それからというもの、男たちに同時に犯され続け、オマンコの中は三人の白濁液でいっぱいになっていて少し力を入れると溢れ出てくる。
そして何度もフェラをしたから口の中も精子の味しかしないし、全身も精子だらけ。
「あっあっあぁぁぁぁっ!」
「ぐぅっ!? で、出る!」
「かっ……あっ……また……中にっ」
ひと際強く突かれた瞬間、一気に絶頂まで駆け上り、体を逸らしてビクつくと同時にもう何度目かも分からない中出しをされてもう許容量を大幅に超えている。
こ、こいつら……私を……人形だとでも……でも……気持ちいい……。
「ふぅ。出した出した。もう空っぽだ」
「いや~今回は大当たりだな」
「そういやあいつは?」
「女漁りに行ったきり帰ってこないな」
三人以外にもまだ犯人がいるのね……まさかイスラさんがやられていたのも……。
「たっく、汚ねぇ。シャワー浴びて流して来い」
「あんた達の精子のくせに」
「へぇ、あんだけ犯されてまだそんな強い口調叩けるんだ。面白れぇ、それがどこまで続くか試してやる」
そう言うと一人の男が私の腕を拘束している鎖を壁から取り外すとそのまま私を引き連れて一階に降りるとある一室に渡しを押し込む。
底はシャワー室。入ると自分も入ってきて壁に鎖をつけ、シャワーノズルを向けると遠慮なくかけてくる。
「シャワーくらい自分で出来るわ。貸しなさいよ」
「いいや、駄目だ。もしかしたらシャワー室から逃げるかもしれないからな」
確かにシャワー室には小窓があるけれどそこから飛び降りたら確実に飛び込み音でバレるし、仮に泳いで逃げようにも相手は泳ぎに長けた施設の職員。
施設の職員は溺れた人を助けるための講習を受けているし、最低条件として泳ぎが長けていないと駄目。
いくら冒険で鍛えていたとしてもそこまで泳ぎに長けているわけじゃないし……ほんと、万事休すね。
「それにしてもお前も不運な奴だな。俺達に見つかるなんてよ」
「……あんたたち、これまでに何人女の人を襲ったの」
「さあ? 覚えてねえわ。まぁ、大体ここに連れて来て三日か一週間くらい遊んだあと、捨ててる。警備隊に駆け込もうが証拠もないし、なんせ運営しているのがミロス家だからな」
ミロス家……聞いたことないけどレイズで地位のある家なのね……でもやっぱり、そうペラペラと証拠になるような情報は喋らないわね。
「ちゃんと精子出しておけよ? 俺達が遊べなくなっちまう」
「や、やるから外出てなさいよ。どうせ鎖に繋がれてるんだから」
「ずべこべ言わずにさっさと股開いて掻き出せって」
「ひくぅぅっ……んくぅぁっ!」
股を開いた瞬間、至近距離からシャワーから出てくるお湯をあてられ、思わず喘ぎ声を出してしまうけれどどうにかしてその快感に飲まれずにオマンコに指を入れて中に出された精子を掻き出していく。
「ふぁっ……んぃっ、んくぅっ……ひぁぁっ」
「お~お~。いっぱい出てくるね~。もっと股広げろ」
言うとおりに股を全開にするとお湯がよりダイレクトに当てられ、一瞬呑まれかけるけれどどうにかして中を掻き出す勢いを強くして無理やりこっちに意識を引き戻す。
もちろんそんなことでは絶頂に達することもできず、ひたすら快感を我慢しながら中に出された精子を掻き出し続けていくこと数分、ようやくすべて出し切った。
「んぁっ、ふぁっ……んぅぅっ。終わった……わよ」
「みたいだな。じゃ、二階に行くぞ」
壁から鎖を取り、私を二階へと連れていくけれどその様子はまさに犬の散歩ね……恐らくこの鎖もただの鎖じゃなくてお宝のはず。
「お、やっと終わったか。待ち侘びてたんだよ」
「休憩も済んだし、またやろうぜ」
「ほんと……あんた達って変態ね!」
「いつまでその余裕を保てるかねぇ」
下卑た笑みを浮かべながら男は持っていた鎖を天井に放り投げるとまるで磁石の様に天井に鎖が引っ付き、さらには長さが徐々に短くなってくる。
短くなるにつれて私の腕が上がっていき、おっぱいを隠すものが無くなる。
やっぱり誰かに、しかもこんな状況で裸を見られても恥ずかしい!
どうにかして胸を隠そうとするけれど鎖が短くなっているせいで万歳の状態から動かすことができない。
「おいおい、こんなけ俺達に犯されて揉まれて吸われてるっていうのにまだ恥ずかしいのかよ」
「ま、そのうちその恥ずかしさも無くなって自分から犯してくれって頼みこんで来るだろうけどな」
「ふん! 何をされようが私は絶対にあんた達みたいな最低な男に屈しないんだから!」
睨み付けながら必死に抵抗の言葉を吐き続けるけれどそんなものはなんの威力も持たず、ただ単に相手の興奮を余計に煽るだけでその証拠にもう何回も出しているのに勃起し始めている。
男たちはニヤニヤしながら鎖を持つと私の足を通して股に近づけてくる。
「ひぁっ! 冷たっ!」
「果たしてこの地獄に耐えられるか?」
「はっ! 鎖をあてられたくらいでんぅぁっ、参る訳ないじゃない! んぅぅっ!」
男たちは椅子に座りながら鎖を交互に引きあって私のオマンコに擦りつける。
ダ、ダメ! さっきまで触っていたせいでいつもよりも敏感に!
