※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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あけましておめでとうございます。
篠ノ之姉妹後編です。


第107話 篠ノ之姉妹丼②★(箒・束、レズセックス・3Pセックス・フェラ・授乳)

「罰……?」

 

俺の言葉を聞いて箒は可愛らしく首をかしげる。

 

「ああ。罰だ。自分勝手に振るまって妹のことを困らせた束が罰を受ければ箒も束のことが許せるだろ?」

 

「………、なるほど、確かに……。さすが勝だ」

 

俺の屁理屈を半洗脳状態の箒は素直に納得してくれる。ただでさえ俺にベタ惚れの箒だが、今なら俺の言うことならなんでも聞いてくれそうだ。

 

「………箒、あそこで啼きながらオナってる一夏にも聞こえるように『勝の精子、奥まで届いて気持ちいい』って言ってくれないか」

 

「んっ……、なんだいきなりっ、そんな恥ずかしいこと……」

 

「なあ、いいだろ?」

 

「………はぁ、仕方ないな……。勝の精子、奥まで届いて気持ちいいぞ♥」

 

「くっ……」

 

「はぁ、これでいいか?」

 

「くくっ、ああ、最高だよ」

 

箒が俺の言いなりになっている。それだけで俺のチンポはまた硬さを取り戻し、箒の膣内で脈を打つ。

 

「んっ……、……まだ、やり足りないのか……?」

 

俺のことを蕩けた瞳で見つめる箒の頭を優しく撫で、俺は期待して股を濡らしている痴女の束に視線を向ける。

 

「あっ……♥ 清野様が束さんのこと見てくれてる……♪ あぁんっ、清野様に見てもらえてるだけでお股濡れちゃうよぉっ」

 

束は視線を向けられただけで興奮して、自分で割れ目に指を入れて掻き混ぜる。

ぐちゅぐちゅとくぐもった音を立てて、割れ目からドロドロの濃度の高い愛液が垂れ落ちて水たまりを作る。オナニー狂いの痴女そのものだ。

 

「おい、淫乱。お前の罪はなんだ?」

 

「あんっ♥ んっ…、はいっ!私・篠ノ之束は、清野様を悦ばせるオナホ奴隷の分際で自分こそが頂点だと思い上がって好き勝手振舞いましたぁっ!」

 

「もっとあるだろ?」

 

「は、はいっ!しかもっ、妹の箒ちゃんの平穏な生活を奪って、ゴミカスみたいなつまらないオス猿なんかの前に清野様のものにするべき美少女を並べて、清野様への貢ぎ物である箒ちゃんのこともくっつけようとしましたっ!あぁぁっ……、あぁんっ♥ さらには本音様と清野様に危害を加えようとする命でも償えない愚かな真似をしたバカですっ!くるくるぱーのバカでしたっ!」

 

束はオナニーしながら自虐する。あの篠ノ之束が自分をバカと言うなんて、実の妹からしたらあり得ない光景だろう。

 

「今更そう言われても許せないよな、だから箒が許せるように束のためにも罰を与えてやろうな」

 

「……うん……、あんっ」

 

複雑な表情をした箒のサラサラの黒髪を撫でてやる。箒は小さくうなずいてくれる。

箒の体を起き上がらせて股からチンポを抜く。

 

「んっ……、勝のおちんちんが……」

 

「んっ……!あぁんっ、清野様のオチンポ反り返ってすごいよぉっ!あんっ!」

 

俺の肉棒で栓をされていた箒の股から精子が太ももを伝って垂れ落ちる。箒は惜しい声を漏らして、束は本気汁を垂らして俺のチンポを見入る。

俺は立ち上がり、束の目の前まで勃起したチンポを揺らして歩いていく。箒の愛液で濡れた肉棒が揺れ、束は喉を鳴らす。

俺は束の目の前で足を止め、淫らに染まる束の表情を眺める。勃起した肉棒は束の腹に触れそうなほどに近づき、束の肌に浮かぶ汗までよく見える。

 

「あぁ……、清野様ぁ……っ、おちんぽぉ……♥」

 

「まったく痴女そのものだな。おい雌豚、お前の罪を償う方法はなんだ?」

 

「あんっ……♥ 私の役目はぁ……清野様をはしたない体を使って悦ばせてぇ、清野様のハーレムのために身を粉にして働くことですぅ♪」

 

「そうだ。つまり、俺を悦ばせることが罪の償いになるんだ」

 

「は、はいっ!束のおまんこはもう準備万端ですっ!思い上がったバカ女にオチンポ様を恵んで躾けてくださいっ!」

 

束はハメてもらえると思ってアソコを指で広げておねだりする。濡れほそぼった膣穴がヒクついてパクパクしている。

俺はそれを足元に落ちていたディルドを拾いながら眺めて楽しむ。

 

「うんうん、いい肉壺だな、箒?」

 

「んっ……、勝…、私は何をすれば……」

 

よろよろと立ち上がってついてきた箒に俺はディルドを手渡す。

 

「箒、束が頑張って作ってくれたそのおもちゃで束のことを犯してやれ」

 

「なっ!?わ、私がっ!?」

 

「ああ、そうだ。やっぱり箒自身が罰を与えないと束のことをちゃんと許せないだろ?」

 

