※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D ARC R-18シーン   作:ユウキ003

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この回では夕麻、ミッテルト、カラワーナの
妄想でのオリ主とのエッチ回です。


ハイスクールD×D ARC R-18シーン 妄想編

夕麻編

夕麻はベッドで寝ている寝室に忍び込んでさらに眠っている守の布団をめくり

その上に馬乗りになった

守「な、なに!?」

驚いて起きた守と夕麻の眼があう

 「夕麻ちゃん!?何してるの!?」

夕麻「守...今日はあなたにお願いがあるの。」

守「な、何?」

夕麻「あなたの子種、私にくれない?」

守「えぇぇっむぐ!?」

夕麻「静かに、みんな起きちゃうから。」

そう言いながら私は服を消して裸になった

守はそれを食い入るように見ている

  「もう、あんまり見ないで...恥ずかしいんだから///」

守「ご、ゴメン...じゃなくて!ッん!?」

私は守の唇を私の唇で塞いだ つまり、キスをした

さらには舌を這わせ、甘い、ディープキスをする

数秒後どちらとなく唇を離す 白い糸が線となり、消えた

私も守も頬を紅潮させている そんな守に私は抱き着いて守の顔に私の胸を押し当てた

夕麻「聞こえる?私の心臓の音?...私は、すごいドキドキしてる...守に助けても   らった命の音だよ?」

しかし固まっているのか声が出ない守 私はそのまま守のパジャマを下ろした

  「やっぱり...大きくなってる...」

私はさらに守のパンツをずらした そこでは守のが大きくなって自己主張している

  「やっぱり、男の子だね。もうこんなにして...」

それを私はそっと握ってあげる

守「あぅ...ご、ごめんなさい...」

夕麻「良いのよ、お姉さんがリードしてあげる...だから、ね。守はじっとしてて。」

私は体を入れ替えて守の方にお尻を向けた

私の顔の前に現れたのは守の大切なあれ

私はそれを手でしごき始めた

守「うぅ...あぅ...夕、麻、ちゃん...あぁ...」

後ろから聞こえる守の声で私のあそこも感じて来ちゃった

と言うか、キスの時から少し...

 「夕麻ちゃん......その、えっと、夕麻ちゃんのエッチな所、濡れて       る...///」

やっぱり、見られちゃった

夕麻「お願い守...私のエッチな所、触って...///」

守「......うん...」

そう言うと次の瞬間、私の中に電流の様な刺激が走った

夕麻「くぅぅ...あ、あん...あぁ、や、んん...はぁぁ...」

後ろではクチュクチュと水音がしている

守「夕麻ちゃん...すごくエッチだね。」

すると今度は予想外の事が起きた 何か生暖かいものが私の膣の中に入って来た

夕麻「やぁ!ん!あ、だめ!舌はダメ!あ、あ、あん、はぁぁん、あ、やん、あ」

  『だめぇぇ!中舐めないで!気持ちよくなっちゃうぅぅ!

   これ、完全にタガが外れてる!あぁん、だめ!』

  「守、舌!舌はだ、めぇぇ、あん、あ、あ、ひゃぁぁん!///」

でも、まるで獣のように私の中を求める守

  「ダメェ!イクッ!イカされちゃうぅ!...はぁぁぁん!///」

私は背中を駆けあがる快感に負けて、背をのけぞらせた

それを見ると守の舌を使った攻めも止まった

  『私、まともに守のペニス、しごけなかった。なら...』

  「お願い守、あなたのそれ、私の中に...ちょうだい...///」

体を戻してみるけど、守の瞳は色を失いかけていた

守「良いの?」

危うく自我を保っているのか、守は質問を返してきた

夕麻「うん、だから...来て。」

私はベッドに背を預け、両手で私の大事な所を開いた

守「わかった。」

すると守のあれが私の膣の入口に迫って来た そして挿入された

夕麻「ん!んんん!あぁぁぁん!」

  『なにこれ!?今まで味わったのと全然違う!これが...好きな人と

   交わる、快感なの!』

だが、そんな考えを他所に守は動き始めた

  「あん!ちょ、待って、ふぁん、これ、気持ち、ん、良すぎ、てぇぇ!だめぇ!」

私の上に覆いかぶさるようにして守はさらに腰を振っている

  「あん!あん!ダメ!ダメェェェ!気持ちいいの!気持ちよすぎぃぃぃ! 

