※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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ラウラメイン回です。今回は全編なのでただヤるだけ……。


第101話 ラウラは可愛い①★ (セシリア、乳揉み ラウラ、バック)

「空裂!!はぁっ!!」

 

「ふっ、甘いな、箒!」

 

「なっ!?くっ……!」

 

青空の映える屋外アリーナで、二機のISが目まぐるしく飛び回り、とても俺なんかには理解できない高レベルな戦いを繰り広げている。

紅い機体で斬撃を飛ばして戦う、艶やかな黒髪に、クラス一の豊満なスタイルで白いISスーツを盛り上げて俺を興奮させているのは、篠ノ之箒。篠ノ之束の妹で、織斑一夏の幼馴染。そして今は一夏に愛想をつかして俺の女だ。

箒が激しく動き回ると、ISスーツの張り付いたおっぱいが揺れる。荘厳な機体の間に見える柔尻にISスーツが食い込んでいるのもいい。

 

「筋はいいが攻撃が単調だな。それでは私に勝てないぞ」

 

「まだまだこれからだ!」

 

「そう来なくては!それでこそ私の友だ!」

 

胸や尻が大きく出た箒とは対照的に、小柄で幼さを感じる体で迎えうち、圧倒しているのはラウラ・ボーデヴィッヒ。小柄ながら、白い肌に人形のように整った顔立ち、()()()()()、体に張り付くグレーのISスーツがエロティックだ。

ラウラは箒の猛攻を余裕の笑顔を浮かべて捌き、プラズマブレードを叩きこむ。

 

「くっ……!」

 

「む、まだ戦えるか……、そうか、絢爛舞踏か」

 

「そうだ。この力は愛する人のことを強く思うほどに強くなる。今の私は常に勝への愛で満たされている!つまり無尽蔵のエネルギーというわけだ!」

 

「むっ!清野様を思うほど強くなる力……!羨ましい……!」

 

「ふ、そうだろう!勝への愛を戦いながら実感できる、私だけの能力だ!」

 

「む……!羨ましい、羨ましいぞ!だが、倒せない能力ではないっ!」

 

「何っ!?」

 

ラウラのブレードを受けて後ずさった箒だったが、すぐに機体が光に包まれ、減ったエネルギーが全回復する。

姉の束が箒のために作った反則能力、絢爛舞踏だ。本当なら、箒が『一夏のことを』強く思うほどに強くなる能力らしいが、箒と束を寝取った後に改良を加え、俺のことを想うほどに強くなる能力に進化させた。

箒が俺に抱く思いは、一夏へ抱く思いとは桁違いで、どれほどエネルギーが減ろうとも一瞬で元に戻せる。まさにチートだ。

 

「んっ……♥ 箒さんのあの能力を前にしては、わたくしといえどもいずれ押し切られてしまいますわ……、あんっ♥ ラウラさんはどうするつもりなのでしょう……、んっ……!あぁっ……!」

 

「せっしー、えっちぃ声出してる~♪」

 

「お兄ちゃん、そんなにセシリアさんのおっぱい気持ちいいの?むぅ~……」

 

「わぁっ♪ ご主人様のおちんちん、ビンビンっ♪」

 

「っ、ま、勝……!私の胸も楽しんでいいですよっ!」

 

二人の熱い戦いを、俺はセシリアのおっぱいをモミモミして勃起チンポを晒して鑑賞している。

セシリアの大きい胸が手に吸い付いて形を変え、勃ってきた乳首がISスーツを盛り上げて俺の指に摘ままれる。

乳首をいじると、セシリアの甘い声にさらに色気が増し、俺のチンポをムズムズさせる。

セシリアのエロい声と、それに反応して大きくなる堂々と露出した俺の勃起ペニスが他の女子たちも発情させる。

エロいISスーツを来た女子たちに囲まれ、股をすり合わせている姿を眺めながらセシリアのおっぱいを楽しむ。最高の贅沢だ。

セシリアを喘がせ、戦う二人に視線を戻すと、ラウラが動き出した。

 

「っ!速いっ!ぐぅっ!?」

 

正面から攻めに転じたラウラを迎え撃とうとした箒だが、攻撃は空を切り、背後を取ったラウラの一撃を食らった。

 

「くっ……!まだまだっ!」

 

