インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
更識姉妹編後編です。
「あ……、うぅん……力が……」
「簪ちゃん、大丈夫?」
「う、うん……。でも、垂れてきちゃって……、それに、まだちょっと力が入らないかも……」
簪が目を覚ますのを待った後、俺は更識姉妹を両手に抱いて歩き出した。
セックスの余韻で力がうまく入らない簪が俺にもたれ、汗ばんだ柔らかい体を押し付ける。腰に力が入らないだけでなく、簪は注いでもらったザーメンが垂れるのが気になるらしく、太ももを閉じ、歩き方がぎこちない。
「簪、もっと俺にカラダを預けていいぞ」
「で、でも……」
「簪の柔らかいおっぱい、押し当てられると凄く興奮するのになぁ」
「ほ、本当……?んっ、これで……いい……?」
(あぁ~、簪の肌、すべすべで気持ちいい~♪ 汗かいてしっとりしたおっぱいも当たってるし、良い匂いするし)
「むぅ~、ねえご・主・人・様♪ おねーさんのおっぱいもいかが?」
「おぉっ」
(くぅっ……!刀奈の巨乳が俺の腕で押し潰れて、形変わってる……!しかもお預けされて火照った肌がムラムラする……!)
妹に対抗するように生徒会長様も俺にカラダを密着させてアピールしてくる。裸の美人姉妹にサンドウィッチされ、スケベ心が刺激される。俺は二人のお尻や太ももに手を伸ばしてじっくりと撫でまわす。
「ん……、清野くんのえっち……♪」
「きゃんっ♪ もっと触っていいわよ?」
両手の華を愛でながら歩みを再開する。生徒会室を出て、何人かの全裸の女子生徒とすれ違う。陰毛が整えられ、おへそ回りがくびれたスタイルのいい女子生徒ばかりだ。
そんな綺麗な女子生徒に、太ももに精液を垂らす、今さっきセックスしたばかりの女の子と抱き合う姿を見せつけているんだからたまらない。
(今すれ違ったのは……サラか)
犯した女子はみんな最高級の美少女だからちゃんと記憶している。いい女の痴態は記憶にしっかりと焼き付く。
すれ違ったサラは上を向いた俺の巨根と、股から精子を垂らした簪の姿を羨ましそうに見つめて息を飲んでいた。綺麗な金髪に白い肌をした綺麗な先輩も俺とのセックスを待ち焦がれて、きっと今日もオナニーに励んでくれることだろう。
簪と刀奈のスベスベの肌を撫でてチンポを元気にする。すれ違う女子に勃起したチンポを見せつけてオカズを提供し、刀奈に導かれて歩いていく。
「お姉ちゃん……、結局、見せたいものって何なの……?」
「ふふ、焦らないの、もうすぐわかるから♪ まあ、あえて言うなら、私から簪ちゃんとご主人様へのプレゼントで、ご主人様から簪ちゃんへのプレゼントかしら?」
「……どういうこと?」
「まあ、すぐにわかるわよ。ほら、着いた♪」
そう言って刀奈が立ち止まったのは、セキュリティーのしっかりしたドアの前だった。
「ここ……、篠ノ之博士の開発ルームの一つ……?」
「ピンポーン♪ ご主人様を喜ばせるいやらしいおもちゃを発明してるお部屋♪」
刀奈が連れてきた場所は、俺に屈して雌奴隷に堕ちた束がその無駄にいい頭脳をセックスのためだけに振るえるように用意したラボエリアだった。
「それでは、簪ちゃんへのサプラ~イズ♪ お披露目で~す♪」
刀奈は陽気に振舞いオートドアを開ける。一糸まとわぬ刀奈の胸がたゆんと揺れる。
簪とともに入った部屋には大きなベッドが置かれていて、その上には緑がかった髪の毛を結わえた、若い綺麗なお姉さんが裸に剥かれてベッドの上で縛られていた。
「ご主人様が気に入ると思って、仕込んでおきました~♪ ヴァージン美女の大の字縛り♪」
「んんぅぅぅぅっ♥ うぐぅぅ……っ!んんんっ……!!」
ベッドの上の美女は目隠しをされ、ギャグボールを咥え、手首と足首を縛られてベッドに繋がれている。
