※この作品はR-18です。

チートコマンドを使う少年の物語   作:長之助

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リクエストにありました。銭湯レイプです。


風呂がBrokenナニがAwaken ★

「ふぃー……朝風呂ってのも案外気持ちいいから好k冷たいっ!」

 

拝啓お母様、我が家の風呂が壊れていたのですが壊れていたのなら連絡が欲しかったであります。って言っても世界一周旅行がいつの間にか当たってたみたいだし知ってる訳━━━

 

『はいはーい! 今日はパプアニ〇ーギニアにいるよ〜☆ミ(ゞω・)

それはともかく今日お風呂壊れちゃったの言うの忘れてたから銭湯かどこかに行ってきてね〜・:*+.\(( °ω° ))/.:+』

 

オカン何で知っとるんですか……ん? メールこれで終わりかと思ってたらこれ空白じゃねぇか。下に下に━━━━

 

『PS.何で知ってるかって? そりゃ、エスパーですからm9(^д^)』

 

家のオカン怖いんだけど。しかし銭湯か……なるほど、あっ! いい事思い付いた!

という訳で、今回は近所の銭湯を貸し切る事にしてみた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここがはぐれ悪魔のいる銭湯ね……グレイフィアが裏から手をまわして貸し切ってくれたみたいだし皆注意して探しなさい。今回のはぐれ悪魔は姿を消して女性を無差別に襲う下賎で下劣な輩よ」

 

「……もしそうなったら、ぶん殴ります」

 

「けど……まさか男性が一緒にいるだけで一切手を出さなくなるなんて……」

 

「おかげでイッセー君達を連れて来る事が出来ませんものねぇ……ギャスパー君ならなぜか問題無い様な気がしますけど」

 

さて、唐突にここでルール説明。まず俺はある銭湯を貸し切ってとあるお祭り企画をやる事にしてみた。とはいってもこの銭湯には特殊な結界を貼っておいてそこに入ったら俺に関する記憶だけが全て抜け落ちて、そしてここには『はぐれ悪魔がいる』という疑似記憶を植え付けられる様にしてあるのだ。

んで、ここでもし俺に犯された者は結界の効力により明日一日は公園で全裸放置&肉便器として活用されるという楽しい罰ゲームをされるのだ。男女問わず。

んであんまりメンバーが多くなるのもあれなんで今回はオカ研女子のみ来てもらった、という訳だ。俺の牝奴隷としての記憶は一切合切無くなっているがな。

 

「ふふふ、私の天使の光さえあればそんな悪魔なんて一撃必殺アーメンよ!」

 

「そんな事を言っておいて襲われて二つの意味で堕ちない様に気を付けろよ。自称天使」

 

「酷い! 私は本物の天使よ!」

 

「女性に不埒な真似をするはぐれ悪魔……絶対に許せませんわ!」

 

「そうです! そんなのぜったいにダメですからね!」

 

来ているメンバーはリアス、朱乃、アーシア、小猫、ゼノヴィア、イリナ、ロスヴァイセ、レイヴェルの計8人か……ふむ、面白い事になりそうだ。明日の公園便女も含めて…………

 

「それじゃあ二人一組のペアで行く事にしましょうか。

朱乃は私と女風呂と更衣室、小猫はアーシアと男風呂とその更衣室、ゼノヴィアはイリナと番台、ロスヴァイセはレイヴェルとボイラー室を探しましょう。見付けたらすぐさま連絡よ。相手は姿を消しているからちゃんと姿を見える様にしてから対処する事。

それじゃ、やるわよ。私の可愛い下僕達!」

 

下僕はお前も同じ事だっての……よし、んじゃあ部屋別に分かれたあいつらを犯すとするか。最初は━━━

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・小猫&アーシアチーム

 

「……アーシア先輩、何か見付かりましたか?」

 

「いいえ、更衣室の方には特には何も見当たりませんよー」

 

さて、ここは男湯側の浴場と更衣室だ。小猫は浴場、アーシアは更衣室を調べていた。そして俺もこっち側を優先して攻める事に決めたのでいまこの場にいる訳だ。因みに、温泉の湯ははってあるので小猫は水着着用なうだ。

 

「…………もうちょっとじっくり見た方が……」

 

そして浴槽の中で小猫が屈んで底を調べ始める。少しでも怪しい何かを逃さない様にする為だろう。だがしかしそれは愚策である事をすぐに思い知らせてやる!

 

「……んぐっ!?」

 

時を止めて腕を背中で拘束。更には口に番台にあったタオルを咥えさせて声を出せない様にする。そして水着を力任せに脱がせる事で留め具や結び目が破れて使い物にならなくなるが小猫をバック責めにする為にそのままの体勢で一気に挿入! 破れた水着は口にinだ!

