ハイスクールD×D ARC R-18シーン 作:ユウキ003
今回はイザベラ達13人とのエッチシーンです
ソーナとのエッチを終え、帰宅した守は、今度はイザベラ達13人
とエッチをする事になった
やがて夜
守の部屋に集まり、ベッドだけでなく、床に布団を敷いて、そこに
裸のイザベラやシーリス、カーラマイン、美南風、雪蘭、イル、ネル、ニィ、リィ
ミラ、シュリヤー、マリオン、ビュレント
そして、ベッドの隅に腰かける裸の守がいた
守「や、やっぱり、ここまで来ると、恥ずかしいと言うか、壮観と言うか…」
マリオン「良かったわね守。世の男どもの悲願のハーレムをその歳で
実現できたんだし。」
守「まぁ、確かにそうですけど……」
イザベラ「それで、誰から行く?」
守「じゃあ、イルちゃんとネルちゃんからだね。最初にそう言って来たのは
二人だし。」
イ・ネ「「ホント!?わ~い!」」
そう言ってベッドの上に飛び乗る二人
守はまず、イルに顔を近づけ、ディープキスをした
イルの口の中を舐め上げる守 熱烈なディープキスで顔を赤くするイル
唇を離した守は同じように反対側のネルを抱きしめながらディープキスを交わした
イル「こ、これ…ちょっとやばいかも…」
ネル「口の中…ゾクゾクする。」
そんな時
イ・ネ「「んあぁ!」」
二人のおまんこに守の指が伸びた
守「二人とも、行くよ。」
イル「ん!あぁ!ひゃあぁ!ん!ん!」
ネル「あぁ~~!あ!あ!ひゃうぅ!あぁぁん!」
ぴちゃぴちゃクチュクチュと卑猥な水音をさせながら二人のおまんこを
いじる守
イル「ま、マスターすごいぃ!」
ネル「じょ、上手~~!」
イ・ネ「「でも!」」
二人の手が、守の股間でいきり立つペニスへと伸びた
そして、二人の手で守のペニスがしごかれ始めた
イル「私達だって!」
ネル「マスターを気持ちよくするんだから!」
守「二人とも……ありがとう。」
あまりエッチな時に言わないようなセリフでイルとネルを赤くさせる守
「それじゃ、僕ももっと行くよ!」
守はお返しとばかりに二人のおまんこに入れる指を2本に増やした
イル「んあぁ!ん!ん!ん~~!」
ネル「ちょ!ちょっま!ん~~~!あぁぁ!」
守「ん!…二人の手、冷たくて、気持ち良い!」
シュッシュッと言う手淫の音とクチュクチュと言う音が部屋に響いた
それを見ていたイザベラ達も我慢できないのか、自慰を始めた
それに気づいた守
「ん!みなさん、も、こっちに来てください。…みんなで、気持ちよく、
なりましょう、うぅ…ほら。」
そう言って手招きする守 やがて、それに従ってどんどんベッドの上や近くに集まる
イザベラ達
美南風「守…」
守「良いですよ。ん!」
近づいて来た美南風にディープキスを交わす守
美南風「ん!ん~~!ん!ぷはぁ!……守のキス、すごい♪」
しかし、唇を離したのも束の間、今度はミラが近づいて来た
ミラ「守…お願い。」
守「うん。ん!」
ミラ「ん!んふ!ん!ん~!」
そこからさらに、イザベラ、シーリス、カーラマイン、雪蘭、ニィ、リィ、
シュリヤー、マリオン、ビュレント 全員とディープキスを交わす守
雪蘭「ん!…キスって、こんなに気持ち良かったの。知らなかった。」
シュリヤー「体が、ますます火照っちゃう。」
マリオン「…もう、我慢できない…!」
やがて、眷属達は身近な相手とお互いのおまんこをいじり合い始めた
イザベラはシーリスやカーラマインと 美南風は雪蘭と
ミラはニィやリィと ビュレントはマリオンやシュリヤーと
イザベラ「ん!あぁ!あ!ふ、二人とも、激し!んん!」
シーリス「ひゃう!ん!んぁ!」
カーラマイン「ん!んん!んぁ!」
美南風「んはぁ!あぁん!雪蘭♪んん~!」
雪蘭「だ、ダメ!ひゃん!んん~~~!」
ミラ「ん!ニィ!リィ!んぁぁ!」
ニィ「やばい!気持ち良い!」
リィ「私達!女の子同士なのに!」
ビュレント「ん!ん~~~!ぷはぁ!あんん!ん!ん~!ぷはっ!