   あ!やん、はぁんあんあん!あ、あ、あ、」

とその時、守の口がおっぱいに近づいているのに気付いた

  「あ!?だ、ダメ!いまおっぱいまで責められたら!」

だが自我の薄い今の守は何を言っても無駄だった

その小さな口で私の乳首を飲み込んだ

  「んんんん!?あぁぁぁん!!ひゃぁぁん!」

更なる快感が私を飲み込んでいく

そして私には無限とも言えるピストンに私の体は溺れて行った

さらに今まで私の胸を責めていた口が迫ってきてそして キスをした

それは私が最初にしたようなディープキスで、私の中をかき乱していった

守「夕麻ちゃん...大好きだよ。」

私はその言葉を聞いた瞬間、更なる快感に襲われた

夕麻「だめぇぇ!い、今そんな事いわれはら、気持ちよくなってイッちゃう!

   あん!あぁんあ、あ、あ、んん!んっく!んんん!////」

もう一部羅列が回らなくなってきている

守「僕も、出そう...!」

夕麻「出してェェ!中に!中に出して!ちょうだい!守の子供産むから~!」

守「もう、出る!」

そして私の子宮の中に熱水のように熱い守の精子が入って来た

夕麻「イクイクイク~!あぁぁぁぁん♪」

私は絶頂に達し、そこで意識が途絶えた

 

ミッテルト編

今うちは守にお姫様だっこされている

事の始まりは私がお風呂からバスタオルを巻いただけの姿で出てきた時だった

ミッテルト「お風呂空いたっすよ~」

守「あ、わかった~ってなんて恰好してるの!」

ミッテルト「ん?あぁ、これっすか?何か問題でも?」

守「問題って、そんな恰好してたら風邪ひいちゃうよ。」

ミッテルト「大丈夫っすよ、うち等は堕天使っすからそんなのにはならないっすよ。」

守「...わかった、でも気を付けてね。」

ミッテルト「...心配してくれるんすか?」

守「当然だよ。僕たちはもう、家族みたいなものなんだから。」

それを聞いたミッテルトは顔を真っ赤にしていた

ミッテルト「ななな!」

それで少しだけ後ろに下がったミッテルトだが、運悪く足を滑らせてしまった

     「きゃあぁぁ!」

守「ミッテルトちゃん!?大丈夫!?」

慌てた様子の守が近づいて来た

ミッテルト「痛たたた...こ、腰を打っちゃったっす。」

守「大丈夫!?よかったら部屋まで運ぼうか?」

ミッテルト「...仕方ないっす、お願いするっす。」

その時うちはてっきり肩を貸してもらうだけかと思ってたっす でも

守はお姫様だっこをしてきたっす

     「何でお姫様だっこなんすか!?」

守「え?ひょっとして、嫌だった?」

ミッテルト「べ、別にいやじゃないっすけど...」

守「そう、それじゃ、ちょっとだけ辛抱してね。」

その後守はミッテルトを彼女の部屋まで運んで、ベッドの隅に座らせた

 「腰の方は大丈夫?良かったら僕の治癒の力で...」

ミッテルト『そ、それってつまり、守の方にお尻とかを向けるって事っすか!?』

     「そんな事を王様にやらせるわけには行かないっす!大丈夫っすから!」

守「大丈夫じゃないよ、痣とかになって跡が残ったらどうするの?

  君は女の子なんだから。」

ミッテルト「...うぅ、わかったっす。」

うちは巻いていたバスタオルを取って両手で胸をお股を隠したまま

守に背を向けたっす

守「それじゃ、少しくすぐったいと思うけど、我慢してね。」

そう言うと後ろかから暖かい光を感じながら少しむず痒い感じになってきたっす

でも、それ以上に何だか、あそこが、感じるみたいに、腰が浮いちゃって

ミッテルト「ん......あ!」

とうとううちは声に出してしまった 慌ててうちは自分の口を塞いだ

肩越しに後ろを見るけど、守はまるで聞こえなかったと言うような顔をしていた

うちは、女として見てくれないんすか?

しばらくすると、守からの治癒の光は消え、屈んでいた守は立ち上がった

守「うん、これで大丈夫だよ。...ミッテルトちゃん?」

うちは体の向きを変えて、手で隠していた体を晒しました

 「ちょ!?ミッテルトちゃん!?何してるの!?」

ミッテルト「守は、うちの事をどう思ってるっすか?

      うちは、カラワーナやレイナーレ様みたいに胸がないから...

