※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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新元号おめでとうございます。
この作品もラストエピソードに入りました。
今回は導入部です。


第114話 清野勝は私たちの夫①★(本音・セシリア・鈴、奉仕・ハーレム)

「ふわぁ~~……、…むにゃ……」

 

カーテン越しにお日様が昇ったのを感じて私は目を覚ました。

目を擦って時計を見ると朝の7時前。起こしてくれる人が来るまでまだちょっぴり時間がある。

 

「まだ頭がねむねむだよぉ~……、あふぅ」

 

昨日の夜はなかなか眠れなかったから今朝はちょっぴし眠たい。私は大きくあくびをし、頭を軽く振って目を覚ます。うつぶせに眠っていた体を少し起こすと、幸せそうにお休みしているまさくんの可愛い寝顔が目に入る。起きてるときの『ちょおかっこい~まさくん』とはまた違う、『可愛くて胸がキュンってしちゃうまさくん』の無防備な寝顔をじぃ~っと見て癒してもらう。

 

「あんっ♪ ……えへへ~、また繋がったまま寝ちゃった~♥ んっ…、まさくんのおっきいオチンポ、朝勃ちしちゃってるよぉ~♪」

 

私はまさくんのかっこいい胸板から離れて体を完全に起き上がらせ、繋がり合ったままのお股を見つめる。昨日、私をアンアン啼かせてイジメたまさくんの悪~いオチンポがおまんこの中でカチカチになって、お股に蓋をしちゃってる。お腹の中でおっきくなって私のおまんこを中から広げちゃってるまさくんのオチンポが脈打ってるのを感じ、自分のお臍の下あたりを優しくナデナデする。

 

「えへ~♪ お腹の中、まだドロドロ~♥ まさくんのせーし、泳いでるよぉ~♪」

 

お腹を撫でながら昨日のセックスを思い出す。

 

(お部屋のベッドの上でおしゃべりしてたら、なんだかいい雰囲気になってきちゃって~、私の方から『エッチしよ?』なんてお願いしちゃって、まさくんにいっぱいちゅ~してもらっちゃった~……♥)

 

ベッドの上でまさくんとぎゅ~って抱きしめ合って何回もキスをしてもらった。舌をお互いに入れて絡めあって唾液交換しちゃったり、入れられた舌を吸ってあげたり~、大人のキスを何度もしてるうちに、胸とお股がキュンキュン疼いちゃって、二人とも裸になってい~っぱい求め合った。

いっぱいちゅ~して、いっぱい触り合って、おちんちん入れてもらって、おまんこでびゅ~っ、ってしてもらって、抱きしめ合って眠っちゃった。

 

「あ~、おっぱいにまさくんが吸ったあと~」

 

改めて昨日のエッチの痕跡のついた自分の体を見る。昨日まさくんにいっぱい吸われたおっぱいにはまさくんが吸い付いた赤い痕が残ってしまっていた。

 

(クラスの皆に気づかれて冷やかされちゃう~。えへ~♥)

 

まさくんに愛してもらえた自分の体を眺め、同じようにまさくんの体を眺めると、まさくんの体にも吸われたあとがついていた。昨日のことを思い出して指でなぞるとまさくんはくすぐったそうに身動ぎをする。

 

「んっ……、あんっ♪」

 

ぬぷんっ

 

「ふわぁ……、垂れてきちゃう……♥ 昨日こんなにたくさん出してくれたんだ~♪ ドロドロ~……」

 

腰を浮かせてまさくんのおちんちんをおまんこから抜くと、昨日出してもらったまさくんのザーメンがトロ~、って垂れてきちゃう。真っ白で濃くって、ねばねばのザーメンが出ていっちゃうと名残惜しいけど興奮しちゃう。

お股から出てきたまさくんオチンポは血管がバキバキに浮かんで、白い精子がぷっくりした亀頭についちゃっている。昨日たくさん中出ししたのにもうバキバキになっちゃうなんて、男らしくってウットリしちゃう。

 

「わは~……♪ おっきいよぉ……」

 

また女の子とエッチしたがっているまさくんオチンポに見惚れているとドアがノックされる。時計を見直すと、当番の女の子が起こしに来る時間になった。

 

「は~い♪」

 

「おはよ、本音♪ 昨日も……楽しんだみたいね」

 