「そんなぁ、清野様ぁ……オチンポ恵んでよぉ……♥ 玩具よりもオチンポほしいよぉ……っ」

 

「それじゃあ罰にならないだろ?箒にお仕置きしてもらえよ」

 

「あぁん……、きゃっ」

 

俺は束の手を乱暴に引いてベッドの上に押し倒す。股を濡らし、乳首を勃起させた束が不満げに俺を見上げる。

 

「ほら、箒……、めちゃくちゃにしてやれ」

 

「んっ、そ、そんな……、姉さんにそんな……」

 

「言っただろ?これは罰なんだ。箒が束に罰を与えてあげれば、許してあげられるんだ」

 

「………わ、わかった」

 

箒は俺の言葉を鵜呑みにして納得し、手に持ったディルドのついたハーネスを穿いた。箒の股間から俺のを模した張型が反り返り、存在感を出している。

 

「これが……勝のと同じ形の……」

 

「あ……、箒ちゃんのお股に束さん特製の清野様のが……♥」

 

「勝のこれで姉さんを……」

 

箒は張型をうっとりと撫でながら、ベッドの上の姉を見下す。

実の姉を相手に行為に及ぼうとする箒を後押しするように、俺は背中から抱き着いて豊満な胸を揉んでやる。

 

「箒……」

 

「あんっ……、ま、勝……」

 

ほんのり汗ばんでしっとりした箒の胸に手が吸い付いていく。豊満な乳房を手の上に乗せて、贅沢な重みを感じながら指を食い込ませてやる。箒の滑らかな肌に指が沈み込み、それでいて張りのある弾力で押し返してくれる。

 

「箒がそれで束を気持ちよくしてあげれば、束も喜んでくれるだろうなぁ。……それに、箒だってずっと、『いつも勝手な姉さんに罰を与えたい』って思ってただろ?」

 

「あ……」

 

「『姉さんを懲らしめたい』『たまには私が姉さんより優位に立ちたい』。ずっと思ってただろ?今は箒が罰を与える側なんだから、その思い、好きにぶつけてもいいんだ」

 

「………そ、そうか……。私が姉さんに……、ふ、ふふっ」

 

「ほ、箒ちゃん……?」

 

箒の乳を捏ね、顔を舌で舐めて背中を押してやると、箒は歪んだ笑みを浮かべる。

 

「姉さん?いいですか、これは罰なんです。ええ。この世の女をすべて統べる勝に逆らった姉さんの罪を清めるための正しい行いなんです」

 

箒の胸から手を放してやると、箒は笑みを浮かべてベッドの上の束に覆いかぶさる。美人姉妹がベッドの上で裸になって重なり合う姿はチンポに響いてくる。

 

「ほ、箒ちゃん……、ごめんね。お姉ちゃんのせいで……」

 

「ふふふ、姉さんが他人に謝る姿を見られるなんて……。これも勝の偉大さに触れたおかげですね……」

 

「あんっ!」

 

箒は束の太ももを掴んで股を広げさせ、ぐしょ濡れの膣穴にディルドの先をあてがった。

 

「あぁ……!姉さんのここ、トロトロ……♥ これも姉さんのためなんですよ?姉さんの罪を私が……!」

 

ぬちゅっ

 

「あっ、あぁん……!」

 

「あっ、あぁっ……!姉さんの中に入っていって……!」

 

「うっ……、んっ……!あ、あぁっ……!清野様のをっ、箒ちゃんが……!んっ♥」

 

「あぁっ、いいですよ、姉さんっ!いやらしい表情ですっ!気持ちいいんですねっ?」

 

「あっ、入って……!あんっ、奥までぇ……!あっ、あっ、あぁんっ!」

 

ぬぷんっ…!

 

「あ……、あぁっ!あぁぁんっ!!」

 

「あぁっ、すごいっ!姉さんの膣がトロトロでっ、奥まで入ってしまいましたっ!」

 

箒の腰と束の腰が重なり合い、特製だというディルドが製造主の膣穴に飲み込まれ、愛液にまみれた穴の最奥まで到達した。

 

「ふふっ、すごいですねっ、姉さん!勝のを真似た太い張型だというのに、姉さんはすんなり奥まで咥えこんでっ!」

 

「んっ、はぁっ、ん……!やぁぁ……、妹にぃ、箒ちゃんに広げられちゃってる……、んっ……!」

 

「姉さん、動きますよっ?姉さんの罪、私が晴らしますからね!」

 

「んっ、ま、待って!箒ちゃんっ!」

 

じゅぷんっ

 

「きゃあっ!?」

 

「可愛い声ですねっ!感じてくれたんですかっ?」

 

「お、お腹ぁ……、きゃんっ!あっ!あんっ♥」

 

箒の腰が前後に動き、ディルドが束のヴァギナを出入りして掻き回す。お預けされて性欲を溜めた束の粘性のある蜜が音を立て、結合部が泡立つ。

箒が腰を振るたびに、箒の乳と、犯される束の胸がブルンといやらしく揺れる。姉妹同士での狂った性交が淫靡で背徳的な空気を醸す。

無様に泣いていた一夏も、二人の卑猥なまぐわりを前に、粗チンはもうすでに限界でふにゃふにゃのままだが、息を荒くして見入っている。

 

「あぁっ、あぁっ……!姉さんのアソコがヌルヌルでっ、おちんちんが音を立てて出たり入ったりっ!いやらしいですっ」

 

