インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
別に本作は真面目な作品でもシリアスな作品でもない、勢いで書いている作品ですのであまり深く考えず頭空っぽにしてお楽しみください。
セシリアと本音のソーププレイを楽しんだ俺は予定通り、おねだりしてくるセシリアの子宮に精を放ち、改めて性奴隷として種付けの悦びを体に教え込んだ。
シャワーを浴び終えた俺は朝食をとりながら今後の計画を練る。
この一週間でクラスの女子はほぼ全員が俺の奴隷に堕ちた。ならこれからはクラスの女子たちを可愛がりながら、他のクラスの女ともセックスしてハーレムを広げていく。いずれこの学園の女全てが俺に跪くと思うと笑いが止まらない。
「えへへ~♪まさくん嬉しそ~」
「うふふ♪きっとわたくしどもでは想像も及ばないような淫らで素晴らしいことを考えていらっしゃるんですわ♪清野様、お次はフレンチトーストですわ、んっ…」
「せっしー、もっと咀嚼してあげなきゃだめだよ~。次はオレンジジュースだね~?」
今日は学食よりも部屋でゆったり食べたい気分だったので自室で食べることにした。時間には余裕があったのでベッドで寝ころびながらこの間試した口移しの食事を本音とセシリアにやらせた。二人が口に含んだものを俺の口元に運ぶたびに、二人の胸や太ももがむにゅむにゅ触れてくる。二人の唾液の混じった食事を食べながら方針を定めていく。
「まさく~ん、デザートだよ~」
「今日のデザートは本音さんのおまんこ汁と…」
「せっしーのバキュームフェラ奉仕だよ~」
本音のピンク色の膣肉がゆっくりと俺の顔の上に降りてくる。俺にとって本音の愛液は最高のデザートだ。いやらしくピクピクと蠢いている膣肉にしゃぶりつく。俺のチンポもセシリアの温かい口でしゃぶられ、じゅっぽじゅっぽと激しく吸い付かれる。
女の膣から直接啜る愛液っていうのはどうしてこうも美味しいのだろうか。本人の美しさに加え、倒錯的な膣肉の色や喘ぎ声、ほのかな温かさがそうさせてるのかもしれない。その中でも本音の愛液は愛する女のものということもあり何よりのご褒美だ。
「あははぁ、まさくんのせいでいっぱい感じて、いっぱいえっちなジュース出ちゃうよ~」
「んっく、じゅぽっ、じゅるっ!じゅっぽ!」
トロトロの本音の蜜を啜り、セシリアの激しいフェラを愉しむ。精子が製造され、股間を固く、大きく変えていくのがわかる。セシリアの吸い付きと口の上下がどんどん激しくなり、股間の脈打ちが激しくなる。限界まで膨らんだペニスがセシリアの口内で濃いザー汁を解き放つ。
セシリアと本音の丁寧な奉仕で食欲と性欲を発散させ、この学園の女どもで更なる性欲発散を目指して準備を始めた。
――――――
―――
「というわけで…一組の代表は清野くんに決定しました!」
「「「「「清野くん!頑張ってーーー!!!」」」」」
結局、二人の奉仕に身を委ねていたら遅刻ギリギリになってしまった。別に遅刻しても問題はないのだがクラスの女子のこの声援を浴びたかったのでちゃんと時間通りに登校した。
山田先生が発表をすると昨日パーティーまでしたというのに女子たちは精一杯のエールを送ってくれる。女たちに崇められるとますます女を犯したくなる。最近はセックスのことくらいしか考えていないが、それが許される立場なので問題はない。
朝のホームルームが終わるとクラスの女子がセシリアの周りに集まり、質問攻めにする。
「ねえねえ!オルコットさん!昨日はあの後、シタんだよね!?どうだった!?」
「昨日セシリアさん、すっごい露出の多い気合入ったローブで歩いてたよ。エッチで…見てる方がドキドキしちゃった♪」
「し、静寐さん…言わないで下さい…は、恥ずかしいですわ…」
「へえ~、見たかったなぁ」
「それでそれで!はじめてはどうだった!?」
「凄く…気持ちがよかったですわ…」
「「「「「おお~!!」」」」」
「清野様のたくましいオチンポが…わたくしの初めてを奪っていって……あぁ…身体だけでなく、心まで…犯していただきました…」
「はぁ!!?」
セシリアの素晴らしい猥談が男の声によって中断させられる。俺ではないので当然発したのは一夏だ。つーかもう復帰できたんだな。ISの防御機能って凄いね。
「はぁ………なんですの?織斑一夏?」
「っ…今の会話って…」
「まったく…デリカシーというものが本当にないのですわね…どうして彼氏でも何でもない男にセックスのお話をしなければなりませんの?」
「織斑くん……最低だよ……」
「っ…てめえか……!」
一夏の視線が俺の方を向き睨んでくる。きゃーこわい。
