※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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大変お待たせしました。真耶とクラスメイト編です。


第108話 催眠乱交テスト★(真耶・癒子・静寐・清香・理子、ハーレムセックス)

IS学園もテスト期間に入った。もっとも、テストと言っても、俺が常識改変でめちゃくちゃにした学園でのテストだが。

数学とか歴史とか、そう言うありきたりな邪魔くさいお勉強はなくなり、この学園で教えることはISについてのことと、そして性教育だけだ。そして当然、性教育には実技がつきものだ。学園唯一の男子生徒との実践教育が。

というわけで、俺は真耶と一緒に性教育の実習室を訪れていた。可愛くておっぱいの大きい美人教師とベッドの備え付けられた部屋で二人きりになり、今日の分の実技テストの準備をする。

流石に一発ですべての生徒の相手はできないので、数日に分けてテストは実施する。今日は、うちのクラスの女子から何人かをお相手する。

学園の生徒は全員が飛び切りの美少女なのだから、俺も今から楽しみでたまらない。

 

「勝くんは、この後実技もありますのでベッドの上で楽にしていてください♪」

 

真耶は俺に無防備な背中を向けて空調や照明を調整している。

俺は真耶にいやらしい視線を向け、窮屈な衣服を脱ぎ捨てて一足早く裸になる。

 

「ちょっと待っていてください。先生、裸になりますから……、って勝くん、もう脱いじゃったんですか?もう、せっかちさんなんですから……♥」

 

俺は服をすべて乱雑に脱ぎ捨て、半勃ちのチンポがよく見えるように仰向けになって寝転ぶ。振り向いた真耶は裸になった俺を女の貌で見つめ、くすくすといたずらっぽく笑った。

 

「ふふっ、それじゃあ先生が、勝くんを元気にしてあげますね?」

 

真耶は服を脱ぎ捨て、下着姿になると、さらにブラに手をかけてホックを外す。真耶のたわわに揺れる胸を覆える大きさのブラが脱ぎ捨てられ、真耶の白い乳房がたゆんと揺れる。

俺のハーレムでも最大サイズのおっぱいがプルプルと波打って揺れ、綺麗なピンク色の乳首がツンと上を向いている、

上半身を裸にした真耶はさらにショーツの腰布を掴んで脱ぎ下ろす。可愛らしい黄色のショーツが真耶のスベスベの太ももに沿って降りていき、真耶の柔らかい尻と綺麗な形をした女性器をあらわにする。

 

「んっ……、お待たせしました♪」

 

真耶は生まれたままの綺麗な体を惜しげもなく俺に見せ、優しく微笑みかける。

ベッドの上に寝転んでいた俺のすぐそばに腰を下ろし、柔らかい笑みを浮かべて抱き着く。

 

「んっ……♪ 勝くん……♥」

 

「真耶……、エロいよ」

 

俺も体を起こし、真耶の抱擁を受け止め、抱きしめる。真耶の柔らかくて、良い匂いのする大人の女性の体が俺の体に押し付けられる。滑らかで気持ちのいい女の柔肌が俺を悦ばせ、幸せな気持ちにしてくれる。

真耶も目を閉じて俺にくっつき、心地よい雰囲気になる。

 

「……わかりますか、勝くん?先生の心臓、ドキドキしちゃってます♪」

 

「う~ん、もっとくっつかないとわからないかな?真耶のおっぱい大きいから」

 

「こ~ら、勝くんったら……えっちなんですからっ……♥ ……勝くんとあんなにえっちなこともしてるのに、ぎゅっとするだけでドキドキして興奮しちゃう……♥」

 

「真耶……」

 

「勝くん……♥ んっ…」

 

真耶の唇が俺に触れ優しくキスをする。触れ合ったところが温かくて、気持ちがいい。

 

「んっ……、ちゅっ……♥」

 

唇が触れるだけの優しいキスから、だんだん強く唇が重なり合い、やがて真耶は舌を入れて絡ませてくる。

俺は真耶の舌を受け入れて舌を絡め合う。唾液で濡れ、蕩けた舌が絡みつき、くちゅくちゅと粘膜が擦れ合い、快感と充実感を生む。

真耶が俺を求めて自分から舌を入れてくれたのがたまらなく嬉しくて興奮する。

絡みつく舌同士が擦れ、互いの唾液が絡み合う。

真耶の舌から啜った唾液を味わい嚥下する。好きな女の口から啜った唾液は甘く、性欲が昂る。

 

「ん……、ぁ……♥ 勝くん……♥」

 

「んっ……、真耶……」

 

真耶と俺の間に唾液の橋ができて、俺の鎖骨の上に落ちる。真耶は潤んだ瞳で俺を見つめ、名前を呼ぶ。押し付けられた真耶の体と香り、そしてキスの感触と唾液の味が俺のペニスを勃起させる。真耶の手は俺の肉棒に直接触れていないというのに抱き合ってキスしただけで肉棒は反りかえり、真耶のお腹に勃起した亀頭が触れる。

 

「あ……♥ おちんちん、おっきくなっちゃいましたね……」

 

「真耶が可愛くてエッチなのが悪い」

 

「ふふっ、ごめんなさい、勝くん。生徒のことを誘惑しちゃう悪い先生で」

 

「ああ、本当だな」

 

勃起したチンポに気づいて、色っぽく笑う真耶をベッドの上に押し倒し、その上に四つん這いになって覆いかぶさる。

生徒に襲われているのに、嬉しそうな真耶を見下ろし、肉感的な裸を凝視する。俺のチンポが女を欲して痛いくらいに脈を打つ。本能のまま真耶を犯そうとしたその時だった。

 

「失礼しまーす!……って、ええっ!?」

 

「えー?どうしたの、理子~?……って、わわっ!」

 

「お~、なんだかいい雰囲気?」

 

実習室のドアが開けられ、今日の受講者である女子生徒が今まさに行為に及ぼうとしている俺と真耶を見て察する。教師と男子生徒のセックスに興味津々な視線だ。

生徒たちに見られ、真耶は顔を赤くしていそいそと起き上がる。

 

「み、皆さんっ、お、お疲れ様ですっ。あ、もう時間ですねっ、あはは……」

 

「真耶ちゃん、顔赤~い」

「ごめんねっ、清野くんとのエッチ、邪魔しちゃってっ」

 

「こ、こらっ、先生をからかっちゃ、めっですよっ」

 

「はーい、ごめんなさーい」

 

真耶は恥ずかしさも相まって、皆を叱るが、童顔で温和なこともあって全然怖くない。

 

「んっ、えへんっ、そ、それではですね、皆さん清野くんを囲むようにベッドの上にどうぞ」

 

まだ顔が赤い真耶に促されて、女子生徒たちはベッドに上がってくる。

俺は上半身を起こして真耶に寄りかかり、真耶のおっぱいを枕にする。谷間に頭を置き、両頬に感じる幸せな柔らかさと真耶の甘い香りを堪能してリラックスする。真耶も俺の体に腕を回して抱きしめ、胸を押し当てる。

 

「んっ、それでは、今から性教育の実技テストを実施しますね。最初の受講者は……、相川さん、谷本さん、鷹月さん、岸原さんですね」

「「「「はい!」」」」

 

最初の相手として教室を訪れた清香、癒子、静寐、理子が元気よく返事をする。4人ともアイドル顔負けの整った顔をほんのり紅潮させ、俺のチンポに視線を向けている。入学早々に4人のヴァージンを散らして、何度も膣穴を犯し、子宮に精を放ち、女の絶頂を教え込んで躾けた主のペニスだ。4人の体と心には俺から与えられる快楽の記憶が刻み込まれている。

こうして対峙しているだけで、愛してほしくてたまらず体が疼いていることだろう。

 

「はいっ、みなさん、見惚れる気持ちもよくわかりますが、ダメですよ?」

 

「あ、は、はいっ」

 

「大丈夫ですよ?これから皆さんのことをとってもかわいがって気持ちよくしてくれるんですから……、ね?」

 

「……っ!」

 

真耶は俺の耳元に顔を寄せ、4人へと妖艶に囁く。真耶は囁きとともに、指で俺の乳首を優しく捏ねる。真耶から与えられた快楽にチンポがビクンと震える。4人はそれを見て喉を鳴らし、太ももを擦り合わせる。

 

「それではこの時間はセックスのテストです♪ まずは皆さん、下着姿になって勝くんを囲むようにベッドに座ってください」

 

真耶の指示に従って4人は自ら制服に手をかけ、ボタンを外し、スカートのホックを外して脱いでいく。

男子生徒である俺が見ているというのに、服を脱ぐ動きに澱みがない。むしろ見せたがっているかのようだ。4人のスベスベの太ももも、スタイルのいいくびれたお腹もおいしそうな脇も、全部曝け出され、可愛らしいブラジャーとショーツ、それに覆われたおっぱいにおまんこ、お尻が俺に見られるために露わになっていく。皆、今日のために可愛らしい下着を選んできている。

 

「ふふっ♪ 皆さんの可愛い下着姿、勝くんすっごく喜んで見てくれてますね♪」

 

「きゃっ♪ 見られちゃってる~」

「清野くんのえっち~♥」

 

四人とも雌の貌になって制服を脱ぎ捨て、下着姿になって、俺を囲むように腰を下ろす。見てるだけで男の情欲を煽る美少女たちの下着姿に鼻息が荒くなってしまう。

 

(夢みたいな光景だ……!レベルの高いうちのクラスの女子たちがベッドの上で下着姿になって、俺を悦ばせに……!)

