この学校きってのロリっ子、塔城小猫。胸はほとんどなく、身長も学年……いや学校でかなり小さい部類であり、そして何より声がわりと高めなこともあって駒王学園きってのロリっ子としてロリコン共に崇められている。
しかしそんな彼女は悪魔、しかも元猫又である悪魔なのだ。ロリっ子、しかもそれに対してスク水猫耳猫尻尾という何かよくわからないジャンルの追求が可能というロリっ子界のヒーローなのだ。
「と、ここまでのことを本人に言えば普通のヤツなら高速ラッシュでブチ殺されるのが目に見えているわけなんだが。」
本人色々小さいこと気にしてるからな。割といい感じの捻ったボディブローを浴びせてくるんだからほんとボクシング狙えるだろあいつ。
おまけに地獄耳なせいで今現在屋上にいる俺に向かってバーベルを運動場からぶん投げているし。てか心の声なんですけどね。
まぁ、話を戻しだ。そんな彼女は猫又が使える特有の術、仙術を使って色んなことが出来る。回復力の促進だとか悪いところの改善とか……まぁ彼女の場合、仙術を一気に解放することで白音モードになることが出来る。その際、彼女の体は黒歌譲りの豊満ボディとなるのだ、ロリっ子を返して。
でまぁ、何が言いたいかと言うと……
「そっちのモードとやった事ねぇや!!やってみぶげら!!」
大声で叫んだ俺も悪かったかもしれない、まぁ痛くないんだけどさ。だからって硬球を全力投球するバカがいるか!?
もういい、後悔するくらい犯してやる!!
「……で、こういうことをした訳ですか……」
「おー、ほんとに小猫ちゃんそっくりじゃん。胸とか身長とか全然違うのに顔とかほんとそっくり……小猫ちゃんの姉貴?」
周りには大量の男。設置されてるのは約17台のカメラ。そしてそれらの中心にいるのは豊満ボディになった小猫がいた。尚、男達には小猫似の豊満ボディがいるって話をしておいたのだ。
そしてコマンドにより白音モードで固定してあるわけだが……あいつ、仙術でああいう姿になってるだけで大人になってもああなるとは限らないんじゃねぇのかな……まぁそのボディを役に立てる時が来たし良かったじゃないか。
「にしても……天井から吊り下げられてるってだけで大分エロスを感じるねぇ……特にこの腰周りとかさ。」
「ん……!」
男が小猫の腰を触る。擽ったいのか軽く反応を返したのを見逃さなかった男達は、ゆっくりと小猫の体をまさぐっていく。
尻を触り、腰を撫でて胸を揉む。乳首を摘んで首にキスして口の中を指で触る。
「んむぉ……んぢゅる……!」
「おーおー、指に吸い付いてやがる。見た目は大人のお姉さん、って感じだがこりゃあ責められ慣れてるマゾだな。」
「おー、いいねいいね興奮すんよ。じゃあよ、1人1回ずつイかせていくってのはどうよ?こんだけ人数いたら勝手に自分から求めるようになるだろうよ。
何でかここにおあつらえ向きのバイブやら何やらあるしな。」
それらは俺が用意しました。後適当に媚薬入り注射とか媚薬入り呼吸器とか色々備えてるから好きなの使ってね。なんて今言ってもしょうがないんですけどね。
とりあえず、カメラで綺麗に映像を取れるようにしていかないとな。それっぽいビデオ作るから。
「お、このブラシ面白そうだな……胸にくっつけてやるタイプか、動かしてみようぜー」
「ひゃう!?」
男が取り出したるは透明色のろうとの形をしたものである。中にはブラシが取り付けられており、リモコンでブラシの回転を好きな様にいじることが出来るのだ。
搾乳機みたいなもんだが、ただのローターみたいなものである。
「お?可愛い声出すじゃねぇか……んじゃ起動っと。」
「ん、んん……!」
最初はくすぐったいだけだけど徐々に徐々に気持ちよくなってくるのだ。その間におもちゃ探している男達。
バイブとかが分からないわけでもないだろうし面白おかしいアイテムでも探してんのか?とか思ってたらまた変なの引っ張り出していた。
「ちっさいリング……何だこれ?」
「クリリング……名前の通り、クリトリスに取り付けるリングの事だ。なんかめっちゃあるし付けられるだけ付けてみようぜ。」
それ振動やばいんだけどな……小猫壊れそうだな、割とすぐに。
とか思っている俺の考えを聞き届けてくれたのか、男達は何個も何個もリングを付けていった。それこそクリが見えなくなってしまうくらいに付けられていた。
「落ちたらやべぇしこいつを上から被せるか……クリオナホ。」
説明しよう、クリオナホとは文字通りクリトリスに被せるオナホのようなものである。普通はL字型みたいな形をしてるんだけどこれは特別性で吸うところと持ち手がボールジョイント三つで繋がってる為グリングリン動かせて太ももに固定などが可能になっているのだ。
「んじゃあ、リングの電源をonっと━━━」
「っ!!ん、ひぃぃぃぃいいいいいい!?」
凄い音を立てながらリングが一斉に動き始める。既に潮を何度か小猫は噴いてしまっていてあっという間にイキ狂う事態となってしまった。まぁ俺は気にしないから別にいいんだけどね?
