インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
「んっ、んっ、んっ……♥」
ちゅ、ちゅぅ、じゅぷっ、じゅぷっ♥
「ん……、お姉ちゃん、すっごくエッチな音立ててる……♥ 清野くん、気持ちいい?」
「ああ、刀奈の口にあったかく包まれて気持ちいい…」
「ふふ、よかったね、お姉ちゃん♪ 清野くん、フェラチオ気持ちいいって」
「ん……♪ ん~っ……、ちゅっ、ちゅぅぅ……」
「う、ぁ……っ、カリ裏吸われて……、刀奈の舌が亀頭弄ってくる……っ」
「ふふ、清野くん、とっても気持ちよさそう……♥」
俺は生徒会室の椅子にふんぞり返り、奉仕を受けていた。
机の下で跪いた刀奈が一心不乱に、俺のチンポにむしゃぶりついて、亀頭を口に含んで吸ってくれている。
机の上では簪が脚をM字に広げて座り、すべすべの白い太ももの間にあるぴっちりマン肉の閉じた綺麗なおまんこを俺に見せてくれている。
今日もヤりまくって雌の匂いの染みついた俺のグロい肉棒を、刀奈は喜んで口に含み、唇をカリに擦り付ける。刀奈の唇と舌が性感帯をなぞり、性臭を纏う俺の性器を綺麗にしていく。
感じて喘ぐ俺の姿と完璧な姉がたてる下品なフェラ音で簪は頬を赤らめ、姉妹での奉仕に意欲を見せる。
「ん……♪ 見える……、清野くん……?」
くぱぁっ♥
「おっ…!」
「さ、さすがに、恥ずかしい……」
「綺麗だぞ、簪のおまんこ。色も形も、俺とやりまくってるとは思えない。興奮するよ」
「うぅ……、で、でも…、清野くんに喜んでもらえるなら、嬉しい……かな……、あんっ♥」
俺のために、簪は自ら股間に指を添えて広げる。ぴっちりと閉じられた簪の大陰唇が広げられていき、処女のように綺麗なくすみのない淡いピンク色の肉をした膣穴が姿を見せる。
恥じらう簪の反応も楽しみながら太ももに頬ずりをして顔を近づけて間近に観察する。
外気にさらされた膣が蠢き、簪のシャンプーと汗の混じった甘い体臭に混じってスケベなメスの匂いがする。
簪のスベスベの股に顔を挟まれ、目と鼻の先にある可愛い同級生の女性器を凝視していると、興奮で荒くなった息が簪の性器にかかり、身を震わせる。
「あっ……、あんっ♪ 息ぃ……かかって……うぅんっ♥」
「簪の声、エロい……、興奮して、我慢できなくなるじゃないかっ、んっ」
「きゃっ!?あんっ♥」
息だけで可愛い声で啼いてくれる簪のもっといい反応が見たくて、目の前のピンクの肉に口づけして、舌を入れる。
「あっ…!んっ、入って……きたぁ……!あんっ……!」
(んっ、簪のここ、熱い……)
ちゅ、くちゅっ、ぴちゃっ
「ひゃっ!?んんっ……!あぁんっ!舌ぁ……っ、中でっ、動いてぇ……!あぁっ!」
簪の膣肉に擦れるように舌を挿入れて、舐めほぐしていく。舌がざらついた肉壁にひっかき、膣穴を広げる。
異物が膣の中を蠢く感触に簪は身をよじらせ、喘ぎ声をあげる。簪の太股が俺の頬を撫で挟みこんでくれる。
「あっ、ふぁ……♥ 清野、くんのっ、んっ…!舌が、おまんこの中、擦ってぇ……!あんっ!声っ、出ちゃうぅ……っ」
「んっ……♪ ちゅぅぅ……っ、ちゅっ、んんっ……、はぁん……♥ 簪ちゃん、すっごくエッチな声……♥ 簪ちゃんのおまんこが美味しくってご主人様のオチンポ、おねーさんのお口の中でムクムクっておっきくなっちゃった♪ よかったわね、簪ちゃん♪」
「ふぁっ……、ほんと、清野くん……? んっ……♪」
「んっ…、簪のアソコ、どんどん濡れてきて、ヌルヌルでやらしい味と匂いだ……。ほら、垂れてきた」
「やだぁ……、恥ずかしいよぉ……っ」
「ふふっ♪ またビクンってボッキしちゃった♪ 簪ちゃんがお股からえっちなおつゆ垂らすから、ご主人様もっともっと興奮しちゃった♪ 簪ちゃん、やらしい~♥ ん…ちゅっ♥」