 

四人のスベスベの太股に谷間を作るブラに覆われた美乳を見比べ、想像する。チンポが興奮で脈打ち、大きくなっていく。

 

「ぁ……♥」

「んっ、すごぉい……♪」

 

これから自分を犯す肉棒が反り返る姿を見て、静寐たちは色に浮かされた貌で見惚れる。俺の雄を感じて興奮している皆を犯しぬいて精をぶちまけたい。雄の本能が沸き上がって俺を突き動かそうとする。

 

「それでは、皆さんは今から、勝くんの女として、誠心誠意、これまでの授業で学んできた知識・技能を使って性奉仕をしてもらいます♪」

 

「……はい♥」

「清野くんに性奉仕……、改めてテストって形で採点されちゃうと、緊張しちゃう~」

 

「大丈夫ですよ、岸原さん。もうこの学園の女子生徒は皆、勝くんの物なんですから。採点も落第させるためではなく、現時点で、どれくらいのセックステクがあるのかを把握するための、いわばチェックですからね♪」

 

「チェック……、な、なるほどぉ~」

 

「要するに、いつもみたいに、清野くんに悦んで欲しいっていう気持ちでエッチなこと、すればいいんだねっ♪」

 

「あ、なるほど~、さすが癒子~」

 

「清野くんに気持ちよくなって欲しいって気持ちはいつも持ってるもんね~」

 

「ね~♪ 学園唯一の男子で世界一のIS操縦者で、しかも超絶イケメンなうえにアッチの方も凄い全女子の憧れの存在だもんっ」

 

「うんっ、そんな人に抱いてもらえるんだもんっ。普段から奉仕の心は完璧っ♪」

 

下着姿になって肌を出した皆が、嬉しいことに俺を褒め称えて和気藹々としている。そんなみんなの微笑ましく、淫靡な姿を見て真耶も柔らかく微笑みを浮かべる。

 

「皆さんの緊張がほぐれたようで何よりです♪ それでは次は、カラダの方もほぐしてあげますね♪ 勝くん、お願いしますね」

 

真耶に促され、俺は微笑みを浮かべる皆の顔を一通り見渡し、リラックスできるようにおまじないをかけてやる。前戯と言う名のおまじないを。

 

「じゃあ、皆、俺のチンポをよく見てくれ」

 

「う、うん……」

「清野くんのおちんぽ、おっきくて、かっこいい~……♥」

 

「そうだろ?女の子の大好きな、太くておまんこの奥まで届いちゃう、素敵なデカチンポだ」

 

皆の情欲の籠った視線を勃起したチンポに集め、さらに俺は腰を少しだけベッドから浮かせて、チンポを軽くゆすって、皆がペニスを見入るように誘導する。

明るい癒子が、元気な清香が、むっつりな静寐が、お調子者の理子が、血管を浮かべて揺れる俺のズル剥けチンポに視線を奪われ、目が蕩けていく。

頭の中がチンポのことでいっぱいになって、中出しアクメを体に覚えさせてくれた彼氏のチンポが欲しくてたまらなくなっていく。

俺はゆっくりと一定のリズムでチンポを揺らしながら囁く。

 

「俺のチンポ大きいよな~?太くて、グロテスクで……、でもみんなのおまんこの奥、オナニーじゃ届かないところまで気持ちよくしてくれるチンポ見てたらドキドキしちゃうよな?」

 

「………、………うん………」

「……おちんぽ………」

「清野くんの大きいチンポ……♥」

「チンポ、欲しいよぉ……」

 

皆の目がとろんとしてきて、俺のチンポから視線が逸れなくなる。口にする言葉も単調になり、理子に至っては口の端からよだれが垂れている。

 

「そうそう。俺のデカチンポ見てたら、興奮して頭がぼぉっとしちゃう。リラックスして、体から力が抜けていく……。ドキドキして、エロい気持ちになって、好きな男に体をゆだねたくなる……」

 

「力が、抜ける……」

「……好きな……男……」

「………清野くん……、清野くん、好きぃ……」

「清野くんと、セックスしたい……♥」

 

「はい、催眠成功♪ 無防備になった皆もエロいよ♪」

 

もともとセックスをするために期待してここに来ていた4人は容易に俺のチンポで発情して、催眠スキルによる暗示がすんなりと書き込まれていった。4人とも体の力が抜けて腕をだらりと垂らし、目を虚ろにしてぼぉっとしている。4人は下着姿で、チンポを勃起させた男の前で無防備な姿をさらしている。

 

「さて、無抵抗なお人形になった皆のカラダ、俺がほぐしてあげようかな♪」

 

「う~ん、でも勝くん?皆さん、こんなことしなくても喜んで勝くんになら体も好きにさせてくれると思いますけど……」

 

「なんだ、そんなことか」

 

催眠術にかかった静寐たちの体を好きにしようと、おっぱいの谷間から起き上がった俺に、真耶は可愛く首をかしげて尋ねてくる。

 

「だって、これはプレイだから。難しい理由なんてないよ。ただ、俺が催眠プレイをしたかった。それだけだ」

 

「な、なるほど。プレイでしたか…」

 

俺のシンプルな回答に真耶は苦笑交じりに納得する。

 

(さて、真耶の破壊力抜群の女体に甘えるのもいいけど、年頃の女の子の程よく育った体を堪能しますか)

 

真耶の豊かな女教師おっぱいもいいが、これから奉仕してくれる皆の女子学生ボディの方も楽しませてもらおう。

まずは、正面にいる、無言でチンポを見つめ続ける清香で楽しもう。

スポーツ女子らしく、いつも元気で朗らかな清香の顔は、今は目に生気がなく、無表情で頬を赤らめてチンポを見つめている。元気娘を発情した牝に変えてしまった背徳感と、無防備なところを襲う嗜虐心が俺を興奮させる。

 

「清香~?お~い」

 

「………はい」

 

「お、反応はある。今から清香の体、好き放題触りまくるけどいいよな~?」

 

「……大好きな清野くんに、全部委ねます……」

 

「うん、よく効いてる。それじゃあ許可も貰ったことだし、遠慮なく♪」

 

俺は無防備な清香の体を抱きしめる。

 

「ん~、甘くて良い匂いがする……、お肌もすべすべで気持ちいい」

 

俺とのセックスのために事前に綺麗にしてきたのだろう。髪の毛から石鹸と椿の混じったシャンプーの香りが普段より強く漂い、肌の手触りも滑らかだ。湯上りのクラスメイトの甘い匂いと柔肌で昂ってきた。

 

「清香……んっ!」

 

「んんっ……」

 

清香の体を抱きしめながら、少し開いた口を乱暴に奪い、舌をねじ込んでベロチューしてやる。チンポを見て興奮していたせいか普段以上に唾液で潤んだ口内を俺は舐め回し、唾液を啜り取ってやる。

 

「あむっ、ちゅ、じゅるっ……!」

 

「んっ、ふぁ……、じゅるっ…」

 

くちゅくちゅといやらしい水音を立てて清香の舌と俺の舌が擦れ合い、気持ちよくなってくる。

 

「んっ……、んくっ、こくっ」

 

「んむっ……、れろっ」

 

じゅるっ……

 

清香の舌から唾液を啜り、音を立てて飲む。発情した美少女から直接口移しされた温かい唾が俺の喉を通っていく。

 

「ん、はぁ……、清香の唾液、ちゃんと飲んだぞ」

 

「んっ……♥」

 

唾液を口移しで飲んだ後、清香の舌を舐め、念入りに絡ませてから舌を抜き、頭を撫でてやる。清香は焦点の定まらない目だが、先ほどよりも紅潮した顔をして小さく身震いをした。

 

「清香、キスで感じたのか?いやらしいなあ。この年でゴムなしセックスにハマるなんて、スケベな女だ。責任取って俺が貰ってやるから、このおっぱいも、おまんこも、俺だけのものだからなっ」

 

むにっ♥

 

「ん……、あん」

 

俺は手を伸ばして、清香の純白のブラジャーの上から胸を揉む。いつものスポーツブラではない、可愛らしい、ベッドの上で映える男を悦ばせるための下着だ。

部活動のおかげでお腹周りは引き締まっているのに、それに反するように胸は女の柔らかさを携えている。ブラ越しでも清香のBカップのおっぱいが手の動きに合わせて形を変えているのが分かる。

 

「あ、あんっ、ぅん……」

 

「ん~、コリコリした乳首。ブラジャー越しでも声出ちゃうなんて、やっぱりエロいな~、清香は。クラスでやりまくる時も一番乗りだからな。出席番号1番」

 

