インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
箒回です。
「ん……♥」
「あぁん……、清野くぅん……」
「あっ、あんっ♥」
「はい、皆さんよく頑張りました♪ 来週はテストですから、皆さん頑張りましょうね」
今日も
今日は真耶の指導の下、手マンを練習して、クラスメイト達をたくさんイかせた。俺が手マンを練習するのと並行して、女子たちはフェラや手コキを、おもちゃを使って練習していた。裸の女子が一生懸命に舌を這わせている姿はなかなか興奮した。おかげで俺の方も燃え上がって、手伝ってくれた理子やさゆか、ナギが俺のそばで完全にアヘってる。
「はいっ、それではみなさん、今日の復習をしっかりするように♪ では、今日はここまでです」
真耶のにこやかな笑顔で今日の授業も無事終了する。
俺一人のために手コキやフェラの練習を授業でやることに誰も疑問を抱かないなんて、本当に改変能力は最高だ。男なら夢見るエロいシチュエーションがノーコストで実現できる。
「あ~、今日も頑張った~」
「来週もうテストか~」
「早いよね~」
クラスの女子たちが下着を身に着けて教室を後にしていくのを視姦しながら悦に浸る。
そんな俺とは対照的に、今日も負け犬の一夏は、裸の女子に囲まれて猥談を聞かされて、粗チンをおっ立てて、ドン引きされてた。まあ、負け犬マゾにはご褒美だろう。とはいえ、毎日同じ辱めじゃ一夏も飽きるだろうから、俺からもご褒美を上げてやる。
「勝っ」
良からぬことを企てている俺の前に大きいおっぱいがブルンと揺れて現れる。綺麗な黒髪に凛とした表情の似合う学年一の巨乳の持ち主、篠ノ之箒だ。
箒の後ろには、本音やヴィシュヌもいて、俺のことを愛おし気に見つめてくれている。
「ああ、どうした箒?」
「どうしたって、今日は久々に私と『特訓』してくれる約束だぞっ!忘れたとは言わせんぞっ!」
「もちろん覚えてるって。女を期待させておいて手を出さないような不誠実な奴みたいに言うなよ」
「っ!!か、からかったなっ!?」
自分の体の発育を知ってか知らずか、箒が俺に詰め寄り、柔らかい体が押し当てられる。
「まったく……っ」
「あはは~♪ まさくん、だめだよぉ、女の子には優しく、ね~?」
俺の特権で、クラスで一人だけ裸にならずISスーツを着た本音がにこやかに俺を諭す。本音の可愛い笑顔に癒され、つい頭を撫でる。
「わかってるよ、本音。箒が可愛いからからかっただけだって」
「む、今更可愛いなんて、おだてても……」
「そんなことないって。箒は本当に可愛いよ。努力家だし、おっぱいも大きいし、アソコの締りもいい。俺のことをいっぱい気持ちよくしてくれる可愛い女の子だよ」
「……っ!ば、ばかっ!」
セクハラ同然の褒め殺しでも、俺にベタ惚れの箒は喜んで照れ隠しをする。頬を赤らめてそっぽを向く箒は年相応で可愛らしい。もっともカラダの方は年齢離れしているが。
「ふふ、箒が羨ましいです。勝?今度は私にも、『特訓』してくれませんか?」
俺たちのやり取りをヴィシュヌが微笑みを浮かべて見つめ、柔らかく色っぽい褐色の乳房を揺らしておねだりしてくる。
「ああ、また今度な」
「約束ですよ?私だって新参者ですが、勝に楽しんでほしい気持ちは負けないんですから」
「ああ。今度たっぷり教え込んでやるよ」
「うんっ……♪ わかりました。今日は、箒にお譲りしますね」
ヴィシュヌの豊満で柔らかい胸を揉んでやると、嬉しそうに笑みを浮かべて引いてくれた。
「それじゃあ、まさくん、しののん、『特訓』頑張って~」
「箒?今度、どうだったか聞かせてくださいね?」
「あ、ああっ」
ヴィシュヌと本音も衣服を整え、教室を後にする。これで、あと残っているのは、俺と箒、そして隅っこでウジウジしている一夏だけだ。
「それじゃあ、箒?久々の『特訓』、しようか」
「ああ、よろしく頼む……、ん……♪」
箒は嬉しそうに笑みを浮かべて俺に抱き着いてくる。箒の豊満で柔らかい体が押し付けられ、いけない気持ちになる。それに女の子の甘くて良い匂いがする。