肉付きのいいスベスベの太股にはマジックテープでローターのスイッチが巻かれていて、細いコードが股間まで何本も伸びている。コードの先では小さい楕円形の振動部が膣穴とクリトリス、そして尻穴に付けられてヴヴヴと低い駆動音を響かせている。
ローターでイジメられ、愛液をシーツまで垂らしている下半身も卑猥だが、それ以上に目を惹くのがおっぱいで、束に匹敵するサイズのたわわな白いおもちのようなバストが身をよじらすたびにたぷたぷと揺れている。豊満な乳房の先では、洗濯ばさみのようなクリップが勃起した乳首を挟み、乳首を引っ張ってはやめてを不規則に繰り返している。波打つ柔らかいバストとは対照的に勃起した乳首はコリコリしていて、クリップは引っ張るだけでなく時折乳首を軽く押しつぶして捕まえた雌を啼かせている。
手足を縛られ、ひたすら道具からの快楽を堪えている姿はまさに雌奴隷だ。かなりの美人、しかも3桁に届きそうな爆乳の持ち主が身をよじらせ、悶えている。美人の艶姿に俺のチンポが反応してセックスへの衝動が沸き上がる。
「ううううううっ!!うぅんっ♥ ふ~っ!ふ~っ……!」
「わ……、すごいエッチ……、あっ♥ 清野くんのおちんちんもムクムクしてる……♪」
「ふふっ♪ どうかしら?たくさんイジメられて、ヌルヌルで敏感なハメ頃に仕上がってると思うんだけど」
刀奈に囁かれ、俺は濡れ濡れのおまんこを凝視する。卑猥な雌汁が奥から絶え間なく垂れ落ち、膣穴をハメ頃のトロトロにしている。あの穴に勃起したチンポを突っ込んで腰を振ったらさぞ気持ちいいだろう。想像しただけで興奮して舌なめずりしてチンポがドクドクと脈を打つ。
「きゃっ、喜んでもらえて何より♪ いつでもご主人様のレイプショー始められるわ♪」
刀奈は無邪気な笑顔で、俺に目の前の美女をレイプするよう勧める。俺が望めばすぐにあの巨乳を握り潰して腰を乱暴に叩きつけて中に出すことができる。
「ふふふ、そしてこれは、さっきも言った通り、簪ちゃんのためのプレゼントでもあるのよ?」
「え……?」
「あのトロトロになっちゃってる女の人は篝火ヒカルノちゃん♪ 24歳のIカップで、男性経験なし♥ そして、倉持技研でIS第二研究所所長を務めていた、今は失業してこの学園に買われた肉奴隷♥ きゃっ、やらしい響き♪」
「倉持……!?」
刀奈は、汗とよだれと愛液を垂らして聞いてるだけで男を昂らせるような嬌声をあげている雌に視線を向けて妹に紹介する。姉から聞かされた正体を聞き、簪は目を見開き、俺の腕を抱く力が強くなる。俺からすればおっぱいが強く当たって気持ちいい限りだ。
「そ。簪ちゃんのISの制作を放棄して織斑一夏のために働いていた悪い女の人」
「あの人が……」
「うくっ……!うぅん……、んっ♥」
簪と刀奈からすれば苦い記憶だろう。自分のために作られるはずだったISの作成を一方的に休止させられ、あとからコネで割り込んできた何の実績もない男に信頼していた取引先が全力を尽くしだしたのだから。そのせいで、簪は追い詰められ、姉妹の仲も険悪なものにさせられた。その当事者が目の前で玩具に弄ばれて現れたのだから。
「あの人も周りからの圧力とか命令で仕方なかったとはいっても、一方的に追い詰められた簪ちゃんからしたら知ったことじゃないものね。可愛い可愛い簪ちゃんを傷つけた罰をご主人様が篠ノ之博士に頼んで与えてくださってるの」
「清野くんが……?」
姉の言葉を聞き、簪の瞳が俺を見上げる。俺は可愛らしい上目遣いをする簪の頭を優しく撫で、簪の心に染みわたるように女ならだれでも見惚れる笑みを見せつけ、言葉を選び伝える。
「ああ、『俺の』大事な簪を傷つけて一夏を贔屓したんだから当然だろ?あんなことがなければ簪と刀奈も喧嘩せずに済んだんだからな」
「清野くん……!ありがとう……大好きっ」
「ま、簪ちゃんったらダイタン♪」
俺にニコポを向けられ、簪は顔を綻ばせ頬を赤らめて俺に抱き着く。
