「お帰りなさい、カズマさん」
「エリス様……?」
俺が王城から、ホテルへと帰還した時、部屋の前に、意外な人物が立っていた。
ゆったりとした、白い羽衣に、白銀の長い髪持つ少女が部屋の前に立っていた。そう、クリスではない、エリス様だ。
「なんで、地上に降臨してるんですか?」
「ひどい、やっぱりカズマさん、忘れてたんですか?」
「何を……?」
「まぁ、こちらに来てください」
そう言って、エリス様は、俺を隣の客室へと導く。そして、ガチャリと扉に鍵をかけ、俺に微笑んだ。
「カズマさん、ダンジョン攻略の報酬です。私が凄い事、してあげます」
俺の喉がゴクリと鳴った。そういえば、そんな約束していたな。しかし、女神本体で凄い事……
興奮で頭がどうにかなりそうだ。
「エリス様、本当にいいんですか……?」
「ええ、カズマさんの好きなように、してください」
エリス様はそう言うと、パサリと羽衣を脱いだ。俺の前に、輝いて見える程の白い肌と、純白のブラとショーツが晒される。しかし、顔は真っ赤になっていた。
「カズマさん、私を犯してください」
「…………」
「きゃっ!?」
俺は、エリス様をベッドに軽く突き飛ばした。そして、鎧や服を一気に脱いだ。パンツを脱いだ時、限界まで勃起したペニスが、自分の腹にバチンと当たるのを感じた。
「覚悟しろよ」
「はい……」
了承の言葉を聞いた俺は、仰向けでベッドに転がるエリス様に、圧し掛かる。そして、純白のブラを乱暴に剥ぎ取る。控えめな胸が俺の前に晒された。そして、桜色の乳首に速攻で吸いついた。
「んじゅっ!」
「ひゃあああああっ! んっ……!」
俺はチュパチュパと、音を立てながら乳首を舌で転がす。エリス様は、必死に声を押し殺しているが、無駄だ。乳首への吸い付きを更に強めながら、手をショーツの中に潜り込ませる。そして、気付いてしまった。エリス様の秘所はビショビショに濡れそぼっていた。
「ぷはっ! エリス様、こんなに濡らして、エッチ女神ですね」
「仕方ないんです……これはあああああああっ!?」
「おおう、いい反応だ」
俺はエリス様のクリトリスをピンと弾いたのだ。そして、今度は、指の腹を優しく押し当て、震わせるように擦る。
「やぁっ……んぁ……あぅ……んひぃ……!」
「結構慣れてますね。エリス様、オナニーを頻繁にやってますね?」
「そんな事は……ああっ!? んぅ……ないですぅ……んみゃ……」
「女神様のくせに、嘘をつくんですね」
「っ……!」
エリス様は両手で顔を隠す。しかし、指の隙間から見える頬は、今まで以上に赤くなっていた。そのまま、俺は乳首を舐め、クリトリスを愛撫し続ける。そして、エリス様が、ビクリと震え、腰を僅かに上に逸らす。流れ出る愛液の量が増えた。
「イッちゃいましたね、エリス様」
「言わないでください……!」
「可愛いですよ。エリス様」
「あう……」
俺は、エリス様の下半身に体を動かす。そして、愛液に濡れたショーツを剥ぎ取った。まっさらで、美しい秘所が目に入る。エリス様は俺の好きにしていいと言った。それならば、喜んでそうさせて貰おう。敬愛する女神のトロトロマンコに俺の逸物をぶち込んでやる!
