【白猫】テレーゼに搾られる話①【SS】 作:名もなき自由板民
※R-18
※白猫プロジェクトの二次創作
※SS(地の文がない)
※テレーゼのセリフと一部効果音だけで書かれている
※口調や性格が原作と異なっている可能性あり
※シチュエーション台詞回しその他は全て作者の趣味で、合わないなら見なかったことにして欲しい
以上、読むのは自己責任でお願いします
長々と失礼しました
1
テレーゼ「ねえ、私のコーヒーに何を入れたの?」
テレーゼ「どうしたの?吹き出したりして」
テレーゼ「え?気づいていたのかって?もちろん。だってあなた、私を急に家に誘ってコーヒーを淹れてくれるって言い出したじゃない」
テレーゼ「そのコーヒーを淹れるところは見せられないなんて言うし、二つのカップの片方だけをじっと見てるし、私が口をつけるまで目を泳がせてそわそわしてたじゃない」
テレーゼ「あなたって嘘がつけない人なのね。面白いわ」
テレーゼ「それで、何を入れたのか……いいえ、やっぱりいいわ」
テレーゼ「だってもうすぐ分かるもの。あなた、今にも倒れそうじゃない。たぶん、睡眠薬あたりかしら?ほとんど飲んでないから力が入らない程度の効き目だろうけれど」
テレーゼ「あんまり怪しかったからね、砂糖を取ってきてもらう間にあなたのカップと私のカップを取り替えておいたの」
テレーゼ「もう座ってられずに床に倒れちゃうなんて強力なのね。そんな薬を私に飲ませようとしたの?」
テレーゼ「でも、騙して薬を盛った相手に逆に薬を飲まされちゃうなんて、みっともないわね。ふふっ」
テレーゼ「どんな気分かしら?こうやって地面に倒れながら見下されて。情けない?悔しい?それとも……嬉しかったり?」
テレーゼ「……それで、眠らせて無抵抗になった私に何をするつもりだったのか……聞かせて?」
テレーゼ「え?話したくない?そう……残念ね」
テレーゼ「じゃあ、話してくれないならこのことをアイリスさんたちに話しちゃうわ。あなたが女性を家に誘い込んで、睡眠薬を飲ませて、いけないことをしようと考えるような最低な人だって話しちゃう」
テレーゼ「私、自慢じゃないけれど世界的なピアニストだもの。信用はあるわ。それに、あなたが私を誘った時、アイリスさんもいたじゃない。証人だって居るわね。あの時のアイリスさん、ちょっと怖い顔をしてたわね。ふふっ」
テレーゼ「気づいてなかったの?あなたが私を家に誘った時、アイリスさんたらちょっと怒ったような不満そうな顔してたわ。なんで、って……あなた分からないの?」
テレーゼ「あははっ、あなたって鈍感なのね。ううん、いいわ。アイリスさんのために、この話は置いておきましょう」
テレーゼ「それで、話してくれるかしら?話してくれないならみんなにこのことを話しちゃう。あなたの信用は地の底に落ちて、あなたはこの島にいられなくなる。元々はあなたたちの島らしいけれど、他にも大勢の人がいるから、居づらくなるの確かね。そんなのは、嫌よね?」
テレーゼ「黙っちゃうの?うーん……強情ね。そうだ、今から人を呼んでくるわ。あなたが自分で用意した薬を飲まされて床に倒れているかっこ悪いところを、直接見せちゃうの。それもいいわね。そうしましょう」
テレーゼ「じゃあ、行ってくるわね。すぐ戻ってくるから」
テレーゼ「ん?待って?話すからやめてって?」
テレーゼ「うんうん、話してくれるのね。それで、何をするつもりだったのかしら?」
テレーゼ「……うん……うん。へぇ……」