「クラスのみんなとそういう関係になったり…複数の女に手を出してるのにみんな何も文句を言わなかったり…セシリアまで…ありえねえだろ!?…いったいどんな卑怯な手を使ったんだよ…!」
「そういう関係ってどんな関係?股開かせてセックスする関係のこと?」
「なっ…!?」
ド直球の返しに一夏はうろたえる。まあ、クラス全員が同じ男に惚れてハーレムを認めてるなんて普通はありえないよな。しかも自分以外の男になんて。
…あれ?どっかで聞いたことあるぞ?……まあいいや。
俺は一夏に見せつけるようにセシリアの腰を掴み自分の方に抱き寄せる。セシリアもウットリと俺の肩に頬ずりを始めた。
「ぁんっ、清野様…♪そんな見せつけるように…」
「別に何も卑怯なことなんてしてないけど。それに、俺とセシリアがそういう関係になったとしても、お前に口出す資格なんてあるの?」
ニヤニヤと見下しながら言ってあげる。俺からすれば『複数の女に手を出してるのに文句を言われない』っていうのはお前にだけは言われたくないんだけどな。複数の女を常に侍らせてキープしても更に女を捕まえてたお前には。多分こいつはこの世界でも中学あたりで同じことをやってると思う。
一夏の顔が怒りで赤く染まっていく。ここまで言っても手は出されないあたり、許される改変は
トドメに見せつけるようにセシリアの唇を奪い、一夏にも見えるように舌を絡めあう。
「あ…れろ…ちゅ…んっ」
「て、てめえ!!」
やる気になったところ悪いけど後ろを見た方がいい。君の大好きなお姉さんが出席簿を振りかぶってる。
パァンッ!!
「何を騒いで殺気を出している」
「ち、ちふ「織斑先生だ」」
パァンッ!!
あ~あ、学習能力ないねえ。
「はぁ…、織斑、お互いに納得の上の人様の事情に無理に首を突っ込むとは無礼だと思え。清野はそういうのが許されるんだ」
「ちふ…先生まであいつを庇うのかよ!?」
「……いい加減にしろよ、織斑」
千冬が睨むと一夏はひるんで口を慎む。正論を言ってる弟を黙らせて間違ったことをしている他人を庇うなんて千冬は屑教師だなぁ。
「織斑、黙ってさっさと席に着け。授業が始まる」
「…くそ……っ」
「すまないな清野…うちの馬鹿が…」
「先生、許してほしいですか?」
「え、あ、ああ…」
「そうだな~、じゃあ先生にはこれから一週間はスカートの下に何も履かないで過ごしてもらおうかな」
「な!?」
「え?いいでしょ?迷惑かけられたんですから。それと俺は被害者ですからね。俺が許すまでは授業中に何してても口出ししないで下さいね」
「うっ…し、仕方ないな」
ものすごく支離滅裂な理論だ。しかし、千冬は一夏が迷惑をかけた負い目からか承諾してくれる。これで授業中もセックスし放題だ。
「ほら、早く脱いでくださいよ」
「っ…わかった…」
「お、おい!?ちふ…織斑先生!!?」
「黙ってろ!お前はしばらく頭を冷やせ!」
「っ……」
そりゃあ姉がいきなり生徒の言いなりになってノーパンになったら動揺するわな。さっきから一夏は正論しか言ってないが、クラスの女子も実の姉も一夏の方を非常識扱いだ。
まあ、一夏も味わってみるべきだよ。自分は悪くないのに冤罪をかけられる気分を。
プルプル震えている一夏から視線を外す。目の前では千冬がタイツを脱ぎ、紺色の大人びたランジェリー下着を脱いでいる。
「先生のそのパンツは俺が没収しておきますね」
「う…うぅ…スースーする…」
脱ぎたての下着を俺に手渡す
「先生はいつもこんなスケベな勝負下着履いてるんですか?男に飢えてるんですか?」
「べ、別にいいだろう…」
「ちゃんと答えてくださいよ」
「っ…!う、飢えている……男と付き合ったことなんてないから…」
へぇ~…哀れな女なんだな。その美貌と実力で世界中から崇拝されて、男どものオカズにされてる女が実は男日照りで一人でオナってるなんて。
千冬のタイトスカートから肉付きのいい太ももが晒される。スカートの裾を抑えて伸ばすようにしながら千冬は授業を始めるべく教壇に上った。
(さて、このパンツどうすっかな)
俺もいったん席に戻って考える。今俺の手元には、世界中の人間が羨ましがる
(…とりあえず臭い嗅ぐか)
千冬のパンツをとりあえず被って臭いを嗅ぐ。なんというか…籠るようなメスの香りがする。上手いたとえが見つからないが、大人の女のムラムラする香りだ。まだかすかに残るぬくもりと臭いを堪能する。下着のクロッチの部分に舌を這わせて味の方も試す。…流石に朝一だけあってあまり味はしなかった。とりあえずこのパンツは今日一日ハンカチ代わりにでも使おう。
パンツをポケットにしまってメモ帳を代わりに取り出す。
(さて!今日もセックスしまくりますか!)
