ハイスクールD×D ARC R-18シーン 作:ユウキ003
※ ここから先は黒歌、小猫、守の3人の3Pの話です
とあるラブホにやって来た守と黒歌、小猫の3人
しかし、恥ずかしいのか、お風呂に入ってから小猫はバスタオルを
巻いたまま、それを脱ごうとはしなかった
その近くでは裸の黒歌と、同じように裸だが、少し恥ずかしそうにしている
守が居た
小猫「ほ、本当にするんですか?」
黒歌「当たり前ニャ。ま・さ・か…ここまで来て怖気づいた、何て言うのは
無しだからね。」
そう言って裸の黒歌は胸を揺らしながら小猫に近づいて、耳打ちをした
「守と一つになって、気持ちよくなりたいんでしょ?」
小猫「そそそそ、それは!?」
黒歌「ライバル多いのは、わかりきった事でしょ?
それとも、このまま守に体を預ける事を拒み続けるの?
リアスお嬢様も、ソーナ会長も、勇気を出して守と一つになったんだし、
小猫も、頑張らないとさ。」
小猫「う、うぅぅ……」
俯いて顔を真っ赤にした小猫は
「や、やります!女は度胸です!」
そう言って体を覆っていたバスタオルを取り払って、生まれたままの姿を晒す小猫
守は小猫の姿を見つめていた
「あ、あんまり見ないで…恥ずかしい。」
守「ご、ゴメン!その、小猫ちゃんが、綺麗だったから。」
そう言って顔を赤くする守と、褒め言葉で顔を真っ赤にする小猫
黒歌「やれやれ、二人とも初々しいのも結構だけど、そろそろ、
始めましょう。」
守「は、はい。…それじゃ、小猫ちゃん、行くよ。」
小猫「うん、お兄ちゃん。来て……」
ゆっくりと顔を近づけ、ディープキスを交わす二人
お互いの舌をなめ合い、唾液を交換し合いながら互いの体を
抱き寄せ、相手の温もりを感じた
やがてお互いに唇を離し、顔を赤らめながら視線を外し、再びお互いの顔を見てから
さらに恥ずかしそうに視線をずらした
黒歌「守~…私も忘れないでね~」
そう言って四つん這いの状態で守に近づいて、その両手を守の首に回す黒歌
そのまま流れるようにして小猫の前でディープキスをし始める黒歌と守
黒歌に対しては、舌を押し込むようにして強気で責めようとする守
「んぁ!…ん、守のキス、情熱的ね。」
唇を離し、熱い吐息を漏らす3人
その後、小猫の後ろに回った黒歌が妹が隠していた部分を後ろから開かせた
毛の生えていない、小猫の秘部が、守に丸見えになった
その事で顔を赤くし、視線を横に向ける小猫
そして守は、まるで食虫花に引き寄せられる虫のように、ゆっくりと小猫の
秘部に口を近づけた
小猫「……っ!?あ!ま、まっ!」
小猫は、視線を横にずらしていたため、気づくのが遅れた そして、守の舌が
綺麗なサーモンピンクの肉ひだをかき分けて、小猫の小さな入口から
膣内へと入って行った
「んあぁぁぁぁ!」
その快感にのけ反りながら、小猫の頭と腰に、猫の妖怪由来の猫耳と細長い尻尾が
現れた
それに気づいて、一度口を離してから、小猫を見つめ直す守
やがて、自分の耳と尻尾に気づいた小猫は、それを戻そうとするが、
守は小猫の頭を撫でて、それを止めた
守「お願い…小猫ちゃんの綺麗な耳と尻尾、僕にもっとよく見せて。」
それを聞いて、顔を真っ赤にしながら頷く小猫
再び唇を重ねる守と小猫 その時、小猫の後ろから黒歌の手が伸びてきて、
小さな小猫の胸を鷲掴みにした
小猫「ふにゃぁ!ね、姉さま!?何を!?」
