「オーフィス……ゲームをしよう……負ければお前の為に毎回毎回なんでも好きな食べ物を持ってきてやろう……」
「分かった。どんなゲーム?」
こいつちょっとちょろすぎなのが問題な気がする。こいつアレだな、注意喚起されたとしても菓子で釣られていくんだろうな。笑えるわ。いや、何かされても大体のやつなら一発KOするんだし仕方ないんだろうけどよ。
「俺がお前と……リリスにとある暗示をかける……そして……とある場所に閉じ込める……お前達は24時間以内に帰ってくれればいい……大丈夫……この前行った……公園だから……大丈夫……!」
「分かった。
そして、その覆面、何?」
「今俺が付けてるやつ?いや、プロレスの覆面なんだけどさ……被ったら変な喋り方になるんだよ。雰囲気的なやつなのかね?」
とりあえずオーフィスとリリスに暗示をかけてから壁に埋めてそこからゲームスタートである。
ルールはさっき言ったが、オーフィスとリリスの二人にかける暗示は二つ『1回イク度にコマンドが再度かかり、一度の絶頂で3時間の効果かつ重複ありである』『感じやすくなる』というものである。
んで、既にコマンドも入力済みだし無効化も完了している。ただオーフィスとリリスの二人分の力を全部吸い取ってしまったのでかなり吐きそうではあるが。
そしてモブ達も呼び出し完了である。え?帰ってこれないのに帰ってくるのを勝利条件にする必要なかったんじゃ無いかって?そこは言わない約束だゾ。
「はぁはぁ……二人共、似てるけど……親子なのかい?」
「リリス、我から作られた。我とリリス、親子?」
「そりゃあこんだけおっぱい大きくて子供の1人も産んでないなんて信じられないし……親子だろうねぇ……」
因みにオーフィスの方は大人化させてある。じゃないと紛らわしいんだよ。二人とも似過ぎてるしな。
「ロリっ子の……可愛らしいピンクのま〇こ……じゅるるるる!」
「ぁ……ん…!」
無表情ながら反応を示すリリス。一方オーフィスの方は胸を鷲掴みにされて乱暴に揉まれたり、乳首を甘噛みされたり、吸われたりと胸を散々にいじられていた。
「はぁ……んぁ……!」
「真っ白な肌だねぇ……こんなに強く揉んだりしてたら、跡が付きそうだ……!」
男の方は全然嫌そうな顔してないし、寧ろ積極的に跡を付けようとしている表情だ。自分の物だっていう証を付けたくなるのは動物も人間も同じって事だろうか。
「も、もう我慢出来ない……このロリま〇こに入れる……!」
「お゛っ……!?」
リリスの体型では成人男性レベルの大きさのそれは、普通ならば入らない。だが何度も俺が抱いてるから簡単に入ってしまう。何が言いたいのかと言うと、リリスにはギャップ的なエロさがある、という事だ。
「すご……!?奥まで入ってるのに裂けることすらないなんて……それに、先っぽに感じるこの感触……ま、まさか子宮口……!?」
何かに目覚めたかのように興奮し始めた男は勢いよく突き始める。リリスのことなんて何も考えてないような獣の腰振り。まぁそういうのもありだと思いますよほんと。
「ぁ……んぎっ……!」
「ふ、ふふふ……娘さん……気持ちよさそうだねぇ……お母さんの君も気持ちよくなろうや……!」
そう言ってオーフィスを弄っていた男は、オーフィスのアナルへと手を伸ばし、そのままアナルに指を入れて動かし始める。
「んぁ……!?」
「ほうほう、お尻の感度も良さげだ事……存外調教されていると見たね。それは娘さんの方も同じみたいだけど……あんたの夫にそうやって調教されてるのかね?だとするととんだ鬼畜親父ってことだ……まぁそのおかげで今俺達は美味しい思いをしてるんだけどな………!」
「ほひゅ……!あぎぃ!?」
男はオーフィスのアナルから指を抜いて、今度は自身の肉棒を突っ込んで動き始める。どうやらアナル好きな様だ。
「こっちも調教されてると分かったからこそガバガバだと思ったんですがねぇ……そんなでもないみたいで。」
「ぁ……ぃぎ……!」
「まるで豚のような喘ぎ声だ……そんなに犯されるのが気持ちいいのかこの雌豚!」