この間の時間を操るスキルはなかなか便利だった。とっさに使える能力というのは応用が利くし、いろいろな能力が使えるなんてなんだかゲームみたいで男のロマンが擽られる。
というわけでいくつか能力を身に着けようと思う。この改変能力は肉体改造・常識改変・超能力・アイテム入手・行動管理と本当に何でもできる。とりあえず、便利な能力をどんどん生み出して試してみよう。
――――――
―――
俺は席を立ち教壇に上がる。授業中にこんなことをしているというのに千冬も一夏も女子たちも何も反応をしない。そのまま千冬のスカートをめくり性器を露出させる。黒い茂みの下にある女性器を間近でまじまじと観察をして息を吹きかけてやる。
「んっ…ふっ…」
微かにだが千冬が吐息を漏らして反応する。
今、試している能力は、俺とその周りのことに誰も違和感を認識しなくなる能力だ。授業中にこうやってセクハラを始めても誰も反応しないし、俺のせいで千冬のスカートがめくれても誰も気にしない。俺は千冬に後ろから抱きついてスーツ越しに胸を揉む。さらにズボンのファスナーを下ろしてチンポを露出させて千冬の股と太ももに擦りつける。ここまでやっても文句はどこからも出ない。ブリュンヒルデのおっぱいはスーツ越しでも大きさがよくわかるいいおっぱいだ。このまま直に触ってやってもいいが…
「あっ…あんっ…」
千冬の気分も盛り上がってきたところで千冬のことは放置しよう。ノーパンだと愛液垂れたらすぐバレるから気をつけろよ。切なさに身をよじってろ。
俺はセシリアの机の上に移動するとセシリアの頭を掴んで口にチンポを突っ込んで乱暴に腰を振った。
「うぶっ!?んんんっ!!おごっ!おえっ!」
下品な悲鳴を上げてセシリアが苦しむ。セシリアが悲鳴を上げても周りは誰も気にしないで山田先生の授業に集中している。
「いいぞ!セシリア!お前の喉、気持ちいいぞ!」
「んんっ!!?ヴッ!」
「ああ!出るぞっ!」
「んっ!!?んんんんんっ!!」
セシリアの口を使ったオナニーが気持ちよくて射精してしまう。セシリアの食道に直接特濃ザーメンを注ぎこむ。
「えほっ!こほっ!」
口からチンポを抜いてやるとセシリアは苦しそうに咳き込む。教室はセシリア以外静かなままで俺が席を立っていることにも気づいていない。試してみたが便利な能力だ。しかもこの能力は特定の相手にのみ正常に認識させたりと応用が利くようにできている。試しにセシリアにだけ俺のことを認識できるようにしてみる。
「おいセシリア」
「けほっ!え…せ、清野様!?いつの間に…!?」
うん、いいリアクションだ。
「ああ、今お前の喉に俺のザーメン出してやったから感謝して胃袋のザーメンを感じろよ」
「えっ!?ザーメンを…!?あ、ありがとうございます!!」
混乱しながらもお礼を言えるあたりすっかりマゾ肉精液便器だな。
「さてと、俺はちょっと他のクラスに遊びに行ってくるから」
「まあ…性奴隷を増やしに行かれるのですね……流石ですわ♪…お気をつけていってらっしゃいまし…」
セシリアに見送られて俺は授業中の教室を堂々と出ていった。
――――――
―――
「お邪魔しまーす!」
ガラガラと1-2のドアを思いっきりあける。しかし、生徒も教師も誰一人としてこちらに気づく様子はない。教壇の上では数学のエドワース・フランシィ先生が講義をしている。カナダ出身の美人さんで手足がスラっとしていて女優みたいにスタイルがいい。
さて、このクラスでも新しい能力のテストをさせてもらうかな。俺はまず催淫能力を発動した。これはその名の通り、対象の体を疼かせ、ムラムラさせる能力だ。対象や強弱を設定することができ、今はこのクラスの女全員を対象にした。
「…というわけで、この間やった公式を使うことで三次式の因数分解ができて……んっ…!?」
「んっ…はぁ…ふぇ…?」
「じゅ…授業を続け…んん…ますね…」
俺が力を使うと先生も女子生徒もモジモジと股間を擦りながら息を荒くする。全員が急に自分の体調が変化したのに困惑している様子だ。