「っ……!」
教室の隅にいた一夏が苦虫を嚙み潰した顔をして逃げるように教室から出ていこうとした。もっとも逃がす気はない。一夏くんには大好きな幼馴染の箒が俺とラブラブなところをトラウマになるまでしっかり目に焼き付けてもらわなくては。
「ん……、なんだ織斑、いたのか」
「っ!!」
こそこそ逃げ帰ろうとした一夏は箒に呼び止められて足を止める。
「はぁ……、うじうじと、本当にみっともない……。まったく、貴様も男なら、勝を見習ってほしいものだ」
「………」
一夏は悔しそうに俯くだけで反論すらしてこない。昔の精悍さはどこへやら、今となっては陰気な負け犬でしかない。
箒はそんな幼馴染のみじめな姿にため息をつき、見せつけるように俺の腕に抱き着き、露出した俺の肉棒を優しく手で包み込む。
「ん……♪ 見ろ、勝の男らしいペニスを。太くて、長くて、硬い……♥ 雄々しくて素敵なデカチンポだ♥」
箒の手がシュッシュッと前後に動いて俺の竿を扱き上げる。可愛い女の子の綺麗な手が俺のグロテスクな女啼かせを愛撫し、悦ばせる。あの箒が一夏を前にして愛おしげに俺の肉棒へ奉仕してくれている。裏筋の性感帯が刺激され、快感が奔る。
「あっ……♥ また震えて……♪ ふふ、どうだ織斑。やはり女は勝に組み敷かれて、この巨根で雌の悦びを知ることこそが幸せなんだ」
「っ……、やめて、くれ……っ」
「かっこよくて、強くて、男らしくて、それでいて女啼かせの巨根の持ち主、勝は本当に素敵だろう?あんっ♪ こらっ、この助平♪」
一夏を相手に俺のすばらしさを説く箒の尻肉を揉んでやると、箒は嬉しそうに抗議の声を上げた。
「箒、俺のこと愛してるか?」
「んっ……、なんだいきなり、……はずかしいじゃないか」
「いいから、答えろよ」
「まったく、織斑がいるというのに……。……好きだ。愛してる。ん……♥」
「っ!!」
箒からの愛の言葉を引き出し、俺は一夏にもよく見えるよう、箒の唇を奪い取る。
「ぁ……♥ ん……、ちゅっ」
「くっ……」
箒は体と唇を俺に押し付けて密着する。柔らかい体が俺を昂らせる。
「あ、はぁ……、んっ♥ まったく、お前というやつは♥」
「はは、箒もキス、上手になったな」
「ああ、お前に教え込まれたからな♥ まったく、私をこうした責任、とってくれよ?」
にちゅっ、にちゃっ
「おぉ……」
箒の指が輪っかを作り、先走りで濡れたカリを擦る。いやらしい粘った音がして腰が抜けそうになる。
「ふふっ、気持ちいいか?」
「ああ、箒の手コキ、気持ちいいぞ」
「そ、そうか?ふふっ、思えばこれも勝に教え込まれたな」
俺が教え込んだ卑猥なテクで箒は俺を悦ばせてくれる。負け犬の恨みがましい視線が心地いい。チンポが勃起したところで箒を制して手コキを一度やめさせる。
血管が浮かび、カリ深のチンポが先走りで光っていていやらしい。真の男の象徴と言った感じで箒もうっとりと見つめている。
「それじゃあ箒、今日もエッチなことを頑張ろうか」
「ああ、また『特訓』を頼む。勝好みの淫乱な雌に仕込んでくれ」
箒の組んだ腕がクラス一の巨乳を寄せて上げて乳房を乗せる。柔らかく変形した胸の先端ではピンク色の乳首がツンと上を向いて勃っている。
スベスベで程よく肉のついた太ももと、その上にある黒い毛の生えた性器もいやらしい。
呆然と見ている一夏のズボンはいつの間にか小さく膨らんでいて、箒の裸体から視線を逸らせずにいた。
「な、なにを……」
「ん?ああ、そういえばまだいたのか。来週のテストに向けてな、勝が私のために『特訓』をしてくれるんだ。優しいだろう、勝は?あんっ♥」
俺は一夏に見せつけるように、箒のことを背中から抱きしめて尻にチンポを擦り付け、胸を揉む。箒の柔尻が俺のチンポの先を柔らかく受け止める。箒の爆乳はマシュマロのような柔らかさで手に吸い付いてくるようで、軽く力を入れるだけで指が沈み込んで形を変える。
「ん……♪ まったく、本当に勝は、おっぱいが好きだな……。仕方のない奴め」
「だって箒のおっぱい、大きくて柔らかくて、最高の揉み心地だからさ。あ~気持ちいい」
