※この作品はR-18です。

チートコマンドを使う少年の物語   作:長之助

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後編、朱乃とロスヴァイセです


SはMでMはM

「うーん……バイブを使うのはもう飽きたしなぁ………あ、いいことを思いついた。」

 

まず電マを用意します。その電マに大量のローターを取り付けます。丁度電マをぐるっと囲むような感じに。その後はド真ん中の電マ天辺にバイブを取り付けます。

はい完成、俺はその兵器を朱乃に押し込んでいく。先端はバイブなので見る見るうちに朱乃のま〇この中に入り込んでいく。電マとローターの電源もONにしているので、バイブの揺れはとんでもない事になっている。暴れ狂っているので中に押し込むのも一苦労である。

 

「んぼぉぉぉぉ!!」

 

おー、こりゃあ凄い。愛液が周りに飛び散り、潮もまとめて辺り一面に飛び散りまくっていた。朱乃は縄がギシギシ言いながら揺れており、まるで振り子のように空中に縛られている朱乃は揺れていた。

 

「んじゃ、そろそろ入れるかな……」

 

そうは言っても高さがちょっと合わなかったので朱乃の位置をさらに下げた。下げたせいで揺れ幅がでかくなる……なんてことは無いだろ、元々胸くらいの位置から股間の位置までしか変わってないし誤差範囲内だ。

ただ、ま〇こが埋まってしまっているのでアナルに入れることになるわけだが……思いっきり奥に押し込んでしまっているのに電マのせいですっげぇ入れづらいな……ま、無理にでも押し込むんだけどさ。

 

「んぼぉ!?ううう……んぅ、んぶぅ!!」

 

朱乃がなんか喋ってる様な気がするけど、まぁ多分喘いでいるだけだろうしガン無視安定かな。

 

「にしてよ……こりゃあこの玩具兵器がすげぇって事だな。中がすっげぇ締め付けてきているしな。おいこら!聞いてんのかドMの雌牛がよぉ!!」

 

「んぶぉ!?」

 

わざとらしい声を出しながら朱乃のケツを叩く俺。どうせ聞こえてないしなんで叩かれたのかもわからないんだろうけど、それでも俺は叩く。意地でも何度でも叩く。他の感覚閉じてるんだからな、当然余った感覚はその分余計に鋭くなるだろうな。

ただ普通はこういう状況に慣れてないとほかの感覚閉じてもただ鋭くなってるだけだからな。つまりケツを叩いたら余計に反応する、という事だ。

 

「まるでドラムだな……叩いたら鳴る、うんドラムだ。」

 

「んぶっ!んぶぅっ!!」

 

一応突いてはいるものの、こうやってドラムみたいに叩いて鳴ってる道具の様に扱われてこいつはどう思うだろう?まぁ多分気持ちいいくらいにしか感じてないんだろうな。

 

「お、そうだどうせなら……」

 

俺は突きながらコントローラーをいじって、朱乃にとあるコマンドをかける。『母乳を無限噴出させる』というコマンドである。何故こうしたのか?簡単な話、母乳出しまくってると恥ずかしいよね、くらいにしか考えていない。

 

「ん、んん……!んぉ、んぅ……!ん!?ん、んんんん!!」

 

呻き声をあげながら大きい絶頂に達する朱乃。その達した理由が、突いているだけでなく、まるでホースから水を出すような勢いで吹き出ているからだ。

そうだ、どうせならこいつを想像して貰おうか、このド変態によ。

そう考えた俺は朱乃の耳栓を取り外して顔を耳元に寄せる。どうでもいいけど突きながらだと面倒臭いなこれ……

 

「おい朱乃……今、お前の胸から大量の母乳が吹き出ているんだけど……どんな感じだ?」

 

「んぅ!?」

 

多分驚いてるんだろう。ギャグボール外したいところだけど見た目ってとても大切だからさ、残念ながらこれは外せないんだ。

という訳で耳栓はそのままに改めて突いてみようと思う。

 

「んぶっ!んおおぉ!!」

 

「おいこら雌牛!母乳垂れ流しやがって、後でこの床を舐めて掃除してもらうからな!分かってんのかおい!」

 

「んぶ、んぶ、んぶぅ!!」

 

首を振りまくってまるでいやいやでもしているかのような朱乃。しかし何を言っているのかわからない以上その願いと懇願は聞き届けられないわけで……

 