吹き飛ばされた箒はすぐに体勢を整え、反撃に出るがラウラはそれも容易に回避して追撃する。

 

「はぁぁぁぁ……!!」

 

「なっ!?うわぁっ!!」

 

ラウラの両手のブレードによる舞うような連撃からのレールカノンによる追撃。吹き飛んだ箒を逃がすまいと、すぐさまワイヤーが絡みつき自由を奪うと再び連撃が叩きこまれる。

吹き飛ぶ箒に的確にワイヤーを絡める動作精度に、圧倒的な攻めが合わさり、箒がエネルギーを回復する以上のダメージが与えられ、ラウラは戦いに勝利した。

ISが待機状態になり、膝をつく箒にラウラが手を指し伸ばす。箒がその手を取るとクラスの皆から拍手喝采が起こる。

 

「………完敗だ。手も足も出なかった」

 

「いや、強かったぞ。攻撃を食らってすぐに反撃されるとは、正直肝が冷えた。それに、あの絢爛舞踏……素晴らしい能力だ」

 

ラウラと、手を取り立ち上がった箒が互いの健闘をたたえ合う。美しい光景だ。

 

「それに、絢爛舞踏の最も優れたところは1対1の戦いではなく、複数での戦闘にある。箒さえ無事ならこちらの戦力は無限に続くところにある。清野様をお守りする上で最も大切な力だ」

 

「……そ、そうか。勝を守る力か……、ふふっ」

 

背が高くグラマーな箒と小柄でスレンダーなラウラ。系統は違うがどちらも絶世の美少女で、卑猥なISスーツが映える。二人が優れた戦士であることも相まって、この二人を従えている自分が誇らしい。セシリアを揉む手にも力が入る。

 

「あんっ♥」

 

「あ、またビクって大きくなった♪」

 

「わ~♪ まさくんの勃起おちんちん、見てるだけでお股ムズムズしちゃうよ~♪」

 

ISスーツの美少女に囲まれてクラスメイトの胸を味わっている。この状況で俺のチンポはガチガチに勃起し、血管を浮かばせた勇猛な姿でクラスメイト達の女を疼かせていた。

 

「はいっ♪ 篠ノ之さんもボーデヴィッヒさんも模擬戦お疲れさまでした♪ 皆さんもこれから一生懸命頑張ってISを乗りこなして世界の宝である清野くんをお守りしましょうねっ♪」

 

真耶が満面の笑みを浮かべ、二人をねぎらってクラスの皆に発破をかける。

ISスーツの真耶は圧倒的な爆乳もあり、ただこうして立っているだけで息を飲むほどに淫靡だ。ISスーツは本当に世界的な発明だと思う。体にぴっちり、女のカラダのラインをいやらしく浮かび上がらせ、股間と尻に食い込むいやらしい下半身、ニーソックスで映えるスベスベの太ももに露出した脇と横乳。全身どこをとってもいやらしい。

そして、世界中のISコアやISを扱う美少女がこの学園に、俺のもとに集まっている。つまり。このISスーツを身に纏う美少女は全員が俺のために戦う、俺だけの戦士ということだ。

いやらしい美少女たちに守ってもらえて幸せだ。

そして、たった今模擬戦で勝利したラウラは、すべてのISの操縦者の中でも5本の指に入る実力者なのだ。

 

「はいっ、それでは皆さん、まずは自分の専用機にもっとなれるためにもどんどん実践を積みましょう♪ あ、ボーデヴィッヒさんと篠ノ之さんは休んでいてください」

 

真耶は教師としてクラスの皆に指示を出していく。俺のおかげで専用機を手に入れた皆はこうして真耶という優秀な指導者の存在もあり、めきめきと実力を伸ばしている。

世界のバランスを崩してしまうISがこの学園には数百台ある。仮に、この学園と世界すべてが今すぐ戦争になったとしてもこの学園の圧勝だろう。

俺のために技能を高める皆のISスーツを横目に見ながら、戻ってきたラウラを俺は笑顔で迎える。

 

「よくやったな、ラウラ」

 

「はっ!ありがたいお言葉です!」

 

ラウラは軍人らしい凛とした態度で受け答えするが俺に褒められて嬉しそうなのが隠せていない。犬だったら尻尾振ってるだろう。

小柄なラウラの頭はちょうどいい高さにある。サラサラの綺麗な銀の髪に手を置いて撫でてやると、ラウラはそれだけで瞳を潤ませた。

 

