※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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シャルロット本番です。


第100話 シャルロットの忠誠②★ (シャルロット、いちゃラブ・中出し)

デュノア社からワープして帰ってきた俺は、ロゼンダ達、新しい奴隷をチェルシーに任せ、シャルと二人きりになった。

柔らかい笑みを浮かべ、性的なISスーツに身を包んだ金髪美少女が俺のことを見つめている。

 

「シャル……!!」

 

「きゃっ♪ もう……、せっかちすぎだよ……♪」

 

俺は自分の欲望に忠実に従い、シャルのことを抱きしめる。シャルの柔らかいおっぱいが体に押し当てられ、甘い良い匂いがする。

シャルの腕も俺の背中に回されて互いの体が密着する。柔らかくてスベスベで良い匂いで、男の情欲をくすぐるシャルの魅力を前にペニスも震えている。

 

「シャル……」

 

「ご主人様……、ん……」

 

シャルロットは目を閉じ、唇を突き出して顔を寄せる。俺は喜んでシャルのキスを受け止める。シャルのみずみずしい柔らかい唇が俺の唇に重なり、擦れ合う。

 

「ん……♥ あ、ん…、ちゅっ」

 

シャルは自ら俺を求めて唇を押し付ける。シャルの甘い吐息と柔らかい唇が俺を昂らせる。

 

「は……、あむっ……、ん、ちゅ……♥ ぴちゃ…」

 

「んむっ」

 

シャルの舌が入り込み、俺の舌を絡める。くちゅくちゅと唾液が混ざるいやらしい音をたて、粘膜が擦れ合って快感を生む。

舌同士が擦れ合い、俺の頭をしびれさせるような淡い快楽を生むと同時に、シャルの舌から唾液が垂れ落ちる。

 

「んっ……、ん、む……」

 

シャルも分かってか、自分から舌を絡め、唾液を垂らして俺を楽しませる。互いの唾液が交換され、混じり合うたびに、シャルを自分好みに染め上げていく実感を覚える。

 

「んっ……、はっ」

 

むにゅっ♥

 

「うんっ♪ ん……♥」

 

興奮に身をゆだね、俺の手がシャルの腰から下へと向かって尻肉をスーツ越しに握る。スーツ越しでも手の平いっぱいに柔らかい幸せな感触とぬくもりを感じる。下品すぎない程度に程よく実ったシャルの尻肉を両手で円を描くように捏ねて楽しむ。

粘膜が擦れ合うキスの心地よい感触とともに俺を昂らせ、勃起させてくる。膨らんだペニスが俺とシャルの体の間に挟まれ、押しつぶれる。シャルのISスーツのサラサラの触り心地もあり、気持ちがいい。

 

「ん……っ、はぁ……♪ ごちそうさまでした……♥」

 

「ん、はぁ、こちらこそ、ごちそうさま」

 

絡み合う舌を抜くと、唾液の橋が俺たちの口にできて垂れ落ちる。キスだけで幸せそうに潤んだシャルの顔を間近に見つめ、俺たちはさらに体を密着させる。

 

「えへへ…♪ 落ち着くなぁ、ご主人様の腕の中……♪」

 

「俺も、シャルの柔らかい女のカラダ、いい気持ちだ」

 

俺たちは抱き合った状態でしばらく心地よい沈黙に包まれる。こんな美少女とベロチューして抱き合えるなんて最高です。

 

「……ご主人様?」

 

「ん、何だ?」

 

「今日はどうしたの?いきなりデュノア社に行きたいなんて」

 

「ん、ああ。この間の進路面談で、シャル、一生俺のもとで性奴隷として奉仕したいって言ったんだろ?」

 

「………うん♪ だって、僕はご主人様に貰っていただいた奴隷だもん。命の恩人で好きな男の人に一生かけてお返ししたいって思ってるんだもん♪ ……もちろん、えっちなことも、ね?」

 

シャルは幸せそうに俺の胸板に頬をつけて身をゆだねてくる。こんな可愛い女の子に甘えられたら抑えが効かなくなってしまう。

 

「だからだよ。シャルが気兼ねなく俺に一生尽くせるように、過去のしがらみを断たせてやろうと思って、な」

 

