前回のあらすじ!
俺からの依頼によりとある小学校の教師(という名の授業資料)となったグレイフィア!全学年全クラスの相手をしなければならないために、とんでもない疲労感を覚えていたが目の前にあるのはショタ天国!
ショタ達を自分の思い通りに調教できる喜びを知ったグレイフィアは一年生二年生と踏んで少しづつ実感していった!
そして3年生の子供達には奴隷にしてやる!とか言われたけど逆に奴隷にしたグレイフィアだったのであった!
生意気だよね、俺の雌奴隷だからもしこの教師生活が終わったら徹底的に調教し直してやる!!
因みに!俺の出番はここと最後しかないから宜しくな!!という訳でグレイフィアの授業資料生活の続きの始まり!次は木曜、四年生の相手だね!!頑張れグレイフィア!お前に待っているのは調教の末路だけだ!!
sideグレイフィア
「……何故か悪寒がするわ、流石にメイドの仕事をサボりすぎたのかしら?本能的にそろそろメイドの言葉遣いにしておかないとだらけ切る気がしてしょうがないわね……とりあえず、頑張りましょう。」
メイド業務欠乏症にかかってしまっている私だが、今言われている事をちゃんとこなしてこそのメイドである。若干の道具扱いに異議を唱えたくはなってきているが、しかし仕事はしなければいけないと考え直し、私はそのまま学校……四年生の教室に向かうのであった。
「先生ー!昨日三年生をれいぷしたって本当なんですかー?」
レイプの意味がわかってなさそうな平仮名発音で質問する一人の生徒。逆レもある意味あの類に入るのだから一応肯定しておきましょう。
「えぇ、本当よ……貴方達は、あんまり先生を怒らせないこと……いいわね?」
「「「はーい」」」
元気のいい返事が返ってきた。本当にわかっているのかは微妙だが、少なくとも奴隷にする、なんてことを言わないあたり三年生よりやはり精神が成熟しているのだろう。
しかし、この子達はさらに余計に激しくなっているのだと思うと……少しだけ興奮してくる。
「先生先生……おま〇こ見せてください!」
「どうせ見せるんだから……焦らなくてもいいのよ……!」
私はパンツを脱ぎ捨てておま〇こを広げる。生徒の中には何人か初めて見た者もいるようで生唾を飲み込んでいるのが容易に確認できた。
しかし、流石に四年生ともなると見慣れてくる子もちらほら出てくるのだ。基本的に父親が他の女を犯したり、若妻などの20前後の母親なら息子の性処理道具に使われる、なんてことも珍しくない。
「へぇ……先生のは真っ黒になってるかと思ってたけど意外と真っピンクなんですね!!中古ですか?」
「ふふ……これでも私は子供も出産してるのよ?けど……普通の人と比べればまだまだ新品なのでしょうね。」
私がそう説明すると、子供達はざわつき始める。当たり前だろう、小学四年生になると早い子だと、淫語の意味を理解する子が割と多いのだ。そんな多感的な状態にある子供には、出産済みの新品に近いマ〇コなんていう矛盾に近い単語を投げかけるのは良くなかったみたいだ。
これで熟女好きが増えてしまっても恐らく私のせいではないだろう。
「ほら……入れてみなさい……私をイカせられた子には特別点をあげるわ。だから……もっと頑張って頂戴!」
「っ!先生を一番はじめにイかせるのは俺の役目だ!!」
私が軽く煽るだけで簡単にみんなが動く。見たところ子供に分部不相応な肉棒を持っている子はいないみたいだし、私がイカされることはそう簡単にはないだろう。
「まず俺が一、ばぁん……!な、何これ……中、うねっててぇ……搾られ、るぅ……!」
「あら、もう終わりかしら?早く動かないと……私をイかせられないわよ……!」
「ひゃぎぃ!?」
