過度な期待はしないで、ほちぃ(ココリコ遠藤)
アクセル・ワールド書きてぇな(失言)
エヴァの別荘内
「んっ、ふっ…んむ…んっ」
キスかと思った? 残念、吸血でした!
この子彼是三十分近く吸血してるんですよ…いや、そんな姿も可愛いんですけどね?
でも僕としてはもうセックスに突入したいわけで。
「ちゅるっ…はむ…ちゅ」
首筋から口を離し、エヴァは惚けた顔で優しくキスをする。
口を離せば血に染まった赤い唾液が糸のように伸ばされ、ぷつんと切れた。
俺の血には媚薬効果もあるためか、エヴァの息遣いが荒い。そんな荒い吐息を吹き掛けられれば、こちらも我慢が難しくなるというもの。
まぁなんと言うかですね、チンコが痛いわけですよ。
「んゃ…ああ、ああああっ!」
エヴァをベッドに押し倒し、出会った時から全然成長していない小さなおっぱいを頬張る。
口の動きを使いおっぱいを揉みながら、舌でコリっとした乳首をナメナメ。
嬌声を上げたエヴァの腰がビクンッと振るえ、突き出す。今のでイっちゃったか~、可愛いなぁ。
「はや、く…挿入て…っ」
勿論ですとも!
数百年振りのエヴァのロリマン、存分に味わうよ!
股を開き、グチョグチョになっている割れ目にいきり立ったチンコを宛がい、一気に貫く!
「ふあッ!!! はああ、ぁああああッ!!」
不老不死の治癒効果によって再生された処女膜を突き破り、一気に最奥まで貫いた。
この締め付けながらもうねる感触…たっまんねぇなぁ!
「きっ、き…たぁ…! あっ、はあっ、あう!」
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、と水気を帯びた音がリズミカルに響き渡り、子宮口を抉じ開けるように腰を突き出す。っべ、超気持ちいい~。
熱い膣内は精液を一秒でも早く吸い出そうとうねり、チンコを離さない。
久し振りに会ってぶっきら棒だったエヴァも、今では甘えた声を出して抱き付いてきている。つーか昔は毎日こんなんだった。
「おっふ、あー! 射精る射精る!(―――ビュッ ビュクッ! ビュクッ!)」
「あ゛あ゛! でて、りゅ…はぁああぁぁッ!! おく、そそが、れてぇ…!」
「はぁッ、はぁッ…やっぱエヴァは最高だな、っと!」
「はぁっ! ま、まっひぇ! 久し振りだからぁ! ひぐっ、そんな、連続、して、ぇ…!!」
「ダメだ、こんなの我慢出来ん! ふおおおおおおおっ!」
どろっと精液が溢れ出し、エヴァの太腿を伝ってシーツへに染み込む。
エヴァの腰を持ち上げ、淫猥な水音を鳴らしながらチンコを突き出す。
精液にも媚薬の効果があるので、中出しされればされるほどより深い快楽を味わうことが出来る。快楽で狂った女の子ってのは愛おし過ぎる!
「ああ、エヴァ!(―――ドビュッ! ビュゥ ビュクッ!)」
「はひぃっ! あっ、ああああああッ!!!」
本当に可愛いなぁあああああ!
どうせこんなもんです(諦観)
短過ぎ? し、仕様ですから…。
活字でエロく書くのって想像以上に難しいのね…。