「あんっ♪ 硬いのがお尻に……あんっ、きゃっ」
タプタプと箒の胸を手で揺すり、揉む。嬉しそうに声を上げる箒の頬を舌で舐め、一夏に見せつける。せっかく寝取った箒だ。一夏には俺たちのいちゃラブセックスをトラウマになるまでたっぷり楽しんでもらわないと。
「なあ、箒?一夏にも見せてやろうぜ、俺たちの『特訓』を」
「んっ♥ ば、ばかっ、織斑なんかにそんな恥ずかしいこと」
「いいじゃないか。箒だって見られて興奮する癖に。それに、不甲斐ない幼馴染のためにも、真の男らしさを教えてやろうぜ」
「あんっ♪ まったく、仕方がない。愛する勝のためだ、んっ♥」
納得してくれた箒は自分から俺に軽く触れるキスをして、幸せそうに笑う。箒が自分から俺にキスをして笑う姿に、一夏の表情が苦々しくゆがんでいく。
「ふふ……♪ ……おい、織斑。こうして勝が雄々しさのかけらもないお前のような愚図のために見学の機会を与えてくださったんだ。お前も新しいオカズが欲しかっただろう?勝に感謝して目に焼き付けて、負け犬オナニーに勤しめ」
「や、やめてくれっ」
「何がやめてだ。いつまでも無様を晒して……。勝と同じは無理だろうから、せめて億分の一くらいは雄々しさを身につけろ」
「箒……!!」
「『黙れ、勝に逆らうな。黙って見てろ』」
「っ!!」
「ん…、待たせたな、勝。今日も私にいやらしいことを仕込んでくれ」
「ああ。箒を俺好みのエロ奴隷にしてやる」
俺たちに服従するしかなくなった一夏を尻目に、今日も箒とのセックスを楽しませてもらおう。箒が俺のことを心から愛して、喜んで奉仕する姿を見れば、きっとボロボロになってくれるだろう。
「それで、勝、今日はなんの『特訓』をしてくれるんだ?」
「ん~?来週はテスト期間だろ?」
「ああ。勝が導入した性教育の試験も行われるんだろう?」
「そう。だから、セックスで俺を悦ばせる試験対策を今日はしようか」
「ああ、わかった。勝を悦ばせればいいんだな」
俺はベッドの上にあおむけになり、箒に身をゆだねる。勃起したチンポが天井を向いて主張する。
「ふふっ、ギンギンだぞ?まったく、授業中も何人も犯したのにまだこんなに元気だなんて……」
「可愛い女の子がたくさんいるのが悪い。今もおっぱいが大きくて可愛い女の子が裸になってるし」
「可愛い……、そう言う殺し文句をさらりと言われると嬉しくて胸がドキドキしてしまうぞ…?」
箒は俺の褒め殺しに頬を赤らめ、笑いながら寝転ぶ俺のそばに腰を下ろして前かがみになる。箒のHカップの巨乳が重力に従って下を向いて垂れ、柔らかく揺れる。素晴らしい絶景だ。
箒の手が反り立つ俺のチンポへと伸び、優しく握って左右に揺する。
「勝のカチカチのおちんちん……♥ 私が気持ちよくしてあげるからな?」
箒の手が上下に動き、肉竿を擦り感じさせてくれる。
俺は寝転んだまま、揺れる箒のおっぱいを眺めながらチンポを刺激してもらう。
「ふふっ♪ 私の手の中でドクドクと脈打ってるぞ?ほら、もっと大きく、立派になれ♪ おちんちん、元気になれ♪」
「おぉ……っ!気持ちいい……。あ~、箒の手コキは気持ちいいなあ!」
「っ……!」
「ん?ああ、おい織斑、勝の物になった私のカラダが惜しいんだろう?『欲望を口にして惨めにシコってろ』」
「な……!!あ……あぁ……っ、手が勝手に……!」
一夏は体を支配されて、自分の意志とは無関係にズボンを脱ぎ、勃起しても片手で収まる貧相な粗チンを握り締めた。
「あ~、箒の手、柔らかくって手コキしてもらうと気持ちいいなあ!綺麗なピンク色の乳首したおっぱいもぷるぷる揺れて目の保養だ」
「っ!!くそっ、羨ましい……!箒がチンポ握って奉仕してるなんて……!くそっ、箒にチンポ握ってほしい……!」
「ははっ!聞いたか箒?お前の幼馴染の一夏くんは大好きな箒ちゃんにおちんちん握ってほしいんだってよ!」
「ふん、何気色の悪いことをほざいているのか。私のこの手も、胸も、尻も、膣穴も、すべてに至るまで勝専用のカラダだというのに。織斑には自分の手とティッシュがお似合いだ」