「……うん、ありがとう♪ ご主人様のおかげで、お父さんに虐げられた過去とも決別できた、かな?」

 

「ああ。これでシャルは完全に俺の女だ」

 

シャルが嬉しそうに身をよじるたび、押しつぶれたおっぱいが俺の体で形を変えて柔らかい感触を伝えてくる。

 

「ん……♥ ねえ、ご主人様、ロゼンダさんたちの抱き心地はどうだった?」

 

「すごく気持ちよかった。中に出すときとか、凄い興奮した」

 

「よかったね♪ また、ご主人様の魅力を理解した雌が増えて僕も興奮しちゃった♪」

 

「シャル……」

 

「ね、ご主人様?義理のお母さんとのセックス見せつけられて僕も、興奮しちゃってるんだよ?お願いしても、いいかな?」

 

「ああ。シャル、俺に奉仕しろ」

 

「うんっ!」

 

俺の命令にシャルロットは嬉しそうにうなずいた。

 

(せっかくシャルに奉仕してもらうんだし場所を変えよう)

 

俺はシャルとの逢瀬を楽しむべく、シャルを腕に抱いて移動した。

 

 

――――――

―――

 

 

ガチャ……

 

「いらっしゃいませ、ご主人様♪」

 

「ん、久々だなシャルの部屋も」

 

「いつもは僕の方から行くもんね」

 

俺の腕に抱かれて嬉しそうなシャルロットを連れて、俺はシャルとラウラの部屋に連れてこられた。

 

「ラウラは…、出かけてるみたい」

 

「まあいいさ。今は、シャルとしたいんだから」

 

「んっ♥ えへへ、嬉しいな」

 

手をシャルのスベスベの太ももへと伸ばし、撫でてやると、シャルは嬉しそうにはにかむ。

シャルは自分のベッドまで俺を誘導し、仰向けに寝転んだ。

 

「いいよ、ご主人様になら……♪ 僕のこと好きにして……♥」

 

「っ!!」

 

俺の目の前には、体のラインの浮き出たボディスーツ姿で誘惑してくる美少女。ベッドの上で無防備に寝転んで俺の勃起チンポをうっとりと見つめてくれる。男にとってたまらないシチュエーションだ。

 

「シャル……」

 

「うん、そうだよ。我慢しないで、僕のカラダで発散して……♪ ご主人様は好きに使っていいんだよ」

 

シャルロットに覆いかぶさるように、俺もベッドの上に上がる。ベッドのスプリングがきしむ音がして淫靡な雰囲気を醸す。

まず俺は、シャルのISスーツを盛り上げている胸部の膨らみに目線が向いた。女性らしく実った双丘に喉が鳴る。

 

「触るぞ、シャル……」

 

「はい、どうぞ♪」

 

むにゅっ

 

「んっ……」

 

「あぁ……、手が沈んでいく……」

 

ISスーツの上からむにゅむにゅとシャルのおっぱいを捏ねる。手に吸い付くような柔らかさで、それでいて程よい弾力で押し返してくる。

 

「あんっ♪ 気持ちいい?ご主人様」

 

「ああ。シャルのおっぱい柔らかくって気持ちいい」

 

「ほんと?嬉しいよぉ♪ 好きなだけ触ってね、きゃっ、ん……」

 

むにゅ、むにゅ

 

「あっ、やんっ♪ ふぁ……♥ ん……っ、いいよぉ……♪」

 

シャルのおっぱいを円を描くように捏ね、時たま上下に揺らし、乳首を抓る。シャルの口から漏れる声にもどんどん色がつき、俺を楽しませる。

 

「まったく、こんな素敵なおっぱいを無理やり締め付けて隠させようとするなんて、最低の父親だなっ」

 

「あんっ♪ うん……おっぱい、締め付けられて息苦しかったし、ばれちゃったらどうしようって、気が気じゃなかったよっ、あんっ!」

 

「でもまあ、シャルはもう俺の女になったから、このおっぱいの安全も保障されたわけだっ」

 

「うんっ!もう、無理やり隠さないで、いつでもご主人様に見せられるよっ。だから好きな時に触っていいよっ」

 