「あぁ、清野様……!感無量です……!んっ」

 

「ラウラみたいな強くて可愛い女の子に守ってもらえるなんて、俺は幸せだな」

 

「わ、私など、清野様の足元にも……、それに、私のこの力も、清野様に与えていただいたものです!」

 

「ああ。俺が与えたその力で、俺に逆らうやつをなぎ倒して、俺のハーレムを守れよ」

 

「はっ!!お任せを!」

 

俺の命令一つ一つに嫌がるどころか喜びを浮かべてくれるラウラを見て、なんとなく犬を飼う人ってこんな気持ちなのかと思った。

 

「うわぁぁっ!!」

 

「んっ?」

 

「えっ、嘘っ!?私、織斑くんに勝っちゃったっ!私よりも長い時間専用機に乗ってたはずの織斑くんに!」

 

ラウラと俺の心地よいひと時を不細工な男の悲鳴が邪魔する。可愛そうになるくらいに惨めな悲鳴を上げて地面に落下したのは、負け犬・織斑一夏くんだ。

それを上空から、岸原理子が見下してはしゃいでいる。

もともとこの学園に入学できるくらい適性のある女子たちだ。好きに使える専用機が全員にいきわたれば、すさまじい勢いで成長してくれた。

しかも乗っている機体は、束が仕上げ、俺が能力で強化した最新機だ。一人だけ旧型の機体で、主人公補正も失った一夏はとうとう力の差に屈する時が来た。

クラスみんなが見ている前で、自分よりも経験の浅い理子に負けた一夏は、呆然とした間抜け面で地面に倒れていた。

 

「見たか、ラウラ」

 

「はい。本当に教官やマドカがかわいそうです。あんな愚図と血がつながっているなど」

 

「ああ、あのカスの惨めっぷりもだけど、俺が言いたいのは、ラウラがアドバイスしてあげた理子が、あのゴミよりも強くなったことだ」

 

「……いえ、あの程度の低い踏み台、容易に踏み越えませんと。全員、素質もありましたし、清野様の身を守るのですからやれて当然です」

 

口では厳しく言うが、やはり嬉しそうだ。俺に褒められ、一夏はボロカスになっている。アドバイスしてきた友人の成長も感じられた。ラウラからすれば最高のシチュエーションだろう。

 

「じゃあ、操縦者としても指導者としても頑張ったラウラにご褒美をやろう」

 

「ほ、褒美、ですかっ!?」

 

「ああ。ラウラ、俺のチンポを見ろ」

 

「は、はいっ……、あぁっ、今日も逞しい……♥」

 

セシリアの胸をまさぐり、勃起したペニスをラウラに見せつける。血管を浮かべる肉竿を目にしただけでラウラは雌の貌になる。

 

「ラウラのISスーツ姿がエロいから、勃ってきたよ。これは責任を取って慰めてもらわないとな」

 

「私が原因で……こんなに大きく……♥」

 

「ああ、ラウラが可愛くていやらしいのが悪い」

 

「か、可愛い……、ぁぅ……」

 

「だから命令する。俺のチンポ、心を込めて舐めて奉仕しろ。それが褒美だ」

 

「は、はい……、誠心誠意舐めさせていただきます……」

 

俺の命令を受けてラウラはその場に跪き、俺のチンポを握る。小さい手が俺の竿を優しく包み込む。

 

「あ……、脈を打って……、大きい……♥」

 

「あぁ、ラウラの手、気持ちいいぞ……」

 

ラウラは俺のチンポに見惚れて竿を優しく扱く。反り返った肉棒に心地よい快感を覚える。

 

「失礼します……、んっ……♥」

 

ちゅ、ぷ……

 

「うぁ……っ」

 

ラウラの手が竿をゆっくりとこすりながら、小さい口が亀頭の先にキスをする。温かくて柔らかいラウラの唇が敏感な先端に触れ、声が漏れてしまう。

 

「ん……、ちろ…、ん、ちゅ…」

 

「あぁ……、いい……」

 

ラウラの舌先が鈴口に触れ、中をほじるように舐める。チンポの先端に吸い付いていた唇が亀頭を飲み込み、しゃぶる。ラウラのあったかい口腔に性感帯が包み込まれる。

 

