なんだか彼女ほっこりしすぎてて普通の人間だったとしたら薄い本的に絶対犯されてそうなイメージがありますね。
2016/06/15訂正いたしました。
「…………では、本当にしないんですね?」
「だから何度も言ってるでしょう…………こいつらを見てもらえば分かりますがこれが幻術や魔力の類のものなら貴方達ならすぐに分かりますよね? だが貴方達の心配もごもっともだから貴方達をこの女達と同じ様に堕天しなくして起きますからこの女達を持ち帰って試しても構わないんですよ?
その代わり契約は呑んだという事になって私の協力をしてもらう事になりますがね」
「だ、だが確かに…………今この場において半裸の彼女らを見て私は邪な想いを抱いているが翼は点滅すらしていない…………確かにこれなら天使の常識が変わる」
「天使はその性質上数を最も減らし易い種族だ…………私はその制限を少しでも緩くしたいと思った迄ですよ…………協力をして頂けますね?」
「あぁ…………これならば転生システムを使わなくても問題無い!」
ここはどこかのホール一室、グリゼルダを使い『そういう事』を我慢している天使達を集めてもらった。こういう時は地位のあるやつは本当に使えるな。
そして俺はわざわざ慣れない敬語で交渉を進め、既に堕天しないという事をバイブとアナルバイブとローターフル装備のイリナとグリゼルダを見せ付けて適当な事を喋って俺は協力者を得た。
そもそもこんなエロ天使がいる時点で天界の男達は気が気で無いだろう。しかも本人達は天然でエロポーズしてくるんだから本当にやきもきしている事だろう。そんな男達を救ってやらんとして(勿論嘘である、俗に言う結果論だ)俺は動いている。
因みに協力者は今回まずは三人だ。ここからねずみ算式に協力者を増やしていこうと思っている。男達には堕天しそうな邪まな想いを持つレズやバイの女も連れて来る様に頼んであるので生真面目な堅物が来ない限りは大丈夫だろう。まぁ来たら来たで何とかするしか無いけどな。とりあえず男達には一人に付き一〜三人連れて来る様に頼んである。当然ミカエルには話さない様に命じているがいずれバレる可能性もある。それに……『ジョーカー』の存在も気になっているしな。
まぁ今気にし過ぎて大本の計画に支障が出ても困るしな…………要所要所でその都度対応していくしか無いか。
「おぉ…………! これが天使イリナのおっぱい………………にしても…………もし天使が堕天しなくなったなら…………我々の性に対する不自由さは消えたも同然…………」
…………早速イリナのスベスベおっぱいをもにゅんもにゅん揉んでる男天使見て思ったんだが、天使って邪な気持ちを抱いたら堕天するんだよな。たとえそれが悪い事でもそれが正しいと信じていたらやはり堕天しなくなるのだろうか。無論悪意を持つと堕天するというのならという話だが。
「さて…………めでたく協力関係になったついでにもう一つ聞きたいんだが…………お前らのところにいるジョーカーやミカエルについての情報が欲しい。あくまでもこれは契約の追加交渉じゃなくて頼み事という形になるが。
もしこの情報と交換で欲しいという女がいれば可能な限りで用意しよう」
そろそろ面倒臭くて敬語が抜けてきたがもう知るか。協力関係だなんて方便で言っているだけで実際問題いつでもこいつら堕天出来る様に戻せるのも俺は可能なんだ。結果的に俺の方が立場は圧倒的に上になってくる。こいつらも俺がそういう事を出来ること前提で話を進めているから正直敬語じゃなくてもいい。そもそも高校生のガキと対等に話してるこの時点で既にこいつらは俺より力的な意味で圧倒的に弱い。
「えぇ…………居場所くらいなら構いません。但し個人情報までの深いところだと我々では分かりかねます。
ジョーカーに至っては我々もほぼ何も知らない様なものですし…………我々は下っ端も同然だから会った事も無い様なもの。私たちから得られる情報はまず他の天使も知っている様な些細な常識レベルの情報しか知りませんが?」
