まずは黒歌と小猫、それに八坂親子です。
さて、ストリップ劇場がオープンした。早速だがまずは猫姉妹……黒歌と小猫のところを見てみよう。
「にゃー、ほらほらぁ、せっかくこんな服着てるんだからよーく見ときなさいよー」
「……にゃ、にゃー……」
ポールダンスで音楽に合わせて黒歌と小猫が踊っている。黒歌は慣れたもので饒舌に男どもを煽っているが小猫は何を言って煽ったらいいか分からないという顔をしながらも一応踊っている。というか小猫くっそ上手いんだけどいつ練習したんだ。むっちゃヌルヌル動いてる……
「ひゅー! いいぞいいぞー!」
「もっと服脱いでー!」
変な野次が飛んでいるが気にしないでおこう……と言いたいところだが黒歌が器用に服の下に着ていた下着を脱いで客席に投げ入れる。しかも乳首や股が一切見えない様に、だ。
因みに黒歌の服はいつもの着物姿……なのだが下半身の部分が普通に深くスリットの入ったスカートなのだ。別に着物じゃなくてもいいんだが動きづらくないんだろうか、とか思ったけどよくよく考えたらいつでも胸が露出しそうな服着てるのに零れないあたりを考えるとあいつバランス感覚いいんだろうなぁとか思ったり思わなかったり。
「お尻見せてー!」
「小さいのいいよー!」
そして小猫なんだけどこっちは猫のコスプレだ。と言っても猫の尻尾と耳は自前、水着の様な服を着ているがそれは白い毛で出来ていた、だから猫のコスプレだ。因みに手足は普通だ。
てか何人かロリコンいるなこれ、まぁそういう奴らを釣る為に入れてるんだけどな!!
そしてまぁ、暫く踊りながら(黒歌はなぜか段々と露出を多めにしていったりして煽っていたが)時間は終了した。
さて、あとは俺の時間だ。と言ってもクローンを使って同時進行で本体の俺はそのライブ映像をモニターで見てるんですけどね。
「さぁて、これからオークションを始めます。これだけ大勢いる皆様の中から一体誰がこの子達のどちらか、もしくは両方を選び取れるのか!? さぁ……まずは千円からです!」
「にゃー、オジサマが私達を落札してくれたのかにゃ?」
「そ、そうだよ……二人とも可愛いからね。大金かけて買ったんだからちゃんとご奉仕頼むよ」
二人を買ったのはいかにも中年と言った感じの男だった。何かやつれてるけどブラック企業にでも務めてしまった上に妻と娘の対応がキツくて晩御飯も作ってもらえない上に無茶苦茶邪険に扱われているかの様なメガネを掛けた見た目から哀愁を感じる。
多分鬱憤たっぷり溜まってるだろうし頑張ってこいつらで発散させてくれたまえ。
「それじゃあ早速失礼して……あーんっ!」
そしてファスナーを開け取り出した洗っていない肉棒を黒歌は何のためらいも無くそれを咥えて舐めたり吸ったりし始める。
それに対して小猫は━━━
「んぶ、ちゅる……んぅむ……」
「ちゅる、ちゅるるる……!」
男と熱烈なキスをしていた。男に抱きしめられながらもそれに応えるかの様に男の首に手を回して恋人の様にディープキスをし続けている。
「ぷはっ……君小さいのにキス上手いねぇ……」
「そうでも無いですよ」
「にしてもオジサマのち○ぽは張り詰めっぱなしだにゃー……これで奥さんを犯したりしないのかにゃー?」
「……妻とはもう何年も関係を持ってないなぁ……まぁ40超えてしまったからもうダメだと思ってるんだろうなぁ……娘は13になったばかりだし……」
あ、マジで家族に邪険に扱われてるなこれ。多分元々気が弱い人なんだろうな。んじゃあちょっとだけ強気になれる様にしてあげますか。
魔力による通信で黒歌にとある指示を促す。ちょっとの間強気でいってもらう事にしよう。
「にゃー……じゃあ、今日は私達でいっぱい気持ち良くなってほしい……にゃ……!」
そう言いながら黒歌は男の上に跨って騎乗位の体勢で動き始める。俺は別になんとも無いが何も無い人間の男だとかなり気持ちいいだろうけど……!
