から引き抜くと、どぷりと精液が垂れ落ちてくる。我ながら驚くほどの量であった。
「はぁっ、はぁあ……っ♥」
絶頂の余韻がまだ続いているのか、能代はまだ意識に霞掛かっているようだ。しかし、俺は待てなかった。
彼女の髪を掴むと、精液に塗れた怒張を柔らかな頬に押し付ける。拭うように擦りつけ、愛らしい顔を汚してゆく。
「まだ終わりじゃないぞ、今日はとことんやるからな、ほら咥えろ」
「んぁ、んむ゙っ……むぐっっ!!」
ぷるぷる柔らかな唇に亀頭を咥えさせ、そのまま喉奥まで突っ込んだ。
強引なイラマチオに苦悶の声を上げる能代。だが俺は構わず彼女の頭を掴んで固定すると、激しく腰を振り立てた。
「ん゙ぐっっ!! ん゙っ、んむ゙ぅっっ!! ん゙ぅっ、ん゙ん゙ん゙ぅっっ……っ♥」
まるでオナホの如く能代の唇を犯し、温かな口腔で射精感を搔き立ててゆく。
最初は呻いていた能代も、段々と喜悦の色を滲ませてくる。
そして股間に押さえつけながら、喉へこってりと粘液を吐き出した。
「ん゙っん゙っん゙ぅ……っ♥♥ ん゙っ……ん゙む……っっ♥♥」
苦しげな嬌声を漏らしながら、喉を鳴らして粘い汁を飲み下そうとする能代。しかし二回目とはいえ勢いが止まらず、唇から溢れてきてしまう。
しばらくして腰が離れる。だらしなく開いた口の中はねばねばした白濁汁にまみれ、ピンク色の舌にまでこってりとこびり付いていた。
「凄いです提督……っっ♥ こんなに濃いのいっぱひぃっ……っっ♥♥」
顔も口内も精液に汚されながら、恍惚とした表情を浮かべる能代。
俺だけの前で見せる淫蕩な一面を前に、二度の射精で萎えかけた男根に再び血が巡ってくるのを感じた。
――――癖になるほどイかれているのは、ひょっとして自分のほうなのかもしれない。