黒歌「ふふ、決まってるニャ、小猫を…私達で気持ちよくするの。」
と言うと、小猫に耳にふ~っと息を吹きかける黒歌
ビクンッ!と体を弾ませる小猫
それを見ながら、守の舌は再び小猫の秘部で愛撫を始めた
小猫「ふにゃぁぁ!あ!ん!ん~!みゃあぁぁ!」
姉と義兄に耳とまんこを責められ、ゾクゾクとした快楽の電流が小猫の体の中を
駆け巡った
「だ、ダメ!そこ、汚いから!やめ、んあぁ!」
守「ん…じゅぷ……小猫ちゃんに汚い所なんてないよ。もっと、気持ちよくしてあげる
からね。」
そう言って舌で小猫のおまんこを愛撫しつつ、指を小猫のクリトリスへと伸ばし、
同じように愛撫を始めた
小猫「みゃあ!みゃう!ん!ん!あぁぁぁ!!」
胸、秘部、クリトリスを同時に責められ、快感にあえぐ小猫
黒歌「小猫ってば色っぽい……さすが私の妹。」
と言って右手で小猫の顔を自分の方に向かせ…姉妹でディープキスを交わした
それに興奮した僕は、さらに舌と指を動かして小猫ちゃんに刺激を与え続けた
小猫「ん!ん~~!ん!ん!ぷはっ!んあぁぁぁぁ!にゃぁぁぁぁ!」
黒歌「ふふ、白音、気持ち良いんだね。なら、お姉ちゃんがもっと気持ちよく
してあげるよ。」
そう言うと、黒歌は小猫の首筋を舌で舐め始めた
神経が集まり場所を狙われ、更なる快感で身をよじらせる小猫
小猫「ん!ひゃう!ひゃぁぁぁぁ!あ!あ!ん~~~~~!
も、もうダメ!…イ、イッちゃう……」
守「うん。イっていいよ。気持ちよくなってね。」
黒歌「それじゃ、最後に……」
より一層丹念に小猫の膣壁を舐め、クリを転がす守と、手で小猫の胸と舌で首筋を刺激
する黒歌
小猫「イ、イクゥゥゥゥゥ!」
ビクン!と体が跳ね上がり、大量の愛液が小猫のおまんこから溢れ、守の顔を
濡らした
黒歌に背を預けるように倒れ、ハァハァと息を荒らげながらトロンとした顔の小猫
黒歌「あらあら、こんなんでそんな顔してたら、この後もっとすごい事になっちゃう
よ?ね。守。」
そう言って、守の股間、ビンビンになったペニスを見て笑う黒歌
「それじゃ、小猫…肩の力を抜いて……守も、ほら。」
守「は、はい。」
ゆっくりと小猫に近づいていく守
「小猫ちゃん…行くよ?」
小猫「うん。来て、お兄ちゃん…」
守はそのままゆっくりと小猫のおまんこに、自分のペニスを挿入した
「ッ!?ッあぁ!」
すぐに断裂の痛みに襲われる小猫 それをすぐさま治癒の力で和らげる守
「痛みが……」
守「これで、もう大丈夫。」
黒歌「さすがは守。それでこそニャ。」
守「それじゃ、動くよ。」
と言って、腰を前後させ始める守
パンパンと、リズムある音が部屋の中に響いた
小猫「ふにゃ!にゃ!にゃぁぁぁぁ!ん!あ~~!」
感じているのか、すごい勢いでピクピクと小猫の耳が動いている
さらに、黒歌が右手を小猫の乳房に、左手をぐちゅぐちゅと結合するおまんこ
の上でぷっくりと膨れたクリトリスの上に伸ばした
「にゃぁぁぁぁ!?ね、姉さま!ん!んひゃぁぁぁぁ!」
黒歌「ほら、白音。もっと気持ちよくなりなよ。お姉ちゃん達が、天国に
導いてあげるからさ。」
と言って、小猫の唇を再び奪う黒歌
小猫「ん!ん~~!んはぁっ!ひゃうぅ!ん!ん!んはぁぁぁぁ!」
ビクンビクン!と腰を浮かせ続ける小猫
しかし、そんな事もお構いなしに責め続ける黒歌と守
「ひゃあぁ!あ!あ!あ!ん!?ん~~!ん!ん!んぁぁぁ!