「お、んおあぉ………!!」
舌を突き出してビクンビクンと痙攣し続ける小猫。そんな小猫の様子を見ながら男達はゲラゲラ笑っていた。まるで負担をかける遊び方をしてるのに、無事に動く玩具を見てもっと無茶ができると言わんばかりに。
「ここにちょうどいい台があるし……これ使ってケツ上がらせてやろうぜ。」
男は台を取り出して、小猫の体が台の上に乗って安定するくらいまで、小猫の体を台の上に乗せていく。まぁその台も俺が用意したんだから安定する位置があるのはあたりまえだけどな。
「おーおー、いい感じの綺麗なケツじゃねぇか……こういうのを見ると……叩きたくなる、ぜ!!」
「ひぎぃ!?」
男は手を振りかぶって小猫の尻に振り下ろした。そして、いい音を立てて小猫の尻には大きなモミジが一つ出来上がったのだった。
「よしよし……んじゃあ、俺が一番乗りさせてもらうぜっ、と……!」
「んおおぉ……!」
小猫の中に男のち〇ぽが入っていく。白音モードだと胸がプルプル揺れるようになってるんだな。面白い仕組みだわこれ。
「おぉ……遊んでるかと思ってたが存外締まるじゃねぇか……!んじゃ、本番開始っと……」
「おぁ!はひゅ!やべ、やべてぇ……!はげ、しすぎてぇ……!」
どうやら感じやすくなっている御用で……突いている男は何か面白いことを思いついたのか、突きながら辺りを見回して見つけたものを手に取ってそれを小猫のアナルにぶち込んだ。
「あぐぅ!?」
「媚薬ローション……って書かれてる液体だ。これで大腸から直接流し込んでやるよ……さて、感じ過ぎるお前の体はより感じやすくなるだろうなぁ……!」
そう言いながら男は更に強く握って中身を注入していく。それかなり効き目強いからなるべく薄めて使うべきものなんだけどなぁ……ま、知らないのならしょうがないしょうがないっと。
「〜〜〜〜〜っ!」
声すらも出なくなるくらいに絶頂を続ける小猫。そんなエロい表情に、周りの男達も我慢出来なくなったのかいきなり襲いかかり始めた。
「んぶぅ!?」
「口思ったより小さくて案外気持ちいいじゃねぇか……!こりゃあいいオナホだぜ……!」
「おら!もっと丁寧にシコれって言ってんだよ!!いつまでもチンタラやってると永遠に終わんねぇぞ!!」
そして小猫は上下の口と手で輪姦されていた。アナルは突き刺したままなので入れられません、中身は2リットルなのでぐびぐび飲み込んでます。
「んぶぉ、んぶぶぅ!」
「……んぁ?なんかブラシの中真っ白になってね?」
「……おいおい、よく見たらこれ母乳出ちゃってんじゃねぇか……猫というよりこれじゃあまるで雌牛だな。」
「勝手に母乳垂れ流すこの女にゃあバツを与えねぇとなぁ?」
いい顔をする男達。小猫は感じ過ぎているためにこれから起こる不幸というか、ある意味では幸運の出来事が起こることなんて全く予知していなかったのであった。
「おらおら、母乳垂れ流す雌牛はもっと噴き出せよ!」
「んぶぶぶぶぅ!んううう!」
台を取っぱらって一人の男が下から搾乳機を使って小猫の母乳を搾り取っていた。
ただこの母乳機ちょっと壊れててねぇ、自動化してるのはいいんだけど体の限界超えるくらいの吸い付きする時あるんだよねぇ!
