手紙の返事が来てから色々セッティングして今日がそのパーティーの日、なのだが…………
「は? メイドと母親が急な用事で来れなくなった?」
「えぇ……お母様とお義姉様はお兄様に急に用事が入ったせいでそれについて行く事になったから来れなくなったらしくて…………だから今日訪れるのはレヴィアタン様だけという事に…………」
なぜ急に用事が……? 予め予定は全て確認していたはず、それに魔王の用事について行く、というのもおかしな話だ。……もしかして、魔王サーゼクスもしくはグレモリー家に俺の計画が何らかの形で漏れている可能性があるな。だがそうなるとレヴィアタンがこちらに来るというのが罠か素なのかが分からないな…………仮にも魔王だ、実力がとんでもない分どちらなのかがますます分からなくなってくる。
まぁでも…………これはこれで良かったのかもしれない。俺の牝奴隷の女達が一緒にいるとはいえ名高い強力な悪魔を三人も一気に堕とすのは骨が折れる事だろう。ならばまず今回は網に掛かったレヴィアタンを先に俺のものにするとしよう。
「まぁそれくらいならいいさ…………どうせ全員こっち側になるんだ。それよりも早くその自慢の99cmの巨乳で抜いてくれよ」
「畏まりました。ご主人様」
リアスの胸でパイズリしてもらい朝の一発目を抜く。
普段なら5発くらい出すしもっというならパイズリでは我慢出来ないから無論犯す。
だが今回はレヴィアタンを犯す為にある程度抑えておく必要がある。その為にパイズリだけで済ませているのだ。
「ん…………んっ…………」
リアスが頑張っている間に今回の要点をまとめておこう。
まずはレヴィアタンを兵藤家の地下に呼びつけた後、何らかの方法で逃げ出せない様にする。ここはコマンドや度数の高い酒を飲ませたら問題無いだろう。
次に魔法陣で適当な所にジャンプし続けて俺の家に着いた後、魔法陣だけを起動させる様にする。その魔法陣は黒歌とルフェイの担当だ。あいつらには秘密裏に世界各地に転送魔法陣を設置しにもらいに行っていた。
俺の部屋に…………正確には例の部屋に着いたら後は調教開始、俺の出番だ。
うんまぁまとめるとこんな感じか、凄く簡素にまとめてしまったがまぁだいたいこんなもんだろう。
「よし、出すぞ…………!」
「あぁん!」
さて…………レヴィアタンが来たらどんな犯し方をしてやろうか…………ふふ、楽しみだ。
side?
「ソーナちゃーん! パーティーに誘ってくれてありがとうね〜!!」
「お、お姉様…………他の人の目もあるのですから抑えて下さい」
一般住宅街に鎮座する城の様な豪邸、兵藤家。
そこの地下にはリアス・グレモリーとその眷属の女子達、ソーナ・シトリーとその眷属の女子達、そしてソーナ・シトリーの実の姉であり魔王でもあるセラフォルー・レヴィアタンがそこにいた。
セラフォルーは今回、彼女の妹のソーナとその親友のリアスにより発案されたパーティーに参加していた。
その嬉しさでソーナに抱き付いているが余りの密着度にソーナも流石に恥ずかしそうに離れさせ様とする。
「…………あれ? リアスちゃん、そう言えばグレイフィアちゃんとおば様はどうしたの? 来るって聞いてたんだけど……」
だがこの場に未だにいない知人の姿が確認出来ない為すぐに態度だけは真面目に戻る。そしてセラフォルーの疑問に答えたのは当然の事ながらリアスであった。
「お義姉様とお母様はお兄様のお仕事について行かれました。どうやら二人に任せる様な仕事が入ったと今朝言われたもので…………」
「なら今日は私とソーナちゃん達だけでパーティーって事? それでも充分楽しいからいいけどあの二人に会うのはまた今度って事になるのかな?」