「相手が男なら簪と刀奈のためにも破滅させてやるんだが、胸もデカい美人だし、更生の機会を与えないとな」
「というわけで、ご主人様はヒカルノちゃんが反省できるように罰を与えたの。ご主人様が世界中のISを独占したせいで倒産寸前の倉持技研を、ヒカルノちゃんが責任を押し付けられる形で解雇されるように篠ノ之博士に圧力をかけさせたの♪ そうして、失意の中にいたヒカルノちゃんをIS学園がご主人様への貢ぎ物として身売りさせたっていうこと」
「一度、どん底を味わったところを俺が手を差し伸べてあげたわけだ」
ちょっぴり悪いことをしたが、おかげで追い詰められたヒカルノを性奴隷として難なく手に入れることができた。あんなおっぱいが大きい美人さんが俺のチンポを味わわないでいるなんてもったいなさすぎる。もっとも、そんなことをしなくてもヒカルノを手にするくらい容易ではあったが、ま、これもプレイの一環だ。
「でも、ただご主人様のオチンポでヴァージン失って雌堕ちするだけじゃ簪ちゃんの気持ちも晴れないから、こうやって簪ちゃんの目の前で堕ちてもらうことにしたの♪」
「お姉ちゃん、清野くん……ありがとう……!」
「ほ~ら、泣かないで簪ちゃん。簪ちゃんは笑顔でご主人様にお仕えしてるのが一番可愛いんだから」
「うん……!」
目に涙を浮かべ、嬉しそうに笑う簪を俺と刀奈で慰めてあげる。裸の姉妹が慰め合う素晴らしい光景を目に焼き付ける。ではさっそく、簪をもっとメロメロにしてしまうレイプショーの始まりだ。
「頑張って、清野くん……」
「ヒカルノちゃんのとろふわおまんこにご主人様のおちんちんで罰を与えて素直な性奴隷に変えてあげてね♪」
簪は今からレイプが行われるというのに、俺のことを肯定して応援してくれる。エールをくれる美人姉妹を両手に抱いて、縛られたヒカルノの下へと向かう。
そうとうじっくりとおもちゃにされたのだろう。乳首をビンビンに勃起させたヒカルノは身汗だくで、スケベな匂いでむんむんだ。性欲の籠った臭いと嬌声がチンポに直に響いてくる。
「んっ♥ うぅんっ……♥」
「わぁ……すっごくエッチ……」
「ご主人様♪ たっぷり楽しめるように、お尻も、おまんこも、おっぱいも敏感に開発しておいたから、お好きなように性欲をぶつけてあげて♪」
「そうだなぁ……それじゃあ最初は、このスケベなおっぱいから味わおうかな」
俺はつい目が行ってしまう、汗で蒸れて身じろぎするたびにたぷたぷとやらしく揺れるヒカルノのおっぱいに狙いを定める。そして、ヒカルノの乳首に刺激を与えているクリップのコードを掴み、乱暴に引っ張った。
「えいっ♪」
「おうぅんっ!?」
ヒカルノの乳首のクリップが力づくに引っぱられて外され、獣のような嬌声とともに、乳首がビンビンに勃起したヒカルノのおっぱいがブルンと大きく揺れて解放される。
「ふぅ~っ!ふぅ~っ!」
「おぉ~、すっげえデカチチ……!」
「乳首もビンビン♥ さ、どうぞご主人様♪ いやらしいおっぱい、たくさん楽しんであげて」
刀奈に促され、俺はIカップの爆乳にダイブした。汗ばみ蒸れたおっぱいの谷間に顔を埋め、雌の香りを思いっきり吸い込む。
「んっ…!うぅんっ!」
「ふぅ~、最高っ♪ れろっ」
「くぅんっ♥」
両頬に触れる柔らかい胸を手でつかみ、顔を挟み込んで感触を堪能する。ふかふかのデカパイに包み込まれて幸せだ。両手で柔らかいIカップおっぱいを揉み揉みしながら、谷間を伝う汗を舌で掬い取る。しょっぱい味とともにムンムンのフェロモンが籠っていて、鼻孔いっぱいに吸い込んだ雌の香りとともに俺を楽しませる。
手の平に力を籠めると、マシュマロのようなおっぱいが形を変えて沈み込んだ指に吸い付く。自由に形を変えるデカパイに夢中になり、俺はたっぷりと時間をかけて、触覚・味覚・嗅覚・聴覚・そして視覚、五感をフルに使ってヒカルノお姉さんのおっぱいを堪能する。