「あんっ♥ きゃぁんっ!らめぇ……!清野様の形のが、子宮までっ、あんっ!届いてぇ……っ♥」

 

「ふふっ♪ これが、女の膣を犯すということかっ!あぁ、あの姉さんが……!利己的な姉さんが私に喘がされて……!」

 

「あぁぁぁぁ………っ♥ らめっ、らめぇ……!箒っ、ちゃんっ……!あんっ♥ 私のおまんこぉ……、ばかになっちゃうぅ……♥」

 

自慢の爆乳を揺らして貪り合っている二匹の牝の痴態に見物していた俺のペニスもいたいくらいに腫れあがってきた。俺も勃起したチンポを揺らして、交わる二人のそばに立った。

 

「箒ぃ、俺にも奉仕してくれよ……」

 

「あぁっ、すまない、勝……♥ 『特訓』なのにお前への奉仕を忘れていた……!あむっ」

 

「んっ……!」

 

箒は唾液にまみれた口で俺のチンポにしゃぶりつき、口いっぱいに咥えこんだ。温かく濡れた口腔が愛液と先走りで汚れた俺の肉竿を包み込み、吸い付いてくる。

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥」

 

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

 

「おぉぉ……、箒の口マンコ……っ、あったかい……」

 

箒の唇がカリに吸い付き、敏感な裏を刺激しながら亀頭を舐める。性感帯の集まる先端をしゃぶられ、気持ちよさに笑いがこみあげる。

 

「くっ、ふ……、いいぞ……、箒……」

 

「ん、ふ……♪ んくっ、ちゅ……」

 

箒の口が俺のチンポを先端から根元まで咥えこんでいく。

 

「ん……♥」

 

箒は頭を前後に往復させ、口を大きく開けなきゃいけない巨根を嬉しそうにしゃぶって味わう。

 

「あぁ……っ、箒ちゃん、羨ましいよぉ……、束さんもオチンポしゃぶりたいのにぃ……」

 

「く、ふ……!ほら箒、お姉ちゃんが欲求不満だぞ?自分がチンポしゃぶるのに夢中になってないでちゃんと気持ちよくしてやれ」

 

「んっ、……んっ、うんっ……!」

 

ズポッ、ズポッ

 

「きゃぅんっ!あぁんっ、また動いてぇ……、束さんのお股の中で脈打ってるぅ……、あぁんっ!」

 

「んっ♥ んんっ……、あ、はぁ……♪ 勝のおちんちん、大きくって、美味しい……♥ 姉さんの股にもこれと同じモノが入ってるなんて、ずるいですっ」

 

「あぁんっ……!箒ちゃんっ、だめっ、だめぇ……!」

 

「あぁ……!私っ、勝のおちんちん舐めながら姉さんを犯してる……!あむっ、んんっ……、ちゅっ」

 

「あっ、あっ、あぁっ……!だめっ、ズポズポだめっ!イっちゃうっ……!箒ちゃんっ、だめっ……!束さんもぅ……!うぅぅ……!ひんっ♥」

 

ぐっちゅんっ……!

 

「あっ………!あぁぁぁんっ……!」

 

箒の口が再び俺のチンポにしゃぶりつき、束の膣を再び犯して最奥まで貫く。

子宮口まで妹に突かれた束は背中を反らし、口を開けて体を振るわせた。汗ばんだ束の巨乳が波を打って揺れる。

達した姉の姿を見て箒はチンポから口を離して嬉しそうに笑った。

 

「ん、はぁ……♥ 姉さん、イったんですか?私の責めで?……ふ、ふふ……」

 

「やぁ……っ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、……うぅん……」

 

「あの姉さんを私が……!は、ははっ!」

 

「よかったなぁ、箒?」

 

「あんっ♥ 勝ぅ……♥」

 

絶対に勝てなかった姉が自分の攻めで絶頂した姿を見て、天災の姉のせいで長年くすぶっていた不満を性行為で発散した箒は嬉しそうに笑い続けた。

箒の顔に唾液と先走りで濡れたチンポを押し付ける。ドロドロのチンポがすべすべの頬に擦り付けられ、箒は喉を鳴らす。

 

「あぁ……勝のおちんちん……♥ 太い……♥」

 

「どうだ?デカくて男らしいだろ?」

 

「ん……、ああ。素敵だ……、ハメて欲しい……」

 

「んっ、箒、ちゃん、束さんもぉ……本物の清野様オチンポ、ズポズポしてザーメンおしっこして欲しいのぉ……っ」

 

チンポを顔に擦り付けられて発情する箒に張り合うように束も下の口にディルドを咥えこんでいるにもかかわらず俺の生チンポを欲してくる。

 

「だ、だめですっ!今日は私が生ハメで『特訓』してもらうんです」

 

「だってぇ、束さんずっとお預けされてたんだもんっ」

 

俺のチンポが欲しくって、美人姉妹は繋がったまま口論を始める。

これもある意味では、ごく普通の姉妹らしい喧嘩ができるまで仲が修復できたのかもしれない。

 

(なら、このまま3Pすれば、もっと仲直りできるんじゃないか?)