出来る事ならあの二人とも久しぶりに話したい、などと少し思いながら何となくセラフォルーはリアスに聞く。しかしリアスは首を横に振ってからこう答える。
「残念ながら今回はあの二人は抜きにして行う事になります……けれど、また機会があれば二人を誘おうと思っています」
「リアスちゃん…………うん、なら今回は二人の分も楽しんじゃおー♪」
「はい!」
ワインの入ったグラスを高く持ち上げて乾杯する一同、だが殆どが未成年な為ワインを飲んでいるのはセラフォルーただ一人である。
「このワイン美味しいね☆…………これ、どうしたの?」
「以前に悪魔稼業の対価としてもらったものです。お母様達に渡すつもりだったのですがまだ数はあるので一本はここで開けてしまおうかと思いまして」
リアスの手にあるのはずいぶんと値が張りそうなワインである。
対価というのは客観的に判断した場合のみの価値が等しいであろうという判断のもと生まれるものだが、逆に言えばこの値段が張りそうな酒を貰うくらいの仕事とは一体何をしたのかとふと思うレヴィアタン。その疑問を察したのかリアスが少し苦笑気味に説明を入れる。
「変な仕事はしてませんよ、対価といっても依頼した側が対価以上の物を払う場合もあるのですから……それに私や朱乃は時々高校生以上の年齢に見られる事も多いのでこういう年齢制限のあるものをもらってしまう場合もあるのです。
そういう時は大抵グレモリー家に預けたりお母様達に渡したりして消費しているんですよ」
「あー、なる程ね☆
けど人間界……もっというならこの日本でこういうお酒持ってる人は少ないんじゃない? 買えなくはないけれど結構値が張るはずだしね…………って…………あれ…………? 何だか…………眠く―――」
並々グラスに入っていたワインを飲み干した後、急激な眠気を訴え始めるセラフォルー。
しかし彼女がワインに弱かった、という訳では無くただ本当に眠くなっただけなのだ。彼女が飲んだのはワインはワインだが
「…………眠ったか?」
「えぇ…………バッチリ」
ドアを開けて入ってきたのは彼女達を自分の牝奴隷に堕とした男、築城金男。
彼はリアスに命令させてワイングラスに予め薬を盛っていたのだ。粉ではなく塗り薬の様なドロッとしたのを見えないくらいに薄く引き伸ばしてグラス内側に塗っていたのだ。セラフォルーは度は大して強くないがその眠り薬が溶けたワインを飲んだのだ。元来悪魔は薬に対しての耐性は人間となんら変わりない様なもの。
あるにしても悪魔が罹る病気もあればその病気を治す為の薬も自然と悪魔用になる、故に眠り薬を使うならば悪魔用のを使う。それだけの話である。
「なら会長…………今から飛ぶからしばらく俺に捕まっててよね」
「えぇ…………お願いするわ」
彼がそう言うと何のためらいもなく彼に抱きつくソーナ、彼はそれを全く気にする事無く魔法少女のコスプレをしたセラフォルーを肩の上に抱えあげ顔の隣にきた彼女の尻を何となく下着越しにムギュッと掴む。
「ん……」
「…………よし、行くか」
声を出したのが良かったのか彼は満足げな表情となりソーナと共に魔法陣の上に乗って兵藤家の地下から姿を消した。
side金男
「うっぷ………………酔った………………」
魔法陣で飛ぶのは慣れた気がしてたが流石に世界各地を飛び回るのはかなり酔うな…………しかも世界各地だったから雨が降ってたり雪が降ってたりで天候や温度、湿度の違いが一瞬で来たからそれらのせいでもあるのかね…………
「けれど…………あなたの家には着いたのだから早くしましょう?」
急かしてくる会長、姉を快楽堕ちさせ様とする妹というのもなかなか見ないかもしれないな。いやまぁ今回は会長にも手伝ってもらう予定だから俺はしばらく見てるだけにするけどさ。
