※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D ARC R-18シーン   作:ユウキ003

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今回はオリ主と登場女キャラほぼ全員とのエッチ回です。
男1人対女25人なので、レズプレイがたくさん出て来ます。
はっきりいって自分の趣味が全開です。


ハイスクールD×D ARC R-18シーン 水着乱交編

※ ここからは、オリ主と女性陣全員(計25名)のエッチ回です

 

ゼノヴィアの『子供が欲しい』と言う夢から始まった乱交騒ぎ

 

今、神宮邸の守の部屋には大量の布団が敷かれ、唯一裸の

守の前には、水着姿の女たちが 

 

リアス「それで、今回の目的は何になるのかしら?」

守「え、えっと……み、みんなと、エッチ…する事…なのかな?」

ソーナ「そうね。……それにしても……どうしてこうなったのですか?」

周りの女子たちを見てため息をつくソーナ

 

ミラ「ま、まぁ…私達も、最近はその…してなくて…溜まってると言うか……

   たまに、その…私達だけで処理はしてるんだけど……やっぱり、

   本物は忘れられないと言うか……守とするのが一番気持ち良い

   と言うか……」

イザベラ「まぁ、早い話が私達も守としたいと言う事だな。」

美南風「それで、誰から行くの?」

と言った瞬間 

瑠海「はいはい!うち!うちが行くっす!」

と、真っ先に瑠海が手を上げた 

守「わかった。……えっと、じゃあ、まずは瑠海ちゃん、からね。」

 

そう言って瑠海をベッドの上に手招きする守

喜々とした表情でベッドの上に飛び乗る瑠海

 「えっと、それじゃ、まずは…」

瑠海「あ、あぁ、待つっす。ウチはもう準備万端っす。」

守の前でM字開脚をする瑠海 彼女の言葉通り、

オレンジ色の水着には少しばかりシミのような物が出て来た

水着を指で横にずらし、愛液が溢れる秘部を晒す瑠海

  「その…守にしてもらえると思ったら、興奮しちゃって……

   早速始めてほしいっす。」

顔を赤くしながらそう言った瑠海 それを見た守のペニスが

充血し、勃起した 

守「う、うん。わかった。」

ゆっくりと、守が瑠海に近づき、その秘部に、ゆっくりとペニスを入れた

瑠海「ん!んあぁぁ!」

少しばかりのけ反る瑠海の横では、水着姿のアーシアとゼノヴィアが

顔を真っ赤にしながら興味津々な様子で二人の営みに見入っていた

瑠海に顔を近づけ、ディープキスを交わす守と瑠海

アーシア「あ、あぁぁ、し、舌が…あんな風に////」

ゼノヴィア「ふ、む…これが、子作りの過程なのか////」

結合したまま、ディープキスを繰り返す瑠海と守

 

やがて守は、ゆっくりと腰を動かし始めた 

瑠海「ん!守のちんぽ来たぁ!これこれ!これっす!もうウチはこれ無しじゃ

   生きていけないっす!んあぁぁぁ!」

守の腰と首筋に足と腕を回して思い切り抱き着いている瑠海 

俗に言う『だいしゅきホールド』状態だった

  「ん!あ!あ!あ!ん~~!ひゃあぁ!」

そして、その嬌声は、すぐ隣で見ていたアーシアやゼノヴィアを真っ赤にさせ、

同じく近くに居たリアスやソーナを興奮させた

 

リアス「今更だけど…守としているときって、私もあんな声を出していたのね。」

ソーナ「た、確かに……と言うか、人のするところなんて、見る物ではありません

    からね。」

イル「良いな~瑠海。あ~あ、この前みたいに…」

と、言いかけて、何かを思いついたイル 彼女はそのまま、美南風の近くに

行き、耳打ちをした それを見て、指で輪っかを作ってOKサインを出す美南風

 

すると、小さく術式が展開し……あまんこから『ある物』を生やしたイルは、

ゆっくりと瑠海に近づいた そして

  「うりゃぁぁぁ!」

瑠海「ひゃあぁぁぁぁ!?!?」

後ろから、『疑似ペニス』で瑠海のアナルを貫くイルだった

  「何かが!お尻にぃ!何したんすか!イルゥ!」

イル「ふっふっふ、これこそ、美南風に付けて貰った疑似ペニス…… 

   作り物のおちんちんさ。んで、そう言う訳だから、早くイって私達

   と交代させるのさ!いっくよ~!」

そのまま後ろから責めるイル 

瑠海「んあ!あ!あぁぁぁ!お、お尻!は、初めてだったのにぃぃ!

   イルのバカァァ!あ!あ!あ~~~!」

前後から貫かれ、涙を流しつつ、快感に襲われる瑠海 

アーシア「お、おおお、お尻になんて……!そそ、そんな事もするのですか!?」

イザベラ「あれはプレイの一種でな。基本的には一人の女性を複数の男性が相手する

     時などに…」

と、のんきに解説をしているイザベラだが、今は他にも大勢の女子が

瑠海の周りにはおり、彼女を責めるのはイルだけでは無かった

 

夕麻「あらあら?瑠海ったら、こんなアへ顔して、そんなに気持ちいいの?」

瑠海「気持ち良いっす!初めてなのに…んあぁ!二人に同時に責めれれてぇ!

   あ!あ!気持ち良いっすぅ!ひゃあぁぁ!中、中で擦れてぇ!

   こんなの知らないっすぅ!」

華菜「やれやれ、すっかり瑠海も変態だな。」

そう瑠海の耳元で囁く華菜

瑠海「違っ!違うっす!ウチは変態じゃないっす!」

夕麻「へ~?それじゃ……」

と、夕麻が瑠海の顔を引き寄せ、ディープキスを交わした

  「ん……じゅる…れるっ…」

瑠海「ん!あ!ジュプっ!」

舌と舌が絡み合う濃厚なキス そんな事をしていると、今度は華菜が

真っ赤になった瑠海の耳たぶを甘噛みし始めた 

  「ん!ん~~~!」

やがて、舌を離す夕麻 

夕麻「ほら。私達の責めでこんなに感じて…女の子なのに、女に責めれれて

   感じるなんて…やっぱり瑠海は変態ね。」

瑠海「違うっす!そんなんじゃないっす!これは!んあぁぁ!」

華菜「これは、何なのかな?」

瑠海「これは!んあ!あ!…だ、大好きな二人に責められたから感じたんす!」

夕麻「へ~それは、私達の事なのかしら?」

瑠海「そうっす!ウチはみんな大好きっす!あ!あ!あ!」

快楽に流されたまま、いきなりの告白 

 

守の下で暮らし始めてもう一カ月以上が経とうとしている現状

日を増すごとに深まる絆 そしてそれは、眷属同士でも同じことだった

例えば、先ほどミラが言った『私達だけで処理』と言うのは、

守に頼らずに溜まった性欲を処理する事なのだが…

例えば、ミラはよく、瑠海やニィ、リィ、イルやネル、美南風、雪蘭、華菜など

多くの眷属達と夜を共にしたことがある 

 