最初こそ正常位で入れてきた生徒だったが、入れた瞬間に動けなくなるほど気持ちよくなってしまって、あっという間に私にマウントを取られていた。
流石に動きづらかったので押し倒しこそしたものの、押し倒しさえ出来れば私の主導権は確定したも同然である。
「せ、せんせぇ……はげ、しぃ……すぎぃ……!」
「ダメよ、ダメダメ……こんな事でへばってちゃあ女一人堕とす事なんて、夢のまた夢……なんだからぁ!」
「そん、らぁ……!こ、これ以上は出せない、よぉ……背中溶けちゃいそうだよぉ……!」
背中、と言うよりかは腰の辺りが痺れるように気持ちいいのだろう。まぁ精液作るところがたしかその辺にあったような気もするけど、私には特に関係はない、絞るだけなのだから。
「ふふ……足腰が動かなくなるくらい気持ちよくしてあげる……!」
「ひゃいい……!」
口から涎を垂らす男子生徒。そんな子の垂れたのを舐めとって体を撫でる。それだけでビクビク震えてとても可愛いと思えてしまう。
「もっと、もっとそんな顔を見せてちょうだい……」
最早満たすのは性欲ではなく、私の嗜虐心なのであるとここの辺りから私は自覚していた。させられてしまった。
もうこなってしまえば、ひっかかっていたタガは勢いよく外れて私の欲望を満たす為の器がどんどん欲しくなってきてしまう。
私は、今だけは満たされる欲望に満足しながら四年生の子供たちを蹂躙していったのであった。
「……金曜日、六年生ね……頑張らないと……!」
何を頑張るかはまた別のお話。
私はそのまま教室に行って授業が始まるまで廊下で待つ。ふと昨日のことを思い出した。
月曜日が一年生+(一年生が五時間目までしかないこととクラスが全学年5クラスなので)二年生1クラスで後は1日で6クラス相手していってたために、1クラスずつズレていき……金曜日は五年生1クラスに六年生5クラスという構成になっている。
つまり、朝の一時間目に行われるのは五年生最後のクラスだが……昨日の五年生達とほぼ変わらない………まぁ、結論からいえばそれで終わってしまった。
四年生達よりかは、なんとかもっているものもいたし、私も久しぶりに何回かイカされる事があったけれど……結局何も変わらなかった。
「……ふぅ、気持ちよかった。」
中に大量に入っている精液が零れないようにしながら私はそのまま六年生のクラスへと向かった……
とまぁ色々あって六年生4クラス目まで特に何も無かったので割愛します。
「……ここが最後のクラスね……」
やっと終わる……私はそう思いながら扉をくぐる。しかし、私は心のどこかで『終わって欲しくない』と考えていることに気づいていなかったのであった。
「……あら……?」
私がやってきた最後のクラス。六年生ともなれば早い子ならガタイがいい子が何人かいたりするが、このクラスは特にそういう子が多いように思えた。
流石に私よりは身長が低いが、筋肉ががっしりしている子が多いように思える。ここまで来るとショタ……?って感じもしなくも無いが、しかし童顔な子が多いのも事実なので私はニッコリと微笑んで内心では丁寧に搾精することしか考えてないのであった。
「先生ー、一ついいですかー?」
「何かしら?」
「俺達と勝負しませんか?先にイッた方が負けで負けた方は勝った方のいうことを聞く……という感じのを。」
「……ふふ、いいわよ。」
ガタイがいい子の一人が私に挑戦を持ちかける。いくらガタイが良くても所詮小学生である。ならば私が簡単にイカされることなんて皆無だろう……と、私は考えていた。
少しやばい……と思い始めたのが皆が服を脱いだ時だった。
「え、あ、あれ……?なんでこんなに、大きく……?」
「いやぁ……俺って一日の殆どを飯と運動と睡眠で消化してるんですよね。学校の授業中は除きますけどね?