「あんっ」

 

清香のブラをずり上げ、乳房をあらわにしてやる。整った形の胸に、やや小さめの乳首がツンと勃っている。

 

ふにっ、ふにっ

 

「んっ……、あ、あぁんっ……」

 

「柔らかい……、やっぱり女の子のおっぱいは直接触るのが一番だな」

 

「んっ、あぁっ、ふぁっ……」

 

清香の柔らかい胸を思う存分、直接弄ぶ。すべすべで柔らかいおっぱいが手の平の中で揺れて形を変える。

無防備な清香はされるがままなのに、いやらしく声は上げて喘ぐ。

目の前に何をしても許される可愛い女の子がいる。このシチュエーションだけで昂って抑えられなくなる。

 

「あむっ……」

 

「きゃっ……。あっ、あぁん……」

 

清香の乳首を咥え、吸う。コリコリと硬い乳首が舌の上を転がり、清香の声が切なく変わる。清香の甘い匂いに包まれながら胸に甘えて、清香が喘ぐ姿をしっかりと脳裏に焼き付ける。柔らかい乳房と対照的に弾力があって、吸い付いたときの反応が可愛い乳首を虐め、味わう。

クラスメイトの女子の胸に吸い付いて甘えるなんてふしだらな行為が俺には許される。ニヤケ笑いが止まらない。

 

「やぁぁぁ……っ」

 

清香の乳首を甘噛みしながら引っ張ってやると清香は顔を上向けて必死に快楽に耐える。これだけやれば十分だろう。

 

「ふぅ、美味しかった」

 

「ふぁ……」

 

清香の胸を弄び、体を火照らせて放置し、次の女の子で楽しむことにする。

 

「さ~て……」

 

「ふふっ、勝くんったら♪ エッチなんですから」

 

俺が好き放題するのを優しく見守る真耶の笑い声を背で受けながら、俺は下着姿で座り込む女の子たちを見定めする。

 

「よし、決めた」

 

「あ……」

「ん……」

 

「次は二人まとめていただくとしますか」

 

俺は清香と同じく、俺のチンポに視線を向けて呆然としている癒子と理子を強引に寄せて両腕に抱く。

柔らかくってスベスベの、女の子の肌のぬくもりを両手で感じながら、二人の体を愛撫する。

 

「あっ……」

 

理子はフリルのふんだんにあしらわれた水色の可愛らしいランジェリーで、癒子は頑張って大人の色気を出そうと黒の紐パンティとブラを身に着けている。

 

「二人とも、良い下着だな。ムラムラするよ」

 

「ぁ……、んっ」

 

「やぁ……」

 

「お腹スベスベ……、髪の毛から良い匂いがするし、たまんねえ……!」

 

二人の可愛いおへそを見ていたらエロい気分になってきたので、お腹を撫でまわし、髪の毛の匂いを思いっきり嗅ぐ。

お腹を撫でる手を徐々に上へと伸ばし、さっそくおっぱいの触り比べをする。

 

「やっ……」

「あぁんっ…」

 

ブラジャーをずらして二人のおっぱいをそれぞれの手の平で直接堪能する。

小ぶりな癒子の胸と、清香と同じくらいの理子の胸。サイズの違いはあっても、どちらも触っていて気持ちがいいのは同じだ。

 

「あっ、あんっ……!」

「はぁっう、うぅん……」

 

「大きさは理子の方がいいな。でも、感度は癒子かな?ちょっと乳首を抓るだけでアンアン言って、吐息がかかる……、んっ」

 

おさげの横から癒子の顔を舐めてやる。汗のしょっぱさに甘い香りが混ざったフェロモンが興奮させてくれる。

 

「ふぅ、さてと、おっぱいの次は……おまんこでも舐め比べようかな。二人とも、脚を広げろ」

 

「あぁっ……、あんっ……」

 

「はぁ…はぁ…、んっ……」

 

腕に抱いていた二人を離し、俺は二人のアソコがよく見えるように正面に移動する。

俺の命令に催眠状態の二人は戸惑うことなく従い、脚を広げる。太ももの間で、二人のショーツが潤んでいる。

 

「いい眺めだ。そのまま、ショーツを横にずらして、自分の指でおまんこをくぱぁって広げるんだ」

 

「はぁ…ん……」

「やぁ…、あ…」

 

二人は言われるがままショーツを横にずらし、興奮で火照った秘所を見せる。陰毛の生えた女性器は微かに濡れていて、これからの性交を待ち望んでいるみたいだ。

二人の指が可愛いヴァギナに触れ、左右に広げる。俺以外の男を知らない綺麗なピンク色の膣穴が蜜を垂らしている。

 

「おぉ…、癒子と理子の膣穴……、綺麗でエロい……!」

 

自ら指で女性器を広げて見せる二人の痴態を目に焼き付けようとまじまじと見つめてやる。ヒクついた膣がチンポを欲しがって蠢いている姿に今すぐにぶち込みたい気分になってくる。

 

「ちょっとつまみ食いするか……。んっ」

 

「あぁっ……!」

 

俺は広げられた癒子の太股の間に顔を突っ込み、柔らかい股で顔を挟まれながらヴァギナにキスをする。濡れた膣に唇が触れると癒子の口から嬌声が上がる。

 

「ん~……、癒子のおまんこ、濡れてトロトロ……。んっ、れろ」

 

「きゃぁっ!やっ、あんっ!」

 

ちゅ、くちゅっ、ちゅ、ちゅくっ…、ちゅぅぅ……

 

癒子自ら広げてくれている膣穴に舌を入れて、膣肉に擦り付けるように舌を入れて舐める。滴る愛液を舌が掬い取り、いやらしい音を立てて俺の口内へと運んでいく。

 

「んっ……、癒子の股、興奮して蒸れてて雌の匂いがする……」

 

「やぁぁぁ………」

 

癒子の股から溢れてくる愛液を啜って舌で転がす。熱くて粘っこい酸味のあるメスの汁が舐めとっても舐めとっても喘ぎ声とともに溢れてくる。

 

「ん~、可愛い女の子のおまんこ汁、エロいなぁ。んっ、じゃあ次は理子のを舐め比べてみよう」

 

「ふぁ……」

 

「よ~し、ちゃんと言いつけ通り、おまんこくぱぁしてるな~♪ 理子のおまんこも舐めてやるよ」

 

「あんっ」

 

昂らせておいて、達する前にクンニをやめられた癒子は物足りなさそうな声を漏らす。股を疼かせる癒子を放置して、今度は理子の股間に顔を突っ込む。

白く濁った汁が広げた割れ目から、恥丘にまで零れている。割れ目の中に舌を入れる前に、滴る蜜を舐めとって焦らしてやる。

 

ちゅ、ぴちゃ、ぴちゃ……

 

「あ……、う、ん……」

 

「理子のおまんこも良い匂いだ。俺のチンポがドクドクいって、ここに早く入りたいって勃起して訴えてる。んっ、れろっ」

 

「ひぃんっ!?」

 

理子の太股に頬ずりし、ピンク色のマン肉を凝視して溢れた蜜を舐めとり、源泉である割れ目までたどり着く。広げられて蠢く濃い雌の香りのするヴァギナへと舌を入れて舐めてやると、理子は口から悲鳴を上げ、体を震わせる。

 

「んっ、んく……、じゅるっ」

 

「あ、あぁぁぁっ……」

 

「可愛い声だ。んくっ」

 

「あっ、あんっ、あぁ……」

 

「理子のおまんこ、おいしいよ。理子と癒子の可愛いまんこを舐め比べられるなんて、俺ってほんと、モテるよなぁ~、ふっ」

 

「きゃぁっ、うぅ……」

 

「ふうっ、感度もいい。二人ともいいおまんこだ。もうくぱぁ、やめていいぞ。さてと、最後は静寐だな」

 

理子と癒子はアソコを広げるのをやめ、再び呆然と俯く。二人とも目は虚ろだが、焦点は俺のチンポに定まっていて、息が荒い。催眠を説いた時が楽しみだ。

そして俺は最後の一人になった静寐と対面する。

 

「待たせてごめんな、静寐。ほら、ムッツリ淫乱の静寐の大好きな勃起チンポだぞ」

 

「あ……♥ ん……」

 

俺は反り返ったチンポを静寐のスベスベのほっぺたに擦り付ける。先走りが綺麗な静寐の顔を汚していくのに、静寐は嬉しそうに吐息を漏らす。

擦り付けていたチンポを離し、静寐の顔の前にチンポを突きつけると、静寐は目に見えて発情して、視線はチンポをガン見して、荒い息を俺の亀頭に吐く。

 

「あぁ~、静寐の息がチンポにかかってるっ……、本当に静寐はチンポが大好きだな。あの真面目でしっかり者の『鷹月さん』がめちゃくちゃスケベだったなんてびっくりだよ」

 

俺は前の世界の静寐のことを思い出す、しっかり者で品行方正な美人、それが鷹月静寐と思ってた。そんな真面目な美少女を俺のチンポで犯したいと思って、早々に手を出してみれば、セックスにドはまりして、下ネタが大好きで、女同士でもイケちゃういやらし系だった。俺のセックスで静寐の本性を引きずり出せたんだと思うと興奮した。