「っ、ぐぅ……!」
「ふにゃっ!? んにゃあ!!」
「んむっ!?」
突然男が黒歌をそのままの体勢で抱き寄せて下から突き上げ出す。黒歌も唐突にされたのに驚いて声を我慢出来ずに出し始めていた。
しかもそれだけじゃ飽き足らず小猫の顔を自身の顔に近付けさせて無理やりキスをし始めた。
俺は黒歌に仙術で精力増強とちょっとだけ強気にさせてあげろと命令したんだが思ってたよりタガが外れるのが早かったし黒歌もそれに驚いている様だった。
「ふにゃ、ふにゃあ!」
「ん、ん、んんん!!」
テクも何も無い獣の様な荒々しさ。しかしその荒々しさに二人とも完全に感じてイカされ続けていた。
「ぐうっ……久々に出るっ……!」
「ふにゃあああああああ!」
黒歌の中に今までしてなかった分の溜まりに溜まったゼリー状の濃厚精液が放たれる。その力強さで完全に黒歌はイッていた。本当にかなり気持ち良かった様でそれで完全にスイッチが入ったのか顔が蕩けていた。
そして男は黒歌から抜いてすぐに小猫の中に入れ直した。もはや見境無しのケダモノだった。
「ひぃんっ!?」
「ははは、君は体が小さいからすぐに奥に届いてしまうな。しかし、大体娘と同じくらいの年だがこの小ささもありだな……!」
「は、ん、んぁ……!」
騎乗位で責められていた黒歌と違って小猫はバックで犯されていた。しかもケツを叩きながら犯してるのに小猫はそれが気持ちいいらしく既に顔は蕩けていた。
「こんな小さい癖に……このマゾロリが!」
「ひゃいい! 小猫はマゾロリでひゅう……!」
腰をガクガク震わせながら感じまくっている小猫、こりゃあいいビデオが撮れてるわ。成功だな、うん。
「こんなに締め付けやがって……!」
そこからしばらく肉のぶつかり合う音が激しく響き渡ってくる。ケツを叩いてる音もそうなんだけど腰とケツがぶつかり合う音でもあるからかなり大きい。
「そろそろ出すぞ……! ぐっ……!」
「ふにゃあああああああ……」
潮を噴いて小猫は脱力する。黒歌は小猫と一緒に恍惚とした表情を浮かべながら実に気持ち良さそうな声を上げていた。
「は、はは……なんだ、こんな風に無理やりにでも犯してやればいいじゃないか……娘だってこうしてヤレば素直になるだろうしな……は、ははは……!」
………さて、黒歌のところは上手くいってるな……そんじゃあ次は、八坂親子の方を見てみるか。どうやら既に色々事が終わっている様なのでとりあえず録画から見てみる事にしてみよう。
「は、母上……凄いのじゃ……」
さて、こちらは八坂ルーム。そして今は随分とアグレッシブなポールダンスを八坂が踊っていた。小猫が踊れる事にもびっくりしたがこちらは知識を植え付けられたからといって完全な素人のはずなのに。棒に捕まりながら脚を上の方に伸ばしたりかなりの速さで回転していたりとプロ顔負けなんじゃないだろうか、といわんばかりのレベルだ。
「わ、妾も負けておれんのじゃ……!」
そう言って動きが止まっていた九重も踊り始める。だが知識はあっても体の大きさが全然足りてないのであからさまに踊れてはいなかった。だが━━━
「いいぞー! もっと尻見せろー!」
「下手なのいいぞー!」
どうやらたどたどしい踊りが観客達に受けている様で九重も嬉しそうな表情をしていた。因みに激しいダンスにより八坂の胸がバルンバルン揺れているのがそれも観客達に受けていた。
「胸こぼれるぞー!」
「胸見せろよー!」
何ていう野次が飛んだりしてるけど二人とも水着みたいな服を着ているので胸が零れそうなのに全然零れないので大丈夫だ。
そうして八坂の以外な才能を見たがダンスは終わった。そのままオークションに移行し、そして二人ともまとめてとある男に買われたのだった。
「ふふ……ウチらを買ってくれてありがとうな?」
「ち、小さいけれど頑張るのじゃ!」
相手はまだ年若い男だ。だが身なりがかなりいいので恐らく金持ちの部類だろう。貧乏人が買えるほどオークションは安くないからな。
「それじゃ……そこの小さい子に俺のを入れさせてもらおうかな。確かお母さんだよね、貴方は。
ならシテる最中この子のアナルを舐めていてくれよ、俺達は抱き合ってやるからさ」
何という事でしょう、この男はロリコンだった様です。かといって何ら問題は無いし一応九重の調教は両穴とも済んでるんだけど……小学生レベルの体の小ささだから普通の男のやつでも入るかどうか微妙なんだよなぁ……
