「尻の穴は……まぁ時期に慣らしていきゃあいいか。それよりも、こっちの濡れたま〇こに誰が最初にぶち込めるか…」
リアスはテロリストに捕まってエロ同人みたいなことをされている。それが今から本番になる。
だが男悪魔は焦らすようにリアスのま〇こを足でいじっていた。『入れて欲しい』とリアスに言わせるのが目的ならばもう少し激しい攻めをするはずなのでまた別の目的があるのだろう。
「何よ……したいなら早くすればいいじゃない……どうせ私はあなたに抵抗出来ない、なら早く犯すなり何でもすればいいんじゃないの?」
「ははは、確かにその通りだけどよ。簡単に犯すんじゃ面白みがない。そうだな……あんたには今からこの男達全員と一回ずつ相手をしてもらう。
その間、イクのを我慢できたらあんたを解放してやるよ。この神器でそういうルールにしてやる。力も戻してやろう。」
「……本当に、解放してくれるの?」
「あぁ本当さ。眷属もみんな解放してやる。」
リアスは息を飲んだ。まぁ、この提案をリアスは受けるしかない。提案を受けようが受けまいが、約束事が守られるわけない……なんて確信を持っているだろうがそれでも受けなければならない。
リアスには彼女たちを放置することは出来ないからだ。そういう慈愛があるのがグレモリーの悪魔なのだから。
「……分かったわ、その提案を……受けます。」
「へへ………いいねいいね、物わかりの良い女は嫌いじゃない。そしてあんたは美人でスタイルもいい。
嫌いではなく好きだな、だから……犯されてくれや。」
そう言って男悪魔は男達の軍団にリアスを放り込む。男達に受け止められたリアスはすぐに組み敷かれて、床に這いつくばらせられる。
そして、すぐにま〇こ目掛けて男悪魔達のち〇こが入ってくる。
「ひ、ぎいいい!?」
「おぉ、きついな。しかも入れた瞬間に、ケツ穴がひくつき始めてやがるな。こいつもしかしてドMなんじゃねぇの?」
「はは!キングがドMか!こりゃあ眷属達もドMかもしんねえなぁ!!楽しみだぜ!」
リアスの様子を見てテンションが上がる男達。しかし、犯しているのは当然一人ではなく、口にも入れているため今は二人である。
しかし━━━
「おい、どんどん回してぇからケツも使うぞ。あれ持ってこいあれ。」
「おう。」
そう言って男悪魔の一人が何やら小瓶を取ってくる。そして、渡された男はリアスのアナルにそれを流し込む。浣腸だろうか?
「んぶおぉ……!」
「おっと、心配すんなって。これ浣腸とかじゃなくて、ただの滑りやすくするためのもんさ。」
そういって、体勢を変えてアナルにも入れられるようにする男達。リアスは、まだ慣れてないであろうアナルに入れようとする男達を何とか静止しようとするが……体に異変が起きる。
「んぐっ……!?」
「お?効いてきたみたいだぜ……薬がよ。」
「っ!?」
リアスは未だ椅子に座っている男悪魔を睨みつける……が、そんな視線なんてどこ吹く風、ニヤニヤしながら男悪魔は手を振っていた。
「誰も薬を使わないなんて言ってないよなぁ?それとも何?あんたは前座無しでも感じてしまうド変態なのか?こりゃあドMもあながち間違いじゃねぇかもなぁ!」
「んぶ、んぶぅ!!」
涙を流すリアス。どう足掻いてもプライドを砕かれ、自身を侮辱される。そして自分が今していることは、全く無駄な交渉の結末。それらの事実がリアスに悔しさと悲しみを与えていた。
「さぁて……と、ほら早く犯してやれよ。」
「お前に言われなくても……犯すっつうの!!」
「んぶっ!?ん、んん!!」
薬はまず間違いなく媚薬の類だろう。それをアナルに入れられる。つまり、直腸から直接効果が飛んでくるということ。
これはかなりきついだろう。酒も飲むより、気化したのを吸ったりケツからぶち込んだらヤバいってあるからな。
「おぉ、薬使ったらこいつめちゃくちゃ締りいいな。」
