インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
主人公が義理のお姉ちゃんにただただ甘やかされる話
「よしよし、弟くんは今日も頑張りましたね♪ お姉ちゃんがい~っぱい褒めてあげます♪」
「わ~い♪」
とある秋の日。盤石なハーレム王国を築き上げた俺様は俺の永遠の楽園になるこの学園のリフォームを手掛けていた。
世界中から集めて選りすぐりの美女・美少女たちと世界の支配者である俺様が毎日毎日セックス三昧の生活を続けていくのだから、その住まいであるこの学園もより素晴らしいものに変えてあげようというわけだ。
これからIS学園は単なる学園ではなく、俺の性奴隷を育成し、俺と俺の女たちが幸せにいちゃラブセックス生活を送るアルカディアとなるのだ。
そのために学園施設のほかにもリゾートビーチやレジャープール、遊園地、フラワーガーデン、高級ホテル等々、学園の皆から要望を募り希望が出た施設を能力を使って一瞬で建造していた。
俺が強く願って手をかざすだけで海から大地が隆起し、その上に建造物が組み立てられていく。真面目に建築しようとしたら年単位での工事と億単位の金が必要なのに俺の力なら数秒で終わりだ。
ほんの数分で要望が出ていた施設が学園に増設された。……学園の敷地が広くなってしまったが、今や全員が専用機を持っているんだし移動時間も気にならないだろう。なんなら各施設にゲームみたいにワープ装置でもつけておくか。
こうしてできた新たな施設を、俺はこれもまた新たに建造した高級ホテルの最上階地上200mのスイートルームの窓辺に置いたベッドの上から見下してほくそ笑む。
最高の絶景を秘書として建造のサポートをしてくれた虚に甘やかされながら俺は他の生徒より一足先に楽しむ。
ベッドの上の俺と虚は当然のように裸で、スイートルームの使い心地をさっそくチェックしている。
ベッドの上で俺は虚のふかふかのおっぱいで抱きしめられて甘やかされている。こんな優しくて美人で巨乳の義姉にダメになるまで甘やかされてセックスもしてもらえる。最高の生活だ。
虚の胸の谷間に顔を埋めて甘い女の人の香りを楽しみながら胸をまさぐる。虚のFカップの美巨乳が頬に当たり、包み込む手の中で形を変える。裸で義姉のおっぱいに甘える俺を虚は嫌な顔一つしないどころか甘えられるのが嬉しそうに微笑んで俺を抱きしめてくれる。
「弟くんが頑張って作ってくれた施設はさっそく明日から開放して皆さんに使ってもらいましょうね。きっと皆さん喜んでくれますよ♪ あんっ♪ もぅっ、こ~ら、いきなり乳首イジメたらびっくりしちゃいますよ?」
「ごめんなさ~い♪ 虚のおっぱいが気持ちよくって、つい」
「も~、仕方ありませんね♪」
虚のフカフカおっぱいの先にある綺麗な桜色の乳首を指で摘まむと虚は甘い声を漏らして身を震わせる。その声だけで凄くムラムラしてしまう。
いきなり乳首を攻められても虚は叱ってるとは思えないくらい優しく注意して、結局「仕方ありませんね」で許してくれる。本当に最高のお姉ちゃんだ。これは本音もあんなに可愛くていい子になるわけだ。お姉ちゃん最高。
「虚~、ん~~っ」
「きゃっ!あんっ♥ こ、こら~」
そして俺は、そんな素敵なお姉ちゃんの綺麗な乳首を口に含み、おっぱいをしゃぶる。
どこまでも手が沈み込む柔らかい乳房と対照的に、ピンク色の乳首は少し硬く、ツンと上を向いている。これは本能的にしゃぶりたくなってしまう。
「ん……、虚のおっぱい……ちゅう……」
「やっ、んっ……!」
虚の乳首を舌で転がし、口をすぼめて吸う。少しずつ乳首が硬くなり、虚の口からエロい吐息がこぼれる。虚の感じた声に俺のチンポがムクムクと膨らんで大きくなる。
「あ……♥ まったく、弟くんったら……♥ おちんちん硬くしちゃって、お姉ちゃんが慰めてあげますね?」
「んぁ……っ」
俺のチンポが大きくなったのに気づいた虚の手が俺のチンポへと伸びる。竿を綺麗な細指が回り、柔らかい手の中で包まれる。
「ふふふ♪ 大きくなあれ♪ お姉ちゃんのおっぱいにたくさん甘えておちんちん気持ちよくなりましょうね」
「ん……、虚……あむっ」
「んっ……♥ ほら、しこしこ……♪」
俺たちしかいないホテルは静寂に包まれ、胸を吸われて喘ぐ虚の声だけが時折響く。義姉のふかふかおっぱいに甘えながらされる手コキは最高で、超巨根に改造された俺のチンポがみるみるうちに反り返り、虚の手の中から飛び出る。
