インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
引き続き、本音視点から。
朝のご奉仕を終えて、私たちはまさくんと一緒に登校した。
今日の1組の授業はISの実習なのでりんりんと別れて、アリーナへと向かった。
「う~ん……山ちゃんまだかな~……」
「なんでISスーツ着ちゃいけないの~」
いつもなら、実習を受けるために体にぴっちり張り付いたISスーツを着ていくんだけど、今日は山田せんせ~から
おっぱいも、おまんこも丸見えで恥ずかしがってる皆の視線はもちろんまさくんに向いていた。
「んっ、んっ♥ んむ……、ぴちゃ……」
「あ、うぉ……、すげっ…」
「どうかな?ラウラのフェラチオ気持ちいい?」
「ああ、いいぞ……、うぁっ…!」
「ふふ、気持ちいいんだ……」
「んんっ……、はぁ……、んっ…、はむ、ちゅっ、じゅぷ……」
「あぁ……」
「ラウラに亀頭おしゃぶりされるの、そんなにいいんだ?ほ~ら、シコシコ……♥ えっちな気持ちになって大きくなったオチンポから我慢せずザーメン出そうね」
皆と同じように裸になって立派なオチンポを見せつけていたまさくんは、朝あんなにせっしーたちと生ハメえっちしたのに、クラスの女の子の裸を見てボッキしちゃったので、らうらんとでゅっちーがご奉仕をしている。
らうらんはまさくんの目の前で跪いて、亀頭をおしゃぶりしながらオナニーをしちゃってる。おちんちんの先っぽが吸われちゃってるえっちぃ音がして、まさくんのおちんちんを見て、見ている女の子たちみんな興奮しちゃってる。
でゅっちーはまさくんに抱き着いておっぱいを押し付けながら竿を握って優しくシコシコしてあげてる。
まさくんはでゅっちーのお尻を揉みながら、大きくなっちゃったおちんちんをでゅっちーの優しい手コキとらうらんのフェラチオで気持ちよくしてもらって嬉しそうだ。
(らうらんにおちんちん舐めてもらいながら~、でゅっちーのお尻触って気持ちよさそ~♪ 朝あんなにせっしーたちとごほーししたのに~、みんなの裸を見て勃起しちゃうなんて~、えっちすぎるよ~♥)
「んむ、れろっ、あ、はぁ……♥ ちゅ……くちゅ……」
「うぉっ……!舌っ、尿道ほじってきて……っ、くぅっ……!」
「きゃっ♪ おちんちん、手の中で脈打っておっきくなった……♥ ラウラに鈴口ほじられて感じちゃった?やんっ♪」
「ん……♥ いいなぁ……、二人とも……」
「清野くんのおちんちん…私たちの裸を見て勃起しちゃったんだよね……?清野くんに見られてるって思うと、なんだか興奮しちゃう……♪」
まさくんが気持ちよさそうにオチンポ奉仕されて、でゅっちーのお尻を揉んで楽しんでいる姿に皆あてられちゃって、太ももを擦り付けてもじもじしちゃってる。
「私もオチンポ舐めてあげたい……奉仕したいよぉ……」
「わ~♪ みんなスケベだ~♪」
「むっ、ええいっ、清野くんに朝奉仕したからって生意気だぞ~」
「この巨乳のんびり娘にお仕置きしてやれ~っ」
「や~ん♪ みんな怖いよ~♪ あんっ♥」
「わ、すご……、本音の胸マシュマロみたい……」
「うぅ、羨ましいな、このおっぱいで清野くんに奉仕して……」
「やぁん……、ふわぁ……、恥ずかしいよぉ……」
まさくんのおちんぽが恋しくてムラムラしちゃってる皆をからかったら、囲まれておっぱいを揉まれちゃった。女の子同士なのに触り方がえっちで、声が出ちゃう。かなりんにおっぱいまじまじ見られながら揉み揉みされて、清ぴーに先っぽ摘ままれちゃう。まさくんの前ではしたないえっちなところを見せちゃってる。