「ああ、そうさせてもらうよっ」

 

「きゃんっ」

 

俺は柔らかいおっぱいの谷間にダイブして顔を埋める。両頬を幸せな膨らみが挟み込み、シャルの甘い良い匂いが鼻孔をくすぐる。

 

「ん……、良い匂い……」

 

「もう……ご主人様ったら…、やんっ♪」

 

顔を埋めた状態でシャルのおっぱいを手の平で包み込み、自分の頭を包み込むようにおっぱいを寄せて挟む。シャルは胸に甘える俺の頭を優しく撫でて抱きしめてくれる。シャルのおっぱいに抱きしめられ、ムラムラが大きくなる。

 

「んっ……!どう、かな?ご主人様が守ってくれた、ご主人様だけのおっぱいだよ?いつもいやらしい目で見てくる一夏なんかには絶対に触らせないからねっ、ふぁっ♥」

 

「シャルの乳首、勃ってきた……。気持ちいいんだな」

 

「うんっ……!好きな人に触られると全然違うっ……!」

 

「へえ、何と違うんだ?」

 

「ふぇっ!?あっ!!そ、それは……、うぅ……」

 

「ほら、早く」

 

ISスーツをシャルのふくらみの中心にある突起が盛り上げる。柔らかい乳房と対照的にほどよく硬いポッチを俺は指で捏ね、弾いて虐めてやるとシャルの口から嬌声がこぼれる。

 

「んっ、乳首ぃ……っ、いじめちゃダメぇ……」

 

「シャルが正直になったら、もっとイジメてやるよ」

 

「んっ……!自分で…、オナニーするとき弄るのと全然違うのぉ……、あんっ♪」

 

「よく言えました♪」

 

「ひぃぃんっ!?」

 

シャルの勃起乳首を日本の指で挟み、グニグニと押しつぶすようにこねる。シャルの口から今日一番のエロい声が出て俺を包む体がビクンと震える。

 

「はぁっ、はぁっ、んっ……!」

 

「ああ……♪ いい声だったぞ、シャル♪」

 

「もう……ご主人様のえっち……♪」

 

フカフカのおっぱいから顔を上げ、気持ちよさそうな顔のシャルと見つめ合う。ほんのり汗ばんだシャルの赤い顔がエッチだ。

 

「シャル、次の命令だ。脱げ」

 

「……はい、ご主人様の仰せの通りに♪」

 

俺のいやらしい命令をシャルは喜んで聞いてくれる。スク水のような構造のISスーツをシャルは脱いでいく。白く美しい肌とともにシャルの美巨乳が曝け出される。ぷるんと柔らかく揺れ、先端の勃起乳首がツンと存在を主張している。そのままボディスーツが腰までずり下ろされ、くびれたお腹とセクシーなお臍が曝け出される。

 

「さすがに、ちょっと恥ずかしいかな……?でも、ご主人様にならいいよ?ん……」

 

しゅる……ぱさ……

 

「おぉ……」

 

シャルは寝転んだまま腰を浮かせ、ISスーツを脱ぐ。白くて綺麗な太股の間で薄く陰毛の生えたきれいな膣穴がヒクついている。男の本能がどうしてもシャルの性器に反応して興奮させてくる。

シャルは脱いだISスーツをベッドシーツの上に置き、恥じらいながら俺に尋ねる。

 

「ど、どうかな……?」

 

「最高だよ、シャルの裸……興奮する……」

 

俺はシャルの裸を上から下までじっくりと目に焼き付けて褒める。

程よく大きいおっぱいに、綺麗な色で勃っている乳首、すべすべの白い肌をしたくびれたお腹に、肉付きのいい太もも。綺麗に整えられた陰毛と気持ちよさそうな膣穴。ベッドシーツで潰れて前からでも見えるお尻。どこをとっても綺麗で柔らかくて女性的なエロさを持ち合わせている。

 

「乳首……勃ってるな」

 

「ご主人様がいじめちゃうからだよぉ……」

 

「勃った乳首もエロいよ……。ん……」

 