舐め回した簪のおまんこから、トロトロの蜜が溢れてきて、雌の匂いがさらに強くなる。舌を抜き、膣穴を指で広げてやると、ヒクつく穴の奥から白く濁ったいやらしい蜜が肉穴を伝って垂れ落ちる。女の子の性器を広げてマン汁を溢れさせるところを凝視したせいで、俺のチンポも本能的に膨らみセックスの準備をする。
刀奈は血管を浮かべて膨らむ俺のチンポをうっとりと見つめ、竿を手で前後に擦り、先走りの垂れる亀頭にキスをする。刀奈の柔らかい唇が俺のチンポを包み、先走りを掬う。妹にクンニをして姉にフェラをさせるなんて、最高の贅沢だ。
「んっ……、ご主人様のオチンポ、精子のいやらしい味と女の子たちのおまんこの匂いが染み込んでて……おねーさん、咥えるだけでムラムラしちゃう……♥」
刀奈は舌先で鈴口をほじり、カウパーを掬い取りながら手コキをしてチンポを大きくしてくれる。敏感な尿道を弄られ、チンポの脈打ちが強まる。
「簪……!んっ……!」
「あぁっ……!きゃっ、あぁぁぁ……っ♥」
刀奈の奉仕を受け入れながら、愛液を垂らす簪の膣穴に口をつけて吸ってやる。ズズ、と下品な音を立てて白濁液が吸われて、机の上で簪の背中が反り返る。
口の中に粘りのある独特の味と匂いのマン汁が広がり、飲み下し、喉に絡む感触まで、俺を興奮させてくれる。
簪の股から口を離して顔を上げると、あおむけのまま腕で顔を隠して荒い息を吐く簪の扇情的な裸体が見下せる。口を離したばかりだというのに、もう愛液が垂れてきている簪の性器が男を待ちわびている。
俺は亀頭の先をキャンディーのように舐め回してくれている刀奈のさらさらの髪を撫で、奉仕を中断させる。俺の考えを汲み、刀奈は勃起した男性器を離す。
俺は立ち上がり、喘ぐ簪の腰を押さえつける。刀奈の唾液で濡れた肉棒の先が簪の股間へと向く。
「簪……、そのまま脚広げて……挿入れてやるよ」
「はぁ、はぁっ……、う、うん……」
俺の呼びかけに簪の腕がずれて潤んだ瞳が俺を見つめる。嗜虐心を煽る簪の弱々しい姿がいっそう俺を興奮させる。
くち……
「あん……」
簪の濡れたヴァギナにチンポの先をあてがい、机の上の簪に覆いかぶさるように腰を突き入れる。垂れる蜜が亀頭に触れ、潤滑油となって膣奥までペニスを導く。
「あっ……!清野くんの……!入って……っ」
「っ……!簪の、トロトロで、入れるだけで、すげぇ……っ」
簪の膣が侵入してくる俺の肉棒を濡れた膣肉で包み込み、締め付けてくる。俺のペニスが簪を啼かせてゆっくりと時間をかけて奥まで入っていく。勃起して敏感なチンポ全体があったかくて気持ちいい女の肉に埋まっていき、気を抜いたらすぐに達してしまいそうだ。
「あっ!く、うぅん……っ、奥っ、まで……っ!あ、あぁんっ!」
ぬぷんっ
「うぁ……っ、入った……っ」
俺の怒張が簪の小さい割れ目をこじ開け、チンポの根元まで簪の膣を満たした。
肉竿全体がしっとりと濡れたヒダで擦られ、こうしているだけで腰が抜けそうになる。
「ふふ♪どう、簪ちゃん?ご主人様のおちんちん、気持ちいい?」
「う、うん……っ、あんっ、お姉ちゃんのフェラチオでっ、んっ、濡れてカチカチになったおちんちん、凄くいいっ……、あんっ」
机の下から出てきた刀奈が綺麗な脚を組んで机に座り、俺に貫かれて悶える簪を優しく見つめる。座った拍子に一糸まとわぬ刀奈の胸がたゆんと揺れて俺の視線を奪う。自分が奉仕した肉棒が妹を犯していることに興奮しているのか、刀奈の組んだ脚の間の股は、陰毛がかすかに湿っている。
「簪……、動くぞ」
「ん……、清野、くん……っ、いいよ……動いて……」
荒い息を整え、簪は俺の眼を見つめて頷く。簪の細い腰を掴み、腰をゆっくりと動かす。
「簪……、んっ」
「あんっ……♥」