「あー、じゃあいいや。別に今早急に情報が欲しいって訳でも無いし。無理そうなら無理そうで別に教えてくれなくてもいい。まず今回は契約成立としてその女達を貸すから三日で返してくれ。別にケチってる訳じゃ無いがそいつらが余り留守にしてたら兵藤……いや、D×Dの連中に怪しまれるからな。だから三日後は別の女を指名してくれな」
とりあえず念押しだけさせて帰らせた。え? 持ち帰らせた女? イリナとグリゼルダだよ。ん? 三人いたけどあと一人は誰を選んだって? アーシアを選んで持ち帰ったよ。リアスやソーナを選ばなかったのは意外だったがとりあえず帰ったら適当に何人か囲ってヤルとして…………所在の分からないジョーカーとその他に注意していたらいいかな。多分ミカエルの野郎が何かしらアクションを起こす予感がする。気のせいなら気のせいで終わらせるけどな…………あとグリゼルダがいないと夜の教会の童貞切りと懺悔室が機能しないので代打はソーナに頼んだ。今回選ばれなかった事に少し不満そうだったソーナも童貞切りを頼んだら機嫌を直して悦んでいた(ソーナは「自分より頭の悪い男と結婚したくない」とか言って婚約者をチェスで負かせて破談にしたらしいが、今はデカチンなら誰でもいいらしい)。リアスも付いて行き懺悔室を担当するらしい(リアスはリアスで「男の顔はどれも同じに見える」とか言ってたらしいが、今は「男は顔よりおちんちんが大事よ!」とか言ってるらしい)…………
「ほら、黒歌急ぐぞ」
「にゃあぁ」
四つん這いの黒歌の上に乗り、家に向かわせる。無論姿はちゃんと消しているので誰かに気付かれる事は無い。気付く程の能力持ちがいたら99%の確率で俺の敵なのでなんとでもなる。さて、入れる様になるまでグリゼルダより時間が掛かりそうだな。いつになったら天界に入れるかーーー
三週間後
時間掛かり過ぎじゃないか? まぁ確かに毎日呼ばれて女取っ替え引っ替えされても困るから同じ奴には女の返却期限の三日は開けて来いとは言ったが流石にここまでになるとは思わなかった。まぁ散々溜まってた分を極上の女達で思いっ切り出したい気持ちは同じ男として痛い程分かるから仕事をキチンとこなしてくれてたら余りうるさくは言わないが…………
まぁでもそのお陰でガブリエルにたどり着けた&天界に入れる様になった訳だから丁度良かった。
天界には一応パスを持っていかないといけないらしいがとりあえず形式だけ従って付けている迄だ。天界のシステムを無効にするコマンド…………とまではいかないが俺だけ引っ掛からない様にする事は出来た。とりあえずこれでガブリエルに触れるしエロい事をするのも可能って訳だ。
「ここが天界か…………なんかもう既に光り輝いてるな。冥界や人間界と比べるとほんとに眩しい」
ちなみに今回俺は『グレモリーの使い』という扱いで来ている。男天使の協力者に冥界のグレモリー本家も既に陥落してるって事を伝えたら流石にヒいてた。まぁ当たり前か。だがこいつらいずれグレモリー本家の女悪魔達ともヤリたいとか言い出しそうだな…………でもまぁセラフォルーやグレイフィアにヴェネラナの方も天使ち○ぽを一回でいいから食べたいけど堕天してしまうから我慢してるって言ってたから、こいつらの天使ち○ぽならいくらでもご馳走してやれるからお互いWin-Winで丁度いいから今度乱交大会でもセッティングしてやるか…………お互い翼出したままヤラせれば天使と悪魔の乱交って事で映像映えするしまだ協力者になってない我慢している男天使達に対するいい宣伝材料になるしな、今度絶対ヤラせてビデオに撮ろう。
今回の用事は会うのがガブリエルが先かミカエルが先かで変わってくる。ガブリエルが先に来てくれたらいいなぁ…………ミカエルはどうでもいい。男に興味無いんでね。
そう言えばリアス達が俺が来るより以前にここに来たらしいな…………出来ればその時にお邪魔したかったんだが…………いかんせん兵藤がいるからな。それにギャスパーや木場…………この三人がいるとはるかに俺には面倒臭い。勝てない事も無いかもしれないが兵藤達と接触は避けたかった、なるべくな。
だがまぁ、その時に色々と争いが有ったらしくて割と簡単に入る事が出来る様になった。色々大変だったのかね。
