インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
予告通りでなく、申し訳ない……
「まさくん、ど~お?気持ちいい?」
「気持ちいいよ、本音」
「えへへ~♪ 褒められた~」
テスト後の休みも終わり、俺のハーレム学園ライフが再開した。
ただ、前と変わったのは、一夏くんにはしばらく、学園に登校せず、『自室学習』に励んでもらうように配慮したこと。そして、一夏くんがいなくなったことで、この学園の男子は完全に俺一人だけとなり、一夏なんかに見せたくなかった前以上にエロいことができるようになったことだ。たとえば、今、俺に抱き着いて手コキをしてくれている本音だ。
「ん~?まさくん、どこを見てるのかな~?」
「本音のおっきくて、綺麗なおっぱいかな。白くてふわふわなのに乳首はピンク色でコリコリしてて、見てるだけでムラムラしちゃう」
「わは~♪ まさくんに褒められちゃった~♪ おっぱいも~、おまんこも~、まさくん専用だから好きに見て、触って、使っていいんだよ~♪」
「うん、ありがとう、本音。お礼にキスしてあげよう。ん」
「ん~っ、ちゅ♥」
本音はおっぱいを押し付けて抱き着き、チンポを優しく手で擦りながら唇を重ねる。
体に触れる本音の柔らかい体を抱きしめ、本音の尻を鷲掴みにして舌を絡め合う。
今、俺も本音も全裸で学園を歩いている。本音のたわわに実ったバストも、陰毛に包まれた綺麗なアソコも丸見えの状態で堂々とイチャついている。
俺だけが楽しんでいい、一夏なんかに見せたくない本音のエロい姿が、一夏がいなくなったことで堂々と学園で楽しめるようになった。邪魔ものがいなくなり、本音も学園で露出してエロいことをする楽しさに目覚めてくれた。天真爛漫な本音が、その素直な性格のまま俺好みのエッチな女の子に育っていく。
もちろん、俺のやりたい放題に付き合ってくれるのは本音だけじゃない。本音の可愛い手で勃起したチンポを擦ってもらいながら俺たちは教室へと入る。
「あ、おはよ~、清野くん♪」
(これぞまさに桃源郷っ!おっぱい、おまんこがよりどりみどり……!)
「……?どうかしたの?ぼぉっとしてるよ?」
「……、いや、なんでもないよ」
「ほんと~?」
「………うん、おはよう清香。清香が可愛くて見惚れてたんだよ」
「え?そ、そうかな?」
ドアを開けた先には、可愛い女の子の綺麗な肌色がいっぱいに広がった夢のような光景だった。教室にいる女子生徒は誰一人として衣服をまとっておらず、胸を尻をおまんこをさらけ出している。だというのに、どの子も平然と談笑している。
入り口の近くの席の清香も、脚を広げて机の上に座り、毛でおおわれたアソコを晒しているのに、自然な可愛い笑顔を見せて挨拶してくれる。おわん型の美乳がぷるんと揺れ、可愛い笑顔も合わさって朝から癒される。
「清野様っ、おはようございますわ!」
「おはよ~!お兄ちゃん!今日もかっこいいよっ!ね、ファニール!」
「あ、当たり前じゃないっ!私とオニールの、は、はじめて捧げた人なんだからっ」
「ああ。おはよう、セシリア。今日も綺麗だな。ファニールとオニールも、成長途中のおっぱいがかわいいぞ」
教室に入ると、いろいろなタイプの美少女たちが俺に笑顔を向けてくれる。
お腹はキュッとくびれているのに胸と尻は大きいセシリアが尻尾を振った犬みたいに嬉しそうに俺に駆け寄る。セシリアと談笑していたファニールとオニールもまだ未成熟の、背徳的な子供のカラダを惜しげもなく披露している。
大人の色香のセシリアと、幼いコメット姉妹のそれぞれ趣ある裸を目に焼き付け、この美少女たちが乱れる姿を想像してチンポを震わせる。竿を握る本音が嬉しそうに笑う。