俺はフランシィに近づき、ゼロ距離でその美しい顔を眺める。生徒とはまた違う大人の美しさというものを感じる。セシリアも15歳とは思えない色気を持っているが本当のアダルトの魅力はまた一味違う。要するに、若いのも大人っぽいのも美女ならどっちもいける!っていうことだ。
彼女の頬に舌を伸ばし、這わせる。少ししょっぱい味が肌から伝わってくる。腰を抱き、穢すように頬を舐め続ける。ヌルヌルと俺の唾液が顔を汚していく。フランシィからは大人っぽい香水のいい匂いがする。生徒が使っているものとは少し違う高級な香りだ。
どうせ気づかれないのでもう少し調子に乗ろう。舌を戻してさっきよりも切ない吐息を漏らしているフランシィの耳元に口を近づけ淫語を連発するセクハラをする。
「先生……先生のほっぺ、スベスベでプニプニでおいしかったですよ…。今から先生の教え子にチンポハメて、処女マンコ犯してアヘアヘよがらせますね…。先生のことも俺用のオナホールにしてあげますから楽しみにしてくださいね」
さてと…2組もなかなか綺麗どころが揃っているな。名前は知らないが真ん中の席のエロいスタイルの金髪生徒とかかなりキテる。ぜひ性奴隷にしてあげたい。
彼女の席に近づき、顔を掴んでこちらを向かせてディープキスをする。くちゅくちゅと舌と唾液が絡み合う音が響く。唇はプルプルと瑞々しく柔らかい。
「ぷはっ」
「ぷはぁ…上の口はなかなかいい味だな。下の口の味も試させてもらおうかな」
そのまま彼女のスカートの中に顔を突っ込み探検する。白い太股はなかなか肉付きがよく頬を寄せると程よい弾力で押し返してくる。とりあえず太股に吸い付いてキスマークをつけてやる。スカートの一番奥では、肌触りのよさそうなベージュのパンツが土手のマン肉で盛り上がっていた。
スリスリと太ももを手で撫で、柔らかい肉付きを感じながら脚を開かせる。パンツが俺の目の前で無防備に晒される。そのまま鼻からパンツに顔を突っ込み、アソコの香りを楽しむ。
「んんっ……はぁぁ…」
甘酸っぱい女性器の香りが鼻腔に広がる。俺の鼻息にシンクロして彼女の堪えるような吐息が漏れる。鼻先でマン肉プニプニつついてやると少しずつパンツが湿っていく。
「んん…どうしてぇ……」
「はぁ…はぁ…なんかへんだよぉ…」
クラスの女子たちも変なのは自分だけでないことに気づいたようだ。切なくてセックスがしたくてたまらないだろう。そろそろ目の前のおまんこにも一旦お別れしないとな。
俺はすっかりえっちなシミができてしまったパンツを横にずらしてよだれを垂らしているクレバスと対面する。溢れる蜜を吸い取ってくれてたパンツを失ったトロトロとあふれ出る愛液は温かく糸を引いて太ももからスカートへと垂れていく。俺は割れ目に舌を無理矢理ねじ込んで膣を犯す。
「んふぅ…ぁぁぁぅん…いひぃ…」
じゅっぽじゅっぽと舌が出入りして分泌される白濁の蜜を集めていく。温かく蠢く膣圧が舌を程よく押し返してくる。入口の少し上のあたりを舌先でコツコツとノックしてあげると愛液がたくさん零れてくる。
ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…
「あっ!やっ!やぁぁ!っんんんん…!!」
(あっ、イっちゃったんだ)
クンニでイかせたところで、スカートの中から脱出し、べとべとの口元を千冬のパンツで拭く。教室を俯瞰すると先生も生徒も身を捩らせて体の疼きに耐えていた。
「さぁて、そろそろ思いっきりドカンとヤらせてもらいますかね」
俺は教壇の上に立つとこのクラスへの認識阻害をオフにして姿を現した。
「やあ、みんな楽しそうだね?」
「え…!?清野くん!?」
「せ、清野くんだ…ん…」
「えっ…いつの間に…ぁはぁ…」
ざわざわとなるみんなの方を見て俺はズボンを下ろしてペニスを露出させた。
「ところで…さっきからみんなの体、なんだか切なくないかい?このチンポ欲しくないか?」
ギンギンに勃起をして天井を向く俺の巨根にみんな目が釘付けになる。
「嘘…清野くんの…おっきい…」
「どうしてぇ…あんなに大きいのに…目が離せないよぉ…」
