※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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セシリア回です。


第105話 セシリアはエロくてマゾ②★(セシリア、青姦・催眠・露出)

セシリア・オルコットは「いい女」だ。

由緒正しいイギリス貴族の令嬢で、生まれながらに気品と美貌を兼ね備えている。金色の髪は絹みたいに細かくて綺麗で甘い匂いがする。白い肌は滑らかで、出るところは出ていて柔らかい女性的で豊満な女体。若くして国家代表候補に選ばれる才能と知性を持ち、セックスの具合もよい。要は男なら誰もが羨むような完璧な淑女だ。こんな女を一度は抱いてみたい、と思うことだろう。

これほどの美女に言い寄られて手を出さなかった一夏という屑はもしかしたら不能だったのかもしれない。あ、でもお漏らしみたいな射精してたからそうでもないか。こんないい女が媚びてたのに何もしないなんてもったいない奴だ。俺は「何のとりえもない男」と、一夏以外には全然治ってない女尊男卑の思想で見下されていたのに。

だが、この世界ではセシリアは俺だけに従順でマゾヒズムに染まった淫乱な雌だ。

俺の女の中で、他の男に見せつける際に一番優越感に浸れる女かもしれない。見るからに高貴な金の髪や上品な所作が一目でセシリアを「いい女」だと周りに理解させて、注目を集める。

 

(………というわけで)

 

「あ、あの……っ、清野様……」

 

「ん?どうした、雌犬」

 

「雌犬……♥ い、いえ、さすがに……この格好は……恥ずかしいですわ……」

 

セシリアは白い肌を映えさせるフリルのついた黒いブラに、黒の紐パンのみを身に纏った姿で恥じらいを見せる。

ブラで谷間が強調された豊かな胸も、くびれたお腹も、クロッチ越しに形のわかる股間も、むっちりしたお尻も、柔らかい太股も、すらりとした脚も、すべてが芸術的なエロスを醸して俺をムラムラさせる。

 

「よく似合ってるぞ」

 

「あ……、清野様に褒めていただけるのは光栄ですが……、他の男どもに見られるなんて……っ」

 

 

――――――

 

 

チェルシーとしっぽりセックスした後、俺は愛液で濡れたチンポもそのままに、裸で寮を堂々と歩き、女子たちに見せつけながらセシリアの部屋を訪ねた。すれ違う美少女たちが、勃起して揺れる俺のチンポに見とれ、精液の残滓に気づいて俺と交わっていた女への羨望を表情に出す姿は面白かった。

 

「んんっ……!!清野……っ、さまぁっ……!!あぁっ、あぁん……♥」

 

俺が部屋を訪ねた時、セシリアはベッドの上で裸になって自慰にふけっていた。俺の名前を呟きながら性器に指を入れてクチュクチュといやらしい音と声で喘いでいた。

部屋を訪れるまでの間に、「部屋を尋ねたらセシリアが俺でオナニーしてたら興奮するな」と想像していたら、()()()()その通りになった。怖い偶然ってあるものだ、うん。たまたま、そうだったらいいな、とちょっと強く思ってただけなのに、本当にオナニーしてあんあん言ってるとは。

オナニーしているところを本人に見られたセシリアの反応も最高だった。汗ばんだ艶姿であたふたしだし、それでいて視線はばっちり俺のチンポに注いで逸らさないあたり、本当にいやらしい女だ。

オナニーの途中で邪魔して申し訳なかったので、セシリアにはそのままイクまでオナニーを続行させた。俺の生チンポをオカズに必死になってアソコを掻き回して啼く姿は見ものだった。ちゃんとセシリアが俺の名前を呼んでイクところまで視姦してやってから俺はイった余韻でぐったりしているセシリアに「デートしよう」と本題を切り出した。ただし、下着姿を強制してのデートを。

 

 

――――――

 

 

「ああ……、せっかく、清野様とのデートですのに……野蛮なオス猿にわたくしの肌を晒すなんて……」

 

「いいじゃないか。見せつけたいんだよ。俺のセシリアはこんなに綺麗なんだって」

 

「え……、あんっ!」

 

セシリアの胸に手を伸ばし、ブラの上から胸を揉み、指で乳首を摘まむ。セシリアはいい声を上げてくれる。

 

「ん~、また少し大きくなったか?セシリアの胸」

 

「んっ……、は、はい……、ブラが少しきつく……、あんっ!」

 

「またエロくなったのか、この淫乱♪」

 

「あぁっ……!いけませんわぁ、清野様ぁ♥」

 

また育ったというセシリアの胸を両手でしっかりと堪能してやると、セシリアは口だけはイヤというが声も表情も全く拒否していない。

 

「なら、ますますセシリアのエロい体を見せつけてやらないとな」

 

「あっ……!」

 