 

「今も、こうやって俺のチンポに夢中になって、いやらしいなあ」

 

「あ……、おちんちん……♥ 清野くんのおちんちん…♥」

 

目の前でチンポを揺すると、静寐は発情した息を荒くしてうわ言のようにつぶやく。

静寐と向かい合うように腰を下ろすと、チンポが目の前からなくなった静寐は残念そうに声を上げた。

 

「まじめな鷹月さんが、こんなにスケベなんて……、責任取ってあげないとな……、んっ」

 

「ん……♥」

 

この中では一番大きい静寐の胸に手を伸ばし、優しく捏ねながら舌を口に入れる。唾液で蕩けた舌が俺の舌と絡み合って、いやらしく擦れ合う。張りのあるおっぱいが俺の手を優しく押し返してくるので、さらに指を沈み込ませて捏ねる。

 

「あ……、ん……」

 

舌を絡ませ、胸を揉まれ、静寐は嬉しそうに喘ぐ。俺も静寐の舌を吸い、唾液を吸い、ふかふかのおっぱいが手の中で波を打つ感触を楽しむ。

舌と舌が絡み合い、互いの唾液が混じって泡立つ。俺と静寐が溶けあってるようだ。

 

「んっ……」

 

「ぁ……」

 

静寐の口から舌を抜き、絡めあった唾液を飲み下す。

静寐はさっきよりもさらに欲情し、可愛いピンクのショーツのクロッチにはシミがくっきりと浮かんでいる。

 

「おまんこぐしょぐしょに濡らして……、やっぱり静寐はエロい奴だなぁ」

 

くちゅっ

 

「あんっ♪」

 

ショーツの中に手を入れ、グショグショの静寐の割れ目に指を入れて肉壁に指を立てて刺激する。静寐は気持ちよさそうに声を上げて体を震わせる。

 

「おぉ、静寐のまんこ、指をめちゃくちゃ締め付けてくる。このおまんこで俺のセカンド童貞奪ったんだなっ」

 

「あっ!あんっ……!やぁっ……!」

 

思い返せば、本音とのセックスで童貞卒業した次の日に最初に犯したのが静寐だった。憧れの本音とのいちゃラブセックスでセックスの味を覚えた俺のチンポを次に包み込んだのが、このまんこだった。

 

「本音の次に、静寐とセックスなんて……!そりゃセックスにもハマるよな……!こんな可愛くて、締りのいい女の子に中出し出来たんだもんな……!」

 

くちゅくちゅくちゅっ♥

 

「あっ!あっ!あぁっ!くぅんっ……!あぁっ!」

 

「俺が性欲魔になったのも静寐が悪いっ。静寐が可愛くてやらしいから俺がハーレム作ったんだっ……、あぁ、めっちゃ溢れてきてるっ。俺のチンポ咥えて射精させた静寐がいけないんだから責任取ってこれから永遠に俺の女でいることっ」

 

「あ、あぁぁぁぁ……っ」

 

「おっと、まだイくなよ」

 

「あぁ……、はぁはぁ……」

 

手マンをされて背中をのけ反らせる静寐の声が達しそうになったので指を抜いてイかないようにする。静寐の絶頂は俺のチンポでしてもらうって決めてるからな。

 

「さて、四人とももうトロトロだし、前戯はこれくらいにするか」

 

「んっ……、もう、いいんですか…?」

 

静寐のショーツから愛液で濡れた手を抜き、指についた蜜を舐めとり、仰向けに寝転ぶ。

見せつけられて興奮して、太股を擦り合わせている真耶に合図を送ると、俺は指を鳴らして催眠を解除する。

 

ぱちんっ

 

「………え?あ、あれ……?」

「ん……っ、なんで、アソコが切ないよぉ……」

 

正気に戻った四人は出来上がっている自分の体に驚き、仰向けになって反り返る俺のチンポに息を飲む。

 

「え、ええっと、それでは、皆さん?今から勝くんに沢山性奉仕をして下さいね?」

 

「え、あ、はいっ!」

 

四人とも意識がなくなっていたことを気にすることもなく、これから始まる性奉仕に意識を向ける。

さっきまでは俺が奉仕してあげてたんだから、今度はみんなに奉仕してもらわないとな。

 

「勝くん、よろしいですか?」

 

「ああ。皆に早く奉仕してほしくって、俺のチンポももう破裂しそうだよ」

 

「あ……、清野くんのオチンポ様……♥ ギンギン……♥」

 

「み、みんなっ、協力して、清野くんにいっぱい精子出してもらおうねっ」

 

「皆さんも準備はよさそうですね。それでは、勝くん。合図をお願いします」

 

真耶に促され、俺はテスト開始の合図の言葉を口にする。

 

「『奉仕を許可する』」

 

「「「「!!」」」」

 

俺の一言を聞いて、四人は堰を切ったように俺に詰め寄る。乳首が勃って膨らむブラやシミの広がったショーツ姿の女子たちがちんぽをおっ立てて寝転ぶ俺を見下すように囲む。

 

「清野くん……、奉仕、してあげるね?」

「私たちがシてあげるから、清野くんは休んでて…」

「我慢しないで、気持ちよかったらいつでも出していいよ?もちろん、膣内(なか)にだしてもいいから」

「清野くんのザーメンなら喜んで受け止めてあげるから、力抜いて、ね?」

 

色欲に染まった四人の顔が俺を優しく見つめ、奉仕が始まる。

 

「清野くん……、んっ……♥」

 

俺の顔を逆さにのぞき込む癒子の顔が近づき、俺の口内に舌を入れる。唾液で蕩けた舌が俺の口内に入り込み、歯茎をなぞる。授業で教えたディープキスの一つだ。

性教育の授業で女子同士ペアを組ませて舌を絡ませ合うキスの練習をさせた。覚えた性技をさっそくテストで使うなんて、優秀な生徒だ。

さっきまでの俺が動くキスではなく、癒子の方が俺を悦ばせようと舌を入れ、奉仕をする。休んでいていいとのことだったので、全部委ねよう。俺はなされるがまま癒子にベロチュー奉仕をさせる。

 

ちゅ……、ちゅく、ちゅっ、くちゅ……♥

 

「わぁ……、癒子、ダイタン……」

 

「清野くん……、癒子ちゃんのチューだけじゃなくって、こっちも楽しんで、ね?」

 

エロい音を立てて、癒子と舌を絡ませ合う俺の体に、下着も脱ぎ捨てて裸になった理子が抱き着く。柔らかいカラダが押し付けられ、乳房が胸板の上で形を変える。硬くなった乳首が身じろぎするたびに擦れて存在感を示す。

 

「あんっ♪ 清野くん、すごぉい♪ 抱き着いただけで、感じちゃった……♥」

 

「……、はっ!し、静寐っ、私たちもご奉仕っ、ご奉仕っ!」

「う、うんっ!清野くん、ここ、辛そうだから、楽にしてあげるね?」

 

くち……

 

「あっ……」

「んっ……、挟んだだけで、こんな刺激が……あんっ」

 

反り返った俺のチンポを、清香と静寐はショーツを脱ぎ捨てた股に挟み、濡れた股間に押し当てる。

 

「ん……、動くね……?んっ、あんっ」

「我慢しないでね?好きな時に出していいから……、んっ……」

 

「あぁ……、んっ、く……」

 

二人の腰がゆっくりと上下し、素股で俺のチンポへと奉仕する。スベスベの太ももと濡れたマン肉の間に挟まれた俺の肉竿が性感帯を擦られて、脈を打つ。思わず口から声が漏れたが、すぐに癒子の舌に捕まり、ベロチューで気持ちよくされる。

 

ちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゃ、ぬちゃ

 

「あ……っ、あんっ♥ す…ごぉい、カチカチ……♪」

 

「うんっ……、こんな太いおちんちんでイジメられたら、絶対堕ちちゃう……♥ あんっ♪」

 

竿で広げられたヴァギナからあふれた愛液が塗りたくられ、二人の股間とこすれ合う潤滑油となり、ぐちゅぐちゅとくぐもった音を立てる。

 

「んふ、私ばっかり乳首で感じるのはズルいから、清野くんのおっぱいも弄ってあげる……♪ あむっ」

 

俺に抱き着いて胸を擦り付けていた理子が体をずらし、俺の乳首を咥える。

 

「ん……」

 

ちゅ、ぴちゃ、ぴちゃ、ちゅぅぅ……

 

「あぁぁぁ、ん、あぁ、れろっ」

 

理子の舌が乳輪をなぞるように動き、くすぐったい快感が俺に押し寄せる。さらに理子は吸い付いて俺の乳首を舌先ではじく。感じて出た声は癒子に口をふさがれ、舌同士を絡ませ、唾液を混ぜ合うことでかき消される。

 

ちゅ、ちゅぱっ

ちゅぽっ、ちゅう……っ

ぬちゃっ、にちゃっ、ぐちゅっ

 