「だってよ、また振られちゃったね、一夏くん!ざんねん!」
「くそぉ……!口が勝手に!!くそっ!箒にチンポ触ってほしい!揺れるおっぱい揉ませてほしい!!」
一夏は頭に浮かんだことを無理やり吐かせられ、気持ち悪い妄想を垂れ流しにして箒をドン引きさせている。あまりにかわいそうなので一夏が箒にしてもらいたいエッチなことを代わりに俺がしてもらって見せてあげよう。
「仕方ないな~。箒、一夏の代わりに俺が箒のおっぱい揉んであげようと思うんだ」
「んっ、もちろん構わないぞ。言っただろう?この胸も勝専用の乳房なんだ。好きなだけ触ってくれ」
「それじゃ遠慮なく♪」
可愛そうな一夏くんの分も俺が箒のおっぱいを堪能してあげなくては。俺は前かがみになったおかげでさっきよりも大きさが強調されている箒のおっぱいへと手を伸ばし、そのたわわに実った乳房を手で覆って揉んだ。
むにゅっ♥
「あんっ♪」
「すっげ…、フカフカ……。指がどこまでも埋まっていって手に吸い付いてくる……」
「う、んっ……!」
「さすがHカップおっぱい……!手で覆いきれないサイズで、ずっしりと質感が……、あったかくて柔らかいのにハリがあって手で揉むと押し返してくる、触ってるだけで気持ちいい……!」
「あぁん、私もっ、触られるだけで気持ちいいぞっ、勝ぅ……、あんっ♪」
「箒のおっぱい……!Hカップ……!くそっ、清野めっ、羨ましいっ!俺もおっぱい触りてえよっ!」
「ははっ、一夏くんは気持ち悪いなあ。代わりに俺がもっと箒の体を堪能してあげるか」
「んっ……!ああ、本当に惨めな奴だっ、う、んっ……♥ 勝のこの逞しいおちんちんをもっと見習えばいいものをっ、あん♥」
俺の手の中でプルプルと揺れる爆乳の谷間へと俺は顔を埋める。箒の豊満な双丘に抱きすくめられ、幸せな柔らかさが両頬に当たる。鼻孔を箒の甘い匂いがくすぐり、性欲を煽る。
「おぉっ、ふかふかで良い匂い…!んっ……」
「あぁっ……、いいぞ……!あふっ、勝に触ってもらうために育ったおっぱいだっ、もっと、もっと揉んでくれ……!ひゃっ!?」
「谷間の汗も美味しい……」
「このっ……、お返しだっ」
箒の手に力がこもり、多少乱暴に俺のチンポを上下に扱く。ゴシゴシと握りしめた肉竿が擦られ、チンポが痛いくらいに脈を打つ。目の前の美少女で思う存分性欲を発散しろと囁くようだ。
「くぅっ……!あむっ」
「あぁっ!!乳首ぃ……!あ、あんっ♥」
射精を堪える俺は、柔らかな乳房の先でツンと勃起したピンク色の乳首に本能のままにしゃぶりつき、舌で舐めて吸い付いた。
ちゅっ、ちゅぅぅぅっ……!ちゅぽんっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、ちゅっ♥ ちゅぅぅ……、ちゅっ
「やんっ!あっ…!あんっ!だ、ダメぇ……、勝ぅ……っ!乳首は、乳首は弱いんだ……!あぁん……♥」
「箒のおっぱい、柔らかいのに、ここだけコリコリして硬いっ、もっとしゃぶりたい……、んむっ」
「きゃぁっ!?あぁ……!あんっ!勝ぅ……!あぁ……♥」
「うぁぁぁあっ!!箒のおっぱいっ!ちゅぱちゅぱしてえ!!……くっそぉ!!なんで口が勝手にぃ!!」
「くぅん……、あぁ、勝ぅ……、せっかく勝が気持ちよくなってくれてるのに、気持ち悪い雑音が……」
「ん……、箒も大変だな。こんなに可愛くておっぱいも大きいと、ちょっと子供の時近所だっただけの奴に気持ち悪い性欲を」
「んっ……、ああ。私はお前だけの物だと、もっと見せつけてやらなくては……、ん……」
しゃぶりついた箒のおっぱいから口を離し、目を潤ませて切ない顔をした箒にキスをする。
箒は自ら舌を入れてきて、絡ませる。クチュクチュと唾液が混ざる音とともに、甘い快楽が頭をしびれさせる。
絡んだ舌から伝わる箒の唾液が俺を昂らせる。箒の柔らかい身体と気持ちのいい舌使い、甘い匂いが合わさったおかげか、唾液も甘く感じる。
俺たちはクチュクチュと唾液を絡ませて啜り合う音を奏でて浸り合う。
