JKになったばかりの妹がセックスしてくれなきゃビッチになるって言うんだが 作:ふくふくろう
あっという間に完全に勃起した肉棒を咥える佳奈ちゃんは、目を細めながら顔を前後させている。
ランドセルのベルトの金具がカチャカチャと鳴る音が、まるで本当に小学生にフェラさせているようでなんだか妙な気分だ。
「嬉しそうにしゃぶっちゃって。ロリコン変態野郎のチンポがそんなに美味しいの、小学校3年生?」
手をランドセルのベルトに置いたまま、佳奈ちゃんが頷く。
思わずその頭を撫でると目が合ったが、すぐに視線を逸らされてしまった。やはり、怒っているのだろうか。
「言っとくけど、佳奈は怒ってないから」
俺だけに聞こえるよう耳元で囁き、美里がくすくすと笑う。
「そうは見えんが……」
「小学校3年生、ミニスカポリスのも舐める?」
「いいの?」
「もちろん。どこ舐めたい?」
「えっと、足」
「じゃあこのロリコン変態野郎の隣に座るから、チンポをシコシコしながら舐めるといいわ」
「う、うん」
美里が立ち上がると、佳奈ちゃんが肉棒を口から離す。
少し残念だと思うと同時に目が合い、またすぐ視線を逸らされたが、佳奈ちゃんは舌を出して俺の肛門にそれを這わせた。
あたたかい、濡れた感触。
「うっ……」
「小学校3年生のアナル舐めで喘いでるんじゃないわよ、ロリコン変態野郎」
「だ、だってよ。うっあ、玉袋そんな吸ったら」
陰嚢を口に含んで舐めながら吸い上げるので、ブボッブボッとエロ動画でしか聴けないような音がする。
佳奈ちゃんの舌が玉袋の中央を這い上がって肉棒の根元に達し、そのまま裏筋を舐め上げると、俺はまただらしなく喘いでしまった。
何度か俺の顔をちらっと見ながら先端まで舐め上げた佳奈ちゃんは、最後に尿道を舌先でチロチロと舐めながらたっぷりの唾液を肉棒に垂らし、音を立てて尿道を吸ってから唾液まみれの肉棒をゆっくりとしごき始める。
こんな事も、トモエさんの家で練習したのだろうか。
「はい、美里のきちゃない足。嗅ぐなり舐めるなり、お好きにどうぞ」
「うれしい……」
にちゃにちゃという肉棒をしごく音に、佳奈ちゃんが美里の足の指の間で鳴らす鼻音が重なる。
美里に缶ビールを渡されたのでそれを呷ると、次はタバコと灰皿を渡された。
「ビールはたくさん飲むのよ、ロリコン変態野郎」
「なんでだよ?」
「アナルセックスは、1回したら必ずおしっこして薬用石鹸できちんと洗うの。いくら洗浄してても、雑菌が入ると怖いから。おしっこは小学校3年生にぶっかけて、雑菌が出切ったら飲ませればいいわ」
「おいおい」
「いいのよ。ねえ、佳奈?」
「うん。お兄ちゃんの好きな場所にかけて」
そんな事を言いながら佳奈ちゃんは美里の指の間を舐め、俺の肉棒を柔らかくしごく。
重なる水音だけでも気を抜くと射精してしまいそうなほどエロいのに、体操服とブルマの美少女がランドセルを背負ったままそうしている光景は物凄い破壊力だ。
「上手よ、佳奈。なんか変な気分になっちゃう」
「ホント?」
「うん」
「うれしい。もっとするね」
「たまには変態ロリコン野郎のも舐めるのよ。好きでしょ、そのだらしのないチンポ?」
「ん。好き」
佳奈ちゃんが俺の肉棒に顔を寄せ、亀頭を舐め回してから唾液を垂らして美里の足に戻る。
「ねえ、ロリコン変態野郎」
「まだそう呼ぶのか。なんだ?」
「ミニスカポリスが乳首を舐めてあげるから、オマンコ触ってよ」
「あいよ」