「おいおい、媚薬のせいもあるだろうけどよ、こりゃあきつすぎるわ……!」
そう言いながら男達はリアスを夢中で犯していく。リアスはそれに対して声を出すことしか出来ない。
しかも、その声も口をち〇ぽで塞がれてしまっている以上、殆ど響かなくなってしまっている。
「んぐ、んぐぅ……!」
「三穴は締まりがいいなほんと……!おら!余ってる両手も使って俺らに奉仕しろよ!そっちの方が早く終わるぜ!!それとも、それが出来ないくらい感じてんのか!?」
「ん、ふぅ……!」
激しく犯されていくリアス。薬のせいで、嫌なのに感じさせられて……そう考えてしまって、余計に感じざるを得ない状況にされていた。
「よーし……そろそろ出すぞ……!」
「んぐっ!?ん、んー!!」
「んだよ、今更中に出すな……とか言いたいのか?もう遅いに決まってんだろうが!出した方が俺らが気持ちいいんだから、中に出させやがれ!!」
「んー!!!」
リアスは抵抗しようとするが、薬と男達の体が邪魔で暴れることが出来なくなっていた。
そして、男悪魔達はそのまま激しく突いていって━━━
「んんんん!!」
「ふぅ……すげぇなこのビッチ。こんなにキツキツなんてな。この調子だと、ほかのこいつの眷属の女どもも期待出来るな。」
中に出され、そして手コキをしていたところは体中にかけられる。リアスは投げ出されるようにされて、また床に置かれる。
達してはいなかったみたいだが……しかしそれでもギリギリだったみたいだ。
「はぁ……はぁ……」
「さーて、次は俺らだな。俺ら含めて後20人くらいいるけど、1回で5人相手に出来るんだからせいぜい頑張ってくれよー」
「ひっ……ま、待って……少し休憩させて……」
「だめー、認めなーい。そいつらは我慢出来なくなってるんだから、あんたが相手するのが筋ってもんだろ?グレモリーの貴族がまさかレイプされてイクなんてことあるはずがないよなー?」
そう言って男悪魔は手をパンパン叩いて鳴らす。それでニヤけた男達はリアスをまた犯すために穴に入れていこうとする。
「待っ、ほんとにダメだから……んひっ!」
「お?いい声出るじゃんか。こりゃあさっき以上に犯しがいありそうだなぁ。」
「いき、なり2本は……駄、目ぇ……!」
「駄目と言われても聞く義理は無いんだよなぁ!!」
「ひ、ぎぃぃぃぃ!」
勢いよく動き始める男達。リアスは口に入れられてないのでさっきよりも元気よく声が出ている。
「ひゃめ、イク、イッちゃうからぁ!!」
「お?レイプされてイクのか?お前はそんな淫乱な雌豚なのか?」
「ひゃい!リアスはレイプひゃれてイク変態れす、らから、らから止めへぇ!!」
感じながらも、必死に懇願するリアス。最早自分が何を言ってるのか理解していないのだろうか?きっとしていないのだろう、やめて欲しいことで頭がいっぱいなんだから、後の事なんて一切考えているわけがない。
「そうかそうか……なら中に出して終わらせてやるよ!!」
「っ!!」
男悪魔達は1度緩めた後に、再びピストン運動を開始する。リアスは一度やめてくれると勘違いしてしまったため、油断してしまっていた。
「ひぁ!はひっ!イク、イグゥ……!」
そして、リアスは声をひねり出すように達していた。これ以上、声を出すこともできないくらいに上り詰めていた。
しかし、男達にはむしろそれがスパイスとなっているようで、より激しく攻め立て始める。
「っ!!っ!!!」
「おいこいつ、めっちゃイってね?」
「確かにずっと痙攣してるしな……おいこれ、もう勝負決まったんじゃねぇの?」
突きながら、椅子に座ってる男悪魔に尋ねる悪魔達。男悪魔は少し考えた後に軽く頷く。
「そうだな、この賭けはリアス嬢の負け……なら思いっきり犯されても問題ないな!犯しちまえ犯しちまえ!!」
