インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
ロラン編後編です。
「んっ……、あぁんっ……」
俺の触手に捕らえられ、ロランは悩ましい吐息を漏らす。胸を強調するように触手が食い込み、尻を露出させ、ISスーツで覆われた秘所に触手の先が擦れている。
長身で手足がすらっとしているのに、胸も尻も大きく出たロランのセクシーな体が辱められていく。
「ふふっ、俺の勝ちだぞ、ロラン?」
「くっ、うぅん…!ま、負けたよ……、さすが…っ、あぁっ!」
ISが解除されたことで、俺の触手を捕らえていたロランの触手も消滅し、ロランに群がる触手の数が増して愛撫する。
ISスーツ姿で甘く啼くロランの艶めかしい姿に、試合前に箒に抜いてもらったのに俺のチンポが反応してしまう。
触手に愛撫されるロランは、白式がコアネットワーク経由でロランの精神に干渉したせいで、性欲を昂らせている。
俺に服従を誓った白式は、コアネットワークを利用してで、他のISの操縦者の心に触れることができる。改変能力を発動せずとも、俺の従う女が出来上がってくれるというわけだ。さすが白式。
心の中で褒めてやると白式は嬉しそうに反応して、白式の喜びの感情がリンクしている俺にも流れ込んでくる。
「さぁて、約束通り、ロランに好きに命令させてもらおうか」
「んっ、仕方ないね……。あん♪ 主の命令ならなんだって従うさ」
機械触手に絡めとられ、女性的な体付きを強調させられたロランは熱のこもった視線を俺に向ける。完全敗北したことで、俺に心から屈服した雌の貌だ。強い雄に組み敷かれる雌の悦びを噛みしめたいい貌だ。
「あ……♥」
俺はロランの顎を摘まみ、クラスのみんなにも見せつけるように口付けをする。
「ん……♥」
ロランの柔らかい唇が重なり、吐息が漏れる。こんな美人の心も唇も俺が奪っているんだと思うと、興奮してもっと先のことまでしたくなる。
「ぁ……、はぁ……♥ 皆が見てるというのに、ずいぶんと情熱的だ……♥」
「命令だ、ロラン。これから性奴隷として俺に永遠の愛を誓って奉仕しろ」
「仰せの通りに。我が主よ……」
頬を赤らめ、俺をうっとりと見つめるロランを連れ、俺は女子たちの歓声に応えながらロランを連れて退場する。
「勝!!」
控え室に戻ると、箒がエロ乳揺らして駆け寄ってくる。俺はIS展開を解除して箒からの抱擁を受け入れる。
箒の柔らかい胸が俺の体で押し潰れ、甘い匂いに包まれる。
「かっこよかったぞ、勝……♥ 私のために戦ってくれて……、ん……」
胸元に顔を埋める箒の頭を撫でて密着した体を楽しむ。サラサラの髪も潰れるおっぱいもいい気持ちだ。
「ふふ、箒!!今回は負けてしまったが、私はあきらめないよ!この学園には同性で慰め合う実習もあるんだろう!?その時こそ、そのいやらしい体を楽しませてもらうよ!」
「ひっ!ま、勝っ!ええい、負けたのだからいい加減に懲りろっ!」
「確かに私は負けたさ!だが、私の愛は海よりも深い!!必ず箒と主と三人で体を重ねて見せる!!」
俺と箒が抱き合うところを見ていたロランがふたたび箒に言い寄る。しつこいが、箒がそれくらい魅力的ということだ。今日のところはあきらめてもらうが、箒もロランも美人だから絡み合う姿はきっと目の保養になる。いずれはロランの野望もかなえてあげるか。
だが、今は……。
「さて、それじゃあロラン。俺に服従して奴隷になる儀式を始めようか」
――――――
―――
「ふふ、どうだい?私の裸は?」
「ああ、すごく綺麗だよ、ロラン」
俺は敗北したロランを箒とともに自室へと連れ込んだ。
ロランは俺の『脱げ』という命令にためらいなく従い、ISスーツを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿で俺の前に立っている。