肉棒をしごく力が強くなる。
痛いくらいだが、これはこれで気持ちいい。
「大丈夫だよ、佳奈ちゃん。美里のマン汁は、ちゃんとあげるから」
美里が動いて足が舐めづらくなったのか、横に移動して佳奈ちゃんが肉棒を咥えた。
そのまま強く吸いながら、顔が一気に沈む。
肉棒のすべてが隙間なくあたたかな下や頬の内側の肉に包まれているのに、歯があたる痛みはない。
「うっあ。それヤバイって……」
「まったく。そのまま搾り取っちゃいなさい、佳奈」
返事の代わりに、肉棒への刺激が増した。
せめてもの仕返しにと美里の濡れた下着を指でズラすが、高速フェラが気持ち良くて指での愛撫に集中するどころではない。
「あは。フェラされながら乳首舐められて、ビクンビクンしてる。佳奈、せーしはすぐに飲んじゃダメよ?」
「くっ」
もう、限界だ。
言えたのかもわからない。
俺はだらしなく腰を震わせながら、佳奈ちゃんの口腔内に精液を吐き出した。
射精しているのに絶え間なく亀頭を舐め回され、女のような喘ぎが漏れる。
「ふふっ、まるで淫乱女みたい。どうしようもないロリコン変態野郎ね」
佳奈ちゃんは肉棒を吸い、1滴も残さないとでも言うように裏筋を指で押しながら精液を絞り出す。
それが終わると上気した顔を俺に向け、大きく口を開けて見せた。
「我ながら呆れた量だな……」
「ぜんぶ飲んでいいよ、佳奈」
小さく頷き、佳奈ちゃんは口を開けたまま舌で精液を掻き混ぜる。
俺に見せつけるようにしばらくそうしてからやっと、佳奈ちゃんは精液を飲み込んだ。
「美味しかった、佳奈?」
「うん。お兄ちゃんのくっさいせーしで、おくちが妊娠させられちゃったぁ……」
「だって」
「なんつーか、クルものがあるな。そんなセリフを言われると」
「ロリコンだからねえ。よいしょっと」
美里が下着だけを脱ぐ。
それを美里は迷いなく、俺の萎え始めた肉棒にかぶせた。
「なにしてんだ?」
「こうやった状態で、佳奈にフェラさせようと思って」
「カンベンしてくれ。射精したばっかだぞ」
「いいからいいから。佳奈、どうする?」
「いただきますっ」
佳奈ちゃんが俺の萎え始めた肉棒ごと、美里の汚れた下着を口に入れる。
うれしそうに目を細めて生地が吸った美里の淫液を味わう佳奈ちゃんは、ランドセルと体操服の視覚効果もあってか、まるで無邪気に覚えたての性の快楽に溺れる子供のようだ。
「あは。うれしそー」
「だなあ」
「兄さん、じゃなかった。ロリコン変態野郎はこっち。ほら、オマンコ指で気持ち良くして」
「ああ」
ローションを垂らすべきか迷ったが、美里に手を取られて指はもう濡れ切った秘所に触れている。
「んっ。ゴツゴツの指、来たっ」
「痛くないか?」
「ぜーんぜん。ね、もっと激しくして。ナカも」
「痛かったら言えよ?」
「うん」
細心の注意を払って、まずは膣口をぐるりと撫でた。
「んうっ」
「指くらいなら、難なく飲み込むんだな」
「入口つぷつぷされるの、きもちっ。あんっ」
「音がエロいよな」
大丈夫そうなので指を進める。
それでもまだ、中指だけだ。
「んんっ」
「処女はGスポットじゃ感じないって話なのに、気持ちいいのか?」
「は、んっ。そうなの?」
「まあ小説で読んだだけの知識だけどな」
「なんかね、そこ変な感じ。ムズムズするの。んっ」
「開発すると、ここで指をうねるようにしただけで潮吹きまでするらしいぞ」
「やっ、なんか怖くなったじゃん」