「あんっ!あぁん……、僕のおっぱい……ご主人様にしゃぶられてる……ひゃんっ!」

 

さっきまでISスーツ越しに可愛がっていたシャルのおっぱいを今度は直に味わう。

勃起した乳首を口に咥えて吸う。汗ばんだしょっぱさとシャルの甘い体臭が混じり、エッチな味がする。

 

「んっ……シャル……」

 

「んっ、あんっ♪ おいしい?ご主人様ぁ……ふぁっ♥」

 

「ああ、おいしい。シャルのおっぱいはエロいなぁ」

 

「えへへ……♪ あっ、あぁんっ……♥ いい、よぉ……♪ あんっ♥ ご主人様の舌が乳首舐めてぇ……いいよぉ……♪」

 

シャルのおっぱいを今度は生でモミモミしながら乳首を吸い、舌で転がす。

可愛い女の子のおっぱいは吸ってるだけで気持ちよくなってしまう。柔らかいDカップおっぱいの揉み心地と、乳首をしゃぶるたびに上がるシャルの嬌声を楽しみ、この優しい味を覚える。

 

「ご主人様って甘えん坊さん?ふふ、そう言うところも可愛くて僕大好きだよ、あんっ♪」

 

「んっ……、シャルの、おっぱい……」

 

「んっ、あんっ……♥ おっぱい、気持ちいい……っ、んっ……!大好き……、ご主人様大好き……♥」

 

ラウラも出かけていて俺たちしかいない部屋に、シャルの喘ぎ声と乳首をしゃぶる音が響く。胸を吸う俺の頭をシャルは再び優しく撫で、俺への愛をささやく。

前の世界では一夏にべったりだったあのシャルロット・デュノアが、この世界では俺だけを愛してくれる従順な美少女性奴隷だなんて、夢見心地だ。でも、夢じゃなく今味わってる子の胸も、甘えた声も現実で、シャルは一夏のではなく俺だけのものだ。

 

「ん、はぁ……シャル……!」

 

「ご主人様ぁ……、きゃっ!」

 

シャルのおっぱいを揉みながら今度は脇を舐める。脇汗を舐め、舌先で脇をくすぐる。

 

「んっ、脇なんてっ、汚いよ……!」

 

「シャルの身体は全部綺麗だよ。俺が興奮するくらい」

 

脇の次はへそを舐める。そして、そのまま下へと降りていき、シャルロットの股間を狙う。

 

「シャル、次の命令。脚を広げろ」

 

「んっ、はい……ご主人様……」

 

シャルは恥じらいながらも命令には従順に従い、脚を広げて股を見せる。さっき脱いだばかりの時よりも、シャルの股間はヒクつき、雌の香りが強くなる。

 

「シャルの、綺麗な太股に、おまんこ……!」

 

「んっ、いいよ……?来て……」

 

シャルの言葉に甘え、俺は股間に顔を突っ込み、女性器と対面する。

これまで何度もチンポを突っ込み、躾けてやったシャルのおまんこは、使いまくったのに形も綺麗なままでまるで処女みたいだ。

 

「ふ~」

 

「ひぃんっ!?息……っ、かけちゃダメぇ……!」

 

軽く割れ目に息をかけただけでシャルは身をよじらせて感じてくれる。息だけでこれなら、もっとすごいことをしたらどうなるのか。俺はSっ気を膨らませてシャルの股間に手で触れる。

スベスベの太ももの柔らかな感触も楽しみながら割れ目を広げる。

 

くぱぁ♥

 

「ん……やっぱり、恥ずかしい……!」

 

「シャルのおまんこ……、あんなに俺のチンポ咥えこんだのに、綺麗なピンク色だ……。甘酸っぱい匂いがして、おつゆが垂れてきた……」

 

「やぁんっ……!口に出さなくてもいいよっ」

 

「ふぅ、それじゃあ……いただきます、んっ……」

 

「あぁんっ!」

 

指で広げた割れ目に舌を伸ばし、シャルの膣穴を舐める。

 

「んっ、んっ……」

 

くちゅ……くちゅ……、ちゅ、ちゅく、くちゅっ♥

 

