インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
設定 メインキャラ
・清野勝①
・主人公。
中肉中背フツメン。運動・勉強等も人並みの凡人。
ただし、性欲は思春期男子の平均以上に旺盛。
女尊男卑の世の中を生きづらいと思いながらもごく普通に暮らしてたのに、束がISの基本設定である『女性しか操縦できない』ルールに一夏という例外を加えたせいで生じた歪みに巻き込まれ、最終的に自殺した。
両親は存命だが、特に出てこない。ストーリー上無駄なので。
好みのタイプはかっこいい女性だったが、辛い学園生活で異性への興味は薄れた。
名前の由来は「性欲が何にも勝ってる」キャラだから
・清野勝②
死んだはずが無敵の改変能力を手に入れて入学式までタイムスリップした男性操縦者。
この能力で自分を無自覚に苦しめた一夏への復讐と、男の本能に従い、最上級のルックスの持ち主が揃っているIS学園の女子を犯しまくることに。
過去のいじめのコンプレックスと強すぎる力を身に着けたせいで性格はひん曲がっている。他人(特に男)を蹴落とすことが大好きなゲスだが、妙に小物臭く、威厳がない。
女性の愛情に餓えてる節があり、包容力のある温和な女性には少し甘い。
シャンプーの混ざった女性の甘い匂いフェチ。体のラインが出るぴっちりスーツフェチでもある。
常に勃起している男性器は回を重ねるごとに能力で増強されていき、最終的に30cmほどの超巨根に変わった。こんなビッグサイズでも女子は改変のおかげで気持ちいいと感じるマジカルチンポである。
最終的にIS学園の全女子生徒と美人の教職員、その他学園外の美女に手を出しまくり、400人近い女性からの愛情を一身に受けるハーレム王に。独占したISと篠ノ之束の後ろ盾により世界を支配する。
使用機体【白式】
もともとは一夏が使用していた専用機。
真っ白なボディにブレードしか搭載してない一点特化の武装。必殺技は自身のエネルギーを対価に相手のエネルギーを消す零落白夜。
……というのは一夏が使っていた頃の話。勝の手に渡ってからは魔改造を受け、別物となった。
白いボディに黒い線のアレンジがされている。相手のエネルギーを無効化する零落白夜はノーコストで発動可能。ブレードやライフルのような基本武器のほか、機械触手も搭載。零落白夜との組み合わせで相手のISの防御を無視して操縦する女性を辱められる。さらに白式のコア人格が操縦者である勝の心身の細かなケアを行ってくれるほか、コアネットワークを経由して他のISコア人格に干渉し、相手のISを思うのままに操れるほか、コア人格経由でリンクしている操縦者の洗脳も行える。
・布仏本音
今作のメインヒロイン。のほほんさん。
Gカップ。
好きなものはお菓子。モットーは皆仲良く。
改変により、勝に惚れて処女を喪失。勝のはじめての女になる。勝と性交を重ねる度に勝にますます惚れ、勝のためなら何でもするほど愛情を抱くようになる。
ふだんはのんびり、おっとりだが、勝が関わると密かに本気を出す。勝に喜んでもらうためにセックスにも意欲的。他の女性と比べても、勝に喜んでもらうという点ではセックスのテクニックは随一。勝の喜ぶ場所を知り尽くして奉仕してくれる。勝曰く、甘い匂いがして可愛い。胸も膣もふわふわで柔らかく気持ちいいとのこと。
好きなプレイは正常位でイチャイチャセックス。勝を感じられるため中出し好き。
更識簪とは幼馴染の親友。二人して清野と関係を持つようになってからは3Pも好むようになり、バイセクシャルの気も。
勝と一番多くセックスをした女性で、最終話で勝と結婚し第一夫人に。
結婚後も、「大好きなまさくんの凄さにみんなも気づいてハーレム入りしてくれれば幸せ~」と変わらず思っている。
使用機体【九尾の魂】
九尾の狐をモチーフにした本音の専用機。デザインは簪が、スペックは勝が改変能力で作った。勝が本音のために手をかけたため反則性能をほこる。シールドエネルギーが無限で本音を傷つけることが不可能であるなど、勝の白式がもつ零落白夜以外では倒すことが不可能。
白式に次ぐ強さの機体。
・山田真耶
1-1の副担任でメインヒロイン2。
Jカップ。
童顔巨乳の美人教師。温和で親しみやすい性格から生徒からの人気も高い。
辛いとき生徒と一緒に悩んであげることが教師の務めという信念がある。
やや妄想癖があり、改変により勝に惚れてからは生徒相手と言う背徳感もあわさり、自慰にたびたびふけっていた。
勝への性教育が当たり前の世界に改変されてからは、勝の希望もあり、実質、主担任に。生徒への性指導は勝との経験と、エロ漫画で予習していた。
好きな人には尽くすタイプで、好きな性行為は騎乗位とパイズリ奉仕。
エンディングでしている指輪は専用機の待機状態で、第二夫人となった結婚指輪でもある。
実はエンディングですでに孕んでいるが、勝ともっと子作りするためにギリギリまで妊娠検査が陽性だったことを隠している。
踏み台にされていた主人公にも優しくしてあげるキャラをメインヒロインにしようと構想した結果、本音と真耶がメインヒロインになった。