え?お前それわざとだろって?壊れてるのがあれば、それを使えるように壊したまま直すというのはあるあるの話だろう?
「おー、すげぇ……ビュービュー出てんじゃねぇか。ほんとに牛みたいだな。こんな出すなんて才能あるよ、絶対。」
「いやいや、なんの才能だよそれwww」
「そりゃあお前、乳牛の才能に決まってんだろうがよwww」
不快になりそうなくらいでかい笑い声をあげながら小猫を攻め立てていく男達。小猫は小猫でまるで串刺しになったかのような状態になっているので、今小猫の体重を支えているのは2本のち〇ぽも同然なのだ。
「んぉ……おぉ……!」
しかし、流石に責められすぎたのか小猫の体は定期的に震えるだけで、反応がある大分薄くなっていた。
男達もそれを気にする素振りは見せていても、今止めようとは思っていないみたいだ。
まぁ気持ちいいことは今すぐには止めたくなくなるよな。
「とりあえず中に一回出す……!」
男達はとりあえず小猫にぶっかけアンド中出しをしていた。一回出してスッキリしたところで、再び台を持ってきて小猫の体を固定していた。
「……反応悪いな、ちょっと目覚ましに冷たい水でも掛けてやろうぜ。」
注文を受けたので気づかれないうちに液体を汲んだバケツを転送する。まぁその液体の正体は大量の無味無臭無色の媚薬なんですけどね!目は覚めるだろうけどもっと感じやすくなるのはしょうがないことだと思うよ。
「お……こんな所に水入ったバケツあったのか全然気づかなかった。丁度いいしこいつぶっかけて目を覚まさせてやろうぜ!」
「おー、いいねいいね。」
男達はバケツを持った男を煽るように口笛を吹いたり『早くかけろ』と罵倒を入れる。
男はそのままガクガク体を震わせてる小猫に向かって大量の媚薬液をぶっかける。あ、この媚薬ホルモン関係うんたらかんたらで男には効果がありません。
「んぶっ……はぁはぁ……っ!?」
「おー、目を覚ました……けどなんか様子おかしくね?また体震わせてるしよ。」
「……なぁ、ほんとにこれ水だったのか━━━」
「あらま、まっひろに、なりゅう!!」
普段声を出さない小猫が叫ぶほどの刺激。ぶっ飛んだ快楽のせいで全身が大きく痙攣しており、その度に胸が揺れるのがなんともいい絵面となっている。
「うっわ、すっげ……てかよ、コレ見てたらまた興奮してきたわ。」
「俺も俺も……丁度いいし、この肉オナホで抜くとしようぜ……」
こうして小猫はまた暫く犯され始めるのであった。ぶっちゃけ俺もあいつらが飽きたらヤリに行こうと思ってるわ。
それから何時間も時間が経って。男達はもう完全に出なくなったのかそのまま帰り、その場には完全に薬漬けとなったせいで絶頂から戻ってこなくなった小猫がそこにはいた。
絶頂が続きすぎてるせいで何かもうほとんど暴れてると言っても過言ではないくらい動き回っている、と言っても鎖つけてるから動けないはずなんだけどめっちゃ音鳴ってる。
「よう小猫、気持ちよかったか?って言っても今のままじゃあ会話すらまともに出来ないだろうし喋れるように刺激を無視させてやるよ。」
そう言って俺は小猫を正気に戻した。一時的に絶頂とかの快楽を無視できる状態にしてあるのでちゃんと問題なく進むことが出来る。
「……さいってーです……」
「ありがとう、褒め言葉だ。そんなお前には御褒美としてプレゼントをやろう。」
そう言って俺は指を鳴らす。すると外からワラワラと男達が先程の倍以上の数入ってくる。
「下手したら三桁超えるかもしれないけど……ま、頑張れ!」
そんな小猫の表情は絶望となっていたのだった。しかし俺には関係ないのでそのまま帰って放置しましたとさ。
後日、適当に来たら精液が水溜まりになってるのには少し笑わせてもらったがな。