「ん……♪ 弟くんのおちんちん、凶悪すぎです……♥ こんな太くて硬いおちんちんで突かれたらどんな女の子も堕ちちゃう……♥」
「あぁ……、気持ちいい……、美人で優しいチンポ好きのスケベお姉ちゃんの授乳手コキなんて……、全世界で俺だけの特権だ」
「んっ、はい……♪ お姉ちゃんのおっぱいは弟くん専用ですよ♪ あんっ♥ この素敵なおちんちんでたくさんの女の子をしもべにしちゃうなんて……素敵です…♪」
虚の優しい手つきで撫でられる俺のチンポの先からカウパーがあふれ出し、虚の手に垂れ落ちる。虚はそれにも嫌な顔一つせずほほ笑んでグチュグチュと音を立てて手コキを続けてくれる。
「おちんちんのさきっぽから濁ったおつゆが溢れちゃってますよ?気持ちいいの、弟くん?精子ぴゅっぴゅっしたい?」
「うん……、虚にぴゅっぴゅして気持ちよくなりたい……」
「はい、どこに出したいですか?このままお手々に?それともおっぱい?」
「おまんこ……、虚に中出ししたい……!」
「きゃっ♪」
先走りが垂れるほどに興奮して勃起したペニスが女を抱けと俺に訴える。俺に乳首を吸われて色っぽく顔を赤らめる義姉にこの獣欲をぶつけたい。この学園を一望できるこの絶景を前にお互いに幸せになれる中出しセックスを決めたい。
俺は本能のままに虚をベッドに押し倒し、虚の柔らかい太ももを掴んで脚を広げさせていた。
「ああ……虚のおまんこ……っ」
「んっ……、弟くん……、そんなまじまじ見ないで……」
「ふ~っ」
「きゃっ……!」
仰向けに倒された虚の脚を広げ、陰毛に覆われた女性器に指を添わす。ぷにぷにのマン肉に指が埋まり、そのまま割れ目を広げるときれいな膣肉が現れる。姉の綺麗で淫靡な女性器を凝視し息を吹きかけると、虚は体を大きく震わせ、切ない声を上げた。
アソコをヒクつかせ、甘い声を上げる虚の痴態に興奮がさらに高まる。俺は虚のアソコに舌を入れた。
「きゃあんっ!あぁっ……!」
(エロい匂い……)
膣肉に舌を添わせると虚は大きい声で啼き、背を反らす。蠢く膣穴から雌の匂いがして俺を昂らせる。
「ん……、虚のまんこ……、んく、れろっ」
「あっ、あんっ!舌がっ、入ってぇ……んっ、あっ♥」
ちゅ、ちゅく、ぴちゃ……
俺の舌が温かい肉ヒダを舐める。ザラついた天井が舌と擦れて虚は身を震わす。膣奥から温かい粘度のある蜜が垂れてきて舌に絡む。濃厚な雌臭のする愛液が膣穴を濡らして虚の性器を潤ます。
クラつきそうなほど濃厚な雌の香りを覚え、俺は虚の股を愛撫する。
「んっ、んっ、ちゅ」
「あっ、やだぁっ、きゃんっ…!弟くんの舌が、んっ、お股擦れて、おかしくなっちゃう……!」
太股に顔を挟まれながら姉の性器を舌でほぐす。虚が喘ぐたび、俺のチンポが脈を打って目の前の雌を捧げろと訴えてくる。俺のこの巨根を、虚の膣が優しく包んでくれるように、俺は丁寧に天井に舌を擦らせて愛液を集めて嚥下する。トロトロで熱い蜜が舌から鼻に通り、俺を欲情させる。
「ん……、はぁ……!」
「あっ、出てっちゃ…やだぁ……」
奥から蜜が溢れて舌で掬いきれなくなり、舌を抜いてあげると達しそうになっていた虚は切なさそうに声を上げる。
眼鏡の奥にある目を潤ませ蕩けた貌をした虚は、乳首はツンと上を向いて硬くなり、汗ばんでいる。膣からは愛液が垂れ落ち、荒い息を吐いて体を疼かせている。
姉のあられもない姿に頭の中が性欲で満たされる。
俺は体を起こし、勃起したチンポを虚に突きつける。血管が浮かんだチンポが股から虚の臍まで伸び、挿入すればどうなってしまうのかを虚に分からせる。
「ぁ……♥」
虚は突きつけられた俺のモノを見てうっとりと声を漏らす。期待した目で俺の肉棒を見つめる可愛い姉とますますセックスがしたくなる。
「虚……、俺セックスしたい……」
「……はい……、弟くんのカチカチのおちんちん、お姉ちゃんのお股に入れていっぱい気持ちよくなって……♥」
虚は優しい笑みを浮かべ、自分から指でアソコを広げて俺を誘う。
据え膳食わぬはなんとやら。こんな綺麗なお姉さんにおねだりされたら当然美味しくいただく。
虚の股間にペニスを押し当て、挿入する。
「あん……、弟くんの……おっきい……♥」
