時計売り、始めました。懐中時計っていいよね、ロマンがあって。カチッとボタンを押す機能も含まれてるんだよ。え?時計にボタンは必要あるのかって?
いやいや、ちゃんと意味はあるぞ?この時計はとても固く出来ていて時間を見るためにはそのボタンを押さなければならない、そして基本的には蓋で閉じられていてその蓋の硬度がとてつもなく固くなっているんだ。
ただし、この時計にはとある特徴がある。そのボタンを5秒間押し続けているとなんと!時間が止まるんですよ奥さん。
え?いやそんな簡単に時間を止めれるわけないって?なるほど、確かに正論ではある。とどのつまり、時間を止められるということを証明してやればいいわけだ。
というわけで購入者(特別にタダで配布した)の様子を見てみよう。
「ふ、ふふふ……これが学園二大お姉様ことリアス・グレモリーのおっぱいか……!」
ここに一人、時間停止をしてリアスの胸を触る男がいた。男は時間を止めてまでリアスを犯したかったのだ。
ちゃんと止められてる間も触られてる感覚はあるんだぜ?動き出した時に一気にくる感じでよ。
「おぉ……凄い……こんなに胸やわらかかったんだ……じゃ、じゃあ下の穴の方は……おぉ……!」
童貞なのかわからないけど一喜一憂してて可愛いところあるじゃないか。まぁ突っ込む突っ込まないは自由だけどな。
「こ、こんなにエロい尻してる彼女が悪いんだ……!はぁはぁ……!」
結局パンツを脱がして一生懸命腰を振りだす男。リアスは朱乃と話していてかなりすまし顔になっているが、これ時間解除されたらどうなるんだろうか?あ、ちなみに俺には効果ないので俺は動けるよ普通に。
「うっ……!はぁはぁ……と、とりあえず今日は一回で済まそう……この時計さえあれば……ふふ、ふふふふ……」
そう言いながら男は離れて再び時計のボタンを長押しする。それで時間停止は解除されるのだが……
「おお……ほんとに止まるとは思わなかった。んじゃま、早速犯して動かした後にヒィヒィ言う姿を見せてもらいますね……!
……って、パンツから精液が……もう誰かに犯された後なのか……ちっ、まあいいだろう。なら俺はアナル処女を貰うだけだからな。」
そう言って新たに時を止めた別の男がリアスのアナルを犯し始める。残念ながら処女ではないけど、別に追求するほどの事でもないし別にいいか。
まぁそうやってしばらく犯された後に、やはり男も中出しを決める。そしてスグに離れて時を動かし始める。
「それで……ひぅ!?は、ん、んあぁ!?にゃ、にゃにこりぇ!!ひいいい!!」
時を動かされた瞬間に今までの快楽が全て1度に襲いかかってきたリアス。立っているのも困難になってしまったのか、倒れながら無様なアへ顔を見せてくれた。
「り、リアス!?ど、どうしたん━━━」
そしてまた時が止められる。しかし、今度はリアスでは無く朱乃が狙われていたらしく、後ろからその豊満すぎる胸を揉みしだいていた。
「はぁはぁ……これが、これが朱乃先輩の胸……柔らかい癖に……弾力があって……この胸を自由にできるなんて……いい拾い物をしたよ……
先輩、朱乃先輩のおま〇こも見ないと……!せっかくこんないいアイテム拾ったんだし、使える間にいろんなことしておかないと……!」
パンツをずらして、投げ捨ててからスカートの中にある真っ白な尻肉を触りながら眺めていく男。そして何を思ったのか、尻に向かってひたすらに
ビンタをし始めていた。
「こんな、こんな真っ白なお尻をしている方が悪いんだ……!僕の手で真っ赤にしてからいっぱい
ねっとりとした喋り方、そして尻を撫でるねっとり感から察するにこいつは変態なのだろう。
人のことは言えないがな!