「悪い。指2本にするけど、ローションいるか?」
「チンポの時だけでいいかな」
「わかった」
指を2本にしてまたGスポットを目指すと、美里が悲鳴と喘ぎの中間のような声を出す。
俺の右肩辺りに抱き着く力も強くなり、痛いほどだ。
「兄さ、んにっ。広げられてる。オマンコっ」
「1本にしとくか?」
「やっ。もっと、もっと広げてっ」
「時間をかけて、ゆっくりな」
「うんっ」
2本の指を立てて置いた手を跨いでいるような格好なので、焦れた美里が腰を沈めようとする。
爪は手入れしてあるが異物を受け入れる事に慣れていない膣が危険だろうと、左手を美里の後頭部に回してキスをすると、美里は夢中で俺の唾液を舌で集め出した。
なぜか、肉棒への刺激も強くなっている。
「兄さんにオマンコほじられながら、兄さんの唾液を飲んでるっ。夢みたいっ!」
「そ、そうか」
「美里ちゃん、いつでも挿入OKだよ。この変態お兄ちゃん、さっきピュッピュしたばかりなのにもうビンビン」
「あは。さすがロリコン変態野郎。チョロイねえ」
「うっせ」
「でも挿入前にフェラもしたい。交代しよ、佳奈」
「うーん。あたしもこのまま挿入したいなあ、美里ちゃんのパンツ付きで」
「そのままコンドームすれば出来るかもだけど、まだ佳奈のアナルが慣れてないからムリでしょ。ほら、ロリコン変態野郎におっぱいでも揉ませてやりなさい」
「わかった」
2人の位置が入れ替わる。
佳奈ちゃんはノーブラである事を教えるように自分で体操服の生地をピッチリさせ、頬を染めながら俺を見上げた。
「もうビンビンだね、乳首」
「はい……」
「どうされたいの?」
「お兄ちゃんの好きなように。痛くしたりとか」
「じゃあ、美里が口を犯されるのを見ながらオナニーでもしてな」
「そんなっ」
かまわずに肉棒を咥えた美里の後頭部に手を置き、乱暴に腰を突き上げる。
「おぶっ!?」
「歯があたってんぞ、佳奈ちゃんを見習え。ヘタクソ」
負けず嫌いの美里は、その一言だけで舌の回転を速めた。
歯も唇でカバーしたので痛みはないが、頬の内側が肉棒の両脇に吸い付くような佳奈ちゃんのフェラとはだいぶ違う。
女はこの2人しか知らないが、性器からフェラまでずいぶんと違うものだ。
もしかすると世の遊んでいる男女は、自分の性器にピッタリな異性を探し続けているからこそ、新しい誰かと肌を重ねる事をやめないのかもしれない。
「んっ」
「美里のフェラ顔で興奮してるの、佳奈ちゃん?」
「は、い……」
「ブルマにマン汁が染みて色が変わってるもんね。パンツも穿いてないの?」
「あっ。穿いて、ますけど。んんっ」
「もうダメ。挿れるっ!」
美里が立ち上がったので、ベッドの中央に横になる。
美里は屹立する肉棒を見ながらコスプレ服を脱ぎ捨て、佳奈ちゃんはブルマに手を入れて指を動かしながらジャマにならず、美里と俺の結合部分がよく見える位置に移動した。
「ローションを忘れんなよ?」
「ぐちょぐちょだから平気だと思う」
「ダメだ」
「ううっ。1秒でも早く挿入したいのにっ!」
ローションのボトルを持ち上げた美里の秘所に手を伸ばす。
本人が言うようにかなり濡れているが、膣口はやはりそんなにほぐれていないようだ。
淫液で濡れた指を佳奈ちゃんの顔に伸ばす。
「あっ」
「ダメだよ、舐めちゃ」
「そ、そんな」
「舌の届かない、でも匂いは感じられる位置に塗りたくってあげる。美里のマン汁が舐めたいなら、まずは俺を喜ばせてくれないとね」