「へへ、そういう事だ元お嬢様!あんたの眷族もあんたもまとめて奴隷にしてやるからな!!」
「いや、いやぁぁあ!!」
「ぅ……」
数時間後、賭けに負けたリアスは何周も何周も男達に犯されていた。既にまともな意識もなく、ずっと体が痙攣していた。
「あー、満足した。さて今度から他の4人も犯していいんだよな?」
「そういう事だな。もうこいつらは身も心も奴隷になったんだ、好き勝手に使ってやるのが一番の幸せだろうぜ。」
「そりゃあその通りだな。」
そう言って笑い合う男悪魔達。既にその眼中にはリアスはいない。既に奴隷になったものにかける心配や、慈悲なんてものは無い。
それは、他のグレモリー眷族に対しても同じだった。既に所有物になった彼女たちには、遠慮はいらなくなっていた。
「……はぁ、はぁ……」
「こいつ洗い流さないと次使う時カピカピになっちまうぞ?」
「あー……それもそうだな。けど運ぶのも嫌だしな……適当にバケツの水ぶっかけてやりゃあいいんじゃね?」
「そりゃあいい、より一層惨めな自分を味わえるってわけだ。」
「そうと決まれば早速ぶっ掛けてやろう。」
そして男悪魔達は水がたっぷり入っているバケツを手に、周りを囲んでリアスに向けて思いっきりぶっかける。
リアスは少しだけ反応したが、鼻に入らなかったのか咳き込むことは無かった。そして、男悪魔達はリアスから離れ部屋から出ていく。
「……さて、自分がこんな扱いを受けている事をどう思った?リアス・グレモリーさんよ。」
「……」
「もはや返事するのも億劫になってるか……まぁいい、ならそのまま聞いとけ。
あんたを含めた、グレモリー眷族は全員、俺達
何、簡単な事だ。あんたたちのこれからの処遇……一つは、あんたら全員を1箇所にまとめて公共の便所にすること。もう一つは俺らのトップの所有物になるか……この二つだ。前者ならあんたへの恨み言を延々と聞かされる代わりにみんな一緒だ。もう一つは誰にも会うことはなくなるが、恨み言を言われる心配は無くなる。
さ、どうする?前者を選ぶか後者を選ぶか……あんたの自由にしていいんだからな。」
リアスは答えない。聞こえているが、彼女にとっては最早どちらでも変わらないことだからだ。
眷族を守れなかった哀れなキング……今のリアスは、こんな感じのことを延々と考えているんじゃ無いだろうか。だが、男はリアスが答えるまではいつまでも待つ、と言わんばかりににこにこしながら待つのであった。
あれから数週間が経過した。久しぶりにリアス達のことを思い出した俺は気配を殺してテロリスト組織のアジトへと向かった。気配を殺す意味は特にない。
他のメンバーはそれぞれ絶賛奴隷ライフを満喫させられていたが、その中でも格別リアスだけは別格だった。
「ひ、ぎいぃぃぃぃぃ!!イっでるのにぃっ!!イグッ!!イっぢゃううう!!」
ありとあらゆる快楽拷問が詰め込まれたかのような装備を付けられて。何度も何度も絶頂に達せられていた。
バイブとかローターみたいな玩具は勿論、蝋燭や鞭打ちプレイ……ホント調教のためだけにある装備と言っても過言ではなかった。
「ははは!おい、お前の回数そろそろ近づいてきてるぜ!?数越しちまったらアウトだからギリギリ狙うにってあれほど言ってるのによー!」
「うるせぇ!お前には絶対勝ってやるからな!!」
そして男悪魔達はリアスで賭け事をしていた。リアスが何度イクか……最早人権度外視の、狂気の遊びと言っても過言ではなかった。
だが、リアスは……リアス達は本当に人権が今は存在していないのだ。つまりは道具、飽きられるまで使われる道具。
悪魔の寿命はとてもとても長い……彼女達が後何千年彼らの所有物となるかは……誰にも予想がつかないのであった。
この季節に水ぶっかけられるのって風邪ひきそうですよね
でも大丈夫、テロ組織とはいえそこら辺の完備は完成されています(多分)