「あ♪ おちんちん、またビクってなった……♥ 素敵……」
「あぁ…最高っ…。クラス全員の裸楽しみながら手コキフェラされてる……!うっ……、舌でほじられてっ、くっ、先走り止まんね……!」
「うぅん……♥ んっ…!ちゅっ、れろっ……あぁん…♪」
「ふふ、いいんだよ、我慢しないで、ラウラのお口にザーメンぶちまけて……♪ あんっ、お尻も、おっぱいも好きに触って……。ご主人様は世界唯一の男性操縦者で、この学園の全女子生徒は性奴隷なんだから……♥ ご主人様のオチンポがボッキしちゃってもそれは周りに女子しかいない以上仕方ないんだから、気に入った女子の体を使って遠慮なく生ハメセックスしてね♪ ん……♥ ちゅっ」
「あぁん、清野くんとベロチュー……」
「羨ましい……、んっ」
「あんっ、ふぁ……♥ 乳首だめぇ……っ、いじめないでよ~……、やぁんっ」
クラスの皆におっぱいを揉みくちゃにされちゃってる間に、まさくんはでゅっちーのお尻とおっぱいを乱暴に握りつぶしながら、舌を入れた乱暴なキスを交わす。でゅっちーのお口に入り込んだ舌がぐちゅぐちゅと、私たちにも聞こえるくらい乱暴に口を犯して唾液を絡ませる。
跪いてるらうらんも頭を激しく動かしておしゃぶりのスパートをかけちゃってる。らうらんの唇とまさくんのぷっくり亀頭が擦れ合ってカウパーが泡立つ音と、舐めてるだけで感じちゃってるらうらんの喘ぎ声が混じって、クラス中の注目を集めちゃっている。
でゅっちーの指の間から見えるまさくんのペニスは血管が浮かび上がって、でゅっちーの指が一周回らない凶悪な太さに成長しちゃってて女を屈服させようっていう力強い意志を感じちゃう。
「ほら、本音も見なよ。清野くんだけじゃなくって、フェラしてるボーデヴィッヒさんも、舌絡ませておっぱい揉まれてるデュノアさんも、蕩けた顔しちゃってる」
「あぁんっ、えっちぃよ~……ふぁっ」
私のおっぱいをイジメてる清ぴーたちも息遣いが荒く、おまんこがかすかに濡れちゃってる。まさくんがおちんちんを勃起させちゃってるだけで、この場にいるクラス全員が発情しちゃってる。支配されちゃってる。
「んんっ……!はむっ、うんっ、んっ、んっ、んんっ……!」
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♥
「あぁっ……!くぅ……っ」
「出そう?出しちゃえっ♪ ご主人様の濃くて力強い精液、ラウラのお人形みたいな綺麗な顔に、お口に注いで、あっ…んっ……」
(やぁ……、まさくんの…ギンギン……)
でゅっちーとのお口の間に唾液の橋を作っちゃいながら、まさくんはでゅっちーのおっぱいを握りつぶして射精を堪えている。
「すみませ~んっ、みなさん、お待たせしました~っ」
「すまない、待たせたな。整列してくれ」
(あ……、先生たち~……んっ)
少し遅れてアリーナに来た山田せんせ~と織斑先生が号令をかけ、ご奉仕に見惚れていた皆が振り返る。山田せんせ~も織斑先生も、私たちと同じヌード姿でおっぱいもおまんこも、恥ずかしいところをさらけ出している。織斑先生のすらっとして出るところは出たアダルトでせくし~な裸と、一歩歩くたびにおっぱいがたゆんって揺れる山田せんせ~のわがままぼでぃ~に同性の女子生徒皆がつい見惚れてしまう。
(おっぱい、すご~い……、しののんや私のよりもおっきくて、綺麗だよぉ……)
「うっ……!」
「んむっ!?んっ……!こくっ」