四人の美少女に舌を、乳首をチンポを責められ、卑猥な水音が響く。体中が気持ちよくて、宙に浮くような、溶けてしまうような、そんな快感に包まれる。

 

「んっ……♪ いいですよ、皆さん……、勝くん、気持ちよさそう……♪」

 

癒子の手に頬を包まれているせいで見えないが、真耶の嬉しそうな声が聞こえる。

 

「あんっ♪ 清野くんのおちんちん、ドクドク脈打ってきた♪」

「先走り、溢れちゃってる♥ 気持ちいい?」

 

「んっ……、れろ♪ 清野くん、一発目はどこに出したい?」

 

ダブル素股されるチンポの先からは先走りが垂れ続けて、金玉が痛いくらい膨らんでいる。

癒子の舌が口から抜かれ、癒子は妖艶の眼で俺を見つめて、問いかける。

 

「まんこ……!女の子の子宮にぶっかけたい……!」

 

「はい♪ わかりましたぁ♪」

 

「やっぱり、清野くんは中出し好きだねっ。順番、決めておいてよかったね♪」

 

「それじゃあ、清野くん♪」

 

さっき鑑賞したピンクの膣穴がヒクつく光景が頭に残った俺は、中出ししたい衝動にかられた。俺の願いを聞いた癒子たちは仲良く楽しそうに笑い合うと、奉仕を中断した。

仰向けに寝たままの俺の顔を跨いで、理子が蹲踞の格好になると、良く濡れて準備の整ったアソコを指で広げ、俺の顔に近づけた。

 

「清野くん、最初は私のこの、トロトロのおまんこに中出しして……♥」

 

「よく見てあげてね、理子ちゃんの、これから清野くんの精液受け止めてあげるおまんこ……♪」

 

理子は至近距離で俺にこれから中出しされるおまんこを見せつける。白く濁った蜜が垂れてヒクつく肉が甘酸っぱい香りを漂わせる。

理子は恥ずかしそうに、それでいて少し嬉しそうに笑って、俺の股の上に跨る。

 

「じゃあ、入れるね……?ん……」

 

「うぁ……」

 

理子の白くて細い指が俺の肉棒を触り、割れ目に亀頭を押し当てて腰をゆっくりと下ろしていく。チンポが温かい肉壺に飲み込まれていく感触に思わず声が漏れる。

 

「理子ちゃん、一発目、いいなぁ……」

「大丈夫だって、清野くんは性豪だから、一番最後でも濃くて大量の精子、注いでくれるって♪」

「そうそう♪ だから、オチンポは理子に任せて、ご奉仕しよ?」

 

俺に跨ってチンポを咥える理子の姿を羨ましそうに見ていた清香たちが奉仕を再開する。

今度は清香と癒子が俺に抱き着き、柔らかい女のカラダで俺を悦ばせる。静寐は俺の頭を太ももに乗せ、膝枕する。

 

「どう?これなら理子が清野くんのために腰を振るところ、よく見えるでしょ?」

 

静寐の手が優しく俺の髪を撫でて声をかける。静寐の言う通り、柔らかい太ももの枕のおかげで、理子の股間に俺の肉竿が半分ほど飲み込まれている姿がよく見える。

 

「えへへ~、清野くんがたっくさん理子ちゃんに精子出せるように、私たちも奉仕するね?」

 

「清野くんのお手々はお尻やおっぱい触ってて♪ んっ♪」

 

今度は清香の手が俺の頬に添えられて耳を甘噛みする。癒子は俺の乳首を指で弄りながら俺の鎖骨のあたりにキスマークをつける。

 

「あっ……!あぁ……っ、ん、あぁんっ!」

 

そうしているうちに理子の腰が降りて、俺のチンポを奥まで咥える。竿全体が濡れた膣肉に包み込まれ、優しく締め付けてくる。

 

「あっ、あぁんっ……、はぁっ、はぁっ……、入っ…た……?」

 

「理子ちゃん、ちゃんと奥まで入ってるよっ」

 

「ふふっ、見えるかな、清野くん?理子ったら、入れただけであんなに幸せそう……」

 

「おぉ……、理子のまんこ、トロトロで気持ちいい……」

 

静寐のおかげで奥まで貫かれて喘ぐ理子の顔がよく見える。理子の濡れたヴァギナの中で俺のチンポが包まれて吸い付かれている。

 

「ん……♥ 清野、くん……っ、動く、ね……?あんっ♪」

 

ぐちゅっ

 

「うぁ……」

 

くちゅっ、ぐちゅっ……

 

「あ、あんっ……」

 

「あぁぁ……、すげ……」

 

理子の腰がゆっくりと上下に動き、肉ヒダが竿を扱き上げる。散々焦らされ、先走りを垂らしていた俺のチンポは、吸い付いてくる快感に脈を打って喜ぶ。

こみ上げる快感に、俺は癒子と清香の尻を手でつかみ、耐える。

 

「きゃっ♪ 清野くんったら……♪」

 

「あっ、あぁっ!あんっ!すごいぃぃ……!奥までぇっ、きゃんっ♪ あぁっ!」

 

じゅっ、くちゅっ、ヌチャ……

 

「清野くんも、理子も、とっても気持ちよさそう♪」

 

「ふふふ、中出し、我慢しちゃだめだよ?んっ、れろっ」

 

「理子ちゃん、清野くんのおちんちんが奥まで届いて、あんなに気持ちいいのに、清野くんのことも悦ばせたくって腰振ってるんだよ?清野くんも、おちんちんで感じてあげて、理子ちゃんの大好きって気持ち♪」

 

「あっ、あっ、あっ、んっ♥ だめっ、だめっ…!子宮に、届いてっ、もうイっちゃうぅっ」

 

ズニュ、グチュっ♥

 

理子は舌を出し、アクメ顔を晒してなお腰を振り続けて息を荒くする。絶頂が近づくとともに理子の膣穴が締まり、俺のザーメンを搾り取ろうとしてくる。俺の射精を促そうと、清香は耳を舐め、唾液の音を耳で鳴らす。

癒子と静寐は甘い言葉で俺の理性を削り、射精へと導く。

 

「ほらほら、清野くん♪ 理子ちゃんのおまんこ思い出して♪ あの、トロトロの穴に、清野くんの精子、出すんだよ♪」

「清野くんのこと大好きなクラスの女の子に中出し出来るんだよ?ほら、ぴゅっぴゅ~♪」

 

「う、あぁぁ……、も、もう……」

 

「いいよ、出しちゃえ~♪」

 

「やぁぁぁっ……!!おちんぽっ、膨らんでっ、出してっ、出してぇ!清野くんのザーメンっ……!あっ♥ あっ♥ あぁぁぁっ」

 

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽ♥

 

「あっ、あぁっ……!!」

 

ドピュッ、びゅるるるるっ

 

「あっ!あぁぁっ♥ 出てるぅ……!きゃぁんっ♪」

 

「あっ……!理子ちゃん、嬉しそう……」

 

「清野くん、ほら、よく見てあげて♥ 清野くんに中出ししてもらってアクメしちゃってる女の子の幸せな顔♪」

 

「勝くん、一回目の射精は岸原さんへのナマハメ…っと」

 

「あぁぁっ♥ 熱いぃ、あんっ、ふぁ……」

 

こみ上げた精子が、子宮に直接ぶっかけられる。前戯でたっぷりと溜めた精子が理子の子宮を埋めようとどんどん注ぎ込まれてアクメを刻んでいく。

熱く濡れた理子の股がチンポを融かしているような、そんな快感を俺に与えてくれる。

 

「ぁ……、ぁ……♥」

 

「……っ、ふう……」

 

静寐の股の上で俺は中に出されて達する理子をじっくりと見ながら、精液を注ぎ込んだ。

俺の腰の上で理子が、よだれと涙を流し、それでも幸せそうに放心している。

 

「理子ちゃん?……あ~、飛んじゃってるね~」

 

「仕方ないよ。清野くんの直出し射精でアクメしちゃったんだから」

 

「理子ちゃん?ちょっとごめんね」

 

「ぁ……、あんっ♥」

 

ぬぷんっ

 

俺に跨ったまま放心する理子に声をかけるが、反応はない。癒子と清香が起き上がり、二人で理子を俺の上からどかす。

理子のおまんこからチンポが抜け、愛液で光った半勃ちチンポが現れる。

 

「わぁ~、愛液で光って、いやらしい~」

 

「えへへ、あ~ん♪」

 

癒子が失神した理子を寝かしている間に清香は俺のチンポを口に含んだ。

射精したばかりで敏感なペニスが膣穴とはまた違う温かい口に包み込まれる。

 

「んっ……、んん~~………」

 

ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅ……

 

「お、おぉぅ……!」

 

清香の口がすぼまり、頭が上下にゆっくりと揺れる。亀頭が吸い付かれ、舌が鈴口をほじってくる。

敏感なところをフェラされ、情けない声が漏れる。

 

「ん、れろっ、ちゅぅ……♪ ん~……♪」

 

「あぁぁ……」

 