「でもまあ確かに早いに越した事は無いか」
という訳で例の部屋に入りセラフォルーを縛っていく。適当なところから吊り下げて手足を縛って動けない様にする、そしていつも通りに4Kビデオも設置する、魔王少女の記念すべきAV第一弾だ……ビデオも念入りに複数台用意した。
そして縛り上げた後は部屋を作り替えて適当な場所に隠れておく、会長と魔王少女のやり取りを見る為だ。
「…………お姉様、起きて下さいお姉様」
「…………ん、んん? ソーナちゃん? 私いつの間に寝て…………あれ? ソーナちゃん? どうして私縛られてるのかな?」
口角を引きつらせながらセラフォルーは恐る恐る会長に尋ねる…………というか何で縛られてるだけで妹にビビってんだ? なんか縛られる様な事したって心当たりがあるとでも…………いや縛られるくらいの事ってなんだよ。
「その胸…………体のラインが出やすい服装をしておきながらお姉様は私より大きい胸を自慢していたのですか?」
「ソ、ソーナちゃん? 顔が怖いし何言ってるのかちょっと分からないな…………んひゃ!?」
「こんなにも揉みやすいデカい胸を乳首のポッチが浮き出るくらいピチピチの衣装で更に見えやすくして、更にミニスカまで履いてパンチラしまくっているなんて…………お姉様は淫売か露出狂ですか?」
魔法少女の衣装の上からセラフォルーの胸を揉みしだく、俺は会長にある程度は任せてたけどなんかスタイルの事でちょっとだけ腹立ってたのかな…………だって服越しに乳首持って引っ張ってるし…………
「ちょ、ちょっとソーナちゃん……痛いよ? お姉ちゃんソーナちゃんの機嫌を悪くする様な事しちゃったの?」
「…………敢えて、敢えて言わせてもらうとすれば今までの溜まった鬱憤を晴らしたくなった…………というところでしょうか?」
そう言いながらセラフォルーの魔法少女の衣装を破り捨てていく会長…………今まで我慢はしていたけれどこういう場面を用意してしまったから歯止めが利かなくなったのかね…………
大事な部分を隠しているパンティーを破り捨てた後、両手でセラフォルーの胸をいじりながら艶々の黒い陰毛が周りに生え揃った秘裂をすする様に舐めていく。
「じゅるるる、じゅるるっ!」
「んん! や、ソーナちゃん止めて! 謝るから! 女の子同士で……しかも姉妹でこんな事しちゃいけないんだよ!? んやぁ!」
しかしそんなセラフォルーの言い分は完全無視していくスタイルの会長、寧ろ悲痛な声でさらにヒートアップしていってるんだが…………会長Mの気あると思ってたけどSの気もあったんだな…………その内俺逆レされそうで怖いわ。
「ぷはっ…………やめてやめてって言いながらお姉様のここはこんなにも悦んで濡れていますよ?」
セラフォルーの秘裂を遠慮なくいじって指と指の間に滴る粘着質な液体を見せつける。それを直視出来ないのかそっぽを向いているが顔を赤らめているのは隠せていない。セラフォルーはMっぽいな。
「お姉様? 顔を背けていてもお姉様が嫌と言っていながら、お姉様は感じているという事実を認めた方がいいと思いますよ?」
うっわすっごい満たされた様な顔してるなぁ…………しかも背けても見える様にめっちゃ顔に近付けてやがるし匂いを嗅がせる様に鼻先に持っていってるよ…………
「お姉様、お姉様ので汚れたので舐めて綺麗にして下さい」
「んぶっ!?」
うわぁ…………無理矢理、って訳では無いけど口の中に指を入れて舐めさせてるよ…………けど抵抗もそれほど無しに舐めてるってのは諦めてるのかそれとも妹だから嫌という訳では無いのか…………まぁどっちにしろ俺からしたら一緒なのでいいんだけどな。
「ちゅる…………れろ…………」
「ふふ…………いいですよ、そうやって私の言う事を聞いてるお姉様も可愛いですよ…………」