「きゃっ!あ……、出てる……♪ ふふ、山田先生のおっぱいで興奮しちゃった?」
「うぁ……、吸われてる……、あぁっ、ふっ……!」
「んんっ……!んっ……!」
「尿道のスペルマもラウラにゴックンしてもらおうね」
まさくんの口から声が漏れて、らうらんが驚いた声を上げて喉を鳴らす。まさくんのオチンポがフェラチオをしてたらうらんのお口にザーメンを出している。竿を握ってたでゅっちーの手が前後に動いて、らうらんにまさくんのせーしを飲ませちゃっている。
「ん?ああ。清野への奉仕中か。授業前から女子生徒を使って奉仕を仕込むとは、素晴らしいな。奉仕をしているボーデヴィッヒとデュノア以外は整列しろ!」
「みなさ~ん、整列してくださ~い。ボーデヴィッヒさんたちは勝くんへのご奉仕が最優先ですから、誠心誠意、真心こめて勝くんの性欲を受け止めてあげてくださいね」
「あ、は~い。本音、行こ?」
「やぁん……、は~い。……んっ」
山田せんせ~たちに促されて私たちは整列をする。まさくんの射精を見ながら、清ぴーやかなりんたちにおっぱいを弄られたせいで乳首が勃っちゃって、お股がムズムズするのを我慢する。
「んんっ……!!けほっ!けほっ!」
「あっ!ラウラ!口離したら、ああっ!」
「きゃあっ!?」
「あぁ…、腰抜けそうなくらい気持ちいい……」
(あ……、まさくん、しゃせ~しちゃってる……。らうらんにドピュって熱~いザーメン出してる……♥)
「…おほんっ!皆、清野のおちんぽが気になる気持ちはわかるが、奉仕はボーデヴィッヒたちに任せるように」
「あはは……、皆さんもお年頃の女の子ですから、好きな男の子のおちんちんが気になっちゃいますよね……」
列の後ろででゅっちーたちが奉仕を続ける声がして気になっちゃうけど、織斑先生が注意をして山田せんせ~もフォローしたこともあり、皆我慢して先生の方を向く。見えないところでまさくんがえっちぃことをしている声だけが聞こえて、興奮してお股がムズムズしちゃう。
「あぁ…、ラウラの顔にご主人様の精液ついちゃった」
「こほっ、けほっ!濃厚で大量で、喉に絡みついて飲み切れなかった……。すまない、清野様……」
「…よく頑張ったな、ラウラ。ザーメンついた顔も可愛いぞ」
「ぁ……、あ、ありがとうございます!」
「よかったね、ラウラ♪」
(らうらん、嬉しそ~……。まさくんがまた女の子幸せにしちゃった~)
「え~、それでは今日の実習ですが……、その前に、何で皆さんに裸で来てもらったのか、話をしますね。織斑先生、お願いします」
「え~、本来ならISスーツを着用して実習に臨んでもらうわけだが。そのISスーツについて、改良品が完成したと開発担当の篠ノ之博士から提供があった。そのため、今日の実習からみんなには新型のISスーツを着用してもらう」
織斑先生の連絡を受けて、クラスの皆から歓声が上がる。
「皆さんも知っての通り、ISスーツは電気信号を増幅して皆さんのIS操縦を補助してくれるほか、着用者の防御力を高めてくれるものです。しかし、あの女性の体にぴっちりと張り付いてボディラインがよく出る材質や、太ももや脇の露出ゆえに男性の性的嗜好としても着目されているんです」
「事実、ISの公式戦の映像は競技の研究目的以外にも、若い女性の性的な姿を楽しむために主に男性によく使われてジャンルを確立している。模造品を着用してのアダルトビデオ等も販売されているとのことだ」