「清野くんったら♪ 可愛い声♪」

 

清香の吸い付きに翻弄される俺を静寐が楽しそうに笑う。

清香の口が亀頭をもう一度強く吸うと、俺の竿を離れ、笑みを俺に向かって浮かべる。

 

「あ~~♪」

 

清香は口を大きく開けて俺に見せる。清香の舌の上に白いザーメンカスが溜まっている。

 

「んっ……♥ くちゅっ、ぐちゅっ、クチャ……ごくんっ…。あ~~っ♪」

 

清香は口を閉じると、大げさに音を立ててザーメンを租借し、喉を鳴らして飲み込む。そして再び口を開けると、白いザーメンはどこにもなく、綺麗に飲み干されていた。

 

「ご馳走様……♪ 清野くんのチンポ汁、美味しかったよ……♪」

 

「あ~ん、清香いいなぁ~、清野くんのザーメン、私も飲んであげたかった~」

 

「よかったね、清野くん♪ 全部飲んじゃったよ」

 

わざと見せつけて飲んでくれた清香のせいで、残りザーメンを吸われたのにチンポがまた勃起してくる。癒子たちも気づいているようで、笑みを浮かべる。

 

「中出ししたばっかりなのに、すっごく元気……♥」

「やっぱり清野くんは、ハーレムの王様なんだね、素敵……♥」

「それじゃあ、奉仕、続けるね?」

 

三人は姿勢を変えてまた奉仕を再開する。

今度は俺の手を静寐が取って、自分の股間へと導く。

 

「清野くん……♥ 触って?あんっ♪」

 

俺は指を軽く曲げ、静寐のアソコをほぐす。トロトロに濡れた穴は俺の指をスムーズに動かし、静寐を悦ばせる。

 

「ふふ♪ それじゃあ私はこのまま、舐めてあげるね?ちゅ……♥ あむっ、ちゅっ…」

 

俺のチンポの先に清香がキスをして、そのまま唇に擦り付けて飲み込んでいく。カリが唇に擦れながら吸い付かれる。

 

「奉仕……とはちょっと違うかもだけど……、いいよね?清野くん、舐めて?きゃぁんっ♪」

 

癒子は俺の顔の上に跨り、アソコを押し付ける。俺は悦んで割れ目に舌を入れて愛液を啜り舐めてやる。

 

「あっ♪ あんっ、清野くんの指、気持ちいい……♪ うんっ、自分のと全然違うっ、きゃっ」

「んっ……!んっ……、ぢゅっ、ぴちゃっ、ん……、じゅぷ、じゅぷっ」

「ふわっ……、舌……っ、入ってきたぁ……っ!あんっ♪ もっと、舐めてぇ……、あぁんっ、音立てて吸っちゃダメぇ……!」

 

静寐のおまんこを指で撫で、口をすぼめてチンポを吸う清香の舌使いに翻弄され、癒子のおまんこ汁を啜る。キンタマが凄い速さで精子を製造し、清香の口の中で膨らんでいく。

チンポとともに、俺の獣欲も膨らみ、癒子と静寐のおまんこを激しくいじめる。

 

「あっ!あっ!あんっ!激しいよぉっ!」

「やぁぁっ、舌が奥までぇ……っ!」

「ん~……、ぷはぁっ!清野くん、おちんちんおっきすぎだよ~……、お口疲れちゃう……、でも、癖になっちゃう♪」

 

清香の口から出てきたチンポはまた限界まで勃起して臨戦態勢になっている。俺は癒子の股から舌を抜く。

 

「清香……、そろそろ……」

 

「あ、は~い♪ このままお口でザーメン、飲んであげるのも大好きだけどぉ、さっきの理子ちゃんのアクメ顔見てたら、やっぱりおまんこにびゅるびゅる注いでほしくなっちゃった♪ ちゅっ♥」

 

癒子と静寐は清香のため、奉仕を中断する。癒子の股が浮き、俺のチンポに頬ずりする清香の嬉しそうな顔がよく見えるようになる。清香は俺の亀頭に触れるだけのキスをすると、俺の方にお尻を向けてチンポに跨った。

 

「理子ちゃんは正面向いてたから、私はこっち向きで腰振り奉仕するね?ん……っ」

 

清香は尻を浮かび上がらせ、俺のチンポを挿入する。部活動で鍛えられ、程よく引き締まった健康的なお尻がフリフリと揺れ、お尻の穴まで丸見えだ。

 

「あっ、あぁっ……!おっきい……っ」

 

清香の割れ目が俺のチンポを飲み込む。とても入りそうにない俺の巨根を清香の女性器は大きく肉の割れ目を広げて咥えこみ、根元まで飲み込む。

 

「あっ、あぁぁ……、うぅんっ、入っ……たぁ……っ」

 

ぐちゅっ、ぬちゃ……

 

「あんっ♥ あぁぁ……、うんっ……、気持ち、いい……っ」

 

清香のお尻が揺れ、チンポがいやらしく清香の股を出入りする。

 

「清野くん……、こっちも見て……」

 

清香の腰振りに夢中になっていると、俺の体を挟むように座った静寐と癒子がほほ笑んでくる。

癒子は静かに静寐の顔の前に手を伸ばし、静寐も同じように腕を上げ、癒子の顔の前に手を伸ばした。

喘ぎながら腰を振っている清香の喘ぎ声をBGMに不思議な行動をする二人から目を逸らせない。

 

「お願い、静寐……」

 

「うん…、ん……ちゅ……」

 

静寐は伸ばされた癒子の手を取ると、細い指先を口に咥え、しゃぶりだした。

 

「ん……、それじゃあ私も……、あむ……ん、ちゅ……」

 

癒子も同様に静寐の指を口に入れ、舐め始めた。女の子同士の背徳的な行為に目が逸らせない。二人は互いの指を丁寧に舐め、唾液で濡らしていく。

 

「ん……、れろ……ふぁ……、癒子の指、綺麗……」

「あ……、ちゅっ…、静寐の指も、綺麗……」

 

二人が口を離すと、唾液で濡れた指が妖しく光る。

 

「それじゃあ、たくさん精子出せるおまじない……♥」

 

静寐はそう囁くと、俺の乳首を濡れた指で弄りだした。クリクリと敏感な乳首が、濡れて生温かい指で優しく弄ばれ、気持ちがいい。

そして癒子は手を俺の腰とベッドシーツの間に入れる。

 

「清野くんは、ここ、弱いんだよね?えいっ♪」

 

ぬぷっ

 

「おっ……!!」

 

静寐の唾液で濡れた癒子の指が俺のケツ穴に入り、ゆっくりとほぐしていく。唾液が潤滑剤となり、痛くないよう、優しく弄る。

 

「どうかな?おちんちんとお尻と乳首を一緒にいじめられちゃうのは?」

 

「私たちの奉仕で、たくさん清香にも精子あげてね♪」

 

「うぉ、あぁ……!すげぇ……!」

 

「ふわぁぁ……!膨らんでる……っ、きゃぁんっ!」

 

静寐と癒子に愛撫され、股間に血液が集まっていく。清香の濡れて、柔らかい肉で包み込んでくるアソコが上下に振られ、チンポを扱く。ケツと乳首を弄られながら生でハメたチンポをきゅうきゅうと締め付けられ、自分でも驚くくらい精子が製造されていく。

 

「あんっ!あぁぁっ…!清野っ、くぅん……!すきっ、好きぃっ!あんっ!」

 

「くっ……、出るっ……!出すぞっ、清香ぁ……!」

 

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ おっきくっ、うんっ、いいよっ、あんっ、出してっ、出してぇっ!」

 

「うっ……!」

 

どくんっ!

 

「ひっ!?ふ、あぁぁぁぁっ!!熱いぃっ!あぁんっ♥ せーしっ……!出てるぅっ♥ ふぁぁ……」

 

清香の締りのいい膣穴に俺の精子が遠慮なく生で注がれていく。清香が背をのけ反り、アクメして汗を流す淫靡な姿に見とれて精を放つ快楽に包まれる。

 

「あ……あん……♥」

 

「は~い♪ お疲れ~っ♪」

 

絶頂した清香を癒子が支え、抱きしめる。女の子同士の仲睦まじい姿を射精後の気怠さに包まれて眺めている俺を静寐が優しく見つめる。

 

「お疲れ様、清野くん♪ どうかな?二回も頑張って中出ししたし、少し休憩する?」

 

「………いや、もっと、もっともっとしたい……。もっとセックスしたい…。女の子のおまんこに中出ししたい」

 

「だよね♪ ほんと、絶倫で素敵なんだから……、んっ♪」

 

静寐ははにかんで俺の唇にキスを落とす。

 

「はい、清香、もうちょっと頑張ろうね」

 

「ふぁ……っ、癒子ぉ、ありがと……、んっ……!」

 

下半身では清香が癒子に支えられてチンポを抜き、ベッドの上に崩れ落ちた。倒れた清香の股間から俺に注がれた精液が垂れている。俺の精子垂らして崩れ落ちるなんて、いい眺めだ。

