※この作品はR-18です。

チートコマンドを使う少年の物語   作:長之助

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ヴェネラナ回です。にしてもグレモリー家の男というのは紅髪しかいないのに女性で紅髪なのはリアスだけなんですね。他嫁いできたからしょうがないんでしょうけど。


最強の母親 ★

さて、ヴェネラナを持って帰ってきた…………訳では無い。

屋敷中のメイドと執事を元に戻す作業があるからまずそれをしておかないといけないしもっというならメイドには俺が呼んだら強制的にこっちに来させる魔術も仕込んでおかないといけない、あと面倒臭い事に滅びの魔力が傷口に滞留しているせいで転移魔術がうまいこと機能してくれない。

『滅び』という性質が体にくっ付いてる為うまいこと作用しないのは分かりきっていた事だがここまでだとは思わなかった。

という訳でちゃんとワープできる様に向こうから助っ人を呼んでおいた。

 

「なるほど、切り落とせばいいんだな。それくらいなら私でも簡単に出来るな」

 

ゼノヴィアを呼んでおいた、滅びが滞留しているから下手な処置をするよりこいつに切り落としてもらった方が体も再生し易いだろうし剣を使える中でこいつは意識そのものを操っているから俺の言う事は何でも聞くからこういう時は本当に頼りになる。

ん? どこを切り落とすのかって? 簡単だ。

 

「よーし、一思いにスパッといってくれ。面倒臭いからちゃんと首の最下部を切り落とせよー」

 

「任せろ!」

 

しかしこれはなかなか猟奇的な会話だな。人の首を切り落とすのにこんな明るい会話をしている奴らもそうそういないだろうな。俺に痛覚がほとんど無くて再生能力があって、ゼノヴィアにまともな意識が無いからこそ成り立つ会話なんだけど。

俺は横になり、ゼノヴィアは聖剣・デュランダルを俺の首の根元に当てて一気に振り上げて勢いよく振り下ろす。あ、ちゃんと聖剣の光で体が消え去らない様に対策はしてあるのでご安心を。

 

「…………終わった?」

 

流石にあんだけ近い距離で剣を振り下ろされるのはかなり怖いので一応目を瞑っていたのだが案外ピリッと痛みが来ただけで特に何も起きない。

試しに体中を動かそうとしたが動かない、というか()()()()()()。あと呼吸がし辛い。肺が無いからか?

 

「あぁ、無事に終わったぞ」

 

そう言って俺は目を開ける、途端に顔を両手で持たれる感覚が来た。つまりはゼノヴィアが俺の側頭部を持っているという事なのだが。そして俺の頭を持ち上げられ強制的に自分の頭が無い胴体を見せ付けられる。うん、すっぱり切れてるな。

体の再生にはまだ時間が掛かるだろうしゼノヴィアには地面に俺の頭を寝かせて置いてもらおう。

 

「ゼノヴィア、再生能力が発動してるから地面に俺の頭寝かせといて」

 

「了解だ」

 

そう言うとちゃんと俺の頭を優しく寝かせてくれるゼノヴィア。よし、んじゃあ再生に集中しよう。

俺の再生は肉が残っていたら基本的にそれが体にくっ付いて来る様な再生能力なのだが仮に頭より下が無い場合、もしくは無くなった部位が消し飛ばされてる場合生えてくる様に再生する。

今回は生える様に再生するのだがついでだからどんな感じに再生するのか簡単に説明を入れよう。

まず細い肉の繊維が伸びて筋肉や臓器の生成に取り掛かる。今回は体全体なので大体30秒くらいでこれが完成する。その最中に肉の繊維の一部が変異してそれが骨に変わる、首から背骨に掛けての頚椎の生成もこの時行われるしちゃんと骨がくっ付く様にも出来ている。

骨の生成まで完成した場合、皮と血を同時に生成し出す。これに関しては10秒くらいで完成する。服はどうにもならないから全裸になってしまうが今回はゼノヴィアに俺の私服を持ってこさせているのでそれも問題無い。