「とりあえず……小さいけど、入れるぞ」
そして男の肉棒が九重の中へと入っていく。大きさとしては普通の成人男性くらいなのでじゃあこれ入るな。
「ん、ぎっ……!」
歯を食いしばって入れられる感覚に耐える九重。これは痛いから耐えているのかそれとも別の感覚があってそれを我慢してるのかは謎である。多分後者だろうけど。
「うっわ本当に小さいな……これ入り切りそうに無いが……?」
「わ、妾の事は……無視してくれて構いません、ぞ……!」
「あ、そう? なら動かさせてもらうよ」
そう言って男は動き出した。少し遠慮がちだったのが遠慮する必要は無いと悟ったのか本当に自分が気持ち良くなる為に動き始めた。
けどまぁ、それに対して九重の方はそんな無茶苦茶にヤラれてるのにすっかり顔が蕩けてきている。調教の時も思ったけど余りの快楽に頭が毎回ブッ飛んでいってるんじゃねぇのかと思えてくるよ。
「んむっ……じゅる、じゅるるる……」
そして八坂は動きに合わせて九重の尻から離れない。母親が娘の尻に顔突っ込んでアナルを夢中で舐めてるこの状況の異様さと言ったら……ただこういうプレイもいいな、今度リアス達でヤラせてみよう。
「てか本当にキツイ……キツすぎてち〇こが千切れそうだ……!」
最早九重は言葉にならない喘ぎ声を上げていた。こいつとんだマゾになってんな……今度俺もあいつとヤッてみるか。
「ふぅ……そろそろ出してやるからな……!」
そしてラストスパートを掛けて更にピストンの速度を上げる男。よく見れば八坂が寂しいのかオナニーをしていたが、視点の位置の関係で男には見えてないらしくそのまま素早くしていく。
「ぐっ……!」
「んぎぃぃぃいいい!!」
そして、幼い九重の中に白濁の液をたっぷり吐き出す。それだけで九重は気をやるどころか意識を失ってしまったのだ。それでも恍惚とした表情に見えているので余程気持ち良かったという事を俺に伝えてくれた。
「さて……あんた勝手にオナってたら駄目だろうが」
「きゃ……ひ、ん、んぁ……!」
そう言いながら男は八坂を床に押し倒し秘裂の部分を足でグリグリといじる。しかしそれを気持ち良さそうに受け入れてる八坂にはそれが罰だと認識していない様だ。男もそれに気付いたのか持ってきていたバッグの中を漁って一本の瓶を取り出す。
……ってかそれ今ここで販売している媚薬じゃないか。毎度あり、所謂悪魔や天使用の媚薬だから効果は絶大だが既に発情している八坂に使う意味あるのか……? 鞭とかなら分かるんだけど。
「とりあえず……これ、使ってみようか」
だが俺はその後に出てきた物でようやく納得した。まず媚薬入りの瓶が五個程出てくる。そして最後に巨大な注射器が現れる。まるで漫画やアニメに出てきそうな巨大注射器だ。そして俺はそれをどう使うかを既に理解していた。
あの媚薬は量を飲めばその分体の感度が上がっていき上がっている時間も長くなっていく。五個で大体五倍で時間計算で約十時間、感度は数百倍にもなる。そして何より体が吸収し易過ぎるものなのだ。
そしてあの注射器……瓶の中身をすべて注射器に入れてそれをアナルに浣腸して直接吸収させるという作戦の様だ。因みに、吸収は大腸からなら腹が大きくなる事も無く全て吸収されてしまうため後から吸収し切れなかったものが漏れ出してくる、なんて事も無い。
「さて……君はどんな顔をしてくれるか楽しみだ━━━」
後はまぁご想像通りというかなんというか……八坂はひたすら感じさせられて九重より快楽の波で頭がブッ飛んでイッた様だ。
「ふむ……とりあえず黒歌達と八坂親子には体を洗う様に伝えておいたけど……あれ絶対聞こえてないよなぁ……」
ダンスは一度きりじゃないんだ、何度だって時間のある限り踊ってもらわないと困る。
仕方無いから俺のクローン達に無理やり洗わさして無理やり体力回復させて続きヤラせるとしようか……
「とりあえずリアス達とセラフォルー達も色々あったみたいだしとりあえずあいつらも体を洗わさしてやってその間に何があったのか見て確認してやんねぇといけねぇな」
結局みんなセットで買われちまってるぽいし……まぁ3P4P見るのは別に苦では無いんでとりあえず何が起きたのか確認してやらんといかんからなオーナーとして。
もしかしたら参考になる女の責め方もあるのかもしれないからあったらそれを試してみたいんだわ。今回の八坂とかその良い例だし……
「とりあえず……再生するか」
おっぱいは揺れるもの