イク!もう、イッチャいます!あ!あ!」
守「イって良いよ。僕も、もう、イキそう!」
黒歌「ほら、守に子宮にザーメンどっぴゅんしてもらいなよ!」
と言って、ラストスパートをかける2人
小猫「あ!あ!あ!あ!イ、イクゥゥゥゥゥ!」
守「で、出るぅ!」
小猫の絶頂によって引き締まったおまんこと、それに合わせて守のペニスも
刺激され、同時に絶頂を迎えた
ビュクンビュクンと痙攣するように守のペニスから吐き出された
白濁液が、小猫の膣内を満たしていく
ベッドの上に倒れて、肩で息をする小猫
やがて、ゆっくりとペニスを引き抜く守
すると、コポッ、と言う音と共に、小猫のおまんこから、
精液が溢れた
黒歌「わ~お、さっすがMr絶倫の守。すごい量にゃね~」
それを見て、笑みを浮かべる黒歌
「それじゃ……」
ベッドに四つん這いに倒れて、守の方にお尻を向けながら、両手で自分の
秘部を開いて見せる黒歌
「その熱~~いザーメン……私のおまんこにぶち込んで欲しいニャ♪」
それを見て、生唾を飲み込む守 そして
守「わかり、ました。行きますよ。」
ゆっくりと黒歌に近づき、次の瞬間
『ズプンッ!』
黒歌「んあぁぁぁぁぁ!」
衝撃と共に、一気に黒歌の膣を貫いた
そのままピストン運動を繰り返す守
バックから膣内を貫かれ、シーツを握りしめる黒歌の両手に守の両手が
重なった 丁度、黒歌の上に守が覆いかぶさるような姿勢だった
「ん!あん!ん!あ!あ!あ~~!き、来たぁぁ!
守のぶっといチンポ来たぁ!さいっこぉぉ!お!ぉ!んん!」
パンパンと言う音が部屋の中に響き、黒歌の妖美なお尻が震える
守「く、黒歌さん……中、すっごい気持ちいいです。」
実はこの時、黒歌は守に対して、仙術の技をかけ性欲を増大させていたのだった
「もっと……もっと、味わいたい。黒歌、さんの、おまんこ。」
黒歌「ん!良いよ!もっと食べて!私の全部を食べて!」
そう言われた、守は、黒歌を後ろから起こし、背面座位の体制になった
そのまま下から黒歌の膣を押し上げながら、右手で黒歌の豊満な胸を揉みし抱き、
左手を黒歌のクリトリスへと伸ばした
「んあぁぁん!来たぁ!おっぱいとクリにも来たぁ!す、すごっ!
やあぁぁ!乳首とクリ、一緒にクリクリしちゃらめぇ!三点責めなんて
凄すぎぃ!ん!ん!ひゃあぁぁぁ!」
すると今度は、黒歌の体をぐるりと回転させ、対面座位に姿勢を変えた
そのまま守は、黒歌の胸にある二つの巨峰にしゃぶりついた
右手で黒歌の胸を揉みし抱きながら、口で、舌で、黒歌の大きな胸に
食いついている さながら、肉を喰らう野獣のように
舌で乳首をなぞったかと思うと、唇でそれを挟んで伸ばす 続けざまに再び口に
含んでミルクを欲する赤ん坊のように吸い付いた
「んあぁ!良い!良いよ!もっと吸って!もっとおっぱいいじめて!
好きにしていいから!守の好きなようにおっぱい食べていいから!」
それを聞くと、守の中にわずかに残っていた理性が弾け飛び、
守は力を使ってある事をした
以前、守がイザベラ達の感覚を並列化させたように、今の守は相手の人体
にある種の変化をもたらす事ができる
そして、力を使った結果――
黒歌「んあぁぁ!?何!?おっぱいの中から、何か昇ってくるぅぅ!