「んふ、おっぱい枕、ふかふかで気持ちいい~……ん?」
「うぅんっ!!」
おっぱいをこねくり回して愉しんでいると、指先にどこまでも沈んでいきそうな柔らかさと対照的に硬い突起に触れる。触れた途端にヒカルノは体を震わせてギャグボールの間からよだれを垂らす。
「ははぁ、なるほど~、ヒカルノは乳首が弱いっと」
クリップに挟まれ、引っ張られた乳首は充血して痛いくらいに勃起している。今度は俺の指が乳首を押しつぶして引っ張ってやる。
「んくぅぅぅっ!!んひっ、ふぅぅぅっ!!?」
「ははっ、思った通りだ!指でこれならおしゃぶりしたらっ?あむっ」
「ふぅ……ん!」
コリコリに勃起した乳首を口に含み、ミルクを飲むように強く吸ってあげる。ヒカルノは身悶えし、下品な啼き声をあげる。
じっくり仕込まれたヒカルノのおっぱいは汗ばみしょっぱい味に雌の香りが混じり、たまらないスケベな味がする。雄を興奮させるスケベな胸を俺はしゃぶりつき、堪能する。
ちゅっ、ちゅぅぅ……、ちゅぽんっ
「ふっ、ふぅんっ……!んっ……、うぅん……♥」
「清野くん、美味しい?」
「ヒカルノちゃんもおっぱい吸われて身もだえしちゃって、い・や・ら・し・い♥」
美人のお姉さんのおっぱいに一生懸命むしゃぶりつく俺の頭を刀奈が優しく撫でてくれ、簪も背中から抱き着き、柔らかい体を押し付けて俺の耳元で優しく囁く。
「んんっ……、はぁ……♪ エロい女のおっぱい、最高……!」
「ふふ、喜んでもらえておねーさん何より♪」
「あっ……♥ 清野くん……、もうこんなになっちゃってる……♪」
簪の手が俺の股間をまさぐり、勃起したチンポを優しく握る。ドクドクとした脈動が竿を通して簪の手の平へと伝わっていく。
「わっ、すごい……♥」
「きゃっ♪ 大きくて立派……♥ ヒカルノちゃんのはじめて、こんな逞しいので経験しちゃったら、もうご主人様でしか満足できなくなっちゃう♪」
「うぅぅ………、うぅん……」
「ヒカルノちゃんももうトロトロだし……、ハメハメしちゃう?」
「……いや、もう少し前戯でグチョグチョにしてから……。簪ももう少し楽しみたいだろ?」
「清野くんのしたいようにでいいよ……♥ 清野くんのおちんちんで貫いてあげれば、ヒカルノさん…?の罪も償えると思う……」
「簪は優しいなあ。一夏のコネに屈した女にも情けをかけるなんて」
「だって……清野くんはこの人のことも性奴隷にしたいんだよね……?清野くんの幸せは私の幸せだから……」
簪は優しく握った竿をゆっくりと上下に擦り愛撫してくれる。心地よい簪の手コキを享受し、性欲が膨れ上がるのを実感しながら、目の前で喘ぎ続けるヒカルノの肢体を舐め回すように目でなぞり、白く大きく膨らんだ双丘とその頂点で勃起した乳首から、ローターを入れられた股間を凝視する。
低い振動音を響かせるコードの先を咥えこんでいるヒカルノのヴァギナから白く濁った蜜が垂れていて思わず喉が鳴ってしまう。
俺は下半身へと伸びているコードをまとめて掴むと、胸を攻めていたのと同じように乱暴に引っ張った。
「むぐぅっ!?」
白濁液のこびりついたローターがヒカルノの割れ目から引き抜かれ、ローターについた本気汁が跳ねて俺の顔に飛ぶ。
目隠しとギャグボールで分かりにくいが、ヒカルノの顔が歪み、くぐもった声がこぼれる。
俺は秘部やアナル、クリトリスを攻めていたローターをベッドの隅へ投げ捨て、ぱっくりと広がった膣穴を凝視する。
女性器からむせ返るほど濃厚な雌の匂いが溢れ、白く濁った愛液が膣壁にこびりついてヒクついている。
「簪、そのまま手コキしてくれ……んっ」
「んくっ!!」
「ふふ……了解……♪」
胸の次はヒカルノの股間に顔を埋め、膣穴に息を吹きかけてツンとした膣の匂いを堪能する。ローターに掻き回され、敏感になった性器は息がかかるだけで刺激を与え、ヒカルノを感じさせる。