俺はそこに、ペニスをあてがう。亀頭に熱い愛液が触れた。
「カズマさん、来てください」
「…………」
もう、どうでもいい。エリス様が望んでいるんだ。俺のペニスで貫いてやろう。俺は一気に貫通させるために、腰を軽く後ろへ動かした
『カズマさん、挿れたら、結婚ですよ?』
俺は動きを止めた。エリス様を前にして、俺は、あの純情田舎イモ娘の事が頭に思い浮かぶ。なんていうか、俺って情けない奴なんだな。
「カズマさん……?」
「エリス様、スゴイ事って、エリス様を好きにして良いって事ですよね?」
「ええ、そうですけど……カズマさん、そこは!?」
俺は、ペニスを膣口から外し、アナルにあてがった。
「女神のアナルってどうなってるんでしょうね、エリス様?」
「え……え……?」
エリス様が混乱した様子で俺を見る。だが、知ったこっちゃない。俺の好きにさせてもらおう。俺は狙いを定め、一気に貫いた!
「んぎいいいいいいいいいいいいいっ!?」
「ああああああっ! ちぎれる! エリス様、もうちょっと弱く!」
「あぐっ!? あがっ!? んぐううううううう!?」
「おほっ!?」
エリス様のアナルは、俺のペニスをずっぽり咥えこんでいる。そして、俺のペニスを食い千切りそうな程強く、ギチギチと締め付けてくる。気持ちいいというよりは、痛い!
俺のものを咥えこんだエリス様は、獣のような叫び声を上げ続ける。俺はそんなエリス様の頭を撫でながら、落ち着くのを待った。そして、しばらくたった頃、エリス様が俺に話しかけてきた。
「カズマさん……最低です……」
「俺はこれがしたかったんですよ?」
「でも、ここは入れる所じゃないです……」
エリス様は、そう言いながらも、俺との結合部を興味深そうに見つめる。やっぱ、この女神ってエッチだ。
「エリス様って、うんこするんですか?」
「カズマさんのバカ! そんなの答えるわけありません!」
エリス様は、ふんっと顔を逸らす。こういう自然体のエリス様って、すんごく可愛い。抱きしめたい。
「いや、重要ですよ? これから、エリス様を蹂躙します。下手したら、出ちゃうかもしれませんよ?」
「え……?」
「あ、痔になるのは覚悟してくださいね。女神がなるか分かりませんが」
「えと、その……優しく……」
「オラアアアアアアアアアアアアアアッ!」
「んぎいいいいいいいいいいいいいいっ!?」
俺はエリス様のアナルにガンガンと腰を突き立てた。ゆんゆんと違い、エリス様のアナルは慣らされていない。恐らく滅茶苦茶痛いだろう。現に、エリス様は涙を流し、暴れる俺の背中に爪を突き立てて、必死に耐えている。
そして、俺自身、痛い。でも、敬愛する女神のアナルを犯し、神聖なものを汚す精神的快感は、半端ないものだ。俺はそのまま腰を、動かし続ける。
「いぎっ! あぐっ! んぁ! カズマさん、激しすぎますぅ!」
「ヒャッハッハッハ! エリス様のアナルを、俺のチンポでぶち壊してやりやすまよ!」
「あぐっ!? そんな……あひいいいいいいいい!?」
俺は正常位でガンガンと突く。痛いであろうに、エリス様の秘所からは愛液が飛び散っていた。
「ようし! エリス様のケツマンコにたっぷり注いでやるからな! 覚悟しろよ!」
「そんなっ! 無理です無理です無理です無理です! もうこれ以上は……!」
「うるせぇ!」
「あぎいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?」
俺は更に速度を速める。そして、エリス様のちっぱいに、むしゃぶりついた。こんなに痛い事をされてるのに、乳首はカッチカチだ。
「あああっ!? あああああああああああっ!」
「んぉ!? マジですか、絶頂してるんですか!? やっぱ女神って謎多いなぁ!」
「あうううううううううう……!」
エリス様が、ガクガクと痙攣しながら、潮を吹きだす。まさか、感じているのだろうか。それならば、相当な変態である。俺は、今までの抽挿で、いくぶんか柔らかくなったアナルを遠慮なく突き続ける。
「あひっ……はひ……んふっ……あう……」
「あああああああああっ! 俺もそろそろ出しますよエリス様!」
「あふっ……」
「うおおおおおおおおっ!」
俺はラストスパートを仕掛ける。少し反応が鈍くなっているエリス様に突き立てながら、俺は決心した。アナル中出し決定と!