 

さっきから姉妹で繋がり合っている女性器や揺れる乳房のせいでムラムラが収まらない。箒のフェラのせいでかえって獣欲が燃え上がってしまっている。

 

ぬぷんっ

 

「あぁんっ♥」

 

「あ……、姉さんの膣液で、ドロドロ……」

 

「うぅん♪ さすが清野様のオチンポ型ディルド♥ 束さんの大事な子宮まで届いちゃって、きゅんっ♥ ってなっちゃった★」

 

「でしたら、次もこの張型で慰めればいいのでは?」

 

「えぇ~、形はぴったりだけどぉ、やっぱり本物の清野様のオチンポには遠く及ばないもんっ☆ それにそれにぃ、やっぱりザーメンを中でビュ~ってしてほしいもんっ」

 

束の膣穴からディルドが引き抜かれ、白く濁った膣液が滴り落ちる。箒は指で束の愛液の糸を引かせ、呆れながらハーネスを脱ぐ。

束は股を広げ、イったばかりの膣穴を指で広げる。それに負けじと箒も四つん這いになって尻を突き上げる。

 

「清野様ぁ、やぱり玩具なんかよりも本物のオチンポが欲しいなっ☆」

「勝っ、私にお、おちんちんっ、おちんちんを、ハメてくれ!」

 

「わかった、わかった。二人ともそんなに俺とセックスがしたいんだな?」

 

「っ……!も、もちろんだ!私のこのオマンコは愛するお前と子作りするためにあるんだからな!」

「束さんは肉便器なんだから好きなだけお仕置きして中出ししようねっ♪ 思い上がったバカ女なんだから乱暴に扱ってもいいんだよっ★」

 

姉妹でのレズプレイで、二人ともスイッチが入って俺とのセックスをねだる。

 

「そうだなぁ、3Pして、姉妹仲良く俺を楽しませれば仲直りできるんじゃないか」

 

「3P……。姉さんと私で……」

 

俺はチンポを揺らし、箒と束に軽い催眠をかける。二人の頬が紅潮し、目尻が垂れて一層蕩けた表情になる。

 

「箒ちゃんと、清野様と……、いいねいいね~っ♪ ほらっ、箒ちゃん!姉妹でオチンポハメハメしてもらおっか☆」

 

「私と姉さんで奉仕を……」

 

二人からよく見えるように勃起し、唾液で光るチンポを揺らして姉妹丼へと誘導する。もともと淫乱な束はもとより、複雑な心境を抱えていた箒も血管の浮かぶチンポを見せつけられてその気になってきている。

 

「おっと、そうだ。おらっ、織斑っ」

 

「ぐっ!?」

 

俺は足元からディルドを拾い、壁際でもう勃たない粗チンを一生懸命イジっている可哀そうな一夏に投げつけた。投げたディルドは綺麗に一夏の頭に当たって落ちる。

 

「せっかく目の前で箒と束が乱れてるのに勃たないんじゃ可哀そうだからな。束の愛液がたっぷりついたそれをくれてやるから、『ケツ穴にでも突っ込んで寝取られオナニーしてろ』」

 

「え~っ、せっかくの束さんの作品が猿のおもちゃになっちゃうの~?」

 

「姉さん、アレは勝と違ってセックスの味を知ることのないどうしようもない負け犬なんです。せめて、寝取られオナニーだけでも楽しんでほしいという勝の慈悲をわかってあげてください」

 

「わぁ~、箒ちゃんは優しいねえ!あんな地球の酸素を無駄にするだけの劣等種の猿にもっ☆ しかたないなぁ~、おい屑。束さんと箒ちゃんの生セックスなんて世界中の男が羨んで仕方ないもの見せてやるんだから清野様に心からの感謝を込めて寝取られマゾになれよ?清野様の期待を裏切ったら殺すぞ?」

 

「ひっ!?んがぁっ!!」

 

催眠が浸透して俺の意のままに動いてくれる二人は一夏に追い打ちをかけてくれた。

一夏は俺のサイズで作ったディルドを拾って命令通りにケツ穴に突っ込み、汚い声を上げた。見るに堪えないので視界から外しておこう。

まあ、束の愛液がたっぷりついてることだし、潤滑油になってくれることだろう。おまけに大好きな幼馴染の箒が装着したばかりのディルドだ。きっと喜んで寝取られオナニーに励むことだろう。

 

「よ~し、それじゃあ箒、束の上に重なって抱きしめ合え」

 

「っ……!わ、わかった……」

 

「……箒ちゃん。おいで?」

 

束は両手を広げ、一夏に向けた剣呑な表情から一変した優しい笑みで可愛い妹を迎え入れる。姉の包み込むような微笑みに箒もおずおずと抱き着き、仰向けの束に抱き着いて体を重ねる。

 

「うんっ、箒ちゃん、おっきくなったねえ」

 

「……当たり前です。いくつになったと思ってるんですか」

 

「そうだよね、箒ちゃんはキスもセックスも本当に好きな人に教えてもらえた『大人』だもんねっ☆ ……束さんが無理やり手を引っ張ってあーだこーだ言うような小さい子供じゃないもんね」

 

「………姉さん」

 

「ごめんね?箒ちゃん……。ダメダメなお姉ちゃんのせいで大変な目に合わせて……」

 

「………本当ですよ。今までどれだけ迷惑かけられたことか……そんな口で謝られても許しません」

 

「うん…」

 