「皆さんが専用のISを所持して研鑽を積む目的は、世界の宝である唯一の男性操縦者・清野勝くんを守護することと、そしてもう一つは若い女性に囲まれて生活している勝くんの性欲を受け止め、その貴重な遺伝子情報を保護してあげることですよね。今、ボーデヴィッヒさんたちが授業よりも勝くんの性奉仕を優先しているのもそのためです」
「つまり、お前たちは清野のためにより美しく性的であらねばならないわけだ。私も含めてな。そのために今回、ISスーツを束…、篠ノ之博士が改良した」
「そういうこと♪」
「あ、勝くん……、お疲れ様です♪ あんっ♪」
山田せんせ~と織斑先生が私たちにISスーツの改良について説明をしているところに、まさくんがおちんぽを揺らして入り込む。まさくんのおちんぽは、フェラチオできれ~にしてもらったみたいで、ザーメンの残りを綺麗にお掃除されていて、亀頭から竿まで唾液でテカっている。
らうらんが飲み切れないくらい濃厚なしゃせーをしたばかりなのに、すでに半勃ち状態で揺れていて、見ているだけ欲しくなっちゃう。
まさくんはにっこりと笑みを向けてくれる山田せんせ~を抱きしめてばいんばいんのおっぱいを背後から両手で鷲掴みにして揉み揉み楽しむ。山田せんせ~もまさくんに触ってもらえて嬉しそうに笑って、気持ちいい声が出ちゃってる。
学園一の山田せんせ~おっぱいが皆の前でまさくんに楽しまれて、クラスの皆もお股疼かせて羨ましそ~にしてる。
「きゃっ!シャ、シャル……!く、くすぐったいぞっ」
「んっ…♥ ラウラ、動かないで。ラウラの顔にかかった精子、僕が貰っちゃうから♪」
「あっ……♥ こ、こらっ、あんっ!」
「ん~♪ ぺろっ、ん……♥ ぁ……。すごい……っ、ご主人様の精子、舐めただけで感じちゃう……♥ もっと……、ラウラの顔の精子、舐めとらせて?れろっ」
「きゃっ、あんっ!」
さっきまでまさくんにご奉仕してたでゅっちーとらうらんは顔についちゃったまさくんせーしを分け合って慰め合ってるみたいだ。想像すると、ちょっとドキドキしちゃう~。
「あんっ♪ もう、勝くん……、まだ、したりないんですか…?硬いおちんちん、お尻に当たってますよ」
「ああ……、真耶のおっぱい…大きくて柔らかい……。手が吸い付く……」
「もう…、…いいですよ。勝くんのおちんちんが勃起しちゃったら女の人の体で鎮めてあげないといけませんからね。先生のおっぱいでよければ好きなだけ触ってくださいね、…きゃっ♪」
「うんっ、先生の許可も貰ったし、好きなだけ触るっ」
「あんっ、勝くんったら……♪ きゃっ」
まさくんはらうらんに出しただけじゃ治まらなくって、山田先生のおっきいおっぱいを持ち上げるように揉んで愛撫してあげる。山田先生もまさくんにエッチな眼で見られて触ってもらえてと~っても嬉しそうだ。
まさくんの手がおっぱいを掌に載せて揺らし、押しつぶすように握ったり、おっぱい同士を寄せたり、綺麗な桜色の乳首を摘まんだりして楽しむ。興奮してるまさくんは山田せんせ~のほっぺに舌を這わせて舐めたり、耳を甘噛みする。山田せんせ~はまさくんのえっちなイタズラに少しも嫌な顔をせず、まさくんにされるがまま愛撫されちゃってる。
「んっ…、あんっ♪ 勝くんのおちんぽ、またおっきくなってますよ?あんっ♥」
「……山田先生、その、清野に愛撫されながらでいいので、授業の続きを」
「んっ、はい♪ えっと…ISスーツのお話でしたね?勝くんももちろんISスーツ大好きですよね?」
「ああ、もちろん。あのおっぱいの形がよくわかってお尻やおまんこに食い込むぴっちりのが最高にエロい。ISスーツを着た美女を並べて抱き比べたいな」