二人とも!キス、凄すぎ!んん!」
マリオン「もうダメ!我慢できない!」
シュリヤー「私も!」
お互いの体を求める女たち それを見た守は、ある種の興奮を覚えていた
イル「ん!マスターって、レズに反応するん、だね。あぁ!」
守「ふぇっ!?ち、違!そういうわけじゃ!ん!」
イザベラ「な、成程、ん!…それなら、もっと、興奮、し、て、貰うおう
じゃない、か!」
そう言ってシーリスを押し倒し、ディープキスを始めるイザベラ
シーリス「ん!んん!んふぅん~!らめ、ん!」
守「あわわわ!す、凄い事になって来た!」
それを見たイルとネルは、手淫していた自分達の手を放して、
向かい合ったままで、守の方にお尻を向けた
形としては、仰向けになったイルの上にネルが被さる感じだった
イル「マスター…私達は準備万端ですから…」
ネル「マスターのおちんちん……ここにください。」
そう言って、イルとネルのおまんこをこすり合わせた隙間を指さすネル
守「……行くよ。」
ゆっくりと近づき、そして
『ズルンッ!』
イ・ネ「「んあぁぁぁ!!」」
二人のおまんこの間を擦りながら進む守のおちんちん
イル「これ!クリとあそこが擦れて気持ち良い!」
ネル「イル!イルゥ!」
やがてお互いの胸を押し付け合ったまま、ディープキスを交わすイルとネル
それを見て、さらに昂る守は、更なる速度で二人の秘部を擦って快感を与えた
やがて守の下に、ミラやイザベラ達が集まって来た
ミラ「守…お願い。」
守「うん。ん。」
再びミラやイザベラ、シーリスやシュリヤー達と口づけを交わす守
イル「やぁ!マスターは私達だけを見てれば良いの!」
守「うん…ゴメンね。みんな絶対に気持ちよくするから、少しだけ待っててね。」
イザベラ「う、うむ////」
かつての主からは絶対言われないような彼女達を気遣う言葉に顔を赤くする眷属達
守「それじゃ、まずは二人から!」
一旦止めていたピストンは再開する守
クリトリスとおまんこを擦る快感が二人の体を駆け巡った
イル「ん!んん~~!マスターのちんぽ!擦れて気持ち良いぃ!」
ネル「もっとぉ!もっとください~~!」
守「良いよ!もっと気持ちよくなってね!」
さらにピストンの速度を上げていく守
「もうそろそろ、僕も、イク!」
イル「私達もぉ!」
ネル「もうイク!」
お互いの手を握りしめ合うイルとネル そして
イ・ネ「「あ!あ!あ!イ、イクウゥゥゥゥゥ!」」
二人のおまんこから愛液が溢れた瞬間
守「僕も!…出るぅ!」
守のペニスが弾け、亀頭から大量の精液がイルとネルのお腹、胸、顔に降り注いだ
二人のおまんこサンドからゆっくりとペニスをひく抜く守 やがてイルとネルも
態勢を崩して、お互いの体を見合わせた
イル「あは♪マスターの精液でベトベトだ♪」
ネル「ホントだね。アハハ♪」
すると、二人はお互いの体をなめ合うようにして、体の精液を舐めとりはじめた
と、そこに、イザベラ達も混ざって、イルたちの体に着いた精液を舐め始めた
イル「あん!ちょ、みんなまで何してるの~」
イザベラ「すまない。だが、やはり我慢できなかった。」
それを見た守は次の相手を選び始めた そして
守「それじゃ、次はイザベラさんからです。あ。それと、順番は僕か
相手の人がイッタら交代で良いですか?」
イザベラ「あぁ、わかった。」
すると、イザベラは仰向けになって、自分の両手で左右におまんこを開いた
「もう、私は準備万端だ。だから、その…入れてくれ。」
顔を真っ赤にして言うイザベラ
守「わかりました……行きます。」
ゆっくりとイザベラの中に入っていく守のペニス
イザベラ「ん!あぁぁぁ!来たぁ!」
ずちゅずちゅと音を立てながら前後する守のペニス
「ん!あん!これ、あいつのよりも!気持ち良い!ん!あぁ~!