      だから、守もうちを女として見てくれないんすか?」

うちはアザゼル様に守と子供作りしろ~って言われた時は驚いたっすけど、

こうして生活していると守は優しいし、料理もおいしいし、かっこよくて、

王様なのに必死でうち等を気遣ってくれて...憧れてた こんな人なら

体を預けてもいいと、いつの間に思っていたっす だから、守がうちを女として

見てくれないのが、辛いっす

もう、半ば泣いているような顔をしているミッテルト 彼女は俯きながら

シーツを握りしめていた

それを見た守は

涙を流しているミッテルトの前に膝を突いてその頬に手を当てた

守「そんな事無いよ、ミッテルトちゃんは十分魅力的だよ。」

ミッテルト「グスッ...ホントっすか?」

守「うん、ホントだよ。」

ミッテルト「...なら...」

うちは頬に当てられた守の右手を抑えて自分ごと守をベッドに倒した

     「うちを...女として見てほしいっす。」

守「み、ミッテルトちゃん!?」

ミッテルト「お願いするっす!うちを...抱いてほしいっす。」

うぅ、言っといて何すけど、恥ずかしくて守の顔を直視できないっす

守「......本当に良いの?」

ミッテルト「そうっすよ!女の子に何度も!ッん!?」

腕で隠していた顔を守に向けた瞬間、守の唇とうちの唇が重なってキスをした

さらに舌がうちの中に入り込んできて、あちこちを舐めていく

うち、もうこれだけで感じてしまってるっす!何で!キスって、キスって...

こんなに気持ち良い物だったんすか!

離された唇から垂れる糸がエロいっす

守「ゴメン、僕もう、引き返せないから...」

すると今度はうちの胸を舐め始めました

うちの乳首を舌先で舐めている守

ミッテルト「ん!んん!あ、ん、ふぁ、あ、はぁ、気持ち、良いっす!んあ!」

そこからさらにお腹を舌でなぞって、守の舌はミッテルトの秘部へと達した

     「ひぅ!そ、そこは!」

彼女の制止を聞かず、守の舌はミッテルトの肉壁をかき分けて中へと進んで行く

     「ん!やん!あひゃ!はにゃ、ん、あ!」

今度は指を使って彼女のクリをいじる守

     「そ、ひゃん!同時、なんん!て、ずるいっす!ぅぅあん!」

そのまま彼女の敏感な所を責める守

     「ダメ!もうイクっす!イクイク!あぁぁ!」

それを聞いてさらに責める守

     「ひぅ、ん!ダメ!今責められたら!うぅぅん!あ!あ!あ!

      イクイクイク!...ッ!イクゥゥゥ!」

頭をのけぞらせるミッテルト そして秘部からあふれた黄金水がシーツを濡らした

     「ん、ひどいっす、守ってば、ダメって言ったのに...」

守「ゴメン、ミッテルトちゃんの喘ぎ声を聞いてたら、もう抑えられなくなっちゃっ    て...」

それを聞いて顔を赤らめ、腹這いになって近くにあった枕を取って顔を埋めるミッテルト

ミッテルト「ここでそう言うのは反則っす!」

守「それで、僕はこの後どうすれば良いのかな?」

ミッテルト「勝手にすれば良いっす!」

だが、これから先に起きる事をミッテルトは予想できていなかった

守「それじゃ......」

そう言って再びミッテルトのおまんこに指を這わせる守

ミッテルト「はう!?」

守「ミッテルトちゃん、僕、もう我慢できそうにないんだ。...良いかな?」

ミッテルト『そそそ、それってつまり挿入!?...でも...』

     「すすす、好きにすれば良いっす!」

十中八九守には動揺している事がバレバレである

守「それじゃ、入れるよ。」

枕に顔を押し付けているミッテルト 彼女の心臓はコンマの速さで鼓動していた

そして 

ミッテルト「んあぁぁぁ!は、入って、来たっすぅぅぅ!」

     『はん!は、初めて、ん!オナニーして、あぁん!処女破って!ん!

      痛くて、こんなのやだって思ったのに!あぁん!何で!   

      こんなに気持ちいいんすかぁぁ!あぁぁん!』

     「あん!すごっ!ひぃん!ダメ!太いのぉ!あ!やん!あん!あんあぁぁ!」

守「ミッテルトちゃんの中、熱くて、気持ちいいよ...うぅ!」

ミッテルト「ば、ばかぁぁぁ!い、今そんあ、ひぅ、事、いわ!れたら!...ひゃう!