やっぱりサドマゾだよ会長。
姉に指を舐めさせて恍惚とした表情浮かべるなんて歪んだ姉妹愛が垣間見えてるよ。
「ほら…………こっちもほぐしてあげます」
「んぶっ!? そ、ソーナちゃん?! そっちは違っ! 汚いよ、んぎぃっ!?」
…………手に唾液を付けていたとはいえ余ってた方の手の人差し指をアナルに入れたよ、アナルも好きだがスカトロは目的じゃないからあんまりやり過ぎるなよ? 会長。
「違う? にしては随分と離さない様に締め付けてきていますよね? やっぱりこっちの穴でされるのもいいんですよね?」
「だ、駄目! 動かしちゃ駄目!」
あ、やべ手の平に魔力集めだした。流石に今まではこれで動きを封じてきたけれど無理矢理魔力を貯められると危ないな…………仕方無い、触手大王を使うか。手の平を叩いたら例の媚薬打ち込む触手だけを来させるようにしてあるのでもう手は叩いてある、だが―――
「んひぃ!?」
「な、なぜ私までぇ…………!!」
呼んだ瞬間あの二人に飛びかかって媚薬ぶち込んでいきやがった、いくらなんでも早過ぎ無いか。呼び出した場所は俺の脇なのに一瞬で向こうまで飛んでいった。でもまぁ打ち込んでくれたお陰でセラフォルーの貯めていた魔力は霧散し、その体も興奮してもうエロい事しか考えられなくなっているだろう。
これならもう出ていっても問題無さそうだ。
「っ!? あ、あなた誰…………!?」
「あれ…………まだ話す気力あるんだ、結構強めの奴なのにそこら辺はやっぱり魔王なだけはあるんだな」
隣で会長があまりの刺激の強さに何もしてないのに勝手に悶えてるのによく耐えれるな…………でも強い快感を与えておけば簡単に堕ちてくれそうだし縛りを解いて姉妹丼と洒落込みますか。
「こ、答えて……ソーナちゃんをこんな風にしたのはあなたなの…………!?」
「敢えて一つだけ言うなら…………お前はこれから一生俺の牝奴隷になるんだよ、運が良かったら他の奴等の牝奴隷にされるかもしれないけどな。あ、これ運が悪かったらか? まぁどっちでもいいや」
「答えてっ!!」
「うおっ…………」
腹に穴が…………ってかこの場合結構広いから胴に穴が開いたとてもいうべきか。かなり強めのはずの媚薬打ち込まれてるから、魔力が一度霧散したからもう練れないと思っていたがまさかまだ練れるとは思わんかったぜ。もうちょい強めのでもまだ壊れなさそうだがこれ以上打つと愛撫する時に意識が飛ぶ可能性があるからそれで壊れるのも癪だしこのまま反抗心が残ってる程度が丁度いいかもしれないな。
「っ……!? な、なんでそんな体になってるのに平然としてられるの…………!? おかしいよ…………!」
「そもそもこんな事をしている時点で頭がおかしいとは思ってなかったんだな。女の魔王だなんて言うから男を喰い荒らしてるのかと思ってたけど意外にも初心だったんだな」
ということはやはり処女なのだろうか、リアスとか(元)真面目だった会長やその眷属達なら話は分かるんだがそこそこ歳は離れてるし非処女かなと思っていたんだがもし処女ならまぁこの反応も頷ける。まぁ会長のあの変わり様を見るとこいつも男を知ったら、これから男漁りをしてち○ぽ喰い荒らし始めるだろうなぁ。魔王少女が魔王娼女にクラスアップって訳か。
「なっ…………!? ………………あなたは何者なの、
あぁ巷で噂のテロリスト集団の事か、そういえばそんなのもいたらしいけど御免すっかり忘れてたわ。
「あー…………えー………………テロリストでは無いよ。けど今はお前の敵、でも後から俺を崇拝する様になるけどな」
「少なくとも…………今こんな事されてるのに後から崇拝出来る様になるとは到底思えないかな」