あ!あ!あ!」
守「それは、結構ですが…誰かと比べられるのは、不本意です、ね!」
と言って一気に奥まで貫く守
イザベラ「す、すま、んん!でも、本当に、あの、男、なんかより…
すべてを愛してくれる…お前の方が、私達を、気持ちよく、ん!
してくれるのだ。」
その言葉に顔を赤くしながら頷く眷属達
ミラ「守の、あなたの愛は本物だからね…本当に愛しい人と、一緒に居られるだけで、
私達女は感じちゃうの。」
シュリヤー「ましてや、そんな人に抱かれれば、ねぇ?」
美南風「感じすぎて当然ね。」
守「そう、なんですか。…なら!」
さらにピストンの速度を上げていく守
「僕もみんなを気持ちよくできるように、がんばるしかないですね!」
イザベラ「ん!あ!あ!あ!あぁ~~!ん!ひゃん!子宮!当たってる!
すごいぃ!んん!!」
イザベラと守が乱れるのを見ていた他の眷属達
そして、何を思ったのか、美南風はシーリスやカーラマインに何やら耳打ちした
それを聞いて、納得したような顔を浮かべる二人
その二人は、仰向けでエッチをするイザベラの近くまで行き…
イザベラ「ん!お、お前達!な、何を!ん!」
シーリス「決まっている。」
カーラマイン「イザベラを早くイカせて、早く変わってもらう作戦さ。」
それを言った二人は顔を見合わせてから頷くと、
二人はイザベラのおっぱいに吸い付いた
イザベラ「んあぁぁぁ!ひ、卑怯だぞ!3対1なんて!」
美南風「いいえ、6対1よ。守。」
守「ん!…何ですか?」
美南風「体位を変えてほしいの。イザベラを持ち上げて、自分に座らせる感じ
でお願い。」
守「えっと…こうですか?」
イザベラとのエッチの姿勢を対面座位に変更する守
それを見た美南風は、自分のおまんこの部分に魔法をかけた すると
美南風「ん!んん~~!あぁん!」
彼女のおまんこの中から、まるでキノコのようにおちんちんが生まれた
唖然となる守
「うふふ♪魔法を使えば、こんな事だってできるのよ…」
と言いながらイザベラのお尻を自分の方に向ける美南風
イザベラ「お、お前!まさか!だ、ダメだ!両方は無理だぁ!」
美南風「……ダ~メ♪」
そう言ってふたなりチンポをイザベラのアナルへと挿入する美南風
イザベラ「ッッッ!!あぁぁぁ!!入ったぞ!お前、の…ペニス!
わ、私の中にぃ!んあぁぁ!」
そこをさらに、シーリスたちがイザベラのおっぱいを口で愛撫し始めた
さらに、近づいたミラが、イザベラの唇を奪った
「ん!んん~!ん!ん!ん!…ぷはぁ!あ!あ!あ!
