※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D ARC R-18シーン   作:ユウキ003

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前回の投稿からかれこれ2年以上経ってる。
亀どころの遅さじゃねぇ。
それでも楽しんで頂ければ幸いです。


ハイスクールD×D ARC R18シーン 朱乃編

※ ここから先は朱乃とオリ主のエッチシーンです

 

今、敷かれた布団の上に守を裸の状態で押し倒している朱乃。

朱乃「ふふ、さぁ守。私たちの営みを始めましょう」

そう言って守を押し倒している朱乃。だが。

守「……ハァ。わかったよ」

朱乃「え?」

ため息をついてそう呟いた守は、次の瞬間彼の上に四つん這い状態で

立っていた朱乃の首筋に片手を回し、彼女の顔を引き寄せ、

唇を重ねた。

  「ん~~!?」

余りの事に驚きキスをしながら声を上げる朱乃。

  「ん!んぁ、んぷっ!ん、ん!ん~~~!」

そのままコロンと転がり位置を逆転させる守。そして数秒してから、

守の方から先に唇を離した。

  「ど、どう、して?」

守「え?どうしてって。う~ん。……正直言うと、分かってた

  って言うか、予想してたんだよね。こうなるんじゃないかって」

そう言いながら、彼は……。

   『もにゅん』

朱乃「んっ!」

彼女のたわわな二つの巨峰を揉み始めた。

 「リアスお姉ちゃん達とのデートの後は大体こうなっていたし、

  もしかしたらって思って覚悟はしてたんだよね」

そう言いながらも、手を乳首に映し、クリクリと親指と

人差し指で挟んで、揉む。

朱乃「ん、あ!」

守「そ、それにその、僕自身みんなとセックスするのは

  嫌いじゃないし、むしろ好きだけどさ。

  ……とにかく。今日僕はお姉ちゃんを抱くよ」

そう言いつつ、体を前に倒して彼女の耳元へ口を近づけた彼は……。

 「僕の匂いが取れなくなって、他の男なんかが近づいて

  来ない位、グチャグチャのメロメロになって、アヘ顔を

  するまで、ね」

朱乃「ッ!」

   『ゾクゾクッ』

その言葉に、顔を真っ赤にしつつもゾクゾクとした感覚が朱乃の

体を駆け巡った。

守「お姉ちゃんの口にも、あそこにも、胸にも、いや。いっそ

  体中を僕の匂いでマーキングしちゃおうかな?

  どう?お姉ちゃんはこの提案、どう思う?」

朱乃「あ、え……」

普段からおっとりしつつ、相手をからかう場面の多い朱乃だが、

今は普段とは違い性格が変化しつつある守の言葉に

戸惑い余裕を無くしていた。

守「おまんこにも、お口にも、何十回と中出しして、ぶっかけられて。

  お姉ちゃんのそのきれいな肌、僕の白で染め上げるんだ。

  匂いなんて取れない位、何十回も絶頂させて、何時間と掛けて、

  僕はお姉ちゃんを快楽の底に引きずり下ろすんだ。

  どう?」

彼の言葉が、媚薬の如く朱乃の体にしみわたって行く。

彼女の、父親譲りのドMな性格がそれに拍車をかけ、彼女の

理性を少しずつそぎ落としていく。

 

朱乃「してぇ♪してください♪私をあなたの性奴隷にぃ♪」

そして、朱乃はその目にハートマークを浮かべながら懇願する

ような声とともに彼の首元に両手を回す。

守「あはっ♪まさかの即答!良いよ!じゃあ、今日一日、

  朱乃お姉ちゃんは僕の性奴隷だからね!