蠱惑的に蠢いて膣液を分泌させるヒカルノの処女まんこを至近距離で眺め、これから犯す膣穴がはじめてを失う前のカタチを覚える。愛液が溢れてくる源である膣奥を覗き込み、処女膜を探す。
「……流石に見えないか」
「もうっ、ご主人様ったら、これから破るヒカルノちゃんの膜が見たいのかしら?」
「清野くんのエッチ……、んっ……♪」
「おぉっ……!」
「気持ちいい……?ふふふ……、シコ…シコ……♪」
俺が何をしているのか察した刀奈がヒカルノのおっぱいを手慰めに弄りながら尋ね、簪が俺の竿を強く擦り扱いてお仕置きしてくる。簪のスベスベの手の平が血管のバキバキに浮かんだ竿と敏感なカリ裏を撫でてチンポを気持ちよくしてくれる。
簪の手コキのせいで我慢できなくなった俺は目の前のいやらしい匂いを溢れさせるヒカルノの処女まんこを指で広げ、一層濃くなった膣穴の匂いを嗅ぎながら舌を入れた。
「んっ……」
「むぅっ!?うぅぅぅっ!!うくぅっ!」
ちゅっ、くちゅ……、ちゅっ、ず…、ズズズズズ……
「うぅぅぅぅっ……!!」
「あんっ♪ やらしい音♪ ヒカルノちゃんのおまんこ汁、ご主人様に啜られちゃってる♪」
「ふふっ、清野くんのおちんちん、またビクンってなった……♪ 女のおまんこ舐めて興奮してるんだ……」
「ヒカルノちゃんも、もう限界かしら?いろんなおもちゃの実験台させられてトロトロなのに、ご主人様からさらに愛撫されちゃって。もう発情しきっちゃってオチンポ欲しくてたまらない?」
「うん……すっごい声……。交尾したがってる獣みたい……♪」
俺の巨根は狩りを撫でる簪の手を溢れて垂れたカウパーで汚し、限界まで肥大化する。
ヒカルノの粘度の強い、濃厚で濁った膣液を、音を立てて啜り舌で掬いとる。下品な音が股間から響き、口に含んだだけで咽そうなほど濃い性臭を漂わせた濁り愛液が俺の舌にたまる。俺は唾液で希釈して少しずつ嚥下してヒカルノの味を堪能する。目隠しさせられたヒカルノの心とは裏腹に体の方がこれから処女を奪われるセックスを期待して分泌した雌汁を飲み下し、征服感に浸る。
牝の味と匂いが雄の本能を刺激してただただ交尾をしたいという衝動を膨らませる。愛液を啜るだけで簪の手の中でチンポが震え、膣穴を求める。
舌に溜まった白濁液をすべて飲み干し、汗でしっとりと湿った太ももに頬ずりしてキスマークをつける。白くて柔らかい太ももに俺の証がついたのを確認し、顔を上げて体を起こす。
ヒカルノは体を痙攣させ、口からは荒い息を吐いてよがっている。膣穴はぱっくりと開き、乳首は勃起している。
ヒカルノの無防備で扇情的な姿に喉が鳴り、無茶苦茶にしたい気持ちが沸き上がる。
「ご主人様、もういい?」
「ああ。俺ももう我慢できない」
「うん……私が、入れるの手伝ってあげるね」
「ああ。簪の手で一夏なんかに手を貸した可愛そうなヒカルノを隷属させてあげような」
「うん……♪」
俺は体を起こし、正常位でヒカルノを犯す態勢を整える。竿を握る簪がヒカルノのヴァギナにチンポをあてがい、挿入できるようにする。
俺と簪が準備を整えると、刀奈はヒカルノの目隠しを外す。ヒカルノの青く綺麗な瞳が露わになり、潤んだ目で自分を犯そうとする男の姿を見つめる。
「むぅ~~っ!!」
「どう?綺麗な顔でしょ?目が見えたほうが盛り上がると思って」
「ああ。そそる顔だ」
「ん~~っ!!」
ヒカルノは自分の股間にあてがわれているモノを見て何かをうめくが、ギャグボールのせいで何を言っているかわからない。
【女は俺のことが好きになる】や【俺に体を求められることは女の喜びになる】改変はヒカルノに対しては切っているので、初対面の男に犯されそうになって必死に抵抗しているのかもしれない。ただ、【俺とのセックスはメチャクチャ気持ちいい】改変はそのままなので、嫌がって抵抗してもカラダは快感を味わってしまう。抵抗する女をセックスで屈服させる楽しみが味わえる。