「うん~♪ 昨日も凄かった~」

 

「おはようございますわ、本音さん。あっ♥ 清野様は……今日も素敵ですわね…、んっ…♥」

 

ドアを開けてりんりんとせっしーが入ってくる。りんりんは朝の挨拶をした後、私の太股を見て昨日のえっちに気付いてくれた。せっしーはまだお休みしてるまさくんのオチンポを見つめて、ほっぺに手を染めて色っぽくため息をついた。せっしーは大人っぽい美人だからすっごく絵になる。

 

「まったく、まだ寝てるなんて寝坊助なんだから」

 

「うふふ♪ ですが、清野様のこちらはわたくしたちを雌堕ちさせようと朝から雄々しくいらっしゃいますわ♪」

 

「うん~、朝勃ちしちゃっててすっごくやらしいよぉ~」

 

「ふふ、それでは清野様の朝勃ち処理はわたくしたちが引き受けますので」

 

「あんたはシャワーでも浴びてきなさい」

 

「うん、よろしく~♪」

 

私はりんりんとせっしーが服を脱ぎ捨ててベッドに上り、まさくんのオチンポに顔を寄せたのを見届けて浴室へ入る。

 

「あんっ♪ ……まさくんのせーし、垂れてきちゃう~……、ん、もったいないよぉ……ん、ちゅぱ」

 

浴室のドアを閉めてせっしーたちに見られないことを確認して太ももまで垂れてきちゃったまさくんせーしを指で掬う。指と指の間で糸を引いちゃうくらい濃くってすごいにおいのザーメンに興奮しちゃって指をしゃぶって精子を口にしちゃう。

 

「~~っ!?あ、あぁんっ……!すごいよぉ……っ、飲んだだけで感じちゃうよぉっ、あぁんっ……!」

 

まさくんの精子が舌に乗ったとたん、男の人の濃厚な味とイカ臭い匂いが広がり、頭が痺れてそれだけで感じちゃう。まさくんのかっこいい顔と逞しいオチンポを思い出して股が疼いちゃう。

 

「あん♪ 男らしい素敵な匂い……♥ 清野様ぁ……、んむっ…、はむ…ぴちゃっ、くちゅ……」

「セシリアったら、勝のオチンポにいきなりがっついちゃって…、いやらしい♪ ほ~ら、起きなさいよ~、あんたの女啼かせの太チンポ、セシリアに咥えられちゃってるわよ、ん……♥」

 

ぴちゃ……くちゅ……ちゅっ、ちゅ、ちゅ…♥

 

「んっ、んっ、んっ、んっ…♥」

「ん……♪ 勝ぅ……好き、あ、あぁん……」

 

ドアの向こうからせっしーとりんりんがまさくんに朝のご奉仕をはじめて、じゅぽじゅぽっておちんぽがフェラチオされて吸われちゃってる音と、二人のえっちでいけないやらし~声がする。

まさくんのおちんぽが可愛い女の子におしゃぶりされちゃってる光景を想像するとエッチな気分になっちゃう。

 

「せっしーとりんりんみたいな可愛い女の子がご奉仕してくれるなんて~、まさくんかっこいいよ~♪」

 

せっしーたちがまさくんをちょお気持ちよく起こしてあげてる間にシャワーを浴びる。

 

「ん……あったか~い……」

 

汗でべたついた肌や髪の毛をあったかいシャワーが洗い流してくれる。お股についたせーしのあとやおっぱいに溜まった汗のあとが綺麗になっちゃう。

自分の肌を手でなぞってきれいになっていくのを感じて、ちょっと高いけど良い匂いで髪の毛もサラサラにしてくれるお気に入りのシャンプーを泡立てて髪を丁寧に洗う。まさくんは女の子の髪の毛の臭いを嗅ぐのも好きなのでしっかりお手入れしないと。

 

(もし、まさくんに汗臭いって言われちゃったらショックで泣いちゃうよ~……)

 

優しいまさくんがそんなひどいことをいうわけはないけど、想像するときゃ~って悲鳴を上げそうになっちゃう。まさくんに嫌われないように髪の先から頭皮までしっかりとお手入れして洗い流す。

 