  それじゃあ。まずはお姉ちゃんのおっぱいが

  飲みたいから~」

そう言って、守は両手で朱乃の胸を鷲づかみにする。

彼の両手の平が青白く輝き始めた。すると……。

朱乃「ひっ!あぁぁぁぁぁぁんっ!」

次の瞬間、朱乃の胸から母乳が吹き出した。

  「ま、守ぅ!何をぉ!」

守「ふふ、凄いでしょ?僕の力でお姉ちゃんの胸、

  おっぱいの感度を通常の女性の数倍にして、

  更に母乳を吹き出すように一時的に術を

  掛けたのさ。だから、例えば……」

体を倒し、次の瞬間には……。

   『パクッ!チュ~チュ~!』

朱乃「あ!いや、あぁ、あぁぁぁ!そんな!イ、イクッ!」

乳首を舌先で愛撫されただけで、朱乃が絶頂する。

ピンと足先まで伸ばし、体を震えさせる朱乃。

守「ん、ん~。ぷはっ。ふふ、凄いでしょ?今の

  お姉ちゃんの乳首はクリトリス以上に敏感な

  性器なんだよ。だから、ちょっと舌先で愛撫されたり、

  母乳を吹き出すだけで絶頂しちゃうんだ」

朱乃「そ、そんなぁ」

涙目を浮かべる朱乃だが、その口元は僅かに笑みを

浮かべていた。

守「と、言うわけで。いただきま~す!」

   『パクッ!ヂュ~~~!』

先ほどよりも、強くおっぱいを吸う守。

朱乃「ひゃぁ!あぁ!ん~!あ~~~!」

それによって朱乃は頭を左右に振りながら下に敷いた

布団を掴む。

舌先で舐め上げ、唇で優しく。時には歯を立て、

更には両乳首をいっぺんに口に含み、母乳を

吸い取る守。

 

  「あ!あぁ!おっぱい!おっぱいが~~!」

   『ヂュ~~。チュポンッ!パクッ!』

音を立てて、一心不乱におっぱいを、母乳を

飲む守。しかも守の力で活性化している感度の

せいで……。

  「イクッ!イッ、クッ!!あぁッ!!」

舐められ、吸われ、噛まれ、指先でつままれる

乳首から送り込まれる快感に、朱乃は小刻みに

絶頂を繰り返していた。

と、その時。

   『ジュプッ!!』

突然、守の右手の指先が朱乃のおまんこに

入れられる。

  「ひゃぁっ!?守!?何を!!」

守「プハッ。ん?何って、更に強い快楽をお姉ちゃんに

  送り込むんだよ。こうして、ね」

   『ジュププッ!!』

朱乃「ひっ!?あぁぁぁぁっ!」

次の瞬間、入れられた指が高速で動き出す。

  「ま、待って!イって、イってるの!

   なのにぃ、指はダメぇっ!」

守「え~?しょうが無いな~。じゃあ……。

  ……おまんこの感度も数倍にしようか」

朱乃「え?」

   『パァァァッ!』

彼女が呆けた声で疑問符を浮かべる中で、

守の指先が青白く輝き、そして……。

   『ジュプジュプッ!!』

   『パクッ、チュ~~』

   『クリクリッ!』

再び動き出した。更に再び口が乳首に

吸い付き、余っていた左手が朱乃の下を

通して反対側の乳首をこねくり回す。

  「あ、あぁぁぁぁっ!」

   『ビクンビクンッ!』

与えられる快感に腰を浮かせ、目を見開く

朱乃。しかしそれだけでは快感から逃げる事は

出来ない。そして……。

  「イクッ!イってるのに、イクゥゥッ!」

   『ビクビクビクビクンッ!』

朱乃の目が見開かれ、体が快感に震われる。

大きな絶頂の波が彼女に襲いかかる。

しかし……。

   『ジュプジュプッ!』

   『チュ~、レロ~』

   『クニクニッ』

朱乃が絶頂しても守の責めは止まらなかった。

  「いやぁダメッ!イって、イってる

   のにおまんことおっぱい責めないで!

   ダメェッ!」

と、イヤイヤするように首を振る朱乃だが、

守は止まらずに指と口を動かす。

そして……。

  「あ!あ!あ!ダメェッ!おっきいの!

   おっきい絶頂が、来ちゃう!

   来ちゃうの~~!」

普段の落ち着いた様子からはかけ離れた様子で

叫ぶ朱乃。と、その時。

   『チュッ!』 

いつの間にか、おっぱいから口と手を離した守が

朱乃にキスをする。

そして、そのまま舌を入れディープキスに移行する。

  「ん!!ん~~!ん、ぷぁっ!ハァ、ハァ、ん!