「ごめんな?お前今性処理便器だから何言ってるのか俺わからないんだ……!」

 

ふざけていたらそろそろ出したくなってきた……まぁいい、とりあえず中に出してやろう。と、俺はラストスパートを掛けながらロスヴァイセをどうしてくれようか考えていく。

 

「だけど一回中出し……!」

 

「んぶうううう!」

 

ビクンビクンと体を痙攣させて、朱乃は最後に今までよりもでかい絶頂を味わったのでした、と。

とりあえず縄を解いてギャグボールとか目隠しとか取り付けていたものを全て外して床に寝かせる。ここの掃除させないといけないからな。

 

「んじゃ、そこ舐めて掃除してくれよな~俺は今からロスヴァイセ相手にしていかないといけないからよ~」

 

そう言って俺は部屋から出ていく。そう言えばロスヴァイセにゼノヴィアを与えていたけど今どうなってんだろうな………まあ部屋に向かえば分かることではあるな……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おっ……!」

 

「ふふ、またイきましたねぇ……そんなにお尻ほじられるのが気持ちいいんですか?まるでド変態ですね。

それじゃあ今度は……あれ?もう終わったんですか?」

 

部屋ではゼノヴィアが四つん這いにされてロスヴァイセに弄ばれていた。予想通りではあったが……少しは休ませてやろうという気概はないのか?ないだろうな、こいつなんか吹っ切れてるし。

 

「あぁ、終わったよ。最後はお前だ淫乱ビッt……いや、ロスヴァイセ。」

 

「今淫乱ビッチって言いかけましたよね……いや、もうめんどくさいんで否定はしませんけど……」

 

普通に会話しているように思えるだろ?これ今この瞬間もロスヴァイセは俺の股間にしか視線いってないんだぜ?媚薬の効果ってすげぇよな、人をここまで変えさせることが出来るなんて相当のもんだと思うぞ。

だが、既に三人相手するという約束自体は取り付けてあるのでロスヴァイセをどう相手するかを更に考えて一つのアイデアが生まれた。

 

「お前はこっちだ、付いてこい。」

 

そういった俺はロスヴァイセをとある部屋に連れていく。って言っても部屋数むちゃくちゃ多いから9割空き部屋なんだけどさ……

 

「……見たところほかの部屋と大して変わらない気がしますが……それで、この部屋で私はどんなことをされるんでしょうか……?!」

 

無茶苦茶期待に満ちた目をしているロスヴァイセ。お前はどんなプレイをさせても多分喜ぶんだろうなぁ……って考えると少しだけイラッときた。

 

「ほい、合図したらこのカメラの前で喋れ。俺が後ろから指示を出していくからお前はそれに従っていけばいい。」

 

俺はそう言いながらパソコンとビデオカメラを用意する。次にビデオカメラとパソコンをUSBコードで繋いで画面にビデオカメラに写してる映像が流れるようにする。

 

「よし……んじゃ、喋れ。」

 

その後に俺は合図を出してロスヴァイセを喋らせるようにする一瞬なんのことか困惑していたロスヴァイセだったが、俺の出したカンペに気づくと喋り始める。

因みに、カンペに書かれていたことは『名前と好きなプレイを答えろ』だ。

 

「ろ、ロスヴァイセです。どある学園で教師をしています。好きなプレイは何も見えない聞こえない喋れない動けない状態でまるで道具のように犯されることです。」

 

まぁいいだろう、次に俺は『道具を渡すからなるべく説明しながら自慰をしろ』ってカンペを出してアタッシュケースを渡す。その中には玩具がいっぱい入っているからだ。

 

「あっ……え、えっと……まずは……このローターとバイブを使ってオナニーを……皆さんに見せたいと思います。」

 

そう、今これは全国中継中なのだ。とは言っても特定のサイトだけなのだが。

まぁ特定のサイトって言っても俺の立ち上げた生放送サイト+このサイトに辿り着くための直接的なバナーを設けているサイトなんだけどね。登録者にはメールが行くようになってるからかなりの人数が見るだろうよ。

 

「ぁ……ん、んん……!ローター、がぁ……クリに当たっ、てぇ……!」

 

バイブをま〇こに入れて、ローターをクリに当てることでかなり感じ始めているロスヴァイセ。因みに生放送なので顔出しはしてあるのだ。知り合いから凸られるかもな。

 

「ひ、ぎぃ……!」

 