「はいっ、勝くんは正直ですね。それでは、勝くんの要望も満足してくれる新しいISスーツをまず織斑先生に着てもらって紹介しますね。織斑先生、お願いします」
「では、紹介する。基本的な構造については既存の物と同じだ」
織斑先生は手に新しいISスーツを持って皆に見せる。織斑先生が言うようにこれまでの物と全く同じ、競泳水着みたいなぴっちりしてエッチなISスーツだ。織斑先生は概観をみんなに見せ、さっそく着用していく。織斑先生のすらっとしてて、それでいておっぱいもお尻もばい~んって出たセクシーな体をぴっちりスーツが包み込んでいく。
「……この通り、着用に関してもこれまでと変わらない。では、従来品との違いだが…。あん……♥」
(あ…おちんちん……おっきい……♥)
山田せんせ~のおっぱいを揉んでいたまさくんが今度はISスーツを着た織斑先生のもとにすっかりフルボッキしたおちんぽを揺らしながら歩いていき、先生のおっぱいを揉む。ギンギンに反り返ってる素敵なおちんちんを見てるだけで胸がドキドキしちゃう。
いつもキリっとしてる織斑先生もまさくんに触られると色っぽい女の声を上げちゃう。
ISスーツ越しに揉まれたおっぱいが柔らか~く形を変えて、まさくんの手の平に吸い付くみたい。
「あん……、清野の指使いが…ん……♥」
「ふふっ、では説明しますね♪ 新しいISスーツですが、生地の厚みが改良されて前よりも薄く、素肌のような触り心地になっています♪」
「ああ…、千冬の胸の感触がよく伝わってくる…!」
「あっ…!乳首ぃ……!あんっ!」
「勃った乳首もよくわかる…」
まさくんの手が黒いISスーツが張り付いた織斑先生のおっぱいをまさぐって、乳首を捏ねる。山田せんせ~の言う通り、生地が薄いおかげで勃った乳首がよくわかっちゃう。
(まさくんも~、先生のおっぱい手に吸い付いて気持ちよさそ~♪)
「あ……っ、清野……!あんっ!そこはっ、あぁ……ん」
「土手肉もぷにぷに…、尻の食い込みも」
まさくんの手が胸だけでなく、ぷっくりとスーツに食い込んだおまんこへ伸びて、スーツ越しに女性器を擦る。織斑先生の膝がガクガク震えて、エッチな声を上げる。まさくんのおちんちんに血液が集まってさらに大きく膨らんでいく。亀頭がぷっくり大きくなって、血管が竿にバキバキに浮かんで、グロテスクだけど男らしくていやらしい素敵なペニスが上を向く。クラスの皆も、山田せんせ~も、まさくんの男らしい凶悪チンポに見惚れちゃってる。
「素敵……♥ ん、この通り、生地が薄くなったことで触り心地がよくなっています。さらに生地の伸縮性も改良されて、よりタイトに体を締め付けるので、体のライン、乳房、お尻、性器の形までよく浮かび上がる上に…」
「はぁっ……!千冬のまんこ……!ん…!」
「きゃっ!」
興奮したまさくんの手が織斑先生のスーツの股間部を横に引っ張ってずらす。愛撫されてヒクついたおまんこがスーツの下から露わになり、指を入れられちゃう。
ちゅ、ちゅくっ、ぐちゅ……くちゅ♥
「あっ……♥ 指……っ、あっ、あんっ……」
「この通り、良く伸びるので着衣のまま女性器や乳房を露出して行為ができるようになっています♪ それでいて防弾性や耐衝撃性、ISへの信号伝達効率も向上しているので、ISによる勝くんの護衛と、性奉仕の両面を向上してくれる、勝くんの女によりふさわしい物となっています」
「あっ…!あぁんっ……」
「織斑先生……すごく綺麗……」