「……欲しい………オチンチン欲しい……」
「うん……あのおちんちんで…この疼きとめて欲しい……」
「結論は出たかな?チンポハメて欲しいやつは服脱いで股広げてろ」
そう言うと、生徒たちはおずおずと制服を脱ぎ始める。30人同時ストリップショーに俺のチンポはビンビン反応する。しかし、俺のすぐ横にいるフランシィは服を着たままだ。
「先生は俺とセックスしたくないんですか?その渇き、満たしたくないですか?」
「んはぁ…はぁ…だ、ダメよ…今は授業中だし…そ、それに…ん…私は先生なのにぃ…」
息を荒くしながらフランシィはモジモジと太もも同士を擦り合わせて疼きに耐えようとしている。だが、そんな理性もそろそろ限界だろう。さっきから視線がチンコから動いていない。仕方ない、背中を押してやるか。
「先生の子宮の渇き、俺なら止めてあげられますよ……この太いの入れて欲しいでしょ?こんなデカい男そうそういませんよ?乱暴にズポズポ生ハメされて、黄ばんだ固形みたいなザーメン、トロトロの子宮にぶちまけて欲しくないんですか?」
「あ…あぁぁぁぁ………」
どうやら理性が陥落したらしい。慌てて服を脱ぎ捨て、黄色の可愛らしい、だけど色っぽいパンツも、肩紐のないブラも脱いで性器が見えるように恥ずかしげもなく股を広げた。
「もう…我慢できない…っ!先生にもソレ…頂戴!!」
「ソレ…じゃ分からないな」
「っ…!太くて固いおちんちん、頂戴!!」
「ふっ!くくくっ!」
ここまで思い通りに動いてくれるなんて…所詮女は男のチンポには勝てない生物に過ぎないな。仕方ないから俺がこのクラスの女全員頂くとしよう。
教壇の上で股広げて仰向けになって俺のを待ちわびているフランシィに覆いかぶさり割れ目に俺のをあてがう。すでにまんこは準備万端で濡れほそぼって、くちゅくちゅと俺のモノを飲みこもうとする。
「焦らさないで…早く…早く来て…」
「慌てるなよ、すぐに入れてやるよ…」
口ではそう言いつつなかなか入れてやらないで焦らしてやる。
そんな俺たちの様子を生徒たちは全裸になって股を全員で広げて見せながら窺っている。
「お前らもよ~く見ておけよ…今からセックスのお手本を淫乱先生が見せてくれるから。自分たちの番で活かせるように勉強するんだぞ」
そう言ってやると2組の生徒たちはみんなして自分の番を妄想しながら俺たちの性交を食い入るように見つめる。
「先生、みんなに見られてますよ~?」
「だ、だめ…っ…みんな、見ないで……ひいぃ!?」
しゃべってる最中に申し訳ないけど俺の方がもう我慢できないや。俺の巨根がヴァギナにズポンッとぶち込まれる。不意打ちにぶち込まれたフランシィは金魚みたいに口をパクパクさせて目を見開く。
「あぅぐぅぅぅ…!!凄いぃ!!」
「ほら、先生だろ?何がどう凄いのか生徒にレクチャーしてやれ」
「んひぃ!せ、清野くんのぉ…んっ…おちんちん…あっ!すっごい大きくて…お腹ゴリゴリされちゃってぇ…!ズポズポ……ズポズポ…凄いぃ!」
「フ、フランシィ先生があんな風になっちゃうなんて……んっ…せ、セックスってそんなに気持ちいいんだ……ぁん…っ」
「早く…清野くんのオチンチン私にもぉ…」
「おらっフランシィ、生徒が見てるぞ!授業中にセックスに溺れる淫乱オナホ女を鑑賞してるぞ!」
「あぁんっ!!ズポズポぉ…おちんぽズポズポいいのぉ…!」
あのフランシィがこんなバカみたいなことしか言えないくらい吹っ飛ぶ様は見ていて愉快な光景だ。
フランシィの口に舌を入れてやると案の定自分から舌を絡めてきた。今のフランシィは求められればなんでもするくらい淫乱だ。
舌をベロベロ絡めながらピストンする。生徒に見られて興奮しているのか俺もフランシィもどんどん高まって感じてしまう。
「そろそろ出るぞ!種付けの様子もしっかり生徒に伝えてやるんだぞ!」
「あぐぅ!は、はいぃぃ!!……ふぁ!あっ!あん!あん!っあぁぁぁぁ…!」
「うぐぉぉおお!出る!中出し射精だぁぁぁ……!」
…ビューー!!びゅっ!びゅっ!ビューーッ!
