※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D ARC R-18シーン   作:ユウキ003

2 / 7
今回はリアスとのデート回でのエッチの話です。


ハイスクールD×D ARC R-18シーン リアス編

※ここから先はリアスと守のエッチシーンです

 

服を脱ぎ、お互い裸になる守とリアス 

守は、顔を真っ赤にしながら股間を両手で隠している

対するリアスを顔を赤くしながらあちこちに視線を泳がせている

守「き、緊張するよ。お姉ちゃん」

リアス「わ、私だってそうよ。こうなったら!女は度胸よ!」

と言ってベッドに守を押し倒すリアス

倒れた守の上に覆いかぶさるように四つん這いになるリアス

 

そのままの状態で見つめ合った後 ゆっくりと

顔を近づけるリアス やがてその大きな胸が守の胸に当たり、形を変えていく

だが、そんな事を気にせず近づけた唇と唇を重ねる守とリアス

守「ん、ぁ、ん」

リアス「んちゅ、んぁ。ちゅぷん、ん」

そのまま今度はお互いの舌をなめ合い、ディープキスを始めた

お互いがお互いの唾液を与え合い、二人の唾液が混ざり合い、守の頬を伝ってベッドに

落ちた

やがて顔を離すリアスと守の舌を繋ぐ白い糸が幾重も伸びては消えた

お互いの頬を紅潮させ、再び見つめ合う二人

守「え、えっと。こ、この次はどうすれば」

リアス「そ、そうね。守、私のおっぱい、触って」

守「ふぇ!?」

リアス「お願い♪」

守「う、うん。わかった」

再び四つん這いになったリアスの胸に、恐る恐る右手を伸ばす守

そしてその掌が乳輪を覆うようにして、リアスの左乳房に触れた

リアス「ん!」

守「ご、ゴメン!」

咄嗟に右手を離そうとする守の手をリアスの左手が押しとどめた

リアス「大丈夫、大丈夫だから、ね?もっと、触って。」

守「う、うん」

再び手を動かし掌の上で、リアスの乳首を転がすようにする守

リアス「ん、んん、あ!お願い守!もっと、触って!

    両手で、私のおっぱいを、気持ちよくさせて!」

守「わ、わかった」

そして、守は左右の手で、リアスのおっぱいを責め始めた

右手で乳輪をなぞるように指を回し、左手で指と指で乳首を挟んで

快感を与えていく守

リアス「ん!あぁん!そ、そうよ!うぅん!守、上手、あぁ!

    お、お願い守!わ、私のおっぱい!な、舐めて!

    もっと気持ちよくして!」

守「は、はい」

そう言われた守は右手をどけ、そそり立つ乳首に顔を近づけ、舌を伸ばした

   『レロッ!』

リアス「っひゃぁぁん!」

一度舐めただけでも、言いようのない快感にリアスは少しばかりのけ反った

しかし、そこからさらに守の攻めが始まった

乳首の真上を、まるでアメを舐めるかのように優しく愛撫された

   「ひゃあん!それ、すごい!あぁん!」

一方で残った左手もまだ、リアスの右乳房を責め続けていた

親指で乳首を転がすようにいじりながら、舌を使ってもう片方を責める守

   「あぁ!あ!あ!あ!す、すごいのぉ!守の舌!気持ちいいぃぃぃん!あぁ!」

そう言うリアスの下の茂みはだんだんと漏れ出した愛液で濡れ始めていた

   「あ!も、もうダメ!イク!イッちゃうぅぅ!あ!あ!あ!」

そして、もう一度、守の舌がリアスの乳首を舐めた瞬間

   「イクゥゥゥゥ!」

姿勢をのけ反らせながら、初めての絶頂を迎えるリアス

   「あ、あぁ。これが、絶頂。……こん、なに、気持ち良い、なんて」

だが、この時彼女は失念していた。これで終わりでは無い事を。

再び乳首を舐め始める守

   「あぁ!?ま、守!す、少しやすませ、あぁん!ダメぇ!