「やっ!あぁんっ……♥ やぁっ……!あんっ!んっ……!」

 

トロトロの膣に舌が触れ、温かい肉が舌に当たる。愛液が滴り、蕩けた膣穴を舌で舐めると、少しザラついた膣肉と舌が擦れ合い、シャルの口から声が漏れる。

感じているシャルの膣奥から、温かくヌルヌルの愛液が垂れ落ち、わざと音を立てて舌で舐めてやると舌に蜜が絡む。

 

「感じてるなら声出してもいいぞ」

 

「んんっ……!んっ、うぅんっ!あんっ♥」

 

シャルは自分の口に手を当てて声が出るのを我慢している。そんないじらしいことをされたら、もっと啼かせたくなる。

俺は舌を膣肉に沿わせ、擦りつけながら奥まで舌を入れて膣穴の奥まで舐める。

肉ヒダに滴るシャルの愛液が舌に垂れ落ちて、甘酸っぱい牝の味を俺に伝えてくる。シャルの太ももに頬ずりしつつ、膣穴の雌の香りとともに愛液を味わう。

 

(あぁ……シャルの中、あったかい……。オマンコうねって舌に絡みつく…)

 

くちゅ、ぴちゃ、くちゅ……♥

 

「あっ、あっ、あっ、あぁっ!あぁぁんっ!」

 

シャルの膣奥まで舌を挿入して、舌を包んでくる膣穴全体を舐めていく。肉ヒダと舌が擦れ、より年度の増した愛液がどんどん溢れ出して俺の口元を汚す。

 

(シャルの愛液……、マン汁、イキ汁……、もっと……)

 

「ひっ、やぁぁんっ!!あんっ!あぁんっ♥ ご主人様の舌ぁっ!僕のお腹で動いてる……!ひんっ、あぁんっ……!声ッ、出ちゃうっ……あぁんっ!!」

 

シャルはもう感じた声を我慢できず、部屋に喘ぎ声を響かせる。

シャルのおまんこはクンニされてグショグショに濡れ、男のペニスを待ちわびている。

俺のチンポも、シャルほどの美少女の愛液を直飲みし、喘がせているうちに、目の前の女性器を犯したくってペニスが痛いくらいに勃起している。準備も整ったので、シャルの舌から舌を抜く。

 

「ふぇ……、あぁん……やだぁ……」

 

シャルはおまんこを舐める舌が抜けていき、切なく声を出す。

俺は顔を上げ、シャルの裸体を再び俯瞰する。白い肌には玉のような汗が浮かび、息は荒く、発情しきっている。

 

「シャル、次の命令だ」

 

「ご主人様……、言わなくても分かってるよぉ……♥ 僕のはしたないおまんこに、ご主人様の勃起チンポ入れて、ズポズポ犯してください……♥」

 

シャルは切なさそうな貌で脚を広げ、自分からおねだりする。

白く濁った愛液が股から太ももまで垂れ、切なく震えている。たわわな胸の先端の乳首は充血して鮮やかな色をして膨らんでいる。シャルの体は完全に俺とのセックスを望んだ雌の体になった。

俺はチンポを握り、仰向けのシャルの股間にあてがった。

 

くちゅ

 

「んっ……♪ やっぱり、ご主人様のオチンポ様、太くて逞しい……♥」

 

「どうだ?かっこいいだろ?」

 

「うん♪ 女の子をイカせまくっちゃうカリ深で硬ぁいデカチンポ、素敵だよぉ……♥ 一夏のふにゃふにゃ粗チンとなんか比べ物にならない本当の男の人って感じ♪」

 

「シャルのアソコ、もうヌルヌルのトロトロだ」

 

「うんっ♪ だから、早く入れてっ♪ 僕のご主人様専用のおチンポ穴、めちゃくちゃにして気持ちよくしてっ♪」

 

シャルは自分で腰をゆすって、あてがわれたチンポに自分のおまんこを擦り付ける。シャルの愛液がカウパーで濡れた亀頭に擦り付けられ、雌の粘液でチンポをコーティングしていく。

 

「じゃあ、入れるぞ?シャル」

 

「んっ……、来て……♪ ご主人様……♥」

 