「あぅ!んはぁ!あぁん!ピュッピューって!お腹の奥でオチンポ、ピュッピューって!!凄い!!脈打ってるぅぅ…!」
「そんな説明じゃ伝わらねえだろうが。もっと真面目にやれよ、便所女」
イキよがってるフランシィの乳房をぺチンとはたいて喝を入れてやる。
「あっ、あんっ、あっ、清野くんのデカチンポ様が、あっ、私の中で膨らんでもっとデカチンポ様になって…ピュッピューって…!子宮に凄い濃いのっ!ドロドロザーメン射精してくれたのぉ!」
「まあそんなもんか」
まあそれなりに満足したのでフランシィの膣からペニスを抜く。愛液と精液でべとべとのチンポが教室の照明を反射していやらしくテカる。
アヘアヘ言いながら痙攣してるフランシィを放置して俺は服を脱ぎ捨て、ホワイトボードに『セックス実習』と書いてやった。
「今のがお手本だから、次はお前らのマンコも使わせてもらうぞ。次の時間もその次の時間も、今日は俺指導のセックスの授業だ」
「せ、セックス……」
う~ん、慣れてないからか1組のみんなと比べると反応がよろしくないな。まあ、それも含めてこれから俺専用性奴隷として教育していけばいいか。
では、さっそく…さっき愛液を啜らせてもらった金髪巨乳美少女を指導することにする。
「お前の名前は?」
「ティ……ティナ・ハミルトンよ…」
「そうか。ティナ、まずはお前にチンポハメてやる。嬉しいだろ?」
「それはもちろん……んひぃ!」
人数も多いことだしドンドンハメてあげることにする。さっき飲んでやったのにもう愛液で濡れてるティナの欲しがりマンコにフランシィの愛液まみれチンポをねじ込んでやる。処女膜が破られる感覚がしたがそれくらいもう慣れっこなので気にしないでパコパコすることにする。
「いっ…痛いぃっ!」
「痛いならやめてやろうか?」
「やだっ!抜いちゃヤダ!最後までして!」
「しょうがねえな…オラ、くれてやるよ!」
「んひぃっ!デカチン!デカチンポ凄いよぉ!痛いのに気持ちいっ!あぁん!」
「どうだ?お前の祖国にもこのサイズはそういないだろ?」
「やぁぁ…わからないぃ…わからないけどぉぉ……このペニスが凄いのはわかるぅ…」
「ティ、ティナ…すごい乱れてる…ぁんっ」
「す…凄い…はじめてでもこんなんになっちゃうんだ…んっ…くぅ…」
「あっ、あっ、チンポ凄い、ハメて欲しいっ、私にもチンポっ!チンポっ!んん~っ!」
はじめてなのにどんどん乱れていくティナを見て周りの生徒たちも我慢できずにくちゅくちゅオナニーを始めた。
俺は近くにいた女子三人、茶髪のショートカットの元気そうな女子と、黒髪ポニーテールのたれ目の女子、小柄だけど胸のでかいメガネの女子、に俺の目の前でオナニーをするように命令した。
「こ、こんなの…恥ずかしすぎるよぉ…んはぁ…」
「んんっ…!見られてる…オナニー見られてる……清野くんにオナニー見られちゃってる……んっ…」
「あっ、はぁ、んんっ、はぁ、んぁぁっ、あぁん、あっ、ああっ!」
くちゅくちゅ音が聞こえるほどの俺の目と鼻の先に女子高生の生マンコがきて、喘ぎ声と水音がサラウンドで聞こえる。未経験の膣は愛液で輝いて綺麗なピンク色を映えさせている。サーモンピンクの鮮やかな膣に白い少女の指が入っていき、くにくにと膣肉を掻き回して愛液の糸を引く。そんな淫らな光景を見て、俺のペニスが充血してますます腫れ上がる。
「んんんっ!びくんっておっきくなったぁ!おちんぽ引っかかっておまんこめくれちゃうからぁ!」
ティナのマンコに俺のカリが引っかかり、お互いの性器が強く擦れ合い脳で更なる快楽が生じる。俺が腰を振るたびにティナの胸がブルンと揺れて、乳首が上下にプルプル震える。
「うっ、あっ…ティナのメス穴凄い名器だ…!感じる…!」
「あっ!あっ!私もぉ!気持ちいい!はじめてなのに感じてるぅ!」
「うぁぁん…っ、ティナの顔…すごいよぉ…!スケベすぎるぅ!」
「清野くんのオチンポ、そんなにいいのぉ!?」
「切ないよぉ…指だけじゃいやだよぉ…!」
指オナを続ける彼女たちも生セックスを見るのは初めてなのだろう。もはや収まりもつかず愛液が奔流して止まらない膣を慰め続けている。
俺は蜜が溢れている彼女たちの綺麗なマンコに無意識に舌を伸ばしていた。
「んぅっ…じゅるっ…!ず…ずずず…!…ぴちゃっ……くちゅ…んんっ…れろっ……」
「あひっ…!……っ舌ぁ…!入ってきちゃ…だめぇ……!」