「えいっ」
「「あ、ん……っ」」
せっかく丸見えのおっぱいがあったので、ファニールとオニールの膨らみかけのおっぱいを優しく手で包んで触ってあげる。
「きゃっ♪ お兄ちゃんにおっぱい撫でてもらっちゃった♪」
「ん……♥ 勝の手……大きい……」
「ふぁにーもおにーも嬉しそ~♪」
小さいながらも確かに感じられる女の胸の柔らかさを手の平に感じる。手の中の小さい膨らみを手で揺らし、二人の可愛い反応をうかがう。二人の膨らみかけの胸に触っているとロリコンでもいいやと思えてしまう。この歳で、むしろこの歳だからこその魔性の女だ。
能力に物を言わせ、学園の女子生徒全員を裸に剥いて侍らしている最高の環境に、本音の手コキも合わさって、そろそろ一発スッキリしたくなってきた。どの女の子のおまんこに生ハメセックスを決めてやるかよりどりみどりで悩んでしまう。
「みなさん、おはようございま~す」
ファニールとオニールのちっぱいを揉みながら悶々と悩んでいる俺を真耶の癒し系の声が現実に引き戻す。
教師である真耶も当然、裸になって学園で一番の巨乳を歩くたびにたぷたぷと大きく揺らしながら教壇に立つ。
あの凶暴なおっぱいとは対照的に童顔気味な可愛い顔は穏やかな笑みを浮かべ、俺をいやしてくれる。
(しかし、あのスイカおっぱいを見てたらますますムラムラがひどくなってきたな。クラスメイト全員を裸で登校させた記念の射精をどうしてやろうかな)
あんなに大きくて柔らかい膨らみを見せられたらもう一発抜かないと落ち着かない。せっかく男の夢をまた一つ叶えたんだし、気持ちいいセックスで気持ちよく射精したい。
真耶の号令で談笑してた皆も各々の席に着く。考えている俺の竿を、本音が前後に扱きながら揺らして俺の気を引く。
「ね~、まさくん~?ホームルームだよ~?」
可愛い垂れ目で俺の顔を上目づかいに見つめ、本音は首をかしげる。本音は仕草一つ一つが可愛らしく、俺をときめかせてくるから堪らない。真耶といい本音といい、本当にこの学園の可愛い子たちは男をいやらしい気持ちにさせるのがうまい。
(そうだ。皆が俺を勃起させてくるなら、皆に責任を取ってもらおうか!)
本音の仕草と真耶のおっぱいが俺に天啓を授ける。皆の裸のせいで勃起させられてるんだから、皆の体で責任を取ってもらおう。それに、せっかく女子全員を常識改変で全裸にしたんだ。それを活かしたセックスを楽しまなきゃ損だ。
(というわけで何でもありの改変能力♪ 皆に生チンポをハメさせてもらおうかっ)
俺が自分の妄想を現実のものにしようと軽く念じるだけで世界の常識はすぐに書き換わる。名残惜しく俺のチンポから手を離して席に着く本音を心苦しく見送り、俺は教壇に立つ真耶のそばまで歩いていき、クラスの皆に向かって勃起したチンポを見せつけてやる。
「では、改めまして、みなさん、おはようございますっ♪ 今日もいっぱいお勉強、頑張りましょうね♪ クラス代表の勝くんもこんなにおちんちん膨らませて、素敵ですよ♥」
俺が腰を軽く揺するだけで、自慢の巨根は大きく上下に暴れ、女子生徒たちの牝の本能を直接刺激して、欲情させていく。
箒やヴィシュヌ、神楽といった真面目な女の子たちまで、俺の能力でムッツリスケベになって喉を鳴らしてチンポに見惚れている。見せつけるだけで女を支配できてしまうなんて気分がいい。
「ぁ……♥ 勝くんも……大変ですね。裸での登校が義務付けられているせいで女の子の裸に刺激されて、すぐにボッキしてしまうんですから……。それに、勝くんはおちんちんが大きいから、女の子たちからもいやらしい視線を向けられて……。辛かったら、いつでも先生に相談してくださいね。勝くんのおちんちんが楽になるように、いつでもご奉仕してあげますからっ」