      はひゃぁぁぁ!んぁ!あん!」

やがて守はうちの体をひっくり返して仰向けにした

     「な、何するんすか!?」

守「だって、ミッテルトちゃんのかわいい顔も見てみたいから。」

ミッテルト「!ばかぁぁぁ!今そんな事言うなぁぁ!あん!あん!だめぇぇ!

      もう、気持ちよしゅぎるゥゥゥ!」

守「良いよ!もっと、気持ちよくなって!うぅ!」

段々ピストンの速度を上げていく守 例え体躯は小さくとも今まで色々な戦いをしてきた

守の体力は一般的な人とは比べ物にならなかった

ミッテルト「だめぇ!子宮!ガンガン当たってるぅぅぅ!...飛ぶ!飛んじゃ          うぅぅぅ!ひ!ひゃぁぁぁ!ダメェェ!」

もう何も考えられないっす!落とされちゃう!守の女に、なっちゃうっすぅぅ!

     「イクイク!もう、イクッすぅぅ!」

守「僕も、出そう!」

ミッテルト「出して!中に出して!孕ませてっす!イクイクイク!」

守「出る!」

ミッテルト「イックゥゥゥゥゥゥゥ!」

熱い守の精子を子宮に感じながらミッテルトの意識は途絶えた

 

カラワーナ編

今私は、守の部屋で守自身をベッドに押し倒している

守「えっと、これはどういう事でしょうか?」

カラワーナ「簡単だ。守、私とセックスをしよう。」

守「な、何でですか?」

カラワーナ「私も、子を産んでみたい。...私は今までレイナーレ様の元で

      戦って来た事しかない、男には興味すら沸いたこともない。

      だが守、お前は違った。...その力とやさしさに、私は惚れた。

      だから守、お前の子供をくれないか?」

守「で、でもですね。僕はまだ未成年で...」

私はその言葉を遮るように服を弾き飛ばし、黒い下着姿になる

カラワーナ「ん?何か言ったかな?」

私の裸体に守は口を開けてポカーンとしている

     「んふ。私はこれでも体には自信があるんだぞ?」

そう言って両手で胸を強調する

そして私は守の股間に目をやるが...ふふふ、やはり男だな

ビンビンに反応している

     「やっぱり男の子、ここをこんなにして、期待してるの?」

私はゆっくりと守のズボンとパンツを下ろしていった

守「あ!カラワーナさん、だ、だめですよ!」

カラワーナ「あら?体はそんな事言って無いわよ。あむ。」

私はいきり立った守の肉棒、ペニスを銜えた

守「あ!ダメ、ふぁ!」

カラワーナ『ん、大きい...もっとこの子の、味わいたい。』

私は口をすぼめ、激しく上下に動かす

守「あ!あぁ、だ、ダメです。汚いですから!あぁ!し、舌で先っぽ、

  舐めない、で!あぁ!」

私はしばらく守のを味わうと口を離した

 「え?...何で...」

カラワーナ「んふふ、口だけが快感をくれるわけじゃないのよ。」

私はよだれまみれのペニスをブラの間から胸の谷間に滑り込ませた

守「あぅ!」

カラワーナ「どう?私の2つの巨峰の味は?すごいでしょ?」

そう言いながら私は胸の上下に動かして、パイズリをした

守「うぅ、す、すご、い!...です。はぅ!」

カラワーナ「我慢しなくて良いのよ。好きな時にイってね。」

     『パクッ!』

私はさらに谷間からはみ出る守のペニスにしゃぶりついた

守「ん!んん!カラワーナさん!そ、れ!だ、ダメ!」

カラワーナ『んふふ!ビクビクしてる。もうイキそうなのね』

     「ん!じゅる!ぢゅ!ちゅぱ!良いわよ!私の口の中に出して!