「あっ!あぁんっ!!まさるぅ……っ!!あんっ!」

「うぅぅっ!鈴……っ!鈴……っ!」

「やぁぁっ…、すごいよぉっ…!あんっ♥ 太いっ、太いオチンポっ、奥まで来てるのぉ、うんっ!あぁぁぁぁ……♥ もっとぉ、もっと……うんっ!」

 

「おぉ~、りんりん、ハメハメされちゃってますな~」

 

脱衣所のさらに向こうの寝室からりんりんの乱れた声とまさくんの興奮した声が聞こえる。フェラチオ奉仕で目を覚ましたまさくんが勃起したオチンポをりんりんのお股にズポズポしてあげて中出ししようとしてる。

 

「あっ、あっ、あんっ♥」

 

りんりんの喘ぎ声とパンパンをBGMに体を洗う。

まさくんが向こうでえっちしてると思うとお股が疼いて、泡のついた指を割れ目に入れて優しく擦る。

 

「あん……♪ ん…、まさくんに~、たっくさんハメハメしてもらったおまんこは丁寧に洗わないと……、やぁ……♪」

 

ちょっともったいないけど、おまんこに指を入れて中を綺麗にする。まさくんとりんりんがエッチな声を響かせちゃうせいで、綺麗にするだけなのに感じちゃう。

おまんこだけでなく、次はまさくんのお顔を抱きしめてあげたり、おちんちんを挟んでムニュムニュ~ってしてあげたり、赤ちゃんみたいにしゃぶってもらったりするおっぱいを手で丁寧に洗う。おっぱいの谷間には汗が溜まっちゃうので特に丁寧に洗って、まさくんをおっぱいで包んであげた時に喜んでもらえるようにする。

 

「おっぱいがだ~い好きなまさくんが甘えん坊さんできるようにするのだ~♪ んっ…♪」

 

自分でおっぱいを捏ねてると、ちょっぴり背中がざわざわするみたいな変な気持ちになる。

おっぱいとおまんこ以外も丁寧に洗って泡を洗い流す。

湯気で少し曇った鏡に映る自分の体を見て、まさくんに見られても平気なくらい綺麗になったことを確認する。

 

(おっぱいも、おまんこも、まさくんが楽しめるくらい綺麗になった~♥)

 

カラダを洗い流した私は湯船につかる。浴槽のお湯も起床時間に合わせて準備された一番風呂で私はほへ~っとため息をついてリラックスする。

 

「あ~、いい湯なのだ~……♪」

 

「あっ、あぁっ!!だめっ……、だめっだめぇ!!イクっ……!イっちゃうからぁ……!あっ…!あ、あ、あ、あぁん……!」

 

「ん……りんりん、イかされちゃう~……♪ まさくんキチク~♥」

 

「ああああっ♥ 膨らんでぇ……っ、んっ…!ああっ……」

 

「くっ、鈴……!!うぅぅ……っ」

 

「ひゃっ!?あ、あぁ……っ!あぁんっ♥ あ、熱いぃ……っ♥ ふあ……♥」

 

「おぉ~、やらし~♪ ん♪ まさくんの濃くて熱~いザーメン、りんりんのおまんこにぴゅっぴゅされちゃってる~……♥」

 

寝室からりんりんの一際おっきいアクメしたやらし~声が聞こえた。まさくんの朝勃ちおちんちんがりんりんのおまんこをズンズン突き上げて、子宮にせーしを注いでマーキングしちゃってる。

寝室から聞こえたえっちな声が静かになったので、きっとりんりんはまさくんに大好きされた悦びでトんじゃったんだろう。まさくんも起きてすぐ女の子に中出しできて喜んでるだろう。

しばらくすると静かだった寝室からペタペタと裸足の足音が聞こえて脱衣所のドアを開け、浴室のドアも開ける。

 

「おはよう、本音」

 

「……うん♪ おはよ~、まさくん」

 

ドアが開き、脱衣所からおっきいおちんちんを愛液で光らせたまさくんが、うっとりと幸せそ~に抱き着いたせっしーを腕に抱いて入ってきた。

さっきまでエッチしててほんのり汗ばんでて、おちんちんはやらしく濡れている裸のまさくんの笑顔で頭がぼぉっとして胸がドキドキしちゃう。

りんりんにたっぷり出してきたはずなのにおちんちんの血管はバキバキに浮かんでいて。先っちょには白い精液の残りがついている。

 

