※この作品はR-18です。

変態が思いついたネタ話   作:あみの

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過度な期待はしないで、ほちぃ(ココリコ遠藤)

アクセル・ワールド書きてぇな(失言)



R-18突☆撃♂

 

 

エヴァの別荘内

 

「んっ、ふっ…んむ…んっ」

 

キスかと思った? 残念、吸血でした!

この子彼是三十分近く吸血してるんですよ…いや、そんな姿も可愛いんですけどね?

でも僕としてはもうセックスに突入したいわけで。

 

「ちゅるっ…はむ…ちゅ」

 

首筋から口を離し、エヴァは惚けた顔で優しくキスをする。

口を離せば血に染まった赤い唾液が糸のように伸ばされ、ぷつんと切れた。

俺の血には媚薬効果もあるためか、エヴァの息遣いが荒い。そんな荒い吐息を吹き掛けられれば、こちらも我慢が難しくなるというもの。

まぁなんと言うかですね、チンコが痛いわけですよ。

 

「んゃ…ああ、ああああっ!」

 

エヴァをベッドに押し倒し、出会った時から全然成長していない小さなおっぱいを頬張る。

口の動きを使いおっぱいを揉みながら、舌でコリっとした乳首をナメナメ。

嬌声を上げたエヴァの腰がビクンッと振るえ、突き出す。今のでイっちゃったか~、可愛いなぁ。

 

「はや、く…挿入て…っ」

 

勿論ですとも!

数百年振りのエヴァのロリマン、存分に味わうよ!

股を開き、グチョグチョになっている割れ目にいきり立ったチンコを宛がい、一気に貫く!

 

「ふあッ!!! はああ、ぁああああッ!!」

 

不老不死の治癒効果によって再生された処女膜を突き破り、一気に最奥まで貫いた。

この締め付けながらもうねる感触…たっまんねぇなぁ!

 

「きっ、き…たぁ…! あっ、はあっ、あう!」

 

ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、と水気を帯びた音がリズミカルに響き渡り、子宮口を抉じ開けるように腰を突き出す。っべ、超気持ちいい~。

熱い膣内は精液を一秒でも早く吸い出そうとうねり、チンコを離さない。

久し振りに会ってぶっきら棒だったエヴァも、今では甘えた声を出して抱き付いてきている。つーか昔は毎日こんなんだった。

 

「おっふ、あー! 射精る射精る!(―――ビュッ ビュクッ! ビュクッ!)」

「あ゛あ゛! でて、りゅ…はぁああぁぁッ!! おく、そそが、れてぇ…!」

「はぁッ、はぁッ…やっぱエヴァは最高だな、っと!」

「はぁっ! ま、まっひぇ! 久し振りだからぁ! ひぐっ、そんな、連続、して、ぇ…!!」

「ダメだ、こんなの我慢出来ん! ふおおおおおおおっ!」

 

どろっと精液が溢れ出し、エヴァの太腿を伝ってシーツへに染み込む。

エヴァの腰を持ち上げ、淫猥な水音を鳴らしながらチンコを突き出す。

精液にも媚薬の効果があるので、中出しされればされるほどより深い快楽を味わうことが出来る。快楽で狂った女の子ってのは愛おし過ぎる!

 

「ああ、エヴァ!(―――ドビュッ! ビュゥ ビュクッ!)」

「はひぃっ! あっ、ああああああッ!!!」

 

本当に可愛いなぁあああああ!

 

 

 






どうせこんなもんです(諦観)
短過ぎ? し、仕様ですから…。

活字でエロく書くのって想像以上に難しいのね…。
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