「あああっ出る! 出る……おほっ! う゛っ!」
「あううううううううううううっ……」
「おひょっ! おお……」
俺の精液がドクドクとエリス様に注がれていく。エリス様はそれを、放心状態で受け止める。そして、最後まで注いだ後、俺はペニスを抜き取った。アナルがパクパクと動いているが、精液があふれる事はない。なんせ、最奥に注いでやったしな。
「あふっ……」
「エリス様、どうですか?」
「あつい……あついです……カズマさん……」
「そうですか」
「あっ……」
「んぉ!?」
エリス様の秘所から、半透明の液体がチョロチョロと流れで出て来た。潮か、それとも尿か、確かめるためにも、俺はそれを口で受け止めた。
「うううううううっ……」
「ん……ん……」
俺が今飲んでいるのは、一体何であろう。無臭でほのかに甘みを感じる。そして、俺の疲労がどんどんと消えて行くのを感じた。俺の性器も元気を取り戻す。
「あれですか、女神って、マジな意味で聖水出すんですか?」
「…………」
「女神って本当に謎が多いですね」
俺は黙り込むエリス様の、秘所を吸い続けた。そして、俺は再び、エリス様のアナルにペニスをあてがう。
「ふきゅ……」
「さてもう一回……」
そんな時、突然、窓がガラリと開いた。そして、何かが転がりこんでくる。それは、ショートヘアの銀髪少女、クリスだった。まぁ、こっちもエリス様なんだけど。何故か、お尻を手で抑えて、這うようにこちらに来る。
「助手君、本体はもう限界なの……堪忍して……」
「うるせぇ!」
「助手君!?」
俺は近寄ってきたクリスの衣服を剥ぎ取り、ベッドへ蹴飛ばす。エリス様の隣に、四つん這いのクリスが並んだ。そして、クリスのアナルにペニスをあてがう。
「助手君っ!? まさかああああああああああああああっ!」
「うーむ! お頭のケツマンコもキツキツッスね!」
「痛いっ! 痛いよ助手君! いた……あぐうううううっ!」
そして、俺はクリスのアナルに後背位でガンガン突き込む。クリスのソコは、開発もされていなければ、ローションも使っていない。これでは、俺が気持ちよくない。俺はこちらを虚ろな目で見つめるエリス様の秘所から、愛液をすくいとり、クリスとの結合部に注いでいく。うむ、すべりは、最初の頃よりかは良くなった。
「清楚なエリス様もいいですけど、お頭の健康的な体つきも最高ですね」
「痛い痛い痛い! 普通に、普通にやってよぉ!」
「普通? じゃあ、その美味そうな腋を舐めさせてもらいましょうか! ん……じゅる……!」
「あぐっ!? 助手君、そこ汚いから舐めないで……」
「うまうま!」
「あひゃ!? うぐっ……!」
クリスの腋からは、汗特有の塩辛さと、非常に興奮を誘う匂いをしている。人間体でも、エリス様はやっぱりエッチな女神だ。
「あーお頭、可愛い、めっちゃ可愛いです」
「そんな心無い事を急に言われても……!」
「本当なんだけどな……そらっ!」
「ひぃ!? なんでお尻叩くの!? やめ、やめてぇ!」
「お頭がいけないんですよ。こんなスケベなお尻してるんですから」
「なにそれっ!? そんな……ひぐっ……あぎっ!」
こうして、クリスに突き込んでいるうちに、俺は早くも2発目の限界がきた。もちろん、クリスにも注ぎ込んやろう!
