※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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エピローグ★

 

とある休日―――

 

 

 

ぐちゅっ、じゅぷっ♥ ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ

 

「あっ♥ あんっ!清野っ、様ぁ!ひぅぅぅっ!?」

 

「うあっ、く、あ…!すげっ…、また出る……!」

 

「あぁっ!大きくっ…!やぁんっ♥ 膨らんでますわぁっ!あっ、イクっ…!イってしまいますわぁ!」

 

「いいぞっ、イけ…!中に出されて、善がっちまえ……!くっ……!」

 

「ひっ…、あ、あぁぁぁぁぁっ!!」

 

俺に腰を叩きつけられ、大きな胸を揺らして啼いてた金髪の美少女・セシリアはシーツをすがるように握りしめ、目を閉じ、背をのけ反る。

 

………びゅっ、びゅるっ…!

 

「ひっ、あぁぁぁ……っ!あぁんっ…!清野様のっ、精液が、わたくしの中にぃ……!」

 

堪えて堰き止めていたザーメンが膨れ上がり、セシリアの膣に遠慮なく注ぎ込まれ、セシリアは高貴な出自とは思えない娼婦のように淫らな声を上げて達した。

排泄に似た快感とともに、俺のペニスからザーメンが注がれ、セシリアの身も心も、いっそう俺好みに染め上げていく。

本来なら手の届かない高嶺の花の美少女が俺と生でセックスをしてアクメしてくれている子のシチュエーションに酔いしれながら精を放つ。

 

「ぁ……くぅん……♥」

 

ぬぷっ

 

「あっ……」

 

セシリアの膣穴からペニスを引き抜き、絶頂して乱れたセシリアを見下して気怠い射精の余韻に浸る。巨根を抜かれ、広がった膣穴から黄ばんだザーメンが垂れ、セシリアの膣内(なか)射精()してやった充実感と独占欲が沸き上がる。

 

「ふふ、お疲れ様、勝くん……♥」

 

余韻を味わう俺の背中から優しい声がして、俺の頭が柔らかいものに包み込まれる。

頬に暖かくて柔らかい双丘が触れ、甘い匂いに包み込まれる。白い女の細腕が背中から俺の胸元に回り抱きすくめられる。

包み込んでくれる心地よい感触にまどろみ、息を整えて部屋を改めて眺める。

ベッドの上でザーメンを垂らして放心するセシリアの脇には、うつぶせに倒れ込んで痙攣する鈴が、ベッドのそばでは黒い長髪を振り乱した状態で箒が座り込んでベッドシーツに顔を埋めて倒れている。俺の視界の隅ではラウラとシャルロットが性器を重ねて抱き合ったまま意識を落とし、互いの性器からあふれた精子が混じり合っている。

 

「セシリアちゃんにもこんなに射精しちゃうなんて、本当、女啼かせでキチクなオチンポ様…♪」

 

「もうっ、弟くんのおちんちん、まだカチカチですよ?射精()し足りないんですか?」

 

セシリアの脇を四つん這いになり、豊満な胸を強調しながら刀奈と虚が俺に迫り、セシリアの白く濁った膣分泌液に覆われ、テカっている俺のペニスに手を添え、優しく上下に梳く。

 

「あら、おちんちんの割れ目からまだ白くてプリプリのザーメン、出てきちゃってる……」

 

「おちんちんシコシコしてあげますからお姉ちゃんのお手々にぴゅっぴゅしましょうね?ほら、しこしこ……♥」

 

「うぁ……っ、いい……」

 

「勝くん、気持ちいいですか?我慢しないで、気持ちいいのに委ねてください……♪」

 

刀奈の細い指が竿を回って優しく握り、前後に扱いて愛撫する。ぷっくりと膨らんだ俺の亀頭に虚は薬指に指輪の嵌まった左手を差し出し、手コキで抜かれる精子を手の平で受け止めてくれる。

