インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
セシリア回の、導入です。
「ん……、清野様……、いけません……」
「そう言うくせに抵抗はしないんだな」
「清野様……、んっ……」
性欲の溜まっていた俺は部屋の掃除に来たチェルシーをベッドの上に押し倒した。チェルシーは口ではいけないと言いながら抵抗する様子はなく、綺麗な顔で俺を見つめる。
無抵抗の美人メイドの唇を強引に奪い取ると、チェルシーは目を閉じて受け入れてくれる。柔らかい唇が触れ、覆いかぶさられたチェルシーの甘い薔薇の花の匂いが鼻孔をくすぐる。
「ん……♥」
ベッドのスプリングが軋む音がして、唇の触れ合う音とともに部屋を包む。
俺は口を吸い、チェルシーの甘い吐息を楽しみながら、エプロンドレスを纏ったチェルシーの豊満な体へ手を伸ばす。男の部屋に一人で来ることの意味を主人として教えてやらなくては。
むにゅ
「ぁ……んっ……!」
(柔らかい……)
チェルシーの柔らかな胸の膨らみに手を触れ、揉んでやる。服の上からなのに、指が吸い付くように柔らかく、手に吸い付いてくるようだ。
チェルシーは唇の重ねられた口から甘い吐息が漏れ、目を閉じて、俺に体をまさぐられるのも受け入れる。
「んっ…」
「ぁ……っ♥」
唇を放すとチェルシーの口から寂しそうな声が漏れた。ベッドに倒れてこちらを期待して見上げるチェルシーの頬を撫でて愛でてやる。
「綺麗だ……」
「ん……、勿体ないお言葉です」
メイド服を着た美人のお姉さんが俺のことを優しく見つめてほほ笑んでくれる。男としてこれほど嬉しいことはない。
「チェルシー、命令だ。スカートをたくし上げろ」
「……はい、仰せの通りに……」
俺の命令にチェルシーは首を縦に振って従ってくれる。ロングスカートの裾を手に持ち、たくし上げる。黒のソックスとそれを釣るガーターベルトのよく似合う綺麗な太股がスカートの下から現れる。白くてスベスベで、それでいて肉付きもいい、女らしい脚だ。
「もっと、もっと見せろ」
「はい、承知いたしました」
スカートがさらにたくし上げられ、太ももよりさらに上、純白のショーツが見えるまでスカートがたくし上げられる。
薄い布一枚隔てた向こうにチェルシーの秘所があると思うと喉が鳴る。恥じらい頬を染めるチェルシーの綺麗な顔を快楽で蕩けさせたくなる。
「んっ……、あん……」
ラメ入りの刺繍のついた白いショーツの上から割れ目を指でなぞってやる。サラサラの触り心地のいいシルク生地越しに指が割れ目へと沈み込んでいく。ショーツ越しでも暖かい体温が伝わってくる。
俺は軽く触れるくらいの力加減で指を往復させて割れ目を撫で続ける。チェルシーは小さく息を漏らし、身じろぎする。チェルシーの潤んだ唇からエロい声が漏れる。身じろぎするたびにチェルシーの双丘が揺れる。
「チェルシー、次の命令だ。胸を見せろ」
「んっ、は、はいっ……ん……」
チェルシーは声を抑えて、俺の命令に従順に従う。ネクタイを外し、エプロンドレスを肩からずり下ろしてワイシャツのボタンに手をかける。
はだけていくシャツの中から、色っぽい鎖骨が、そして白のブラジャーに覆われた白くて柔らかな肌をした豊満な乳房が現れる。ブラで寄せられてもともと大きな胸の谷間をさらに強調している。
「ん……、ぁ、ん……♥」
チェルシーが脱いでいる間も俺の愛撫は続く。軽く撫でるだけの愛撫でも少しずつ感じているのか、声が漏れる頻度が高くなり、ショーツ越しの女性器も熱を持つ。