後冥界に入る為にはちゃんとパスポートの様なもの、もしくは貴族が作った緊急用の魔法陣を使わないといけないらしいが今回は後者を使わせた。俺の服と体の危機だからな。

 

「…………よし、再生完了。

流石にちょっと時間が掛かったな…………ゼノヴィア、俺の服を」

 

「あぁ、この通りちゃんと持ってきているぞ」

 

そうして折りたたまれた俺の下着や服を着込んで俺は完璧に元通りになる。さてと…………ちゃんと戻ったという事でここで寝ている(めんどいから寝かせた)ヴェネラナを持ち帰って調教しなければ。

 

「そんじゃ、帰るぞ。

あ、あと帰っても絶対部屋には入ってくるなよ? あとリアスを呼んどいてくれ」

 

「あぁ、分かった。ちゃんと部長を呼んでくるよ」

 

よしよし、あとはヴェネラナ連れて帰るとするか…………帰る間にどんな調教するか考えておかないとな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、うぅ…………ここは…………」

 

「お早うございます、挨拶は大事だけれど今からやる事も俺からしたらとっても大事な事なんでもう今言っちゃいますね。

今からあなたを犯すんで宜しく」

 

「…………え?」

 

まぁ突然いきなりこんな事言われて理解するのは難しいだろうな、大体は『今こいつ何言った?』とかそんな表情するのは決まっている事だ。

だがしかし、同じ事を何度も言うのは無駄だし面倒臭いのでチャッチャと犯す事にしよう。

 

「あ、貴方一体何を…………っ!? 腕が、縛られて…………!」

 

「悪魔って言うのは……特に女性悪魔に顕著らしいが年齢相応の外見にせずに若い頃の外見にしておくらしいんだってな。体のスタイルはそのままに肌のハリとかツヤを若くする事で若い頃の見た目のままスタイルが良くなっていくらしいな。

そんなに若い頃の肉体にしておきたいのかなと思って…………本当に若返らせてやったぜ」

 

「っ!?」

 

さっきも言った通り悪魔は魔術で見た目を変えている。ならば話は簡単である。そんなに若く保っていたいなら若いまま不老不死にしてやろうって話だ。

本来の外見はもっとシワがよってたりしたんだろうけどそれをわざわざ若返らせる事で魔力を消費させる事が無くなった訳だ、俺ってやさしー。

 

「そんな外見してるから男にこうやって襲われるんだよ…………あ、見た目を戻してももう遅いし魔力は封印してあるから今更抵抗出来ないぜ」

 

「っ!! な、何者なの…………!?」

 

お、ようやくまともな事聞いてくれたな。魔力は腕を動かない様にしてある手枷で封印してある。これは俺が作ったものではなくアザゼル先生が作ったものだ。こんなの俺は作れる訳がない。

 

「俺? 俺はただの人間…………というには語弊があるか、元人間現悪魔の男だ。名前はまだ教えてやらない」

 

名前を教えるのはこいつが俺に屈して『ご主人様』と呼んだ時だけだ。

そして俺はヴェネラナの手枷に鎖を通して無理やり立ち上がらせた後、彼女が着ているドレスの上からケツを触る。無理矢理立ち上がらせたせいで腕は上に上がっているがケツは突き出しているかのようなポーズになっている。

 

「へぇ…………やっぱり若い頃の肉体だけあってスカートの上から触っても分かるくらいにいい触り心地しているじゃないか。

これくらい若い時にあんたの夫に体を許してたのか?」

 

「ん…………んぁ…………そんな訳、無いでしょう…………!」

 

ふむ…………まぁ当たり前だが結構強情だな。まぁこんなドレスはさっさと脱ぎ捨てさせ貴族の見た目なんて捨ててしまって牝奴隷になるのはいつになるか楽しみだ。

 

