インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
予想以上にたくさんのアイディアをいただき嬉しい悲鳴を上げています
全ては反映させられませんがこれからも本作をよろしくお願いいたします
第10話 悪夢★(本音・セシリア、乳吸い、正常位)
ぼやけた意識が徐々に像を結ぶ。音が、映像が少しずつはっきりしていく。これはきっと見たくもない嫌な記憶だ。
世界初の男性操縦者が見つかったことで行われたISの適性検査、それに俺は合格してしまった。それから瞬く間に俺の日常は変わっていった。
政府とかなんとか委員会とかのお偉いさんに連れて行かれ、泊まり込みで検査だのなんだのを受けさせられた。いつ家に帰れるんだろう、なんてバカなことを俺はまだ考えていた。
数日後、俺はIS学園に通うように命令された。
『そんなところには行きたくない』
そう言ったがそれは許されなかった。俺は女しかいない、行きたくもない学校に行くことになった。
そこで場面が切り替わる。
「オルコットと織斑、そして清野、お前たちの決闘で代表を決めろ」
クラスの代表選出の際、千冬の独断で俺は代表候補生のエリートと戦うことになった。授業が終わってすぐに抗議に行った。俺なんかが勝てるわけがないと。
しかし千冬は出席簿で俺の頭を殴りこう言った。
『やる前から諦めるな。少なくともお前と同じ初心者の織斑はやる気だぞ。少しは見習ったらどうだ』
そんなことを言われても無理なものは無理だ。
結局俺は二人に惨敗を喫して恥をさらした。
試合の直前に一夏には専用機が送られてきた。生まれ持っての才能と専用機のおかげで一夏はセシリアをあと一歩まで追い詰めた。だが俺には一夏と違ってそのどちらもない。
結局一夏にもセシリアにも俺は惨敗した。こうなることはわかっていたはずなのに俺を出した千冬は、弟が活躍して満足といった顔で俺の方を見ようともしなかった。
次の日から大勢の前で恥をさらした俺はクラスでも孤立するようになり、一夏はセシリアをはじめとした女子たちに囲まれて楽しそうに過ごしていた。
それからだ、かっこ悪くダメな方の男として陰口をたたかれたのは。何もできない奴のレッテルを張られてしまい風当たりがますます悪くなった。それとともに一夏の株はどんどん上がっていった。
そして授業の度に千冬は俺と一夏を比較して俺に当たるようになった。
『なぜできない一夏ならできたぞ』『もっとまじめにやれ』『努力が足りない』『うじうじするな、もっと覇気を出せ』
はじめのうちは悔しいと思えた。それがだんだんと虚しくなり、どうせ何をやっても無駄だと思うようになった。
場面が変わりクラスに転校生が来たときになる。二人の転校生の一人・シャルルは男だった。一夏以外の男が入学したことで仲間ができると思った。一夏の見えない力が働いているとしか思えないハーレム形成力、それに一人で耐えなくてもいいんだと。
もう一人の転校生・ラウラも一夏に憎悪の感情を持っていた。一夏万歳というこの学園の風向きが変わるのでは、この時はそう思った。シャルルと仲良くなろうと学園の施設を教えたりいろいろと努力をしたつもりだ。しかしシャルルは一夏と基本的に一緒にいるようになった。同じ部屋同士だから仕方ないと俺は思った。
だが―――
「シャルル・デュノア改めてシャルロット・デュノアです」