「んっ、んっ……、ちゅ、んむっ、んんっ……!」

 

「あ、あぁ……っ、舌っ、入ってきて……!」

 

ラウラの口が亀頭に吸い付き、唇がカリ裏を刺激する。竿は手で扱かれ、舌は鈴口から入り込んで愛撫する。ラウラはチンポをしゃぶりながら上目づかいに俺を見つめ、俺が気持ちよくなっているか確かめている。フェラをするラウラの顔が綺麗でドキドキする。

 

「ん、む……、はむっ、じゅ、じゅぷっ」

 

ラウラの舌が尿道から抜かれ、擦れ合う刺激で腰が抜けそうになる。

脈打つ俺のチンポに、ラウラは舌でカリ裏を舐めて奉仕する。ラウラの手と口の中で肉棒が脈を打って肥大化し、手と口に締め付けられる。

ラウラの舌が敏感なところを細かくくすぐり、刺激するせいで気持ちいいのが止まらない。

 

「んっ、んんっ……!」

 

じゅぷんっ♥

 

「くっ……!」

 

ラウラはさらに凶悪になった俺のチンポを口の中で感じ、舌と手を一度ひっこめると肉棒を一気に奥まで咥えこんだ。俺の巨根がラウラの喉奥まで届きそうになる。

少し息苦しいのか、ラウラは目に涙を浮かべて俺の反応をうかがう。潤んだ赤と金の瞳が俺の視線と交差する。俺はラウラの髪を優しく撫でて褒めてやる。

 

「んっ……♥ んんっ……!」

 

じゅ……、じゅぷっ、ぐちゅ、ぐっちゅ……♥

 

「ああ……、いいぞラウラ……!」

 

ラウラの頭が前後に揺れ動き、俺のペニスを奥までしゃぶり、フェラ奉仕する。窄めた口と竿が擦れ合い、下品な水音と快感を生む。

あまりの気持ちよさに、ラウラの口の動きに合わせて俺の腰も勝手に揺れ動く。

 

「おちんちんが、ラウラの口に出たり入ったり……!んっ、私も……、シてあげたい……!」

 

ラウラのフェラ奉仕を横で鑑賞していた箒から羨望のつぶやきが聞こえる。

 

(女子たちたちがこぞっておしゃぶりしたいなんて、俺のチンポも罪だな~)

 

箒の視線を受けて一層興奮が増す。ラウラの口の中で、小便を漏らすように、先走りが溢れてくるのを感じる。

 

「んっ……♥ あ、あぁん……、ちゅ、ちゅぅぅ……っ」

 

ラウラはチンポ全体をしゃぶりながら、舌をまた亀頭の先に伸ばす。あふれ出るカウパーが掬い取られる。

ラウラの手が自分の股間へと伸び、ISスーツ越しに割れ目を擦る。ラウラは俺の先走りを舐めとりながら、自分を慰めている。口いっぱいに巨根を頬張る口の間から、甘い吐息が漏れる。

フェラをするだけで乱れるラウラのいやらしさに俺のチンポもガチガチに硬く暴発しそうだ。

 

キーンコーンカーンコーン……

 

先走りをラウラの口に垂らす俺の耳にチャイムの戸が聞こえる。

 

「ラウラ……もういい」

 

「んっ……、ん、はぁ……、んっ……いかがでしたか?」

 

ラウラは口の端からよだれを垂らし、俺のチンポを解放する。俺の肉棒はラウラの唾液にまみれて光り、脈を打ち反り返る姿が最高に卑猥だ。

 

「最高によかったぞ。次は下の口だな」

 

 

――――――

―――

 

 

「あぁっ!」

 

授業が終わったので、俺はチンポを反りかえらせて女子更衣室にラウラを連れて行く。

シャワー室にラウラを連れ込み、ブースの一つに入り、ドアを閉める。シャワーノズルを軽く回すと温かいシャワーが注がれて俺とラウラのカラダを濡らす。

 

「清野様……」

 

「綺麗だぞ、ラウラ……」

 

「……はい」

 

水が滴るラウラの肩に手を伸ばし。ISスーツの肩布をずらす。人形のように白く整った肌が露出し、小ぶりな胸が露わになる。俺は手を伸ばし、ラウラの胸を手で包む。シャワーのお湯が滴り、濡れた胸の触り心地が気持ちいい。

