門番やってたら美少女とエロエロな関係になってしまった。 作:ココナポッカ
新しくヒロインを攻略したなどの際には更新します。
《門番》
主人公。基本的に誰とでも仲良く接するが、会って数日どころか、出会って初日の美少女とあっさりと事に及んだりと、次から次へと美少女と深い関係を築きあげていく節操なし。
美少女と身体を重ねる度に自重せねばと反省しているが、それもその時だけで結局また美少女とセックスしている。
美少女と出会う確率が高く、何故かそのまま良いムードになったりすることも多いため余計に美少女と身体を重ねる機会が増えている。
里を守るために外で門番をしているが、仕事中は暇な時間が多い。美少女がやって来た時は、仕事そっちのけでやっぱりセックスしている(相手から誘ったり、自分から誘うこともある)。その時以外でも、家に美少女を招き入れた際など、当たり前のようにヤっている。まさに性欲の権化。
人間から妖怪、ロリぺったんな少女からボインな女性まで、体を重ねた相手の対象は幅広い。
《フランドール》
一番初めに抱いたチョロイン。一緒に遊んでいた時に良いムードになったところで、初日からいきなり身体を重ねる。初めては番小屋。
それ以降も主人公と仲良く接し、遊んだ後に身体を重ねたりしている。
《十六夜咲夜》
二番目に抱いたチョロイン。自分を卑下する思考に対して説得しようとした結果、なぜかセックスで解決する。初めてはお外。
それ以降も何度か身体を重ねている。晩酌と称して主人公を誘っては、結局最後にヤっている。
《大妖精》
三番目に抱いたチョロイン。主人公に迷惑をかけたためチルノともに門番の仕事を手伝う(暇な時間を埋めるためおしゃべりするだけ)。
男性に苦手意識があったものの次第に主人公に心を開くようになり、主人公にエッチなお願いをされるが、あっさりと許して身体を重ねてしまう。初めては番小屋(隣にチルノが寝ている)。
それ以降も恥ずかしながらも主人公を求めるようになり、何度か身体を重ねている。
《チルノ》
四番目に抱いたチョロイン。無知なところを主人公に付け込まれ、セックスの気持ちよさを教えられてしまう。初めてはお外。
無知だったものの、それ以降も主人公と身体を重ねるようになる。
《今泉影狼》
五番目に抱いたチョロイン。主人公が原因で怪我を負ったため治療のために自宅に運ばれる。その後、お酒に酔った勢いで出会って初日の主人公と身体を重ねる。初めては主人公の家。
それ以降もクールで素っ気ない対応をするが、なんだかんだで主人公を好いており、積極的に関わろうとお弁当を作ってきたりしている。その度にまたセックスしている。
《多々良小傘》
六番目に抱いたチョロイン。主人公が持ち帰った傘が小傘だったことから二人は出会い、本来の役目である傘としての役割を褒められたことが嬉しくて主人公に好意を抱き、身体を重ねる。初めては主人公の家。
それ以降も傘としての役目を果たすよりも、身体を重ねる回数の方が増えている。
《稗田阿求》
七番目に抱いたチョロイン。妖怪に襲われそうになったところ主人公に助けてもらったことをきっかけに、仲良くなった。
主人公と夏祭りを楽しんでいたところ、主人公と他の女性の関係を知り、自分も負けていられないと考えて主人公と身体を重ねる。初めては番小屋。
それ以降も、こっそり主人公の家に行っては身体を重ねたりしている。
《東風谷早苗》
八番目に抱いたチョロイン。小傘と買い物していた途中で主人公と知り合いになり、彼を先生と呼び慕うようになる。ある日の夜、流れで主人公と体を重ねる。初めては番小屋。
その後も授業の終わりに体を重ねたり、単に二人の時間を共有していくうちに何度も体を重ねる関係となる。
《比那名居天子》
九番目に抱いたチョロイン。彼女の気まぐれで門番が驚かされたところから二人は出会い、釣りをするような仲になる。最初は門番に横暴な態度やつんつんした対応を見せていたが、やがて身体を重ね合うほどの仲になる。初めては門番の家。
門番に処女を奪われた日以降も、時折身体を重ね合う関係を築くようになり、釣りをしている途中でもセックスしてしまうことがしばしば。