インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
IS学園は洋上の人工島に存在しており、外部とは専用のモノレールで繋がっている。
もっとも今は、学園のみならず、ホテルやレジャープール、温泉等々、その領地をさらに拡大し、様々なレジャー施設が隣接して建てられた、もはや一つの街と言ってもいい。
その中でも目を惹くのが地上200mの超高級ホテル、名付けてISリゾートホテルだ。
皆、寮に住んでいるから需要はないかと思ったら意外にも、部や同好会の活動で会議室やパーティールームを使いたいという生徒や、仲のいいクラスメイトとオーシャンビューのスイートルームでお泊り会をしたいという生徒、純粋に屋上展望室からの景色を楽しみたい生徒など、色々な要望に応えることができて結構活用されている。メンテナンスや清掃は専用のロボットたちがやってくれるので手入れ不要で学園の人間なら使用自由。最近では寮の代わりにこちらに生徒を入れる案も出てるとか。……寮もかなり設備に力を入れているんだけどな。
そして、その高級ホテルの最上階スイート(虚とイチャイチャした部屋)で今、俺が何をしているかと言うと……。
「あん♪ もう、勝くんったら……♪ 吸ってもまだミルクは出ませんよ、あん♥」
「んっ……、真耶のおっぱい、フカフカで良い匂い……、はむっ、ちゅぅ……っ」
「んっ♪ 気持ちいいですよ、上手です……♥ いい子、いい子……♪」
俺はベッドの上で真耶のおっぱいに抱きしめられて寝転び、甘えていた。柔らかいマシュマロのような真耶のJカップのおっぱいで包み込まれて乳首を吸う。
真耶は喘ぎ声を上げて俺の頭を撫で、甘やかしてくれる。ここが天国だと確信できる幸せな肉枕だ。ムラムラしてチンポの方もまた勃起して、反り返って天井を向いている。
あまりの大きさに真耶の視線も時折、チンポの方へと向いている。俺と今すぐにでもしたいのを我慢してくれている。
「お待たせいたしました!清野様っ!クラリッサ、ただいま到着であります!」
「あ、クラリッサ先生、お疲れ様です♪ これで揃いましたね」
「私が最後でしたが、申し訳ございません」
「ふふ、まだ時間前ですから大丈夫ですよ。勝くん、これで全員揃いましたよ」
「んっ、わかった。じゃあ、頼む」
「はい♪ それでは職員会議を始めさせてもらいますね」
黒の下着を脱ぎ捨て、裸になったクラリッサがベッドに上がる。真耶と俺を囲むように、菜月にフランシィ、千冬にナターシャ、クラリッサ、アリーシャ、束と、シャワーを浴びたばかりの湯上り美人のお姉様たちが裸で勢揃いする。
真耶の胸を揉んでしゃぶって、大きくなった俺のチンポがさらに美女の裸体に反応して脈を打つ。先生方は何度も気をやった俺の巨根が震える姿を見せつけられ、吐息を漏らす。
「ふふ、それでは、勝くんが気持ちよくなれるカリキュラムについて意見を出し合いましょう」
真耶はおっぱいに吸い付く俺の頭を撫でながら会議を進行させる。議題は当然性教育についてだ。
この学園の教育方針は俺を悦ばせてくれる美人でエロい性奴隷の育成なので、生徒たちをどのようにスケベなカリキュラムで性教育を施していくかを我が学園が誇る美人教師たちが真面目に議論をする最高にエロい会議だ。
「それでは、まず三年生の進路ですが……、生徒全員が勝くんのお嫁さんを希望しました。あんっ♪」
「全生徒が……、さすが勝くんね」
「となると、卒業後もみんな学園に所属して……、いえ、そうなるともう学園という呼び名も変えたほうがいいかしら?」
「そうですね、暫定的にIS学園を名乗ってはいますが……、今の学園は世界各国の宗主国ですから、改めてこれを機に国を名乗って、IS学園はその一機関とするべきかもしれませんね」