「じゃあ簪、入れてくれ」
「うん……♪ ヒカルノさん、これから清野くんが人格を全部書き換えて雌奴隷に墜としちゃうから、いっぱい抵抗して興奮させてあげてね?」
ちゅく……
「むぐ……!?」
簪はヒカルノに絶望的な宣告をし、ヒカルノの股間を広げて俺のチンポを挿入する。
「あ~、入ってる……」
「気持ちいい?清野くん」
「トロトロのヌルヌルで気持ちいい~♪ 処女だけどめちゃくちゃ気持ちいいセックスできそう」
「ふふ……、清野くんが名器だって。よかったね……」
「んっ……!んん……!!」
「首横に必死に振っちゃって、可愛い♪ ご主人様、ロストヴァージンの味、ヒカルノちゃんに教えてあげて♪」
「ああ。それじゃあ簪、簪を苦しめた女を俺が墜とすところ、見ててくれよ」
「うんっ!」
肉棒が半分ほど挿入されたところで簪の手が竿から離れる。簪と刀奈に見守られ、俺はペニスを突き入れ、ヒカルノの性器を犯していく。
「んん~~っ!んっ、ふっ……!」
ぬぷんっ
「っ!!」
「うっ……、入ったぁ……」
俺の巨根がヒカルノのトロトロの膣肉を強引に押し広げ、最奥まで貫いた。ヒカルノの眼が驚きで見開かれ、涙が零れ落ちる。
処女だというのに念入りにほぐされたヒカルノの股間は愛液であふれていてチンポを温かくて柔らかい肉ですっぽりと包み込んでくれている。
「ヒカルノちゃん、処女卒業おめでとう♪」
「どう……?知らない人に無理やり処女奪われた気分は……?専用機をいきなり奪われるのとどっちが辛いかな……?」
「~~っ!!」
処女を失ったヒカルノは泣きながら頭を振って暴れようとするが、拘束された状態では何の意味もなく、俺を興奮させるだけだ。
嫌がるヒカルノの気持ちとは裏腹に膣穴はチンポに吸い付いてきて、おねだりしている。
「あ~、腰動いちまう」
ぐちゅっ ぐちゅっ
「んっ……!うぅんっ!!」
ヒカルノのまんこの締りに腰が動き、性器を擦り合わせる。突き入れる度にヒカルノの口から声が漏れ、大きな乳房が暴れる。興奮のあまり腰がどんどんと早まり、獣のようにヒカルノを遠慮なく犯していく。
愛液で濡れた膣穴と俺の巨根が何度もこすれ合いぐちゅぐちゅと粘度のある水音を立てる。チンポの先が子宮口まで届き、亀頭で突くとヒカルノは背をのけ反らせて悶える。顔は見えなくなったが乱れた呼吸音とうめき声が聞こえる。
パンパンと尻たぶに俺の腰がぶつかり乾いた音を立てて揺れる。俺はヒカルノが初めてだということも忘れ、遠慮なくオナホでも扱うように乱暴に自分勝手に腰を振り、チンポを扱く。
「んっ!!んっ…♥ んっ♥ んっ♥」
「あ~~っ、やべっ、出る、出るっ」
ヒカルノの声に甘い色が滲み、俺の興奮をかりたてる。精液が精巣から尿道を昇り、子宮を満たそうとする。
刀奈と簪が動き出し、ヒカルノのギャグボールを外す。
「あぁんっ!!あっ、あっ、やだっ、膨らんでっ、あぁぁぁ……」
「ヒカルノさん、もうすぐだよ。清野くんが全部塗り替えてくれるから……♪」
「やだっ、やだっ、抜いてぇ!!あぁんっ♥」
「あっ♪」
「~~っ!!」
ヒカルノの最後の抵抗の言葉を耳にしながら、俺は子宮口に遠慮なく精液を放った。
誰も汚したことのないヒカルノの子宮。そこに、大量の精液が注ぎこまれる。ヒカルノの体も心も俺の意のままに塗り替える半固形の精子が注がれていく。
俺は強烈な快楽を噛み締め、征服欲に浸りながら精子を直撃ちし続ける。
「あっ……!うぅぅぅ……っ、
ヒカルノはレイプされたのに達して、舌を出して啼く。射精の快感を噛みしめ、俺は書き換えられていくヒカルノの姿を目に焼き付ける。
「あっ、あんっ♥ やらっ、やらっ……!あっ、あぁっ!出てるっ、ザーメン出てるっ♥ 熱い、熱い、あちゅいぃぃ♥ んひぃんっ♪ イクっ、イクぅーー!」