バイブでピストン運動をしているロスヴァイセ。その速度は段々と増していき、絶頂が近いことを察せられた。

 

「イギ、まずぅ……!ローターとバイブで、イきま、すぅ……あぁ!!」

 

そして絶頂に達したロスヴァイセ。しかし、玩具たちには意思がないので絶頂しても動き続けて余計にロスヴァイセを攻め立てていた。

因みに、このサイトは生放送主だけが文章を打って映像に出すことが出来るのだが、俺はその内容として『今からこの淫乱教師と本番をします^~』とだけ打っておいた。

 

「はぁはぁ……んひゅっ!?」

 

一々まどろっこしい真似をするのもあれなんで俺はスグにロスヴァイセの中に入れた。ロスヴァイセの顔がよく映るように頭を掴んでカメラに向けさせていた。まぁ結合部が見えないのはどうにもならないな、この体勢だと。

 

「あ゛ー……!はげ、じい……!」

 

苦しそうな顔になっていながらもアヘ顔を晒しているロスヴァイセ。俺は片手で頭を持っているので、もう片方の腕でロスヴァイセの片腕を掴んでバランスをとっている。

初めからクライマックスと言わんばかりのピストン運動でロスヴァイセを攻め立てていく。

 

「イグっ……!イグぅ……!」

 

呻き声のような喘ぎ声を上げながらロスヴァイセは何度も絶頂に達していく。しかしまだ俺はロスヴァイセの中に出せていないので更に速度を上げていく。

 

「おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ……!」

 

リズムを取っているのかと言いたくなる喘ぎ声、しかし今この瞬間にもロスヴァイセは登り続けていた……絶頂の高みに。薬を一番長く吸い込んでいたのもあるからだろうな、多分朱乃やゼノヴィアと比べればとんでもなく感じやすくなっているんだろうと思う。

と、ここでロスヴァイセが説明することを忘れていたので、ロスヴァイセの体勢を結合部が見えるようにカメラの前でM字開脚させながら持ち上げている、そんな状態である。

んで、耳元に顔を寄せて説明することを促させる。俺はなるべく喋らないようにしたいんでね。

 

「あぎぃ!わら、わらひ、はぁ……ごひゅひんしゃまにぃ……あひんっ!……調教、されていまひゅう……!もっろ、もっろ……わらひの、雌奴隷……とひての姿を、みへぇ……!」

 

上出来、俺はロスヴァイセが言い終わった後にもっと激しくしてやった。余程気持ちいいのかそこから先は言葉が出なくなるほどに喘いでしまっていた。

 

「おひゅ!おぁ……んぼぉ!」

 

下品なアへ顔を生中継で晒されている、なんてこと今のこいつは分かっているだろうか?いや、おそらく分かってないだろう。

ロスヴァイセもそろそろ(感じすぎて)限界だろうし、俺もそろそろ中に出さないといけない。

 

「はひてぇ、はひてくらはいぃ……!」

 

耳元で出すことを伝えると満面のアへ顔でそう答えてくれたロスヴァイセ。俺はロスヴァイセの期待に応えるつもりで無理やり子宮まで届かせるピストンの後に、思いっきり精液を中に出した。

 

「き、はぁぁぁぁあああああああ!!」

 

大声を出しながらロスヴァイセは思いっきり絶頂に達する。そして、そのままベッドに物を置くかのように寝かせたあと、ビデオカメラを持ち上げて、ロスヴァイセを上から映し込む。

ロスヴァイセは気絶してしまったせいか、アへ顔のまま小便を漏らしていた。溜まってたのか?それだけを見せた後に、『ありがとうございました^~』とだけ文章を打って生放送を終了させた。

 

「はー、スッキリした……おいこらロスヴァイセ。丁度いい、お前ちょっと調子乗ってたみたいだし、今からぶっ通しで犯し続けてやるよ。お前が上に立つことは万に一つもないってことを知らしめてやらねぇといけないからな。」

 

反応は返ってこないが、まぁいい……このままロスヴァイセを何時間も犯してどっちが格上か頭の奥にまできっちり擦り付けてやる。とりあえずこいつが手を出して屈服させたっていう女生徒は俺が貰うことにしよう。レズプレイは好きだが、あくまでもち〇ぽの味を知っていること前提の話だからな。

さぁて……始めるか、ロスヴァイセの陵辱ショーを━━━

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