尻に一発平手打ち。いつものオーフィスならダメージは皆無だろうが、今は力の全てを奪ったために平手打ちすらも痛みがあるはずだ。例えなくとも
体自体にダメージが入るわけであって………オーフィスの白い肌に赤いもみじが咲いていた。
「あぎぃ……!」
「はぁはぁ……種付け、アナルの中に俺の物だっていう印をつけてやる……!」
そして男のピストン速度が段々と上がっていく。まずはオーフィスに出すつもりなのだろう。
それに合わせてオーフィスも小さく唸るような喘ぎ声を出していく。
「ぉ…ぁ…ぉ、ぉ……!」
「出す……!」
「んおぉ……!」
まず1回。男はオーフィスの中に欲を吐き出す。オーフィスもそれで絶頂に達したようで壁に固定されているためわかりづらいが体を跳ねさせていた。
「んぐっ!?」
しかし本番はこれからである。オーフィスに掛けられたコマンドの暗示が今作動する。絶頂に達してしまった場合掛けられているコマンドが更に上乗せされていく方式。イキ過ぎてしまえば当然頭の中は犯される事しか考えられなくなる雌豚になるのだ。
「から、だが……!?」
「んー?どうしたのかな?こんなに愛液ぼとぼと零し始めちゃって……そっか、余程犯されたいんだね?」
その通りなんだけどその通りじゃないんだろうな、今のオーフィスの心境は。まぁあいつの心身がそう簡単に壊れるとは思わないし大丈夫だろうけどな。
「ふふ……お母さんによく似て娘さんの方もよく似ているなぁ……容姿なんて最早君の幼少期かと思うくらいだ……しかも、その上で君に負けず劣らずの淫乱さも残っている。
君達の父親は本当にいい仕事をしたんだなぁ……」
まぁある意味で父親は俺じゃなくて、リリスが生まれるためにオーフィスの力を奪ったサマエルなんだけどな。あれ?サマエルだったかな?まぁいいや。
「んぼっ、んぼぉ!」
遠慮無しに犯されていても、それで気絶したりすることはないと思うが……しかし、リリスは凄まじい犯され方をされてるな。口とま〇この両方に突っ込まれて無遠慮に犯されている。
もうこれぞ考えられずに犯されている、という言葉が似合うかもしれない。
「出すよ……っ!」
「この小さい口に…!」
そして男が二人同時に吐き出す。リリスはただそれを受け止めるだけである。オーフィスよりもリリスの方が多めに犯され、なおかつ絶頂数も多いみたいだ。滅多に見ないアへ顔晒してるし。
「はぁはぁ……うっ!」
そして、リリスの黒い髪に精液がぶっかけられる。それを見たオーフィスの方にも髪にぶっかけられる。二人共掛けられて恍惚とした表情をしてやがる。
「ふふ……二人共真っ白になったねぇ……もっとアナルもおま〇この方も真っ白けっけに染めてあげないとねぇ……」
「あ……」
「真っ白、に……」
二人の目は、いつもと変わらないみたいだったが……俺にはわかる。雌の目である。男の肉棒を愛で、男に犯される事を自分の一番の喜びとする雌の目である。
「あっ、んん……!」
「ふぅ……これで全員回したかな?何回も出した人ばかりだろうしそろそろ皆本格的に出せなくなる頃かな。」
既に二時間以上(それ以上は考えるのが煩わしいから時計見てない)経った訳だが……オーフィスとリリスは真っ白になるまでに犯されていた。絶頂を繰り返していたせいでなかなか絶頂が終わらなかったようだ。
「俺さっき追加で呼んでおいたからねずみ算式に膨らんでいくと思うぞ。とりあえず一旦帰って休憩しようぜー……どうせ明日もいるだろうしなあー」
そう言って今その場にいる男達は解散する。解散したての頃はしばらく誰も来なかったが、しばらくすれば1人、また1人と段々と人数が増えていった。さっき呼んどいた〜とか言ってた男がいたが、どう考えてもそれ以外の奴も混じっているような気がする。
「おーおー、ほんとにいるんだな。てっきりデマかと思ってたけどほんとに幼女といい感じに熟れてる女がいるじゃねぇか……犯してやるか。」
「おぐぅ……!?」