「ふふ、雌堕ち、完了……♥」
ヒカルノの膣に精子をすべて搾り取られ、チンポを抜く。ぽっかり空いたヴァギナからザーメンを溢れさせて放心するヒカルノの拘束を刀奈が解いていく。
俺は尿道に残った精子を簪の手で扱いてもらい、ヒカルノの開いた口に注いでやる。真っ白でゼリー状のザーメンカスが尿道の先からヒカルノの舌に垂れ落ちていく。
「生まれ変わった気分はどうかしら?篝火博士?」
手足の拘束を解いた刀奈がヒカルノに声をかける。ヒカルノはよろよろと体を起こし、舌に乗った精子を飲み下し、身を震わせると、シーツに正座をして手をついて俺に頭を下げた。
「最高の気分です、清野様。これからの人生を清野様の性奴隷として捧げますので、よろしくお願いいたします」
ヒカルノが土下座をし、豊満な胸がシーツにつく。洗脳され従順な性奴隷にヒカルノは変貌した。
「ん~♪ どうだ、簪?」
「うん、ありがとう……、嬉しかった……」
ヒカルノへのお仕置きを終えた簪はすっきりした表情で俺に礼を言い、舌を絡ませてくる。簪のキスを受け入れ、簪にされるがままに絡め合い、音を立てる。
「むぅ~っ……、ね~えご主人様♪ おねーさんもずぅっとお預けされて、もう切ないの……♥ ご・ほ・う・び・ちょ~だい♪」
俺と簪とのキスを見ていた刀奈が頬をむくれさせ、割れ目を指で広げてねだってくる。俺のセックスに中てられ、膣穴はすでに愛液で濡れている。
「ん……♥ ふぁ……、清野くん……」
「まったく、簪のお姉ちゃんはスケベだな」
「うん……、お姉ちゃんも私も、清野くんにエッチに調教されちゃったから……」
「ふふ……、おちんちんまだ硬ぁい♥ あんっ♪」
刀奈は俺の腰に跨り、チンポを手に持ち割れ目にあてがって腰を落としていく。
「あぁん……愛液でヌルヌル……♪ 素敵なおちんちん……♥」
「ふふ、お姉ちゃんのお股に清野くんのおちんちん入ってる……♪ すっごく、えっち……」
ヒカルノの愛液を纏った竿がぬちゃぬちゃと音を立て、刀奈のおまんこに飲みこまれていく。トロトロの膣穴がチンポを包みこんでいく。
「あっ……、入っ、ちゃう……!うんっ、あ、あぁんっ!」
刀奈の腰が落ち、柔尻が太ももに当たる。刀奈のアソコが俺のチンポを奥まで咥えこみ、一つになる。
「ん……♪ これ……っ、やっぱりご主人様のオチンポ、気持ちいい……♪」
「よかったね、お姉ちゃん……。今度は私がお手伝いしてあげるね……」
「ん……ありがと、簪ちゃん♪ ん……♥」
ぬちゅ……ぐちゅっ……♥
刀奈の腰がゆっくりと動き、俺のチンポを扱く。結合部からいやらしい音が響き、粘膜が擦れ合う。
「んっ、擦れちゃう……」
「お姉ちゃん、いっぱい腰振ってあげて……♪ ちゅ」
「ん……♥」
騎乗位で腰を動かす刀奈の唇を簪が吸う。妹からのキスを刀奈は嬉しそうに受け入れ、舌を絡め合う。二人の舌同士が絡む音と、性器が擦れ合う音が部屋に響き、淫靡な雰囲気を作る。
「ん……。ちゅ、ぴちゃ……」
「あんっ、ちゅっ、れろっ、くちゅ……♥」
「ふぁ……♪ 簪ちゃん……、キス上手……♪」
「ほんと?よかった……♪ ん……♪」
「あぁん……♥」
簪の舌が刀奈の首筋をなぞり、手が胸をまさぐる。刀奈の柔らかい胸が簪の綺麗な手で形を変えていく。
「お姉ちゃんのおっぱい、おっきくて羨ましい……」
「んっ……。簪ちゃんのおっぱいも綺麗で素敵よ……あん」
「姉妹で盛り上がってないで、俺も混ぜろよ」
「あ、清野くん……」
「ん……ごめんなさい、ご主人様……♪」
簪と刀奈の慰め合いで、また興奮してきた。
俺は刀奈の腰を掴み、下から突き上げて攻める。
「んっ……!あ、あんっ…!あぁっ!」
刀奈の尻たぶがパンパンと音を立てて揺れ、顔が快感でゆがむ。亀頭の先が刀奈の奥までぶつかって愛液と先走りが混じってグチュグチュと泡立つ。