「んぅぁっ! んくぅっ……んんっ!」
「おいおい、こいつ鎖に感じてるぜ?」
「バーカ。女にとってマンコを弄れたらそれで良いんだよ」
こ、こいつら好き勝手言っちゃって!
「もっと食い込ませるか」
「そうだな」
「え? な、なにをんぅぁっ! やぁっ……ひぁぁっ!」
「お~お~。クリトリスに当たって気持ちいいってさ」
男たちが私に近づき、鎖を短く持って上に持ち上げた瞬間、今までの快感で固くなっているクリトリスに鎖が擦れてさっき以上に快感が流れてくる。
もちろんマンコに擦れる快感もある。
「やぁぁっ……ふぁっ、こ、こんなっ……んぅぅっ」
「どうだ? こんな鎖に弄られるよりも俺達に弄られた方が気持ちいいだろ?」
「んぅぅっ、バッカじゃないの? あんた達なんかよりも鎖の方がよっぽどましよ!」
「じゃ、このまま鎖でやるか」
「ひぁぁぁぁぁっ! んぅぅあぁっ! あぁっっ!」
今までゆっくりだったのにいきなり早くされたせいで思わず喘ぎ声をあげてしまうけど擦れる速度が速すぎてほとんど手で弄られるのと同じくらいに気持ちいい。
「あっあっあっ! あっんぅぅっ!」
「お、イッタ。やっぱクリトリス弄られると気持ちいいんだな」
「そりゃそうだろ。どの女もクリトリス弄り倒したらイキ狂ったしな」
「ハァ……んぅぁ……んぅぅっ」
「次、何やる?」
「そうだな~」
男たちが考えている間に天井の方を見ると鎖と天井が一体化していてとても強く引っ張っただけじゃ取れそうにもないし、鎖自体千切れそうにもない。
「あ、なあ。潮吹いたことある?」
その言葉に一瞬、ドキッとしながらも無言を貫いているとまた鎖を持ち上げられかけたので仕方がなく首を左右に振ると鎖が床に置かれる。
「んじゃ、いっぺん吹かせてみるか。おいお前ら、ちょっと片付けてくれ」
そ、そんな……潮吹くまでどれだけイカなきゃいけないと思ってるのよ……。
ひたすらイカされ続けるシーンを想像するとあそこがじんわりと濡れてくる。
「よし、んじゃ順番な」
「ひぁぁっ」
「おぉ、濡れてる。よし、んじゃいくぜ!」
「んぅぁぁぁぁぁっ! や、やめっ……い、いきなり激しっ!」
男が二本、指を入れたと同時に上下に激しく動かし、思わず体を逸らしてしまうけれど男はそんなこと気にも留めずにマンコを弄り続ける。
「ダメダメダメぅぁぁっ! ま、待って! 待っぁぁあぁぁん!」
「一回目!」
「いやぁぁっ! んぅあぁっ、あっあっあぅぅあぁっ! イク! ま、またイクイクイクゥゥゥ!」
「うぉ!? テンポ早いなこの女」
下半身から流れてくる耐えがたいほど強烈な快感から逃げようと体を大きく揺らすけれど男が私に密着して腰に手を回し、固定する。
強烈な快感に悶えながらも私のあそこからクチュクチュといういやらしい水音が聞こえてくると同時に太ももから愛液が伝っていく。
「あぁんぅぅぅっ! んんぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「三回目! ほらドンドンイケ!」
「イクイクイクゥゥッ! またイッチャゥぅっ! んぅあぁぁぁぁぁっっ!」
「おいおい。こいつまさかイク度にテンポが速まるのか?」
「あぁぁっあぁんん! ダメダメダメッ! あぁぁぁっっんん!」
だんだんクチュクチュという音が変化してきたかと思えばまるで何かが上がってくるかのような感覚が下半身から込み上げてくる。
嘘……ウソでしょ!?
「おっ? 結構噴き出してきたな。もう少しだな」
「あっがっぁぁっ! あぁぁぁぁっんぁっ! あっあっあぁぁっっうぅぁっっ! で、出ちゃう!」
「おうおう、出せ出せ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ! 出る! 出る出る出るでちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ひと際大きく体をビクつかせた瞬間、オマンコから凄まじい勢いで無色透明な液体が大量に噴き出して周囲の床はおろか天井までも濡らしていく。
「あっ! あっぁぅ! んぅっぁっ!」
「うぉ! 初めてともあって勢いすげえな」
「天井まで濡らすとか最高」
男たちは喜々としているけれど潮吹きの為だけに何度も連続でイカされた私はぐったりとしていて今の状態は鎖に繋がれているというよりも鎖で体を支えているに近い。
未だにオマンコから愛液か、それとも残りの潮かもわからない液体が滴り落ちる。
「ハァッ……んぅっ、ハァッ……」
「んじゃ、一発中に出して休憩するか」
「ま、待っんぅぁっ! あんぅぅっ!」
私の制止も聞かずに鎖を伸ばして床に渡しを横たわらせると男の一人が遠慮なく私のオマンコに未だにガチガチに勃起している物を差し込み、腰をぶつけてくる。
ダ、ダメっ……も、もう……意識が……。
その後、気づいた時には私の全身は白濁液塗れになっていてオマンコの中には少し力を入れるだけで精子が漏れ出てくるほど射精されていた。