    イッタばかりで気持ち良すぎるのぉ!」

絶頂を迎えたばかりで鋭敏な神経をさらに責め立てる守

   「あ!あ!あ!だ、ダメ~!」

それを聞いた瞬間、守の責めが止まった

守「ご、ゴメン!やりすぎちゃった。……ゴメン」

リアス「ハァ、ハァ、良いの、良いのよ守。私、初めて誰かに

    イカされちゃった。とっても気持ち良かったわ。

    ありがとう////」

そう言って守のおでこにキスをするリアス

   「それじゃあ、今度は私の番ね」

そう言って守の上から少し後ろに下がるリアス。

そして顔の前に現れたのは、リアスの嬌声を聞き、

いきり立つ守のおちんちん。

   「守の、とっても大きい。もう、顔に似合わず凶悪なんだから」

フーフーとリアスの息が吹きかかる守のペニス

守「ぁう!」

リアス「あら?ひょっとしてこれだけで気持ちいいのかしら?」

守「う、うん////」

顔を赤くしながら答える守

リアス「そう、それじゃ、お姉ちゃんがもっと気持ちよくして、あ・げ・る♪」

そう言って守のペニスに口を近づけ……。

   「あむ!」

フェラを始めた。

守「あぁぁ!」

未知の快感に、今度は守がのけ反った 腰を浮かせ、シーツを掴む守。

 「だ、ダメだよ!そんな、の!き、汚いよ!」

リアス「んふ!守に汚い所なんて無いわ。んぶ!じゅぷ!じゅぽ!」

守のペニスを飲み込んだリアスの口が上下に激しく動き始めた。

卑猥な音を立てながら守のペニスを味わうリアス。

   『ん!苦い。そんなはずなのに!これを舐めていると、

    私の中が満たされていく!そんな感じがするの!』

今度は舌を使い、亀頭を責めるリアス

守「あぁぁぁ!お姉ちゃ~~ん!」

快感に体をくねらせる守

リアス『欲しい!守の精子!私に頂戴!』

そのままペニスを責め続けるリアス そして

守「出る!出ちゃうよお姉ちゃん!うわぁぁ!」

リアス「らして!らして!」

守「で、出るぅぅぅ!」

『ビュクン!ビュクン!』とペニスが弾け、白濁液がリアスの口の中に

流れ込んできた

それをコクコクと喉を鳴らして飲み込むリアス

守「だ、ダメだよ。そんなの飲んじゃ……」

息もすでに絶え絶えな守がそう言うが、リアスは守が出したザーメンを

飲み込んだ。

リアス「ん。……とっても、苦い。はずなのに、とっても、

    甘美、そんな感じがするの」

ほっぺに残っていたザーメンを指ですくい、舐めるリアス

   「さぁ、今度はどうしたい?69?パイズリ?……それとも、

    本番?」

再び四つん這いになり、艶めかしい悪魔のような口ぶりで守に迫るリアス

その問いに顔を真っ赤にして答えられない守

それを見たリアスは守のお腹の上に座り、守の前でM字開脚をした

   「見える?これが私のおまんこよ」

右手でおまんこを開いて見せるリアス。

それを顔を真っ赤にした守が見ている。 

左手で守の右手を自分の秘部へと動かすリアス。

 

ぴくっと動いた指がリアスのおまんこに当たった

   「んっ!」

ブルッと体を震わせるリアス

守「お姉ちゃんのここ。とっても濡れてる。」

リアス「そうよ。守みたいな好きは人とエッチな事をしてると、

    女の子はみんなおまんこが感じて濡れちゃうの。

    だから、ね?おまんこも触って。お願い」

守「うん。行くよ。」

ゆっくりとおまんこに指を伸ばし、やがてそれがゆっくりとリアスの

肉壺の中へと入って行った

リアス「ん!あぁぁん!」

守「お姉ちゃんの中、温かい。」

未知の感覚にリアスの膣内で指を動かす守

リアス「あ!ん!良いわ!もっと動かして!激しくして良いから!」

それを聞いた守は今度は指を二本 リアスの膣内へと入れた

   「んああぁ!すごいぃ!」

指を激しく動かし始める守 それは未知への好奇心 自分の知らない世界への

探求心だった

守「お姉ちゃんの中、ねちゃねちゃで温かいよ。すごいよ。これが、

  女の人の中なんだね」

リアス「んあ!そ、ぅ、よ!とても敏感なのぉ!

    だから気持ちよくなっちゃうのぉぉ!」

守はさらに空いている手でリアスのお豆をいじり始めた

   「ひぃ!く、クリ!いじられてぇ!気持ちいぃぃ!」

充血にプックリとしたリアスのクリを人差し指でいじる守

   「あんあ!ひぅ!んん!あ!あ!あぁ!ひゃあん!」

クリと膣を同時に責められ、身をよじらせながら悦ぶリアス

やがてリアスの嬌声を聞き続けた事で、守の羞恥心も甘美な感情によって

痺れ始めた  

 