あの媚薬を受けて顔真っ赤にして少しだけ感じてるけどそれを押し隠す様に隠してまったく口に出さないというのは凄いな。でもまぁその我慢は薄い薄い湯葉の様な壁だし―――
「なら崇拝させてやるよ」
「っ!? 踏ん、じゃっっっ!!」
足で秘裂を軽く踏みつけて動かすだけで簡単に突破出来てしまう、我慢は体に毒だから我慢しなけりゃ良かったのに。そしてそのまま遠慮なく足を動かしていく、すぐに足裏は愛液でビシャビシャに濡れてしまうがちゃんと靴下は脱いでいるし大した問題じゃ無い。
「い゙っっっ!! や、やべでぇ!!」
涙を流しての懇願、これ以上の快楽を受け取るのを意思では無く本能的な恐怖からの懇願。さっきまで屈しないと言っていた女がこれである。だが人は痛みによる刺激は我慢出来るが快楽による拷問は耐えられないって話を聞いた事がある。理由は知らん、所詮噂だ。
とりあえず一旦足を離して休憩を入れさせる。
「はぁー…………! はぁー…………!」
若干過呼吸みたいな呼吸の仕方になってるけど…………うん、薬がなかなか効いてるな。さっきまで会長にいじられていたのとは段違いの快楽を享受してもらったがまだまだこんなものじゃない。もっと泣き喘がせてやるよ。誰のち○ぽだろうと崇拝するまでな!
「そこがダメなら次はこれだな」
「や、やめて…………今ならまだ罪が軽いから…………」
取り出したローターを付けようとしていたが今の一言で俺は止まる。
こいつは本気で今の言葉を言ったのか? 本気で言ってないとしたら自分に対する気休めの為に言ったのだろうか? いやいや、そんな事を言うくらいなら何も喋らない方がマシだろうならなぜそんな事を言ったのか? 残っている回答は一つ。
馬鹿馬鹿しい…………罪が軽いから後に引く引かない程度でやる事を変える訳が無いだろう。止められるものなら始めからやったりしない。しかしこの女の希望はここで打ち砕いておこう…………完膚なきまでにな。
「おい…………なんで俺がここにいると思う? 何で俺がこんな事出来ていると思う? なんで眠っちまったと思う? なんでお前を無力化する事が出来たと思う? んで…………何でお前がこうなったと思う?」
「え…………?」
答える間も無く問を重ねていく、だが答えは一つだ。けれどこいつには理解していても納得しようとしないし納得させても反抗の気持ちが消えないのだろうからひたすらに追い詰めていく。
「俺がここにいるのはお前を俺の家へと運んだからだ、俺がこんな事が出来たのは俺に協力者がいるからだ、お前が寝むってしまったのはグラスに薬を盛った奴がいるからだ、お前が無力化されたのはお前の癖を知っている奴がいるからだ。
なら…………お前の癖を知るには昔からの付き合いが必要だ、昔からの付き合いで一番付き合いが長いやつは? 且つその中で俺と関係を築けそうなのは? お前のグラスを細工出来たのはお前が一番信頼している奴でそういう事に関して除外されやすいやつは?」
「あ…………あぁ…………!」
青褪めたな、信じたくないのに理解してしまった様だ。
俺はそこから更に追い打ちをかけていく。
「俺は冥界に行かない、お前も分かる通り
なら
「な、なんで…………ソーナちゃん…………」
「けど安心しな、妹が望んだ事は姉の失脚じゃなくて姉と一緒に誰のち○ぽでも一生奉仕出来る牝奴隷として生きる事だからな。良かったな、妹がいい子で」
俺は放心しているセラフォルーの濡れてビショビショになっている秘裂を見て確信する、もう入れてもいいな、と。
この女は一体どんな表情をしながら喘いでくれるのか…………それを考えるだけでゾクゾクするぜ。
え?主人公暴走してる?大丈夫です、ちょっとだけすごくいじめたいという感情が芽生えただけなのですから……………