共にいる『絆』はいつしか『恋愛』にも近い感情へと成長し、

お互いがお互いの『愛人』のような関係へと発展したのだった

 

つまり、夜な夜な彼女達は、別の誰かの部屋へ行き、レズプレイをしている

と言う事なのだ

普段から学生、主夫などを兼業している守に、平日の夜まで営みをさせていた

のでは、日常生活に支障が出るとして、眷属達もわかっていたため控えてはいる

のだが、どうしても自分だけで収まらない時は、同じく眷属の誰かと

一夜を過ごすのだった

 

つまり、今の彼女達はそういう事も平気で出来る、と言うか、望んでいる

関係だった 

 

そして、いつの間にかベッドの上に寝っ転がった状態の守に

跨るような姿勢になっていた瑠海 そこの今度は…

イザベラ「ふふ、随分とうれしい事を言ってくれるじゃないか。」

そう言ってイザベラは瑠海に近づき、夕麻と同じようにディープキスを

した

 

その横では、アーシアとゼノヴィアがゆでたタコのように顔を真っ赤にしていた

元より女性同士のレズなど見た事も無い彼女達にとっては、

あまりにも新鮮な刺激であり過ぎたのだった

アーシア「あわわわわ!こ、こんな事まで!?」

夕麻「そうよ。これが私達の、そうね…『愛の営み』と言った所かしら?」

アーシア「あ、愛、ですか?」

夕麻「そうよ。私達は、お互いを愛しているわ。

   守とだけじゃない。眷属同士で、お互いを愛し合っているわ。

   私が…アーシア、あなたを愛しているように。」

アーシア「え?ん!?」

次の瞬間、驚くアーシアの唇を奪う夕麻

アーシアの口の中に舌を這わせ、ディープキスを交わした

最初は驚いたアーシアだったが、すぐに瞳をトロンとさせ、それを受け入れた

やがて、ゆっくりと唇を離す二人の間を、白い糸が現れては消えた

 

アーシア「夕麻、さん……」

夕麻「愛してるわ、アーシア。」

アーシア「私も…夕麻さんの事…愛していいます。」

そう言って、再び唇を重ねる二人 

 

その様子を、リアスはソーナ達と一緒に見ていた

リアス「まさか、守達の間でそんな事になっていたなんて……」

その横では、シャリヤーがマリオンやビュレントに襲われていた

シャリヤー「ちょっ!二人ともいきなり、んぁ!」

水着を上にずらされ、露になったおっぱいにそれぞれ二人が吸い付いて、

二人の手が水着の中に侵入し、そのおまんことクリトリスを責め立てている

ソーナ「まさか……こんな…」

もじもじと股の部分を抑えているソーナ

その時……何を思ったのか美南風がある魔法陣を発動し、部屋の中全体を

魔法陣が覆った

守「美南風お姉ちゃん?何をしているの?」

美南風「ふふ、皆が自分の気持ちに素直になれる魔法よ。」

やがて、魔法が発動したのか、魔法陣がゆっくりと消えた 

と、次の瞬間、立っていたリアスやソーナ、カーラマインやイザベラが

急に布団の上にへたり込んだ

 

そして、顔を真っ赤にしながら、仕切りにお股を抑えている 

リアス「これ……あなた、何をした、の…?」

ソーナ「あそこが…熱い……」

朱乃「あ、あらあら…これは…」

美南風「ふふ、今私が使った魔法は、一種の媚薬としての効果があるんですよ。

    例えば…」

と言って、雪蘭に近づいた美南風は、後ろから彼女の唇を奪い、

水着の隙間から胸とおまんこに指を指し入れ、クリトリスと乳首を責めた

雪蘭「ん!ん~~!ん!ん!ん~~~~~!!!!」

そしてすぐ様、絶頂したのか、水着から溢れんばかりの愛液を漏らしながら、

ビクンビクンと痙攣する雪蘭

美南風「こんな風に、女同士でもあっという間にイってしまうほど強力な

    媚薬です。こんなのを使われたら…ほら、瑠海のように…」

言われて、全員が視線を瑠海の方に向けると…

瑠海「あ!んあぁぁ!あ!あ!ん~~!イ、ックゥゥゥゥ!あ!イク!

   イク!イクイクイク!イックゥゥゥ!あぁ!あ!あ!

   もうイッタ!イッタ!イッタ!イッタァァァ!まだイク!

   イクの止まんないいぃぃぃ!んはぁぁぁぁぁ!」

守の上で、彼とイルに責められて、もう何度絶頂を迎えたのか、わかっていない瑠海

守「うぅ…僕も…出る!」

イル「うぅぅ!こっちも、搾り取られる…うわぁ!」

二人のペニスが同時に弾け、膨大な量の白濁液が瑠海のおまんことアナルに

注がれた

瑠海「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

途方もない快感に、神経を焼かれながら、ほとんど瞳の色を失った状態で

絶頂を迎えた瑠海は目に見えて分かるほど、痙攣してから、横に倒れた

しかし、二人のペニスが抜かれても、まだ感じているのか、時々痙攣する瑠海

 

美南風「あらあら、こんなになってしまって……凄まじいですわね。

    それにほら、あちらでも……」

今度はシャリヤー達3人の方を指さす美南風 そこでは

シャリヤー「やあぁぁぁ!もう無理ぃもう無理ぃ!んはぁぁぁぁ!

      止めて!止めて止めてぇ!おっぱいもおまんこも、

気持ちよすぎりゅうぅぅ!」

その証拠に、彼女の秘部からは、膨大な量の愛液が噴出していた

しかし、それでも、おっぱいへの愛撫と、二人掛かりのおまんこへの

責めは止まらず イッた快感でさらに絶頂へと押し上げられるシャリヤー

     「んふぅぅぅぅぅ!もう無理やめて止めてお願いぃぃぃ!

      んあぁぁぁぁ!止めて!誰か止めてぇ!二人にぃ、くひぃぃ!

      イキ殺されちゃううぅぅ!あ!あ!あ!んあぁぁぁぁぁ!」

あちこちからよだれや涙を垂れ流しながら、ビクンビクンと痙攣と絶頂が

止まらないシャリヤー 

 

さらにその横では、とうとう我慢ならなくなったイザベラが、今度はイルの

疑似ペニスにしゃぶりついた

イル「ん~~~!!イザベラ舌使いがいやらしいぃ!おぅ!ん~~!

   舌がぁ!絡みついて来たぁ!ひぅ!尿道に入ろうとしちゃだめぇ!

   ん~~~!!残ってるザーメン吸っちゃダメぇ!あ!あ~~~!」

シーツを思いきり掴んだまま、ベッドの上に腹這いに姿勢を変えたイル

だが、それは逆効果だった  イルの白いお尻がイザベラの前に

露になり、イザベラは、その白い肌の、イルのアナルに舌を伸ばした

  「ん~~!?!?今度はアナルに来たぁ!そんな汚い所舐めちゃダメェ!」

しかし、そんな言葉も無視して、片手をイルの疑似ペニスへと伸ばし、そのまま

手淫を始めるイザベラ

  「今度は手コキまでぇ!感じすぎるぅ!頭、真っ白になっちゃうよぉ!