ロランの白く綺麗な肌とすらっとした手足が裸になることで一層映える。ロランも期待しているのか、大きい胸の先で乳首がツンと上を向き、銀色の陰毛の生えたアソコがかすかに濡れている。出るところは出た女らしい体に俺は不躾ないやらしい視線を送るが、ロランは嫌がるどころか、喜んでその視線にさらされている。
極上の女体を前に俺もつい舌なめずりをしてしまう。俺は期待しているロランに近づき、其の無防備な乳房へと手を伸ばして掴む。
むにっ……♥
「んっ……♪ あ、主に触られると、刺激が強いな……んっ」
「柔らかい……、手に吸い付いてくる…」
「ん、気に入ってくれたかい?ふふ、あん♪」
ロランの胸は手に力を籠めると柔らかく形を変え、手の平と指が吸い付いていく。
柔らかい乳を揉んであげるだけで、ロランは嬉しそうに吐息を漏らして笑い、俺を興奮させてくれる。
ロランのエロい声をもっと聞きたい。
俺は揉むだけでなく、上を向いた桜色の突起を優しく摘まむ。
「あんっ!くっ、そこは…!だめっ…!きゃっ!刺激が強すぎる…っ」
「『きゃっ』って、可愛い悲鳴だな」
「私だって女さ、んっ…、可愛い声を上げてはいけなかったかい?それに…あん♥ 好きな男の前でくらい可愛くなりたいさ」
ロランは笑みを浮かべて俺の目を見つめてそう告げる。恥ずかしげもなくこういうセリフを言えるとは、イケメンだ。美形なのも相まってこれは落ちる女もいるだろう。ますますロランが欲しくなってくる。
「ロラン……ん……」
「ん…、ちゅ……♥ ふふ、あむっ、くちゅ」
ロランの胸を揉みながら、再び唇を奪う。それもさっきよりも淫靡な舌を入れるキスだ。
ロランも自分から舌を絡めてきて濡れた舌を擦り合わせて音を立てる。
ぴちゃぴちゃと唾液を絡め合い、舌を擦り合わせる音が部屋に響く。
ロランの腕がいつの間にか俺の体へと回り、抱きしめられる。柔らかくて暖かいロランの体が強く密着し、女の柔肌の感触が性欲を煽る。
「ん……♥ あ、はぁ……♪ キスだけでこんなに昂ってしまうなんて……♪」
「ロランも興奮してるんだな」
「当たり前じゃないか。ああ……♥ ふふふ、この私が男と体を重ねる日が来るなんて……、興奮してしまうよ」
「それじゃあ、ベッドの上で続きをしようか」
「ああ。男らしく私をリードしておくれよ?」
俺は期待した面持ちのロランをベッドの上へと押し倒し、覆いかぶさる。キスで興奮した裸の美少女をベッドに連れ込み見下している。最高だ。
「ふふ、こうやって下から見上げると、ますます素敵だ。雄々しく反り返ったペニス……♥」
「ああ。女同士じゃ味わえない、男のチンポを奥までハメられる悦びを教え込んでやるよ」
「それは楽しみだ。私を浅ましく啼かせておくれよ?あん……」
くち……♥
押し倒したロランの胸と股間へと手を伸ばし。女肉の感触を楽しむ。
愛撫とキスで敏感になったロランの乳首は充血して勃っていて、白い肌と対照的に映える。手で乳房を覆い、軽く力を込めて揉むと柔らかく形を変えて手が吸い込まれていくようだ。
胸を楽しみながら、ロランの陰毛で守られた秘所へと手を伸ばし割れ目に指を入れる。
すでに濡れて潤んだ膣肉の柔らかい感触が伝わってきて、想像するだけで股間が硬くなる。
「んっ……♥ 思ったよりも……んっ、刺激が強いな……あんっ」
「ロランのここ、もう濡れてトロトロだ……。いやらしいな」
「んっ、あ、あんっ、主は、イジワルだ……んんっ…!」
愛撫されて感じるロランの反応を楽しんで胸と股間を攻める。性器からはクチュクチュと粘度のある液体が擦れる卑猥な音がして、指に熱い蜜が絡まる。
ロランとの前戯に息が荒くなり興奮していると背中から柔らかい感触が押し当てられ、椿の花の甘い香りに包まれる。
「……こら、勝。……私もいるんだぞ……?ロランのはじめてを奪いたいのはわかるが……私にもご褒美をくれ……っ」
