前回のあらすじー
元会長がセラフォルーに対してついにブチ切れてー、手を貸してほしいと頼まれた俺は元会長にち〇ぽ生やして犯してこいと言ったー
二つ返事で承諾したけどー、割とガチ目に切れていたのか元会長はガンガンに説教させてー、精神的に弱らせた後にひたすらに犯したー
めっちゃ犯した後にー、一回だけ出して元会長は満足してたけどー、『いや全然攻め方が足りねぇよ』って思った俺がー、今から出撃しまーす。
え?めっちゃ適当に読むなって?たまには脱力しながらあらすじするのもいいかなって。
「というわけで早速高速で拘束させてもらった。」
「……えっと、何か問題でもありましたか?」
とある部屋に腕を上に向けられて拘束されている元会長とセラフォルー。元会長はなんで自分も拘束されているのか分かっておらず、俺を睨みつけていた。やめろってその冷たい目。
「問題しかない!元会長、あんたあんななまっちょろい攻めでいいと本当に思っているのか!?あんなのは攻めじゃない!ただの性行為だ!!」
「いや……なら一体全体どうすれば良かったんですか?」
「それを今から教えるためにお前の服を脱がしたんだ……敢えて元会長の出来ることでそれを教えてやるよ。
多少雑いからその辺は勘弁してくれよ……っと。」
俺は魔力を使って周りの水分を集めて直径2mくらいの水の球体を作り出す。
元会長は水をよく使う。生やしただけだったとはいえ、水も使わないと調教にならないだろうと。
「とりあえず一回起きろよセラフォルー。」
「んぶぅ!!」
見せしめとして、球体から触手のように水を伸ばしてセラフォルーの下の二穴と口を塞ぐかのように動かす。ずっと操作するのはめんどくさいから魔力消費し続ける代わりに同じ動きを延々とするだけにしてみた。
射精とかないから延々と犯し続けちゃうだろうけど……ま、変わらないよね!
「っ……ま、まさかそれで私も……?」
「Yes!ただ……会長はもっと激しい攻めをしてやろうと思ってるぜ。」
そう言いながら俺はセラフォルーよりも多い触手を元会長に差し向ける。
そして抵抗出来ない元会長はなすすべもなく犯され始める。
「んぶぶぉ!?」
三穴まではセラフォルーと同じ、それから三本追加されている。2本は乳首の吸引に、もう一つはクリの吸引だ。
貧乳の元会長には乳首吸引の水触手に胸のマッサージを施してあげよう。
「んぶぁ……んおぉ……」
既にトロンと顔を蕩けさせている元会長。さっき元会長に堕とされたセラフォルーは既に堕ちてしまっているけど、問題は無いだろう。
俺が上から堕とすだけだ。
「おーおー、潮吹きっぱなしじゃねぇか。小便漏らしたらその触手に色移りして普通に漏らすより恥ずかしくなるぞぉ?ほら漏らせよ。」
「んぼぉ!!」
俺は元会長に近づいてお尻にアナルビーズを突っ込む。水の触手だからね、こういうことも可能なのがいいところだ。
「んぐ、んぶー!!ん、んん!!」
傍らで声を出しながら絶頂するセラフォルー。最早快楽を貪るだけとなったわけだが、元会長も早くこのくらいにしてやらないとな。
と思いながら犬耳をセット。よし、さらに雌犬に見えてくる。
「三穴……しかも乳首とクリ弄られて腰ガックガクになってる所悪いんだが、まだこんなの序の口ってこと理解してもらわないと困るぜ?」
「んぶぅ!?」
まだまだメインディッシュどころか前菜にも到達してないんだからな。いや、これが前菜でもいいか?いやどうでもいいな。
「げほっ、げほっ……」
「ぁぇ……」
伸びている元会長とセラフォルー。まぁ何度もイカされた訳だからそりゃ伸びるよな。だけど俺にはそんなの関係ない。
というわけで二人の拘束を解除する。まぁ逆らえるほど体力残ってないから大丈夫でしょう。
「な、何を……」