 

「ん……っ、清野様……♥」

 

「ラウラ、壁に手をついてケツを向けろ。犯してやる」

 

「はい……、私の体、好きに使ってください……」

 

ラウラは壁に手をついてISスーツの腰布をずらして性器をあらわにする。ラウラの指で広げられる膣肉の綺麗なピンク色がいやらしい。

 

くち……

 

「んんっ……!」

 

「もう十分濡れてるな。フェラで興奮したのか?」

 

「は、はい……、清野様の逞しいペニスを舐めていたら、下腹が疼いて……っ」

 

「いやらしいな。ラウラはいやらしい」

 

「っ、す、すいません……」

 

「そんないやらしいラウラは俺が貰ってあげないといけないな」

 

「んっ……!あぁっ……!」

 

ラウラのマンコにチンポをあてがい、挿入する。小さくてきついラウラの膣穴を俺のチンポがこじ開けていく。

 

「こんなにスケベで、可愛くて、俺のために尽くしてくれて、強い、そんな女の子に尽くしてもらいたいなぁ!」

 

「あっ……!は、はいっ!私はっ、ラウラ・ボーデヴィッヒはっ、清野様の忠実な配下ですっ!あんっ♥ 清野様に逆らう敵はすべて打ち砕いてみせますっ!」

 

「よく言えました……!と!」

 

ぐちゅんっ

 

「あぁんっ!!清野様のオチンポがっ…、奥までぇ……、んひんっ♥」

 

俺のチンポがラウラの最奥まで貫き、亀頭と子宮口がキスする。荒い息を吐いて上下する、ラウラの濡れた背中とお尻がいやらしい。俺はラウラの尻を押さえ、刻み込むように激しくラウラをバックで犯す。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「あっ!あぁっ……!!深いっ、深いぃ……♥ あんっ♪ 清野様のが、私の奥までっ…!」

 

「くっ、うっ……ラウラのアソコ、キツキツで気持ちいい……!くっ、ラウラっ、ラウラぁ……!」

 

「あぁっ!あんっ!」

 

ラウラの濡れた膣が俺のチンポを締め付けてくる。キツいのに、濡れほそぼって滑りがよくて気持ちいい。

俺の腰がよどみなく振られてラウラの尻を叩く。ラウラの嬌声とともにシャワーで濡れた白い尻が飛沫を上げて揺れる。

 

「くぅっ……!どうだ、ラウラっ……!パンパンいやらしい音立ててるぞっ」

 

「あぁぁ………気持ちいいっ、気持ちいいですっ♪ あんっ!清野様の逞しい男の象徴がっ、うぁ、私の奥まで貫いてっ、痺れてぇぇ……あぁん♥」

 

ラウラはかぶりを振り、水の滴る綺麗な銀の髪を振り乱して喘ぐ。ラウラの膣穴が奥できゅんと締まり、肉ヒダがカリに引っかかる。フェラで昂った俺のチンポは今にも射精しそうだ。

 

「おらっ、ラウラっ、もっと喘げっ、いやらしく啼けっ!」

 

「ひぃんっ!?あっ、あぁっ……!いいっ!チンポ気持ちいいっ♪ あんっ♥ 清野様のデカマラが私の子宮までっ、うんっ♪ セックス気持ちいいっ!もっと、もっと清野様で満たしてぇ、あんっ♥」

 

ラウラがもっと乱れた姿が見たくて、俺はさらに腰を早く動かして本気のピストンで犯す。

子宮口と亀頭が、ゴムで隔てられていない、生でのセックスでくっつき合い、先走りと愛液で糸を引く。

互いの気持ちいところが激しく擦れ合う。凛としているラウラのスイッチが入り、卑猥な言葉を発して乱れる。自分のチンポがあのラウラをよがらせている。チンポの先がラウラの膣奥に当たり、先走りを漏らすたびに実感がわく。

 

「くぅっ……!ラウラっ、もっと、もっといやらしくなれっ!俺だけの色に染まれっ!くっ、出るっ……!」

 

「あんっ!出してぇっ!清野様のスペルマでっ、私を満たしてッ、あぁっ!イクっ……!あぁぁんっ♥」

 

「うっ…!」

 

「あっ……!あぁぁぁ……♥」

 