「真耶は優しいなぁ。えいっ」
「きゃっ♪ もう、勝くんは甘えん坊さんですね♪」
「あ~っ、真耶ちゃんいいな~っ」
「でも、あのおっぱいが相手なら、甘えちゃうかも……」
「私も真耶ちゃんのおっぱいに甘えてみたい……」
「ん、真耶のおっぱい、ふかふかで良い匂い……」
「あんっ♪」
たわわに実ったおっぱいを揺らして俺をいたわる真耶の胸にダイブして顔を埋める。俺の頬にマシュマロみたいに柔らかい膨らみが触れ、石鹸と女の体臭が混じった真耶の甘い香りが俺を包む。
俺をおっぱいで抱きしめる真耶への羨望の声だけでなく、真耶のおっぱいに甘える俺への羨望の声まで聞こえる。確かにこのおっぱいは同性からも憧れるだろう。独占したい真耶のおっぱいだが、可愛い女の子が相手なら特別だ。今度真耶のおっぱいに甘える女子を真耶ごといただいてやろう。
「ん……、それでは、朝の健康確認を行います。勝くん、お願いしていい?」
「ふぅっ……!よ~しわかった。クラス代表の俺がみんなの体のチェックをしてあげるから、皆しっかり感じるんだぞ?」
真耶の胸から顔を出した、俺が合図すると、クラスの皆は椅子から立ち上がり、お尻を突き上げるように机に体重を預ける。
「それじゃあ、勝くん。勝くんの大きくて素敵なおちんちんを、クラスの皆さんの子宮口までハメて、おまんこのチェックをしてあげてください♪ 朝からバキバキに血管浮かび上がらせて勃起した勝くんの女啼かせオチンポで気持ちよくなれるえっちなおまんこの確認ですよ♪」
「はいはい♪ クラス皆のおまんこチェックが終わったら、真耶のおまんこに中出しで報告してあげるから、真耶もマン汁で濡れ濡れにして待ってろよ?」
「は、はいっ!あ……っ♪ 今の勝くんの命令だけで垂れてきちゃいました……♥」
全裸で尻を突き上げる女子たちはこれから自分たちが味わうチンポの快感を想像して股を疼かせている。
俺は1人ずつ、クラス全員のおまんこをハメ比べさせるべく、チンポを揺らし、歩き出す。
以前、一夏と、男装していた頃のシャルに見せつけるためにやった、乳揉みでの朝の出欠確認のパワーアップヴァージョンだ。あの時は、シャルを焦らして、一夏の前で箒を弄ぶために、
朝からみんなの裸を見ていい感じに勃起したチンポを、皆のおまんこで慰めて皆への生ハメで製造された精子は真耶に注いであげることにする。
まずは不動の出席番号1番、淫乱元気娘の清香の背後に回り、突き上げられたスベスベのお尻を手で押さえ、お尻の下でヒクついている綺麗な女性器にチンポをあてがい、遠慮なく立ちバックでチンポを挿入してやる。
「きゃあっ!あんっ!奥までっ、来たぁっ、やぁんっ!」
「うぅっ、清香っ……、締まる……っ」
「あぁんっ♥ すごいっ、すごぉいっ、あんっ♪」
チンポの先が清香のおまんこの奥まで届き、竿全体がきゅうきゅうと締め付けられる。チンポで清香の中を掻きまわすと、清香は高い声で啼いて愛液で膣を濡らす。溢れた蜜がチンポに絡んで泡立つ。
「ふっ……!」
「あっ……!あぁっ……!あぁんっ♥ イ……っ、クぅ……!あぁっ!」
「ふぅぅ……、次は、玲美ぃ!」
「きゃあっ!あんっ♪ きたぁっ♪ あんっ♥」
子宮口まで届く本気のピストンで清香を絶頂させ、尻を突き上げてチンポを待ちわびる次の女子に抱き着き、チンポを挿入して使い比べてやる。
おまんこを締めて喘ぐ女の子の汗ばんだ背中を眺めて、チンポの先を肉壺に押し付ける。女の肉の柔らかさが快感とともに伝わってきて精を放ちたい本能が膨らんでいく。