くちゅっ

 

「あんっ……」

 

濡れほそぼったシャルのおまんこが触れただけでチンポに吸い付いてくる。温かい膣穴に亀頭の先が触れただけなのに快感を覚える。

 

「んっ……♪ 太いのっ、入って…来たぁ……♪」

 

「シャルの膣……トロトロで気持ちいい……」

 

「んっ……!あぁんっ……!っ、いいよ……っ、奥っ、まで……」

 

ぐちゅっ、ぬぷ……♥

 

「あぁんっ……、う、んっ……♪ 僕のおまんこ……っ、あっ、ご主人様のチンポで、あぁっ!あんっ♪ いっぱいっ……、あぁぁんっ!」

 

「シャル……!あ、あぁぁ……っ」

 

じゅぷんっ

 

「あっ、あぁぁん!」

 

「あぁ……シャルのおまんこに生……、気持ちいい……」

 

「んっ……!あ、凄いっ……、奥までずっぷり……っ、んっ、あん……♪」

 

シャルの女性器が俺のチンポを奥まで咥えて絡みついてくる。

俺の怒張が根元までシャルの股間にハマり、体の奥で繋がる。ペニスの先が膣壁に締め付けられ、入れているだけで達してしまいそうだ。

 

「ん……、すごいよぉ……っ、僕のお腹の奥に……ご主人様を感じちゃう……、ん……素敵……♪」

 

シャルは結合部をうっとりと見つめ、俺のペニスを感じる自分の下腹部を撫でる。挿入しただけで、息を荒くして、男を感じるシャルは淫靡な表情でほほ笑む。

 

ぐちゅ……

 

「あんっ♥ いいよぉ……、動いて……、んっ……♪」

 

「あぁ……、軽く動いただけでチンポ溶けそう……」

 

「んっ……♥ ご主人様のおちんちん、逞しくって、お腹掻き回されちゃう……、あんっ」

 

腰をゆっくりと動かし、シャルの中に挿入したペニスを膣壁にこすりつけるように注挿すると、卑猥な愛液の音とともにペニスを快感が包み込む。

シャルの名器マンコですぐに射精してしまわないよう、腰に力を入れてゆっくりと腰をゆする。

 

「んっ……、あ、あん……、気持ちいい……♥」

 

「シャルのまんこ……熱くて、吸い付いてくる……っ」

 

「んっ……、気持ちいい……?」

 

「ああ、すっごく……!」

 

ぐちゅっ

 

「あんっ!ふぁぁぁ………♥ 奥っ、ビリビリきちゃう……っ♪ もっと、もっと突いてぇっ」

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ

 

「んっ、あん♪ あぁん……、お腹擦れて、気持ちいい……♪ あん、やっぱり、ご主人様のオチンポ、いいよぉ……♪」

 

「シャルの感じてる顔も可愛いぞ、もっと、もっと見せろ」

 

じっくりと、味わうように、腰をゆっくり動かしてシャルの膣内を味わう。奥から滴る愛液で覆われた膣肉と俺のペニスが擦れ合うたびに頭を白くする快感が生まれ、射精欲を高める。

俺が動くたび、シャルの口からエロい声が漏れ、幸せそうな顔で感じてくれる。快感で蕩けるシャルの顔をもっと見たくて、腰の動きが早まっていく。

シャルのヴァギナからペットボトルくらいありそうな俺の極太女啼かせチンポが出たり入ったりを繰り返し、シャルのおまんこを俺専用の穴に開発していく。

 

「んっ……!あぁ、あぁぁん……♥ 奥に、オチンポの先、あたってるよぉ♥ すっごく、感じちゃうっ、んっ……」

 

ぱんぱん、とシャルの尻肉を俺の下腹部が叩く音をBGMに、シャルは喘ぎ声を出して甘える。腰の動きに合わせて綺麗な白い肌のおっぱいがプルプル震え、勃起した乳首が男を誘って揺れ動く。シャルの蕩け顔とおっぱい、両方を目で楽しみながら腰を前後に振ってチンポをシャルのお腹で擦り、精子を製造する。

 