真正面のショートカットの女子のまんこは…トロトロの膣は温かく、ヒクついていやらしく甘酸っぱい芳香がした。まんこ汁も雌の淫らな味でもっと舐めたい味をしている。
一通り舐め終えたところで、顔の向きを変えて、右手にいるポニーテールの女子の蜜壺にしゃぶりつく。
「はっ…はぁぁん…っ…!吸わないでぇ…汚いからぁ……!」
「むぐっ…んんんっ!ちゅるっ……ズルル…!」
この娘のマン汁は…さっきの女子のよりもサラサラとしていて粘り気が少ない。味もさっぱりとしてしつこくない。だがその分、量が多く、舐めとっても舐めとっても溢れてくる。おかげで口回りが汁でべとべとになってしまった。
最後に胸の大きいメガネの娘のおまんこを吸う。
「ひぃんっ…!私のもきたぁ…!いいよ!吸って!おまんこ舐めてぇ!!」
「じゅうぅぅ…!んくっ!んっ!?」
…驚いた…。この娘の愛液は凄い濃厚で粘り気がある。口の中に広がるメスの香りも強く、飲み込むのに口の中でじっくり唾液を絡めなければ飲めない。
「んっ…んくっ…んっ……」
「あっ…すご……息…っ……当たってる……舌…入ってるっ…!あぁん…」
あまりに濃い蜜に、俺は一口一口時間をかけて愛液を舐めとり飲み下していく。
三人のおまんこがクチュクチュなる音とティナと彼女たちの喘ぎ声、ぐちょぐちょと俺の巨根がティナのまんこを屈服させる音が俺の耳を犯してくる。
俺は再び、正面の女子の膣に舌を入れ再び分泌されたシロップを飲み干していく。
「あっ、あんっ、あっ」
「んくぅ…!おちんぽぉ…!あくっ…!あはぁん!良い…すごいぃ…」
「あん、あ、清野くん、清野くん…!もっと舐めてぇ…」
「あはぁ!またきたぁ!」
処女まんこを犯しながら、三人のJKまんこの味比べをする最高に淫らで贅沢な愉しみを味わっている。三人とも違ったいやらしさがする。
ペニスが射精寸前まで膨らみ、尿道に精子が昇ってくる。愛液がまるで媚薬のように俺の性欲を熱して頭を痺れさせる。
(もっと…もっとドロドロになりたい…!)
高まった性欲が俺の腰をもっと激しく動かそうとしたが、ペニスがティナの中でブルルと震え、堤防が崩された。ティナの名器に締め上げられて予期せぬ射精をさせられる。
「あぁ…♪きたぁ……♪熱いの…ホカホカのザーメン出てるぅ…♪」
「あへぁ……ティナのまんこ…気持ちいい……」
気の抜けた声でそんなことを口走ってしまう。ティナの子宮をザーメンで満たしていくのがわかる。ドロドロとキンタマに溜まっていた精子がティナを求めて飛び出ていく。
たっぷりと出した後でペニスをティナの中から抜く。
「ぅ……はぁ……さてと…次はお前らとおまんこしてやるよ…」
口元を千冬のパンツで拭い、目の前の三人の目を見てそう宣言する。なにせこのクラスに30人もいるのだ。ドンドンドンドンハメて差し上げないと。
「おら、机に手をついてケツをこっちに向けろ」
念願の生ハメと聞いて三人は悦んでケツを突きだして膣穴もケツ穴もよく見えるように待ち構える。
三人にハメてやろうとしたが、周りで息も絶え絶えで見ている女子どもを見て流石にこれ以上焦らすのはかわいそうに思えてきた。
「よーし、見てるお前らも女子同士で慰め合え。淫らに絡み合ってた奴らから優先的にチンポ恵んでやるぞ」
それを聞いて理解できた奴から近くの女子と顔を合わせ、絡み合い始めた。ある組は舌と舌を絡めあい、またある組は互いの性器を舌で舐めあう。さらに別の組では互いの性器をくっつけ合い、パートナーの性器に指を伸ばして互いを慰めていた。
女同士で慰め合うその光景にご満悦の俺と俺の分身は早速やる気になって三人の真ん中のショートの女子の処女まんこに突っ込んだ。
「いぎぃっ!!痛いぃぃぃ!!」
「あぁん…破ってもらえたんだぁ…いいなぁ…」
「お前らには指マンで相手してやるよ!さっきあんなに愛液飲んでやったのにヌルトロじゃねえかっ!」
「あはぁ!指さん入ったぁ!」
「きゃんっ♪えっちでごめんなさぁい♪」
両サイドの二人に指を突っ込みトロトロの膣肉をぐちゅぐちゅとわざと音を立てながら可愛がってやる。
「うぅん…♪自分の指と全然違うよぉ……」
「ホント…凄い上手ぅ……♪」
「痛いよぉ…でも…気持ちいいよぉ……私…変になっちゃったよぉ…」
「いいんだよっ、感じてればっ!おら、交代だ!」
俺は一度チンポを抜くと右のポニーテールの女子にペニスをあてがい一思いに突く。
ブチィ!