   アナルとちんぽ同時ダメぇ!あ!あ!あひゃぁ!あ!うあぁぁぁん!

   あ!ア~~!イク!アナル舐められてぇ!ちんぽズチュズチュされてイく!

   イカされるぅ!あ!あ~~!!ん!!ん~~~!出るぅ!」

ビュクンビュクンと、イルのペニスが弾け、白濁液がベッドの上に溢れ出た

 

しかし、こんなのは序盤 イザベラは、絶頂でまともに動けないイルを寝っころがし、

まだ元気なイルのペニスを、今度は彼女の大きな胸で覆いつくした

  「ん~~~!!!今度はパイズリィィィ!らめぇぇ!もうらめぇ!

   気持ち良過ぎるからぁ!イザベラのもちもち肌が気持ち良過ぎる!

   汗で滑ってもっと気持ちよくなっちゃうから!もう!もう出ないからぁ!

   ん~~!あ~!お!おお!んはぁぁぁぁ!」

と、さらに、イザベラは自分の胸の谷間から現れる亀頭に舌を伸ばして、

パイズリをしながらフェラを始めた

イザベラ「ん!ぐぷっ!じゅぷぅ!れるっ!ん~!ぐぽっ!」

イル「やあぁっ!そんなエッチな音出しながらフェラしないでぇ!

   ん~~~!ん!あ!ふぅ!ん!!!お~~~!!!!

   んあぁぁぁぁ!イグゥゥゥゥゥ!」

先ほどイッタばかりで、敏感なペニスから再び白濁液が飛び出して、

イザベラの口とおっぱい、顔を汚した 

 

しかし、それがイザベラの心をさらに刺激し、おっぱいを離した彼女は、

イルの上に跨り、そして…

   『ズププッ!』

イル・イ「「んはぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」」 

貪欲なイザベラのまんこが、イルの疑似ペニスを飲み込んだ 

 

そして、突き突かれる度に絶頂しているのか、イルのペニスの亀頭が

イザベラの子宮口に当たるたびに、亀頭から白濁液が噴出し、イザベラの

おまんこからは大量の愛液が溢れている

 

そしてそのそばでは、全員が相手を求め、誰かと体をくっ付け合わせていた……

リアス、ソーナ、朱乃、レイヴェル、守を除いて 

リアス達は自身のプライドで湧き上がる衝動を抑えていたのだが、

守の方は最初から術が掛かっていなかったのだ 

以前黒歌や小猫の相手をした時、黒歌から似たような術を掛けられ暴走したため、

こんな時のためにと、予め対抗策を取っていたのだった

結果的に、それが功をなし、今は自我を保っていられたのだった

守「ハァ…美南風お姉ちゃんってばやり過ぎだよ。仕方ない…ここは…」

両手を胸の前に持って来て、そして…

   『パアァァァン!』

合掌させるのと同時に、大きな音が生まれ、そして……

 

ニィ「あ、あれ?…私達…何でもうぐちょぐちょなの?」

全員にかかっていた術を、守が解除し、彼女達の快感を一度リセットしたのだった

守「もう、美南風お姉ちゃん、やり過ぎですよ。」

美南風「あはは、ご、ゴメンなさい。つい調子に乗っちゃった。」

守「ハァ……では、皆元に戻った所で、アーシア、ゼノヴィア…」

そう言って守が視線を向けた先では、アーシアはまだ夕麻とのキスの衝撃が

抜けきらないのか、惚けた顔をしており、その横ではゼノヴィアが、同じように

惚けた顔をしていた どうやら、アーシアと同じように衝撃が抜け切れていない

ようだ

 「……二人とも?大丈夫?」

アーシア「え!?あ、はい!だ、大丈夫です!」

ゼノヴィア「こ、これが……子作りなのか////…予想を上回っている。」

守「えっと……二人はその…どうするの?今ならまだ辞められるけど…」

ゼノヴィア「いや……私は、自分の夢を叶えたい。続けてくれて、構わない。」

アーシア「私も、その……守さんと…愛し合いたい、です。」

と、顔を赤くしながら二人がそう言った

守「わかった。じゃあ、最初は、アーシアとゼノヴィア、どっちから?」

ゼノヴィア「で、では…ここは眷属であるアーシアからで…」

アーシア「わ、私ですか!?」

ゼノヴィア「ま、まぁ、付き合いで言えば君の方が長いからな。」

美南風「…とか言って、実は初めてが怖いだけじゃないの?」

ゼノヴィア「な、何を言う!?私は今まで数多くの戦いを経験してきた!   

      今更、お、恐れる物は無い!」

美南風「成程成程…じゃあ戦士として今まで散々戦ってきて

    女の悦びを知らないと……だったらアーシアよりも

    楽しみを知って日が浅いゼノヴィアの方が…先にしても良い

    んじゃない?ね、守。」

守「え?…ま、まぁ、それはそうだけど……」

美南風「それじゃ、守の了解も得られた事で…ニィ♪リィ♪」

ニ・リ「「はいは~い!」」

美南風「シスター戦士確保~♪」

ニ・リ「「ニャッニャッニャ~~!」」

ゼノヴィア「な、何をする!?は、離せ!」

しかし、衝撃から抜けきらないのか、あっさり捕縛されるゼノヴィア

そして彼女はニィ達によって守の前に転がされた 

美南風「それじゃ守、まずはそっちのシスターさんからね。」

ゼノヴィア「い、いや…だから私では無く先に、ん!?」

守はそう言っているゼノヴィアの唇を、キスで塞いだ

     「ん~~!?ん~~~~!」

     『舌!?舌が!守の舌が私の口の中に入ってる!?

      あ!待ってくれ!口の中を舐めまわさないでくれぇ!』

数秒後、やっとの事で解放されたゼノヴィアの顔は、完全に出来上がっていた

耳まで顔を真っ赤にして、ハァハァと息を荒らげるゼノヴィア

     「こ、これが…キス…なのか……何と、何と破廉恥な……」

ニィ「とか言っちゃって~めっちゃ気持ちよさそうだったニャ。」

リィ「マスターのよだれ美味しそう……」

ニ・リ「「いっただきま~す!」」

ゼノヴィア「なっ!?ちょっ――」

ニィとリィがゼノヴィアに飛びつき押し倒し、守のよだれを含んだゼノヴィアの

口の中に強引に二人の舌を押し込んだ

     「ん!ん~~~~!」

     『何だこれは!キスがこんな!こんな………こんなに、気持ち良いなんて…』

しかし、二人からの愛撫はそれだけでは無かった ニィがゼノヴィアとのキスを

続け、リィの方は口をゆっくりと下の方へとずらし、ゼノヴィアの秘部に舌を伸ばし、

ゼノヴィアのおまんこを舐め始めた

     「ひゃあぁぁ!や、やめ!ん~!そんな所、舐め、るぅ、な!あ! 