「そうすると、国の名前は、やはり清野様の名を冠したものにすべきでは。世界中の人間が清野様の威光にひれ伏すように」
「そうですね……、国の名前は国民となる性奴隷みんなで決めるべきかと」
「ま、名前なんてどうでもいいサ。問題はやることだろう?」
「……アリーシャの言う通りだな。名前は後で決めていただけばいい。まずは生徒への教育方針だな、真耶?」
「はい、織斑先生の言う通りです。先ほども言いました通り、三年生は全員卒業後は勝くんの女になりたいと強く希望しています。勝くんもそれを受けて、卒業式は卒業生全員孕んだ状態で行えたらいいのではと提案されています」
「おお、全員が孕んだ状態での式ですか……!さすが清野様です…!」
最初の議題は三年生の進路についてだ。三年生のお姉さんたちは全員俺の女になることを希望した。俺も真耶からの報告を受けて、全員孕んだ状態で卒業させたら楽しいのではと提案した。最高の思い出になるだろう。
俺の意見を受けてクラリッサをはじめ、この場の教員たちは賛同してくれる。
「じゃあ、卒業式までにご主人様が孕ませたくなるようにしっかりと教育をしないとねぇ」
「では、三年生の性教育のカリキュラムでは生ハメを重点事項にすべきでは?」
「はいは~い☆ そんなときこそ~、束さんの作ったご主人様ディルド~♪ ご主人様のおちんぽのカタチを完全再現して、どうやっておまんこのお肉で擦ってあげるか、練習になると思うな☆」
絶世の美女たちがベッドの上で真剣に俺が気持ちよく孕ませセックスをすることについて意見を交わし合い、セックスやチンポと卑猥な言葉を発する。そんな先生方のおっぱい、おまんこを見ているうちにこっちもムラムラしてきた。
「なあ、皆。セックスについて議論するなら、実際にセックスしながら議論するのはどうだ?」
俺は反り返ったチンポを揺らして見せつけ、そう言ってやった。白熱した議論をしていた教師陣の動きが止まり、喉を鳴らして俺のチンポを凝視する。
「っ!!そ、そうね……っ、清野くんのオチンポを悦ばせるにはどうしたらいいか、ご奉仕しながら考えましょう……っ」
「すっごく大きくって…カチカチ……♥ 先生が、気持ちよくしてあげるね……?」
奉仕を許可された美人教師たちが俺のチンポへとがっついてくる。皆とんだ肉食系だ。
「清野様のオチンポ、挟んであげるよ……んふふ♪」
「あ、先っぽ、おしゃぶりしてあげるわ……♥ はむっ……ちゅっ♥」
「うぁ……っ♪」
「んふっ、ビクってして可愛いな♪ 私がおっぱいでよくしてあげるサ♪」
「んっ、ちゅっ……、れろ~……、おちんちん……おいひぃ……♪」
アリーシャの胸が俺のモノを挟み、扱いてくれる。胸からはみ出た亀頭に菜月がしゃぶりつき、唾液をまぶして吸う。パイフェラ奉仕に腰が浮きそうになり、チンポが震える。
「んっ……、ふふ、感じている清野様も素敵です……♪ んっ、ちゅっ。れろっ」
「ん~……♪ 乳首舐められるの気持ちいい?それじゃ……んっ……♪」
クラリッサとフランシィが俺に抱き着き、胸を押し付ける。ふわふわの柔らかいおっぱいが俺の腹で潰れ、コリコリした乳首が擦れる。二人は俺の体に抱き着いたまま舌で乳首を舐めて奉仕する。敏感なところをくすぐられてニヤケ笑いが止まらなくなる。
チンポがアリーシャの胸と菜月の口に包まれてあったかくて気持ちいいのを堪えようとしても二人に乳首を舐められるせいで力が入らず、先走りがドロドロとあふれ出るのが分かる。
「ん~っ♥ んくっ、こく……♪ あ、はぁ……っ♥ 先走り……ベトベトぉ……んっ、ちゅうぅぅ……っ♪」