濡れた温かい膣内を肉棒が動く。粘膜が擦り合い、ぬちゅぬちゅと音を立ててチンポを滑らす。簪のアソコの気持ちよさに腰が勝手に動き、性器を擦り合わせる。
「んっ……、あっ……! 清野くんのが……っ、うんっ♥ お股擦れて、気持ち、いいよぉ……っ、あんっ♥」
「あぁ……っ、簪の中っ、トロトロで、ヒダが吸い付いてきて、チンポ溶けそう……っ、う、ぁ……」
「あんっ……♪ 気持ち、いい……♥ うぅん……、清野くんとのエッチ、大好きぃ……、あんっ♪」
俺は簪と互いに見つめ合いながら腰を動かし、セックスを堪能する。愛液でヌルヌルの膣が締め付けてくる快感に腰の動きが徐々に早まり、簪の声も色っぽく染まっていく。簪のやや小ぶりな美乳が腰を突き入れられるたびに嬌声とともに揺れ、ツンと勃った乳首が目を惹く。
生徒会室の中を簪の感じる声と、簪の尻がパンパンと俺の下腹部で叩かれる淫靡な交尾の音が響く。
ペニスで膣奥を突かれた簪が嬉しそうに啼くたび、簪のことを征服したい、自分の物にしたい、男の欲望が肉棒とともに膨らんでいく。
「んっ……、簪ちゃんもご主人様も気持ちよさそうで羨ましいわ……、んっ……」
妹がセックスで喘いでいる姿を見つめていた刀奈は自分の胸を揉み、組んだ脚を擦り合わせ疼きに耐える。
「ひんっ……!?清野くんのおちんちんっ……、奥に当たって……!んんっ……!」
「簪のおまんこ、気持ちいいよ……っ、エッチな愛液溢れてっ、チンポ包んでくる……!うぁ……っ」
「ふぁぁぁぁ……っ♥ おちんちんがっ、子宮届いてる……♥ あ、あ、あっ、すごいぃぃっ」
「ん~……、えいっ」
「あんっ、ん……?お姉、ちゃん……?」
「あぁん……、大好きなご主人様とのセックスで蕩けた貌しちゃってる簪ちゃん、可愛い……♪」
腰の動きが大きくなり、亀頭が簪の子宮口をつついてノックする。子宮の入り口の肉壁とカウパーを垂らす敏感なチンポの先がキスをする。
獣のように発情してセックスに没頭する俺たちを羨ましそうに見つめていた刀奈が簪の腰を手で押さえる。感じてトロ顔の妹に優しい笑みを浮かべると、俺の方に振り返って口を開く。
「えへへ、おねーさんが、簪ちゃんの腰、代わりに押さえててあげる……♪ ご主人様は簪ちゃんの弱いところ、イジメてあげて……♪」
刀奈は色っぽい上目づかいで俺のことを見つめ、妹の腰を押さえる。刀奈の言葉を聞き、俺の手は簪の腰を離れると無意識に簪のお椀型の美乳へと伸びていた。
「やんっ……!」
「簪のおっぱい……、ふにふにで柔らかい……っ」
「あぁんっ、清野くん……っ、あんっ!?」
俺は簪の胸を手で包み、捏ねながら腰を振り、ピストンする。押さえる姉の手はしっかりと妹の腰を固定していて、奥までチンポで突かれる快感をしっかりと妹にプレゼントする。
「簪の乳首、勃起してる……」
「あぁっ……!だ、だめぇ……、そこ、弱いのぉ……あんっ♥」
「あぁ、乳首は硬いのにおっぱいは柔らかくて気持ちいい……」
「きゃっ……!あんっ、おっぱいとぉ……、あんっ、おまんこっ、いっしょにいじめないでぇ……っ」
簪の柔らかい胸を手の平で覆い、揉んで揺らす。感じて勃った乳首を指で摘まむと
いい声で喘いでくれる。
俺は腰を押さえるのを刀奈に任せ、思うがままに腰を叩きつけて簪を犯す。胸も攻められた簪は高い嬌声をあげ続け、おまんこは洪水状態で結合部では愛液が泡立って、膣はチンポをきゅうきゅうに締め付けてくる。
「あっ、あっ、あんっ……!だめっ、イク……!清野くん……、私っ……もう……!あ、あぁんっ!」
「簪ちゃん、もうちょっと頑張って……、ご主人様ももうちょっとでイキそうだから、一緒に、ね?」
「お姉、ちゃん……、あんっ♥ で、でも……っ」
「一緒にイった方が気持ちいいし、幸せでしょう?好きな人と一緒にイキたいでしょ?」
「う、うんっ……!あ、あぁっ……!」