      あ~~!」

小刻みに痙攣しながら、体を逸らすゼノヴィア 

     「な、なんだ、こ、んん!……こんな、あ!あ!…こんなの、知らないぃ!

      んあぁぁぁ!」

キスとおまんこへの同時愛撫で快感を刻まされるゼノヴィア

元よりオナニーすら知らなかった彼女にとっては、未知の感覚だった

      「ん!ん!んはあぁぁぁ!な、何か来る!や、やぁぁぁ!

       何だこれ!何かが這い上がってくる!と、止めてくれぇ!」

美南風「大丈夫よ。その這いあがってくるのが絶頂……女の悦びなの。

    その快感に、身をゆだねなさい。」

ゼノヴィア「で、でも~~。あ!あ!こ、怖いんだぁ!」

美南風「あらあら、あれほどプライドの高そうだったシスターが、

    子供みたいに怯えちゃって……ギャップ萌え、って奴かしらね。

    かわいいわ、ゼノヴィア。ん。」

そう言ってゼノヴィアの唇を奪う美南風 

ゼノヴィア「ん!ん~~~!ん!ん!ん!」

そして……一気に絶頂を迎えたゼノヴィアの秘部から、大量の愛液が流れ出した

 

腰を浮かせ、再びベッドに腰を叩きつけるように、音を立てながら体全体を

ベッドに預けるゼノヴィア その顔は紅潮しきり、息は荒くなっていた

美南風「ね?とっても気持ち良かったでしょう?これが女同士の悦びよ。」

ゼノヴィア「こ、これが……」

美南風「でもね。これは子供を作る過程では、慣らし位でしかないわ。

    本番は…もっともっとすごいのよ?」

その言葉に目を見開くゼノヴィア 

   「ね。そうでしょう?守。」

守「う、うん。まぁ、そうだね。」

美南風「と言う訳で。それじゃゼノヴィア、精々狂わないように頑張ってね。

    それじゃ守。トドメはよろしく。」

と言って、寝っ転がったゼノヴィアのおまんこの前に膝立ちで近づく守

守「あの…ゼノヴィア、今だったらまだ引き返せるけど…本当に良いんだね?」

ゼノヴィア「あぁ…もう腹をくくろう…私も、君の子供が欲しい。だから…

      来て、くれ…」

顔を赤くしながらそう言われ、守はゆっくりとゼノヴィアの入口にペニスを

押し当て…

守「行くよ?」

ゼノヴィア「あぁ。」

守「それじゃ…」

   『ズププッ!』

一気に挿入し、処女膜の破裂と同時に力を展開し、彼女のケガを

治癒した

 「大丈夫?痛くない?」

ゼノヴィア「あ、あぁ…いきなりで驚いたし、一瞬だけ痛かったが……

      君が治癒してくれたのだな。ありがとう。」

守「ううん。気にしないで。かわいい女の子が痛がってる姿なんて、

  見たくないから…」

ゼノヴィア「か、かわいいだと……私が、かわいいと言うのか?君は。」

と、守が言ったのだが……ゼノヴィアは顔を赤くしながらそう言った

それにピンときた瑠海

瑠海「はっは~~ん。ゼノヴィアって実は褒められるのに慣れてないパターン

   すね。」

ゼノヴィア「な、何を言いだすんだいきなり!」

瑠海「またまた~照れちゃって……」

そう言いながら瑠海はゼノヴィアの耳元に近づいた そして…

  「さっきみたいに乱れまくって、年相応の女の子の反応すれば、

   守にもっとかわいいって言ってもらえるっすよ~~」

と、耳打ちした その言葉に、先ほどの事を思い出して顔が赤くなる

ゼノヴィア  

  「あらら?顔が赤くしちゃって……と言う訳で…守GOっす!」

守「ちょっと…何言ってるの……まぁ、わかってるけど…それじゃゼノヴィア、

  行きますよ。」

ゼノヴィア「あ!ま、待ってくれ!いきなりは怖いから、ゆっくり――」

と、言い終わる前に

   『ズンッ!』

     「んああぁぁぁぁぁぁ!」

一気に子宮口まで貫かれたゼノヴィアは……

瑠海「え?まさかいきなりイッタんすか?たった一突きで?」

ゼノヴィア「ち、違っ!あ!んあぁぁぁぁぁ!」

否定しようとする声を、ピストンでかき消された 

そして、瑠海の言葉通り、突かれる度に絶頂してるのか、大量の愛液が

一突きするたびに溢れ、ベッドのシーツを濡らし続けている 

     「あ!あ!あ!ん!ん~~~~~~!ああぁぁぁぁぁ!

      あ!あ~~~~!んっくぅぅぅぅ!」

美南風「成程ね。今まで16、7年間ずっと抑圧されてきた性欲が、

    今になって爆発。常人以上に感じやすい体になっちゃった、ってわけね。」

ゼノヴィア「せ、せつめ、いぃぃ!は、要らないから……とめ、てぇ!」

美南風「あら?でも、あなたはとっても気持ちよさそうよ?それを止めるなんて  

    無粋じゃない……むしろ……」

と言ってゼノヴィアの大きな胸に顔を近づける美南風

   「もっと気持ちよくしてあげるわ。」

   『パクッ!』

ゼノヴィア「んあぁぁぁぁぁ!!!」

乳首を口に含み、優しく愛撫を始める美南風 

 

そして、その様子はアーシアが横から見ていたのだが、仕切りに自分のお股を抑えていた

その様子をしって、後ろからアーシアに近づく夕麻

夕麻「アーシア、どうしたの?」

アーシア「夕麻、さん……私、変なんです。あそこが、うずうずして、私……」

夕麻「大丈夫よアーシア。それはね。あなたが気持ち良くなりたいって、体が

   訴えてる証拠なの。」

そう言いながら、アーシアの水着、スクール水着の水抜きの穴から、ゆっくりと

手を入れ、アーシアのおまんこを触る夕麻

アーシア「んっ!…な、何なのでしょうか…今の……何だか、私……」

夕麻「怯えなくて大丈夫よ。私が気持ちよくしてあげるわ。」

そのまま、アーシアのおまんこの筋をなぞるように指を動かす夕麻

アーシア「ん!……こ、これ…は……あ!」

ぴくんぴくんと、小さく痙攣しながら顔を赤く染めるアーシア

夕麻「あぁ、かわいいわアーシア……あなた、とってもかわいいわ。ん。」

ゾクゾクとした快感に背筋をくすぐられ、再びアーシアの唇を奪う夕麻

そして、空いて居るもう一つの手で、アーシアの胸を揉もうとしたのだが……

  「あら?…ふふ、アーシアの乳首…もう大きくなってる。」

唇を離して、アーシアの胸に視線を移す夕麻 指摘され、顔を赤くするアーシア

  「気持ち良いのね。それじゃ、こっちも弄ってあげなきゃね。」

と言うと、夕麻は、アーシアの水着を、指を鳴らして転移させ、アーシアを

裸にした 顔を真っ赤にして、両手で体を隠そうとするアーシアの手を、

自分の両手で押さえ、再びアーシアの唇を奪う夕麻

 