「ふふ、素敵でしたわ、清野様……♥ 鈴さんとの情事を見ているだけでわたくし、はしたなく濡れてしまいました……♥」

 

せっしーはまさくんにおっぱいを押し付けて、まさくんの乳首を指でクリクリいじってあげている。りんりんの次はせっしーみたいな綺麗な女の子に熱視線を向けられて嬉しそ~だ。

 

「それでは、清野様、そちらに寝転んでくださいまし……♥ 不肖の身ながら、わたくし、セシリア・オルコットがこの淫らなカラダで清野様のお体を清めさせていただきますわ……♪」

 

せっしーは洗い場に敷いたバスマットの上にまさくんを寝かせると、床に手をついて深々と頭を下げた。おっぱいもお尻もおっきくてスベスベのせっしーのお淑やかな態度にまさくんは笑みを浮かべると、力を抜いて仰向けに寝そべった。

 

「ん……♪ 横になられると雄々しく反り返ったペニスがいっそう強調されて、素敵ですわ……♥ それでは……失礼いたしますわ……」

 

せっしーは自分のぼんきゅっぼんでセクシーな体をシャワーで濡らすと、白いボディーソープを自分の体につけて仰向けに寝そべるまさくんに覆いかぶさるように抱き着いた。

 

「ん……♥ 清野様のお体、逞しくてドキドキしますわ……、んっ」

 

ぬちゃっ、ぬちゃっ

 

「うぉぉ…、柔らかい……」

 

「ん……、ん……、清野様ぁ、あぁん、こうして体を重ねるだけで、はしたないセシリアは感じてしまいますわ」

 

せっしーの白くてきれーなお肌がまさくんの体と重なり合ってグチュグチュってボディーソープが泡立つ音を立てて擦れ合う。せっしーのおっぱいが押し潰れて形を変えちゃって、せっしーの口からはえっちな息遣いが漏れちゃってる。

 

「ん…、あんっ♪ ふふ、清野様の逞しいお体に乳首が擦れて、感じてしまいますわ……♪ あん♥」

 

「あぁ……セシリアの体、柔らかい……。気持ちいい……、んっ」

 

「あん、清野様……♥ ん……」

 

エッチな体を擦り付けて喘ぐせっしーをまさくんの腕が抱きしめる。二人の体がぎゅ~って密着して、くっつきあったまままた擦れ合う。まさくんの胸板が泡で包まれて、セックスで汗をかいた体を綺麗に洗っていく。

せっしーが喘ぎながらおっぱいタオルでご奉仕してくれるのが気持ちいいみたいで、湯船から見下してる私視点からだとまさくんのおちんぽがムクって大きくなったのが分かる。

 

「お~、おちんぽおっきくなった~♪ せっしーともゴムなしセックスしたいんだ~♥」

 

「あん……♪ 清野様も、んっ、興奮してくださっていますの?」

 

「ああ。当たり前だろ。こんないい女がソーププレイで奉仕してくれてるんだから。スベスベの肌も、でかいおっぱいも、蜜が垂れてるまんこも、たっぷり堪能して中出しまでしてやりたい」

 

「ふふ、ありがとうございます。清野様に性欲を向けていただけるなんて、雌奴隷として冥利に尽きますわ♥ ん、少々お待ちくださいまし……」

 

せっしーは泡だった体を起こしてまさくんの体から離れると、ビンビンに膨らんだまさくんのおちんぽに跪いて、ムニュムニュと柔らかいおっぱいを泡立たせる。

 

「ん……、鈴さんとのセックスで濡れた清野様のペニス、わたくしの胸で清めさせていただきますわ……♥」

 

谷間がよく泡だったおっぱいをせっしーは寄せてまさくんのかっこいいボッキおちんちんを挟み込む。

 

「ん…、熱くて、カチカチですわ……♥ んっ……」

 

ぬちゃ……ぬちゃ……

 

「あぁ……、柔らかい……」

 

「ふふ……、清野様のおちんぽは女を屈服させて雌としての使命を与えてくださる世界の宝ですから、わたくしがも心を込めて丁寧に柔らかいおっぱいで洗わせていただきますわ♪ んっ……♥」

 

「うぁぁ……、セシリアのパイズリ……っ、最高ぉ……!」

 