出るぅ!何か出ちゃうぅ!んあぁぁぁぁ!」
次の瞬間、黒歌の二つの巨峰から、白っぽい液体が噴出した
―――母乳だった
その力で守が黒歌に与えた変化 それは母乳を噴出させる事だった
かつて、6歳にして肉親を失った守 新しい家族に迎えられ、
彼の母親として守自身を育てたのは、リアスの母でもあるヴェネラナ夫人だった
時には本当の親子のように接してきた守と夫人
しかし…守は心を奥底で、それは違うと思っていた 彼女は本当の
母親ではないのだと
普通ならまだ母親に甘えたい年頃 しかし、血のつながりが無いと
判っているから、守はヴェネラナを本当の母親とは認識できていなかった
力を求めるとともに、心の奥底に封印してしまった、母親に
甘えたいと言う、あの頃の感情 それがいま、黒歌の術によって解放
されてしまった
それを見た守は、もはや思考さえ放棄して、必死に黒歌の胸に顔を埋め、
そのおっぱいから溢れる母乳を飲もうとした
乳輪ごと乳首を口に含み、がむしゃらに黒歌の胸から溢れる白い母乳を
ごくごくと喉を鳴らしながら飲んでいく守
そして、その様子は黒歌達の横に居た小猫も見ていた
小猫「姉さまから……ミルクが…」
ゆっくりと、小猫も黒歌へと近づき、そして…
『パクッ!』
空いている方の乳房を口に含んだ
黒歌「んあぁぁぁ!ん!良い、良いよ!二人とも、ん!私のミルク
いっぱい飲んでぇ!ひゃあぁぁ!」
コロコロと舌で乳首を転がしながら飲む小猫と、唇を使って強引に吸い出す守
「す、すごいぃ!おっぱい出りゅうぅぅ!母乳たくさん出てるぅ!」
妹と最愛の人におっぱいを刺激されながら膣をペニスで責められる
快感が、黒歌の体の中を駆け巡っている
やがて、守は黒歌をベッドの上に押し倒し、抱き合った状態のまま、
さらに母乳を求め、ピストンを繰り返す その横でも、今だに小猫が
姉の乳房に吸い付いていた
「んあぁぁぁ!すごいぃ!もっと吸って!舐めて!お姉ちゃんの
おっぱいもっと気持ちよくしてぇ!もっと突いて!
子宮壊れる位ガンガン突いてぇ!あ!あ!あ!」
段々とピストンの速度を上げていく守 その横では小猫が
母乳を吸い続けていた
小猫「ぷはっ!……姉さまのミルク…とっても美味しいです。
……もっと、欲しいです。」
そう言って、再び黒歌のおっぱいに吸い付く小猫
それから数分
守によるおまんこへの責めと、二人によるおっぱいへの責めで
黒歌は極上の快感を得続けた
黒歌「ん!んはぁぁぁ!あ~~!おっぱい出りゅぅぅ!あ!あ!あ!
イク!もうイク!イク!イク!」
そしてついに、黒歌のおまんこが決壊し、大量の愛液があふれ出し、ベッドの
シーツをグシャグシャにした
しかし、当の守は、まだ絶頂を迎えていないため、黒歌が先にイッタとしても、
その責めの手を緩めたりはしなかった
「あ!あ!あ!イッタのにまだ突かれてるぅ!ちんぽで中、グチャグチャに
かき回されてぇ!気持ち良いぃ!すんごいぃぃぃ!
もっと!もっとめちゃくちゃにしてぇ!」
もはや獣の交尾のように、一心不乱に腰を突き出し、黒歌のおまんこを貫く守
そして、この時さらに力を解放した守 その効果は……
黒歌「んはあぁぁぁぁ!なにこりぇぇ!あそこが凄い感じるぅぅぅ!
イクゥウゥゥ!ニャアァァァァ!これぇ!スゴイィ!」
黒歌の感度を倍増させる事だった
今の彼女なら、クリトリスを一度弾いただけで簡単に絶頂してしまう
ような体 そんな体でおっぱいを吸われながら膣を責められれば
「んおぉぉぉぉ!イクゥゥゥゥゥ!イクイクイク!
イックゥゥゥゥゥ!イクイク!あっはぁぁぁぁぁぁ!」
ビクンビクン!と、体を痙攣させながら、結合部から大量の愛液を流す黒歌
しかし、守の責めは終わらない ずんずんと、黒歌のおまんこを突き上げ続ける
守のペニス
「あ!あ!あ~~~!!イクゥゥゥ!イクイクイク!イックゥゥゥゥ!
あ~~~~~!んあぁぁぁぁぁぁ!イク!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!
あ!あひゃ!イッタのに終わんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃ!