「真っ赤になっていく……朱乃先輩のお尻が……!も、もう我慢できない……もうこのまま犯してしまおう……!」
そう言って男は自分のち〇こを朱乃の中へと入れていく。そしてすぐさま動き始める。肉と肉がぶつかり合う激しい音が、無音であるはずの停止空間に響いているような感覚である。
「気持ちいい、気持ちいいよ先輩……!あぁそんなすまし顔して……余計に興奮するじゃないか!!」
自分が時間を止めているのを忘れているのだろうか?と思ったけどまぁ気分が乗っているのだろう、野暮なことは言うもんじゃないしな。
「はぁはぁ……!うっ!」
そして今度は朱乃が中出しされていく。元々白かった尻が叩かれることで真っ赤になり、そして精液によって上書きされるかのようにまた白くなる。これは……うん、面白い。
「中出ししたら見えないですからね……お尻にいっぱいかけちゃいましたよ……!」
そう言って時は動き……出した瞬間にまた止まる。あれだな、別に止めた瞬間に時計持ってるやつが全員動き出す仕様になってる訳じゃないから継ぎ接ぎのようになってるんだな。
ま、一瞬の快感が一気に増加されていくんだからいいんだけどな、後から悶えるのを見る身としてはな。あ、快楽死しない様にコマンドつけておかないとな。下手したら100人くらいのsexによる快感が一気に来る可能性がある訳だしな。
「へへ……偶然にもおっぱいの人が二人いたのか……何ヶ月も溜め込んでるんだ……二人の中に、いっぱい出してやる……!」
そしてタダのやりたいだけの男が遂に来た。そして何の躊躇もなくまずはけつを丸出しにして精液で真っ白になっている朱乃のま〇こへと入れていく。流石に精液に触りたくないのか、避けるようにして腰を持ってはいたが。
「おぉ……!これが、これが姫島朱乃のま〇こか……!次はアナルで、その次はリアス・グレモリーの二穴を味わう番だ……!っていうか気持ちよすぎだろ……!」
時を止められた一瞬の中で、リアスを心配している自分が今度は同じ目にあうと考えればとても面白い絵面が完成するんじゃなかろうか。
とりあえず、男は本当に溜め込んでいたようで、二人の二穴に1回ずつ……つまり4回出したということになる。
「はぁはぁ……へへ、後から周りのヤツらに犯されるのを見ててやるぜ……」
そう言いながら男はわざとリアスと朱乃の下着や服をある程度脱がせて、半裸にした状態で時を動かし始める。
「━━━です、のっ……!?にゃ、これ、はぁぁ……!?」
今までの刺激が一気に襲いかかる朱乃。しかしリアスよりも激しくされたために、道端に倒れ込んで体を震わせながら尿を漏らしていた。それもかなり盛大に。
「なん、れ……ひ、ぐうう!」
「ぁ、あぁ……んあぁ……!」
絶頂までが一瞬で来て、なかなか収まらない二人。そして服が半端に脱げているせいで最早痴女レベルの扇情さを醸し出しているせいで周りにいる男達が一様に反応していた。
当たり前だ、道のど真ん中でいきなり巨乳の女二人が半裸で連続絶頂してるんだからな。しかもま〇ことアナルから精液出してるから余計に、である。
「お、おい……あれは絶対に犯して良い奴だろ。」
「だな……道端でこんなんしてるから絶対にそうだ。」
一瞬の事だったので警戒度が高くなっていた男達だったが、リアスと朱乃のスタイルを見て生唾を飲んで一気に『あ、犯していいやつだこれ』的な空気になっていた。
リアス達はそれどころではないのだが、男達からして見ればそれどころなのだ。
ってな理由で少し割愛。
「ははは……丁度いい、今口開けてるっぽいし不意打ちで口のなかに出してやる。」
道端で犯されまくってるリアスと朱乃。しかしそんな中でも時を止めるヤツはいたわけだ。
だが穴二つは埋まっていて犯せない、なら簡単だ余っている口の中に出せばいい。幸い喘いでいるお陰で口は2人とも開きっぱなしのようなものなのだから。
「うっ……はぁ、はぁ……!次は黒髪の姉ちゃんだ……!」
最早時を止められ続けまくっているせいで精液が乾く前に犯されてるも同然なので、朱乃とリアスの髪や顔などは既に精液まみれになっていた。
一人が犯し終わって抜いた瞬間に、時を止めて入れて動いて出して時を動かしてまた別の男が犯して……そんな事が大体一時間くらい続いただろうか?なお、動いてる時間換算なので実際のところ4倍以上はかかっているのではないだろうか。
とりあえずそれ位になってようやくリアス達は犯されなくなった……が。
「……っ……!」
「ぁ……」
最早反応すらも返すのが出来ないくらいに絶頂が未だに続いている、という状況だった。
時計を持ってるやつは今は周りにいないのか、誰も時を止めることはしなかったが……しかしリアス達は普通の男達に移動されて路地裏にポイ捨てされてしまっていた。
そして、しばらくしてようやく動けるようになった矢先に……
「おいおい……こんな所に精液まみれのビッチがいるよ……」
「はぁ、はぁ……め、めっちゃエロいし……犯しても……これ、許されるんじゃね……」
「だ、だよな……俺も、俺もそう思うよ……」
来たのは……時計を持った大体10人前後くらいの団体。実はさっきまで時計を使っていた人物達もそうだったが、あれなんだよな。あんまり言いたかないけどキモオタって奴?