「箒のキス……!おっぱい……!あっ、くぅ、出る……!あ、あぁ……!うっ」
「ん……♥ 勝……♥」
「箒……」
後ろで惨めな雑音を立てる一夏を無視して、俺たちは唾液の橋を垂らして見つめ合う。箒の顔は紅潮してすっかり蕩けた雌の貌になっている。こうして見つめ合っているだけで俺のオスの本能を刺激してくる卑怯な雌の表情だ。
「箒……、チンポが勃起して辛いんだ……。なあ、箒、舐めてくれ」
「勝……、安心しろ、今私が楽にしてやるからな」
箒は俺のお願いを喜んで聞いてくれて、再びあおむけになった俺の股に顔を寄せてチンポと向き合う。
箒が綺麗な顔を上目遣いにして俺のチンポをぼぉっと見つめる。
「太くて、逞しい……♥ 男らしくて惚れ惚れしてしまう……、んっ……♥ ちゅっ」
「くぉ……!」
箒は跪いて、チンポの先にキスをする。箒の温かく潤んだ唇が俺の亀頭に触れ、吸い付いてくる。
「んっ、ふ……、ちゅっ、あ…、ちゅうぅぅ……っ!」
「うぁっ、箒が俺のチンポにキスしてる…っ」
「んん……、あ、は……、勝のおちんちん……♥ んっ……」
ちゅっ♥ ちゅぱっ、ぴちゃ……、ちゅぅぅ……、ぴちゃ、れろっ
「うぅ……っ」
箒の唇が先走りに濡れた俺のチンポを飲み込み、亀頭に吸い付きながら舌で舐め回す。
卑猥な水音が響き、敏感な亀頭を舌がはい回り、くすぐる心地よい感触に腰が浮く。
「くぁ……、あの箒が俺のチンポ舐めてる……っ!カウパーにまみれた俺のチンポ舐めて尻振ってる……!」
「んっ……」
ちゅ、ちゅくっ……、じゅぽっ、じゅぽっ♥
箒は亀頭からチンポを飲み込み、竿を奥まで咥えこんで頭を上下に振る。怒張が箒の口から出たり入ったりを繰り返し、柔らかい唇が裏筋からカリを往復して愛撫していく。
箒はチンポをおしゃぶりしながら自分の太ももを擦り合わせる。
俺は能力を使い、男のチンポ舐めるだけで発情している淫乱な箒の本性を暴く。箒の雌の本能が露わになった心の声を俺と一夏に聞こえるようにしてやる。
『んっ……♥ 勝のおちんちん……、大きすぎて顎が疲れてしまう……。でも、太くて、逞しくて、口の中がいっぱいでそれが素敵だ……♥ あぁっ、勝の先走り、美味しい……。苦くてねばねばしてて、勝の精子の味だ♥ もっとおちんちん舐めさせてくれっ。ドクドクと脈打つ勝の素敵なオチンポ♥ 私の処女を奪ったひどいおちんちんっ……!』
「ひっ!?ま、またこれかっ!!やめてくれぇ!!うあぁぁぁっ!!」
『あぁっ、だめだっ……!勝にフェラチオしてあげるだけで感じてしまう……っ!おまんこムズムズするよぉ……。カウパーの味のせいで私のチンポ穴疼くよぉ……。私をこんな淫らにするなんて、勝にはセキニンとってもらわなくては。勝っ、いっぱい中出ししてくれっ、避妊なんてしなくていいっ、私をお前のザーメンで孕ませてくれっ……!勝と子作りっ!赤ちゃん作りたいっ!カウパーおいしいっ♥ 勝とセックスっ、中出しセックスっ♥』
「んんっ……♥ んふっ♪」
くちゅっ♥ くちゅっ♥
箒は耐えきれず、フェラしながら自分の股間に手を伸ばして自慰を始めた。尻を突き上げた腰の間に指を入れてエッチな音を立てる。
チンポをしゃぶる口は鈴口からあふれるカウパーを吸いつくすように窄まって、頭が激しく上下に振るわれ、肉竿全体に唾液をまぶしながら舐めていく。
一夏は色に狂った箒の淫らな姿と、頭に直接伝わる箒の淫乱な本性に発狂した悲鳴を上げ、それでいてお漏らし射精をした直後の萎えた短小チンポを再び扱く。滑稽で無様な姿だが、野郎の自慰なんて気持ち悪いのでそんなものよりも、一生懸命にチンポをしゃぶる箒の顔でも見てることにする。
箒のフェラがスパートをかけてきたせいでおびただしい量のカウパーが洩れ、尿道の中を熱い滾りが上っていく。
「あぁぁっ、出るっ、出るぞっ、箒ぃ!」
「んんっ、んっ!」
『あぁっ……!おちんちん脈打って膨らんでるっ♥ 射精するんだなっ!いいぞっ、出してくれっ、私に精子飲ませてくれっ!ドロドロザーメンっ、ビュ~~っしてくれぇ♥』
「おっ、おっ、おおっ!?」
ビュルルルルっっ!!!