「あっぐっ!?…くぅ……!!?」
「いやぁ!抜いちゃやだぁ!返してぇ!」
「後でまた入れてやるよ!今は指で我慢しな!おいメガネ巨乳!お前は自分の指でまんこしてろ!ぐっちょり濡れてたら次はお前にしてやるよっ!」
「あっ…はいぃぃ!!」
メガネ巨乳は自分の股を両手でいじり、アンアンと悶えだした。俺はポニーテールを突き、ショートカットの破瓜の血と愛液が混ざった牝穴を指で責めながらオナニーする姿を楽しみ腰を振る。
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽっ、ぐじゅんっ!…ちゅっ…ぽんっ!
ポニーテールの声の痛みより快楽が上回ってきたところで再びペニスをメス穴から抜く。ポニーテールのまんこはショートカットよりもきつく、抜こうとしても肉ヒダを絡めてくる。そのせいで抜こうとするとちゅぽんっとカリにかかり、快感が襲いかかる。抜いたペニスを今度はメガネの膣口にあてがい、亀頭を入口に擦り付けて濡れ具合を確かめる。
「あっあっあっ…はやく…っ」
「よぉし…ちゃんと濡れてるな…チンポ恵んでやるよ!」
「ありがとうございぃぃぃぃっ!!?」
ブツンッとお腹の中の膜を破り捨ててヴァージンを捨てさせる。パコパコと腰を尻に叩きつけると、それに合わせてデカい胸が揺れる。
「乳揺らして誘ってるのか?淫乱が!」
腰を振りながら抱き着いて胸を鷲づかみにする。むにゅむにゅと胸が手に吸い付いてきて、力を入れると思うとおりに形を変える。
「おっぱいも責めちゃだめぇ……っ!ひんっ!」
「柔らかくていい胸してるぞ…っ!お前ら二人も指まんこサボるなよっ!!」
「はいっ!んぅ!指まんこサボりませんからぁ!あひっ!またぁお腹突いてぇ!!」
体を密着させて胸とまんこを愉しみ、名残惜しいが再びショートカットのまんこに戻り、他の二人には指を入れる。
あんあん喘ぐ三人を愉しみ教室を見渡すと、あちこちで淫らなレズセックスが繰り広げられている。
「くくっ。クラス全員で乱交パーティーだな!」
「あぁん!またきたぁ!」
「早く…早く…」
教室全体が熱と湿度を持った空気に浸され淫らに堕ちていく。ズポズポと交代でチンポをハメて抜いてを繰り返す。やがて射精我慢に限界が訪れる。
「出すぞ!三人とも!」
「私ぃ!私に出してぇ!」
「やだぁ!私にしてぇ!私の中に出してぇ!」
「清野くん!私中出ししても大丈夫だよ!だから私にしよっ!」
「安心しろ!!全員にザーメン、飲ませてやる!!」
メガネの穴の一番奥にデカチンポを押し込んで限界まで堪えた精液をぶちまける。
「んくぅぅう!!出てるぅ!!」
このまま全てをぶちまけてやりたかったがそれを堪えて腰に力を入れて射精を中断する。急いで引き抜いてポニーテールの膣中にチンポをハメて射精を再開する。締まりが良くて溜めていた精液をどんどん持って行かれそうになるが、寸でのところで踏ん張ってショートカットの膣にチェンジする。そこで残っていたザーメンを遠慮なく全て解き放つ。
「「「イっっっくうぅうぅうぅうッッ!!!」」」
三人とも初中出しの快感で絶頂に達した。腰が砕け、三人はピクピクと手をついていた机に突っ伏した。
これでこいつらも俺の性奴隷に堕ちた。
さて、次はどいつらにするか…。あそこで相方の胸に顔を埋めて攻め立ててる女子か……。それともお互いに背中に腕を回して抱き合い、密着したままベロチューしてるやつらか…。
ククっと下卑た笑いが溢れてくる。なんと贅沢で淫らな悩みだろうか。
俺は結局、シックスナインの体勢でクンニをし合っていたカップルに決めてそいつらに襲いかかった。
本作における1組女キャラの性格…というより性癖…というより調教の結果
・本音…主人公至上主義。主人公がハーレム作るのも当然だと思ってる
・セシリア…マゾ奴隷。主人公に躾けられ身の程を教えられるのが幸せ
・癒子…セックスにも乗り気で積極的
・清香…気さくで明るいが本番になると翻弄される
・かなりん…恥ずかしがり屋だがスイッチが入ると性欲が解放される
・静寐…淫乱。新しい世界を勝手に開拓しちゃう
・ナギ…無理矢理されるのが好き
・理子…動くより相手に動いてもらいたい