「あんっ♪ 清野様のおちんぽ、脈を打って、いっそう男らしく膨らんで……、わたくしの胸から飛び出てますわ♪ んっ」

 

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬぷ……♥

 

「んふ~、まさくんのカチカチおちんぽが~、せっしーのたぷたぷのおっぱいに挟まれてむにゅむにゅ~って扱かれちゃってる~♪」

 

「きゃっ、清野様のおちんぽ、またわたくしの胸の間で大きくなられて、んっ、血管が浮かび上がって、見ているだけで堕とされてしまいますわ……♥」

 

むにゅむにゅってやらしく変形してるせっしーのマシュマロおっぱいで泡を塗られてシコシコされちゃってるまさくんチンポがどんどんおっきくなって、充血して膨れ上がったテカテカの亀頭がおっぱいから飛び出ちゃってる。太くてグロテスクなおちんぽがパンパンに膨れ上がって女の子を犯したがってる。まさくんのおちんぽをこうしてみてるだけなのに、お腹の下の方がきゅんきゅん疼いて、お股が濡れてきちゃう。それはせっしーも同じみたいで、跪いてパイズリご奉仕してるせっしーのお尻が切なそうにフリフリ揺れて、せっしーの口から甘くてえっちな息が漏れちゃってる。

 

(あぁんっ♥ せっしーもまさくんに抱いて欲しいんだぁ。まさくんのと~ってもおっきいオチンポを疼いてるおまんこにハメハメしてもらいたいんだ……♥)

 

私たちのメスとしての本能が目の前の逞しくて強くて素敵な男の人と交尾をしろと急かしてくる。あの人のペニスを女性器で咥えこんで雌として仕込まれてしまえとおまんこを疼かせてくる。

 

(ん……♥ お風呂から見てるだけじゃ我慢できないよぉ……)

 

私は浴槽の中で立ち上がって、洗い場でおちんぽ奉仕を受けているまさくんのそばにふらふら~って歩いていった。

 

「んっ、あ、あん♥ 清野様のおちんぽ……、素敵なおちんぽぉ……」

 

「くっ、セシリア……、もういいぞ……」

 

「あぁん……、もう、よろしいのですか……?」

 

「ああ、見ろ、セシリア」

 

「あ……♥」

 

まさくんはせっしーにご奉仕をやめさせるとその場で立ち上がって、泡のついたギンギンに勃起したオチンポをせっしーの顔に突きつけた。最大サイズまでおっきくなって、見ているだけで圧倒されちゃうまさくんの巨根を目の前で見せつけられたせっしーの口から熱い吐息が漏れちゃう。私もぼぉっとした頭でフラフラとまさくんに近づいて、気が付いたらまさくんの腕に抱き着いてお湯で濡れたおっぱいで挟んでいた。まさくんは何も言わず、私の体を抱き寄せてくれる。

 

「目を逸らさずによく見るんだ、セシリア。お前の奉仕で勃起して大きくなった俺のチンポを」

 

「は、はい……」

 

「どうだ、お前の処女を奪った男のチンポは?女尊男卑なんて口にしてたお前の価値観を塗りつぶしたチンポは?何度も気をやって、男の精を注がれる悦びを教え込んだ主のチンポは?」

 

「あぁん……、素敵……、とぉっても素敵ですわぁ……♥」

 

せっしーはとろんとした雌の貌でまさくんのおちんぽを見つめ、泡のついた竿を優しく前後に扱いてる。せっしーの返答が嬉しかったまさくんは興奮のあまり私のお尻を力いっぱい掴む。お尻にまさくんの指が食い込んでまさくんを感じちゃう。

 

「セシリア、脚を大きく広げてまんこを見せろ」

 

「……はい。清野様のご命令なら……♥」

 

まさくんに男らしく一方的に命令されちゃったせっしーはエッチな命令でも喜んで従ってバスマットの上で脚を大きく広げる。

綺麗に整えられた陰毛の下の割れ目からお湯とは違うトロトロのおつゆが溢れちゃってて同性のはずの私までなんだかドキドキしちゃう。

 

「どれどれ……」

 

「きゃっ」

 