「……言ったでしょう?姉さんの罪を消せるのは勝を悦ばせる奉仕だけだって。……だから………、その……、心を込めて性奉仕して、勝が満足できる3Pができたら……、その、ちょっとは許してあげてもいいですっ……」

 

「箒ちゃん……!!うんっ!わかったよっ!束さん、誠心誠意愛情込めて、へりくだって、オチンポ奉仕してみせるねっ☆」

 

「きゃっ!ね、姉さんっ」

 

箒がデレを見せて、束は大喜びで箒の体を抱きしめる。二人のカラダが密着して、二人のメロンのようにたわわに実った乳房が押しつぶれて柔らかく形を変える。

 

「ありがとうっ、箒ちゃんっ……♪ 本当に大人になったねっ、このHカップのおっぱいも含めてえっちな大人の女になったねっ☆」

 

「んっ……、あんっ♥ あ、あんまり動かないでくださいっ、ち、乳首が擦れてっ、あぁんっ♥」

 

束が箒の体をぎゅっと抱きしめ、喜びを大げさに表現する。そのたびに二人のおっぱいはむにゅむにゅと形を変えて擦れ合う。素晴らしい目の保養だ。

 

「よ~し、それじゃあ二人とも、犯しやすいようにおまんこを重ね合え」

 

「はいっ♪ えへへっ、箒ちゃん、もっとくっついてっ♪」

 

「うぅっ……、これで、いいですかっ?」

 

「だめだめっ、もっと、おっぱいも、おまんこも重なり合うくらいっ☆ あんっ♥ いいよぉ……♪」

 

束の上に乗っかった箒が身じろぎして動いて、二人のおまんこが重なり合う。

二人は互いに抱きしめ合い、乳首が擦れる快感に色香を帯びた吐息を漏らす。

 

「んっ……、擦れて……っ」

 

「気持ちいいね~♪ 箒ちゃんの乳首、勃起してコリコリっ☆ いっぱい清野様にいじめてもらえたんだねっ☆ 箒ちゃんのおっきくてやわらか~いおっぱい♥」

 

「んっ、あんっ!ね、姉さん……!あんまり動かないで……!」

 

「いや~、しかし絶景だなぁ、篠ノ之おまんこサンド♪ 束のパクパクしてるエロマンコの上に箒のおまんこが乗っかってる。」

 

「~~っ!!は、恥ずかしいから早くしてくれっ」

 

「え~っ、せっかく箒ちゃんとくっついてるのに~……」

 

「ね、姉さん!!もうっ、ちょっと気を許すとすぐ……!」

 

抱きしめ合う二人の太ももが、まんこが、ムチムチと押し付け合い、擦れ合う。

二人のトロまんこの間に俺はガチガチに勃起したチンポをあてがう。

 

「んっ……♪ 硬い……♥」

「あぁんっ♥ やっぱりオチンポ様、最高だよぉ~♪」

 

二人のぷにぷにのマン肉に挟まれたチンポがビクビクと脈打つ。そのまま腰を前後に揺すり擦り付けると甘い快感が迸る。

 

くちゅっ、くちゅっ

 

「んっ……!うんっ……!」

「あんっ♪ やぁんっ♪ 清野様のオチンポぉ……♥」

 

「二人とも、まんこトロトロ……、気持ちいい……」

 

「んっ…!そうだ……、私の膣穴はハメごろに仕上がっているぞ……、だから私のここに入れてくれ……っ」

「清野様ぁ、入り口でゴシゴシするよりも、おまんこの中にオチンポ入れて中の肉ヒダでゴシゴシするほうが気持ちいいよっ☆ だから束さんでオチンポハメハメしてほしいなっ♪」

 

「そうだなぁ……、それじゃあ……」

 

俺は腰を引いて二人のマン肉の間からチンポを引き抜き、蕩けた穴に亀頭をあてがって挿入してやる。

 

「あっ…、あぁぁんっ!来たぁっ♪」

「むぅ、私からではないのか……」

 

「束のおまんこ、もう俺の形になってるからチンポにぴったりだな」

 

「うんっ!だから来てぇ♪ 一気に、奥までっ、あぁんっ!」

 

ディルド攻めで蕩けた束の膣が俺のチンポにぴったり吸い付いて肉ヒダが絡んでくる。トロトロの蜜で熱くなった膣穴を押し広げて奥まで挿入する。

 

「あぁっ……!きたぁ……っ、清野様チンポぉ……っ、束さんを雌に墜としちゃったデカチンポぉ……♥」

 

「姉さん……、幸せそう……」

 

「やんっ♪ 奥までっ、来たぁ……♥」

 

「ふふ、根元までずっぽり入ったぞ、束」

 

「あん♥ 動いてっ、早くぅ、ズポズポっ、いっぱいハメてぇ……♥」

 

「本当に、スケベなメスだっ」

 

「きゃんっ♪」

 

遠慮なく腰を振って、天災・篠ノ之束のエロマンコでチンポを扱く。熱く蕩けた膣穴がチンポを離すまいと絡みついて締め付けてくる。

ぬぷっ、ぬぷっ、と溢れた蜜がグロチンポに絡みつき、いやらしく泡を立てる。

 

「あんっ♥ やんっ♥ すごぉいっ♪」

 

「んっ……、姉さんっ、あまり動くと擦れてっ、あんっ」

 