ラウラの膣が蠢き、ヒダがカリに擦れて締まる。脈を打って膨らむ俺のペニスがラウラの最奥、子宮口で爆発して、粘っこいザーメンをビュルビュルと容赦なく注ぎ込む。

ラウラの口から獣のような嬌声が漏れ、ラウラは背中を震わせてザーメンが注ぎ込まれる快感に身をよじる。

ラウラを自分色に染め上げようと、俺はラウラの中に射精をし続ける。ラウラのマンコの中でチンポが何度も何度も精を放ち続ける。

 

「ぁ……♥ あぁん……♪」

 

「ふぅ、すっきりした♪ 学校で堂々とクラスメイトと生ハメ、中出し♪ 最高すぎ♪」

 

長い射精が終わった時、ラウラは舌を出し、体を痙攣させて悦んでいた。すっかり爛れきった学園生活に改めて愉悦を感じる。

 

「あぁ……、清野様……♥」

 

半ば失神しながらも俺の名前を呼ぶラウラの髪を優しく撫で、俺はラウラと繋がったまま射精の余韻に浸った。

 

 

――――――

―――

 

 

『あぁっ!あんっ!気持ちいいっ……!あぁんっ!』

 

「………ラウラの奴、ずいぶん乱れてるな」

 

「ここまで声が通るなんて、大きい声で喘がされていますね」

 

「ま、まあ、勝のチンポが相手じゃしょうがないけどっ……」

 

IS実習の授業を終え、汗を拭いて着替える僕らの耳に、ラウラの幸せそうな喘ぎ声が届く。

模擬戦で箒に勝ったご褒美に、シャワー室で激しく犯してもらってるんだろう。

 

「むぅ……わたくしのおっぱいで勃起していただきましたのに……、生殺しですわっ」

 

「あはは~♪ せっしーの乳首勃ってる~」

 

「あ、本当だ♪」

 

「「「セシリアはエロいな~~♪」」」

 

「も、もうっ、やめてくださいっ!」

 

授業中、ISスーツ姿がエロいと、ご主人様に可愛がってもらえていたセシリアはちょっとだけ不満気だ。あとでご主人様に伝えておこう。

 

「……しかし、ラウラの奴、さらに強くなったな。正直、歯が立たなかった」

 

「ええ。夏休みに清野様のお力であの金の瞳を治していただいてから、ただでさえ凄かったのがますます……」

 

「もう候補生どころか国家代表以上かも?」

 

「ああ。勝の親衛隊を自称するのも頷ける。千冬さん並でもなければ今のラウラを倒して勝に害をなせる者はいないだろうな」

 

「でも、そんなラウラも……」

 

『いいっ!チンポ気持ちいいっ♪ あんっ♥』

 

「清野様相手では形無しですわ♪」

 

「ああ、さすが勝だ」

 

ご主人様のお力添えもあり、飛躍的に力を上げたラウラを僕たちは讃える。でも、そんなラウラもご主人様の前には雌堕ちしちゃうんだから、本当にご主人様にはかなわない。

 

「お兄ちゃん、すご~い。ねえ、ファニールぅ……、なんだかラウラさんのエッチな声聞いてたらお股が疼いてきちゃった……」

 

「う、うん……、私も、なんだかムズムズしちゃう……っ」

 

「あはは……今日のラウラ、乱れてるね……」

 

(………もしかして、この間、部屋でご主人様とヤリまくったのをラウラにばれちゃったから、ラウラも興奮してるのかなぁ)

 

ラウラの乱れっぷりを聞いて、ふとそんなことを思う。だとしたら、ちょっぴり悪いことしたかも知らない。

 

(う~ん……、そうだ!ラウラのために、ご主人様との仲を後押ししてあげよう♪ そしたら、ラウラも幸せだし、ご主人様も気持ちいい。もしかしたら、僕もおこぼれ貰えるかも?)

 

僕もラウラの喘ぎ声を聞いてだいぶ浮かされてるみたいだ。思考がどうしてもえっちな方向に行ってしまう。

同じハーレム仲間で親友のラウラのために、僕は人知れず、動き出した。

 

 




この作品の七章以降のラウラは適合移植手術成功状態に改変されているのでメインヒロインで1番強い設定です。だからマドカにも圧勝できた。
そしてラウラをメインにしようとしたら、シャルが動き出すという。さすがフランスはあざとい。
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