テレーゼ「そう……胸を触りたかったのね。ふふっ、そうね。あなたいつも私の胸をいやらしい目で見てたものね」
テレーゼ「ええ、それも気づいてるわ。一緒に話してる時だってこっそり胸を見てたし、「どうしたの?」て聞いたら慌てて視線を戻して、可愛かったわ」
テレーゼ「あははっ!顔が真っ赤よ?恥ずかしいの?気付かれてないと思ったいやらしい視線がばれてて、そのことを目の前で言われて」
テレーゼ「ねえ、胸だけなの?他にしたかったことはないの?」
テレーゼ「……もう。じゃあみんなを呼んでくるわね」
テレーゼ「そうそう。正直に話して、ね?」
テレーゼ「……スカートを、めくって、下着を見たかった?」
テレーゼ「黒いタイツを履いた脚にも、触ってみたかった?」
テレーゼ「へぇ……あなた、そういう趣味もあったのね。下着を見るだけじゃなく、脚にも興味があるなんて」
テレーゼ「お正月だから華やかな着物を用意して、髪飾りもとびっきり可愛いのを探して、黒いタイツと流行りの靴を合わせて。お気に入りの衣装だったのよ」
テレーゼ「魅力的と思ってもらえたのね?嬉しいわ」
テレーゼ「風になびいて時々見える黒タイツに包まれた脚。その先が、スカートの中がどうなっているか、知りたかったのね?」
テレーゼ「……えっちなのね」
テレーゼ「あはっ!さっきよりもっと赤くなった!本当に面白いわ!」
テレーゼ「……ねえ、見たい?スカートの中」
テレーゼ「ふふっ……見たいんでしょ?今自分の口から言ってたものね」
テレーゼ「あははっ驚いてる驚いてる!」
テレーゼ「ちょうど仰向けに寝てるから、見やすいように胸の上にまたがって立つわね?」
テレーゼ「ふふっ……トマトみたいに顔が赤いわ。いやらしいこと考えて人を家に呼ぶのに、実際に下着が見られるとなるとそんなに真っ赤になっちゃうなんて、うぶなのね」
テレーゼ「ほら、スカートの端を手で持って……ゆーっくり、たくし上げちゃうわ」
テレーゼ「ゆーっくり、ゆーっくり……。足首から、ふくらはぎ、膝、太もも……ふだんは見えない、ずっと見たかったスカートの中、少しずつ見えてきちゃう。黒いタイツに包まれて脚の輪郭もよく分かる?生地の下に肌の色がうっすらと見えるかしら?」
テレーゼ「……どう?私の下着、ショーツ、想像していたのと比べてみて。見えちゃったわね。見たかったのよね?」
テレーゼ「あなたと同年代の女の子と比べたらちょっと大人っぽいかもしれないわね。タイツと同じで下着も黒。ウエストは幅が細くて、フロントも子供のとは違って細めになってるでしょ?レースもついていておしゃれなの」
テレーゼ「……見とれちゃってる?目がギラギラしてるわ。息も荒いし、もっとよく見たいって顔してるわね」
テレーゼ「これで……よく見える?」
テレーゼ「ふふっ、顔の上に膝立ちでまだがっちゃった。レース模様まで分かるでしょ。クロッチと……私の恥ずかしいところが目の前にあって、私も何だか変な気分……かも」
テレーゼ「私の匂いも、体温も、感じるかしら?嬉しい?興奮する?」
テレーゼ「んっ……息がかかって……熱い……。そんなに息を荒げちゃって可愛いわね。男の子ってこんなのがいいの……?」
テレーゼ「太ももで顔を挟んだら、どう?柔らかくて気持ちいい?すべすべのタイツとその下の脚の感触。ずっと触りたかった太ももを顔で堪能できちゃう」
テレーゼ「私もあなたの熱を感じるわ。とっても熱い。私の……そこに吐息がかかって、もっと熱い」