女の子がイったら、また次の子に生ハメして腰を振る。おまんこから愛液を垂らして机に崩れ落ちる女子を増やしながらクラスの女子のトロトロおまんこという最高のオナホールでチンポを大きく育てていく。
「あぁぁぁっ!!だめっ、だめっ!あ、あぁんっ!イ……っ、あぁぁんっ♥」
「はいっ、神楽も俺のチンポでイかされちゃった♪ とろふわで気持ちよかったぞ」
「ふぁ……♥ ありがとぅ……ございましたぁ……」
「よ~し、次は~っ、お!本音か~♪」
「まさく~ん……、お股切ないよぉ~……、まさくんのおちんちん、欲しいよぉ~……」
「よ~し、今本音の可愛いオマンコ、ズポズポしてアクメさせてやるからなっ」
「あ~んっ♪」
犯した女子の愛液と先走り汁でドロドロのチンポを震わせ、俺はお尻を突き上げ、すでに濡れたおまんこを指で広げて切ない声を上げる本音に背中から抱き着く。甘くて優しい匂いのする本音の髪に顔を埋め、下を向いて柔らかく垂れる本音の胸へと背中から回した腕を伸ばして手の中で揺らす。犯した女子の膣液でヌルヌルのチンポが本音の尻肉に擦り付けられ、グチュグチュと卑猥な音を立てる。
「ふぁぁ……っ、だめだよぉ……。お尻にスリスリしないでぇ、おまんこにおちんちん入れて~……」
「まったく、自分でおまんこ、くぱぁしておねだりなんて、本音は本当にエッチで可愛いなあ」
「ん……♥ ねぇ、おねが~い……、まさくんが~、皆にハメハメしてるかっこいいところ見て~、ジュンっ、ってなっちゃったおまんこ、ぜ~ったい気持ちいいから~……」
「わかってるよ。本音のおまんこは俺のチンポ覚えてぴったりだもんな」
「うん……♥ まさくんに躾けてもらった、えっちなおまんこ、好きなだけズポズポしてよぉ……」
「よ~し♪ それじゃあ、本音のエッチで可愛いおまんこ、いただきま~す♪」
「ふわぁ……♥ 入ってきたよぉ……♪ あぁん……♥」
本音のトロトロおまんこに、ギンギンに勃起して爆発寸前の俺のデカチンポをゆっくり挿入してやる。
俺の情事を見て欲情した本音の濡れた膣が俺のチンポに吸い付いてきて、温かい肉ヒダの一本一本が性感帯をなぞってくる。
「あぁ……本音のおまんこが俺のチンポに吸い付いてくる……」
「あぁん……、まさくんのおちんちん、気持ちいいよぉ……♥ お腹の中がいっぱいになってぇ、あん♪ オチンポの形、記憶させられてる~♥ あん♪ あっ……♥ 奥に届いたぁ……♪」
お互いの性器のうごめきが分かるくらいゆっくりとした挿入の末に本音のおまんこの奥まで俺のチンポが届き、一番深いところで繋がり合う。本音の体温を感じる柔らかい肉がチンポの先にキスをして精をねだってくるみたいだ。
「っ、本音っ!」
「あんっ♪ 動いてるぅ♪」
本音の小さい体を抱きしめ、腰をカクカクと動かし、限界の近いチンポを膣内に擦り付ける。
これまで抱いた女の子と、本音の愛液が混じり合い、チンポの滑りをよくして膣内でニチュニチュと擦れて音を立てる。
気持ちよくてチンポが溶けていくような錯覚を覚え、頭がぼやける。
本能のままに振られる俺の腰の動きに合わせるように、本音も自分で腰を動かして性器が気持ちよく擦れ合うところを探す。
「きゃんっ♥ すごっ、いよぉ……っ!まさくんのっ、やぁん♪ おちんちんっ♥ おっきくなったぁ、あん♥」
「気持ちいい……!気持ちいいよ、本音……っ!出したい……、本音のここで精子出したいっ」
「あっ、あっ、あっ、あんっ、いいよぉ……っ、出してぇっ、あんっ♥ まさくんせーしっちょうだぁい♪ あ、あんっ、あぁんっ♥」
「……っ、出るっ……!あぁっ!出すっ!本音に中出し……!うぅっ……!」
「あっ♥ またっ、おっきくっ、あんっ♥」
「うっ……!!」
びゅるっ……!
