姉の太ももはとても柔らかく触れているだけで気持ちいい
顔全体ですりすりしその感触を楽しむ
両足を堪能し終わったあと、射し込む明かりでよく見える姉の下着が気になった
顔を直前まで近づけて匂いを嗅ぐと、ボディーソープの香りがして心地好くなる
触ったら怒るかな
そんな事を思いながらも触れたいという欲求に抗えず、僕は顔を更に股間に近づけた
小さな鼻が触れた
少し強く押しつける
姉はほんの少し動いた
僕も動きを止め様子を伺う
しばらくじっとした後、止めていた呼吸を再開する
いい香りがして僕は嬉しくなる
唇を当ててすりすり
頬は太ももにすりすり
そんな事を数分続けていると、新たな感触がして僕は顔を離した
下着の真ん中に少しだけ水分が染みている
触っていたから漏らしちゃったのかなと思い、そこを諦めまた太ももに目標をかえた
姉:亮くん、もう寝ようよ
僕:うん
僕は姉の腹部に頬擦りして掛け布団から頭を出した
姉は右腕を目の上に乗せている
毛布はいつの間にか下にずれていたらしく
胸部が露出していた
僕:これで最後ね
綺麗な乳房を顔全体ですりすりする
ひんやりしていて物凄く気持ちよかった
少し固くなった薄い色の乳首
その感触の虜になり鼻や頬ですりすり
唇で軽く挟んで啄むように何度もキスする
姉:……
吐息が少し聞こえたので顔を見ると唇が少し開いていた
見つめたまま乳首を唇ではむはむし、左手でもう一つの乳房を揉みしだく
尖っている乳首を手のひらで擦ると、姉の身体は一瞬だけ反応し、吐息がはっきりと聞こえた
くすぐったいのかな
でもちょっと違うのかな
僕は止められないのいいことに、乳房を触りその先端を摘まみ唇で挟み続けた
姉は我慢するように時折身体に力を入れる
小さな乳首は固さを増していた
唇で挟むだけだったけど、ふと吸い付きたくなる
唇に力を入れて吸引して離す
手の甲を押し当ててゆっくりと擦る
姉の唇は更に開き呼吸は不規則になっていった
苦しそうにしている姉が心配になり僕は動きを止める
僕:お姉ちゃん気持ち悪いの?大丈夫?
姉は腕を離し僕を優しく見つめた
姉:大丈夫
姉:でもちょっとくすぐったいかな
そう言うと僕を抱きしめ頭を撫でてくれた
姉:お母さんにもこういう事してるの?
僕:してないよ、お姉ちゃんだけ
姉:そっか
僕:うん
姉:他の人にはしちゃダメだよ
僕:うん
僕:またしてもいい?
姉:どうしようかなー
腕をほどいた姉はおでこにそっとキスして微笑んだ
姉:眠くなっちゃった
僕はひんやりした左腕に抱きついたまま目を閉じて言った
僕:おやすみなさい