「ああっ出ますからね、お頭!」
「うん、出して! 早く出して! こっちの体、壊れちゃうよぉ!」
「そっちから懇願するとは……う゛っ!」
「ふぐっ! 出てる……助手君の熱いのが、私の中でいっぱい……!」
俺はクリスに注ぎ込んだ後、ペニスを抜き取る。クリスの穴からは、鮮血と腸液が流れ出る。やっぱり、こちらの体だと切れたか……
穴がガバガバになって、いろんな意味で使えなくなるような事が起こりませんようにと、エリス様に祈りつつ、俺は一息ついた。
「ふいー満足満足!」
「あうあうあう……」
「あふっ……」
ベッドには、エリス様と、クリスが痙攣しながら横たわっていた。どっちもエリス様である事を考えると、何だか不思議な気分である。
「「ふきゅっ……!」」
「お、気絶したか」
だらしなく、舌をだしながら気絶した二人を見て俺は満足する。しかし、またもやエリス様の秘所に目が行く。もう一度飲みたい。俺は再び、それを舐めとった。
「あらら……」
俺のペニスが再び勃起する。なんだか、恐ろしい無限ループを発見したかもしれない。
「“クリエイト・ウォーター”」
「あぶっ!? あれ、私は何を……」
「あばっ!? うう、壊される……」
二人の顔に水を浴びせ、気絶から復活させる。そして、俺は二人……エリス様に勃起したペニスを見せつけた。
「何勝手に気絶してるんですか? エリス様」
「え……あ……?」
「助手君、もう堪忍して……」
俺は項垂れる二人を無視して、仰向けになる。そして、両足でエリス様の腰を挟みこみ、両手で頭を掴む。最後に、両手でエリス様の顔を、俺の腰に叩きつけ、強引に口内にペニスを突き入れた。
「んぶうううううううううっ!?」
「ああっ!? 助手君、あたし達、死んじゃうよう!」
「お頭は、こっち! んむっ!」
「え? ひゃあああああああ!?」
「むぐううううううううううっ!?」
俺はエリス様の頭を腰にガンガン打ち付けながら、クリスの秘所を口で愛撫する。いわゆる顔面騎乗である。
「助手君ダメ! 制御できない! 体を動かせなくなっちゃううううっ!」
「んんんんんんんっ!」
そんなの知らない。俺は快楽に身を任せながら、腰と手を動かし、口で愛撫を続ける。クリスの愛液は、少し、塩味を感じる。ふむ、こっちは人間の体そっくりだ。
「あああっ……ダメ……いっちゃう……あうううううっ!」
「んぶうううううううううううううっ!」
クリスの愛液が、顔面にかかる。そして、俺もエリス様の喉奥に、勢いよく射精した。
「おっほ! 一人ハーレムやべぇな……」
「んんんんんんんんん……」
「助手君……鬼畜だよう……」
そして、俺は手を放す。エリス様は勢いよく顔をあげ、咳込んだ。
「ごほっ……ごほっ……げふっ……」
吐き出すとは、なっていないな。ゆんゆんなら、最後まで、口で搾り取ると言うのに! まぁ吐かないだけで、十分な合格点だ。
「何吐き出してるんですか、エリス様! お頭、舐めとれ!」
「私もエリス様ですよ!」
「は?」
「あっ……むぐぅ……!」
エリス様がこぼした精液に、クリスの顔を押し付ける。うん、俺って相当ひどい事してるな。もう、鬼畜男は否定できない。そして、クリスの顔をこぼれた精液に押し付けながら、俺はエリス様に、再び勃起したペニスを見せる。
「エリス様、まだ終わりじゃないですよ」
「カ、カズマさん、今日はもうこのへんで……!」
「うるせぇ!」
「むぐううううううううううううううう!?」
「おほっ……!」
こうして、俺は欲望の限りを尽くした。俺のペニスを挟むように、二人に貝合わせをさせて、新感覚の素股をさせたり、エリス様をクンニして、聖水を飲みながら、クリスの口内とアナルに数十発流しこんだり、エリス様のアナルにぶち込み、射精した後に、シックスナインの状態でイラマチオさせながら、聖水での体力回復のループをしまくった。勿論、エリス様は何十回と気絶したが、クリエイト・ウォーターや、ライトニングで強引に叩き起こした。