テレーゼ「……そろそろおしまいね」
テレーゼ「あははっ、名残惜しそうな顔。立ち上がるとあなたの顔が見やすいわ。いつもは無口で無表情なのに、今日はすぐ考えてることがわかるわよ」
テレーゼ「……ねえ、あなたがしたかったことって、下着を見るだけ?本当に?」
テレーゼ「うーん……まただんまり?どうしようかな……」
テレーゼ「そうだ。よいしょっ……ぎゅーっ!どう?横に添い寝して、抱きしめちゃった」
テレーゼ「女の子にこんなことされるのは初めて?すっごく動揺してるみたい」
テレーゼ「……ふぅー」
テレーゼ「あはっ!ビクッてした!耳に息を吹きかけられて、驚いた?」
テレーゼ「……ねぇ?添い寝して、優しく抱きしめて、耳元でささやくみたいに聞いてあげる。だから、小さな声でいいから教えて?」
テレーゼ「私に……どんなことしたい?」
テレーゼ「みんなには内緒にしてあげる。だから教えて、ね?」
テレーゼ「うん……うん……もっと聞かせて……」
テレーゼ「……ここ?」
テレーゼ「あはっ、またビクって跳ねた。男の子の一番弱いところ。恥ずかしいところ。いきなりきゅって触られて反応しちゃったのね?」
テレーゼ「おちん○ん触られて気持ちよくなっちゃったんだ?」
テレーゼ「さわさわ……すりすり。気持ちいいね。おちん○ん優しく撫でられて気持ちいいね」
テレーゼ「ズボンの上から分かるくらいカチカチね。手足が動かなくて抵抗できないのに、女の人にいやらしい気持ちを無理やり喋らされて、下着を見せつけられて、えっちなところいいように触られてちゃって」
テレーゼ「すっごく興奮する?」
テレーゼ「気持ちよくて話せないのかな?それとも恥ずかしくて喋れないのかな?でも、答えなくても分かるわね。こっちはこんなに熱くて、硬くて、張り詰めてる」
テレーゼ「添い寝したまま、さわさわー……っておちん○ん撫でてあげる。あなたが快感でぞくぞくしてるところ、寄り添いながら、すぐ隣で見ててあげる。もっと可愛い顔を見せて欲しい。可愛い声を聞かせて欲しいの」
テレーゼ「さわさわ……くにくに……こしゅこしゅ……くりくり。耳元でささやかれるのも気持ちいい?」
テレーゼ「ん、どうしたの?せつなそうな顔してるわ。気持ちよくなかった?もうやめた方がいいかしら?……ふふっ、分かってるわ。いじわるしてごめんなさい」
テレーゼ「直接、おちん○んいじって欲しいのよね」
テレーゼ「苦しそうなおちん○ん外に出してもらって、私の手でいっぱいシコシコってして欲しいのよね」
テレーゼ「大丈夫、ちゃんとしてあげるから。うん……私がちゃんと最後までしてあげる。いじわるなんてしないわ」
テレーゼ「それじゃあ、おちん○ん出すね?」
テレーゼ「ん……とっても熱いわ……。硬くてちょっと出しにくいかも。えっと……」
テレーゼ「……よし、ちゃんと出せたわね。こんなに硬くして、ぴくんぴくんって震えてる。先っぽから透明なお汁(つゆ)がたくさん溢れてる。とっても苦しかったわね、ごめんない」
テレーゼ「触って欲しい?うん、でもちょっと待ってね。ううん、いじわるじゃないから。少しだけ……ね?」
テレーゼ「……よい……しょ。ふふっ、どう?憧れてた、私のおっぱいよ。いつもの服や着物の上からしか見れなかったのが、今は直接、こんなに近くで見られてる。けっこう大きいでしょ?」
テレーゼ「触りたい?触りたいよね。でも体が動かないから、触れないね。もどかしいよね」
テレーゼ「だから……えいっ。顔の上に乗せちゃった」