まさくんは膝をついて座ると、せっしーの太股を手で掴んでおまんこの間に顔を突っ込んだ。まさくんはせっしーの太股に顔を挟まれておまんこをまじまじと凝視する。

 

「あぁん……、ダメですわ、清野様ぁ……、ん……、恥ずかしいですわ…」

 

「綺麗だよ、セシリアのおまんこ……。エッチな汁が溢れてて、甘酸っぱい良い匂いだ」

 

「やぁぁ……っ、きゃっ!」

 

「中のお肉も綺麗なピンク色で、愛液が滴ってる……。エロい匂いも濃くなった…」

 

「やぁぁ……、ダメですぅ……っ、広げて見ないでくださいまし……っ」

 

「ふ~っ」

 

「ひゃあんっ!息ぃ……!かけないでください……っ」

 

「んっ……♥ すごぉい……、せっしー、まさくんにいじめられちゃってる~……、んっ、声えっち~……」

 

せっしーがまさくんにおまんこ触られてエッチな声を上げる度に、羨ましくておまんこの疼きが強くなっちゃう。おっぱいの先っぽが硬くなっちゃってまさくんに触ってほしがってる。

 

「おまんこ、もうこんなにトロトロ……、雄のチンポハメられてやりたがってる」

 

ぐちゅっ

 

「ひゃぁぁんっ……!指っ、かき混ぜちゃっ、あぁんっ♥」

 

くちゅっ、くちゅっ♥

 

まさくんの指がせっしーのおまんこに入っていって、くちゅくちゅ音を立ててほぐしている。せっしーは嬌声をあげてまさくんにされるがままいじめられちゃってる。

 

「あっ……、あぁん……♥」

 

「ふふ、本当にセシリアはエロいなぁ。んっ」

 

まさくんは顔を上げると、荒い息を整えているせっしーの貌を見て指についた愛液を舐めとる。

まさくんの手がせっしーの腰を押さえつけ、広げられたままの脚の間にあるおまんこにボッキちんぽを擦り付ける。

 

「ん、えへ~♪ お手伝いしてあげる~♪」

 

私はまさくんの背中に抱き着いて、切なくなっちゃってるおっぱいを押し付け、まさくんの痛いくらいに大きくなっちゃってるおちんちんの竿を優しく握ってあげた。手の平を通して力強い、女を支配したがってる脈打ちが伝わってくる。

 

「んふ~♪ せっしー、まさくんのもうこんなにカチカチだよ~。せっしーのとろふわおまんこで包んであげて~、気持ちよく中出しさせてあげて~♪」

 

くちゅ、ぬちゅ……

 

「あん…、清野様のおちんぽ様がわたくしのヴァギナに……」

 

「セシリア、入れるぞ。俺の生チンポで奥まで突いて、セシリアのどスケベな子宮口にチンポ押し付けて中出ししてやるよ」

 

「んっ、は、はいっ……!清野様の特濃ザーメンで、セシリアを躾けて、朝勃ちおちんぽを鎮めてくださいまし……」

 

じゅぷっ

 

「あ、あぁんっ…、清野様の…入ってきて……!あぁっ……」

 

まさくんの腰がゆ~っくりと前に突き出されて、ボッキおちんぽがせっしーのトロトロのおまんこを押し広げていく。せっしーのおまんこが亀頭に吸い付いて、濡れた柔らかいお肉でオチンポを包み込んでいく。まさくんのと~ってもかっこいいおちんぽがせっしーのお股をこじ開けて乱暴に征服していく。女の子を屈服させちゃう力強くって逞しいおちんぽの姿を見るだけで、私のおまんこも、きゅんっ、って強く疼いちゃう。

 

「くぅ……、あぁんっ!」

 

「くっ、セシリアのっ、吸い付いて……!」

 

「あっ!あぁっ!!清野様っ、入って……!」

 

ぐちゅんっ……!