そのままベッドの上にアーシアを押し倒す夕麻 

数秒後、夕麻が唇を離すと、アーシアはトロンとした瞳をしていた

夕麻が、アーシアの体を舐めながら口を下の方へと移していくのと同じタイミングで、

アーシアの後ろに華菜が現れ、その上半身を抱き起して、わきの下から手を入れ、

アーシアの小さな胸をその両手で鷲掴みにした

さらに夕麻の舌がアーシアのおまんこに達し、そこを舐め始めた

アーシア「ま、待ってください!そこは汚っ!んん!」

夕麻「大丈夫よ。慣れてるから…ん…れろっ…ん……じゅぷっ……あぁ、

   アーシアの蜜…とっても美味しいわ。もっと、舐めたい。」

アーシアのおまんこの中に舌を入れ、掻き回す夕麻

アーシア「ん!あ!……これ、が…ん!……エッチな事なのですね…あ!」

華菜「そうだぞ。今の私達は、お互いを愛し…こうして愛し合っているのだ。

   ほら。」

そう言って華菜の示す方に視線を移すアーシア

そこでは、同じように、イルとネル、ニィ、リィに四人がかりで

体中を愛撫されているミラやシーリスやカーラマインと交互にキスを繰り返す

イザベラ、雪蘭。小猫と抱き合ったままディープキスを繰り返す黒歌

 

水着を着た美女たちの乱交レズプレイに、顔を赤く染めるアーシア

しかし、すぐに快感によって思考を引き戻された

夕麻「ほら。今の相手は私達なんだから…今は…私達だけを見て……」

そう言うと、再びアーシアのおまんこへの愛撫を始める夕麻

アーシア「あ!ん!……あぁ!……こ、これが……愛される事、なのですね。」

華菜「そう。私達は、アーシア…あなたを愛している。」

そう言って、後ろかアーシアの唇を奪う華菜

 

そして、女たちの乱れっぷりを、リアスや朱乃、ソーナはずっと見ていた

リアス「こ、こんなに……」

ソーナ「は、破廉恥です。……いくらお互いをあ、愛しているからと言って……」

その時だった

朱乃「私も……もう我慢できませんわ。」

そう言うと、いきなりリアスに後ろから抱き着き、その大きな胸を

両手で掴んだ朱乃 すると

   『パチパチッ!』

リアス「ッ!んあぁん!」

その掌が微弱ながらも電気を発し、リアスの敏感なおっぱいに刺激を与えた

   「朱、乃…あなた何を…んん!や、やめ…あぁん!」

断続的に繰り返される電流によって、刺激を受け続けるリアス

朱乃「ごめんなさいリアス。でも、私ももう誰かと繋がらなければ、

   理性を保てませんわ。なので……あなたを責めさせてもらいますわ。」

リアス「ちょっ!勝手なことは、んぁ!ち、乳首、ダメ!んん!」

朱乃の手によって、ブラを外され、露になった色白のおっぱい

そこに現れた綺麗なピンク色の乳首を、二本の指で挟みこみ、

電極のようにそこから電流を流し込む朱乃

そして、リアスの背中に自分のおっぱいを押し付けながら、さらに電流を流した

すると、リアスを通って自身にも電流が流れ出し、リアスと同じように嬌声を

上げ始める朱乃

朱乃「あぁん!良い、良いですわ。もっと、リアスの声も聞かせてください。ん!」

リアス「あ、朱乃、何言って!ん!ん~~!」

朱乃「あぁ!もう我慢できませんわ!ん!」

そう言うと、リアスの唇を後ろから奪う朱乃

そのままさらに、右手をリアスのおっぱいからおまんこへと近づけ、

再び電流を流した

リアス「ん!ん~~!ん!ん!ん~~~!ぷはっ!ひゃあぁぁぁ!

    あ、朱、乃!や、やめぇぇ!んはあぁぁぁぁ!」

初めての快感に、身をよじらせるリアス 美しい髪が乱れ、

汗をかいたリアスの色白の肌に張り付く 

朱乃も、リアスを通して送られる電流の快感に、息を荒らげ、

おまんこから大量の愛液を漏らしていた 

 

そして……

朱乃「ん……ほら、ソーナ会長もいらしてください。一緒にリアスを

   気持ちよくしてあげましょう。」

ソーナ「え?」

と言われ、目をぱちくりさせるソーナ そしてその視線は、

今まさに自分の前で乱れる幼馴染に向けられた

甘い吐息 見事に実った巨峰 プルンとしたお尻 滑らかな紅の髪の毛

細いウェスト 色白の肌 ぷっくりと膨れた乳首 柔らかそうな太もも

そして、少しの涙にぬれたリアスの顔が、ソーナを欲情させた

我慢できなくなったソーナは、ついにリアスの前に立ち……

その唇を自身の唇で塞いだ 

 

同じ人を愛し、多くの同じ時間を過ごした二人の、禁断のキス 

舌に舌を絡ませるディープキス リアスも拒絶するどころか、

まるで待っていたかのようにそれを受け入れ、ソーナにディープキスをする

甘い吐息が溶け合い、しびれるような電流と快感が、二人の脳を蕩けさせた

 

もはや、この部屋に居る人々に女か男など関係ない  

目の前に居る恋人が同性だった それだけの事 何も嫌悪する事など無い

もっと恋人の甘い吐息が欲しい、蜜が欲しい、声が聴きたい 

そう、誰もが思っていた そして

部屋で一人、しどろもどろしていたレイヴェルに、後ろから美南風が抱き着いた

レイヴェル「な、何ですか美南風!わ、私は!」

美南風「お嬢様。お嬢様には、これを差し上げます。」

レイヴェル「え?…ふぁっ!」

甘い声が響くと、レイヴェルのお股から、ペニスが現れた

     「こ、これって…男の人の……」

美南風「はい。これで……」

そう言ってレイヴェルが視線を変えると、彼女の前に、ミラやイル、ネル、ニィ、リィ

達がおり、それぞれの手で、自分のおまんこをレイヴェルに見せるように広げた

   「さぁ……お好きな子達で味わってください。愛し愛される快感を。」

それを聞いて、レイヴェルは、まるで引き寄せられるように、ミラへと近づいた

レイヴェル「ミ、ミラ……私は…」

ミラ「お嬢様……来てください。私のおまんこ……たっぷりかわいがってください。」

それを聞いて、ゾクゾクとした快感が、レイヴェルの背筋を駆けあがった

 

そして、躊躇うことなく、レイヴェルはそのペニスをミラの秘部に押し込んだ

ミ・レ「「ん!んはぁぁぁぁぁぁ!」

レイヴェル「好き!ミラ!好きぃ!」

ミラ「私も!お嬢様!いえ、レイヴェル!好き!大好きです!

   好き!好き好き好き!ん!」

好きと連呼するミラの唇を塞ぐレイヴェル

レイヴェル「そ、それ以上好きって言うの禁止ぃ!わ、私……

      そんなに好きって言われたら、すぐにイッちゃうから!