チェルシーの手がブラのホックを外し、肩ひもをずらす。ブラが下にずれ、形の整ったチェルシーの巨乳が露わになる。
「いかがでしょうか……」
「最高だっ、チェルシー……!」
「んっ♪ ありがとう、ございます」
整ったおわん型をした豊かな乳房は乳白色の肌で映えていて、その先端でほんのり勃ったピンク色の乳首が美しくていやらしい。脱げかけのワイシャツとエプロンドレスも相まってセクシーなメイドさんだ。
「あっ、あんっ……!ん、あっ、あぁんっ!!」
「おお、興奮してつい、愛撫に力が入っちゃった」
「はぁっ、はぁっ……、んっ……」
チェルシーの裸の美しさを前に、つい股間を弄る力が強くなってしまった。チェルシーは口から嬌声をあげて、悶絶する。
「チェルシーのカラダ、エロいからちょっと楽しませてもらうよ」
「はぁっ、んっ、はい……、私の体…清野様の望むままに……」
「じゃあ、お言葉に甘えて♪」
チェルシーのショーツの腰布を掴み、脱がせてやる。脱ぎたてホカホカのショーツを太ももまで脱がせ、愛撫で湿り気を帯びつつあったチェルシーの秘所をあらわにしてやる。
「ん~、チェルシーのおまんこ……」
「せ、清野様……っ、息がかかって……!う、んっ……!」
しっかり手入れされた赤毛の陰毛の下にある秘所に顔を寄せ、まじまじと凝視してやる。
指で弄られて昂ったチェルシーの女性器は敏感でいい反応を見せてくれる。
「どれ、んっ……」
「きゃっ!」
俺はチェルシーのアソコに口をつけ、割れ目を手で広げる。濡れてヒクつく膣壁が現れ、淫らな熱気が立ち上る。
ちゅっ、ぴちゃ、ぴちゃ…、くちゅっ
「あっ……!あんっ!んっ……あ、あぁんっ♥ 清野様の舌がっ、私を……!」
「ん…む……、チェルシーのここ、熱くて、トロトロだ……。んっ」
「あぁっ…!!あんっ!あぁっ……♥」
水音をあえて立てて、舌で押し広げるように舐めると、チェルシーは嬉しそうに声をあげて喘いでくれる。ヴァギナの奥から熱い蜜が垂れてきて俺の口を濡らす。
チェルシーほどの美女にクンニをしてマン汁を啜ると、それだけでチンポが脈を打って震える。すべすべの太ももを頬で楽しみつつ性器を舐め、味わう。
「あぁ……!チェルシー……!」
「んっ、あぁっ!!清野様っ、お上手ですっ!ひあっ♪」
舌と擦れ合いクチュクチュと音を立てる性器にむしゃぶりつき、チェルシーを悦ばせる。
膣奥からあふれる蜜が増え、チェルシーの声にも喜色が増す。
「ん……」
「あぁ……っ、ん、はぁっ、んんっ……!」
膣穴から舌を抜き、顔を上げて仰向けに倒れ伏すチェルシーを見下す。髪を振り乱して額に汗を浮かべ、目元に腕を置いて荒い息を整えている。呼吸に合わせて上下する乳房の先の乳首は先ほどよりも充血して俺を誘う。
脱ぎかけて乱れたメイド服が裸と違った色気を出している。あえて裸には剥かず、メイド服のまま奉仕をしてほしい。
(やっぱり、美人のメイドさんには性奉仕してほしいよな)
胸をさらけ出すチェルシーが喘ぐ姿を見下さしながら欲望を膨らませる。巨根を勃起させ、ズボンにテントを張ってチェルシーのそばに膝立ちになり、息を整えるのを待つ。
「はぁっ、はぁっ、んっ……、はぁ……、あ……♥ 清野様の……」
「奉仕しろ」
「……はい、お任せください♪」
呼吸を整えたチェルシーは体を起こし、俺の命令を快諾し、ズボンのファスナーに手を伸ばす。ズボンを脱がせると、反り返って脈打つペニスが外気にさらされ。チェルシーの視線が注がれる。ズボンが膝まで下ろされ、俺はベッドの上に腰を下ろして後をゆだねる。