 

「あぁっ、あぁぁぁぁぁっ………!!」

 

「あ~、入っ…たぁ……」

 

「あっ、あぁっ……ん……、はぁ、んっ…♪ 清野様の…逞しいペニスがわたくしを満たして……、あん」

 

まさくんの太いチンポがせっしーのアソコにゆっくり飲み込まれて根元まで入っちゃった。せっしーはお腹の中を硬くておっきいので満たしてもらえてえっちい声を上げて感じちゃってる。まさくんは根元までしっかりせっしーと繋がり合って、気持ちよさそうにおちんちんを馴染ませてる。

 

「あぁ…、あったかくて、キツくて気持ちいい……」

 

「んっ…、あん♪ わたくしも、気持ちいいですわ……♥」

 

「セシリア……、動くぞ」

 

「は、はい……」

 

くちゅ……

 

「んっ、あ、あんっ……♥」

 

「セシリアのアソコ…、あったかくて、ヌルヌルで、チンポ包まれて気持ちいい……」

 

ちゅっ、くちゅ、くちゅっ

 

「んっ…!あっ、あんっ♥ やぁんっ♪ あぁ……っ、清野様のが、わたくしをかき混ぜて……、あんっ♪」

 

まさくんの腰が前後に揺れて、ぐちゅぐちゅ~ってせっしーのおまんこ汁を泡立ててアソコの奥を突き上げる。せっしーは突かれる度に声を上げて感じちゃってる。柔らかいお尻がパンパン音を立ててぷるんって揺れて、乳首が勃ったおっぱいもゆさゆさ揺れてまさくんを楽しませる。

せっしーとのセックスで気持ちよさそうに笑ってるまさくんが気持ちよく中出し()()()()()()できるように私もお手伝いをしてあげる。まさくんの腰振りを邪魔しないように体を抱きしめておっぱいを背中に押し付ける。

 

「ん……♥ まさ…くん……っ、あんっ」

 

「うぁ…、本音のおっぱい…、エロい息遣いが耳元で…っ」

 

まさくんの逞しい、男の人の体にドキッとしておっぱいの先っぽの乳首が擦れてエッチな声が出ちゃう。まさくんの可愛い耳をあむって甘噛みしながら、回した手でまさくんの乳首をクリクリってなぞってあげる。

 

「くふっ、ああ……!いいっ、本音……!」

 

「ふぁっ…♥ 清野様のオチンポが中で大きく……!あぁんっ♥」

 

まさくんの腰の動きがどんどん激しくなって、せっしーのお尻を叩く音も大きくなっていく。せっしーの、まさくんに犯してもらえてる快感に染まった甘~いえっちぃ声が大きくなっていって、せっしーは感じてる顔を腕で隠してしまう。

 

「あっ、やんっ♥ あぅっ、あ、あぁぁぁぁ………♥」

 

「せっしー、顔隠しちゃダメ~っ。まさくんに~おちんぽに負けちゃった綺麗な顔、見せてあげて~」

 

「きゃんっ、あ、ん……っ、すみ、ひんっ、すみません……、あぁんっ♥」

 

「ふわぁ……♪ せっしーすっごくえっちぃ……」

 

「っ!セシリアっ!!」

 

「きゃぁんっ!!」

 

感じてる顔を隠しちゃうせっしーを注意して、まさくんに全部見せるように言うと、頬を赤らめてアクメ我慢して悶えちゃってるせくしーな顔を見せてくれる。同性の私もジュンってなっちゃうあだるてぃ~な顔に、オチンポをハメハメしてるまさくんは火がついちゃった。せっしーの腰を押さえつけて覆いかぶさると、腰を大きく振った本気ピストンでせっしーのおまんこの奥にある子宮を攻めちゃった。

 

「あっ、あんっ!だめっ、いけま、せんわぁ…っ、あんっ!!!清野様っ…!ひぃんっ♥ 奥っ、奥まで届いてっ、イってしまいますのぉっ!」

 

「くぁっ……!セシリアっ、気持ちいいっ…!突くたびに肉が震えてっ、吸い付いてきてっ…!うあぁ……!」

 

「おほぉぉっ!激しっ…!あひぃっ♥」

 

パンパンってせっしーのおっきいお尻が叩かれる音が浴室に響き渡っちゃう。せっしーは舌を出して頭を振り乱して啼くけど、まさくんは許してくれず、ズポズポって無我夢中で腰を振ってピストンを続ける。せっしーのおっぱいがゆさゆさって揺れて暴れても、興奮しきったまさくんはおっぱいにも目もくれずに、おまんこの奥を屈服させようとおちんぽで突き続けちゃう。ぐちゅぐちゅっておまんこの入り口で愛液が泡立っていやらしい音を立てちゃっている。

 