俺とロランとの行為に我慢ができなくなった箒が俺を背中から抱きしめ、胸を押し当てて耳元でおねだりの言葉を囁く。
ぬちゃっ
「うぉっ」
「ん…♪ 勝のおちんちん……先走りでぐちょぐちょだ……んっ……♥」
箒の手が俺の勃起したチンポへと伸び、先走りで濡れた竿を握って優しく梳く。
箒は胸を押し付けて体を揺すり、俺の背中に擦り付ける。箒のコリコリした可愛い乳首が背中で擦れ、箒の口から甘い息が漏れて俺の耳をくすぐる。
「うあ……、箒のおっぱい……っ、手コキっ、いい……!」
「あ……♪ 勝のおちんちん、またビクって……。気持ちいいのか?ん……っ」
「ああ…!箒の奉仕で感じる主……!実に妖艶で素敵だ……!あ、んっ、あぁんっ♪ アソコ……!感じてしまう……っ、あぁっ♪」
「ロラン、アソコじゃなく、どこが気持ちいいのかちゃんと言ってみろよ」
「んっ…!そんなっ、イジワルを言わないでくれっ」
ぐちゅっ♥
「んひぃっ!?」
「ほら、ちゃんと言えよ。どこが気持ちいいって?」
「あっ♥ あっ♥ やめっ、あんっ♥ そこっ、引っ掻いちゃあ、くひっ!わ、わかったっ、わかったからぁっ!」
「ん……♥ まったく、助平め」
凛としたロランの辱められて乱れた姿がもっと見たくて、膣肉に指の腹を擦り付け、卑猥な言葉を強要する。
ロランはシーツを掴み、身をよじらせて悶える。愛液が指の根元まで垂れ落ち、きゅうきゅうと肉が指を締める。膣に入れた指で割れ目を広げて秘所を露わにしてあげて、ロランを促す。
箒は口では咎めながら、俺を抱く腕の力が強くなり、荒くなってきた吐息を俺の耳元で吐く。
「はっ、はぁっ、はぁっ、……んっ、……お……ぉ…んこ……」
「聞こえない」
「っ!!お……、お…まん……こ……」
「もっと」
「お、おまんこ……っ!おまんこがほじられて気持ちいいっ……!!」
「よく言えました♪」
「くぅ……っ、はぁっ、はぁっ、……うぅっ、私をここまで恥じらわせるなんて、さすがだね……っ」
ぬぷ……
「あん……」
ロランの膣から愛液にまみれた指を抜く。口から甘い雌の声が漏れて、蕩けた膣がヒクつく。
いやらしく蠢く雌の穴に俺の愚息も反応して鈴口に先走りの玉を作る。
「ロランのおまんこ、ぐしょぐしょでやらしいなぁ」
「ん……♪ ああ…ついに、ペニスを挿入されてしまうのか……。ふふ、なんだか興奮してしまうよ、きゃっ」
妖艶に笑うロランの太ももを掴み、乱暴に股を広げさせる。愛液の滴るトロまんこがヒクついて俺のチンポを待ちわびている。美人のレズビアンのヴァージンを今から俺が散らして奪うと思うと興奮して気が急く。
「箒」
「んっ、な、なんだっ?」
「ほら、ロランが待ちわびてるんだ。箒も手伝ってくれよ」
背中から抱き着く箒の名前を呼び、ロランの処女喪失を手伝わせる。
箒の手が勃起しきった俺のモノを手で握り、竿が気持ちよくて脈を打つ。
「んっ……勝の…脈を打って熱い……」
「嗚呼っ!箒も私のはじめてを彩ってくれるのか!」
「ええいっ!勝の頼みだから仕方なくだ!」
「箒は照れ屋だねっ!んっ♥」
くちゅ…♥
俺のチンポの先とロランの割れ目がキスをして、互いの粘液が混じって擦れ、快感を生む。
「あっ♥ あぁっ……!」
「あ~♪ ロランのまんこ、あったかくてトロトロ……っ♪」
「くっ、うぅん……!んっ、あ、入っ……てぇ……っ!」
亀頭が膣穴に飲み込まれ、生暖かくヌルヌルの粘膜と肉に肉棒が包み込まれていく。腰を突き入れ、擦れ合うたびに性感帯が刺激されて鼻息が荒くなる。
「う、あぁ……っ、女子のおまんこ…っ、最高……っ♪」
「くっ、あぁぁぁっ……!太い……っ、くぅん…!」
「まったく、本当に助平だ、勝は……。嬉しそうに行為をする……ん……♥」
体を箒の豊満な体に抱きしめられ、勃起して脈打つチンポをロランの肉壺に包み込まれる。