「んんっ~~~~!?」
びゅ~~っ!!ドピュッ、ぴゅっ、ぴゅ~~っ!
「んっ……!おぐっ、んんっ、んくっ……!」
『熱いっ、ドロドロで苦いザーメンっ♥ あぁっ、喉に絡んで飲み切れんっ♥ あぁっ、イクっ……!飲むだけでイクっ♥』
「んんっ!!~~~~っ!!」
箒の喉が鳴り、俺の精液を嚥下していく。箒は飲みながら身を震わせ、割れ目に指を入れてアクメした。
俺のチンポを咥えたまま、ベッドの上に崩れ落ちる。
「っ、はぁ~♪ フェラチオ気持ちよかったぞ、箒ぃ。この間俺で処女喪失したばかりとは思えないテクだ」
「んっ……!」
箒はよろよろと立ち上がり、チンポに吸い付いて残りザーメンを吸い出しながらゆっくりとチンポから口を離す。
「ん、くっ……、こくっ……。……はぁっ♥ ぜんぶっ、のみほしたぞ……♪」
箒は最後にもう一度喉を鳴らして口に溜めたザーメンを飲み下し、口を広げて全部飲んだことを俺に見せた。
「よしよし♪ ちゃんと精液飲み干すなんて偉いぞ~♪ フェラもうまくなっていやらしいなぁ」
「ふっ……、勝を悦ばせるためだ。性教育の授業の復習も欠かしていない。勝は上手におちんちんを舐めてくれるいやらしい女が好きなのだろう?」
「ああ。箒みたいなセックス大好きな可愛い女の子でのハーレムが俺の夢だからな♪ これなら来週のテストも大丈夫そうだな」
箒はザー飲で火照った体を震わせて起き上がる。フェラチオの『特訓』成果は上々だ。あの箒が一夏の前で俺のチンポを喜んで舐めてザーメンも飲み干してアクメするなんて、最高すぎるっ。
「うっ……!」
「ん?ああ、織斑か。なんだ、また射精したのか……。自分の手が相手なのに、異性の性奉仕を受けている勝よりも早漏とはな。小さいうえに早いとは、本当に男らしさのかけらもない」
「仕方ないだろ、箒。一夏はまだ、『童貞』なんだから」
「ふっ、そうだったな。この学園の女子は皆、勝を選んだからな。あいつのふにゃチンを相手にしてくれる奴などいないか。数百もの奴隷を囲っている勝に比べて……、いや比べるのも勝に失礼か」
箒は一夏を見下し、ボロクソに貶めながら、手慰めに俺の射精したてのチンポを弄りだす。
射精したにもかかわらず硬い俺のチンポは箒が一夏に辛辣な言葉を投げつけている姿に興奮してやる気満々だ。箒の手の中で再び脈動して血管を竿に浮かべている。
「ぁ……♥ まだ出し足りないのか?困った奴め……♥ んっ……♪ ……なあ、勝?次は、
箒は期待した貌で俺を見つめておねだりする。俺は無言で仰向けになり、反り返ったチンポを天井に向ける。
箒は俺の姿を見てにやりと笑い、エロ蹲踞で俺の腰の上に跨り、濡れた女性器を見せつける。
「ふふっ♪ 今日は私の奉仕の『特訓』だからな……。私が上になって腰を振らせてもらうぞ?勝は横になって休みながら、お前のペニス専用の私の雌穴を味わってくれ……♥」
箒は勃起したチンポを手に取り、自分の股間に擦り付ける。ヌルヌルの愛液で濡れた割れ目が竿を擦り、ちゅくちゅくと音を立てる。
「あっ……、ん、熱い……」
「箒のおまんこも熱いよ。トロトロだ」
「し、仕方ないだろう……!体が火照って…、勝に貫かれたくてたまらないんだ……。んっ……、挿入れるぞ……?」
くちゅっ……
「あんっ!あぁっ……!」
亀頭の先が箒の割れ目に触れ、くちゅりと鈍い音を立てる。箒の腰がゆっくりと降りて、俺のチンポが箒の中へと飲み込まれていく。
「くぅっ……!太い……っ、ああっ……!」
箒は悶えた貌をして腰を落として挿入していく。熱く濡れた膣穴が竿に吸い付いて締め付けてくる。