んおぉぉぉぉおぉぉぉぉ!」
シーツを千切れんばかりに握りしめながら、口からよだれを垂らしつつ、
涙を流しつつ、アヘ顔を晒しながら喘ぎまくる黒歌
~10分後~
「あ!あ~~~!!!あ!あ!おほぉぉぉぉ!んぎぃぃぃぃ!
あ!あ!あ!来たぁ!守のザーメンどっぴゅんって来たぁぁぁ!
あ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
~30分後~
「ん~~~~!んはあぁぁぁぁぁぁ!お!お!お~~~!!
あ!あ!あ!には、つめ!来たァァァァ!ああああ!!!!
あ~~~~!んあぁぁぁぁぁぁぁ!」
~一時間後~
「あ!あ~~~~~~~~~~~!あ!あ!あ!
ッ~~~~~~~~~~!んん~~~~~~~~!んあぁぁぁぁ!
ひぐっ!んはあぁぁぁぁぁ!あ!あ!ぐるぅぅぅぅ!イッグゥゥゥゥ!」
合計で一時間 何度も何度も中出しとおっぱいへの永遠の如き愛撫を受け、
ついに黒歌は気絶してしまった
それを理解した守も…満足したのか、ペニスを引き抜いた しかし……
今度はその視線を小猫の方へと向けた
小猫「あ、あの…お兄ちゃん?どう、したの?」
守「………」
しかし、守は何も答えずに、小猫を押し倒し、その口をキスで塞いだ
そのまま有無を言わさずに小猫のおまんこにペニスを突き刺すように
挿入する守
小猫「ん!ん~~~!ん!ん!ん!んふぅぅぅぅ!」
キスをしたまま、喘ぐ小猫 しかし、そのキスはいつまでたっても終わらない
逃げようとする小猫を、がっしりと抱きしめた守は、その拘束を緩めようとはせず、
抱きしめたまま、キスによる責めと、腰を動かしての高速ピストンを繰り返していた
「ん!ん!ん!ん~~!ん!!!!んおぉぉ!ん!!」
何とか鼻で息をしているが、到底求める酸素量には届かず、酸素を求めようと
口を離そうとするが、守の唇は離れずに小猫の口の中を蹂躙している
「ん!!ん~~!ぷっはぁぁ!」
やっとの事で解放された小猫は口いっぱいに酸素を吸いこもうとした だが…
「ハァ、ハァ…んぐっ!?」
再び守によって唇を奪われてしまった
そして……
「ん~~~~~~~~!」
小猫は絶頂を迎えた しかし、そんな事はお構いなしに続く守の責め
やがて唇を離した守は、小猫を抱くようにして体を起こし、
小猫を百八十度回転させた 格好としては、宙に浮く小猫を守のペニスで
支えているような恰好だった
「やあぁぁぁぁ!この恰好ダメェ!ん!ん!あ!あ!あ~~~!」
後ろから子宮を突き上げられ、片手でおっぱいを揉みしだから、舌に首筋を舐められ、
さらに片手がクリトリスに延び、ぷっくりとしたお豆を責める守
「あ!あ!あ!あ~~~~~~!イッてる!イってるから!止まってぇ!
ニャァァァァァァァァァァ!」
そんな風に小猫が絶頂しようが決して責めをやめない守
時には後ろから覆いかぶさるようにして……
「あ~~~!!あああ!あぁぁぁぁぁ!」
時には騎乗位で下から突き上げるように……
「来るぅ!子宮に当たるぅ!」
時には69の体制で、指による高速手マンでイカせ……
「あう!あうぅぅぅん!あ!あ!あ!指らめぇ!」
さらにはうっすらと目覚めた黒歌に覆いかぶさるように小猫を四つん這いにさせ、
姉に視姦されながらおまんこをペニスに責められ、
最後には、二人のおまんこサンドにペニスをこすり付け…そして
小・黒「「あ!あ!あ!イ、イクゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!」」
二人の絶頂に合わせて射精し、二人の体をザーメンでベトベトにした守だった
しかし、それでも守の責めは終わらずに、守が術から解けて覚醒した頃には、
二人とも全身をザーメンだらけにされていたとか……
黒歌&小猫編 END
大変遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
楽しんでいただけたのなら幸いです。