      だから!私が言うの!ミラ!好き!好き好き!」

もはや、たった一つの『好き』と言う単語だけでも絶頂を迎えそうなほど

高ぶった神経 そして、レイヴェルはミラを思いきり抱きしめながら腰を振った

     「好き!好き好き好き!大好き!大大大好き!」

部屋に満ちる淫乱な芳香によってタガが外れ始めた女たち

 

その芳香は一種の媚薬のようになり、女たちの羞恥心を麻痺させ、

相手を求めさせた 

 

シャリヤー「ん!ん~~~!もっと!もっとしてぇ!あ!あ!あ!

      好きぃ!それ好きぃ!もっとおまんんこグチャグチャにしてぇ!

      あ!あ!あん!大好きな二人にイカされちゃうぅ!んあぁぁぁ!」

マリオンとビュレントに責められたシャリヤーもまた、好きという単語を漏らす

 

背中合わせの状態のイザベラと雪蘭は、シーリスとカーラマインと向かい合い、

前後から挟まれるようになっていた

四人におっぱいがぶつかり合い、形がひしゃげていく

それぞれのおまんこに指を入れ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音をさせつつ、

交互にディープキスを繰り返す4人

送られる快感に、いつもはクールなイザベラの顔も、蕩けた表情となり、

二人のキスを、舌を出して求めた

イザベラ「もっと……キスしてくれ……キスが、たまらなく欲しい。」

シーリス「イザベラ……好き。愛しているぞ。」

カーラマイン「ほら、雪蘭…もっと舌を出せ。」

雪蘭「ん……こう?」

美女4人の絡みはさらに続く

 

一方の美南風は、自身のおまんこに疑似ペニスを生やし、イル、ネル、

ニィ、リィの4人と愛し合っていた

今はイルをペニスでかわいがりながら、ニィ達とディープキスを

繰り返していた

イル「あ!あ!あ!ん~~~!もっとぉ!もっともっとぉ!

   もっとしてぇ!おまんこ壊れるくらいずんずんしてぇ!」

ネル「ん!ん~~~!ぷはぁ!やめちゃやぁ!もっとキスしたいの~!」

ニィ「にゃぁぁぁん!気持ち良い!もっと美南風の指でぇ!おまんこ

   ぐちゅぐちゅしてぇ!」

リィ「あぁぁぁぁん!おまんこも体も溶けちゃうよぉ!」

そんな快楽に流されながらも、必死に美南風の唇を奪おうとするネル、ニィ、リィ

 

その横では、黒歌が小猫に美南風から教えて貰った術で

疑似ペニスを生やし、妹の方に向かってお尻を突き出していた

黒歌「ほらほら~~早くお姉ちゃんのあそこにぶち込んで~」

そう言って実の妹を誘う黒歌 そして、小猫も、場の空気に当てられ、

目の前に快感を求めた そして…

   『ズンッ!』

黒・小「「んああぁぁぁぁっ!!!」」

小猫のペニスが、姉の膣を貫いた 

黒歌「あん!あ!!あ~~~!白音!気持ち良いぃ!私の

   子宮チンポでノックしてぇ!」

小猫「姉、さまの…中……気持ち良い!です!んん!」

黒歌「あぁん!ダメぇ!妹に責められて気持ち良いん! 

   もう、こうなったら無礼講ニャン♪」

そう言うと、何か怪しい術を発動した黒歌 次の瞬間

 

   「「「「「「「「「「「「「「「んあぁぁぁぁぁん!」」」」」」」」」」」」」」」

乙女全員のおっぱいから、白い液体がパタパタとあふれ出した 母乳だ

胸の大小に関係なく、全員の胸から白い母乳が溢れた

 

以前守に掛けられた術を学んだ黒歌は、体を流れる気を使う仙術を応用して

こんな術を作り出したのだ

守「アハハ……みんなすごいね。部屋の中がミルクの匂いで満ちてるよ。」

そう言いながらゼノヴィアと愛し合っていた守

 

どうやら守自身も少々タガが外れ始めたようで、少々性格に変化が現れ始めていた

 「それじゃ、僕もエッチなミルク、貰いますね。」

そう言って今まさに目の前で繋がっている相手、ゼノヴィアの大きなおっぱいに

向けて口を近づける守

ゼノヴィア「ッあぁぁぁん!あ!や、待ってく、くぅぅぅん!ん!んぁぁ!」

初めて母乳を噴出した快感と、おっぱいとおまんこを責められた快感で

頭の中が真っ白になるゼノヴィア

 

他の所でも、同じような展開になっていた

ソーナと朱乃がリアスの大きなおっぱいにしゃぶりつき、さながら子供のように

ミルクを求めた

リアス「ん!あん!ふ、二人とも!そんなに、私のおっぱい吸っちゃ、んあぁぁぁん!」

イル、ネル、ニィ、リィを疑似ペニスで相手をしていた美南風のおっぱいにも、

ニィとリィが吸い付いた

美南風「あん!ダメ!今おちんぽも気持ち良いのに、おっぱいまで責められたらぁ!

    ん!ん~~!イクゥゥゥ!出ちゃうゥゥゥ!」

おっぱいを責められ、絶頂と同時に、射精と更なる量の母乳をおっぱいから吹き出し、

ニィ達の肌に白い液体を振りかけた

ミラと抱き合ったままのレイヴェル、そしてミラ自身からも母乳があふれ出し、

お互いの肌を白く、輝くようにコーティングしていった

ミラ「あぁん!レイヴェル!あなたのミルク。飲ませて。」

そう言って一度ペニスを抜いてから、レイヴェルの胸にしゃぶりつくミラ

レイヴェル「あん!だ、ダメよ!今は私が!んん~~~!

      もう!私もミラのを飲むの!」

そう言って、69のような態勢になって、お互いのミルクを飲みあうミラとレイヴェル

 

シーリスとカーラマインも、イザベラ、雪蘭のおっぱいのしゃぶりつき、母乳を

絞り出していた

イザベラ「ん!こ、こら!そんなに強く吸うなぁ!…ん!…誰も逃げやしないから。」

雪蘭「あん!……母親の気持ちって、こんな感じなのね。」

とは言うものの、おっぱいとおまんこを二人同時に責められて、嬌声を上げる

イザベラ、雪蘭

 

アーシアも同じように母乳が出る体質となっていた

そして、今は夕麻、瑠海、華菜の三人に徹底的に責められていた

華菜に唇を奪われ、瑠海におっぱいを責められ、夕麻におまんこを

舌でぐちゅぐちゅと責められ、快楽と愛に溺れるアーシア

その体は、アーシアを後ろから抱く形になっていた華菜の胸から溢れた

母乳で、テラテラと光り輝いていた 

 

小猫に、バックの姿勢でおまんこを貫かれていた黒歌のおっぱいから、

絞られた母乳が部屋中にふりまかれた

黒歌「あん!すごい!部屋中ミルクの匂いでいっぱいぃ!もう、何も考えられないぃ!」

 