「けど……仮に昔のこの姿の時点で処女だったとしても今は処女幕は再生させてないから安心しな…………にしても悪魔って生きる時間は長いんだから子供大量に作ればわざわざ転生悪魔なんてシステムを作らなくても済むはずなのによっぽど貴族というプライドに縛られてたんだな。あんたはどうだ? 夫はあんたの中で出してそれで終わり、とかじゃなかったか?」

 

「っ……そ、そんなことは………………」

 

思ったんだがやっぱり悪魔って男尊女卑が微妙にある気がするんだよな、ライザー・フェニックスが自分の眷属を全員女にしたりしてたのもそうだし微妙に女の地位が低いんだよな。

だがそれを糾弾できる社会構成をしていないんだ。いうなれば江戸時代辺りの日本人だな、女は男の後ろを歩くのが当たり前だった時代。今の悪魔はそんな感じなのさ。

ヴェネラナが夫と上手くいっていたのかは謎だがまぁ家族的な愛情は注がれてきたんだろうけど…………女として愛してもらえていたのかは微妙だな。

 

「無いってちゃんと言えるか? 言えなかったよな? そりゃあんたが心のどこかで物足りなかったからだ。優しく、妻として愛されてきたんだろう。だからこそあんたは夫にもっと激しく愛して欲しいだなんて言えなかったのさ………………!」

 

「そんな訳無いいぃぃぃぃ!?」

 

言葉の途中で秘裂に指を突っ込んでいきなりかき混ぜる様に指を動かしていく。スカートを捲りあげたがかなり邪魔だな…………ま、しょうがない。

適当にスカートを破きながら楽な姿勢にしていく。肩までの亜麻色の髪を揺らしながらスカートを破られつつ秘裂を触られて体を震わせている。うーん…………感じてるんだろうけどなんか開かねぇな。愛液は出てるのにピッタリ閉じちまってる。無理やり閉じてんのかそれとも全然使ってないせいで閉じきっちまったのか…………まぁ、どっちにしろ無理やりこじ開けるしかないか。

 

「ちょーっと痛いかもしれないけれど我慢しろよー。こんな閉じきるまで使わないあんたが悪いんだからな。大丈夫、これからは色んなち○ぽがバンバン入るから」

 

「や、やめて…………そこにはあの人以外のを入れたくないの…………お願い………………!!」

 

顔を震わせながら歯を鳴らしているヴェネラナ、顔も真っ青になっているし本当にここを自分の夫以外に通したくないんだな…………感動的な愛だな。こんなのを見せられたら良心ある人物なら本当に一歩引く事だろう。

 

「よいしょっと」

 

「んぎっ!? な、なんでぇ………………!!」

 

まぁ良心があればの話だけどな。関係無しにブチ込んでやったけど濡れてる事は濡れてたらしいな。中はヌルヌルしてやがる。けどなんか変だな。ヌルヌルだけど全然入ってる気がしない…………事実、先っぽしか入っていない。亀頭しか入ってない…………

 

「いやいや、本当に人妻か? 二人の子を産んだ母親の膣とは思えんぞ。いくら何でもキツすぎる…………まさか夫とリアスを生んだ後一切やってないどころか自分でも弄ってないのか?」

 

流石にそこまでは無いだろうと思いたいが…………いくら何でも狭すぎる。夫のを一度は飲み込んでるから小さいという訳でも無い様だし。本当にキツイ…………自分を慰めた事無いのか? それはそれで凄い箱入り娘だといわざるを得ないんだが…………

 

「弄る…………? 何をですか…………?」

 

「…………一応聞くが、お前の夫と行為をした時にお前は気持ち良かったけど満足してないんじゃなかったのか?」

 

「確かに満足してませんでしたけど…………自分ではどうやってあの快感を手に入れればいいのか分からなかったので…………」

 

こいつ!! 箱入り娘で自慰の経験は無い癖に深いところがビッチだ!!

