先生「今日から文化祭の準備を始めたいと思いまーす!」
ついにこのときがくるんだ、そう...文化祭という名の授業が一切ない日が!!!
それを見てあきれたのか茜が「もぉー、そんなに授業無いのがいいのぉー?」と言ってきた
すかさず俺は「当たり前だ!俺は今まで宿題やテスト勉強に苦しめられてきた...
それが一切ないのだぞ!素晴らしいと思わないか!?」
茜はそれを見て「くすっ」と笑う
やっぱりこの子の笑顔は可愛い。
そして準備の時間
俺は茜やその他諸々の女子と一緒の担当にされた。
「・・・なんで男子俺だけなんだ」そう思っていながらも地味にうれしかった
周りには女子、男子は俺一人だけ...そう!まさに楽園(ハーレム)!
そして茜が「もぉー、またえっちぃこと考えてるんでしょ!」という
そりゃバレるはずだ...ずっと下がカッチカチだからな...
けどそんな気にしないで俺は作業に取り掛かっていた...すると下を誰かに触られている
気がした...風紀委員の松山 智子(まつやま ともこ)だ
すると松山は「破廉恥です」とだけ言い、去っていった。
「なんなんだよあいつ、勝手に俺の大木を触りやがって。」ちなみに俺は下の大きさは
かなり自信がある...まあ顔が普通すぎるからこの大木を使うことなんて一切ないと思うがな...
そして再び作業に戻る
すると同じ担当のもう一人の女子角谷 綾香(かどたに あやか)が俺の大木を触ってきて
こういった
「顔は普通だけどこっちはいいわね♡」
俺は少しむかついたと同時に少し嬉しくなった
そして綾香は俺のズボンの社会の扉を開き下着の中まで手を入れてきた
そのまま敏感なところまで触られて、思わず「あっ」という声を出してしまった。
すると綾香は「ふふふ、可愛い♡」といい俺の下半身を責め始めた。
さすがにまずいと思った俺は「離してください!」といい作業をしてた席からたった。しかし、まずいことに気付く。周りには同じ担当の女子たち。そして中心にたつ下半身まるだしの俺
「あぁ\(^o^)/オワタ」と思っていた...しかし彼女らは興味津々な目でこちらを見る
茜もこちらを見ていた。
「あ、あのぉ...ごめ...んんんん???」ごめんと言った瞬間茜が俺の大木を
なで始めた。あまりにも気持ちいもんで俺は「あぁっ うっ」と喘ぎ声を出してしまった
そして茜は「前の仕返しだよ♪」といい俺の大木を今度は可愛い小さな手で擦り始める。
俺はあまりの気持ちよさにまた本能が目覚めそうになった。
それを見ている女子たちが「私も...ヤる!」と言い俺の大木をなめ始める。
そして俺の大木を舐めてるメンバーの一人の綾香は「ろぉ?いもち...いい?」という
なんて言ってるかわからないがたぶん「どう?きもちい?」と聞いているのだろう。
俺は「気持ちいよ」と返した、そして責められ続けて3分後
俺の大木はついに中のものを吹き出そうとしてきた。
「あっ あぁ うっ」喘ぎながら俺はイカ臭いカルピスを出してしまった
そしてそのカルピスは正面で擦っていた茜にかかってしまった。
かかってしまった服を見て茜は「もぉ~出すぎだよ~」と言い俺の大木からでた
カルピスを舐め始めた。そして周りの女子も「あぁ~!茜ちゃんだけずる~い♡」と言い
俺の大木にわずかについたカルピスを舐め始める。気持ち良すぎて何回も痙攣してしまった
そして
清は作業がまったく進んでおらず、後で担任の教師に怒られたのであった。
今回も当小説を見てくださりありがとうございます。
完全に妄想入ったのですが気にしないでくださいw