俺は渋るセシリアの手を掴み、強引に引っ張っていく。モノレールの駅を出て、ショッピングモールまで続く大通りにチンポ丸出しの俺と下着姿のセシリアは飛び出る。今日も雲一つない快晴で気分がいい。そして、最高の美女を連れているっていうのがさらにいい。

 

「あ……、あぁ……!」

 

「安心しろよ、セシリア。誰も俺たちに気づいてないぞ」

 

「えっ」

 

通りの真ん中で堂々と痴態を晒しているのに、通り過ぎる人はまるで俺たちに気づいていない。認識阻害してやれば野外プレイも楽勝だ。

セシリアが大きい尻を振りながら歩いているというのに、通り過ぎる男はそれに全く関心を示さないし、俺の存在にも誰も気づいていない。

俺はそのまま戸惑うセシリアの手を取って堂々と駅前を闊歩する。俺の手を握り返して突いてくるセシリアが可愛らしい。

 

「お、あれがいいか」

 

俺はセシリアを連れてベンチの前へと足を運んだ。駅前のベンチでは頭悪そうな男が股開いて座っていた。こんな見るからにチンピラみたいなやつだし、どうせナンパかなんかの目的だろう。この駅は、俺の可愛いセフレでもあるIS学園の生徒が利用するからな。ただ、【他の男は俺が抱いた女に手を出せない。危害を加えない。探りを入れない】という改変が働いているので成功したことはないだろう。哀れな奴だ。まあ想像だけど。

 

「あ、あの……清野様……?」

 

「見ろよ、こんな目の前にいい女がいるのに、全く反応してない。面白いよな~」

 

「は、はぁ……、きゃっ!?」

 

俺は手をセシリアのショーツの中に入れ、白昼堂々とアソコをまさぐる。

 

ちゅ、くちゅっ、ちゅく…♥

 

「あ……っ、あぁんっ……」

 

「濡れてる……」

 

「やぁ……っ、いけませんわぁ……!あんっ!」

 

黒いショーツの中のセシリアの秘所はすでに濡れていて指を入れて掻きまわすと蜜が垂れてくる。

ショーツを掴んで横にずらし、陰部を露出させてやる。

 

「ほら、おにーさん、目の前に金髪美少女の生まんこあるよ~、トロトロだよ~」

 

「ひっ、あぁ……!あんっ!んんっ……!」

 

セシリアの膣を俺の指が出入りして愛液がグショグショと音を立て、太ももまで伝ってくる。アソコをいじりながらブラの間から手を入れて胸も揉んでやる。マシュマロみたいに柔らかくて、それでいて手を押し返してくる張りのある胸を捏ねて楽しむと、膝をがくがくさせて悶える。

 

 

「おらっ、声上げろセシリアっ、目の前のいかにもな男の前で喘げっ」

 

「ん~~っ!!あ♥ んんっ………!」

 

「強情だなぁ、えいっ♪」

 

「~~っ!!??」

 

必死にこらえるセシリアが可愛いので、アソコを掻き回しながらクリを指で弾いてやった。セシリアの眼が驚愕で見開かれる。

 

「あ……、あぁぁぁっっ!!!あぁんっ!!!」

 

「お、イった♪」

 

激しく啼いて絶頂し、膝から崩れそうになったセシリアを支え、絶頂する姿を目に焼き付ける。堪えていた欲望が解放されて、顔は蕩け、分泌された愛液で指が包まれるくらいアソコも蕩けている。

指を引き抜いてやると、あまりの愛液の多さに目の前の男の顔に雫が飛んでかかる。俺たちの存在に気づけない男は顔をぬぐい、天気雨か何かと思って気にも留めなかった。

 

「はぁ~……♥ あぁん……」

 

「他の男の目の前でイクなんて、淫乱だな、セシリアは」

 

「あぁ……、ずるいですわぁ……、せいのさまぁ…」

 

「さて、と」

 

「あんっ♪」

 

イって脱力しているセシリアを俺はお姫様抱っこして運んでやる。下着が乱れてほとんど裸の美少女を抱きかかえて、俺は人が集まっている方へと向かった。

交差点のそばでは、たくさんの人が信号を待っていたり、待ち合わせをしたりで込み合っていた。そこでセシリアを下ろし、命令する。

 

「セシリア、壁に手をついて尻向けろ」

 

「んっ、あ、あの、清野様……、まさかこんなところで」

 

「早くしろ、犯してやるから」

 

「っ……!は、はい……」

 

セシリアはフラフラと歩き、壁に手をついて尻を向ける。黒のショーツに包まれたムッチリとした柔尻が向けられる。

 

「こんな、人混みで尻突き上げて青姦なんて、どスケベだな、セシリア」

 

「あぁ……、早く…、早くすましてくださいましぃ……!」

 

パァンッ!

