変態が妄想した結果 作:変態(福袋)
今日は休日。今日やることは決めてある。
「財布は...有るね。ハンカチ、ティッシュもOKっと。後はビニール袋と着替え。」
リュックの中身を確認。軽い遠足気分である。
「行ってきまーす。」
誰も居ない家に告げていく。
自転車で10分。駅に着く。
そこから3駅。この駅のすぐ近くにイオンがある。
今日此処に来た理由は1つ
「沢山種類有るなぁ。」
そう、オムツである。
前からお漏らしして遊んだりしたが、オムツのCMを見て興味がわいたのだ。
「うーん、スーパーBigがいいかな?それともビッグより大きいサイズかなぁ?」
流石にリュックに入るサイズがいいと思い、スーパーBigを手に取る。勿論、絵柄のかわいいmoonyだ。
お会計に持っていく。
ちょっと恥ずかしかったが買えた。
直ぐに店内のトイレにむかう。
「やったぁ買えた。」
自分の顔はにんまりしてるのだろう。自分でもわかる。
さっきから、オシッコを我慢してるので袋を開けて直ぐにオムツ履いてしようとおもったが、もうひとつの目的を思い出した。
「そうだこの服のままお漏らししないと。」
外でお漏らしする事である。
私は外でお漏らし遊びをしたことがない。
いつもは家の風呂場とかでお漏らししていて楽しめなくなって来たのだ。
リュックにオムツを詰めて、外の公園へ行く。
流石に店内ではお漏らししない。
公衆トイレへ急ぐ。
「誰も居ないよね?」
気配がないので公衆トイレの前でお漏らしすることに決めた。
万が一人が来てもスカートを押さえとけば我慢できなかったと言い訳できる。
「あ、あぁ...」
股の力を抜いていく。
抜いていくと同時に
シュゥ...シュゥ...
と、ちびり始める。
心の何処かで押さえてるのだろう。
だが、一度出始めたら止まらない。
もっと力を抜いていく。
ジョロ...ショォォォォ....
遠慮気味に出始める。
オシッコは下着、スカート、そして自分の手を湿らせ始める。
オシッコが太股を伝う
ビチャビチャ...
コンクリートに勢いよくオシッコが滴り始めた。
おじさんが後ろを通る。
羞恥心で一杯になり、もっと力が抜ける。
シャァァァァァァ....
意外に我慢してたのか、水溜まりを作ってもまだ止まりそうになかった。
シュウゥゥ...
しばらくしてやっと止まった。
足下には大量のオシッコが溜まり、大きい黄色の水溜まりが出来ていた。
ピンクのスカートはお漏らししましたってアピールしてるみたいに濡れた部分が濃くなっていた。
慌てて障害者用?のトイレに入り惨状を確認する。
白い下着と靴下はオシッコで黄色く染まり、靴の中はオシッコが溜まっていた。
続く