そして協力者から俺は説明を聞いて…………疑問を持った。天界の第三天…………所謂天国についてだ。
「えーっと…………つまりあれか、天国にはほとんどの確率で人間の魂しかいないと?」
「えぇまぁ…………そういう事ですね」
これは大誤算。俺はみんなまとめて天界に行くもんだと思ってました。辛い。じゃああれか、邪な魂はこっちには絶対来ないって事か。しかもわざわざ冥府に行かないといけないとか面倒臭いな。ハーデスに喧嘩売りに行かないといけないとかすごく辛い。あーでも案外優しかったりするのかね、その辺よく分かんねぇや。
「じゃあもうここでやれる事はガブリエルだけじゃないか…………まぁそれでも天界一のおっぱい拝めるし揉めるからいいけど………………あとミカエル…………様は?」
「ミカエル様なら向こうの方にいると思いますよ。後ガブリエル様も一緒だと思います………………あの、失礼ですがなるべく死なない様に気を付けて下さいよ? あなたがやられれば私達も堕天しかねないんですから」
「あー、大丈夫大丈夫。大船に乗った気で待ってろって。ガブリエル手に入れたらお前達にも天界一のおっぱい好きなだけ揉ませてやるから楽しみにしてろよ」
ミカエルに関しては特に何も無いといいがな。最悪コントローラーで従わせればいいが…………そこは四大セラフ、名前は伊達じゃ無いだろうな。
だがこの無敵のコントローラーで伊達にいろんな奴をその力で味方に引き摺り込めたし問題は無いだろう。というかミカエルに関しては入った瞬間ぶっぱされる可能性だってある訳だからな。ま、なんとかするしかないか。
「というわけで着いたんだが…………」
まぁ小さい建物だな。と言っても周りと比べたらの話だ、日本の三階建ての家くらいの大きさはある。ちゃんと何も感付かれない様にはしてるのでこのまま入って中を伺ってみよう。
ドアを開け入口に誰もいない事を確認、そのまま中に入って周りを見渡す。当たり前だがすこぶる清潔になっている…………どうやらここは仮の会議室みたいなものの様だ。
さてここにミカエルとガブリエルの両名がいるはずなんだが…………
「あれぇ? ここにあったと思うんですけどぉ…………」
何故か光で見えない大きいおっぱい、そして歩く度にその豊満なのを揺らしているブロンドの髪の女…………なるほど、こいつがガブリエルか。
ふむ…………たしかに大きい。アニメだと画面に出ているだけで規制が掛かるくらいの大きさの胸だ、軽く動くだけでプルンプルン動いてる。脱がしたらどうなるのかすごく気になるが…………ともかく今手を出すのはマズい。ミカエルもいるかもしれないし後にしておこう。
よし、とりあえずミカエル探すかーーー
「ミカエルがいない」
あの後施設の中を行ったり来たりしたり同じところをグルグル回ったりじっとしたりしてみたけど他に誰もいなかった。特に大きな施設でも無いし時止めもしているから止まってれば分かるはずなんだが…………この建物の中にはいないって事なのか? まぁそれはそれで構わないんだが…………ちょっと気になるな。
「んじゃ…………確認出来たところでガブリエルを持って帰るとするか」
もしかしたらミカエルは今天界にいない可能性もあるし…………時を止めての移動だから俺の事はガブリエルもミカエルも気付かないはずだ。とりあえず今日はガブリエルを持って帰って例の部屋で調教しよう。
仮に移動が出来なければこの辺りの部屋を適当に使わせてもらう事にしよう。
「お、いたいた…………んじゃ運ぶとするか」
どうやら部屋の壁の床近くにある採光用の小窓に上半身を入り込ませて向こうにある何かを探している様だが…………悪いがその探し物の前に俺の相手を性的にしてもらおうかな。ニヤニヤと笑いながらガブリエルの体を担ぎ上げて…………あ、あれ。抜けない。
右に左に上に下に前に後ろに…………色んな方向に引っ張ったり押したりしてみたが全く動かない。いや、正確には動いているんだがほとんど動いてないくらいだ。これハマってないか? よく見たら小窓の縦幅だとガブリエルの胸が通る訳無いんだが…………よくこんな狭いところにこいつ体入ったな…………あれ、これもしかして…………?