   んん~~!」

守の舌が、執拗に朱乃の口内を舐め上げる。

更に指先がジュプジュプと膣の中を抉り、快感を

与え続ける。

そして……。

  「ん~~~~~~~~~~!!!」

  『イック~~~~~~~~!』

   『プシャァァァァッ!』

次の瞬間、体を浮かせた朱乃のおまんこから

液体ガ吹き出した。潮吹きである。

そして、ようやく守がおまんこから指を離し、

体を起こした。

守「ふふ?どうだった?凄い気持ちよかった

  でしょ?」

朱乃「す、すごい、けど、守ったら、どこで、

   こんな、に、エッチな事、勉強、

したの……?」

守「それはまぁネットでね。……女性を、ましてや

  最愛の女性の一人を抱くのなら……」

そう言いながら、守は朱乃を抱き起こし、彼女の

瞳をのぞき込む。

 「その人を精一杯気持ちよくしたいって思う事は

  男として当然でしょ?」

朱乃「ッ!」

   『カァァァァァッ!』

彼の台詞に、驚き、顔を真っ赤にする朱乃。

やがて……。

守「さて、じゃあそろそろ攻守交代と行こうか」

そう言って、彼は朱乃の隣に仰向けに寝っ転がる。

そして、それによって守の大きなペニスが上を

向いて起立している。

朱乃の視線が、その巨大な男根に集中する。

 「次は朱乃お姉ちゃんの番だよ。好きにして

  良いよ?」

朱乃「は、はい」

驚き、戸惑い、ドキドキと胸を高鳴らせながら、

守の股下辺りに顔が来るように、彼より少し

後ろに腹ばいの状態で体を下ろす朱乃。

今、彼女の眼前に守のペニスがあった。

  『こ、これが、守のペニス。凄い。

   おっきくて、何だか脈打ってて……。

   何だか、見てるだけで疼いちゃう』

やがて、彼女の口が吸い寄せられるように守の

ペニスへと向かっていく。そして……。

   『パクッ!』

彼の亀頭を食べてしまった。

守「ん、ふぅ」

それによって僅かに息を漏らす守。

朱乃『あぁ、これが守の味。なぜ、かしら。

   もっと、もっと舐めたい……!』

   『レロッ、レロレロッ!』

そして、彼女の舌が守のペニスを舐め上げていく。

まずは亀頭を舐め上げ、次のカリ首。一度大きく

飲み込んだかと思うと、一度口を離し、亀頭への

キス。もう一度口に含んで、舌で舐め上げる。

と、朱乃は本能が囁くままに口でペニスを

愛撫し続けた。

 

   『ジュポッ、ジュポッ!』

守「ん、んぅ。良い、ね。良いよ朱乃お姉ちゃん。

  あ、あぁ。それ、気持ちいい~。あ」

卑猥な音が響く度に、守の口から僅かに息が漏れる。

朱乃『守、感じてくれてる。嬉しい。もっと、もっと、

   頑張らないと……!』

フェラをしながら、上目遣いで守が感じている姿を

見た朱乃は、更にフェラをしていく。

グポグポッといやらしい音が響き渡る。

そして……。

守「う、朱乃お姉ちゃん。そ、そろそろ。僕」

朱乃『良いよ。出して。私の中に。守の全てを

   ぶつけて!』

そう思いながらもフェラをする朱乃。そして

守「出るっ!うぅっ!!」

   『ビュクビュクンッ!』

朱乃『ん!出てる。守のが、たくさん……』

彼のペニスが弾け、白濁液が朱乃の口の中に

広がる。

そして、それを口に含んだまま、体を起こした

朱乃は……。

  「ん、んっ」

   『コク、コク』

何とかそれを飲み干した。

  『あぁ、これが、守の精子、ザーメン。

   私、私、守にフェラ、しちゃった』

羞恥心からか、顔を赤くする朱乃。すると、

守が一度息をついてから体を起こした。

守「ふぅ、良かったよ朱乃お姉ちゃん。

  それじゃあ、ご褒美をあげないとね」

そういった次の瞬間、守の体が青白い光に

包まれた。

朱乃「守?何を……」

疑問符を浮かべながら体を起こす朱乃。

その時。

 