 

「んひぃっ!?」

 

「ああ、あんまりにもいい尻だったからつい」

 

俺はセシリアの尻を手の平で叩きいい音を鳴らす。

 

「それにしても、今の声…」

 

パァンッ!

 

「あぁっ……!」

 

「まさか人前で尻叩かれて感じてるマゾなのかなぁ?オルコット家の令嬢様に限ってそんな……」

 

パァンッ!

 

「あぁぁっ!!ううんっ……!」

 

「あれ?さっきよりも濡れてる?」

 

「いやぁっ、そんな、そんなことありませんわっ!」

 

「そうだよなぁ。セシリアお嬢様がいくら淫乱だって言っても、青姦スパンキングで感じるわけないよな」

 

「っ、は、はい……!」

 

「うん、悪かったよ。お詫びにハメてやるから、尻振っておねだり。早く」

 

「うぅ……、わかりました……」

 

俺の言葉攻めでセシリアのアソコはいっそう濡れているように見えるが、あえて口に出さず、おねだりをさせる。セシリアは恥じらい、躊躇いながらも覚悟を決め、柔尻をふりふりと小刻みにいやらしく振って口を開いた。

 

「清野様のたくましい女啼かせのオチンポを、わたくしのはしたない愛液トロトロ、ぐしょ濡れ雌まんこにハメて気持ちよくなってくださいまし……♥」

 

セシリアは切なさそうな細い声で淫らにおねだりした。尻突き出してセックスねだる美少女を周りは気にも留めずに通り過ぎていく。

俺はセシリアの尻をつかみ、ショーツをずらして膣穴にチンポをあてがう。くちゅりと粘性のある蜜がチンポを包み、ヒクつく膣がしゃぶりつくように亀頭を吸う。

 

「うんっ♪ あぁ、逞しい……」

 

「まったく、亀頭で触れただけで雌の貌になりやがって……」

 

ぶちゅんっ

 

「んほぉっ!?きたっ、来ましたわぁ……っ♪」

 

亀頭の先が入っただけだというのに、セシリアは身震いしてアクメしている。すっかりチンポ狂いだ。先っぽでこれなら、このまま一気に奥までハメてやれば。好奇心もあり、思いっきり奥まで突っ込んでやることにする。

 

「ふんっ」

 

ぐちゅんっ

 

「おぉうっ!!あぁぁっ!!しゅごっ、あぁっ!!おほぉっ♥ オチンポ、来ましたわぁっ!!」

 

「おらっ、くらえっ、チンポ、チンポくらえっ」

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ

 

「あっ♥ あんっ♥ あぁっ……!いいっ、良いですわぁっ」

 

「おぉっ、いつもより締まる……!外でセックスして感じてるのかっ!?」

 

「あんっ、んひっ♪ らってぇ、清野様チンポぉ、素敵すぎますわぁ♪ あぁんっ♥ チンポぉ♪」

 

さっきまでの恥じらいはどこへやら、セシリアはチンポをハメられた途端に淫売に堕ちて人目もはばからずに喘ぎ、俺の腰振りに合わせて自分も腰を振って奥までチンポを導く。

亀頭の先が熱く蕩けた膣奥の肉とぶつかり擦れて、性感帯を刺激する。

外でバックで突かれる獣のようなセックスにセシリアは興奮していつもよりもアソコの締りがいい。

引き締まった膣穴が狭まり、中を往復する俺の肉棒に肉ヒダを擦り付けて、カリ裏を刺激する。精液を吸いつくしてくるみたいだ。

 

「くぅっ、外でこんなに見られて興奮するなんて、淫乱っ、淫乱だっ」

 

「あぁぁっ、清野様にだけですわぁっ♪ あんっ♥ 他の男になんてぇ……んっ!」

 

「ならっ、これでどうかなっ」

 

パァンッ!

 

「んひぃっ!お尻ぃ……!」

 

腰を尻に叩きつけピストンしてやりながら、尻肉を叩く。セシリアの美尻がいい音を鳴らし、アソコの締りがよくなったかと思うと、周りの雰囲気が一変してざわつく。

 

「えっ、うわっ!!」

「何これ、変態?裸っ、はだか!」

「うわっ、痴女だ」

「何これっ、撮影?」

 

「えっ……?や、やぁっ!!」

 

「セシリアっ、街の皆さんに見られてるぞっ!」

 

「や、やぁっ!!だめぇ!!いけませんわぁ!!あぁっ!」

 

認識阻害を解除し、街の皆さんにセシリアの痴態をお披露目する。突然現れた金髪美少女の乱れる姿に周囲がざわつき、人だかりができる。特に野郎からはセシリアへ穢れた視線が注がれる。

 

「あの女、すげーエロい」

「カメラ、カメラ……」

「尻がいいな」

 

「やぁぁぁっ!!清野様以外の男にぃ…!!いやぁ!!」

 