チンポの先が束の膣奥の柔らかい肉にぶつかり、ノックする。竿を締め付けられる快感に加えて亀頭からも心地よい刺激を与えられ、頭が溶けそうになる。

束も雌の大事なところを突かれ、そのたびに浅ましい雌の嬌声を嬉しそうに上げる。その上に乗る箒も、姉が喘ぐたびに乳首と膣穴が擦れて感じている。喘ぐ箒の尻肉を俺は腹で叩く。パンパンと音を立てて揺れる尻の感触も同時に味わい、姉妹の肉の柔らかさに溺れる。

 

「あぁぁぁっ♥ いいよぉ♪ オチンポ、奥まで届いてっ、やんっ!」

 

「んっ……!あぁっ、さすが勝……、姉さんがこんなに乱れて……、ううんっ……!」

 

「あ、はぁっ♪ 子宮にオチンポ当たってる……♪ きゃっ、うんっ!だめっ、イっちゃうっ♪ イっちゃうよぉ……♥」

 

ぬぷっ♥ ぬぷっ♥ ぬぷっ♥

 

「あっ!あんっ、あんっ♪ きちゃうっ、きちゃうよぉっ♪」

 

「あぁっ、中に出してやるぞっ、篠ノ之束のおまんこにザーメン中出ししてやるっ」

 

「きゃんっ♪ おっきくなってるっ♪ 出してっ、出してぇ……!」

 

「うっ!」

 

………びゅ~~~っ

 

「あっ♥ あぁぁぁぁぁぁんっ!!出てるぅっ!」

 

一滴残らず束の子宮に注ぎ込もうと、チンポを膣奥までハメて、亀頭を子宮口に押し付けてぐりぐりと押し付けて動いて精を吐き出す。ドロドロの精子がメスの袋めがけて放たれ、白濁液で束の子宮を染め上げていく。

 

「あっ♪ あんっ!清野様のザーメンっ♥ うんっ!全部っ、全部受け止めるっ……!あぁっ!」

 

「っ、姉さんの中に勝の精液が……、ごくっ」

 

「くっ、ふぅっ、んっ……!」

 

ぬぷっ……

 

「あんっ♥ まだ出ちゃやだぁっ」

 

「ふっ」

 

ずぽっ

 

「んひっ!?ぁ……、勝……っ!!」

 

束の膣奥に精を注ぎ、チンポを抜いてすぐさま、今度はその上の箒まんこに生ハメをする。

すでに一度、精を受けた箒の膣は束と負けず劣らず蕩けていて、チンポを包み込む。

 

「うぉっ、箒のまんこもいい感じで締まるっ」

 

「あんっ!?……っ、ま、勝……っ?中でっ、出てるっ……!?」

 

「ああ、ごめんごめん。束に射精した残りザーメン、箒のおまんこでお漏らししちゃった」

 

「うっ……、うんっ……!ばかぁ……っ、あんっ!」

ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

 

尿道に残ったザーメンを絞り出すように、箒のおまんこをオナホのように扱って腰を振る。鈴口から精子が垂れて箒の膣に塗りたくられていく。

ザーメン掃除の腰振りでも箒の膣穴はご主人様のオチンポを楽しませようと締り、俺のチンポはうねうねと蠢く膣穴でフェラをされてるみたいだ。

 

「あぁんっ!激しっ、ううんっ…!あんっ、あぁんっ!」

 

「あんっ、あぁ……、ずるいよぉ、箒ちゃん……、お姉ちゃんのおまんこにぴゅっぴゅされるはずだったせーえき飲んじゃうなんてぇ……」

 

束は荒い息を吐いて復活して、自分の上で犯されている妹を見つめる。

 

「ふっ、ふんっ、どうだ、箒っ、気持ちいいかっ」

 

「あっ、あんっ♪ くぅっ……!やんっ!あぁっ……!きもちっ、気持ちいいっ……!勝のおちんちんっ、いいっ…!あぁっ!!」

 

「そんなに喘ぐくらいいいのかっ!本当に箒はデカチンが大好きな淫乱だなっ」

 

「やぁっ!あんっ!だってっ……、んっ!奥まで届いてっ、気持ちいいっ、女としてっ、夢中にならないわけがないっ、あんっ、あぁっ……♥」

 

「ははっ、いいのかっ?幼馴染で大好きだった一夏は?」

 

「くっ、うぅん……、なんども、言わせるなぁ……!私が好きなのはぁ……、強くて、優しくて、男らしい、勝なんだぁ……、うんっ!他の男になんか……っ、ましてやあんな粗チンで女々しい優柔不断男なんか大っ嫌いだぁ……っ!勝っ、勝っ、好きぃ……♥ もっと突いてっ、犯してっ、中出ししてっ」

 

「あぁんっ♪ 箒ちゃん、舌出して、蕩けた顔して可愛いよぉ……♥ んっ……!」

 

「んっ……、姉さん……、んっ♥ ちゅ……」

 

喘ぐ箒の口を束の口がふさいで舌を絡め合う。クチュクチュと唾液が混じり合う音を立てて二人は姉妹でディープキスを交わす。

 

「箒っ、たくさん感じろよっ、俺と束にイかされろっ、本当に好きな男を子宮で覚えろっ……、残り物じゃない『特訓』ザーメン注いでやるっ」

 