美少女二人の女体に包み込まれて男としての欲望がますます昂る。
「あうっ…!」
「お、ここがロランの大事なヴァージンか」
「はっ、はっ、……んっ、いい。破ってくれ……っ。強い男のカタチを、刻み込んでくれっ」
「ああ……!ロランの処女……!破ってやる……!」
「あっ!あぁぁっ……!!」
ロランの体に覆いかぶさり、腰を奥まで突き入れる。ミチミチと膜が乱暴に引き裂かれる感触が亀頭から伝わり、ロランの顔が痛みにゆがむ。
「うっ、……あ~、入った♪」
「くぅんっ!!はぁっ、はぁっ、はぁっ……!んっ、あぁっ…!お腹っ、熱い……っ」
「ロランの処女、俺が破ったぞ?」
「ああっ、んっ、痛いが……幸せだ……!これが女の悦びか……、んっ……!」
処女喪失の痛みに耐え、荒い息を吐くロランの顔に顔を寄せ、口を吸う。くちゅくちゅと唾液で潤んだ舌同士が擦れ合い、ロランの味が伝わってくる。上も下も繋がり合いながら、教え込むように俺を馴染ませる。
俺たちがベロチューしてる間も箒は押し付けた胸を背中に擦り付け、自慰に励む。コリコリした乳首がさらに充血し、存在感を伝える。耳元に箒の甘い息がかかり、ますます俺の性欲を煽る。
興奮して分泌された唾液をロランの口へと垂らし、嚥下させる。ロランの体の中まで俺がマーキングしていっているみたいで興奮する。
「んっ……♥ あ、はぁ……♪」
「ん……♪ ロラン……」
「ん………♪ いいよ、動いてくれ……。まだ痛むが……、今はこのペニスの感覚を教え込まれたい気分だ……頼むよ……」
「そんな嬉しいこと言われたら、抑えが効かないぞ?」
「ふふ、いいさ。それに、女に遠慮なんてしないでくれ……。私が心奪われた主は、女など強引に組み敷いてしまう力強く魅力的なお方だよ」
「っ!!ロラン!!」
「あぁっ!!あんっ♥」
痛みを堪えて笑みを浮かべるロランの言葉に誘われ、俺は腰を振る。
「くっ、あぁ…ロランのまんこ、ヌルヌルで気持ちいい……」
「んっ、あ!あんっ!あぁっ……!奥で擦れて……!うぅんっ!」
「んっ…、どうだロラン…これが勝のおちんちんだ」
「あっ、あぁん、凄い…っ、んっ♥ こんなのっ、知らないぃ……!」
「ふふ、そうだろう。女同士では決して味わえないだろう。だから私に執着するよりもな……」
「あぁ……♪ この官能を箒と味わえたらさぞ幸福だろうね!あんっ」
「な、何でそうなる……!!」
痛みにゆがんでいたロランの表情が徐々に蕩けていき、胸を揺らして甘い声を上げるようになる。
膣奥を巨根でノックするたびに、ロランは男に媚びるようなスケベな声を上げて身をよじらせる。ロランがチンポへと堕ちていく姿を見て箒も自慢げに俺のチンポを褒め称える。
美少女に挟まれ、甘い香りに抱かれて腰を振り、擦れ合う快感を楽しむ。
男を知らなかったロランの膣奥に俺の精子を注ぎ込みたい。独占欲が高まり、精液がキンタマを膨らませる。
「あぁ♪ また脈を打って膨らんでっ、あん♥」
「あぁっ、ロラン…!」
「ん……勝、出そうなんだな。いいぞ。ロランも欲しがっている。たくさんナマで注いであげてくれ。もう、ロランは勝の女だ。好きにしてしまえ」
「あっ、あっ、あんっ♪ さっきより、激しいぃ……、あんっ♥」
ロランほどの美女が俺のチンポで乱れる姿に、さらに箒の囁きもあり、ピストンが激しくなり、ロランの膣肉を激しく愛撫する。
ロランを俺だけのものにしたい。ロランの子宮に俺の証を注ぎ込みたい。男として当然の欲望がどんどん湧き上がり、腰が動く。
「うぅっ、締まる……、うぁ……!」
「あ、あひっ♥ あぁんっ……、あんっ、あぁぁ……なにか、なにかくるぅ……」
「ん……♥ イクのか、勝……?」
「う、あぁぁぁ……!!」
「ひんっ!?あ、あぁぁぁぁんっ!!」
「うぁ……!締まって……!く、あぁぁ……!