「おぉ、締まる……!見られて興奮してるんだなっ、マゾ犬っ!」

 

ジュプッ

 

「あぁっっ!!」

 

パシャッ パシャッ

 

「ほらっ、セシリアっ!セックスしてるところ、男に撮影されてるぞっ!オルコット家のお嬢様は変態だってネットにばらまかれるぞっ!」

 

「んっ、あぁっ!!あんっ!!やぁっ!!止めてぇっ、止めてくださいぃ!!あぁっ!!」

 

セシリアの尻からパンパンと情事の淫らな音が鳴り、口からは屈辱と快楽の混じった嬌声が溢れる。

 

ぐっちゅ じゅぽ

 

「あぁぁぁぁっ♥」

 

「あぁっ、いつもより締まる……!ううっ、すげっ……!セシリアは見られて興奮する変態女ッ!」

 

「やぁっ、違いますっ、違うのにぃ……!あぁっ!あんっ♥ 清野様以外のオスに見られるの嫌ですのにぃぃっ、んんっ♥ あ、あぁぁぁっ!!」

 

「嘘つけっ、こんなに締まってっ、愛液ドバドバでっ、あんあん喘いでるのにっ!」

 

ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥

 

「うぅぅぅっ!!あぁんっ!!らめっ、らめぇ……!イグぅ……!!男に見られてるのにぃ……」

 

「あんな美人とやれるなんて羨ましい……」

「ああ、俺も犯してえ……」

「抱いてみてえな」

「動画とっておこう」

「これ通報したほうがいいのか?」

 

「ほら、街の皆さんも喜んでるぞっ、マゾセシリアっ!」

 

「あっ……!!あぁぁぁっっ!!いい……、気持ち、良いですわぁっ♪」

 

「やっと正直になったかっ!!見られて嬉しいのかっ!」

 

「んんっ、あ、はぁ……♪ はいぃぃ……♪ 哀れな、あんっ♥ オスどもにぃ、んっ♪ 清野様に組み敷かれる私をもっと、見て欲しいですわぁっ!」

 

「やっぱりマゾじゃないかっ!!おらっ、セックス見せつけたいお嬢様ッ!どこに出してほしいっ!?」

 

「あっ……、あぁ……中で……中出し欲しいですぅ……!あぁんっ♥ 大きくなってぇ……♪」

 

「俺以外の男にイクところ見られたいのかっ、ヘンタイめ」

 

「はいぃっ!♪ あんっ♥ セシリアはぁ、ん……、清野様に中出しされる姿を猿共に見せつけたい淫乱ですわぁっ♥ あはぁっ♥ あんっ♪ オチンポ、奥でぇ……♥ あぁっ!」

 

「まったくっ、いいぞっ、人前で中に出してやるよっ!世間様に俺たちの生ハメ見せつけてやるっ」

 

じゅぽっ ずにゅっ ずりゅ♥ じゅぷっ じゅぽっ♥

 

「あっ!あぁっ!あんっ!イク……!イキますわぁ……!あぁっ!あんっ♥ あぁっ……♪」

 

「くうっ!!イクっ、イクぞっ、セシリアの中に出すぞっ」

 

「あぁぁぁっ♪ 中出しっ♥ ザーメンっ♥ あぁぁぁっ!!」

 

「ううーーーっ」

 

びゅ~~~っ、びゅ~~~っ♥

 

「ああああああああっっ♥♥♥」

 

びゅるっ!どぷっ……!びゅるるるっ♥

 

「ああーーーっ♥」

 

「うぉっ、…出てる……!出てるぞっ、セシリアぁ……!!」

 

「は、はひぃっ……!!あぁんっ♥」

 

「えっ、中に出してるっ?」

「まじかよっ、生?」

「警察まだ?」

「俺にも犯させてくれねえかな……」

 

観衆の羨望の声を聴きながら、セシリアは俺の精液を子宮で受け止め、絶頂した。ため込んだ半固形のザーメンがセシリアの中を満たしていく。

セシリアほどの美少女が生で射精を受け止めている光景に男どものテンションも上がっていく。

男どもがセシリアを抱く俺のことを羨んでチンポをおったてている。圧倒的な優越感が射精量を増やしてくれる。

 

「う……、全部っ、出したぞっ」

 

「ぁ……♥ 清野、さま……っ」

 

射精を終えるころにはセシリアの貌は完全に快楽で蕩け切っていた。見物してた周囲のざわつきも大きくなり、面倒になりそうだ。

 

「頃合いだな」

 

俺は放心するセシリアのアソコからチンポを抜き、指を鳴らす。

 

「あれっ?何してたんだっけ?」

「ん?あぁ」

「何で俺カメラ立ち上げてるんだ?」

 