テレーゼ「たぷんって、柔らかくて大きなおっぱいで顔を包んであげる」
テレーゼ「幸せかしら?なんていうか母性を感じちゃう?」
テレーゼ「うん、さっきのせつなそうな顔と違って、今はとっても安らいだ顔をしてるわ。喜んでもらえたみたいね」
テレーゼ「それで、このまま……」
テレーゼ「きゃっ……敏感なのね。少しにぎっただけでまた反応したわ。これだとすぐ出ちゃうかしら」
テレーゼ「そう、おっぱいで顔を包んだまま、手で優しくおちん○んをシコシコして、精液を搾りとってあげる」
テレーゼ「あはっ、最高に幸せ?赤ちゃんみたいにおっぱいで甘やかされながら、男の子いやらしいところも、たーっくさん気持ちよくてしてもらえちゃうの」
テレーゼ「嬉しいでちゅかー?おっぱいに包まれながらおちん○んも甘やかされて嬉しいでちゅかー?なんて、あははっ。赤ちゃん言葉は嫌かしら?んぅっ……あっ、ん。もう、おっぱいに吸い付いちゃうなんて本当に赤ちゃんみたいね。ううん、いいわ。好きなだけおっぱいに甘えていていいわよ」
テレーゼ「……そろそろ、初めましょうか」
クチュッ… ネチョッ…
テレーゼ「痛くないかしら?そう……じゃあ、初めはゆっくりするわね」
クチュッ… クチュッ…
テレーゼ「気持ち良さでとろけちゃいそう?あなたが気持ちよくなってくれるなら私も嬉しいわ」
シコ…シコ…
テレーゼ「こうして指で輪っかを作って、全体をゆっくりしごくのがいいのかしら?」
コシュ…コシュ…
テレーゼ「裏側のすじも、なぞるみたいに……」
コシュッ…くにっ…
テレーゼ「気持ち良さそう……なんだかだらしない顔してるわ。じゃあ、もっと色々してあげる」
テレーゼ「先っぽもたくさん可愛がってあげなくちゃね。あんなにえっちなお汁が溢れてたんだから、待ちわびてたかしら。手のひら全体でそっと包み込むみたいにして、手の中で可愛がってあげちゃうからね」
クチュ…クチュ…
テレーゼ「柔らかいような、硬いような、不思議な感触ね。でも、私は好きよ。あなたの反応も可愛いから、ね?ここって敏感なところなんでしょ?優しく、じっくりなでなでしてあげるわね」
ネチョッ…ネチョッ…グチュッ…
チュクッ…ニュルッ…プチュッ…
テレーゼ「おっぱいも好きなように吸っていいわ。私も感じちゃって……ツンって固くなった乳首を、ちゅうちゅうって赤ちゃんみたいに吸ってみたり、ぺろぺろって舐め回してみたり、舌で押しつぶしてもてあそんでみたり、自由にしていいの。今は私のおっぱい、全部あなたのものなんだから」
テレーゼ「ああっ、んぁ!吸うのがちょっと強いわ……。嬉しくなっちゃった?ううん、いいのよ。怒ったりしないから、大丈夫、よしよし」
テレーゼ「おちん○んも、ほら、もう先っぽがこんなにぬるぬるになってる。気持ちいいのね。先っぽぬるぬるにされていじられるの、気持ちいい?」
グチュ…ジュプッ…
テレーゼ「よしよし……。あなたが満足できるまで、好きなだけ甘やかしてあげるからね。安心して。今は二人っきりなんだから。二人っきりで、あなたのおちん○ん気持ちよくなりたいえっちな欲望も、疲れた心も、甘えたい気持ちも、私が全部満たしてあげるから」
ジュプッ…クチュッ…
テレーゼ「自分のおちん○んからクチュクチュってえっちな音がするの、恥ずかしい?恥ずかしくて嫌なら、私のおっぱいに甘えていて。ちゅうちゅうって、いやらしい水音が聞こえないようにたくさん吸って。えっちな音をごまかしていて」