まさかと思いその場で時止めを解除する。
「うーん、うーん、抜けないですねぇ〜…………このまま待ってて誰かに手伝って助けてもらった方がいいみたいですねぇ〜それまでこのままというのは少し体が辛いですけど〜…………」
あ、これやっぱり自分でも自力では抜けなくなってたのか。ってか…………抜こうとして必死に体を右往左往させているせいか尻が右へ左へ振られててまるで誘ってる様に見え…………いやもうこれ絶対誘ってるだろ。
うーん…………抜けないのならこのまま移動させてみるか? どうなるのか正直見物だし。でもまず壁尻セラフってのも面白いからもう一度時止めしてちょっと遊ぶか…………とりあえずスカート捲くってパンティーをズリ下ろしてやって四大セラフ様の恥ずかしい窄まりを細かく観察してみる…………色は色素沈着も無くキレイなピンクをしていて形は慎ましいおちょぼ口形で菊の形に皺が刻まれており、一生懸命小窓から抜け出ようとした為かその皺が汗ばんでイヤらしい艶がありブロンドのケツ毛もしっとりと湿っている。そして鼻にケツ毛が当たるくらいまで菊門に鼻を近付けると、さすがにこんな美女のセラフ様でも
ノーパンにさせといてもこいつトロそうで気付かねーと思うから、ちょっと汗ばんだパンティーを脚から抜き取って今日案内してくれた男天使の特別ボーナスにしようとポケットにしまってから時止め解除っと…………次は気配を感じさせない様にしていたコマンドを解除、その瞬間に俺の存在に気付いたのか足をパタパタさせている。少し可愛いと思ってしまった。でもノーパンでケツ毛まで丸見えなんだがやはり気付かねーな……面白そうな映像が撮れそうと思ったから近くに三脚にセットした4Kビデオカメラ置いといた。
「…………誰かそこにいるんですかぁ? 出来れば引っ張って出してもらえるとありがたいのですけどぉ…………」
とりあえずどうやって運ぶかだ。あ、念のために堕天しないコマンド入れておかないと。んで入れ終わったら引き抜こうとするフリして(一応頑張って引いてみるがこれ本当に抜けるのか)生アソコと肛門に触れて下準備を付けておこう。
ゆらゆら揺れ誘うガブリエルの生尻の間近に行き今一度菊門に鼻を近付け鼻息をフーって吹き掛けてからスベスベの尻を一気にムンズと鷲掴みに、そしてそのまま尻たぶを揉んだり開いたりしながら引っ張っり出そうとしている事をアピールしておく。
「んひゃあっ…………ちょ、ちょっと貴方手付きがイヤラしくないですかぁ? あんまり欲望に忠実では堕天してしまいますよぉ? あ、でもセキュリティが作動しないって事はそういう欲は持って無い、という事ですよねぇ…………」
あ、そういうのは感じ取れるんだな。と言うかセキュリティの事すっかり忘れてたわ。無効化していたから特に気にせずガブリエルの生尻揉んでるけど迂闊に触ってたら閉じ込められてたんだよな危ない危ない。
「あのぉ…………やっぱり抜けませんかぁ?」
しゃべるとバレる可能性があるからしゃべらずにいきたいんだがよく考えたらこいつおっとりしてるからバレない事に気が付く。ノーパンにされてスカート捲くられててま○こと肛門剥き出しになってて引っ張り出すフリしながらま○こと肛門に時折指を触ってるのに気付かねーしってか少し秘裂が湿ってきてねーか…………
…………いっその事この部屋ごと移動させるか? 力を使って脱出しないのはこの建物を壊したくないからだろうし…………
「あのぉ…………」
「…………はい、何でしょうか?」
「出来れば何とか周りを壊さずに私を引っ張り出して欲しいんですよぉ…………」
…………つい喋ってしまったがこいつ本当に四大セラフか? いや、直属の部下じゃない場合とかだと確かに声なら覚えていないのかもしれない。そういう事にしておこう。