指を鳴らすと、再び認識阻害が発動するとともに、見ていた連中の記憶やカメラのデータが消え失せ、何事もなかったかのように日常が戻ってくる。あいつらの中でセシリアの痴態はなかったことになった。

 

「ふぅ、よかったなぁ、セシリア?俺以外の男からセシリアの淫乱な姿の記憶は消えたぞ」

 

「ぁ……、ん……♥」

 

「セシリア?お~い?ああ、気持ちよすぎて飛んじまったか」

 

セシリアに声をかけるが反応がなく、様子をうかがうと、セシリアは壁に寄りかかるように半ば失神していた。

股間から俺に出されたザーメンが垂れ落ち、はだけた下着の下に見える火照った肌が艶めかしい。またムラムラしてきた。

 

「どうするかな……、ん?このビルの隣、カラオケ店か」

 

「ぁ……、ん、はぁ……っ」

 

「ちょうどいい。次はカラオケデートだ」

 

今壁を借りたビルの隣にカラオケ店を見つけた俺は底にセシリアを連れ込むことにした。フラフラのセシリアを優しく支えるようにエスコートして店の中に連れ込む。

受付にはバイトであろう学生くらいの女の子がいた。そこそこ可愛いがIS学園の生徒で慣れている今となってはわざわざ手を出すほどではないくらいの子だ。

俺は認識阻害を解除すると同時に下着姿のセシリアを連れ込んでも騒ぎにならないようにするための常識改変を発動した。ついでに受付の子にもいろいろ手伝ってもらうことにする。俺はセシリアの愛液で濡れたチンポを出しっぱなしにして受付の子に話しかけた。

 

「あ、……いらっしゃいませっ!」

 

「学生二人だけど入れる?」

 

「はいっ!お二人ですねっ?」

 

「うん。俺と、こっちの下着姿でマンコからザーメン垂らしてる女」

 

「はいっ♪ フリータイムでの利用でよろしいですか?」

 

「ああ、じゃあそれで」

 

受付の女の子はチンポ見せつける男と、下着姿の女が入店したのににこやかに対応してくれる。普通なら大騒ぎになるだろうに。

 

「ところで、君さ」

 

「はい?」

 

「俺のチンポ見てどう思う?」

 

「どうって……、とても大きくて素敵なオチンポだと思いますよ?」

 

「へえ、そうかそうか~……、くくっ」

 

「…?見たことないくらい太くて反り返ってて、濡れてる姿を見てるだけでなんだかムラムラして目が逸らせないオチンポですよね?お客さまみたいな素敵なおちんぽで処女喪失出来たらなって思っちゃいますけど、それが何か……?」

 

「うん、それであってるよ。ああ、あとコーラも部屋に持ってきてくれる?」

 

「はい、コーラがお一つでよろしいですか?」

 

「うん、一つでいいよ。ああ、あともう一つ。…部屋の中で生ハメセックスってしていいのかな?連れの女と盛りたいんだけど」

 

「ええっと、申し訳ありません。当店でそのような行為は……」

 

「ああ、ダメなんだ。でもいいだろ?俺がしたいって言ってるんだし」

 

「………そう……、ですよね?わかりました。特別ですよ。それではお部屋は109です。お飲み物は後で持っていきますね」

 

「うん、お願い」

 

俺のセクハラ発言にも疑問を抱かずお姉さんは部屋番号の書かれた伝票を渡してくれた。常識改変で女の子にスケベないたずらをするのは楽しいな。

俺はまだ本調子ではないセシリアを連れて伝票に記された部屋へと入った。ソファとテーブル、機材の置かれた、まあ一般的なカラオケボックスだ。

セシリアを腕に抱きながらソファにドカッと座り一息つく。

 

「これが日本のカラオケですか。わたくしはじめて来ましたわ」

 

セシリアは目を輝かせて室内を見渡している。デートなんだし楽しんでもらえて何よりだ。

キョロキョロとせわしなく顔を動かすセシリアを、俺は腕に抱きながら、脇の下から手を入れて、下着がはだけて露出した胸をまさぐる。

 

「あんっ♥」

 

「何度触っても飽きないな、セシリアのカラダは……」

 

「んっ……!清野様になら、わたくしの体好きにしていただいて構いませんわ……。あんっ、ですから飽きて捨てないでくださいまし……。清野様に捨てられたらわたくし生きていけませんわ、あんっ」

 

「当然だ。お前は一生、俺の女だ。こんないい女手放すか」

 

「んっ……、そのお言葉、何よりも嬉しいですわ♥ あんっ♪」

 

セシリアの柔らかい胸が手に吸い付いてくる。軽く力を入れてこねると柔らかく指が沈み、それでいて程よい弾力で押し返してくれる。勃起した先端を摘まんでやると、セシリアは俺のチンポを刺激する甘い声を上げて身をよじる。

 