「やぁぁぁぁぁっ♥」
クラスの女子を代わる代わるハメて製造された精子が堤防を壊し、本音の女性器に撒かれることを求めて注ぎ込まれる。
ドロドロで、粘っこい、濃いザーメンが本音の子宮を満たしていく。
「本音っ……」
「あぁぁぁ♥ まさくぅん……、ん……♥」
本音の中に精をばらまきながら、喘ぎ声を漏らす口をふさぎ、舌を絡めて唾液を啜る。クチュクチュと舌同士が絡む音を奏でながら、腰が崩れそうなほどの快感に耐える。
「ふぁ……、んっ……♪ まさくん、すきぃ……♥」
唇と性器を重ね合い、一つになった俺たちを幸福感が包む。本音の膣が俺の精液で満たされているオスの悦びを感じ、舌を離す。
普段以上に目を潤ませて蕩けている本音の膣穴からチンポを抜くと、黄ばんだザーメンの残滓を亀頭にこびりつけた俺の肉棒が姿を現す。
濃厚な俺の精液はチンポを引き抜いても本音の膣穴にこびりついて垂れてこず、ぽっかりと開いたおまんこをさらけ出し、本音は机の上に崩れそうになる。本音の体を優しく抱きとめ、椅子に座らせて楽にしてあげる。
「まあっ♪ 布仏さん、勝くんの精液受け止めてあげたんですね♪ 勃起した勝くんのオチンポをスッキリさせてあげるなんてとっても偉いです♪」
俺のチンポから精子を搾り取った本音を真耶は褒め称え、俺のチンポをオカズに自慰をする。受け持つ生徒が次々と犯される姿で美人教師が教壇でオナニーするなんて、すごい光景だ。
「あっ♥ でも、勝くんのおちんちんはまだボッキしたままですね♪ 勝くん、他の生徒のおまんこもおねがい、できますか?」
「もちろんっ、皆のためにクラス代表として全員のおまんこ、生ハメさせていただきますっ」
精を放っても、裸で待ちわびる真耶やセシリアの姿がまたすぐに俺の性欲を燃え上がらせる。
本音の愛液でさらにコーティングされた女啼かせチンポで、世界中から選ばれた美少女たちを次々と犯しまくる。
「オニールのおまんこは小さくてよく締まるな~」
「あんっ♪ すごいよぉ……♥ お兄ちゃんのおちんちん、あんっ♥ お腹の奥にぶつかっちゃってるよぉっ」
「うっ……、オニール……すごい幸せそう……」
「あぁんっ♥ ファニールもっ、んっ、お兄ちゃんにハメハメしてもらおうっ、いっしょにぃ……あぁんっ♥」
「よし、次はファニールにチンポハメだっ」
「あっ……、すごっ……、カチカチ……♥」
「ふんっ!」
「んひぃっ!?う、うぁっ……!」
「うぁ……、ファニールのおまんこ、すっげ~気持ちいい……!」
「あ、あんっ、お腹っ、膨らんで……!あぁっ!!あぁんっ!」
「ふっ、二人のファンに見せてやりたいよっ、ファニールとオニールが男の人とセックスして歓んでるところをっ」
「うぅんっ!やだぁっ、あぁっ!」
「う、うんっ!私も、ファニールも、お兄ちゃんにだからエッチなところ見せてあげてるんだよっ」
「あんっ!だからっ、ぜったいっ、だめなんだからぁ……!ひゃぁんっ!」
「まったく、二人ともけなげでかわいいなぁっ」
「あぁっ……♥ だめ……イク……!んっ……♥」
「あはぁ……♪ ファニールも、お兄ちゃんにイかされちゃった……♪」
「ふぅっ、次はぁ……、ヴィシュヌかっ♪」
「は、はいっ!お願いしますっ、あぁっ!んっ……♥」
ファニールにオニール、ヴィシュヌにセシリア、ラウラにマドカ、乱音に箒、シャルと、タイプの違う美少女たちが俺のチンポを咥えこんで、アクメしてチンポをマーキングしていく。