「んっ……、きゃうんっ!激しっ……っ、あぁんっ!!」

 

箒の柔らかい尻肉をがっちりと抑え込み、本気のピストンで膣穴を突く。膣肉と竿が擦れ合って無尽蔵に精子が充填されて箒を求める。

「あぁっ!イクっ……!勝っ、勝っ……!イクっ……!勝のチンポでっ、あぁんっ!!」

 

「あはっ♪ いいよっ、箒ちゃんっ☆ 見せてっ、束さんに大人になった箒ちゃんのイキ顔見せてっ☆」

 

「あっ、あっ、あっ、あぁっ!!来るっ……!来ちゃうぅ……!やぁぁぁぁっ……!!」

 

箒の声が高くなるにつれ、膣穴が窄まり子宮で精を受け止めようと締め付けてくる。

 

「出るっ、出るぞっ、箒……!受け止めろっ、中出し……!中出しっ、くぅ……!」

 

びゅるるるるっ

 

「あぁぁぁぁぁんっ♥」

 

俺のチンポが脈を打って、箒の中に精液を注ぎ込む。箒は目尻から涙を流し、嬉しそうに達する。

 

「ふわぁ~、箒ちゃんの生ハメイキ顔~♪ 可愛すぎるよぉ~☆」

 

「あんっ、あぁんっ!」

 

よがる箒を束は優しく抱きしめ、絶頂する姿を目に焼き付けている。

 

「……、ふぅ……っ」

 

ぬぷんっ

「あんっ♪」

 

「あ……はぁ……♥ 清野様のせーし、あったか~い……♥」

 

たっぷりと中に出し、チンポを箒の膣穴から抜くと、出したてのザーメンが下にある束の膣穴に垂れ落ちる。二人のまんこが俺の精液を垂らす淫靡な姿を俺も脳内保存しておく。

 

「気持ちよかったねぇ、箒ちゃん♥ 姉妹で仲良く清野様に性奉仕、最高だよぉ♪」

 

「はぁっ、はぁん……、あぁ、熱いぃ……、勝の精子が、お腹の中で……うぅんっ」

 

セックスの余熱に浮かされ、抱きしめ合う二人の口元に膣から抜きたてのチンポを突きつける。

 

「おら、綺麗に掃除してくれよ」

 

「あぁんっ♪ さっきまで箒ちゃんのおまんこに入ってた清野様チンポ……♥ 良い匂い……、あむっ♪」

 

「はぁっ、はぁっ……、勝のおちんちん……、まだ硬い……、んっ……」

 

二人のみずみずしい唇が愛液で濡れたチンポに吸い付き、射精したばかりで敏感な肉棒の性感帯をなぞる。

 

「んっ……♪ ちゅっ、ちゅぅぅ……っ」

「ん、む……ぴちゃ、れろっ……、んんっ……」

 

束の唇が亀頭に吸い付いて、尿道に残った精子を回収していく。箒の口は竿に吸い付いて舌で綺麗にしていく。篠ノ之姉妹によるWフェラでヤリチンが綺麗にされていく。

俺は二人の口でザーメンの残滓を吸い取られる快感に身をゆだねる。

 

「んっ……♪ あ、はぁ……♪ 残りザーメン、ごちそうさまでした★」

 

「あ……、勝のザーメン……、羨ましい……」

 

「んっふっふ~、さっきは箒ちゃんにとられちゃったからねっ!お返しっ★」

 

「むぅ……」

 

俺のザーメンをめぐって喧嘩をする二人の背徳的な姿に満足感を覚える。すっかり仲良くなったものだ。セックスの力は偉大だ。

俺は足腰の立たない二人を無理やり立ち上がらせ、両手に抱いて負け犬の下に足を運ぶ。

 

「んっ……、どうだ、織斑?勝の男らしいセックスは?」

「やっぱりぃ、デカくて絶倫のオチンポ様って最高~♪ よかったねえ、箒ちゃん♪ 素敵なご主人様でロストヴァージン出来てっ☆」

 

命令通り、本当にケツに突っ込んだと思われるディルドを手に握ってぐったりしてる負け犬の股間の下には小さな汚い水たまりができていた。無理やりケツを虐めてオナった結果だろう。薄くて少ない、透明なザーメンをお漏らしして泣くとは。そんなに嬉しかったのか?

 

「ほら、二人とも見せてやれ」

 

「んっ……♥ しょうがないな……」

「えへへ~、ご開帳~♪」

 

二人は俺の命令で一夏の方に向かってまんこを指で広げ、白く濁ったザーメンを垂らす膣穴をくぱぁっと見せつけた。

 

「あんっ♪ 垂れちゃうよぉ」

「大丈夫ですよ、姉さん。まだまだ注いでもらえますから……♥」

 

二人の割れ目からは中出しされたてのザーメンが垂れ落ち、太ももとシーツを汚す。

 

「見えるか、織斑?お前のカスザーメンとは違う濃厚で大量な勝の女啼かせザーメンが」

「束さんと箒ちゃんの生ハメまんこをわざわざ見せてやったんだから清野様に感謝して目に焼き付けておけよ、カス。おい、聞いてんのか粗チン」

 

一夏はケツを使ってまで限界いっぱい精子をひりだしたせいで、いつも以上に息も絶え絶えで、泣きながら二人の生まんこを凝視している。

 