「んふっ♪ 清野様、感じてるのか?じゃあこのおっぱいでオチンポ様をゴシゴシしてあげたら、も~っと気持ちいいサ♪」
「う、あぁ……っ、絞られる……っ」
「ふふ、勝くんの感じてる顔、かわいいです♪」
「にひひ~っ★ 清野様ぁ♪ シーツなんか握りしめてないでぇ、束さんのおっぱいでも握り潰して我慢したほうが楽しいよ~☆ ほ~らっ、モミ、モミ♪ あぁんっ♥」
「……っ!せ、清野……っ、私のカラダも……使ってくれないか……っ?ん、さっきから疼いて、止まらないんだ……!あんっ……♥ あぁ……指が、アソコに……っ、う、うぅん…♥」
四人から奉仕され、シーツを掴んで堪えていた俺の手を束が自分の胸へと導き代わりに握らせる。束のIカップの爆乳に手が沈み込んでいき、手の中で乳房がむにゅむにゅと柔らかく形を変える。手にどこまでも吸いついてきて、優しく押し返してくるマシュマロおっぱいを俺は夢中になって揉み続ける。束も乳を揉まれて嬉しそうに声を上げて感じてくれる。
美人たちからの性奉仕を受けて感じる俺のそばに千冬が股を擦り合わせて腰を下ろし、おねだりをしてくる。あの傍若無人な女がずいぶんとしおらしくなったものだ。優しい俺様は千冬の股間へと手を伸ばして、整えられた陰毛に覆われた女性器に指を突っ込んでやる。
男に餓えた千冬の肉壁を擦ってやると、千冬は手で押さえた口から嬌声をあげて背をのけ反らせる。美人の感じてるトロ顔に俺のムラムラもさらに昂る。
ずぷっ、ぐちゅっ♥
「くぁぁぁんっ♥ 清野の指がぁ、あんっ♥ ほじってくるぅっ、んひぃんっ!!」
「ふわぁっ♪ あん♥ ちーちゃんったらぁ、スケベな声上げてやらしいなぁっ☆」
「あはぁっ♪ いいっ、気持ちいいっ!あんっ♥ 清野の指ぃ、私のおまんこをズポズポしてるぅ!あ、あぁんっ!」
「ありゃりゃ、聞こえてないや。も~すっかり雌堕ちしちゃってるなぁ★ あんっ♪ 清野様ぁ、束さんのおっぱい、気持ちいい?もっとモミモミしてほしいなっ☆」
「あぁん……、皆羨ましいわ……。ご主人様とエッチなご奉仕……」
「勝くん。ナターシャ先生も、勝くんとエッチなことしたいみたいですよ。命令してあげてください♪」
束のフカフカおっぱいと千冬のきゅうきゅうに締め付けてくるおまんこを弄って感じさせていると、出遅れたナターシャが切なく呟く。俺を胸枕してた真耶が俺に囁き、スケベなことを促す。
「んっ、ナターシャ、命令だ。マンコ指で広げて俺に跨れ」
「はい!!ご主人様っ♪」
清楚な金髪美女のナターシャが、体を疼かせて物欲しそうにしている姿に胸がときめく。ナターシャの可愛くてエロいところをもっと見たくなり、俺はナターシャを顔に跨らせる。
俺の命令に喜んで従ってくれたナターシャは自ら指で性器をくぱぁと広げ、綺麗なピンクのおまんこを俺の目の前に見せてくれる。
「ん……♥ どうですか……ご主人様……っ、ナターシャの、ご主人様専用のおまんこ穴……」
「すごく綺麗だ……、ふぅ…」
「きゃっ、あぁん……、息がかかって……あっ♥」
いやらしい雌の香りがするナターシャのおまんこに息を吹きかけてあげると、ナターシャは可愛らしい声で喘いでくれる。こんな綺麗なお姉さんのおまんこを至近距離で見せつけられたら、据え膳食わぬ理由なんてないだろう。
「んっ、はむ……んくっ」
「あぁっ……!!ご主人様にっ、ん、舐めてもらって……!」
ナターシャのむんむんと雌の香りがするスケベな肉壺に舌を入れておまんこにしゃぶりつく。
シャワーを浴びたばかりで甘く石鹸の匂いのするお股に顔を挟まれ、フェロモン漂う膣穴に舌を這わす。
「あっ…!あぁ……っ、ご主人様の舌が……あん♥ 私のお股の中を動いて……っ、んっ…!ふぁぁ……♪」