「今日も大きくて素敵です、清野様のオチンポ様……♥ これこそまさに女を支配し、服従させる王のペニス……♥」
チェルシーは顔を赤らめ、嬉しそうに微笑むと、肉竿を手でそっと握り扱きだす。
「ふふ、清野様のペニス、私の手の中でドクドクと高鳴って、ご立派です」
「おぉ……、チェルシーの手、スベスベで気持ちいい」
「ありがとうございます……、出したくなったら、ハメたくなったらいつでも、おっしゃってください。メイドとして、主の要望に応えましょう」
「ああ。うっ、いいメイドを手に入れたもんだ……!あぁっ、カリ裏いいっ……!もっと扱いてくれっ、そしたら生でハメてやる……!」
「はい。清野様との生ハメセックス、私に味わわせてください……♥」
チェルシーは俺の竿を扱きながら、脱ぎかけのショーツを脚から抜いて脱ぎ捨てる。そのまま片手で器用にスカートのホックを外し、ロングスカートを脱ぎ捨てる。
下半身が裸になって、濡れた秘所を隠す衣服がなくなり、上半身も脱げかけて胸を出したエプロンドレスのみというマニアックな格好でチェルシーは奉仕を続ける。エプロンドレスも脱ぎ捨てたりはせずにあくまでメイドとして奉仕を続けるチェルシーが愛おしい。
「ふふっ、すっごく大きい……♥ 清野様、膝をお借りしますね、ん……♪」
チェルシーは俺の膝の上にそっと乗り、太ももの間にチンポを挟む。柔らかくてスベスベのお尻が脚に押し付けられて気持ちがいい。
「こういうのはいかがでしょうか、んっ……♥」
チェルシーの手が竿を持ち、自分の股にチンポを押し付ける。垂れる愛液が竿に触れ、くちゅりと小さく粘った音を鳴らす。
くちゅ、くちゅっ
「ふふっ、硬い……♥ んっ……、んっ、あんっ♪」
「おぉっ、いい……!」
チェルシーは俺の上でチンポを太ももに挟み、まんこを擦り付けて素股する。柔らかい太ももと、愛液で濡れたアソコに包み込まれてチンポが扱かれていく。チェルシーの口からも感じている声が漏れていやらしい。
「んっ……、気に入っていただけて、何よりです……、ん♥」
チェルシーは俺の手を取り、自分の胸へと誘導する。自分も感じながら奉仕をするチェルシーと見つめ合い、素股奉仕されながら胸をまさぐる。柔らかく、手に吸い付いてくる胸を手で揺すり。軽く握ってやると、張りのある弾力で押し返してくる。先端の突起が充血して硬くなり、男を誘う。
「あっ……!あんっ♪ いいですよ、いっぱい、弄ってください……、んっ……♥」
俺は乳房を揉みしだき、指先で乳首を摘まんで胸を楽しむ。柔らかい胸と太ももが俺を昂らせ、亀頭の先から白く濁った先走りが玉のようにあふれる。
「ん…、チェルシー、そろそろ……」
「はい……♪ 私も、清野様に屈服させられたいです……、ん……♥」
期待して見つめてくるチェルシーの肩を掴み、ベッドの上に押し倒す。
期待して脚を広げるチェルシーのヴァギナにペニスをあてがい、挿入する。温かく、濡れた膣が俺のモノを包み込んでくれる。
「あ……♥ 入って……んっ♪」
「あったかくて、トロトロで、チェルシーの中、気持ちいい……」
「んっ、あんっ……、あぁっ……!お腹っ、広げられてっ、清野様が奥まで……!んっ、うんっ!!」
「うっ、あぁぁ……、締まって……っ、う、んっ!」
じゅぷんっ
「あ…っ、あぁぁぁっ!!あんっ!」
「うぁっ……、入っ、た……!」
俺の巨根がチェルシーの性器の最奥まで届き、子宮口に触れる。奥まで俺に貫かれ、喘ぐチェルシーの大事なところに鈴口を突きつけていると思うと、今すぐにでも精子を注ぎ込みたくなる。
チェルシーのトロ穴がゆっくりと締まってきて、俺のチンポを捕まえる。