「セシリア……」

 

「清野様……、んっ……♥」

 

セシリアの柔らかく瑞々しい唇が俺に重なり、濡れた舌が口内に入り込んで絡み合う。ぴちゃぴちゃと唾液のいやらしい音を立てて俺たちは次のセックスに向けて昂らせ合う。

セシリアの手が愛液で濡れた俺のチンポへと伸び、グチュグチュと音を立てて扱く。セシリアの柔らかくてあったかい手が俺の敏感なチンポに甘くしびれる快感を与えてくれる。俺もお返しに乳首を指で捏ねて軽く引っ張ってやる。柔らかい乳房と硬い乳首の触り心地が気持ちいい。いつまでもこうしていたいくらいだ。

とはいえ、そう言うわけにもいかず、ドアがノックされ、さっきの女が部屋に入ってくる。

 

「失礼いたします。お飲み物をお持ちしました」

 

「んっ……、ああ、ありがとう」

 

「あ……、清野様のキス……」

 

バイトの女に話しかけるためにキスをやめるとセシリアは名残惜しそうにつぶやいた。

グラスをテーブルに置く女に俺は再び声をかける。

 

「ああ、また尋ねたいんだけどさ」

 

「はい、何でしょうか」

 

「いや、大したことじゃないんだけど、こっちの女を見てどう思う?」

 

「そちらのお客様ですか?えっと……とても綺麗で、スタイルもよくて、大人っぽい下着も似合ってて羨ましいです。お客様もかっこいいのでお似合いだと思います」

 

「お、お似合い……っ」

 

セシリアが胸をさらけ出して俺にまさぐられているのに、バイト女はそれが当然であるかのように騒ぎ立てずに対応する。

彼女の口から出たお似合いという単語にセシリアは赤面する。可愛い。

 

「それでは失礼します」

 

「あ、ちょっと待って」

 

「はい?」

 

コーラを置いて出ていこうとするバイトの子を呼び止める。

 

「今からこいつとセックスするんだけど、見てるやつがいる方が興奮するから、ちょっと付き合ってくれ」

 

「ええっと……、ですが……」

 

「大丈夫、『仕事の方は問題ない』。俺がそう言ったから大丈夫だ。な?」

 

「………、はい、そうですね。仕事は大丈夫でした。えっと、ここで見ていればいいんですか?」

 

「ああ」

 

バイトの子もそこそこ可愛いし、セシリアとのセックスのスパイスにはちょうどいい。このままギャラリーになってもらおう。バイトの子はソファに腰かけ、俺たちのことを見つめる。

 

「セシリア」

 

「は、はいっ!!」

 

「喉が渇いた。どうすればいいかわかるな?」

 

「は、はい……」

 

セシリアはテーブルに置かれたグラスを手に取り、口をつけてコーラを口に含む。そして俺の方に向き直り、抱き着いて唇を重ねた。

 

「んっ……、ちゅっ…、んふっ♪」

 

セシリアの口から冷たいコーラが口移しされて俺の喉を潤す。美女の口を経由した飲み物のなんと美味いことか。

 

「んっ……、ぁ、は……ぁ♪」

 

「ふぅ、さて、もう一発ハメさせてもらうかな」

 

喉も潤ったことだし、またセシリアのマンコを使わせてもらう。セシリアをテーブルの上に仰向けに寝かせて脚を広げさせる。さっきの情事の痕が残るヴァギナがヒクついてペニスをねだる。

俺は服を脱ぎ、全裸になると、焦らすようにチンポをセシリアのお腹に擦り付ける。

 

「あんっ♥ ああ……、太くて、ご立派ですわ……、んっ……♪」

 

「っ……、素敵……」

 

裸になった俺が巨根をセシリアに擦り付ける姿をバイトの女は期待して見つめ、声が漏れる。俺のチンポは見ているだけで問答無用で雌の性欲をくすぐるから、処女には辛いだろう。

 

「じゃあ、俺たち宣言通り生ハメセックスするから、店員さんも服脱いで裸になってオナニーしていいよ。しろ」

 

「かしこまりました。失礼します……」

 

女は俺の言葉に従って、制服を脱ぎ捨て、スカートを床に落とす。グレーの野暮ったいショーツがかえって常識を外れさせている感じがして興奮する。

ワイシャツもボタンを外されて脱ぎ捨てられ、小ぶりな胸を隠す白地に赤い水玉模様のついたブラが現れる。常識を書き換えられた可哀そうな女はそのまま初対面の男の前で下着を脱ぎ、胸も股間も丸出しの卑猥な姿を披露する。

 

「ねえ、店員さん、いいの?人前で全裸になって。おまんこもおっぱいも丸見えだよ?」

 

「?お客様のご注文では……?」

 

「ああ、そうだね。ごめんごめん、気にしないで。どう、俺のチンポ?凄いだろ」

 