 

「んぐっ!? んーっ! んーっ!!」

 

生憎、コマンドによって俺が関係してると音は一切聞こえなくなる為に今聞こえている肉が打ち合うパンパン音や湯が跳ねるバシャバシャという音は更衣室のアーシアには聞こえてないだろうがこんな強引にレイプされているのにもう既に愛液が滴っている。

俺の声も相手には聞こえないからしょうがないといえばしょうがないけど……無言でやるのは少し面白く無いな。

 

「とりあえず中出し……っと!」

 

「んむうううう!」

 

小猫は精液を出された瞬間に絶頂に達した。にしても五分くらい犯し続けてたのに一切こっちに気付か無い、というか様子を見に来ないアーシアには脱帽だよ、ツーマンセルの意味ねーじゃねーか………ん?

 

「あ………そうか、明日肉便器になるって事は明日になるまで特殊な空間に連れて行かれて明日からは自動的に設置されて便女になるのか、なるほど」

 

気付けば小猫の姿は消えていたが、そもそも犯せば明日は自動的に肉便器なんだし明日になるまでは特殊な空間でひと時を過ごしてもらわにゃならんという事に気付いた訳で……んじゃ、次はアーシアといくか。

 

「うーん……小猫ちゃーん、やはりお姉様達に連絡をした方がいいんじゃあ━━━」

 

運良く俺の前に来てくれたのでアーシアの服の首元を掴んで一気に引き下ろす。気持ちのいい音とともにアーシアの服は前だけがその肌を露出させている何ともおかしくて扇情的な服装になっていた。あ、敗れた布は口に入れさせてもらいますね。見えてないって本当に面白いね。え? 何で姿消してるか? 見えてたらすぐ見付かるだろうが。音も無しに犯せというのは些か無理があるんですが。

 

「んぐっ!? んー!」

 

おっと結構簡単に思考が戻った様ですぐに踵を返して入口の方へ走って逃げて行ってるな。番台のところにいるゼノヴィア達に助けを求めるつもりだろうがそうはいかん。

 

「んぐっ!! ん、んん!?」

 

時を止め、壁ドンすれば、犯せるの。番台と更衣室の仕切りは暖簾(のれん)と横開きの扉の二つで区分けされているため向こうに行かせなくても最悪扉を蹴られてゼノヴィア達に異常を伝えられてしまえばジ・エンドだったんだが……

 

「扉にさえ触らせなければいいんだもんな」

 

「んぐー!」

 

立ちながらバックの体勢で俺は適当に入れた。だって両手はアーシアの両腕を封じとかなきゃならんからどうしても立ちながらになるし、スカートも脱がせられないからどっちの穴に入ったかも分からんのだから。

 

「んぐっ! んおお!」

 

見事というか顔に似ずスゴい声で喘いでくれるな。これ多分感覚的にキツいからアナルの方に突っ込んでんな……気持ちいいからなんでもいいけど。

俺にだけ聞こえる肉同士を打ち付け合うパンパン激しい音。気持ちいいのかアーシアがガニ股になってガクガク足を震わせながらボタボタ愛液を床に垂らしている。これは凄い、小さい水溜りが既に出来てしまってるじゃないか。アーシアもレンタルマ○コでアナルを開発されきってる様だな、よしよし…………

 

「んふぅ…………ふぅー……!」

 

顔を紅潮させて体を震わせるアーシア、その締め付けが立っているせいか結構キツくて━━━

 

「ぐっ……!!」

 

「んんっ! んん…………ふぅー……ふぅー……」

 

中に出されたらすっかり体に力が入らなくなったアーシア。そして下から魔法陣が展開してどこかへと飛ばされる。なるほど、こんな感じで飛ばされるのか。とりあえずさっさと犯して明日は全員肉便器コースにしてやる。俺の気分がそうしたいからだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・リアス&朱乃チーム

 

「リアスー? そちらは何かありましたかー?」

 

「いいえ、こちらには痕跡も何も残されてないわ……はぐれ悪魔だけど随分用意周到で頭のまわる奴の様ね。ここまで痕跡を残さないなんてもしかしたら本当に姿が見えない以上の力を持っているのかしら」

 

さて、今度は女風呂に来た。因みに男と女の仕切りの壁は、上の部分だけ空いている為最近では危ないのでやってはいけないんだが石鹸やシャンプーの交換何かが出来る様になっている。だからといって俺が姿を消している以上は音なんて微塵も聞こえないので意味をなさないんだが。

 

「にしても気持ちいい湯ですわねぇ……」

 

「朱乃……お風呂に入ってる暇があるならちゃんと探しなさいよ?」

 

「分かっていますわぁ」

 

朱乃が肌に何も纏わずに湯の入った浴槽に浸かっている。リアスは更衣室からそれを呆れた目で見てるって訳だ。うん、確かにこんな状況で何風呂入ってんだよって思うんだけどここの銭湯ってそこらのスーパー銭湯より色々いいから(唯一負けてるのは風呂の数くらい)浸かりたくなる気持ちも分かる。コーヒー牛乳30円だしな。

 

「だからと言って犯さない訳じゃ無いけどな」

 

ゆっくりと湯船に浸かって朱乃に迫っていく。壁に背中を預ける様にして浴槽に浸かっている彼女をどうやって犯すか……そうだな、口からいけば不意を突けて一気に入れる事が出来るかもしれない。

 

「ふぅー…………んむっ!?」

 