「あ……♥ 見て、ラウラ……、僕たちが慰めてあげたおちんぽ、もうあんなに反り返ってる……」
「ふぁ……♥ シャルぅ……」
「あ、ごめんねラウラ。ラウラが可愛いからつい、可愛がっちゃった♪」
スーツをずらされて手マンされちゃってる織斑先生の声がすっかりやらしい、まさくん食べごろの雌の声に染まり切る。おっぱいをまさぐってた方の手もISスーツの間から胸元に入り込んで、柔らかいおっぱいを直接揉んじゃってる。おっぱいもおまんこもイジメられて、織斑先生のお股からトロトロの白く濁った汁が垂れちゃってる。
織斑先生の乱れた姿とすっかり勃起しきったまさくんチンポが私たちのお股も触らずとも濡らしちゃう。
「あぁ……、あの千冬と……ずらしハメ……っ、真耶っ、皆にも新しいスーツ着てもらってくれっ」
「あぁぁ……っ♥ 清野の、硬いの……♥ ん……」
「あ、は、はいっ…!では皆さんも、新しいスーツを着用してくださいっ」
まさくんは勃起しきったオチンポをヌルヌルの織斑先生まんこにあてがい、割れ目に擦り付ける。くちゅくちゅと織斑先生の愛液がおちんぽの先に触れて泡立つ音をたてる。入り口を擦られるだけで織斑先生は「あんあん」って可愛く啼かされちゃう。
織斑先生の声をBGMに、まさくんの指示に従って山田せんせ~はクラス皆のISスーツを用意する。
配られるISスーツを手に取ると前の物より一回り小さくって、着たらパツンパツンになっちゃいそうだ。
(私のおっぱい、おっきいから~、小さくって入らないよぉ~…)
おっぱいだけじゃなく、お尻にも食い込んじゃいそうだ。
「あっ……!んっ……!あぁんっ…!!清野のが……っ、ひんっ、入ってぇ……」
(織斑先生~、素敵な雌の貌~……、まさくんの大好きな蕩け顔~……)
ぱちゅんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ…!
「あぁぁっ、ん…!あぁっ……!清野のっ…、くぅん……っ」
アリーナに織斑先生が犯されちゃってるやらしい音が響く。ISスーツが張り付いた先生のおっぱいがたぷたぷってまさくんの注挿に合わせて揺れる。
スーツを着ているのに激しく揺れる先生のおっぱいを信じて、小っちゃいISスーツに脚を通して着る。
ISスーツがお尻にぴっちり張り付いて破れちゃうって思ったけど、伸縮性のある生地がお尻に張り付いて伸びる。
お腹周りですらぴっちり吸い付く小さいスーツなのに、私の大きいおっぱいのふくらみに合わせて素材が伸びて、ぴったり張り付いて着ることができた。
「おぉ~、本当にぴっちり~……」
「ん……、本当だ……。私の胸にも……」
「ん、確かに着れましたが…、わたくしのお尻に食い込んで…」
「おぉ~、せっしーのせくし~ひっぷにスーツが食い込んでます」
「「「セシリアはエロいな~」」」
「まっ…」
クラスの皆も、新しいスーツに脚を通して試着していく。伸縮性のあるスーツはしののんのおっぱいにも、せっしーのお尻にもぴっちりやらしく張り付いている。
「あ…、本音さん……乳首、浮き出てるよ……」
「ふぇ……?きゃっ……!」
ふぁに~に指摘されておっぱいを見ると、いじめられて勃起しちゃった乳首が生地が薄いせいでスーツに浮き出ちゃってる。
裸だった女子生徒が、ある意味裸よりやらしい、お尻やおっぱいに吸いっついたぴっちりスーツの集団に変貌する。
まさくんは織斑先生が壊れちゃうんじゃないかってくらい激しくピストンを続けながら、皆のことをいやらしい眼で見渡してる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥
「ははっ、見ろよ千冬っ、スケベスーツ着た美少女たちが俺たちのセックスを見てるぞっ、くぅ…!あんな、おっぱいの形がよくわかるエロスーツで、俺のチンポ待ちわびてるっ」
「んぁ、あはぁ……♪チンポ、奥まで届いてるぅ……♥ うぁっ♥ 生徒に犯されるのぉ、気持ちよすぎるぅ♥」
「あ~あっ、ブリュンヒルデも形無しだなっ!男子生徒のチンポ穴に堕ちたなんて、弟が見たら泣くなっ!」
「んはぁぁぁっ♥ そんなのどうでもいいっ、あんっ♪ おっきくなってぇ……」
「おらっ、イクぞっ、生徒の前で中出し決めるから、マン圧締めろっ」
ずらしハメされちゃってる織斑先生はまさくんにいいように使われて悦んじゃってる。まさくんに乱暴に扱われてもそれを喜んでセックスにドはまりしちゃってる。
まさくんの腰振りが早まって、織斑先生の息遣いも乱れていく。
「んあぁぁぁぁ……っ、らめっ、イクっ……!」
「うっ…!イけっ…!中にっ…!」
「ひぁぁっ…あっ♥ 膨らんでぇ……っ」
ぱちゅんっ…!
「あっ…!」
「ぁ…、あぁぁぁぁぁぁ♥」
まさくんの腰が織斑先生のお尻を強く叩いて、まさくんの腰の動きが止まって、二人の体が小刻みに震える。
(まさくんの、中出し~♥)
まさくんの顔が気持ちよさそうに緩んで、織斑先生の顔から涎と汗が垂れ落ちる。まさくんのせ~えきが、世界中の男の人が羨む織斑先生の子宮を満たしちゃっている。
気持ちよさそうに中出ししてるまさくんの頭をISスーツを着た山田せんせ~が優しく、おっぱいで抱きしめる。
「気持ちよかったですか、勝くん?新しいISスーツでのずらしハメ、興奮したんですね♪」
「ん……、真耶のおっぱい……」
「私のスーツも新型ですから、おっぱいの感触、しっかり堪能しましょうね、よしよし♪」
まさくんはスーツ越しに山田せんせ~のおっぱいに顔を埋めて深呼吸しながら、精液を織斑先生のおまんこに搾り取られる。
山田せんせ~のバレーボールみたいなおっきいおっぱいにISスーツがぴっちり張りついて乳首が浮き出ちゃって、、すっごくやらしいことになっちゃってる。
「勝くんの大好きなぴっちりスーツの女の子はまだたくさんいますからね♪ 勝くんがISの『指導』してあげて、またエッチな気分になっちゃったら奉仕してもらいましょうね♪」
まさくんがおちんぽを抜くと、織斑先生は蕩け切ったすけべ顔で崩れ落ちて、お股から精子垂らして倒れちゃう。
山田せんせ~は、いつもの明るいニコニコ顔で授業を再開してISの実習を始める。
みんながISを動かしていると、おちんちんを大きくしたまさくんが近づいてきて、体をまさぐって『指導』をしてくれる。
かなりんが瞬間加速で苦戦してると、まさくんが後ろから抱き着いておっぱいをもみもみしながら素股をして、耳元で何かささやいて『指導』する。まさくんが満足して指導が終わると、さっきまで苦戦してた操作が上達していて、教わったお礼に抱き着いてベロチューをしてあげる。
らんらんが衝撃砲の扱いを上達させようとしていれば、まさくんがらんらんにお尻を突き出して四つん這いになるように『指導』して、らんらんのお尻に顔を押し当てて頬ずりして手取り足取り指導をすると、やっぱり上達してまさくんにベロチューのお礼をしてあげる。
そうやって、まさくんは午前中の授業中、丁寧に『指導』をしてくれた。
あと2話で終える予定が、意外と文字数が多くなったので、もう1話分増えそうです。