      ぢゅぢゅぢゅ!」

さらに亀頭を責めて、守を快感へと誘っていく そして

守「も、もう!......出るぅ!」

次の瞬間、私の口の中に白く熱い奔流が流れ込んできた

カラワーナ『これが守のザーメン...熱くて...濃厚...♪

      って...あん!軽くイッチャった』

私はコクコクと喉を鳴らしながらザーメンを飲んだ

でも一部は口からあふれ、私の体に着いた 

それを肩で呼吸している守が艶めかしい物を見ているような表情をしている

     「ふふ、守のザーメン、濃厚で、おいしかったわ。」

守「そ、そんなわけないですよ...きっと...」

カラワーナ「謙遜しなくて良いのよ。......それじゃ今度は...」

四つん這いの姿勢からベッドに腰を落としてM字開脚をして見せた

そして パンツを見せる私

     「ここ見て、染みが出来てるでしょ?これは私の愛液、守のおしゃぶり

してたら興奮しちゃったの...だからね、今度はここに守のおちんちん

で栓をして...お願い♪」

守「わぁぁ...!」

パンツを右手でずらして私の肉壺を守に見せる

カラワーナ「これが女性の大切な所、おまんこよ。...そして...」

私は守に近づいて耳打ちをした

     「あなたのおちんちんが通る場所♪」

守「ふぇぇ!?」

耳まで真っ赤にして...初心でかわいい♪

カラワーナ「大丈夫、お姉さんがリードしてあげるから...守は、じっとしてて。」

私は守を仰向けにして、守のペニスの上にゆっくりと体を動かした

     「さぁ、行くぞ。」

ゆっくりと亀頭から私の肉壺の中に守のおちんちんを入れて行った

     「ん!んん!はぁ!ふぅん!」

守「う、うぅ...ん...」

肉壁をかき分けて、がちがちの守のおちんちんが入って来た

カラワーナ「うぅん!固くて、熱くて、気持ちいわよ、守...んん!」

守「僕も...!気持ち良いよ!...僕の...溶けちゃうよ!うわぁ!」

カラワーナ「それじゃ!私が、溶かしてあげる!」

私は腰を上下に動かし始めた

ジュプジュプと卑猥な音が私のおまんこから聞こえてくる

     「あは!ん!あぁん!ど、どう!あん!守!きもち、良い!?んぁ!」

守「これ!ん!ダメ!気持ち良いよぉ!」

カラワーナ「なら、もっと気持ちよくなって良いのよ!」

私は守の上にかぶさるようにして体位を変え、さらに腰を振る

カラワーナ「すごっ!やっぱ、ふゃ!守の!大きい!やぁん!

      やぁん!これ!癖に!ふぁん!なりそう!おぉん!」

するといきなり、守が私の顔に自分の顔を近づけてキスをした

     「んんん!んふ!んぁ!ん~!ん~!ぷはぁ!あん!何、で!いき!ひゃん!

      なり!キス!なんてぇぇ!」

守「だって!カラワーナさんが、綺麗だから、つい......うぅ。」

綺麗、そう言われた瞬間、私は体が火照るのに気付いた

カラワーナ『いきなり言うのはずるいぞ。だが...』

     「ん!あ、ありがとう、うれしいよ。」

守「カラワーナさん......ぼ、僕も、カラワーナさんを気持ちよくします!」

そう言うと守はいきなり自分の腰を浮かして自分のペニスで私を突き上げてきた

カラワーナ「あはぁぁぁん!い、いきなり!うぅん!突き上げるなんてぇぇ!へぁ!」

そこからさらに下からどんどん突き上げる守

     「はぁん!ダメ!私がするのぉ!」

私は守の動きに合わせて腰を動かした

守「ぅぅ!ダメです!僕が気持ちよくするんです!」

守は一瞬の隙をついて、私と守の位置を入れ替えた

ベッドに横たわった私を守は抱きしめながら腰を突き出した

カラワーナ「あ!あ!あ!ひぅん!しゅご!子宮!つぶれ!るぅ!」

私は、自分より背が小さいはずの守の首に両手を 腰に両脚をそれぞれ組ませて

抱き着いた

     「うぅん!あ!あ!はぁん!んく!ひゃぁ!くぅ!あ!あ!あぁん!」

もうそこからは声にもなっていなかった

守「カラワーナさん!僕も、イキそうです!うゎぁ!」

カラワーナ「出して!孕むから!守の熱いのぉ!私の中に叩きつけてぇ!あぁぁん!」

そして亀頭が子宮口に直撃した瞬間

守「イクゥゥ!」

熱いザーメンが私の中に入って来た

カラワーナ「イクイクイク!イックゥゥゥ!はぁぁぁぁぁん!」

私は絶頂に達して失禁しながら、意識を手放した

 

こうして3人はお風呂に入った守が戻るまで、妄想の世界で守とイチャイチャしてました

その1 END

 

 




R18シーンを書いたのは初めてなので下手かもしれませんが、
よろしくお願いします。
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