「うーん……そうだな、まずは元会長に教えこみたいから元会長からするとしよう……本気の攻めをな。」
と言いながら俺は元会長を持ち上げて、俺のち〇ぽの上に来るように位置調整する。離せば落下して入る、というわけだ。
「本気の攻め、堕とすつもりでやるから気絶してもたたき起こすからな!!」
そう言って俺は元会長の中へと入れる。ま〇こをまずは味わうことにしよう。
「はぎっ!?」
元会長の攻めよりも何倍も早い攻め、普段こんなに速度は出しません。今日の俺はガチだからな、元会長には攻めとは何なのかの真髄を教えてやらないと。
で、俺は元会長の膝下に腕を通して持ち上げる、これでM字開脚で見せびらかしながら上から下への動かし方ができる。要するに重みで子宮まで届く。
「おぐっ!がっ!!」
「奥まで届いてるのがよくわかるだろ?子宮の入り口をガンガン突かれるからすげぇ顔になってんぜ、元会長。」
面白半分で俺は元会長をセラフォルーの前まで連れていく。何が目的かって、そりゃあ元会長の潮やら漏らしたのやらとか全部ぶっかけるためだからな。
「ひぁ!はひっ!!」
前のめりになって倒れそうになるのをなんとか固定する。元会長も前のめりにだけは倒れたくないのかなんとか耐えていた。
まぁ、それを除いてもすっごいアへ顔になってるから意味無いんだけどな。
「頭、おかしく……!」
「なるためにしてんだって。牝犬を作りたいならまず牝犬にならないとな。お前が女だからこそ、そういうことになるんだよ。」
まぁ攻め方が生ぬるい、ってのもあったけどな。1回出しただけってのが温すぎる、最早冷たいくらいだ。
「じゃあとりあえず1回中に……」
「んぎいいいい!!」
中に出す俺。元会長はそれだけで達していたが、それだけで終わるほど俺は満足しやすい男ではない。
という訳で普通に出した後に動き始める。
「ひぃっ!?な、なんれ!」
「そりゃあお前1回出しただけで満足できるなら行為でイキ狂わせるなんてこと出来やしねぇよ。
連続で女を絶頂させて思考を徐々に奪っていく。頭を真っ白にさせて気持ちいいことしか考えられないようにするのが、俺のやっている事だからな。」
「そ、そん、らぁ……!」
俺は味方でも敵でもない。女を犯したいだけだからな。
そのことに気づけなかった元会長はセラフォルーよりも早く堕としてやるとしよう。
「れろ……んむ……」
何時間かして、ようやく俺は元会長を解放した。だってもう抵抗もしなくなったし……なぁ……
まぁ元会長の牝犬化は一旦終わった、ということにして次に行こう……つってもセラフォルーなんだけどさ。
「はぁはぁ……」
「途中から理性取り戻しそうだったから水触手に犯させていたけど……必要なかった感じがあるな。
けど、あった方が楽だしいいか……おい、セラフォルー。舐めろ。」
そう言って俺は元会長との行為で汚れたち〇ぽをセラフォルーの目の前に持っていく。セラフォルーは反射的に顔を近づけてゆっくりと舐めていく。
うんうん、完成系だなこりゃあ。
「けど……トロトロしすぎなんだよ!」
「んぐぶっ!?」
俺はセラフォルーの頭を持ってセラフォルーが舐めるのよりも早く、頭を動かさせていた。
イラマチオ、というやつだ。セラフォルーもこれには驚いたのか目が見開いていた。
「んぐ、んぐぉ!!」
「なんだ?これで理性取り戻したのかまさか?案外変態なんだなセラフォルーも。いや、妹に犯されて抵抗しなかったんだから変態なのも逆に納得出来るな!!」
実際には俺が抵抗できないようにさせたんだけど……嘘は言ってないからセーフ。
セラフォルーも反論出来なくて声をくぐもらせることしかできてないしな。
「我慢するねぇ……じっくりやってきたから慣れてきて頭が冷静になり始めてきたか?