「あっ……!!あぁんっ!!」
じゅぷんっ
「きゃあんっ!?……っ、ぁ……、あんっ……♥ 入っ……たぁ……っ」
「ぅ……、ぁ……、箒の膣っ、トロトロ……!」
「んっ…!はぁっ……!はぁっ……!んっ……」
怒張が飲み込まれて、箒のアソコがキュウキュウと締め付けてくる。箒の口の端からよだれが垂れ、惚けた貌をしている。
「す、すまない、勝……っ、んっ…、すぐに、動いてやるからな……、あ、ん……」
ぬちゃ……
「あぁ……、んっ……」
ぐちゃ、にちゃ……
「あんっ♥ あぁ……」
箒は腰を自ら振って、チンポを注挿する。勃起した肉竿が肉ヒダに擦り付けられ、箒の奥まで突き上げる。
「う、ん……♥ 勝のおちんちん……、あんっ、奥まで届いてぇ…、うんっ♥ 気持ち、いい……♪」
ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ…♥
「あぁっ……、勝もぉ…、うんっ、気持ちいいかぁ……?あっ…!うぅんっ♥」
快感で蕩けた貌をした箒のカラダが前かがみになり、ベッドシーツに手をついて腰を揺する。トロトロの膣穴をチンポが注挿して、ぐちゅぐちゅと泡を立てて溶け合っていくようだ。
屈んだおかげで箒の胸が強調され、箒が腰を動かすたびに爆乳がゆさゆさ揺れる。
「あぁぁ……、箒が清野と……、くそぉ、くそぉ……」
部屋の隅では一夏が惨めにチンポを扱いているが、もう出ないのかいくらシコっても一夏のモノはふにゃチンのままだ。
「んっ……、勝ぅ……、こんなのは、どうだ……?んっ……」
箒は俺のモノを一番奥まで咥えこみ、膣奥に亀頭の先を押し当てたまま円を描くように腰を動かして擦り付ける。
「あ、はぁっ……♪ 勝のおちんちんが、んっ、私の奥に当たって、ん、気持ちいい……♥」
ぬっちゅ、ぬっちゅ…
「あんっ、あんっ」
部屋の中に愛液が泡を立てる音と箒の嬌声が響き、淫靡な雰囲気を醸す。俺は何もせず寝転んで、チンポから伝わる快感と箒の艶姿を楽しむ。
「あんっ……♪ ……っ、だめ、だ……、んっ……、これ以上はぁ、イってしまう……っ」
腰を振っていた箒の動きが止まり、膣穴が狭まって震える。箒は絶頂する直前で動きを止めて堪えている。
「まったく、イキそうなのか?」
「んっ、あぁぁ……、すまないっ、勝……!」
「仕方ないなっ♪」
「えっ……?あんっ!」
一人でイクまいと耐えている箒の腰を俺はがっちり掴み、腰を突き上げた。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
「んひぃっ!?だめっ、だめぇ!!イクっ、イグぅぅ……!!」
「はは、よく頑張ったな、箒♪ ………イっていいよ」
「あ……、あぁっ…!!イクっ……!イ……あぁぁぁっ!!」
箒は背をのけ反らせ、高い鳴き声を上げて膣穴を締めあげた。箒の口から垂れた唾液と汗が俺の腹を濡らす。
箒がアクメしているのもお構いなしに俺はピストンを続ける。
「おらっ、ちんぽっ、箒の好きなデカチンポくらえっ」
「んひっ!あんっ!やぁ……っ!あんっ♥ あぁっ……!」
「はっ、箒のおまんこキツキツで、おっぱいはブルンブルンでエロいなぁ!」
「あぁっ、らめっ……!イってるのにぃ……!またっ、またイク……!あぁぁっ……!」
「俺もイクぞっ、箒……!どこに出してほしいっ!?」
「ん、あぁぁ……、なかぁ……、中出しっ、中出しぃっ♥ あっ!イクっ……!」
「くぅっ……!出すぞ……!箒……!」
「あぁぁぁっ……♥ おっきく……♥ んっ……!あぁっ!!」
「うっ……!」
どぴゅっ………!!