「あっ……!やぁんっ、あんっ♪ おちんちん、今ビクって、もっとおっきくなったぁ……♥ いいよぉ……、ご主人様のセックス、気持ちいい……、あんっ♪ ご主人様もぉ、もっと、もっと僕のおまんこで気持ちよくなって、いっぱい中出ししてください、あぁん…」

 

「ふっ、ああっ、シャルのおまんこっ、俺だけのおまんこっ、いっぱい精液注いでマーキングしてやるからなっ」

 

「うんっ!やんっ♪ 僕のおまんこっ、ご主人様のザーメン袋に、いっぱい中出ししてっ、ドロドロにしてっ、んぅっ」

 

「ああっ、いっぱい、いっぱい、中出ししてやるっ」

 

「うんっ♪ 僕のおまんこは他の誰でも、もちろん屑の一夏の物でもなくって、清野勝様だけの精液便所だよっ」

 

「っ!シャルっ!」

 

「やぁぁぁっ♥ きたぁっ、あんっ!」

 

シャルの蕩け顔が、シャルの中に精子を注ぎ込みたい俺の独占欲を焚きつける。シャルも中出しをねだって自分から腰をゆすり、一夏を貶めて俺の情欲を煽る。

俺はシャルの手を恋人つなぎに握り、スパートをかける。

余計なことなんていらない、ただ綺麗な女に精を注いで屈服させたいという、原始的な本能に従い、腰を叩きつける。

 

「あぁっ!シャル……!シャル……!」

 

「あぁっ、あんっ!やんっ!いいっ!おちんちんっ、奥まで届いてっ、あんっ!子宮響くっ、あんっ♥」

 

「くっ、シャル!シャルは一生俺の女だっ!シャルの唇も、おっぱいも尻もおまんこもっ、この子宮もっ!永遠に俺だけのものだっ!俺だけが気持ちよくなっていいんだっ!」

 

「やんっ!んひぃんっ!嬉しいっ!僕はっ、シャルロットは、一生清野勝様専用のセックス奴隷ですぅ!ご主人様だけを一生愛しますぅ!」

 

「いいぞっ!くぅっ……!出すっ……!シャルのおまんこに中出しぃ……!」

 

「あっ、あっ、あっ♥ 膨らんでぇ……っ!くだひゃいっ!あぁっ!せーえきっ!あっ、あぁっ、イクっ、イクっ、ご主人様チンポで、イ……イクぅ!!あぁぁぁっ♥」

 

「うっ……!!

 

本気の腰振りピストンで、尻肉は乾いた音を鳴らして、俺たちの結合部が卑猥な音を立てて泡立つ。シャルの嬌声が大きく部屋に響き、ぐしょ濡れのおまんこが精子を求めてチンポを締め付ける。

極限の快楽に、俺の頭が焼き切れそうになり、本能のままに動いた腰が膣穴の最奥に叩きつけられ、震える。

絶頂に達したシャルは雌の声を上げて背をのけ反らせ、俺のチンポを痛いくらい締め付けた。

雌を屈服させるザーメンで膨らんだ俺の肉棒がシャルの膣奥の子宮に亀頭を押し付けて爆発してドロドロのザーメンでシャルを満たしていく。

 

「あっ!あぁぁ……!熱いっ、ひんっ!ご主人様のせーしっ、子宮にいっぱい……!あぁんっ!」

 

「うぅぅ……!シャル……!受け止めろっ、俺の精液全部っ……!うぅぅ、シャルぅ……!」

 

ぶびゅっ、びゅるるるっ、びゅ~~~っ♥

 

「あぁぁぁっ!すごいっ、僕の中にご主人様がぁっ、あぁぁんっ♥」

 

ロゼンダに出した精子よりもドロドロで、大量のザーメンがペニスからシャルの子宮に注がれていく。

絶世の美少女を、クラスメイトを、俺色に染め上げていく快感が俺の心を満たして、シャルロットへ大量の精液を排泄する。

 

「あ、あぁぁぁ……、また、イクっ……!んっ、ひぃっ♥」

 

シャルは精液が注がれ続けて、何度も身を震わせ、よだれを垂らしてトぶ。

永遠に続くんではと錯覚するほどの快感を伴った射精がシャルロットをよがらせ、俺を満たしていく。

 