タッグトーナメントが終わり、告げられた事実に頭の中が真っ白になった。苦しみを共有できる男だと思ったやつが実は女、しかも一夏にべったりになっていた。俺が陰口を叩かれ、タッグトーナメントで苦しんでた時も一夏は男装した美少女と同じ部屋でイチャついて落としていたわけだ。しかも一夏を憎んでいたはずのラウラまで一緒になって一夏にアプローチをするようになった。
同じ男なのに、同じ男性操縦者なのにこの違いはなんだろう。生まれつき顔がよくって、幼馴染が天才科学者で、姉が世界王者で、その恩恵を受けて専用機や才能を与えられて、どんなトラブルも解決して賞賛を受けて、関わった女には例外なく惚れられる。
一方の俺は比較対象として毎日陰口に耐え、ひとりぼっち。謎の無人機に命まで狙われた。
どんどん自分がわからなくなっていく。俺が何をした。どうしてこんな目に合わなくちゃいけないんだ。
考えれば考えるほど出口のない迷路をさまよっている気分になり吐き気がしてきた。
臨海学校では篠ノ之束が現れて俺の顔を見ていった。
「お前なんなんだよ?ISを動かせるのはいっくんだけの特権だぞ」
(…ああ、この状況は全部こいつが…)
一夏が人も物も女の子を助ける機会にも恵まれているのはこいつのおかげで、俺が何もないのはこいつにとってどうでもいい存在だから……
もはや怒りすらわかなかった。篠ノ之束も俺に何かするつもりだったらしいが、俺の顔を見て考えを変えた。
「そんな死んだ顔じゃもう何もできないね。せいぜい踏み台くらいの役に立てば?」
踏み台。
その言葉が胸にストンとはまる。
そうか、一夏が主人公で、俺はその踏み台になるための存在なんだ。
臨海学校は結局、一夏が何かの事件を解決してパワーアップし、アメリカ人の美人にキスをされて終わった。
きっと主人公のように強敵に挑んで、都合よく新たな力に目覚めて、劇的勝利で周りから称賛されて、美女を虜にしてめでたしめでたしといったところだろう。ゲームのようによくできた展開だ。
また場面が変わる。俺の見たくないシーンが的確に抜き出されて現れる。
「おりむーお菓子食べる~?」
「うわぁ!?のほほんさん!?」
のほほんさんが一夏に抱き着く。その顔は赤く染まりなんだかうれしそうに見える。
「本音、今日は攻めるわね~」
(ああ…のほほんさんも…)
のほほんさんが一夏にはた目からでもわかるくらいに好意を振りまいてアプローチをかけている。それなのに一夏はいたずらでもされたかのようにのほほんさんの好意に全く反応する様子がない。
(あんなに大勢の女を侍らせて…誰かひとりひとりには向き合わないやつなのに……。そうだよな、一夏みたいなやつならそれも許されるもんな…)
分かっているのにあの光景を見たくなくて目を背ける。
悲しむふりなんてやめろよ、お前は踏み台だろ―――
頭の中でそんな声が響く。
「おい清野、学食行こうぜ」
思考に割り込むように一夏が声をかける。明らかに俺とコイツとじゃあ釣り合わないのにこうやってこいつは絡んでくる。
「今度の学園祭、俺が執事服着るなんてな~。似合わないだろ~」
「いえ、一夏さんならきっと似合いますわ!」
「ははっ、馬子にも衣装かな?俺みたいにモテない男でもいいのかな?」
(モテない…モテない…か……そんなやつにのほほんさんを持ってかれた俺は?)