「はぁ…………でもこれ完全にハマってますから流石に壊さずには難しいですね。まぁなるべく被害は小さくするのでせめてそこは目をつぶっていただければなんとか…………」
「はぁい」
ほんとにおっとりしてんなこいつ……危機感とか抱けよ。今お前知らない男の目の前で尻丸出しで逃げられない状態なんだぞ。
とりあえず…………滅びの魔力でなるべく周りを傷付けない様に…………壁越しっていうのもありかもしれないな。こいつは持ち帰って壁に埋め込んで調教しよう。俺がそう思ったんだからそうする。一応持ち帰る為に周りを削り始めるが…………
「はぁい、捕まえましたぁ」
「なっ!?」
何とガブリエルが突然俺の腕を掴んできたのだ。つーか手は動くんだな…………でもこっちを見れないならナニ掴んでるか分からねーよなぁ…………時止めしてっと生尻揉んでてムラムラしてたからガチガチになってる自慢のムスコをズボンから出してガブリエルに握らせてから時止め解除っと。
「いきなり現れた上に聞き慣れない声で話したらそんなの疑うに決まってると思うんですけどねぇ……変にお尻もスースーしてますしぃ、さっきから引っ張るフリしてお股とお尻の穴を直に触れてましたからいつの間にか私のパンツまで盗った様ですしぃ……そこまでされて私が気付かないとでも思ってましたぁ?」
ぷくくっ…………ごめんマジでそう思ってるわ…………だって今でも腕の代わりにち○ぽ掴ませてるのに全然気付かねーとか、ないわー…………って心の中では思っていても意味無いか。言う必要も無いから言わないけど。
「まぁいいですぅ…………このまま捕まえておいて誰かが来て引き渡すまで放置ですねぇ…………貴方が誰かは知りませんしどうやって入ったかは分かりませんけどぉ、悪魔の魔力を感じ取った以上貴方が不法侵入したテロリストだという事がはっきりしていますぅ中々鍛えた腕してますけどぉ絶対離しませんからねぇ。どうやら他に内通者もいる様ですしぃ……」
話を聞く気も無いからさっきからガン無視しているが要するにこうやってハマっているのは自業自得って事だけは分かった。ん? どうしてち○ぽ握らせたりして遊んでるか? だってーーー
「ーーー貴方は一体何の為にーーー」
ストップ・ザ・タイム、時は沈黙する。
何つって…………まぁただ時止めをしただけなんだけどさ、効く事はよく分かってたしな。最早ただの天使なんか敵じゃねーんだよなぁ、あとはこのままコントローラーで洗脳…………そうだな、暗示型にしよう。だが今回は時限式じゃなくて常識改変型にしよう。 偶にはいいだろう。もうちょっと壁尻ち○ぽ掴み天使を録画して遊んだら例の部屋に運んで洗脳して調教を始めるとしますかーーー
「天使達を誑かし………………あらぁ? 私は何をしていたんでしたっけぇ?」
「ガブリエル、何をしている。お前の御主人様が来たんだから奉仕をしろ」
「奉…………仕…………? あ、はい……そうでしたぁ…………
まず御主人様が来た時はおちんちんの先っぽにキスをして丁寧に舐めたり吸ったりする即尺をするのが当たり前でしたぁ…………なんでこんな事を忘れていたんでしょうかぁ…………」
部屋に移し、洗脳でまずは俺の事を御主人様として認識する様にした。それと俺の言った事を基本的に当たり前だという事にしてみた。それで今ガブリエルは一切の疑問を持たずに小便をして洗ってない俺の肉棒に初めてと思われるキスをして先走り汁をチューチュー吸って舐めている。その様子をビデオに撮られて後でネットに流されるのも気にせずに。
それ以降はまぁ、後から考える事にしよう。まだまだ時間はあるからな…………あ、結局壁越しにするのは止めました。壁越しだとヤリながらおっぱい揉めないからね…………
今回はあまりエロくありませんね。まぁ前編なんでいつも通りと言えばいつも通りなんですけど。
後、もう一つの作品の扱いについてを活動報告で書かせてもらってます。