射精後の敏感な肉棒に奉仕され、うめく俺の頭がおっぱいに沈み込み、頭を優しく撫でられる。ダメ人間になってしまう。

 

「ん……、真耶のおっぱい、気持ちいい……」

 

「いいですよ。いっぱい甘えてください……♥ 勝くんに気持ちよくなってもらうためにあるおっぱいですから……♥ よしよし……♪」

 

「きゃっ♪」

 

「あんっ♪ 弟くんのかわいい精子……♥ んっ…」

 

優しく俺を抱きしめてくれる真耶のJカップのおっぱいに俺は頬ずりして甘える。俺の頬よりも柔らかい真耶の乳に顔が沈んでいくようだ。甘える俺を真耶は優しく抱きとめ、頭を撫でて甘やかしてくれる。

気が抜け、脱力しきったペニスから精液の残りが漏れだし、虚の手の平を汚す。虚は手の平についた精子を舐めとり、俺に見せつけるように舌でじっくりと転がし、精を嚥下する。

 

「んっ……!あんっ…♪ ぷりぷりで、凄い臭い……っ!んっ…!飲むだけで感じちゃう……っ♥」

 

「はい♪ 勝くん、よく頑張りました♪ 義理のお姉さんに精子飲ませてあげるなんて、とっても偉いです」

 

「あぁんっ♥ ご主人様のオチンポ、精子抜いてあげてもまだ硬ぁい♪ ん~……ちゅっ♥」

 

刀奈が髪を色っぽく掻き上げ、俺の亀頭に口づけして吸い付く。刀奈の温かいお口に愛液の滴ってグチュグチュのチンポが包まれ、性感帯を刺激される。

美少女にハメたばかりなのに、また新しい美少女にセックスを求められ、奉仕してもらえる。柔らかくて気持ちいい女肉に包まれながら、俺はハーレムの快感を噛みしめる。

 

「んっ…、じゅるっ、じゅぽっ、じゅぽっ、ぐちゅ♪」

 

「んっ……、いいぞ、刀奈……」

 

俺は虚と刀奈のサラサラの髪の毛に手櫛を通し、フェラ奉仕の快感を享受する。何度も出したはずなのに俺の精巣はまた次の雌の膣内を求めて精子を製造し、性欲を膨らませる。

ペニスに力が溢れたのを実感し、俺は刀奈の頭を撫でてフェラ奉仕を終わらせる。口を離した刀奈の舌と俺のチンポの間に愛液とカウパーと唾液の混じった糸ができて切れ、刀奈の舌の上に落ちる。俺は真耶の胸の中からゆっくりと立ち上がってベッドを降り、ソファに座って俺がまぐわるところを見つめていた本音と、本音のお腹を優しく撫でる簪のもとへと歩み寄る。

 

「あ……お疲れ様……清野くん……♥」

 

「わは~♪ まさくんのおちんぽ、ギンギンだ~♥」

 

「ああ、でもお嫁さんとイチャイチャしたくなったからちょっとだけ休憩かな」

 

簪は気を使って座る位置をずらし、本音の隣を譲ってくれる。俺は可愛い第一夫人と気の利く第三夫人を両手に抱き寄せる。

 

「本音のお腹、ちょっぴり大きくなったかな」

 

「うん♪ えへへ~、ほら~かっこいいパパだよ~♪」

 

「ふふ……、赤ちゃんも、パパとママに早く会いたいって……♪」

 

本音は少しだけ大きくなった自分のお腹を優しく撫でて話しかける。簪はそんな親友の姿に優しい笑みを浮かべる。

 

「まだ3か月だけど、これからもっとお腹出るのかな?」

 

「うん~♪ おっぱいはね~、ちょっと大きくなってきたよ~。赤ちゃん生むのはまだなのに~、もうミルクあげる準備しちゃってるよ~」

 

「ん…どれどれ……♪」

 

もみっ♥

 

「きゃ~っ♪ パパがおっぱい横取りするよぉ~♪」

 