胸の奥に黒い水がたまっていく。そして、そうやって自分が腐っていくのを喜んでいる自分がいた。
学園祭が終わって少しして誰かの下着を盗んだ疑いで俺は千冬に尋問されてた。
「火のないところに煙は立たん。おとなしく罪を認めたらどうだ。目撃者も大勢いる」
そんなことした覚えなんてない。
「大丈夫だって、勝。俺はお前の友達でいてやるから」
なぜかいる一夏が俺を犯人と決め付けて上から目線で諭そうとする。
「お、織斑先生…清野くんの部屋から…」
女性ものの下着を持った山田先生が部屋に入ってくる。そんなもの俺は知らない。
ああ…なるほど…はめられたんだ…
「清野くん…どうして…!」
山田先生が泣きながら俺に聞く。この状況では山田先生も俺のことを犯人だと思っている。それが何よりも辛かった。
「清野、聞いているのか?」
ああ…もう…
「処分は後日言い渡す。自室で謹慎していろ」
疲れた……
踏み台がなくなったらどうなるんだろう。困るだろうか?余計なことをと怒るだろうか?それとも誰も何も思わないだろうか?答えを見れないのは残念だ。最後にそんなことを考えて、俺は部屋を抜け出して、屋上へ向かった。
――――――
―――
「…さくん……まさくん」
「う…うぅ…」
誰かが俺のことを揺すっている。おかげであの不快な夢から出られた。
閉じた目を薄く開くと本音が不安そうに俺の顔をのぞき見ていた。
「大丈夫…?なんだかうなされてたけど…」
よかった…先までのは夢だった…。今はここが現実…。もうあんな世界には帰りたくない。本音が一夏のものになるなんて、一夏にとって何もかもがうまくいくご都合主義な世界なんてもう御免だ。
息を整えて平常心を取り戻そうとすると何かに引き寄せられ、顔に柔らかいものが押し付けられる。なんだか安心する感触だ。急速に心が平静さを取り戻していく。目線を動かすと俺は本音に抱きすくめられて胸に顔を埋めていた。
「だいじょ~ぶだよ」
本音に抱きしめられながら頭を撫でられる。ささくれた気持ちが本音の母性で安らいでいくとともに女の肌の柔らかさが寝起きの性欲を刺激する。
「よしよし~」
「本音……んむっ」
「あぁん♪おっぱい吸っても出ないよ~」
俺のことを心配してくれる本音に甘えたくてくりくりした本音のピンク色の乳首を咥えて吸う。咥えたまま今度は舌で乳首を舐める。舌先で乳首をピンと撥ねてやると本音は切ない声で啼いてくれた。
「あぁ…んん~…ふわぁっ、まさくんっ、赤ちゃんみたいでかわいいよぉ、もっとちゅぱちゅぱしてぇ」
ぴちゃぴちゃと本音の柔らかい胸を揉みながら先端を舐め続ける。本音の乳首が充血してぷっくりと膨らむのがわかる。心が元気になるのに合わせて股間も元気になる。
「本音の胸…柔らかくておいしい…」
「うん…っあんっ…まさくんが元気になってよかったよぉ…」
「本音っておっぱい大きいよな。んっ…ぷは…何カップくらいあるんだ?」
「え、えっとねえ~、んっ、ふっ、Fカップくらい…っ」
「15歳でFかよ、デカくてスケベな胸しやがって…。本音のこのおっぱいは一生俺の所有物だからな…!」
「あぁんっ違うよぉ、おっぱいだけじゃないよっ、あんっ、私のお口もおまんこもお尻も太腿も髪も、心だって、ぜんぶっ、ぜんぶまさくんのものなんだよっ」
「くくっ、そうかよっ、じゃあさっそくそのまんこを使わせてもらおうかなっ」
「うんっ!まさくんの朝勃ちオチンポ様をハメてくださいっ!」
本音の脚を開かせてガチガチに勃起した朝立ちチンポを本音の中に一気に挿入する。
本音は俺の女だと改めて刻み込むように、一夏よりも、他の男よりも巨大な俺のペニスをズポズポしていく。
「あっ…はぁ…きたぁ…朝から元気でおまんこ馬鹿になっちゃうよぉ…」
「ああ!俺のチンコの形覚えろ!一夏なんかじゃ満足できなくしてやる!」
「あぁん!おりむーのおちんちんなんて入れられたくないよぉ!あっ…あっ!まさくんのぉ…まさくんのオチンポしかほしくないのぉ!」
「当たり前だっ!このチンポ穴は俺専用だ!」
「んひぃ!今日のまさくんなんだか激しいよっ!」
ズボズボといつも以上に激しく腰を振って本音の膣に俺のチンポを覚えさせる。間違っても一夏なんかに本音を渡さないように、俺以外の男のことを考えられないようにセックスの味を理解させる。
今日まだ一発も出してない俺の朝立ちチンポは本音の子宮に、好きな女を悦ばせるために今日の一発目を出したいと先走りを本音の中にこぼしながら訴えてくる。
「本音!今日も中で出すぞ!」
「あぁん!うん!きてぇ!一番搾りザーメン!おまんこに飲ませてぇっ!」
「ぐぅぅ…本音!本音ぇ!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁ!!」
「本音!」
ドプッ!ドピュッ!