「あっ、あっ、あっ、イクっ、イキますわっ、清野様っ……!イクっ♥ やっ、あっ、あぁっ♥ あぁんっ!」

 

「あぁっ!セシリアっ、セシリアっ……!うぅっ…!」

 

「んっ♥ がんばれ、まさくんっ、せっしーの子宮をザーメンびゅっびゅっして屈服させてっ」

 

せっしーの脚がまさくんの腰に回って、オチンポが抜けないように捕まえておねだりする。

まさくんもせっしーと同じように髪を振り乱して、せっしーを屈服させようとスパートをかけてオチンポ出し入れする。

 

「ううっ、出るっ…!中にっ…!」

 

「あぁんっ!来てっ、来てくださいましっ…!清野様のっ、あなたの性奴隷にっ、証をっ、あぁんっ♥」

 

「く、あぁ……っ!!」

 

びゅるるるるっ♥

 

「ひぁっ……♥ あっ、あぁっ…!熱いっ……、熱いぃぃ……、あぁんっ……」

 

「おぉ~、出てる~……、せっしーに中出ししちゃってる~……。せっしーも、まさくんも、幸せそうだよ~♪」

 

まさくんのおちんぽが根元までせっしーのおまんこに挿入されてピストンが止まる。まさくんの体がせっしーに覆いかぶさって時折ビクンって震えて、せっしーの口からか細い声が漏れて涙がこぼれる。

せっしーのお腹に、まさくんのおちんぽがびゅるびゅるって射精して、せっしーの子宮と心を満たしてアクメさせちゃう。

 

「あ……♥ あぁ……、清野様の…力強い精液が、わたくしの子宮に……♥ んっ……♪ あんっ」

 

「あぁ……、気持ち、いい……っ。セシリアのまんこ、チンポにぴったり吸い付いて、まだ出るっ……」

 

「あひっ、あぁ……、まだ、出て……またイって……、んっ♥ あぁん……」

 

「セシリア……、気持ちいいよ。おまんこ俺のチンポにぴったりで、すげえ抜かれた」

 

ペタペタペタ…

 

「ん……♪ ふふ、当然、ですわ……。セシリアのおまんこは、清野様に喜んでいただくためにあるんですもの…♥」

 

ガチャッ

 

「あ~~っ!!!!」

 

「きゃ!?」

 

中出しの余韻に浸るせっしーとまさくんが抱きしめ合ってイチャイチャしていると、浴室の向こうからあわただしい足音がして、ドアが乱暴に開けられる。開いたドアの向こうから裸で太股にザーメンを垂らしたりんりんが現れて、ぎゅ~ってし合ってる二人を見て声を上げる。

 

「あんっ、鈴さんはしたないですわよ」

 

「やっほ~、りんりん~♪」

 

「ちょっとぉ!何抜け駆けしてるのよ!!」

 

「ん……、鈴さんも先ほど中に出していただいたでしょう?今は私の番ですわ」

 

「そうじゃないわよ!セシリアが勝と、その…セ、セックスしてるのは問題じゃなくって……、あたしをベッドに放って二人だけで奉仕して……!あたしも混ぜなさいよっ!んっ!」

 

一人だけベッドに置いて行かれたことにりんりんは怒って詰め寄る。

 

「悪い悪い。やった後、鈴が幸せそうに寝てるからさ。改めて三人で奉仕してもらおうかな」

 

「ん、初めからそうすればいいのよ、……ばかっ」

 

「わ~い♪ まさくん、朝から元気いっぱいだ~!」

 

「ふふっ、遅刻しないように気をつけなくてはいけませんわね♪」

 

「まったく、登校する前からこんなに盛って…、変態なんだから」

 

「仕方ありませんわ。清野様はこの学園唯一の殿方なのですから、学園生活を送っていただく以上、周囲の女が性欲を発散していただくべく跪くのは当然ですわ…♥」

 

私達のおっぱいをやらし~視線で見定めして、まさくんは奉仕を許可してくれる。私たちはまさくんに喜んでいただくために体に泡を塗って抱き着いて体を擦り付ける。

そうやって、お風呂で沢山えっちをして、その後朝ご飯を食べながらまたハメハメしているうちに遅刻寸前になっちゃった~。

 




あと2話くらいで終わる

……かな?
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