誰しもが、相手のミルクを……女が女のミルクを求めた

相手が自身のミルクを飲めば、自分も相手のミルクを求める

舌を鳴らしながら飲む最愛の人達のミルクは、甘く、濃厚で、彼女達の

舌に、喉に絡みつき、心を、頭をとろけさせた その匂いは媚薬となり、

彼女達の感度を最大まで引き上げた 

 

もう、彼女達の仲を引き裂ける者は誰としていない

お互いを愛し合い、求め合い、受け入れられた心と体

最愛の人の温もり、吐息、その全てを感じ、彼女達は一つに溶け合って行く

 

そして、その愛はもっともっと高まっていく それを見た守は術を展開した

守「それじゃ……僕からみんなにサービスだよ!」

そう言って守が部屋の全員に放った術 それは……

 

美南風、レイヴェル、小猫の疑似ペニスが、急に消滅したかと思うと、

全員にクリトリスが熱を帯び始めた そして

   「「「「「「「「「「「「「「「「「「はあぁぁぁぁぁん♪♪」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

そのクリトリスが、男根、ペニスへと成長した

 

今の彼女達は『両性具有』『ふたなり』になった

守「ふふふ。これは僕からのプレゼントだよ。みんなが、愛する人と

  愛し合う為にね。」

それを聞いて、彼女達は自身のペニスを見てから、自身に相手に顔を向けてから、

赤面し視線は外し、再び向かい合った

 

夕麻「ハァ……もうダメ…我慢できない!」

そう言って夕麻は、アーシアをベッドの上に押し倒した

  「アーシア……あなたの処女、私に頂戴!」

今なら、愛する人の中で果てる事ができる その事実が彼女達をさらに火照らせた

アーシア「……はい。……私の処女……貰ってください。」

それを聞いた夕麻の瞳は、ハートマークとなった

周りでも、眷属達が横目でそれを見ていた

 

夕麻「……行くわ。」

そう言って、ゆっくりとアーシアのおまんこの中にふたなりペニスを入れていく

夕麻 そして

   『ズプンッ!』

夕・ア「「ああぁぁぁぁぁん!」」

挿入、子宮とのキスと同時に、絶頂を迎えるアーシアと夕麻 

ちなみに、破裂の痛みはすぐさま守が緩和した

夕麻「あん!あ!あ!あ!んん~~~~!アーシアぁ!好き!好き好き!    

   もう離さない!好き!好き好き好き好き!」

アーシア「夕、麻さん!ん~~~!ん!好きです!私も好きです!」

お互いの気持ちを確かめ合うだけで…相手に好きと言われるだけで、彼女達は

絶頂を迎えた アーシアと夕麻だけでは無い 『好き』と言う単語が

鼓膜を震わせただけで……周りの瑠海や華菜、レイヴェルやイザベラ、リアス達は

絶頂を迎えた 

黒歌「もうダメ!私も我慢できない!小猫!私の童貞、上げるぅぅ!」

そう言っていきなり小猫のおまんこにペニスを入れる黒歌

小猫「あん!姉さま!あ!ニャァァン!ん!あはぁぁぁ!」

黒歌「もう無理!出る!出ちゃう!ずっとイクゥゥゥゥ!」

突くたびに噴き出す愛液とザーメン 

 

イザベラと雪蘭は、抱き合った状態のまま後ろからおまんこを貫かれた

キスをしながら嬌声を上げる二人

 

レイヴェルは、ミラ、イル、ネル、美南風、ニィ、リィたち6人に責められた

イルとネルにそれぞれおまんことアナルを貫かれ、ニィ、リィにおっぱいを吸われ、

美南風に唇を奪われ、ミラの中にチンポを挿入した状態で

徹底的に責められた 

もうイキッぱなしの状態で、瞳にハートマークが浮かんでいた

 

リアスも同じように、ソーナと朱乃におまんことアナルを貫かれていた

リアス「ん!あん!あ!あ!ん~~~!ふ、二人とも!いきななん、んん!!

    ひ、卑怯よ!ああぁぁん!」

二人に前後から二穴責めをされ、喘ぐリアス 

 

シャリヤーもマリオンやビュレントに二穴責めを受け喘いでいる

華菜も、瑠海と抱き合ったままペニスを挿入し、喘ぐ瑠海の口を

自身のキスで塞いだ

 

ミルクと愛液と汗とふたなりペニスのザーメンの匂いが部屋中を満たし

彼女達の『欲』を高めていった

 

目の前の人を抱きしめたい、一緒に居たい、愛したい、一つになりたい、

もっと味わいたい、全てが欲しい、全てをあげたい

その全てが今の彼女達を支配している

 

そして、その様子はもちろん守も見ていた

――ゼノヴィアを愛撫しながら……

守「アハハ……みんなすごいね。……それじゃ、僕も。」

と言って緩めていたピストンを再び繰り出す守

ゼノヴィア「ん!あ!あ!んん~~~~!」

再び快感に襲われるゼノヴィア

守の責めは続く 胸も膣もクリが変化したペニスも手にしごかれ、

未知の快感がゼノヴィアを貫き、頭を真っ白にさせていく

 

ゼノヴィア「ん!んあぁぁぁぁ!あ!イ、イクゥゥゥ!イクゥゥゥゥゥ!」

守「僕も……出る!」

ビュクンビュクンと、ゼノヴィアのふたなりペニスと守のペニスが弾け、

溢れたザーメンがゼノヴィア自身に降りかかった 

胸から溢れた母乳と混ざり合い、官能な匂いをさらに高める

 

守「ふぅ……あ、そうだ。」

何を思いついたのか、守はゼノヴィアをアーシアの前まで運んだ

 「ふふ、どうせなら、もっともっとみんなで愛し合わないとね。」

夕麻「ふぇ?」

守「……みんなが愛してるのは、目の前のただ一人だけじゃないでしょう?」

その言葉が、25人全員の鼓膜を震わせた

 

そして、他の交わりを続ける他者へと視線を向けた

 「まだまだ、時間はたっぷりあるんだからね。

  ……楽しもうよ。『愛する』ことをさ。」

その言葉は、まさに悪魔の囁き そして――女たちはその囁きを、受け入れた

 

アーシア「ゼノヴィア、さん……」

ゼノヴィア「アーシア……来て…膣内に……」

アーシア「はい……行きますぅ!」

そう言ってふたなりペニスをゼノヴィアの膣内に挿入し、

ピストンを始めるアーシア 

    「ん!ふぅん!ん!あ!こ、これが……男の…ん!ん~~!」

ゼノヴィア「ん!あぁん!あ、アーシア!は、激しいぃ!もっと……私に

      女の、悦びをぉ!ん!んはぁぁぁぁん!」

アーシアの体を『だいしゅきホールド』するゼノヴィア 

     「ん!アーシア、キスしてくれ。」

アーシア「はい。ん!」

ディープキスを始めるアーシアとゼノヴィア 

 