俺の色に染め上げるように一番奥でザーメンを解き放つ。濃くてドロドロの精液が本音の子宮をいっぱいにしていく。
「あひっ…ひぃ…いひぃ…」
「あぁぁ…出たよ…本音の子宮を満たしてるよ…」
射精の快楽の余韻に浸りながら恍惚とする。本音は自分のものだと主張するように濃い精子が本音のお腹の中を泳いでマーキングしている。
「気持ちよかったよ、本音…」
「うぅ…ぬかないでぇ……」
本音の中から俺のモノを引き抜こうとすると本音の足が俺の腰に回り抜かせまいとしてくる。
「まさくんの熱いのぉ…もっと感じてたいのぉ…だからまだぬかないでぇ…」
イってトロトロになった顔で懇願される。これは言うことを聞かざるを得ない。俺は抜かないように本音の腰を持ち上げて太股の上に本音を乗せ、対面座位の形を作る。
「ほら、これなら抜けないし抱きしめ合えるぞ」
本音を抱きしめるとスベスベでぷるぷるのおっぱいが胸板で潰れる。本音も力の入らない腕で抱きしめ返してくる。お互いの体温を、存在を感じ合うようにセックス後のイチャイチャを愉しむ。
「あぁ!本音さん…ズルいですわっ」
本音が息を整えるのを待っててあげると傍らから声がする。視線を向けるとセシリアが起き上って俺らが一つになっているのを羨ましそうに見てくる。
昨日ファーストキスと処女を奪ってやったセシリアの体には昨日の情事の痕が残っている。鎖骨のあたりや胸には赤い吸い付いた跡が残り、お腹のあたりには昨日ぶっかけた精子が乾いた痕が残っている。それなのにセシリアの美しさは少しも損なわれないばかりか淫靡な色気が美しさとともに漂う。
「…セシリア、ちょっとベッドから降りて床で土下座してくれ」
「えっ?あ、はい。わかりましたわ…」
命令するとセシリアは躊躇いもなく床に降りて頭を垂れて額を床に着けた。俺は本音と繋がったままベッドのふちに移動すると、セシリアの頭を足の裏で軽く踏んでやる。セシリアは男に無礼な仕打ちを受けているというのに文句ひとつ言わずにされるがまま頭を下げ続けた。
前世で散々俺を見下してくれたセシリアが完全に俺に服従している姿を見ると、改めて自分の全能感に浸ることができる。夢のせいで不安定になった心が嗜虐心で完全に回復する。美人で男好みする体を持ったエリート貴族様が今は俺のマゾ豚性奴隷として跪いている。この事実だけで性欲が湧いてくる。これからもセシリアには俺の奴隷として働いてもらおう。
セシリアの頭から足を離して頭を上げるように命令する。頭を上げたセシリアは嬉しそうなメスの貌で微笑みかけてくる。その美しさに少しクラついた。
「あぁ…清野様に頭を踏んでいただけるなんて…性奴隷として感無量ですわ…!」
「なんだ、頭踏まれて興奮してたのかよ。昨日まで女尊男卑を信条にしていたバカ女とは思えないな」
「あぁん…言わないで下さいまし…昨日までのわたくしは女のなんたるかも分かっていない世間知らずの愚か者でしたの…。清野様に叩きのめされて身の程を教えられたのです。所詮女は男のオチンポの前には手も足も出ない下等種族なのだと。昨夜、清野様にわたくしと本音さん、二人まとめてヒイヒイ喘がせられて身も心も犯していただき、色に染め上げていただきましたの!」
「くくく…すっかり性奴隷の本質が身に染みついたじゃないか。これからは今までの分も奴隷として俺のために働いて償うんだぞ?」
「はい!」