「ぁ……♥ は……♥」

 

「……っ!最高……っ」

 

射精を終え、俺は満足して呟いた。

 

 

――――――

―――

 

 

「えへへ、ご主人様……♥」

 

一発目の中出しの後、シャルが復活するまでつながったままおっぱいや太ももを弄っているうちに、俺のチンポは二回戦の準備が整った。

半ば失神状態からようやく復活したシャルに、俺は硬さを取り戻したチンポを遠慮なく叩きつけ、二発目の中出しをした。

今度こそ失神したシャルの

オマンコから愛液とザーメンでドロドロのチンポを抜き、股間から精液を垂らしてアヘるシャルをオカズに、パイズリでまたザーメンチャージ。勃起したチンポをシャルの顔にこすりつけ、白いねばねばザーメンをシャルのきれいな顔に塗りたくって顔コキし、最後は放心して半開きになった口にチンポ突っ込んで、イラマチオで三発目。意識を失っても雌の本能で喉をならしてザーメンを嚥下していくシャルの淫らさにまた興奮してチンポが萎えなかった。

結局、ザーメンが喉に絡んで咳き込み、目を覚ましたシャルの尻にチンポを擦り付け、バックでマンコに挿入して四回戦。

流石にうがいがしたいのと、シャワーで汗とザーメンを洗いたいというシャルの願いをかなえてお風呂でソーププレイ手コキして五発目。

そのまま泡を立てたおっぱいでのパイズリ奉仕でチンポを復活させ、シャルが上になっての騎乗位で六発目。

壁に手をつかせて立ちバックで七発目。

ベッドに戻って、最後の八発目は正常位で中に出してやった。

八発も出されて、精神的には大満足らしいが、シャルの体力的に限界だったので、今はベッドの上でピロートーク中だ。せっかくシャワーを浴びたのに結局汗だくになって火照った体で抱き合いながらイチャイチャする。

 

「何回出したっけ?八発?凄い絶倫だね♪さすがご主人様……♥」

 

「シャルがエロかったおかげだな。いくら出しても止まらなかった。相性抜群の名器だ」

 

「ほんと?すっごく嬉しい……♪ いやしい奴隷おまんこ、ご主人様のカタチになっちゃった……♥」

 

「自分でいやしいって言うか?」

 

「だって、いやしいもん♪ 四六時中ご主人様のオチンポのことばっかり考えて、セックスのためなら父親だって捨てられる淫売だもん♪」

 

「ああ。俺にぴったりのよくできた淫乱女だ」

 

「んっ……♥」

 

シャルの綺麗な髪を撫でてやると、嬉しそうに目を細めてエッチな体を俺に押し付けてくる。おっぱいがむにゅんと俺の胸で潰れる。

 

「ふふ♪ お父さんも捨てたし、これで本当に僕にはこの学園しか居場所がなくなっちゃったね♪」

 

「ああ、シャルは一生、俺から離れられない俺の女だ」

 

「ご主人様の女……、最高の響きだよ」

 

シャルは安心し切った顔でほほ笑み、俺の体に抱き着く、腕を強く絡ませる。

 

「この学園に、ご主人様のもとに来て、本当によかったって、今日改めて思ったよ。この学園には、自由がある。ラウラ、セシリア、箒、鈴、本音、簪、クラスの皆、それに大好きなご主人様もいる……♥ あんな父親のもとに生まれた僕だけど、今とっても幸せだよ……♪」

 

この世界で、シャルロットは俺という愛する男と愛し合い続ける未来が約束された。その周りには大事な友達たちもいる。余計なしがらみや不安にさせる脅威もない、幸せな人生だ。

流石に疲れで目を閉じたシャルロットを愛でているうちに俺も眠りに落ちた。

 

その後、帰ってきたラウラにむせ返るほどの性臭を漂わせた部屋で全裸で抱き合う姿を発見されるのはまた別の話。

 




父親とも縁を切って、主人公の場所以外に居場所のなくなったシャルロットでした。
次回は鈴かラウラ予定。
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