両方にぃ!来たぁ!チンポ来たぁ!これでダメェ!
んん~~!!」
ミラから逃れるのように唇を離して反対側に顔を向けると、そこには雪蘭が
待機していて、再びイザベラの唇を奪った
「ん!んん!ん!ん!ぷはぁ!ダメェ!全部一辺に責められたらぁ!ん!」
雪蘭から逃れようとしても、そこにはミラが待ち構えていた
守の膣の責め、美南風のアナルへの責め、シーリス、カーラマインのダブルでの
おっぱいへの責め、ミラと雪蘭のキス地獄 快楽の上にさらに上書きされる快楽に
イザベラは責められていた
「ダメェ!おっぱいもぉ!あそこもぉ!おしりもぉ!
全部責められてぇ!もう!もうイク!イク!ん!ん!ん!ん!
んあぁぁぁぁ!ん!ん!き、キス!だ、ダメぇ!あ!あ!ん!」
守「うぅ!イザベラお姉ちゃんの、あそこが締まってきた…も、もう、イキそう!」
美南風「あん!わ、私も、気持ち良いの。これ、神経繋がってるからだけど…
男って、こんなに気持ち良かったんだ…私も、出ちゃいそう…」
イザベラ「出してぇ!私の中に、二人のぶち込んでぇ!」
卑猥な音をさせながら、快楽に浸るイザベラ そして
守・美「「で、出るぅ!!」」
ビュクビュクン!と、守のおちんちんと美南風の疑似ペニスが同時に弾けた
イザベラ「んあぁぁぁぁぁ!!!」
余りの快楽に、背をのけ反らせながら叫ぶイザベラ
「イク!イクイクゥ!あぁぁぁ!すごいぃ!子宮もぉ!お腹もぉ!
満たされてぇ!ん!ん~~!」
しかし、イザベラがイッタにも関わらず、責めをやめないシーリス、カーラマイン、
ミラ、雪蘭
彼女達は、この段階でイザベラを気絶まで追い込み、後々再び参加できないようにする
算段だった
「ん!ん!ん!ぷはぁ!イッてるぅ!イってるからぁ!おっぱいダメェ!
ん!ん~~ん!あぁぁ!だから、キスもおっぱいもダメだって、ん!ん~!」
あそことアナルにちんぽを挿入されたまま更なる責めを受けるイザベラ
しかし、それを見ていた守は、自分の眷属達の交わりに興奮しながらも、
イザベラの膣からおちんぽを抜き取った
守「ふぅ……それでは、次は誰が行きますか?」
ミラ「は、はい!私!」
と、咄嗟に手を上げるミラ
守「うん。わかった。」
そう言うと、今度はベッドの上に仰向けになった状態で守を誘うミラ
ミラ「来て♪私の、中に♪」
守「…行くよ。」
今度はミラの膣内へと挿入されていく守のペニス
ミラ「ん!あぁぁ!来たぁ!……守、やっと、あなたと一つになれた。」
そう言って守の頬を撫でるミラ
「守…その、ありがとう。」
守「どうしたの急に?改まって。」
ミラ「私…ううん、私達は、幸せだなって…思ったの。」
マリオン「まぁ、そうかもね。」
ミラ「毎日が楽しくて、みんなと笑って居られて……そんな居場所を、
守は私達にくれた…私達を迎え入れてくれて…ありがとう。」
うれし涙を流すミラ 周りの眷属達もミラに同意するようにうなずいていた
守「…お礼は要らないよ…だってもう、僕達は家族なんだから。」
そう言ってミラの額にキスする守
ミラ「うん!…あ!」
キスをしてから動き出す守
守「でも、やっぱりうれしい事を言ってくれたから、僕も本当に頑張らなくちゃね!」
腰を前後させる守
ミラ「ん!あん!あぁ!!あ!あ!あ!ひゃうぅ!ん!ん~~!あ!」
シーツを掴んで悶えるミラ と、その時
「ん~~~!?んあ!な、何!?」
いつの間にかミラの横に居たニィとリィがミラのおっぱいに吸い付いていた
ニィ「ちゅぽっ!早くイってニィ達と変わるニャ!」
リィ「攻撃開始ニャ~~!」
そう言ってミラの胸に吸い付く二人
ミラ「んあ!ん!だ、ダメェ!同時ダメェ!んあぁ!あ!ん!んん~!」
と、その時、再び雪蘭がミラの唇を奪った
「ん!?ん!んん~~!ん!ん!ん!ぷはぁ!あ!あ!ひゃあぁぁ!