   『スッ』

不意に彼女の後ろから両手が伸びてきて、抱きしめた。

  「え?」

驚き振り返る朱乃。すると、なんとそこにもう一人の

守がいた。

   「守?」

なぜ?どうして?と思い、それを口にしようとした朱乃。

しかし……。

   『ペロッ』

不意に誰かが自分の掌を舐める感覚に驚き視線を

前に向けた。そこには、3人目の守がいて自分の

手や指先を舐めていた。

   「え?あ、あぁ。これ、どういうこと?」

守「簡単だよお姉ちゃん」

そう答えるのは、前にいる守だった。

 「今のお姉ちゃんは、僕以外に僕が二人見えて、

  しかも肌のぬくもりや舌で舐められる感覚が

  あるはず。でもそれは虚像、影なんだよ?」

朱乃「影?これが、『ペロッ』んんッ」

疑問符を浮かべつつも、首筋を舐められ、甘い声が

漏れそうになる朱乃。

守「そう。今僕は、朱乃お姉ちゃんの五感に

  データを送り込む事によって、リアルでは

  存在しない僕をお姉ちゃんに見せているんだ。

  人間が周囲を認識するツールである五感。

  これらを騙せれば、無い存在を在ると思わせる

  事が可能なんだよ。今僕の影二人が、

  朱乃お姉ちゃんを愛撫しているようにね。

  例えば、こんな事とか」

   『パチンッ』

そう言って指を鳴らす守。すると……。

   『チュッ』

朱乃「ん!!」

後ろにいた影がキスをし……。

   『ペロペロッ』

前にいた影が彼女のおまんこを舐め始めた。

  「ん!!ん~~~~!んふぅぅっ!

   ん~!!んんん~~~~~!!!」

キスされ、秘部を舐められる快感に朱乃は

喘ぐ。

口と膣内。その二つを丹念に、丁寧に舐められる。

しかし膣の方は守の力で感度が倍以上に強化

されている。だから……。

  『ダメェ!イクッ!イクイクイクッ!』

  「ん~~~~~~~!」

再び、簡単に絶頂してしまった。

おまんこがヒクヒクと痙攣し、トロトロの愛液が溢れている。

口元からも、同じように涎が首元へとたれている。

守「五感を操作する事で、普通では絶対に

  あり得ない事を可能にする。まぁつまる所

  そう言う事だよ。さて」

そう言いながら、守は彼女の元へと膝立ちで

歩み寄る。

 「僕、そろそろ限界なんだよね」

そう言う彼の股間では、ペニスが自己主張

するかのように起立していた。

 「僕のこれ、お姉ちゃんのあそこに

  ぶち込んでも良いかな?」

   『ヌルンッ』

朱乃「んんっ!」

そして、亀頭が朱乃のおまんこの入り口を撫でる。

守「ねぇ、どうなのお姉ちゃん?僕のこれ、

  あそこにねじ込んで良い?多分、最低でも

  5回は中出ししちゃうかな?いや、もっと

  中に出しちゃうかもしれないけど、

  どうする?」

そう、悪魔的な笑みを浮かべながら問いかける守。

すると……。

 

朱乃「い、入れてぇっ!入れてぇ!守の

   おちんちん!私の中にぃっ!

   おまんこ、蕩ける位中だしして、

   孕ませてぇ!」

目をハートにした朱乃が、笑みを浮かべながら

叫ぶ。

守「アハハッ!朱乃お姉ちゃんやっぱりドM

  なんじゃ無いの!?けど良いよ!

  それじゃあ、早速!」

そう言いながら、おまんこの入り口にペニスの

狙いを定める守。

朱乃『あ、あぁ!来る!来る来る!守の

   ペニス、来ちゃ――』

次の瞬間。

   『ズンッ!』

  「ッ!?ひゃぁぁぁぁぁぁっ!!」

一気に彼のペニスが朱乃の膣を貫いた。

しかも守の力で処女膜破裂の痛みを無効にし、快感

だけを享受させている。

  「あ!あ!あ!まも、るっ!すごっ!あぁ!

   私、処女、なのにぃっ!」

守「それは、僕が、処女膜の痛みを、軽減、

  させた、から、さ。ふぅ」

と、息をつく守は一度動きを止め、朱乃の

体に自らの体を倒し、彼女と至近距離で

見つめ合う。

そして、その頬を撫でながら……。

 「どんな事であれ、僕の家族が傷つくのは

  僕自身が許さない。だってお姉ちゃんは

  僕の大切な家族であり恋人の一人だ。

  王として、守るのは当然でしょう?」

そう言って、彼は朱乃にキスをする。

対して朱乃は……。

朱乃「もう、守は本当に、カッコいいんだから。

   ねぇ、お願い。私に種付けして?