そしたら知らない間にこんなに大きくなってて……先生なら問題ないですよね?」
そこにあったものは、周りの六年生達のそれとは比べ物にならない大きさだった。流石に大人サイズ……とまではいかないけれど、五年生のサイズの時点で既にイカされる事があったのに、これ以上となると私の方が先にイカされるのではないかと不安になってくる。
だって、この勝負に負けたら私はどう考えても奴隷にされるのは分かっていたのだから。
「あ、あはは……と、とりあえずしましょう、か……」
しかも一人だけじゃなくてクラスの男子生徒(1クラスの1/2)の3分の1がそれくらいの大きさだった。
一人一人相手にしないと、流石にまずいかもしれないと私は直感で感じ取っていた。
だが、私のそんな考えを読まれたのか……
「先生、二穴いけますよね?五年生では口も使った三穴してたって聞いてますから!」
「ま、待ちなさい……一人ずつだって……ひぎぃ!?」
男子生徒は私のいうことを聞かず、初めから二穴を要求して……入れた。すでにおま〇こに入っているのに、小学生には似合わない大きさのものを無理矢理アナルにねじ込まれていた。
「おー、脱童貞がケツの穴ってのはなんか複雑な思いがあるけど、これはこれでありなのかも知れないな。
だって現にものすごい締め付けてくるしさぁ……!」
「とりあえず早く動けよ、グレイフィア先生をイかせてさっさと俺たちのものにするんだから。」
「ごめんごめん、んじゃあ早速……!」
「んおぉ!?」
最近は小学生のばかり相手にしていたためか、久々に抉られるような快感というものを私は味わっていた。
ゴリっゴリっと奥まで響くような動き方、そして二穴特有のお互いがお互いを考えない様なランダムに等しい突き方。子宮には届いてないが、もし届いていたらと考えるとやばかったことだけは頭で考えられていた。
それ以上は快楽のせいで思考が働いていない。
「おひゅ!?はひゅ!?」
「うわ、先生凄い顔してる。涎も口から出ちゃってるしよっぽど気持ちいいんだろうなぁ……けど俺たちの相手も忘れちゃあ困るぞ!!」
「はぎぃ!?」
アナルに入れている男子生徒は、私のお尻を叩いて私の反応を面白がっていた。しかし私は叩かれることの喜びと気持ちよさを味わってもいた。
久々に味わった『下になる』快楽。それを私は年下の男達、それもまだ15にすらなっていない子供に犯されて感じていた。
「あー、やっば……そろそろ中に出そう……!」
「まだギリギリイケてないし俺がしたから触っていじってやるよ……例えばこんなところもモミモミっと。」
「あへぇ……!」
既に私は絶頂寸前だった。だが、勝ってこの子達を私の自由に動かすよりも、私は彼らの下で……それもまるでモノのように扱われて犯されていく、ということを考えて後者の方に興奮していた。
「おらイケっ!イケっ!」
上からはお尻を叩かれ、下からはおま〇こやクリトリスに胸をいじられる。そんな状態のまま耐えられるわけもなく……
「イっぎゅううううううううッ!!」
私は大声を出しながら絶頂へと達していた。そう、達してしまったのだ。つまり私はこの子達の奴隷にされ、この学校の肉便器となったのだった。
そして、未来のことよりもまず目の前のこと……未だ出していない男子生徒達に囲まれ……わたしは、笑うしかなかったのであった。
side金男
今日は授業参観!ってわけでもないが何となくグレイフィアの様子を見に来た俺。一体どれほど調子に乗ったのか気になって気になってしょうがなかったのだ。
「……あれ、何か様子がおかしいな。」
しかし部屋を覗いた俺を待っていたのはどこかおかしい事になっていた教室だった。
グレイフィアが三穴していることは何ら不思議では無い。だが、雰囲気がどことなくいつものグレイフィアのような感じなのだ。
もし仮に、小学校に入ってから生まれた『犯したいグレイフィア』ではなくいつもの『犯されたいグレイフィア』なのだとすれば話は通るが、しかしそうなると━━━
「小学生に負けたって事か……ま、自業自得ってやつだな。戻ってきたら思いっきり犯してやろう……」
その光景だけ見れた俺は、満足したのでそのまま帰ることにした。その頭の中ではどうやってグレイフィアを犯すかのシミュレーションだけがされていたのであった。