あ!あ!あ、んん!?ん~!」
主と眷属仲間に責められるミラ
以前の彼女達なら、こんな事はしていなかった かつての主のためなら、
他人を蹴落としてでも、寵愛を受けようとした だが、今の守と
眷属達を繋ぐのは、そんな軟な物では無く、確かな『絆』が形成されていた
そして、その絆は、守と眷属だけではなく、眷属同士の間でも繋がり
始めていたのだった
共に心優しき主の元で生活し、共に笑い合い、以前とは全く異なる環境だからこそ、
彼女達の絆は深まり、それは『愛』とも呼べるような感情へと成長していた
だからこそ、彼女達は同性に対しても、今は普通にキスや愛撫が出来るように
なっていたのだった
雪蘭「ん!…かわいい…かわいいよミラ。」
そう言って再びミラの唇を奪う雪蘭
その隣では、やはり我慢できないのか、ビュレントがマリオンとシュリヤーに
責められていた
イルとネルも、再び自分達で愛撫し合っていた
それを見た守は、ある事を思いつき、実行した
淡い青の光を体から発した守 そして、その効果はすぐに表れた
雪蘭「ん!んあぁぁぁ!」
美南風「ひゃあぁん!ん!ん!」
イル「な、何これぇぇ!あ!あん!」
ネル「入れられてないはずなのにぃ!おまんこ感じるぅ!」
マリオン「これ!何が!ん!ひゃあぁぁ!」
シャリヤー「守!あなた、何か!んん!ん~~!」
守「ふふ、正解…今みんなの感覚が共有されているわけさ。例えば…」
そう言って思い切りミラを突き上げる守 すると
眷属「「「「「「「「「「ッッッあぁぁぁぁぁ!」」」」」」」」」」
全員が異口同音の叫びをあげ、喘いだ
守「こういう事。これなら、皆一辺に気持ちよくできるしね。それに…
共有されて感覚の中で、快感は何倍にも増幅されるから…ん。」
近くにいた雪蘭を抱き寄せてキスを交わす守
ミラ「んあぁぁ!キス、してないはずなのに!口の中に守の舌を感じるのぉ!」
全員が守とキスをしている錯覚になり、さらに守は雪蘭のおまんこに指を
伸ばして責めた
眷属「「「「「「「「「ッッあぁぁぁぁぁ!」」」」」」」」」」
彼女達の中で増幅された快感が彼女達自身に帰って来た
ミラ「これ!これダメェ!気持ち良過ぎるぅ!」
美南風「んあぁぁぁ!守ぅ!これダメ止めてぇ!守にキスされて!
おまんこ、チンポと指で責められて気持ち良過ぎるからぁ!」
守「へぇ、じゃあ、さらにサービスで…」
そう言って残っていた左手でミラの胸を揉みし抱く守
眷属「「「「「「「「「「ダ、ダメェェェ!んああぁぁぁぁぁ!」」」」」」」」」」
彼女達はそれぞれが、ベッドの上に転がり、主から送られる拒めない快感に
身をよじらせていた だが、それでも押し寄せる快楽の波から逃れる術は
無い
ミラ「イクゥ!イカされちゃうぅ!」
雪蘭「こんなぁ!こんなの気持ち良過ぎて飛んじゃうよぉ!」
イル「あぁぁ!あん!あ!ね、ネルゥ!」
ネル「あぁ~~!イルゥ!」
そんな中、キスを交わすイルとネル だが、それは逆効果でしかなかった
ビュレント「んあぁ!キス!されてるぅ!二人の舌の感じがぁ!