ビクビクしてるのにやけに自信満々なのは何なんだろう。見た目良くても精神性からいわれてそうだよね、ほんと。犯せよ!!男なら!!確認取るなよいちいち!!
「……とりあえず、洗い流さねぇ?流石に精液つきすぎてて……」
「そ、そうだな……ペットボトルの水で洗い流すか……」
そう言ってか肌についてた精液を洗い流されていくリアス達。全員が全員時計を持っていることは認知済みなのか、一斉に取り出してそのボタンをカチリと押す。全員が止まった時の中に入れる訳では無いから……時間にして一秒にも満たない一瞬の瞬間。
そこでリアス達は再び犯し尽くされる。獲物を前にした男達は遠慮を知らないのだ。
「ひぐぅ!?も、やぁ……!」
「イグの……イグのいやぁ……!ひぎぃ!!」
中に大量に出され、ピストン……しかも10人前後のものを一気に受け止めているのである。しかも一人一回なわけがない。全力で出し尽くしてしまえば、休憩は入れど2発3発と連続で出すことも出来る。
故にアナルで出されてる時もあったわけで……海老反りになったり体をピンと張り詰めながら潮を吹き続ける朱乃とリアス。
「ははは、あんなにイキ続ける女もいないんじゃね?」
「そりゃあお前こんな人数で一瞬で犯されまくってんだからしょうがねぇだろ。頭がぶっ壊れてもおかしくねぇぜ。」
「言われてみりゃあその通りだな。もう少し休憩したらもうちょっと犯してみるか。」
そして、しばらくの間絶頂が続いたリアス達。とは言っても10秒程なのだがそれでもリアス達にとってはその10秒はとても長く感じたことだろう。そして長い長い余韻を味わった後に男達は立ち上がる。
「はひ、は……やすま、せへ……」
「こんな、辛、すぎて……身体が持ちません、わぁ……」
息を切らしながら何とか理性を取り戻しつつあるリアス達。キツすぎて色々垂れ流しになってるのが気にならないくらいに憔悴しているらしく、その目はもう死んだ魚のような目になっていた。
「……へへ、そうは問屋が卸さないっていう言葉があるが……使う時は今なんだろうな。用法的にはよ。」
「ひっ……こ、これ以上どうするつもりなのよぉ……」
完全にビビってしまっているリアス。腰は引けているために全然逃げれてないが、それでも嫌なものは嫌なようだ。
新しい扉開いた方が身のためだぜお嬢様。そして朱乃の方はと言うと……
「も、もう一気にイカされるのは……ひぐぅ!?」
犯されていました。まあ尻向けてたら犯されるわな。
そしてリアスも抵抗虚しく犯されていました。まぁ……時止められようが止められまいが……結局こうなるってこったな。
「ひぎ、はぐぅ!?」
「またイったぞ!ほらもっと犯してやるからよ!また時間止めて犯すのもありかな!」
一瞬で来る快楽ってどれほどのものなのか気にはなるが体験したいとは思わない。
だから、俺は見てる分で十分って事だな……さて、もうしばらく観察するか。