くく…今までの償いなんてコイツに言ってもわからないだろう。だがまあ本人も嬉しそうだしいいか。
こいつの体は前々から最高だと思っていたんだ。しっかり俺に従順につき従って奉仕するなら、いずれあっちの世界で俺に働いた罪は許して、奴隷から愛人くらいまで昇格させてやるか。
「セシリア、お前もこっちに来て俺に奉仕しろ」
「はい、かしこまりましたわ♪」
セシリアは「失礼いたします」と言うと、俺の背中に抱き着き胸を押し付けてくる。
前からは本音の胸が、後ろからはセシリアの胸がムニュムニュと形を変えていく。巨乳美少女二人によるおっぱいサンドウィッチが俺の欲望を過熱する。
更にセシリアは俺の耳に舌を入れるとぴちゃぴちゃと優しく舌を動かしてきた。耳の中を生暖かい舌が動くくすぐったさと、聴覚から奉仕するようないやらしい音が背徳的な気持ちにさせる。
「ねえねえ~まさく~ん。さっきは凄い激しかったけど、何の夢を見てたの~?」
「ん?ああ…いや…あのな…」
「大丈夫だよ~。笑わないから教えて~」
「いや…実は…本音を一夏に取られる夢を見てだな……」
「……なぁ~んだ…そんな夢見てたの~…それであんなに激しかったんだ~」
本音がちょっと不機嫌そうな声を返す。
「そんなの、ぜ~~~~~っっっっったいにありえないのに~」
「んっ…ぴちゃ…そうれすわ…んっ、織斑一夏が清野様より優れているところなんて何一つとしてないのですからそんなことはありえませんわ…んふっ…れろ…れろ…」
「私の身も心もと~っくにまさくんのものだよ~?おりむーなんてまさくんに比べたら床の埃と太陽くらい差があるのにありえないよ~」
「ふふっ、清野様は、操縦者としても人としても、そして男としても織斑一夏…いえ、この世のすべてのオスどもを凌駕していらっしゃいますことをクラスの女子全員が心と体で理解していますから心配なんていりませんわよ?清野様と違って織斑一夏のペニスじゃわたくしたちの膜を破ることすら無理ですし、そもそもお猿さんが人間の女とそんな関係になろうとすること自体ありえないことですわ」
二人の奴隷が俺を心の底からの本心で持ち上げて、俺の大嫌いな一夏をこき下ろしていることに下卑た喜びを感じる。
他の男より優れているというマウンティングは俺の性欲をますます膨らませる。セシリアにも種を蒔きたくなってきた。
「二人とも、シャワーを浴びるか。本音、一度中から抜くぞ」
「あ~ん、まさくんの熱い精子、お腹に馴染んで気持ちよかったのに~」
「羨ましいですわ、本音さん…」
「昨日もあんなに注いだんだからいいだろ。セシリアに風呂での奉仕を教えてやれ」
「は~い」
「まあっ、わたくしにも奉仕を任せていただけるのですか?清野様が悦ばれますように一生懸命に奉仕いたしますわね♪」
本音のまんこからペニスを抜き、二人の奴隷を両手で抱きながら浴室へと向かう。本音の太股に割れ目から溢れたザー汁が垂れてきているのがいやらしい。
浴室に敷いたマットに寝てセシリアの奉仕を受ける。本音の手ほどきを受けたセシリアは熱心に、それでいて嬉しそうに俺に奉仕をする。
シミひとつないセシリアの白く美しい陶磁のような肌が俺の体の上を滑って肉感的な身体で俺を悦ばせる。
セシリアの性奉仕を楽しみながら俺は更なるハーレム拡大のため、考えを巡らせるのであった。
今回はあまり進んでいませんが…
頂いたアイディアが多くて次の展開に少し悩んでいます。
纏まり次第、投稿しようと思います。