愛しい人の乱れた姿を見て、更なる愛を求めた守は

その顔をリアスの秘部へと近づけ

   『パクッ!』

リアス「ひっ!?あぁぁぁぁん!!」

彼女のクリを飲み込んだ

   「ひぅん!あぁ!あぁぁ!あ!あ!あ!ひゃぁぁん!」

唇で柔らかく挟み込んだクリを今度は舌先で器用に転がす守

   「あぁ!そ、そこぉ!すごいのぉ!もっと!もっとしてぇ!あぁぁん!」

クリと膣を同時に責められ、喘ぎながら腰を浮かせるリアス

   「あぁ!クリと中、同時に責められるの良いのぉ!」

そんな時、

   「ハァ、ハァ、守。お願い、一度だけ止まって」

それを聞いて指と舌を止める守

守「どうかしたの?」

リアス「お願い。愛撫は終わり。あなたのおちんちん、私の

    膣内に頂戴」

そう言って両手で膣を広げるリアス

守「……わかった。お、お姉ちゃんの、は、初めて、頂きます」

そう言ってベッドに背を預けたリアスに近づく守。

リアス「私も、初めてだから、優しくしてね」

守「う、うん」

リアスが広げた膣にゆっくりと守のおちんちんが近づいて行った

そして、少しづつ、リアスの中へと入って行った 次の瞬間

   『ブチッ!』

リアス「ッア!!」

破裂の痛みが彼女を襲った

リアスの秘部から血が流れ始めた

守「お姉ちゃん!?大丈夫!?」

苦痛に顔をゆがめるリアスを心配する守

リアス「だ、大丈夫よ。これ位、誰かに無理やり奪われるより、

    好きな人に初めてを、上げられたの、だから、平気よ。」

そうは言うものの、彼女の額には玉のような汗が滲んでいた。

それを見た守は、目を瞑り、青白い光を体から発した。

やがて、その光によって、リアスの痛みは嘘のように引いた。

   「守、あなた」

守「誰だって、好きな人が痛みに耐える姿なんて見たくないから。

  勝手だったけど、ダメ、だったかな?」

リアス「ううん、それは守が私を想ってしてくれた事。

    ありがとう、守」

守「うん。……ッあ!」

その時、リアスがゆっくりと自分の腰を上下させ始めた

 「お、お姉ちゃ、ふぁ!」

フェラとも違う未知の快感に堪らず喘ぐ守

リアス「これで、気兼ねなくエッチできるわね。守」

守「お、お姉ちゃんの中、すごいよぉ!僕の、溶けちゃうよぉ!」

リアス「ん!良いのよ守!動いても!」

それを聞いた守は一心不乱に、且つぎこちないながらも自分の腰を

動かし始めた

   「あん!あぁ!ひゃぁ!私の中ぁ!守のおちんちん擦れてるぅ!

    あぁ!あん!あん!ひぅ!」

守「お姉ちゃん!気持ち良いんだね!だったら、僕ももっとがんばるよ!」

そう言って無数の戦いを乗り越えてきた守の幼さからは想像も

出来ないような体力を使って、ピストンの速度を上げて行った

リアス「あ!ひゃん!あ!あ!あ!あぁぁぁ!あん!あぁ! 

    は、激しいのぉ!すごいのぉ!」

ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながらピストンを繰り返す守

   「んん!良い!良いのぉ!もっと!もっと激しくしてぇ!」

守「お姉ちゃん!僕も気持ちいいよぉ!」

そう言ってリアスの大きなおっぱいに顔を埋め、思い切り抱き着く守

そのままの状態で必死に腰を振り始めた

リアス「あ!あぁ!んぁ!あはぁ!大きいぃ!すごぉいのぉ!

    もっとしてぇ!」

それを聞いた守はリアスと自分の上半身を起こした

今度は座ったような状態のまま、下からリアスの子宮を突き上げる守

   「あ!おぉ!んぉ!し、子宮!潰れるぅ!すごいぃ!

    ガンガン、ノックされへるぅ!」

先ほどよりも強い快感に羅列が回らなくなり始めたリアス

   「あ!あ!あはぁぁん!ん!はぁぁん!ん!ん!んん~~!」

『コン!コン!』と音を立てながら守のペニスがリアスの子宮の入り口を叩いた

   「ん!ん!あ!あはぁぁぁあ!あ!あ!イク!もうイク!

    くひぃぃぃ!」

背をのけ反らせながら歯を食いしばるリアス

守「イク!僕もイクよ!」

リアス「出してぇ!私の中に!守の精子!私に頂戴!」

次の瞬間、守のペニスが膨らみ、

守・リ「「イクゥゥゥゥゥゥ!」」

二人の声が重なり、守のペニスから白濁液がリアスの膣内へと

発射された

リアス「あ、あぁ、あぁぁぁ。出てる、守の子種、中に出てるぅ」

営みを一通り終えたリアスと守は力が抜け、ベッドの上に仰向けに倒れた

 

守「ハァ、ハァ。これが、エッチな事なんだ」

リアス「ハァ、そうよ。これで、守も大人の階段を

    登った事になるわね」

仰向けのままでお互いを見つめ合い、やがて顔を紅潮させる二人

守は目のやり場に困ってたが、その目はリアスの胸に段々引き付けられていった

守『……はっ!?だ、ダメダメ!お姉ちゃんをそんな目で見ちゃダメだ!』

ここに来て、今まで水面下で抑圧されてきた守の性に対する好奇心や興味が

爆発しそうになっていた

そして、リアスは守の顔から視線を守の下腹部に移した そこには

リアス「ふふ。守ったら、もうおちんちんガチガチにして。

    本当に凶悪なんだから」

と言って、再びいきり立った守のペニスを見て笑ったリアス

守「ご、ゴメン。抑えられなくて、その」

リアス「良いのよ。それは、あなたが私を求めてくれた証。

    だから、私もそれに答えてあげる。さぁ、第2ラウンドよ

    夜はまだ、長いからね。」

そう言って守の上に跨るリアスだった

   「うふふ。今夜は寝かさないわよ?」

そう言って、守とリアスの長い夜はまだまだ続いた

     END 

 




お願いなのですが、守と誰かにおける、デート、或いはエッチでの
シュチュエーションのアイデアがあったらください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。