何か奇跡の様な生物が俺の目の前にいるぞ…………自分で弄った事も無い癖に夫との行為では満足が出来なくて快感を求めている。けれど弄る事を知らないからこうやって愛液垂らしてるのにほとんど閉じてしまっている…………まとめてみたけどほんとによく分かんねぇな。

 

「ほら、もっと力抜けよ…………全然入らねぇだろ!」

 

「あひんっ!?」

 

全然気持ち良くならないので試しに尻をひと叩きすると体を仰け反らせて反応を示してくれる。こんな反応するのか…………やっぱり満足して無いって言うのは本当なのだろうけど…………ん? 待てよ?

 

「あんた…………まさか自分の記憶に蓋したのか…………?」

 

一度魔力を使ってみようとして講師としてリアスに習っていた事があったが魔術というのはたまにリバウンドして自分に返ってくる事があるらしい。

リアスとアーシアは一度それを味わって一時的に記憶が無くなったらしいが…………小さくなった時はある程度の記憶に蓋がされていた様なものと語っていた。だが魔術を使える…………つまり少なくともヴェネラナの様な……最強の女性悪魔の一人と言われている彼女が魔術でミスをするはずが無い。()()()()()()()()()()()()()

素人はミスをしやすい、そこそこ使えるやつはミスをしないがふとした事がきっかけでミスをしてしまう(これがリアス達だ)、ミスをする事が無いプロ(ここにヴェネラナが入る)…………だが本当のプロはミスはわざとしてもふとしたミスの様に見せる事が可能である。つまり今の美貌を保つ為に綻びが出ない様に自分の記憶を書き換えた訳だ。

若い体で自分の女の欲望が出ない様に…………体は若い頃だが処女では無い、けれどこのくらいの見た目の時には一度も交わった事が無いからこんなに狭かったんだ。狭い理由はこれで解明した。

そして自分で弄ってしまっていたらもしかしたら我慢出来なくなる可能性もある、それを防ぐ為の記憶のロックである。オナニーなどの知識と記憶が無ければ自分が欲求不満になる事も無いだろう。最強と言われているんだ、記憶を消す前には記憶を消す為の前準備が大量に必要だったに違いない。

性欲だけで腰を振るのは獣と同じ事、私達は知能を持った貴族云々とか理由付けしてたんだろうなぁ……………

 

「蓋……………?」

 

「あーはいはい、妙なプライドで封じてしまった事がよく分かったわ」

 

この女は言葉を使うより本当に行為だけで俺に向かせないといけない様だな。つまりなんとかしてこのキツ過ぎて通らないのを無理矢理ぶち抜かないといけない……手を縛ってるから持ち上げるの辛いんだけど…………持ち上げて正常位すればなんとかなるかな。

 

「よっと…………!」

 

「ひっ……! だ、ダメダメ…………奥に入っちゃうから持ち上げちゃダメ…………!!」

 

おや、奥に侵入される事を拒んでいる様だ。まぁ当たり前なんだけど俺そんな事されるとちょっとキレそうになるからあんまり反抗しないで欲しいところなんだけどな。

 

「ほら入るぞ…………入っ……た!」

 

「あぎぃ…………!?」

 

やっぱりキツイ、入れたのはいいけど全然動けそうにないからとりあえずイカセまくってほぐしていくしかないだろう。じゃないと締め付けられ過ぎて本当に食い千切られそうだ。

ローターを取り出し両乳首とクリに取り付ける。当然電源を全部つける。

 

「んいぃぃぃぃぃいいいい!? や、それいやっ!!」

 

当然彼女は嫌がる訳だ。けれどそれはまだ理性が残っているからだ、ならその理性を蕩けさせればいい。快楽という名の水を彼女の快楽の許容量を超えさせればいい。それを続けさせれば彼女は快楽に溶けて俺の方に傾くと考えておこう。