一切遠慮なしにいきなり挿入する男達。オーフィスもリリスも既に色んなところが真っ白になっているが、それでも遠慮なしに犯していた。二穴同時に犯せないので、片方を犯せばもう片方の穴から精液が零れる、ということが起こっていた。
「お、ぁ……!」
「何回も犯されたみたいになってんのに……ほんと締りいいなぁ……!しかも一回ピストンする度に、俺達より前に犯された奴らから出された精液が出てくんのがおもしれぇわ、何のおもちゃだよこれ。」
そう言いながらもオーフィスを犯す男達。先ほどとは違い、今度はオーフィスの方が多め犯されている。今度はオーフィスの方が人気が出たみたいだな。
「おひっ……しび、れぇ……!」
「ははは……こんだけ無理やり犯されても感じるとかどんだけ変態なんだよ!元々の肌か精液か分からねぇくらいに真っ白になってるくせにまだヤリ足りねぇのか!」
「ほし、いぃ……!」
どうやらオーフィスも感度が高くなりすぎて堕ちたみたいだ。まぁ、前みたいにとんでもない効果の薬を使ってるわけじゃねぇから堕ちやすかったんだろうな。
「こんな体してたんだ……どうせ持て余してたんだろうぜ!じゃないとこんだけ犯されてるのに感じないわけがないだろうよ!」
「ま……こっちのガキもどうやら持て余してたみたいだぜ?こんな小せぇ癖に体はいっちょ前に『男』を受け入れて犯されてんだからな。余程の鬼畜男じゃねぇかな。」
「ま、よく似てるし親子って点から考えたら親父か拉致られて飽きられてポイされたかだな。じゃないとこんな所で壁に埋まってるわけないんだからよ。」
飽きて捨てた訳じゃないがな。今こうやって見られていることもわかってないのだろうか?いや、そもそも気づかれないようにしているから当然なんだけどな。
「おひっ……!あ゙っ……!」
「お?こいつイったみたいだな……こんな小さい体してほんとにエロいガキだなぁ。」
にしてもリリスが相手する男が軒並み二回目とか簡単に突入できるタイプのやつが多すぎる気がするぜ。別にその辺はどうでもいいが、ロリを相手にしようとするやつは軒並み絶倫なのだろうか?
「まず一回目……!」
「あぎぃ……!」
そしてオーフィスは中に出されていた。それとほぼ同時にある男達が2Lペットボトルを何本か運んで来たのが映像に写っていた。何に使う気だ?
「ほれ、汚れてるしこれで洗おうぜ。洗い流せればいい方だろうしな。」
「ナイスナイス、んじゃあ洗浄タイムと行こうか。」
そう言って男達は2Lペットボトルをそれぞれ開けてオーフィスとリリスの上からかけていく。洗い流しというか……これどっちかと言うか水攻めな気がするな。まぁほんとにダメなやつじゃ無かったらいいや。
「お……そうだ、こっちにも流し込んでやろうぜ!」
「んぎゅっ!?」
何かを思いついた一部の男達がオーフィスとリリスのアナルにペットボトルの口を当ててそのままゆっくりと押し込み始める。要するに浣腸である。中の精液を洗い流すうんたらかんたら言ってるけど要するにとことん辱めたいだけだろうに。
んでまぁ……予想通り中に入れ始めるとある程度流し込んだところで中に自身の肉棒を入れて動き始めたのだった。
「……やべ、オーフィス達どうなったか忘れてた。」
そして数時間が経過して流石にずっと見とくのは疲れるので一旦離れて休憩してたらいつの間にか別の事別の事に手がついちまって……オーフィス達のことをすっかり忘れていたんだぜ。
しょうがない、既にえぐい事になってるかもしれんが……確認確認っと。
「ってあれ……もう誰もいなくなってるな。」
流石に時間経ちすぎてるしな……俺1回睡眠挟んだし。とは言っても回復すればそのうち戻ってこられるだろうよ。つっても重複ありにしてしまってるせいで今何時間あの状態になるのかは全く判断出来ないんだが……下手をすればループ安定かな……まぁ飽きられればそのうち戻ってくるだろう。抵抗しても問題ないわけだしな。
「さて……んじゃあゲームの罰ゲーム考えておかないとな。オーフィス達が負けなのは確定だし。」
どんな罰をやらせてやろうかな……今から考えるのが楽しみすぎて妄想とか他の色々なものが滾ってきちゃうぜ。