「はい。すごく太くてドキドキします」

 

「うん、どんな女も即堕ちさせちゃう最強チンポ。これで何人もの女を屈服させて俺専用に変えてやったんだ。今押し倒されてるセシリアも俺にヴァージン奪われて中出しされて、この通り。俺のチンポをオカズにしてオナニーしてろ」

 

「は、はい……」

 

俺の命令を受けてチンポに視線が集まるのが分かる。女の欲望を受けてチンポも興奮して脈を打ってる。

 

「じゃあ、セシリア、見られながらの生セックス、二発目いくぞ」

 

「は、はいっ!清野様、どうかセシリアの雌穴で気持ちよくなってくださいまし……」

 

セシリアは指でマンコを広げる。広げられた卑猥な女の穴に俺は遠慮なくチンポを挿入した。

 

くちゅ…♥ ぬぷ……

 

「あぁんっ……!清野様のぉ……っ」

 

「すごぉい……本当にセックスしてる……、んっ…!」

 

バイトの子が自分のおっぱいとおまんこを手で弄って感じている姿を横目に見ながら、俺はセシリアの中に挿入する。二発目のマンコは十分にほぐれていてスムーズに俺を奥まで導く。

 

ぐちゅんっ

 

「あっ…!あぁんっ!一気にっ、きましたわぁっ!」

 

「セシリアっ、くらえっ、チンポっ、ピストンで啼けっ!」

 

「あっ!あんっ!あぁんっ!やぁっ!んっ、あっ♥ あぁっ!」

 

「あっ♥ あんなっ、おっきいのがっ、あっ♥ でたりっ、はいったりっ、んっ……!」

 

テーブルの上のセシリアに覆いかぶさるように、俺は腰を激しく叩きつけてピストンする。セシリアの温かい膣穴がほぐれているのに、俺の弱いところを的確に肉ヒダで擦り、感じさせてくれる。

半分ほど減ったコーラのグラスが振動でカチャカチャ音を立てる。俺はテーブルに置いてあったマイクを手に取ると、電源を入れて喘ぐセシリアの口元に置いた。

 

『うぅんっ!!あぁんっ!!だめぇっ……!声っ、出て、しまいますわっ、あんっ♥』

 

「くぅっ……!セシリアの声っ、マイクで響いてるぞっ!ここはドア薄いから、廊下の人にもセックスの声っ、聴いてもらえるなっ」

 

『んんっ……!あんっ!だめですっ、あぁっ!止めてくださいぃっ、やぁっ!』

 

セシリアが必死に抗っても、調教されきった体は快感にすぐに染まり、声を抑えきれない。

恥じらうセシリアの膣がキュッと締り、俺のチンポを包む。俺は肉壁にチンポを押し当てて擦り付けてもっと啼かせる。

 

『あぁっ!あんっ、あんっ、あぁっ…!あ、あぁっ…!んっ……、あ、あんっ!』

 

「あっ、あっ、あっ♥ おちんちん、きもちよさそうっ、これがっ、セックス……!あんっ、あぁっ……!!」

 

バイトの子は、指が自分の膣穴を擦り、苦しそうな喘ぎ声を上げて背中を反って絶頂した。悶えた顔をしてソファに横になり、ぐったりして荒い息を吐く。

 

「俺たちの、セックス見てっ、イっちゃったなっ」

 

『あぁっ!!太いぃ……!だめっ、ダメですっ……!わたくしっ、またぁ……!あっ!あっ!』

 

「俺もっ、また出るっ…!くぁ……!」

 

『あぁぁぁぁっ、膨らんでっ、あっ、あぁんっ!』

 

「くぅっ……!!」

 

ドピュッ、どぷっ!

 

『ひっ、あぁぁぁんっっ♥ やぁっ!!』

 

「うぅ……!セシリアぁ……!!」

 

セシリアの最奥までチンポを押し付け、中出しする。セシリアの脚が俺の腰へ回り、大好きホールドでがっちり捕らえられ、精液を搾り取られる。

射精の快楽に身をゆだね、セシリアの腹を俺色に染め上げる。

 

『はぁ~……っ♥ はぁ~……っ♥』

 

アクメしたセシリアのこもった吐息がマイクに入り、部屋に響きわたった。

 

 

――――――

―――

 

 

「んっ……、は、むっ……、んっ♥ ちゅ、ちゅぅぅ……っ、ちゅぱっ♥」

 

「うぁ……、いいぞ、セシリア……!気持ちいい……」

 

「んっ♪ ふ……、ちゅ、ちゅっ、ぴちゃ……、あ、はぁん……♥ 清野様のオチンポ様、また大きくなってきましたわぁ……♪んっ、ぴちゃ…」

 