クラス全女子のおまんこの感触が頭の中で反芻され、目の前で犯されている女子のおまんこと比較してチンポを溶かす。
女の子に覆いかぶさり、犬みたいに荒い息を吐いて締りのない顔でチンポを生まんこで扱いて精液を製造していく。
「あぁぁぁぁっ……♥」
「シャルロットのおまんこもごちそうさまでしたっ♪ クラスの女子全員、最高の抱き心地でしたっ」
充血して限界まで膨れ上がったチンポからクラス全員の愛液が混じり合った蜜を滴らせ、教壇の上で股を濡らして待つ真耶へと詰め寄り、胸を乱暴にまさぐる。
クラス全員のおまんこを前戯の道具にして極限まで昂ったオスの本能がたわわに実った真耶の肉体に反応して、口からもチンポからもよだれを垂らす。
「やんっ♪ ふふっ、お疲れさまでした♪ 勝くんがこんなになっちゃうくらい、皆さんのおまんこは気持ちよかったんですね……♥ んっ……、いいんですよ、勝くんはクラス代表で、皆さんのご主人様なんですから、好きなだけ抱いて、愛でて、中に出してあげても……♥ あんっ……」
「真耶っ……、俺…真耶に中出ししたい……っ、ギンギンに勃起したチンポっ、真耶のトロトロおまんこに突っ込んで中出しセックスしたい……!」
「んっ……、はい、わかりました♪ 先生のおまんこに、勝くんのおちんちんハメて、報告してください……♪ あっ……!あぁんっ♥」
発情し、胸を乱暴につかんで押し倒してくる俺を、真耶は優しい笑顔で受け入れ、自ら指で広げたヌルヌルのおまんこに俺のチンポを誘導する。亀頭の先が真耶の濡れた膣肉に触れ、擦れただけで、もう我慢ができなかった。真耶の腰をがっしりと掴み、アクメから回復した皆が注目しているにもかかわらず、膣穴にチンポをねじ込んだ。
「うぁぁぁ……!!トロトロ……!最高っ、真耶ぁ!」
「あぁっ……♥ あんっ♪ いきなりっ、激しっ……、うぅんっ!いいですよっ、先生は勝くんを慰めてあげるためにいるんですからっ、あんっ!いっぱい、ズポズポして、屈服させてくださいっ……!きゃぁんっ♪」
「くぅっ、真耶っ……!真耶……!」
「あぁぁぁ……、すごいぃ……♥」
腰の動きが激しさを増していき、真耶の顔が快楽でっ幸せそうに蕩ける。すでに鈴口からはカウパーが溢れるようにあふれ出し、射精の前から真耶の子宮に精子を注ぐ。
「出る……!出るぞ……!」
「あっ、ああんっ……♥ だめぇ……、生徒のオチンポで、イかされちゃうぅ……、うんっ♥」
「くぅ……!真耶っ、真耶ぁ……!」
「あっ、あっ、あっ♥ すごっ……、ふ、あぁぁぁ……!」
ぱっくり開いた鈴口から、ドロドロの欲望にまみれたザーメンが、綺麗で肉付きのいい真耶を自分の物にしたいという俺の想いに応えるように子宮を白く染め上げ、絶頂させていく。
「あぁぁぁ……、あんっ♪ いいよ……、出して……、んっ♥ 勝くんの精子……♥」
クラスの女子全員のおまんこを味わい、大きく卑猥に膨らんだチンポが最後は真耶に可愛がられて射精させてもらえる。
排泄の快感で崩れた俺の頭を真耶が汗ばんだ胸で抱きしめ、頭を撫でていたわってくれる。
「あっ、先生……またイっちゃう……、んっ♥ 大好きですよ、勝くん……」
朝から腰が抜けそうになるほどの濃厚な射精をして、俺は全裸改変をしてよかったと真耶の胸の中で安らぎながら感じた。
好き放題改変できるなら、多分全女子生徒を裸にするっていうのは男なら一回は必ずやるだろうな、と連載開始したころから想像していたので、こんな話になりました。
次回こそは本当に更識姉妹を……