俺は朱乃の唇に自分の唇を押し当て、そのまま舌を捻じ込んでディープキスを始める。だが、思考に一瞬でも冷静さを取り戻されては終わりだと俺も分かっているので朱乃の頭のタオルをすぐさま剥ぎ取って猿轡の様にして口に素早く咥えさせる。

だが、ここまでは迅速に出来ていたが朱乃も数々の修羅場を超えてきた猛者。すぐに思考を切り替えて手に雷光を溜めていくが━━━

 

「んぐぅ!?」

 

間髪入れずに俺は朱乃の足を開いてそのまま未だに滾っている肉棒を押し込む。その感覚で手に溜まっていた雷光はすぐさま霧散し、消え去ってしまう。入れられたのなら、俺の勝ち! という訳で時を止めて体位を変えて朱乃には壁際に手を付いて立ちながら俺が突く事になった。

 

「ん、んん!?」

 

突然の体位変更に驚いてる様だけど俺はお前のその巨乳が突かれて前後にプルプル揺れ動く姿を見たいだけなんだよ! あっ、今回のも撮ってるから企画AVとして罰ゲーム含めてサイトに上げるよ。

 

「んっ!? んぐっ!? んぐー!! んぐ、んぐー!!」

 

俺に突かれながら喘ぎ声とは違う声を出す朱乃。恐らくリアスに助けを呼んでるんだろうけど口を塞がれて挙句の果てにコマンドで見えなくなっている俺に触られているのだから音なんて聞こえるはず無いだろう。仮に聞こえたとしてもリアスも無効化すれば済む話だからな。

 

「ん、んん! んむぅ!」

 

「感じ始めてきやがったか……んじゃ、お前には聞こえてないだろうけどこのまま中出しといきますか……!」

 

「ん!? んぐーっ!!」

 

ふぅー、スッキリした。さっきからかなり手早く終わらせてきてるけどこれくらいのローテーションで回していかないと朝になったら客が来ちまうんだぞ。というか俺の場合帰られても(個人的に)敗北しちゃうんだから手早く回していかないとな。

あとリアスを犯せば残りはボイラー室の2人と番台の2人の計4人か。

よし、んじゃあさっさとリアスを犯しに行きますか。

 

「さてとリアスは……何してんだあいつ。棚なんかに顔を突っ込みやがって」

 

更衣室に入り、リアスを探してみたところいたのはいたのだが……何故か服を入れる棚に顔を突っ込んだままジタバタしている。

まさかと思うが……ハマってしまったのか? あいつ又最近胸デカくなったからな……胸がつっかえたのかもしれねぇなぁ……綺麗に両手両足外にはみ出てるけどな。しかし録画してて良かったわこれ……なんかAVじゃなくて面白動画になってきてるけどコメント欄が楽しみだ。

 

「とりあえずこいつが久しぶりに履いてる高級そうなスケスケパンティーを下ろしてっと……あ、スカートも下ろして足が動かない様にする拘束にするか」

 

「っ!? だ、誰?! 私のスカートとパンティーを下ろしているという下品な事をしているのは誰なの!! さては貴方が例のはぐれ悪魔ね!! 卑怯よ! こんなトラップを用意するなんて!!」

 

いやお前が勝手にハマってただけなんですが……とりあえず犯した後に転送されるしそれから棚の奥を確認するか。

今はどうでもいいからさっさと犯されろってんだ……!

 

「ひっ……!? な、そ、そこに入れていいのはあなたの様な下賎な輩じゃ……んぁあ!!」

 

入れられた途端に喘いでるじゃねぇか……まぁいい、このまま初心な反応を楽しませてもらうか。声がくぐもっているおかげで大きい声でも大して響いて無いしな。

 

「ひ、ん!! な、なんれ……わらひはじめれなのにぃ……なんれ感じてるのぉ……!!」

 

「それはお前が記憶を失っているだけで俺の牝奴隷でドMに調教されたのを体が覚えてるからだよっと!!」

 

ついでと言わんばかりに尻を叩いて両方の尻肉に紅葉を咲かせておく。白い肌に咲く真っ赤に腫れた紅葉は綺麗だなぁ。

 

「はひっ! ら、らめ……始めれなのにぃ……あの子以外のおちんちんなのにぃ……!」

 

「イ……ケ……!!」

 

「んひぃいいいい! イグウウウウ!!」

 

中にたっぷり精液を吐き出す。そしてイク直前に初めて、とリアスは言っていたが……そういえば俺に関する記憶は全部一旦消えてるんだから今のがこいつにとっての『初めて』だったという訳か。

 

「あ、リアスが消えた……さてさて、あいつが体をハマらせるくらいに興味があったものってのは……」

 

『お姉さんが搾ってア♡ゲ♡ル♡』

 

なんと年上もののエロゲだった。多分このゲームをやって兵藤を振り向かせようとか考えてたんだろうな〜明日は肉便器させるけど……公園便器で好きなだけ小坊・中坊にお姉さん風吹かせてち○ぽ汁搾ってやってくれ……

さて……さっさと残りもヤリますか。




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