その横では、朱乃が夕麻、瑠海、華菜に責められていた

夕麻と瑠海に前後を貫かれ、差し出された華菜のペニスを口で愛撫する朱乃

華菜「ん!あ!ん!こ、腰が、砕けそうだ!ん!き、気持ち良い!んあぁぁぁ!」

次の瞬間、ペニスが弾け、朱乃の体と口を白い液体が襲った

そして、イッタばかりのペニスを舌を使って執拗に責め、尿道に残った

ザーメンを絞り出そうとする朱乃

その最中に絶頂したのか、キュゥゥンと、膣とアナルが急に夕麻達の

ふたなりペニスを締め付けた

夕麻「んああぁぁ!急に、締め付けがぁ!」

瑠海「イクゥ!もう出るぅ!」

夕・瑠「「イ、イクゥゥゥゥ!んあぁぁぁぁ!」

何度目かの絶頂 その度に脳が焼け付くような快感に襲われる朱乃、夕麻、瑠海、華菜

 

その隣では、今度はシャリヤーがイル、ネル、ニィ、リィ、美南風、ミラ

による、おまんこ・アナル・ペニス・両方のおっぱい・唇の

全てを責められる『六点責め』を受けていた 

両方に挿入され、おまんこの快感を味わい、おっぱいを絞られ、吸われ

唇を最愛の人々に奪われる快楽は、言葉では言い表せない 

シャリヤー「ん!ん~~~!んふぅぅぅぅぅ!ん!ん!んおぉぉぉぉ!ん!

      ぷはっ!あぁぁぁぁぁ!ひゃあぁぁん!ん!!ん~~~~~~!!!!」

絶頂の波は天井知らず 絶頂が絶頂のトリガーとなって襲い掛かる

 

逆に、レイヴェルは六方から、イザベラ、雪蘭、マリオン、ビュレント

シーリス、カーラマインの巨峰たちに囲まれ、母乳の波を体で浴びていた

無我夢中でおっぱいミルクを求めるレイヴェル その瞳に、『理性』の文字は

あらず、『本能』と『愛』だけが彼女を突き動かしていた

イザベラ「んあぁ♪レイヴェル、そんな吸い方…いやらし、ん!」

雪蘭「ほらほら、こっちにもありますよ…ん!来た来た♪

   はあぁん!」

マリオン「あん♪今度は掌で♪揉まれてる!」

ビュレント「あぁん!ちょっ!誰、私のおちんちんしごいてるのぉ!

      気持ちよくなっちゃうでしょうぅ!んんん!」

そして、床にへたり込んだレイヴェルに向かって、

母乳とザーメンが六人から一気に降り注いだ それを口を開けて飲み込むレイヴェル

そして、今度はそのレイヴェルがイザベラのペニスを飲み込み、

残った五人がイザベラの体を責める、『六点責め』が始まった

 

黒歌「白音♪私と白音の共同作業だよ♪一緒にお嬢様とエッチニャ!」

小猫「はい!姉さま!」

そう言うと、黒歌と小猫でリアスを前後から挟み込んだ

リアスと黒歌のおっぱいがぶつかり合い、乳首同士がこすれ合い、更なる

快感を生み出していく

リアス「ん!あん!あん!あっはぁぁぁぁぁ!き、来たぁ!

    だ、ダメェェ!私の、恋人は守だけなのに~~~!

    あぁぁぁ!眷属に、家族に堕とされちゃうぅぅぅ!んあぁぁぁぁぁ!」

 

そんな家族たちの豪華絢爛な『ふたなり乱交純愛レズプレイ』を

見ながらソーナをバックから責めていた守

守「アハハ。みんなすごいね~~。スゴイ乱れっぷりだよ。」

ソーナ「ん!それを、あん!したのは…ん~~!守、でしょ?あん!」

守「まぁ、そうなんだけどね~~……それじゃ、ラストは……本当に

  死んじゃう位の快感で締めくくろうか。」

ソーナ「え?」

守がそう言って指を鳴らした瞬間、

その場に居た女、全25人の感覚が――二乗、並列化された

 

   「「「「「「「「「「「「「「「「ッッッッッッッッ!!!!!」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

次の瞬間、女たちの体からすべてがあふれ出した 

涙、よだれ、汗、愛液、母乳、ザーメン 全ての水分を排出するような

勢いで、全てが垂れ流し状態となった

リアス「あ!あ!あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

    こ、こわれりゅぅぅぅぅぅぅぅ!」

ソーナ「しにゅぅぅぅぅぅぅ!死んじゃうよぉぉぉぉぉぉおぉぉ!

    おぉぉぉぉぉぉぉん!」

黒歌「イグ!イグイグイグイグイグ!!!イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

女「「「「「「「「「「「「「「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」」」」」」」」」」」」」」

 

もう、快楽の波の大きさは、例えるなら―――――いや、

今の彼女達の体を襲う快感に例えなど存在しない

その快楽は、守達と一緒だからこそ生み出さる、至高の快楽、究極の快感

 

快楽の波が倍々ゲームとなって帰ってくる いや、快感の大きさは倍々

どころか、二乗の二乗となって、無限に巨大化していった

その快感に、無限に絶頂地獄を迎えるかと思えた女たちだったが、

脳が快楽を受け入れる限界に到達したため、

女たちは突然のように気絶した

 

守「ふふふ……みんなすっごい満足したみたいだね。」

そう言って、ただ一人気絶しながらもイキ続けている女たちを見つめる守だった

 

~~約2時間後~~

ようやくの事で全員が目を覚ましたが、快楽を受け過ぎたせいで

体が動かず、体を起こすのにさらに1時間が掛かった

 

ソーナ「あ、あれは……一体……」

リアス「う~~ん…最後の方は本当に覚えていないわ。」

レイヴェル「それはつまり……記憶が飛ぶほどの、快感だったと……」

守「ふふ、みんなすごかったよ。もう体全体が性感帯になったみたいに

  乱れまくって。気絶するくらい気持ちよかったみたいだね。」

美南風「もう。守。あれは使っちゃダメって言ったでしょ。」

守「でも…みんなすごい気持ち良かったでしょ?

  それに……もうあれくらいやらないと満足できないんじゃない?

  求め求められ過ぎて、ね。」

その声に顔を赤くする25人 

 

 「エッチって……楽しいね。…みんなの心を一つにするのに、ね。」

そう言って全員にウィンクする守

リアス「ま、まぁ……それはそうだけど……」

守「それじゃ……今日は一日中エッチって事で良いのかな?」

女「「「「「「「「「「「「「「「「「え???」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

守「ふふ……第二ラウンド……スタート。」

そう言って指を鳴らすと、25人全員の股間に、再びふたなりペニスが現れた

 「……まさか…もう終わり、だなんて言わないでしょ?」

その問いに、女たちは顔を紅潮させながら、頷いた

 

その宴は、翌日のお昼前まで続いた お互いの体力と欲が

切れる、その時まで……

 

     水着乱交編 END

 




今回は、字数が普段の倍以上になってしまいましたが、
楽しんでいただければ幸いです。
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