「う、うぅん……!んっ、清野、様ぁ……」
「チェルシー……、動いていいか?」
「あ、んっ……、聞かないでください…。すべては清野様の想いのままに……」
チェルシーは堪えた顔でそう返すが俺が聞きたいのはそう言うことじゃない。完璧メイドの乱れた姿が見たいんだ。
「チェルシーはどうしてほしい?もっと、『素直になれ』」
「ぁ……♥ ………動いて、ください……っ」
俺が一言囁いてやると、チェルシーの目がトロンとして、表情が淫らに変わる。
「あぁんっ、激しく突いて、清野様の逞しいデカチンポ様で浅ましく啼き喚くまで私のおまんこをズポズポ心のままに犯しぬいてください……!いっぱい突いて、イキ狂わせてください……♥」
「よしよし、正直で淫乱な女は大好きだぞ♪ じゃあ、遠慮なく俺のこの巨根チンポでチェルシーのおまんこ、本気ピストンしてやるぞ」
「はっ、はいっ♪ 淫乱メイドにお仕置きセックス、してください……、あんっ!!」
チェルシーの腰を掴み、チンポを一気に引き抜く。締まって吸い付いてくる肉のヒダが、深いカリで捲れ上がり、俺の肉棒を舐め回すかのように擦る。
引いた腰を、再び濡れた膣奥めがけて突き入れ、亀頭の先が肉壁にぶつかり、甘い衝撃を伝えるまで突き入れる。
ぱちゅんっ!
「んひぃっ!!」
「くぅっ……!締まる……!」
ぐちゅ……
「あぁぁぁ………っ、おなかっ、めくれてぇ……っ」
「ふんっ」
ぱちゅんっ!
「あぁぁぁんっ♪ 太いのぉ、きたぁっ♪」
最奥まで突き入れたチンポに肉ヒダがまた吸い付き、絡みついたら、カリ裏とこすれ合うように一気に引き抜き、また腰を突き入れて子宮を突く。
チェルシーの胸がぷるんと可愛く揺れ、嬉しそうな嬌声があがる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥
「あっ♥ あんっ♪ うんっ!!んっ!!あぁんっ!!あんっ!」
「あぁぁぁ……っ!メイドさんとのセックスっ、気持ちいいっ…!チンポで女が屈するのっ、最っ高!!」
「あぁっ!!清野っ、様がっ、うんっ♪ 私で興奮して…っ、ひっ、はぁんっ!」
俺のチンポに馴染み、ほぐれた膣にチンポを何度も何度も注挿して性器を擦り合わせる。肉がぶつかり合う音が部屋に響き、乱れた甘い声があがる。
「くぅっ!チェルシーのマンコっ、名器でっ、腰…動くっ!」
「ひぁっ……!お腹ぁ……っ、ぐちゅぐちゅいって……っ、ひぁんっ♪ イクぅ……、イクのぉ……っ」
攻め方を奥まで激しく突きあげるのから、小刻みに速く擦り付ける動きに変える。亀頭と子宮口が何度も何度もぶつかり、バードキスをする。
最奥に甘い振動を与えられたチェルシーの目から涙がこぼれ、雌の本能のままのか細い嬌声が余裕のないことを教えてくれる。
「あぁっ……、チェルシーっ…!俺も出したいよ……!どこに精子注いでほしいっ」
「あぁっ!あひぃっ…!おまんこぉ……、子宮にぃ、子宮に直接かけてくださいぃぃ………」
「ああっ!中にっ、中に出してやる……!うぅぅ……!」
俺の腰の動きが激しく大きくなり、全力のピストンで尻と膣奥を叩く。射精を堪えて腰を振るい、快楽をチェルシーの膣と脳裏に刻んでいく。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「くぅっ、あぁぁ……!!」
「ひぁっ!あっ、あぁっ、あぁぁ!!いいっ!!イイのぉっ!!あっ♥ イクっ、イクっ…!ああイクぅ!!あぁんっ♥」
「ぐぅぅ…!チェルシーぃ!く…、う!」
ドプッ!ドピュッ!