   あなたの子供、孕ませて」

守「うん、わかった。お望みと、あらばっ!」

   『ズプズプッ!』

朱乃「あ!あぁぁぁぁぁぁっ!」

再び動き出す守。パンパンとリズミカルな音が

部屋の中にこだまする。

  「あ!あ!あ!」

守「どうお姉ちゃん?気持ち良い?僕は、

  最高に気持ちいいよ!」

   『チュッ』

朱乃「ん!!」

次の瞬間、守の唇が朱乃の唇を奪う。

  「ん!ん~~!」

  『あぁ、感度が、上がったままだから、

   おまんこ、さっき、から、イキ、

   ぱなしにぃっ!』

守「ん、ぷはっ!ふふふ、まだまだ行くよ!」

彼が自信ありげな表情で呟いた次の瞬間、

朱乃の左右に再び守の幻影が現れた。そして……。

   『『パクッ!』』

朱乃「あ、あ~~~!」

影が彼女のおっぱいにしゃぶりつき、チュ~チュ~と

母乳を吸ったり、ペロペロと乳首を舐め上げる。

  「あ、あぁ!んん~~~~!ふぁっ!」

  『おっぱいと、おまんこ、同時に

   責められてぇ、こんなぁ!』

  「待って待って待ってぇっ!

   スゴいのぉ、スゴいの来るぅっ!」

守「そっか、じゃあ!ますますお姉ちゃんをイかせ

  ないとね!」

   『ズンッ!』

朱乃「ひっ!あぁぁぁぁぁっ!」

オリジナルの守が突き、影が舐め上げる。

ただでさえ、感度を倍以上に強化されている

のにこの愛撫とピストン。彼女は初体験で

ありながら、人間がそうそう体験できない

であろう快感を享受して、いや、

享受させられていた。

そして……。

「イ、 イク!イクイクイクッ!

 イックゥゥゥゥゥゥゥゥツ!!!」

   『ビクビクビクビクンッ!!』

朱乃は圧倒的快感に目を見開き、体を弓の

ようにのけぞらせた。

守「うっ!締め付け、すごっ。出るっ!」

   『ビュクビュクンッ!』

それによって、守も限界を迎え彼女の中に

白濁液を吐き出した。

びちゃびちゃと朱乃の膣内をザーメンが

満たしていく。

朱乃「あ、あ~~~~」

それだけで、再び絶頂しているのか、朱乃の

体がビクビクと震えた。

 

やがて、守が静かにペニスを引き抜くと、

おまんこから白濁液と愛液のミックスジュース

が音を立てて溢れてきた。

  「ハァ、ハァ、ン、ハァ。

   守、すご、過ぎぃ。私、もう、

   満足、で」

守「ハァ、ふぅ。……何言ってるの朱乃

  お姉ちゃん」

朱乃「え?」

守「僕、言ったよね。何十回と絶頂させて、

  何時間も掛ける、って。まさかお姉ちゃん、

  この程度で終わりだって思ってたの?」

朱乃「あ、そ、それは……」

   『クチュッ』

  「ん!」

と、その時、朱乃のおまんこに守が指を

入れた。

守「僕はね、まだ全然満足してないよ?」

そして、守が彼女の耳元で囁く。朱乃は

それだけでゾクゾクとした快感を覚える。

   『クチュクチュッ』

朱乃「ん、あぁ」

守「僕は、そうだなぁ。あと数十回は中出し

  して、お姉ちゃんを何百回と絶頂させるんだ。

  どうする?もしかしたらお姉ちゃん、壊れちゃう

  かもしれないけど」

その言葉に、朱乃は……。

 

朱乃「し、して」

守「ん?何?」

朱乃「してください!守のおちんちんで私の

   事、めちゃくちゃに犯して快楽の海に

   沈めて下さい~!」

彼女が瞳にハートを浮かべながら笑みを

浮かべる。そして……。

 

守「ふふふ、じゃあ、再開しよう、かっ!」

   『ズププッ!』

朱乃「あぁぁぁ~~~~!」

 

そうやって、二人の営みは日が暮れても

続き、彼女の嬌声がいつまでも響いていた。

最終的に朱乃が快感で気絶するまで続いた。

彼女が気絶した時、その体は白濁液で

ドロドロになっていたが、表情はとても

恍惚としたものだったとか。

  

   R18シーン 朱乃編 END

 




次は、絶対、年内に投稿出来る(と思います)
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