……びゅるっ、びゅるるるっ、どぴゅっ
「あっ♥ あんっ♥ やぁぁぁぁぁっっ……!!」
「くぅ……♪ ロラン……!ロランにっ、中出しぃ……!!」
「あぁっ!!あんっ!!」
「んっ……♥ ふふ、勝に書き換えられて、嬉しそうだ」
「ああんっ♥」
ドロドロと濃い精液がロランの膣奥の子宮へと注ぎ込まれ、ロランをアクメとともに屈服させる。
女しか知らないでだれも汚したことのないロランの子宮を俺の精子が満たし、屈服させる。凛としたロランの表情が快感で蕩け、舌を出して啼く雌顔になる。
「ふぅぅ……」
「ぁ……、ぁん……♥」
「ふふ、気持ちよかったか、勝……♪」
アクメして放心するロランを見下して余韻に浸る俺の体を箒が撫でていたわる。
ロランの膣穴からペニスを抜くと、愛液と血の混じった液で濡れた肉竿が露わになる。
「ぁ…、はぁ……ん♥ せーし……きもちいぃ……♪」
「ん♪ はじめてのロランをこんなに乱れさせるなんて……それに、まだまだ硬い……♥ んっ……」
勃起したままの俺のチンポに箒が四つん這いになってにじり寄り、口に含んで吸う。射精したばかりで敏感な俺のペニスの性感帯を箒の唇が吸い付いて愛撫し、舐めとっていく。
あの堅物な箒が自分からフェラをしてくれる。
「ん……♥ はむ、れろっ」
「ん、いいぞ、箒……うぁ」
「ぴちゃ、くちゅ…、んんっ、あはぁ……♥ まったく、大きくてしゃぶるのも大変だぞ?ちゅ……」
「あ……、うぁ……」
「んっ♪ おいひぃ……♥」
箒の舌が亀頭を舐め回し、舐めとられて綺麗になった竿を手が包み、前後に扱く。箒の舌に尿道に残ったザーメンが放たれ、箒は嬉しそうに舌に出された精液を飲み下す。
「ん……♪ 飲むだけで、股が疼いてしまう……♥」
「男の精子飲んで感じるなんて、箒こそスケベじゃないか」
「誰がそうしたと思ってる……。ところで勝……、朝からお前にたくさん奉仕したのに、今日はまだ一度も
箒は尻をこちらに向けて突き出し、指でアソコを広げる。
広げられた割れ目から愛液がベッドシーツに垂れ落ち、ぐしょ濡れのアソコが露わになる。
「そこに、ロランが中に出されて絶頂するところなんか見せられたら、もう我慢できないんだ……。私のことを思う存分犯してくれ……」
箒は尻を突き上げて振り、俺を誘う。
「箒ッ!」
「あんっ♪ 勝っ♪」
俺は箒に飛びつき、胸を鷲掴みにして股間にチンポを擦り付ける。太ももと濡れた股が竿を擦り、射精したばかりの俺のチンポをやる気にする。
「ん……♥ こらっ、擦り付けるより入れたほうが気持ちいいぞっ、あんっ♥ こらぁ急にぃ……♥ あん♪」
擦り付けたチンポを割れ目に挿入し、そのままバックで箒を犯す。一日じっくり焦らした箒のアソコはすっかり出来上がっていて、チンポをいやらしく包み込んで締め付けてくる。
箒の胸と一緒にアソコを攻め、よがらせる。
「んっ、あんっ♪ 太いのがぁ擦れて……くぅんっ♥」
その後も俺は、髪を振り乱して啼く箒と、目を覚ましてますます従順となったロランとの3Pを一晩中心行くまで楽しんだ。
新作短編集もこちらも気が向いたら緩く更新していきたいです。