冷静に戻られるとし直すのが面倒になるからな。しょうがないからお前にはもっと特別な犯し方をしてやろう。」
そう言って俺は一旦口から抜いて、指を鳴らす。すると今までアナルビーズを通り抜けて犯していた水触手達がセラフォルーから抜けて、その触手を一本に絞り、アナルビーズに絡みついた。
そして……一気にギリギリの所までビーズを引き抜いた。
「んおおおおお!?」
慣らしていたからな。逆に一気に引き抜かれてしまうと感じやすくなっていたアナルは一気に新たな刺激を与えられる。
そして俺もそれに乗じてセラフォルーを抱き上げて犯し始めているから快楽は二重奏だ。ちなみに引き抜くだけではなく、ちゃんと押し戻すようにも指示を飛ばしてあるから実質二穴である。水よりも実態ある方が感じやすいだろうし。
「んほお!ぁ!ひ、あぁ!!」
「お?いい顔になってきたなぁ……もっとその顔を俺に見せてくれよ。汚してる様でゾクゾクしてくるからな。
そうそう元会長、牝犬化させたいなら相手が蕩けている時に追撃を食らわせるんだ……こういう風に、な!」
「ひぎゅっ!!」
セラフォルーに遠慮も無くひたすら奥を責め立てる俺。セラフォルーは口から涎を垂らし、目線もどこへ向いているのやら、ひたすら上を見続けていた。
「んおっ、はぎぃ……!」
「いい顔だなぁ……って、よく考えたら元会長には聞こえてなさそうだなこりゃあ。
どうだセラフォルー、妹に犯され、俺に犯され……挙句の果てにはただの水の塊にいいようにされるのはよ!」
「ひ、はぁ!んひっ、んぎぃ!」
「あー、こりゃあ犯されすぎて頭ぶっ飛んだな。」
こうなってしまった以上、もっと徹底的にぶち壊してやらないといけない。尊厳も理性も意識も体も思考も全部全部壊して真っ白にする。尊厳なんてものは牝犬には必要ない。考えも牝犬のものに変えてやらないといけない、理性なんて以ての外だ。
元会長はいつ潰れるかわからないが……少なくともセラフォルーがそうなるのは近そうである。
それからだいたい数時間くらい経過した頃。俺は気分で交代していた、セラフォルーと元会長の。
間を開ければもちろん理性を戻す時間を与えてしまうので、その間は水触手を使わせてもらった。
で、数時間も連続で犯していれば必然的に考えることを二人は止めて目の前にある快楽を享受し始めていた。
「はむ、れろ……」
「はへ……んぶ、じゅる……」
「そうそう、まだまだ元気に舐めれるじゃないか。じゃあもっと激しくしようか。」
指を鳴らして新たに挿したアナルバイブとバイブを水触手で動かす。それだけで四つん這いで俺のち〇ぽを舐めている二人の腰はガクガクになって、愛液もボタボタ零していく。
「んぐ、んんんん!!」
「んぼぉ!んぉ、んぐおおお!」
「声を我慢しなくなったな元会長よ。あんたはそうやって男に媚びて男の道具にされながら恍惚とすることにしか意味が無いんだな。
ま、女……いや、牝だからしょうがないのかもしれないな。」
理性なく喘ぐ二人を見ながら俺はほくそ笑んだ。結局の所、牝犬にセラフォルーを堕とすことは出来ていても、それ以上のことが出来なかったが故に元サヤになるのだ。
つまり、俺に調教されて堕ちる。結論が変わらなかったのだから結局のところしょうがないのだ。
「まぁ……それはそれでお前らも幸せそうだしいいのかね。ほら、ぶっかけるから口開けな。」
そう言って俺は二人の顔にザーメンをぶっかける。快楽と興奮で真っ赤になっていた顔に白濁とした液体がぶっかけられ、それが口の中に入ったセラフォルーと元会長は恍惚とした表情になっていた。
「そんなもん飲んでそんな顔するなんて……畜生にも劣るんじゃないのか?えぇ?」
「ひゃい……わらひ、らひはぁ……」
「牝犬、れすぅ…」
「上出来上出来、お前らは牝犬で俺はご主人様。その関係をこれからも忘れるんじゃないぞ。」
そう言って俺は二人とまた行為をし始める。手始めに俺が満足するためだ。
……ていうか、これはじめから俺がしとけばよかったんじゃね?なんて思ったけど……まあ、いいか!