女神だから、壊れないだろうという安心感から、かなり乱暴に凌辱した。実際、エリス様は、途中からヨガリまくり、聖水を垂れ流す事になった。やはり、女神って謎な種族だ。そして、これだけ女神を犯し汚した事、エリス様のトロットロの膣内には最後までぶち込まなかった事は、俺自身、勲章物だと思う。そんな事を思いながら、俺は二人の顔をペニスに押し付けた。
そして、窓から青白い光が入り始めた時、俺は動きを止めた。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「あうあうあうあうあう……………」
「やべぇ、やりすぎた……」
エリス様は、放心状態で、身動き一つ取らない。真っ白な肌を、大量の精液で更に真っ白に染めていた。口からは、涎と精液を垂れ流し、アナルからも、精液が流れ出る。
対してクリスは、エリス聖水を飲ませて、気絶はしていないが。その分、全身のあらゆる所を愛撫しまくったため、今も体を痙攣させ、愛液を垂れ流している。
うん、大満足だ! 俺はエリス様の耳元で囁いた。
「最高です、可愛かったですよ、エリス様」
「っ……!」
「ふきゅ……!」
俺の言葉で二人仲良く気絶してしまった。まぁいい、ちょっともう一発出しておこう。俺は気絶したクリスのアナルをガンガンと突き、中出しする。そして、色んな分泌液で汚れたペニスをエリス様の口内にぶち込み、再び射精する。
あ、二発出してしまったな……
気絶した二人を放置して、俺は、気持ちよく伸びをした。なんだか、一生分の射精を一晩でした気分だ。エリス聖水……ちょっと採取しておこう。そして、俺は二人に布団をかけ、荷物を持って部屋を出る。やっと自室への帰還だ。ベッドには、気持ちよさそうに、寝息を立てているゆんゆんがいる。
俺はゆんゆんの横に倒れ込み、背中から抱き着きついた。
「ゆんゆん、俺は女神に勝ったぞ!」
「ん……」
ゆんゆんが、少し、身じろぎした。俺はそんなゆんゆんを、キツく抱きしめながら、瞼を閉じた。そして思った。手遅れにならない内に、ゆんゆんに俺の覚悟を伝えよう、と……
「カズマさん、もうお昼ですよ……」
「んぉ……」
俺は、強い日差しと、聞き慣れた声で目を覚ました。今朝まで、激しい“運動”をしまくってたのに、俺の体はすこぶる快調だ。
「おはよう、ゆんゆん」
「おはようございます! カズマさん!」
お互い挨拶を交わした後、俺は入浴し、身なりを整える。そして、ゆんゆんが用意していた、食事を口にした。
「カズマさん、今日は何をするんですか?」
「ん……ああ、今日はのんびりする。そして、夜にはアクセルに帰るぞ」
「あ、そうですか……」
ゆんゆんが、悲しそうな顔をする。今回の旅行は、ゆんゆんにとって楽しいものだったのだろうか。もし、そうなら、俺は満足だ。
「そういえば、お頭は?」
「クリスさんなら、フラフラしながら、ちょっと前に来ましたよ。なんでも体を休めるらしいです。夕方には帰るって言ってました」
「あーなるほどね……」
「何かあったんですか?」
「後で話すさ」
俺は、食事を終えた後、窓際に置かれているソファーへと座った。ちょこちょことついて来たゆんゆんも、テーブルを挟んだ向かい側のソファーに腰を下した。
しょうがない、もう言ってしまおう。
俺は覚悟を決めた。
「ゆんゆん、お前に大事な話がある」
次回、決着(?) 1週間後くらいに投稿出来たらいいなぁ
ちなみに、女神はトイレに行きませんよ! 本当です!