グチュ…グチュ…
テレーゼ「んっ……あっん……そう、いっぱい甘えて……。今はただ、おちん○んからこみ上げる快感と、心が満たされる快楽だけを感じていて。心も体も幸せでいっぱいにして……」
テレーゼ「もっともっと気持ちよくなれるよう、全体をたっぷりしごきあげてあげる。シコシコ……くちゅくちゅ……おちん○ん気持ちいいね。にゅるにゅるのおちん○んシコシコされて気持ちいいね」
グチュグチュグチュ…
ジュプッグチュグチュ…
テレーゼ「うん、いいよ……えっちな声聞かせてね。恥ずかしいところも、いやらしい気持ちも、全部私に見せて……。赤ちゃんみたいに甘えながら、おちん○ん気持ちよくされたいって、素直に甘えていいよ。いつもは抑え込まれてる欲望も、心の一番弱いところも、私に預けて……。全部ぜーんぶ受け止めて、優しく抱きしめてあげる」
グチュッ クチュッ ネチョッ…
テレーゼ「もう出ちゃいそう?射精しちゃいそう?いいよ、私の手に好きなだけ出してね。私の手であなたの欲望を全部受け止めて、気持ちよくしてあげるから。私の手をあなたの精液で真っ白にして。出して、射精して。イっちゃうときの可愛い声、私に聴かせて?」
グチュヌチュグチュグチュ
ジュプッグチュグチュグチュ!
テレーゼ「あっ……!」
ビュクッ…ビュルルッ!ドビュッ!
ビュゥゥウ……トクトク…トプ…
テレーゼ「んっ……こんなに……熱い。……量もすごいわ」
ピクッ…ピクッ…
テレーゼ「とっても気持ちよかったのね。気持ち良さでぴくんぴくんっておちん○んが震えちゃってる。気持ちいいの治るまで、手でおちん○ん抱っこしててあげる。じっくり快感の余韻に浸っていてね……」
テレーゼ「いっぱい射精できたね。えらいえらい。汚れてない方の手で頭もなでなでしてあげちゃう。よしよし」
テレーゼ「もう気持ちいいの治ったかな?ふふっ、そう。じゃあ手、離すわね」
ドロォ…
テレーゼ「見て。私の手、あなたの精液でこんなに真っ白にされちゃった。うふふっ」
テレーゼ「んっ……ちゅっ……。え?こういうのって舐めるものだってどこかで読んだわ。違ったかしら?分からない?そう……」
テレーゼ「拭くものもないし、とりあえずきれいにしなきゃね。はむっ……ちゅっ……んっ……」
テレーゼ「……不思議な味……何だか体の奥が熱くジンジン熱くなるみたいな。ちょっと……癖になりそうかも」
テレーゼ「んっ……うん。きれいになったわ。」
テレーゼ「気持ちよかった?ふふっ、まだお顔が真っ赤よ?そんなに気持ちよかったんだ。息も絶え絶えって感じね」
テレーゼ「あらっ……?」
クチュッ…
テレーゼ「また硬くなってる……」
テレーゼ「もう、元気なんだから。もしかして、私があなたの精液舐めてるのを見て興奮しちゃったの?変態さんなのね」
テレーゼ「あっ、変態って呼ばれてピクって反応した。本当に変態さんだったみたい。それもそうよね。元はと言えばあなたが私に薬を飲ませようとしたのが始まりだもの。言い訳なんてしないわよね?」
テレーゼ「ねえ、僕は変態って言われておちん○ん大きくしちゃう本物の変態さんです。って言ってみて?」
テレーゼ「もう分かるでしょ?うん、素直でよろしい。よしよし、いい子いい子」
テレーゼ「素直ないい子にはご褒美あげちゃうわね」
テレーゼ「今度はお口で、いっぱい気持ちよくしてあげる」
① 了
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