俺は脚を広げてソファに座り、床に座らせたセシリアにお掃除フェラをさせていた。ドロドロのチンポにセシリアの口が吸い付き、尿道の残りザーメンを吸っていく。フェラチオの快感にまたチンポが勃起してきた。

 

「ん……♥ せーし、美味しいれすわぁ……♪ んっ、こくっ……」

 

セシリアは喉を鳴らして吸ったザーメンを嚥下し、全部飲んで綺麗になった口を開けて、俺に見せる。全部飲んだセシリアの頭を撫でて褒めてやると、セシリアは目を細め、感極まる。

 

「あぁ……、清野様、お慕いしておりますわ…♥ ふふっ、清野様のためならば、わたくし全てを捧げます。代々紡いできたオルコット家の地位も、財産も……」

 

「地位に財産か。俺の力ならそんなものいくらでも手に入るから、どうでもいいな」

 

「ぁ……、そう、でしたわ…。失礼いたしました……」

 

「ただ……、セシリアとチェルシーだけは他の誰にも渡さない。一生俺だけのものだ」

 

「っ!!は、はいっ!!」

 

「地位や財産なんて、お前らのおまけでしかない。お前らが一生俺に身も心も捧げて、股を広げて俺を悦ばせてくれればそれでいい」

 

「もちろんですわっ!!わたくしの人生も、チェルシーの人生も、清野様にすべて差し出しますわっ!」

 

「ああ、一生セシリアは俺の物だ」

 

唾液で濡れたチンポに頬ずりしながらセシリアは嬉しそうに首を振る。セシリアの頬ずりを感じながら、ソファから起き上がるバイトの子に視線を向けて声をかける。

 

「やっぱり、見せつけると興奮するから、終了時間まで付き合ってくれ。俺のチンポで喘ぐ雌の貌、しっかり目に焼き付けてオナってろ」

 

「はぁ…っ、はぁ…っ、は、はい……っ、かしこまりました……っ」

 

「清野様っ、わたくし、せっかくカラオケに来たのですから、歌ってみたいですわっ♪」

 

「よーし、それじゃ次は手コキ胸揉みカラオケでもするか」

 

「はいっ♪ わたくしの胸を、手コキを、たっぷり味わってくださいまし♪ また出したくなったら、いつでも、セシリアのおまんこをお使いください♪」

 

俺はセシリアを膝の上に乗せ、背後から胸を鷲掴みにして堪能する。

終了時刻まで、俺たちは何度も体を重ね、デートを楽しんだ。

 

 

――――――

―――

 

 

「あ、ありが、とう…ございました……」

 

「うん、最後まで付き合ってくれてありがとね。今日のセックスをオカズに、これからもバイトとオナニー頑張って」

 

フリータイムの時間いっぱいカラオケを楽しんだ俺たちは、お世話になった店員さんに多めに金を握らせ、店を後にした。

夕焼けに染まる街を俺たちは認識阻害をかけて裸で歩き、学園へ戻る駅までの道を歩く。

セシリアの裸の体は、あちこちにキスマークの痕がつき、淫靡に出来上がっている。

 

「ふふっ♪ 初めはほかの男に見られて屈辱でしたけど、清野様との夢のような時間♪ 最高でしたわ♪」

 

「喜んでいただけて何よりです、お嬢様」

 

セシリアの肩を抱いて歩き、駅で学園行きのモノレールに乗る。車内にはうちの学園の生徒がちらほらと乗っていて、部外者は一切いない。俺の女だけが乗車している。

そして、俺たちの後に続いて、よく見た二人も乗ってきた。

 

「楽しかったね~、ラウラ~♪」

 

「ああ。また、クレープ?とかいうのを食べに行きたいな」

 

「あら?シャルロットさんとラウラさんですわ」

 

「ああ。二人も街に出かけてたみたいだな」

 

紙袋を手に、ガールズトークに花を咲かせる二人を見て、またいたずら心がわく。

認識阻害を解除して、俺たちは二人の前に現れる。

 

「よお」

 

「わっ!ご主人様っ!?それと……」

 

「……セシリアか……。すごい格好だな」

 

シャルとラウラは俺の登場に驚き、サラに横にいる裸のセシリアを見て何かを察する。

 

「その様子だと、すごく楽しんだみたいだね、セシリア」

 

「はいっ♪ 今日は清野様とのデート、たっぷりと楽しませてもらいましたわ♪」

 

「むぅ……、清野様の精液のかぐわしい香りがする……。羨ましいぞ」

 

俺は可愛い三人で痴漢プレイを楽しんで帰った。

寮に帰ると、チェルシーが俺たちの帰りを待っていて、セシリアの満足した顔を見ると嬉しそうに微笑んだ。

 




やや駆け足感がありますが、セシリア編終了です。
次回は篠ノ之姉妹編の予定。
もしかしたら年明けの投稿かもしれません。
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