けどこれだけじゃ足りない、当然ながらローターを押さえ付ける様に電マをクリの部分に押し付けて片方の乳首にも押し付ける様に電マを使う。

 

「やあぁぁぁぁぁ! それ、それやめっ!! おかしくなりゅ!!」

 

電マ+ローターの振動というのはこたえるのだろうか? まぁちゃんと頭をおかしくなるくらい快楽を与えないといけないから無視無視。ぜひ彼女にはおかしくなってもらおう。

 

「おしゃ、押さえつけりゅのやめてっ!!」

 

「呂律が回らなくなるほど気持ちいいからか? 安心してくれ、今からもっと気持ち良くなる為の前座だからこれ」

 

「っ!?」

 

よーしよし、ほぐれてきた…………段々奥に奥に進んで入っていく。これだけ見るとヴェネラナが俺を受け入れてるかの様に見えるけど実際体重で入れてるだけなんだよな。でも自分ではどうする事も出来無いのに勝手に受け入れていく様をこうやってまざまざと見せつけられてるヴェネラナ本人はどんな感じなんだろうな。

 

「よし…………ローターはそのままにしておくけどもういけそうだな、動くぞ!」

 

「いやっ! 動かないで!!」

 

その静止の言葉をまたもやガン無視してヴェネラナの腰を持ち上げて………………一気に深く突く!

 

「っ!?!!?!??!!!!!」

 

もはや声にならないほどの悲鳴を出しているヴェネラナを放っておいてそのまま動き出す、俺からしてみればこの悲鳴が嬌声に変わるかと思うとゾクゾクしてくる訳だからむしろ興奮しかしないが。

 

「おぉ…………人妻なのに本当に狭いな。こうやって無理矢理動いているとお前の膣壁を削ってるのかと錯覚し始めてくるよ。けどこうやってレイプされてんのに感じてんだな…………!」

 

「ち、違う! これは、この機械で勝手に体が反応して…………!!」

 

まぁ確かにローターを使ったから勝手に体が反応してるのかもしれないけれどな。けど反応している事実は変わらないから結局感じてるのはお前自身なんだぜ? それに気付くのはいつかは分からないけどな。

こうやって喋っている間も俺はヴェネラナの膣を削る様に無理矢理激しく動いて響く様に突いていく。

 

「お、そろそろ限界か…………けどまだまだ出せるから問題無いけど…………そろそろ一発目を出すぞ…………!!」

 

「っ!? だ、ダメです!! 中に出したら子供が…………!!」

 

「聞かない聞かない…………出るっ!!」

 

「っあぁぁぁぁ!!」

 

俺が中にいつもの様に自分勝手に出す、けれどここまで狭いのも無かったな…………というかよく血が出なかったな、俺ですらちょっと痛いくらいだから出てもおかしくなさそうだったのに。まぁ出てないだけ萎えないし処理が簡単になるからいいんだけど。

 

「う、うぅ…………」

 

あらら、泣き出しちゃったよ。でもまぁ年齢で言ったら凄い年上なんだろうけど多分精神年齢も見た目相応に下げているから今起きている事自体が飲み込めないんだろうな…………だがこれから起こる事についてもついていけなさそうだしもういっそこのまま堕としてしまうか?

考えていると突然部屋のドアにノックの音が響く。

 

「来たわよ」

 

ドアの向こうから聞こえてくるのは聞き慣れた声。長い紅髪を持ったこの女の娘、リアス・グレモリーがドアの向こうにいる。どうやらゼノヴィアからの呼び出しに早速応じて来てくれたらしい。

ふふ、あんたの娘が来たのを気付いてはいないみたいだが今この場で親子丼をしようとしたらこの女はどうなるのかね? さて、反応が楽しみだ。




今回も例の部屋を使っていますが時間云々の設備もOFFっています。
あの部屋で一秒があの部屋での100年だった場合外からノックされると絶対に聞こえないですからね、OFFしてました。
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