「ふんっ、情けなく泣いているくせに視線は女性器から離せないんだな。哀れな奴だ。勝のお情けがなかったら、お前の居場所はなかったんだぞ。お前なんかにも情けをくれる勝様々だな」

「あーあー、なんで神様もこんな欠陥生物作っちゃったんだろうねえ?こんなチンポじゃ子孫も残せないのに」

 

「うっ……、うぅ……」

 

「全力でオナっても、勝の先走り以下の量と濃さの射精しかできないのか。しかも二、三回で機能不全に陥るなんて。見ろ、勝の雄々しいおちんちんを。こんなに濃いのを私と姉さんに注いでくれたのに、まだガチガチで反り返っている……♥ あんっ♪」

 

「これからまた、箒ちゃんと一緒に続き、してもらうんだよね☆ 清野様の精液、好きなだけおまんこに注ぎ込んでねっ♪ やんっ♥」

 

大事な幼馴染だったはずの男に軽蔑の言葉を投げつけ、俺を讃える二人の手が肉棒へと伸びて手で愛撫してくれる。まだ犯したりないチンポに性欲が溜まっていく。

俺も一夏に見せつけるように二人の胸をまさぐり、揉み比べる。むにゅむにゅと形を変えて指が沈み込むおっぱいを揉んで揺らし、二人の口から甘い声を漏らさせる。

 

「あんっ♪ どうした、勝?おっぱいでしたいのか?きゃっ♪」

 

「んっ、やぁんっ♪ そうだよねぇ☆ おっぱい揉んだりフェラさせたりはしたけど、まだおっぱい奉仕してもらってないもんねぇ♪」

 

「んっ、しょうがないな……、次は私と姉さんでパイズリ奉仕してやるぞ」

 

「おぉ~、箒ちゃんと一緒にパイズリ~♪ あんっ♥ あっ、だめぇ、清野様ぁ、出ちゃうぅ……、あぁんっ……」

 

両手で持ち上げた二人の乳房を弄び、乳首も捏ねてやると束は甘い声を上げ、身悶えする。束の乳首の先から白く濁った汁が垂れて俺の指を濡らす。

 

「あぁんっ……、おっぱい出ちゃったぁ……」

 

「おっと、束の母乳、もったいないな」

 

束は胸への愛撫でおっぱいからミルクを出す。エロい美女の母乳をそのまま零すなんてもったいない。俺は乳揉みをやめて束のおっぱいにしゃぶりつく。コリコリの乳首を吸ってやると甘くてあったかい液体が口の中に注がれる。

 

「あんっ♥ いいよぉ、清野様ぁ……、束さんのはしたないおっぱい飲んでぇ……」

 

「んっ、うまいけど、おっぱいは二つあるから飲み切れないなぁ。箒も飲んでやれ」

 

「えっ、わ、私が姉さんの母乳をっ!?」

 

「ああ。ほら、お姉ちゃんが辛そうだぞ?おっぱい張って、飲んでほしそうにしてる」

 

「箒ちゃぁん……、お姉ちゃんのおっぱい飲んでぇ……、ちゅぱちゅぱ吸ってぇ……」

 

「っ、し、仕方ありませんねっ」

 

箒も俺の横に立ってもう一つの束の乳首を口に含む。コリコリに勃起した姉の乳首をしゃぶって母乳を吸う。

 

「んっ……」

 

「あぁんっ……、清野様と箒ちゃんが、束さんのおっぱい飲んでるぅ……、あんっ♪ 気持ちいい……♥」

 

「んっ……、これが姉さんの母乳……」

 

「ああ、甘くてチンポが元気になるな、んむっ」

 

「あっ、はぁ……♪ おっぱい、気持ちいい……♪」

 

俺と箒はちゅぱちゅぱと音を立てて胸を吸って母乳をのむ。甘くてあったかいミルクが喉を潤してチンポに力を与える。

 

「んっ……」

 

「ふぅ……」

 

俺と箒はミルクを飲み、束の爆乳から口を離す。勃起した乳首と白い乳房をブルンと揺らして束は甘い声を上げる。

 

「あぁんっ♪ 美味しかった?」

 

「ああ。チンポまた元気になったよ」

 

「本当?嬉しいなっ、えへへ☆」

 

「これでまた、私たちにたっぷり注げるな。今、垂れてしまった分も注いでくれよ?」

 

束と箒を抱いて、再び一夏の方に視線を向けたが、もうほとんど反応はなかった。

 

「なんだ、だらしがない。これでは来週のテストも落第だろうな」

 

「ねえ、もういいじゃんっ。こんなゴミのお相手にも束さん飽きちゃったよぉ。早くセックスしようよぉ」

 

俺の腕におっぱいを押し付けてねだる束をたしなめ、俺は二人を連れて教室を出た。

箒のテストに向けての『特訓』という名目で、二人は乱れて3P奉仕をたっぷりしてくれた。

翌朝の日が昇るまでやり終わったころには白濁液にまみれた二人は仲良く重なりあってベッドの上で気を失っていた。二人の手は仲良く指を絡ませて繋がれていて幸せそうに微笑んでまどろんでいた。

 




次回は、山田先生とモブ生徒会(予定)。
次回更新は2月になりそうです。間隔開いてしまい申し訳ないです。
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