 

「んっ……♪ 清香、いっぱい注がれてる」

「うん……」

 

清香の事後の姿を見た静寐と癒子は顔を見合わせて頷くと、自ら脚を広げてトロトロに濡れた自分のアソコを指で広げてみせる。

 

「ねえ、清野くん…、見て……私たちのおまんこ……」

「清野くんのせいで、こんなに濡れてるの……」

 

散々焦らした二人のアソコはぐしょ濡れで、肉が蠢き、愛液が垂れ落ちる。

二人は荒い息を吐いて舌を出した雌顔で俺に迫る。

 

「もう……我慢できない……っ、清野くんのおちんちん、私にハメて……っ」

「ん……っ、私のおまんこめちゃくちゃにイジメて……」

 

「んぐっ」

 

発情しきった二人に押し倒され、癒子が出してもなお硬い俺のチンポに跨る。静寐が俺の顔に跨り、蜜の滴るヴァギナを押し付ける。静寐の男に飢えた雌の穴が目の前でヒクつき、雌の濃い匂いが性欲を煽る。

 

ちゅ……、ぴちゃ、くちゅ……

 

「ふぁ……♥ 舌、入ってきたぁ…♪」

 

「あぁん……、清野くんのおちんちん……っ、ハメハメ……っ、入れてあげるね……?うっ、うぅんっ……!」

 

くちゅ……、くちゅ……、ぬぷんっ

 

「あっ……!あぁっ、太いのっ、きたぁ♪ あんっ♪」

 

ぱちゅんっ、ぱちゅんっ

 

静寐の割れ目に舌が入り込み、舌先で膣壁を擦り、愛液を啜る。癒子の腰がリズミカルに振られ、肉ヒダがチンポに吸い付いて絡む。

 

「あっ♥ ああんっ♪ 清野くんに、舐められちゃってる……♪ うんっ!」

「ふわぁぁ……、おちんちん、奥に届いて、オナニーと全然ちがぁう……、あひぃん……」

 

ぐちゅっ♥ ぬぷっ、ぐちゅんっ

 

「あんっ♪ あぁ……癒子ぉ……」

「静寐ぇ……、んっ……」

 

乱れ切った二人は俺に跨り、さらに唇を重ねて慰め合う。

二人の吐息と乱れた男女の営みの音がいやらしく部屋に反響する。

先ほどまでの激しいまぐわりとはまた違う、ねちっこくて、ゆっくりと混じり合う。

癒子の腰がゆっくりと円を描くように動き、亀頭を子宮に擦り付けて、ふさがった口の代わりに精子をねだる。

静寐の膣は舐めても舐めても愛液を溢れさせ、舌よりも気持ちのいいものを求めてくる。静寐のむせ返る膣の匂いと癒子の仕込まれた腰使いが俺のキンタマをフル回転させて精子を製造させる。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♥ 膨らんで……っ、せーし、せーし来てる……っ」

 

「ん……、いいよ、癒子……、私が見ててあげるからっ、清野くんに注いでもらえたところ、見ておくからっ、あぁんっ」

 

「う、あぁぁぁ……!」

 

「あっ♥ あぁぁぁん♪ 熱いの、きたぁ♪ あんっ♥」

 

快感で収縮し、締め付けてきた癒子のマン圧でギンギンに勃起したチンポがごしごしと扱かれ、こみ上げたザーメンを搾り取られる。

癒子の女性器の奥にドロドロの生殖液が直接ぶっかけられ、雌の本能を無理やり刺激して癒子のことを絶頂させる。

 

「ぁ……♥ まだ……どろどろぉ……」

 

「んっ……♥ 癒子も、イっちゃったね……」

 

俺の顔に跨っていた静寐がゆっくりと立ち上がり、俺の視界からピンクの割れ目が遠ざかっていく。立ち上がった静寐は綺麗な裸体を惜しげもなく見せつけて寝転ぶ俺に言う。

 

「清野くん、最後は私とも、セックス……しよ?」

 

静寐は妖艶に、『女』として笑みを浮かべて膝をつき、行為をねだる。

俺は癒子の股からペニスを抜き、静寐に抱き着いて応える。

 

「きゃっ♪ ……もぅ、今はご奉仕のテストだよ?清野くんの方から動いたら、私落第しちゃうよ?」

 

「だからって、ずっと騎乗位で動いてもらってばかりじゃ男が廃るだろ?俺がやりたいようにやらせてくれるのも奉仕だろ?」

 

「もう……、んっ……ちゅ……」

 

静寐の唇に触れ、濡れた舌に吸い付いて音を立てる。目を閉じてうっとりとキスをする静寐の秘所に手を伸ばし、指で触れると愛液が溢れ続け、止まらないでいた。

 

「ん……、きゃっ」

 

静寐の太股に手を添え、ベッドの上に押し倒す。

乳首を勃てて、アソコを濡らした静寐を見下し、覆いかぶさる。

 

ぬぷんっ

 

「あんっ♪ やっと、きたぁ……♥」

 

「最後まで我慢できた静寐にご褒美だ。中に出すまで本気でピストンしてやる」

 

「きゃ……!あぁっ……!」

 

静寐の腰をがっちりと押さえて腰を大きく動かしてアソコを掻き回す。

ぐちゅぐちゅと、焦らされて粘り気を増した愛液が泡立てチンポを包む。

静寐の尻に俺の下腹部が叩きつけられ、パンパンと卑猥な音が鳴り、静寐の美乳がプルプル揺れる。

 

「はっ、あぁ~、いいっ」

 

「あっ、あんっ♥ 清野くんのおちんちん、やっぱりすごぉいっ♪ 大好きぃ♥ あはぁつ♪」

 

ぬぽぬぽと静寐の膣穴に巨根が出たり入ったりを繰り返し、竿に熱気が溜まる。

 

「もっと、もっとだ……!」

 

「ふぁ……っ、深いぃ……やんっ、あぁっ……!」

 

腰の動きが早まり、宣言通り激しいピストンで静寐の顔を蕩けさせ、喘がせる。

激しく濡れた性器に擦り付けられたチンポに溶けそうになるほどの快楽が押し寄せる。

 

「あぁ……、出る……、また、出る……!」

 

「あぁぁぁっ、だしてぇ、なかっ、なかだしぃ……っ!うんっ……!」

 

「くっ、うぅぅ……!」

 

静寐の脚が腰に絡まり、膣から抜かせまいとホールドされる。静寐の膣奥に亀頭が強く押し当てられ、広げられた尿道から精液があふれ出した。

 

「あっ……!あぁぁぁぁっ!!」

 

 

――――――

―――

 

 

「お疲れ様でした、勝くん♪」

 

ハーレムセックスの余韻に浸る俺を真耶が優しく胸で抱きしめて頭を撫でる。中出し射精の後の倦怠感と開放感に浸る俺を真耶の胸が優しく包み込んでくれる。

 

「みなさんも大変お疲れさまでした。ん……、見ているだけで、先生までムラムラしちゃう、若々しい素敵なセックスでした♪」

 

激しくまぐわり合う5Pを終え、目を覚ました4人と俺に対して真耶が総評を述べる。

セックスを見せつけられていた真耶の体は、乳首が勃起して発情しきっている。それでも真耶は必死に我慢して、教師としての職務を遂行している。

 

「4人でちゃんと分担して清野くんの気持ちいいところを愛撫してあげたのもよかったと思います。鷹月さんのキスの仕方や谷本さんの腰の動かし方、ちゃんと授業の成果を活かせてましたね」

 

真耶に褒められ、皆それなりに手ごたえを感じたようだ。これで、今後の性教育にも熱心に取り組んでくれるだろう。

 

「岸原さんもこれからハメてもらうおまんこを見せてあげていて淫らでした。相川さんのフェラチオも上手でしたね。皆さんは勝くんに選んでもらえた特別な女の子ですから、これからも勝くんのために女を磨き続けましょうね」

 

「はい!真耶ちゃん先生っ」

 

4人とも、俺の精を受け止めたお腹を愛おしく撫でて真耶の話を聞く。皆も俺とのセックスの余韻に浸っていると思うと、男としてたまらなく嬉しい。4連発したペニスが悦びでまた膨らみだす。

 

「それでは、何か質問はありますか?」

 

「は~い、先生~」

 

「はい、相川さん」

 

「えっと、清野くんのおちんちん、まだボッキして大きくなってるけど、先生が鎮めてあげてるところ、見たいなあって」

 

「ふぇっ?わ、私ですかっ?」

 

「あ、確かに」

 

「私たちが来た時、いい雰囲気だったしね」

 

「真耶ちゃんのえっちなとこ、見てみたいな~」

 

「み、みなさんまで……」

 

4人はまだ硬い俺のチンポを見て、俺と真耶のセックスを所望してきた。

 

「仕方ないなあ」

 

「ま、勝くんっ?」

 

「いいだろ、真耶?次の組が来るまでまだ時間もあるし。清香たちも真耶の奉仕を見て勉強したいって」

 

「うん、したいした~い♪」

 