虚の濡れた膣穴を俺のチンポが押し広げ、中に入っていく。太い肉棒が肉ヒダに強く擦れて性感帯を刺激する。虚の膣肉も俺の肉棒に絡まり、きゅうきゅうに締め付ける。温かい肉壁にチンポが包み込まれ、挿入するだけで気持ちがいい。
「ん……、あん……♥ 弟くんのが入ってきてる……♥ あぁん……」
「ああ…、虚の感じてる顔、エロい……。挿入れるだけでもうこんなにトロトロで熱い……」
「あっ♥ きてっ、ん……!奥までっ届いちゃう……っ」
「くっ、うあぁぁ……!」
「んんっ……!」
虚の腕が堪えるように俺にしがみつく。俺は腰を前に突き出し、虚の中にチンポを埋める。虚は奥まで俺の物を咥えこみ、入れただけで軽く達した。
ヌルヌルの肉が奥まで締まって俺の精子を絞ろうとする。
「うぁ……っ、入ったぁ……!」
「あっ、あぁ……!んっ、奥までおっきいのっ、きたぁ……っ、んっ」
虚は俺に腕も脚も絡ませて抱き着いて密着する。俺は押し付けられた汗ばんだ虚の柔らかい体を堪能しながら虚のおまんこが俺のチンポに馴染ませる。
奥まで入れられた虚のおまんこがウネウネと蠢いてヒダが竿の形を覚えて密着してくる。
「はぁ、はぁ……」
「はぁ、はぁ……んっ……♥ 入ったよ……弟くん……、うんっ♥」
「うあ、虚のおまんこ、俺のチンポ全部咥えてる……」
「うんっ♪ 弟くん……、動いて……?お姉ちゃんの濡れちゃってるえっちなアソコでおちんちん気持ちよくなってっ、あんっ♥」
奥まで貫かれた快感に耐えて虚は俺を安心させようと微笑み、おねだりしてくれる。
お姉ちゃんの優しさに感動した俺はゆっくりと腰を動かしてチンポを膣肉に擦り付ける。濡れほそぼったアソコがペニスに擦れ、快感を生む。
「くっ、虚……!」
「んっ…!あ、あんっ♥ 弟くんのっ、んっ、太いのが動いて……っ」
妹の本音とはまた違う気持ちよさで俺のチンポが扱かれて、性感帯が擦れ合う。
ズポズポと腰を振り、ピストンすると虚の声がどんどん甘く染まっていく。
虚のアソコは俺のモノを優しく包み込んで、締め付けてくれる。擦れ合う性器から快感が昇ってきて、一体感を覚える。
「うく、んっ…!」
「あ♥ あんっ♪ 気持ちいい?あんっ、弟くん……?んっ…、あんっ♪」
「ああ、すっごく気持ちいい……虚のおまんこは最高だよ」
ぱちゅんっ!
「あんっ♥ 本当?んっ、弟くんに喜んでもらえてお姉ちゃん嬉しいな、やんっ♪」
嬉しそうに俺のチンポを受け入れてくれる虚に俺も嬉しくなる。
ぬぷぬぷと二人だけのホテルでゆっくりと腰を振って快楽を貪り合う。
「虚……俺、もう……」
「あひっ、あん……♥ いい、です……あん…、出して……お姉ちゃんのおまんこに……あっ♥」
「うぁ、……くぅ…」
「あ……♥ あん……おっきく……んんっ……!」
「う……っ」
………びゅるっ…!
「あっ、あんっ……!!んんっ……、あ、熱い…っ!ん……っ!!」
「う、あぁぁ……っ!」
じっくり高め合うスローセックスで俺は精を一番奥で放つ。虚は身を震わせ、俺の精液を生で受け止めてくれる。
「あ……♥ ん……っ、凄い……弟くんの精子……、気持ちいい……っ♥」
「くぅ……、こんな優しいお姉ちゃんが生でやらせてくれるなんて……、最高すぎ……!」
「ん……♥ もう、弟くん……?弟くんはこの世の女の人を誰でも好きにしていいのよ?お姉ちゃんだって弟くんがお願いしてくれたらいつだって、えっちしてあげるから」
「虚……んっ……」
子宮に直接精液をかけられ、達した虚の顔には汗が浮かび、頬も火照って色っぽい。
射精後の気怠い脱力感の中、虚は俺のことを抱きしめて頭を撫でてくれる。甘々なお姉ちゃん最高です。
汗ばんだ体で抱きしめ合いながら、俺たちは改めて窓の外の絶景を見る。
「でも、空と海が本当に綺麗ですね、弟くん?」
「ああ。夜になったら夜景も綺麗かな?」
「あっ、それはいいですね♪ プレオープン記念ということで、本音や楯無様、皆さんをお呼びしてパーティーでもしましょうか?」
「パーティー……、それならこの最上階でお気に入りの女子を並べて乱交パーティーなんていいなぁ」
「ふふっ♪ お姉ちゃんにこんなに出したのに、もうエッチの話ですか?お姉ちゃん、怒っちゃいますよ?」
甘々な虚は怒っても全然怖くないどころか可愛らしい。
我慢できず、俺は虚を押し倒して第2ラウンドに突入した。
本作品とは全く関係ありませんが、短編を書きました。
よろしければどうぞ。