刀奈の濡れた膣穴が吸い付いてチンポを肉のヒダで擦り、愛撫する。
「あっ、あっ、あんっ♥ あぁぁぁん……っ」
「エッチな声……、綺麗だよ、お姉ちゃん……」
「ふっ、ははっ、刀奈っ、中出しするけどいいよなっ、刀奈のおまんこにザーメン注いでやるっ」
「あっ、あぁんっ……!うんっ、きて、きてぇ……っ、中出しっ♥ おねーさんのおまんこに精子っ、熱いの出して……!あっ、あぁんっ!」
「んっ……♥ お姉ちゃんも清野くんに精液注いでもらお……♪」
「ひんっ!か、簪……ちゃん……っ、ひっ!くぅんっ♥」
簪の細い指が結合部に伸び、クリを擦る。刀奈の声が切なくなり、トロトロのおまんこが締まって再び金玉で製造されたザーメンを絞りとってくる。
「だめっ……!イク……!あ、あぁっ!」
「ふふ……、お姉ちゃんもおそろい……♪ 私たち、姉妹いっしょに清野くんに中出ししてもらうんだよ……」
「うぁ……っ、簪……っ、刀奈……っ、俺ももう……!」
「うん、出してあげて、清野くん……♪ お姉ちゃんにも精子、出して……♪」
「あっ!あぁんっ!イ……っ、イク……!!あぁん♥」
「く、うっ……!!」
刀奈のアソコを最奥まで突き、亀頭と子宮口がぶつかり、膣穴全体がきゅっと締まる。
刀奈の膣奥を求めて精液がほとばしり、ドピュドピュと注ぎ込まれる。
刀奈は妹の目の前で嬌声をあげてアクメした。
「ぁ……、ふぁ……、気持ちいい……♥」
「お疲れ様、お姉ちゃん……♪」
イって脱力した姉の体を簪が優しく抱きしめて頭を撫でる。
「清野くんも、気持ちよかった……?」
「ああ……、簪も刀奈も、姉妹揃って名器だな。大量に抜かれたよ」
「名器だって……。よかったね、お姉ちゃん……♪」
「あ……、あんっ♥ ありがとう……ございましたぁ……」
「清野様の中出し……いいなぁ……、私もまた注いでほしいねぇ……」
俺は刀奈と繋がり合ったまま、ピロートークをして更識姉妹と慰め合う。
ヒカルノも洗脳したし、簪も喜んでくれた。充実した時間だった。レイプも、姉妹丼も、やはりいいものだ。
「よっと」
「ふふ……、お疲れ様、清野くん……♪」
刀奈と繋がり合ったまま体を起こし、簪の頬を撫でる。簪の可愛い顔と見つめ合う。
簪に喜んでもらえたことだし、もっと面白いものを見せてあげよう。
「簪、実は頼みがあるんだ」
「うん……、いいよ……。清野くんの頼みなら、何でもする……」
俺に抱き着いて嬉しいことを言ってくれる簪を抱き返し、俺は能力を使い、手元にあるものを呼び寄せる。
「あ……!それ、まさか白式……!?」
「その通り。びっくりだね、一夏くんのために作った白式を俺が持ってるんだから」
俺が見せつけたのは一夏から奪い取った専用機・白式だった。白いリストバンドのような待機形態をとっているが、一夏が持っていた時とは違い、黒い線のような模様が増えている。ヒカルノが手首に装着された白式を見て声を上げる。
「なんで白式を俺が持ってるかっていうと、ヒカルノが白式を託した織斑一夏くんがへなちょこで、量産機の俺に手も足も出ないでボロボロにされたからだよ~♪ 白式もあんな奴より俺の方が主にふさわしいって」
「うん……♪ 似合ってるよ、清野くん……♥」
「……あははっ!凄いっ、私が手をかけた白式が清野様に……!」
「おいおい、お前がこいつにかかりっきりになったせいで、簪の打鉄は放置されたんだが」
「あっ、ご、ごめん……」
「あ、いや、も、もういいです……。色々あったけど……、おかげで清野くんに抱いてもらえたから……♥」
俺が白式を手にしていることを知ったヒカルノは喜びをあらわにするが、簪のことを指摘され小さくなる。
「まあいい。ちょうど、手をかけた本人もいることだし、見せてあげるか。これが俺のモノになった新しい白式だ」
俺は手を上げ、白式を展開する。ブレスレットが光り輝く―――
次回からラストエピソードです。