「ひっ!あぁぁぁっ!!清野様ぁぁぁっ!!」
チェルシーの脚が大胆に、俺の腰に回り、抜かせまいとホールドする。絶頂した膣穴がザーメンを搾り取ろうとうねり、締め付けてくる。
チェルシーの腹の中を俺色に染め上げようと、最奥でこらえていたザーメンを解き放ち、満たしていく。
このメイドは俺の物だと、ペニスがザーメンで子宮にマーキングして、身も心も快感で塗りつぶす。
「あぁ……っ、はぁんっ♥ あぁっ………♪ 清野様が、いっぱい……♪ あぁんっ……」
俺とチェルシーは抱きしめ合い、一番深いところで繋がって、射精の余韻に浸る。
びゅるびゅると今なおザーメンを注ぐ脈動が身も心も一つに溶け合うようだ。
「あぁ……♥ すごい……♪ んっ……」
「んっ……」
俺たちは唇を重ね、精を注ぎながら、なおも求め合う。どちらともなく舌を入れ、絡めあいながら、中出しの快楽を享受する。
本能のままにチェルシーの腹の中にセックスの証を最後まで注ぎ込み、それでもなお抱き合い、キスをして求め合った。
事後の気怠さと、まだまだ燻る欲求が淫靡な雰囲気となって俺たちを包む。
「んっ、ちゅる……」
「んっ……、あぁ……っ、チェルシー……」
「清野様……、私、幸せです……♪」
唾液を絡め合った舌を抜き、性器は繋がったまま互いに慈しむように抱きしめ合う。
汗ばんだ体が重なり合い、体温を感じるのが安心する。
「んっ……、お腹の中、とても熱いです……」
「ああ。俺のザーメン、チェルシーにたっぷり出してやった」
「はい……♥ 嬉しい……」
「よく受け止めてくれたな」
「主への性奉仕はメイドの大切なお仕事ですから……♥」
余韻に浸りながら、俺たちは事後の会話を楽しむ。好きにセックスさせてくれるメイドを従えるなんて、まさに特権階級だ。男の夢が叶っている。
「ん……、やっぱり、いい女をチンポで堕とすのはいいな。男の最高の楽しみだ」
「ええ。強い男が女を抱き、本能のまま膣内に出す。当然の摂理です。そして、清野様はこの世のすべての女を自由に使う権利を有する唯一にして絶対の存在なのですから……♪ ん……♪ 清野様の、この子宮まで届くオチンポはまだ硬いようですね……?」
「ああ。まだ犯したりない。もっともっと、女を抱いて満たしたい」
「んっ……、清野様?これはメイドの独り言ですが……、セシリアお嬢様は最近、ますますその美貌に磨きをかけて、強い殿方に組み敷かれることを想像していらっしゃいます。もし、奥まで届くようなご立派なペニスの持ち主に押し倒されたら……、セシリアお嬢様は喜んで奉仕して、女性器でペニスを優しく包み込んでくださるでしょう……♥」
「………」
「ふふっ♪ どこかにいらっしゃらないでしょうか?美しいお嬢様を屈服させるのにふさわしい、淫らな女を求めている雄々しい方が……♪」
チェルシーは大人のお姉さんの余裕を再び出して、あからさまに呟く。
「……もしかして、最初からそれが狙い?」
「さあ?私はただ、素敵なご主人様に、性奉仕がしたくてお誘いしただけですわ」
「……、そうだな。そんな淫乱な女がいるなら犯してやるのが礼儀だな」
あくまで、自分の性欲のためととぼける美人メイドの思惑に乗ってあげることにする。
「清野様?」
「ん?」
「お嬢様はマゾなので、激しいプレイも可能ですよ?」
「ああ、考えておく」
自分の主を捧げるいけないメイドの独り言を聞き届け、俺は淫乱なお嬢様を犯しに向かった。
次回、久々のセシリア。