「それに、真耶も見せつけられて濡れてるだろ?」

 

4人に上手に奉仕してもらったお礼だ。今度は皆に俺と真耶のセックスを見ていてもらおう。

 

「……もう、仕方ありませんねっ」

 

少し悩んでいた真耶だったが、やはり溜まっていたのか、他でもない俺の頼みもあり納得した。

 

「清野くん……、ん……♥」

 

真耶をベッドの上にあおむけに倒し、覆いかぶさる。真耶は期待して目を閉じる。潤んだ真耶の唇に吸い付き、舌を入れてやる。

 

「ん……、ちゅっ、あむ……、ちゅ、くちゅ……」

 

「わぁ……、真耶ちゃん積極的~……」

 

焦らされ、溜まっていた真耶は口内に侵入した舌に自ら絡み付き、唾液を落とす。

唾液が混じり合い、ヌルヌルと濡れた舌同士が擦れ合い、音を立てる。

真耶の舌を舐めながら太ももにセックスの痕跡の残る濡れたチンポを擦り付け、胸をまさぐる。

 

「んっ、ふぁ……♪ ん、れろ……」

 

真耶の柔らかい胸が俺の手を飲み込んでいく、大きくてマシュマロのように柔らかい乳房に手が沈み込んでいく。この感触だけで昂ってくる。

 

「いいなぁ……、真耶ちゃんのおっぱい……」

 

女の魅力にあふれてる真耶の胸に癒子から羨望の声が上がる。女として俺に夢中になってもらえる真耶の胸は魅力的だろう。

 

「ぁ……、真耶……」

 

「勝くん……、あんっ!」

 

くち……

 

口を離すと、激しく絡み合った舌に唾液の糸ができて切れる。キスだけでぽぉっと感じている真耶の股間に手を伸ばす。真耶の敏感なアソコは指先で触れるだけであふれた愛液の蜜がいやらしく音を立て、可愛い反応をする。

 

「あ、あぁ……、勝くんの指が……きゃっ!」

 

ぬちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅんっ

 

「真耶っ、真耶っ」

 

これだけ濡れていれば遠慮はいらない。真耶の膣に指を入れてかき混ぜてやる。ドロドロで粘度の高い蜜が指に絡み、膣壁が指を締め付ける。真耶の熱い吐息が顔にかかる。

 

「あっ!んっ……!ぁ、あぁぁぁっ……、あんっ!やぁ……♥」

 

「真耶、可愛いよ……!感じてる真耶エロい……!」

 

「勝く…、あぁぁっ!」

 

真耶の声、感じてる顔、濡れ濡れのアソコ、柔らかいおっぱい、全部が俺の興奮を煽り、真耶と一つになりたい欲望を増幅する。チンポは完全に勃起して目の前の牝を犯せと強く訴える。

 

「真耶ぁ!」

 

「あぁっ!勝くんっ!」

 

欲望のまま、真耶の脚を広げ、トロトロの女性器を視界に収めて反り返ったチンポを突きつける。

 

「んっ……、いいよ、勝くん……。先生のおまんこにおちんちん入れて……♥ 気持ちよくなろ?」

 

感じまくりながらも、大人の女の余裕をもって真耶は俺を受け入れてくれる。

反り返ったチンポの先を真耶のアソコにあてがい、ヌルヌルの竿を手に持って狙いを定める。

 

「入れるよ、真耶。真耶のエロマンコにチンポ思いっきり突っ込んで生ハメセックスするよっ」

 

「うん、生ハメ♪ 勝くんの素敵なおちんちんで先生のこと乱暴に突いて、中出し射精で屈服させて♪」

 

「ああっ、真耶っ!!」

 

「んっ……!あっ、入っ……て……、う、んんっ……!」

 

真耶のアソコがヌチュヌチュと音を立てて入っていく俺のチンポを包み込む。熱くてトロトロで溶けてしまいそうだ。

 

「あっ、あっ、あぁっ……!来てる……!」

 

「気持ちいい……っ、真耶と一つに……」

 

「わぁ…、清野くん、すごく気持ちよさそう……」

 

「先生のおまんこ……、そんなに気持ちいいんだ……」

 

「んっ……、やっぱり何度も躾けられて形覚えちゃってるから……?」

 

「あっ!奥までっ……、あっ、あぁっ……!勝くん……!ふわぁ……!あんっ♥」

 

俺のチンポが真耶のまんこの奥まで貫く。竿全体が濡れた肉に抱きしめられ、亀頭の先が女の大事なところに当たりキスをする。

熱くてヌルヌルのおまんこが蠢いて滅茶苦茶に腰を振りたいくらい気持ちいい。

入れただけで感じている俺の頭に真耶の手が回り、優しく抱き着く。

 

「んっ…、勝…くん……、ガマン、しなくていいんですよ……っ。私のこと……めちゃくちゃに犯してください……♥」

 

「うぅ……、真耶ぁ!」

 

ぬちゅんっ

 

「あぁんっ♪」

 

感じて蕩けた貌で囁く真耶に我慢なんてできるわけがない。本能のまま腰を乱暴に動かす。ずぽずぽと肉壺にチンポが出入りして性感帯が擦れ合う。

 

「わわっ、すごいえっち~……」

「清野くんの太いおちんちん……あんな乱暴に…」

「でも、真耶ちゃん、幸せそう……」

 

「あぁっ、勝くん……♥ あんっ♥」

 

チンポが抜けそうになると真耶のアソコが締まり、カリ裏に引っかかって感じさせてくる。乱暴に突き入れると真耶の子宮口までチンポが届き、亀頭が潰れて感じる。真耶の口からも嬌声が溢れる。

真耶の爆乳が腰の動きとともに暴れる。

 

「うぅ、真耶ぁ……!」

 

「んっ、いいよっ……、触って……」

 

あまりの気持ちよさに意味のある言葉など吐けず、真耶の胸を鷲掴みにして腰を振り続ける。

真耶の乳を力いっぱい手で押しつぶして腰を叩きつける。真耶のアソコがヒクつき、締りがよくなる。

 

「あぁ……出る……、真耶の奥に中出し……っ」

 

「あっ♥ あっ♥ いいよっ、だしてぇっ、勝くんのザーメンっ」

 

「うっ、出るっ、出るっ……!」

 

「あぁんっ!おっきくっ、あんっ♥ 私もっ、イクっ……!あ、あぁ……!」

 

「うっ!!」

 

堰を切り、壊れたように大量のザーメンが真耶の子宮を求めて注ぎ込まれる。

尿道を精液が奔り、快楽で頭が真っ白になる。

 

「あっ……♥ あぁん……、熱い……、勝くんの、せーしぃ……あんっ」

 

「くっ、あぁっ……、出るっ、うぅぅぅ……っ」

 

「んっ、あ、あぁぁぁぁぁっ♥」

 

ヌルヌルの膣穴が俺のチンポを締め付け、一滴残らずチンポを吸う。

ゼリー状のザーメンが真耶の子宮を満たし、チンポが蓋をして閉じ込める。

 

「あっ……♥ せーし……あったかい……♥ んっ……」

 

真耶と俺は繋がり合ったまま、セックスの余韻に浸り合う。

快楽で閉じた目を開けると、俺たちのセックスを見届けた清香たちと目が合う。

 

「あんっ♪」

 

真耶のアソコからチンポを抜き、立ち上がって4人のそばまで歩いていく。

抜かれた肉棒の竿には真耶の愛液が纏わりつき、亀頭にはザーメンの残滓がこびりついている。

セックスの痕跡の残るチンポを4人の顔の前に突きつけ、静寐の顔にチンポを擦り付けてやる。

 

「きゃっ」

 

「真耶のおかげでたっぷり抜かれたよ。皆ももっとエロくなって俺のことを悦ばせてくれよ」

 

「んっ……はい……」

 

静寐は目を閉じ、顔にこびりつく精子を受け入れて頷いた。従順で優しい静寐たちのことを愛おしく思う気持ちが強くなる。

 

「みんなが俺のことを好きなように、俺もみんなのことを愛してあげる。だから、もっと俺を夢中にして、子作りしたいって思うくらいいやらしくなってくれ」

 

「子作り……♥ 清野くんと……」

「……はい♪ 清野くんのために、もっといやらしくなります……」

 

俺との子をなすことを想像して4人は目を潤ませる。すっかり従順になったクラスメイト達の姿が嬉しい。

 

「ん……♥ それでは、実技テストも終わります。みなさん、最後に勝くんにお礼のあいさつをして終わりましょう♪ では、鷹月さん」

 

「は、はいっ!清野くん、中出し、ありがとうございました!」

「「「中出し、ありがとうございました!」」」

 

起き上がった真耶の指示で静寐が卑猥に号令をかけ、4人は俺に土下座してお礼を言ってテストを締める。

4人とも俺の中の評価は最高だ。いずれ必ず孕ませてやる。

土下座する4人を見て俺は心に決めた。

 




一か月間も間が空きまして申し訳ありません。
残りわずかですが簡潔まで頑張ります。
次回、千冬回で、その後更識姉妹回予定です。
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