俺はほんの少し大きく膨らんだ本音の美巨乳に手でつかみ、揉んで楽しむ。乳繰りじゃれる俺のチンポに簪は手を添え、イかせるのではなく勃起を維持させる程度の力加減で優しく愛撫する。心地よい快感が股間からのぼってくる。

 

「ふふ……、本音と清野くんの赤ちゃん、すごく楽しみ……♪」

 

「やぁん♪ かんちゃんも~、まさくんとの子作り頑張って~、一緒にまさくんの赤ちゃん、孕もうよ~」

 

「本音……!うん、私も……本音と一緒に清野くんの赤ちゃんほしい……!今日も頑張ろうね、あなた……♥」

 

簪と本音が二人で手をつなぎ、期待した視線を向けてくる。こんなやらしいおねだり、男として冥利につきる。

 

「ふふっ、これは男の子なら期待に応えてあげないとね♪」

 

「あの……弟くん、私も弟くんの赤ちゃん、孕んであげたいです……」

 

二人の姉も、それに呼応して男の欲を煽ることを言ってくれる。フェラ奉仕とザー飲だけで二人は膣穴を濡らし、俺の怒張に視線が向いてしまっている。

 

「ふふっ、人気者も大変ですね?この学園の女子は皆、勝くんと子作りしたがってますからね」

 

「それは山田先生も同じでは?」

 

「せんせ~も、子作り頑張れ~♪」

 

「ふぇっ、えっと……!」

 

真耶も指輪がはめられた手をこの中でも一番豊満な胸に乗せ、笑いかける。真耶ともたくさん子作りセックスで濃いのを注ぎ続けているので、もうそろそろ孕んでいるだろうが本人の希望もあり、もうしばらくは子作りを続けて子宮を満たしてやる。

 

「それで、本音ちゃん♪ 妊娠したけど体調はいい?」

 

「うん~♪ でもでも~、お腹にまさくんの赤ちゃんがいるって思うと~、いつも興奮しちゃって、体が火照っちゃう~。あと~、ちょっぴり酸っぱいものが好きになったかも~」

 

全裸の美女たちと性器を見せ合い、談笑しながら、俺はテーブルの上に置かれたレモンキャンディーを一つ口に含む。

 

「本音」

 

「まさくん~♥ んっ……♥ ちゅっ」

 

口に含み、唾液でよく溶かしてから本音を抱き寄せ、口移しする。二人で舌を絡め合い、一つのキャンディーを共有する。抱き合い、舌を擦り合わせて甘酸っぱいキャンディーが溶けた唾液を交換し合う。ちゅぱちゅぱと唾液が絡み合う音が立つ。

 

「ん……ちゅ♥ ふぁ~……♪」

 

「んっ……」

 

キャンディーを融かし、濡れ蕩けた舌を離す。口から甘い声が漏らし、本音が抱く力が強くなり、ポカポカする可愛い笑みを浮かべて甘えてくる。

 

「えへへ~♪ ねえ、まさくん、覚えてる~?このキャンディー」

 

「ああ。覚えてるよ」

 

本音の問いかけに俺は即答する。

俺と本音が初めてキスしたときもこのレモンキャンディーを舐めながらだった。

 

「まさく~ん♪ もっともっと~、ラブラブしよ~よ~♪」

 

可愛く甘える本音を愛でながら俺は意識を集中させて改変能力を発動する。

 

【俺と嫁たちは永遠に愛し合い続ける】

 

能力が発動したのを実感し、俺は乱交を再開する。

 

この世の美女を全員独占し、やりたい放題し続ける。

俺は誰も逆らえないこの世界の支配者として君臨し、俺以外の男どもを見下し、欲望のままに女を愛でるのだった。

 




いったん、これを区切りにこの物語は完結です。
約3年間、感想・評価等を下さった皆様に心から感謝いたします。

本当にありがとうございました。
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