私達の中にぃ!」
マリオン「これ!ダメ!指とチンポにまんこ責められて!おっぱいも!
キスもされてぇ!こんなの知らないよぉ!」
シャリヤー「ん!ん~~!イクゥゥゥ!あ!あ!あ!」
美南風「も、もうダメェェ!イクイクイク!」
ニ・リ「「んはあぁぁぁぁぁ!!」」
眷属「「「「「「「「「「イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」」」」」」」」」」
全員が同時に絶頂を迎え、全員の秘部から大量の愛液と黄金水が
溢れ、ベッドの上をグショグショに濡らした
腰を浮かせ、瞳の色を失いかけている眷属達 だが、本当の天国と地獄は
これからだった
再びミラに挿入した状態のまま腰を動かす守
シーリス「まぁ!待ってくれ!今イッタばかりでぇ!くひぃぃ!?」
カーラマイン「また来たぁ!感じるぅ!まんこ感じるぅ!」
絶頂を迎えたばかりの敏感な体に、それこそしつこい毒蛇のように襲い掛かる
快楽の荒波に、歯を食いしばり、それでもよだれを垂らしながらベッドの上で
悶える眷属達
守「みんな!気持ち良いんだね!僕も、そろそろイクよ!」
ミラ「やあぁ!今中に出されたらぁ!本当に狂っひゃうからぁ!」
守「狂うほど気持ち良いんでしょ!だったら、狂うほど気持ちよくしてあげるよ!」
ピストンの速度を上げていく守
美南風「あん!あ!あ!んんん!ダメェ!イッたまま降りてこないのぉ!」
雪蘭「あ!あ!お!お!お!んはぁぁぁぁぁ!」
イル「も、もう無理ィィィ!死ぬ!死んじゃうよぉ!」
ネル「イキすぎて死んじゃうよぉ!」
ニ・リ「「にゃあぁぁぁぁ!イクゥゥゥゥ!」」
守「うぅ!僕も、イクゥ!」
次の瞬間、ミラの膣内で守のザーメンがミラの子宮目がけて発射された
その快感はリアルタイムで他の12人に伝達され……
眷属「「「「「「「「「「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」」」」」」」」」」
全員が子宮にザーメンを注ぎ込まれる快感に叫んだ
守も一度、ミラからペニスを抜き、膝を突いた
まるで死屍累々のように、ベッドの上でぐったりしている眷属達
しかし、これで終わりではなかった
彼女達を一通り見回した守は、ミラの横でぐったりしている雪蘭に近づき…
『ズンッ!』
眷属「「「「「「「「「「んあぁぁぁぁぁ!?!?」」」」」」」」」」
共通化されている感覚を通して再びやってくる快楽
雪蘭「ら、らんでぇぇぇぇ!?!?」
守「言ったでしょ?みんなを気持ちよくするって?だから、残りのみんなにも、
中出ししてあげるよ。」
そう言って雪蘭を責め、その快楽は周りの全員へと伝達された
美南風「それってぇ!私達全員に中出しするまで終わらないって事ぉ!?」
マリオン「じゃあ!まさかぁ……これがずっと続くのぉ!?」
守「そ。みんな公平にね。」
そう言って笑う守だったが、彼女達には、それが鬼の笑みに見えたとか…
その後も、並列化された感覚の中でのSEXは続いた
雪蘭「あ!あぁぁぁぁ!あ!ん!ひゃあぁぁぁ!も、もうダメェ!
イキすぎて死んじゃうよぉ!」
まずは雪蘭から始り…
美南風「あ~~~~!あ!あ!あひゃぁぁぁぁ!ん!うぅぅぅん!
くぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」
次は美南風
シーリス「ダメダメダメェ!壊れるぅ!頭壊されるぅ!」
カーラマイン「んあぁぁぁぁぁ!!イキュううぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
さらにはシーリスとカーラマインが…
イル「もう無理ィィィ!中出しされすぎれぇ!頭も体も真っ白らよぉ!」
ネル「んぎぃぃぃぃ!また来たぁ!もう誰が入れられてるかわかんないよぉ!」
続いてイルとネルが…
シャリヤー「激しいぃ!激しすぎるぅ!も、もうイキたくないのぉ!
あ~!お!お!お!んほぉぉぉぉ!」
マリオン「イクイクイクゥ!あぁぁぁぁ!あ!あ!あ!ん~~!
イキュウゥゥゥゥゥ!んはぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
ビュレント「らめぇ!おまんこ壊れるぅ!ザーメン漬けにされて壊されるぅ!」
さらにシャリヤー達3人も
ニィ「あぁぁぁ!また来たァァ!マスターのぶっといチンポ来たぁ!」
リィ「初めてなのにぃ!もう何十回もイカされてるぅぅ!あひゃぁぁぁぁぁ!!」
最後にニィ、リィの順番で彼女達の膣内にザーメンを注ぎ込んだ守
やがて、やっとの事で快楽地獄から解放されたイザベラ達は次の瞬間、
気を失ってしまった
それを見て、困ったと言わんばかりの表情の守
守「……やりすぎた、かな?」
頬をかきながら一人佇む守だった
その後守は丁寧に全員の体を拭いてから、グシャグシャになっていない、
床に敷いた布団の上に彼女達を寝かせ、毛布を掛けた
守「さて…僕もひと眠りしよっと。」
残った布団の中に潜り込んで眠る守
数時間後、目を覚ました守は、全員が起きる頃を見計らって、
コーヒーをポットに入れて持ってきた
キッチンから戻ると、イザベラ達が起き始めていた
守「あ、皆さん。おはようございます。」
パジャマの姿で部屋に戻って来た守を見たイザベラ達は……
眷属「「「「「「「「ひぃぃぃ!」」」」」」」」」」
完全に怯えていた
守「あぁ……ごめんなさい。なんか…色々やりすぎたみたいで…」
~数十分後~
コーヒーを全員に配り(ミラ、ニィ、リィ、イル、ネルはミルクをたっぷり入れた
カフェオレ)何とか落ち着かせた守
イザベラ「……守、あれは…何というか…すごいと言うか…凄すぎると言うか…」
美南風「で、できれば今後は控えてね……体が、持たないから…」
守「う、うん。さすがに僕もやり過ぎました…今後は自粛しますね…」
ビュレント「それ、やめない?」
守「え?」
ビュレント「敬語よ敬語……守ってば、ミラや小猫と話す時は普通なのに、
私やマリオン、美南風やシーリス、イザベラと話す時は敬語になってる
じゃない。それの事よ。」
イザベラ「そう言えば、あの時守は私の事を『お姉ちゃん』と呼んでくれていたな。」
マリオン「そ・れ・に…私達はもう、家族なんでしょ?」
守「みんな………そうだったね。……これからもよろしくね。
イザベラお姉ちゃん、シーリスお姉ちゃん、カーラマインお姉ちゃん、
雪蘭お姉ちゃん、美南風お姉ちゃん、シャリヤーお姉ちゃん、
マリオンお姉ちゃん、ビュレントお姉ちゃん、ミラちゃん、
イルちゃん、ネルちゃん、ニィちゃん、リィちゃん。」
眷属「「「「「「「「はい♪」」」」」」」」」」
絆は、確かにそこに現れ始めていた
END
まぁ、自分の妄想を頼りにしつつ、随所にレズを入れてみました