擦れ合うペニスが溶けそうなほど快感を生み、簪の声が切迫した達する寸前のそれに代わる。刀奈は可愛い妹の耳元に口を近づけて囁いて励ます。
刀奈は快楽に必死で耐える妹の手を握り、スパートをかけて腰を振る俺の胸元にもう一方の手を這わせる。
「可愛い妹のために、私もお手伝い……♥ んっ……♥」
「うぁ……っ」
刀奈の白く細い指が俺の乳首を擦り、舌が愛撫する。くすぐったいような快感に射精を堪えていた腰の力が緩み、俺のペニスから達する寸前の濃厚なカウパーが溢れでる。
「あっあっあんっ♥ も、もうっ、ダメ……!イクっ、イっちゃう……!あ、あぁんっ……!」
「うぅっ、俺もっ、俺ももう出る……!くっ……!」
「あっ!あぁんっ!イ……イくっ、あぁぁぁんっっ!!!!」
「俺も、もう…!うっ!!」
「あっ、あぁぁんっ!!」
ペニスが簪の女性器の奥まで乱暴に突き入れられ、簪の肉ヒダが竿全体を締め付ける。簪が達したのと同時に、俺も簪の膣内で射精した。
「あ、あぁっ、出てるぅ……、やぁぁぁ……♥」
「う、あ……、あぁ……」
「ん……、二人ともとっても気持ちよさそう……♥ 簪ちゃんの子宮にご主人様のザーメン、注がれちゃってる♪ 好きな人に中出ししてもらえるなんて、素敵♪」
精液が尿道を通っていって簪の絶頂したおまんこを満たしていく。射精の肉体的な快感に加えて、二人で一緒に達したことによる精神的な充実感が快楽を増幅する。舌を出し、快楽に染まった嬌声をあげる簪の貌が俺に女を屈服させた雄の悦びを伝える。姉の前で妹に中出しをする背徳感が射精の質と量を高め、簪の膣に濃厚で大量のザーメンを注ぐ。精子を搾り取る簪の膣は熱く、精子を排泄する快感も合わさってチンポが溶けてしまったようだ。
「ぁ……♥ あ……♥」
「はぁ……っ、はぁ……っ」
「せーし……、いっぱい……♥ あんっ♪」
ドロドロの精液が簪の袋を満たし、俺は余韻に浸り息を整える。簪は熱に浮かされ、幸せそうにつぶやき、脱力している。
まだ硬い俺のチンポの先で栓をされた半固形のザーメンが簪の子宮にプリプリと詰まっているのが分かる。こんなに可愛い女子の子宮を俺の精子が満たしたんだと思うと出したばかりだというのに凄い興奮する。
「ふぅ……っ」
「あんっ……♥」
充実感を味わいながら、半勃ちのチンポを簪のおまんこから抜く。簪のヴァギナから愛液で濡れて光る怒張が姿を現す。濡れて黒光りする竿と対照的に亀頭の先に白いゼリー状のザーメンカスがこびりついている。
今日一日、全裸にした学園の女子生徒を見定めして、気に入った女子に遠慮なく生ハメしまくってたが、今のセックスが今日一番の快感だった。腰が抜けそうになり、椅子に座りこむ。
「んっ……、おねーさんがお掃除してあ・げ・る♪ あむっ……、ん、ちゅっ♥」
「うぉっ」
ちゅぅぅ……っ
外気にさらされた俺のペニスに刀奈が飲み込み、吸い付いていく。妹の本気汁で濡れた竿に唇が吸い付き、前後して扱いていく。刀奈の口が竿についた愛液をぬぐうと、さらに亀頭をしゃぶり、吸っていく。尿道の中を精液の残滓が通っていく。
「ん~……っ、ちゅぽんっ♥ ん……♪ あ~~」
刀奈は口をすぼめて亀頭を吸い、最後は音を立てて口を離すと、口を大きく開ける。
「あ~~……、んっ♥ ん、んふ……、こくんっ♪ べ~~……、ごちそうさまでした♥」
刀奈の舌の上に黄ばんだザーメンカスが乗っているのを俺に見せつけると、刀奈は口を閉じ、ゆっくりと舌で転がして咀嚼してから喉を鳴らした。刀奈はもう一度口を開け、綺麗に飲み下した舌の上を見せ、一礼した。
お掃除フェラをして精液を飲んでくれた刀奈と、股間からザーメンを垂らしてアクメの余韻に浸る簪の姿を見て、俺はチンポがまた硬くなるのを感じた。
次回後編で、要望があったキャラが登場します。