「やっ、あぁぁぁっ……!!あぁぁぁっ!!」
箒の膣奥を目指して精子が放たれ、箒をよがらせる。
「はっ……!はっ……!あぁっ……!すごいっ……!あぁんっ♥ 勝のがっ、中に、中に出て……っ、やぁぁぁ……!!」
箒の膣がうねり、一滴残らず俺のチンポを搾り取る。箒と俺の結合部が熱く溶け合って気持ちいい。箒の中に精子を注いでる。それだけで興奮してチンポが震える。
「あ……っ、はぁっ、はぁっ……、あん……♥」
「っ、ふぅ……。気持ちよかったよ、箒♪ おっと」
絶頂して倒れ込んだ箒の体を抱きとめてやる。汗ばんだ箒の柔らかい体が俺に重なる。
「あぁ、箒のおまんこ、気持ちいいなぁ~♪ こんな可愛い女の子とセックスできるなんて、俺って幸せ者だな~」
「うぅ……!」
箒が中出しされたのを見て、また泣いちゃった負け犬一夏にも聞こえるように俺はアピールする。箒のカラダに、トロトロのおまんこ、セックスの余韻に浸って抱き合う。
「いや~☆ 箒ちゃん、幸せそうだね~☆ 束さん、羨ましいよっ♪ 清野様のぷりっぷりの特濃ザーメン、子宮にぶっかけて中出ししてもらえるなんてっ♥」
「っ!?た、束さん!?」
「あ?誰だよ、てめー。気やすく話しかけんな、粗チン」
「ひっ!?」
「ん?なんだ、束か」
「いえ~いっ☆ 清野様~☆ あなたの肉便器、束さんだよ~♪」
束はデカい乳を揺らして、俺にピースマークを向ける。
「ぁ……、姉さん……?」
「やっはろ~っ☆ 箒ちゃん、えっちぃね~っ♪ 太チンポ様にご奉仕してハメハメしてもらえてるところ、ばっちし保存したよっ☆」
「え……?あっ……!保存って……!!」
「え~っ?そりゃあもちろん、可愛い箒ちゃんがおっぱいばるんばるん揺らしながら腰振って、清野様のオチンポ様にザーメン注いでもらうえっちい姿を録画させてもらったってことだよっ☆ すっごくエッチ!!」
束は舌を出してウインクして返事する。
「け、消してくださいっ!!」
「あぁ~ん、箒ちゃんのイケズ~……。束さんの大事なオカズにしようと思ってたのに~……」
「妹の痴態で自慰をする人がいますか!?」
「ここにいるよ~♪ だってえ、清野様のぶっといオチンポで牝が泣かされてる姿なんて、最高の姿だもんっ♪ 束さんもぉ、箒ちゃんみたいに清野様チンポでアンアン啼かされたいな~……♪ ほらっ、見てみてっ、清野様ぁ~♥」
束はそう言うと自らスカートをたくし上げる。綺麗な太ももの上で束のヴァギナが蜜を垂らしてヒクついてる。
「もっと見てっ、束さんの、淫乱な雌の哀れなおまんこっ♪」
「おぉっ」
束はスカートを脱ぎ捨て、両手の指でおまんこを広げて見せつける。
「あぁんっ♥ 垂れちゃうっ、おちんぽ欲しくておまんこ汁垂れちゃうよぉ♥ 慰めて欲しいなぁっ☆」
束が広げた桜色の膣穴がヒクついて、白く濁った本気汁が雫になって垂れ落ちる。
「そ、それでっ!姉さんは何しに来たんですかっ!?」
「あぁん……、箒ちゃんが怖いよぉ、くすんっ。………今日はね~、清野様のセックスライフのために~、エログッズを作ってきたんだよ~、ヴイヴイ!」
そう言って束は胸の谷間から黒い棒を取り出す。
「ぱんぱかぱ~んっ☆ 束さん渾身の傑作、清野様の形を完全コピーした女殺しディルドっ!!」
束が持っているのは黒いディルドだった。太くて長い、改めて張形で見せられると凄いサイズの俺のチンポを真似たエログッズだ。
「ふふんっ♪ もちろんただのディルドじゃないよっ♪ 清野様の体温・セックス中の脈打ちも再現っ!しかもローションを疑似精液として発射可能な極めて男根に近いエロディルドなのだっ☆」
「でっ!?それをなぜ、今持ってきたんですかっ!?」
「あぁんっ、箒ちゃん怖い~……。あのね、お姉ちゃん、箒ちゃんのことをずぅっとほったらかしにしてたから、せっかく一緒に清野様の肉奴隷になれたんだから、3Pしたかったの……。だめ?」
「……っ、いまさら何を……っ。あなたのせいで、私がどれだけ……」
束の勝手な言い分に箒は俺と繋がったまま、眉をひそめる。
(まあ、あの牛乳女の自分勝手に振り回されてムカつく気持ちはわかるけど、ただ、今は二人とも俺の女だしな。仲良く3Pできるように俺が仲を取り持つか)
「箒」
「な、なんだ、勝……」
「俺は3Pしたいなぁ。こんなエロくて可愛い姉妹が股濡らしてるんだし……」
「っ、だ、だが……!」
「うん、わかってるって。そう簡単に許すことはできないよな。……でも、本当は箒も、仲直りしたいんだろ?」
そう言って俺は催眠をかける。箒が少し素直になって姉妹丼させてくれるように誘導する。
「………、当然だ。確かに許すことはできないが、それでも実の姉だっ」
「箒ちゃんっ……!」
「じゃあ、束のことを箒が許せるように、罰を与えてあげようか」
「罰……?」
箒が素直になったことを確認した俺はにやりと笑う。
半端なところで切れちゃいましたが、次回、束と箒との3P回です。