白人美人教師の股にしゃぶりつき、嬌声を上げさせる。ナターシャのおまんこの匂いが媚薬となって俺を興奮させ、奉仕されている俺の体を敏感にする。
「うんっ♥ 清野様のおちんぽ、また胸の間で震えたサ♪」
「んっ、んちゅ…、くちゅ♥ くちゃっ♥ ふぁ…」
「ん……♪ 清野様の乳首……硬くなってる……♪」
「はむっ、れろっ♪ 男の人も、感じると乳首勃っちゃうんですねぇ♥ ん……♪」
「あぁんっ♥ 清野様ぁ♪ 乳首引っ張っちゃダメぇ……っ☆ 感じすぎちゃうからぁ……♪」
「あっ、あぁんっ!奥っ、奥までぇ……っ、ズポズポされてぇ……♥ あぁぁぁ……」
「きゃあっ、だめぇ……、音立てて吸っちゃあ……っ、恥ずかしいっ、恥ずかしいからぁ……、あぁん……」
「ふふっ、お部屋中にスケベな音、響いちゃってます……♪」
「んっ……、じゅ、じゅるっ……!く、うぅ……!うっ!」
「んっ、むぅっ!?」
「あんっ♪ 脈打ってるのサ♪」
女たちの嬌声が何重にも重なって、唾液や愛液の音とともにあんあんと部屋に響き渡る。
教師陣の奉仕に腰の力が抜け、お漏らしをしたかのように、菜月の口の中で射精をしてしまう。白くドロドロのザーメンが巨根から放たれて、菜月の口を喉を白く汚していく。
菜月はドロドロの精子を喉に絡ませながらもなんとか飲み込む。
「んっ……!あ、はぁん……っ♥ けほっ、けぼっ!すごぉい、濃いぃ……」
「あぁんっ♥ いいなぁ、榊原先生ぇ……」
「清野様ぁ♪ 次は束さんのお股に精液ぴゅっぴゅっしようよ☆ 束さんならおまんこのヒダ、一つ一つ自由にうねらせられるから、きっとフェラされるよりも気持ちいいザラザラ、オチンポ全体で感じられると思うなっ★」
「あんっ、ダメですよ、篠ノ之博士ぇ。ご主人様のオチンポは舐めてほぐしてもらった私に挿入してもらうんですっ」
「ふふふ、人気者ですね、勝くん」
「おいおい、お前ら、会議のことを忘れてないか?」
ちゃんと俺のザーメンをゴックンしてくれた菜月を羨んで、チンポの取り合いが始まる。
職員会議を忘れてるマンコ奴隷どもをしかりつけてスケベ会議を再開させる。もちろん奉仕は続行させたままだ。
「あぁん……、ご主人様のペニス……♥ 硬くて立派……♪ んっ…」
「あ……、ナターシャのおまんこに清野くんのオチンポ、入っていっちゃってる……♪」
「やっぱり、清野くんとのセックスは多人数でが多いから、ハーレム奉仕をもっと教えてあげるべきじゃないかな?」
「それだと、一対一でセックスしてもらうときの練習が不足するのでこれまで通りにすべきでは?」
「どちらにしても、三年生の卒業のこともありますし、基本となる生ハメの時の腰の振り方とかが大事になると思うんですよ」
「束さん的にはぁ、清野様はおっぱいでされるのが大好きだから、パイズリ奉仕を教えてあげるのがいいと思うなっ☆ もちろん束さんがお手本見せてあげるよ♪」
「胸が小さくても清野に気に入られてる生徒も多いんだ。んっ……♥ 胸での奉仕だと出来ない生徒もいるだろう」
「え~、ち~ちゃんのケチ~」
「卒業生に種付けをすると、他の女が抱かれる機会が減るんじゃないカ?あんっ♪ 私は清野様にもっと愛して欲しいのサ」
クンニされてほぐれたナターシャが俺のチンポに跨り自分から挿入していく。濡れほそぼった女性器にペニスが包まれていく快感を味わいながら会議に意識を向けると、今後の性教育について、真耶たちが意見を交わす。
俺は千冬やアリーシャの体をまさぐり、ナターシャの腰の動きを味わいながら、猥談を楽しむ。
「勝くん、勝くんはどう思いますか?」
「ん、何だっけ?」
「もうっ、ダメですよ、先生のお話を聞き逃しては。男子がクンニの授業を受けている間、女子にフェラチオや騎乗位の実習をしてもらってはどうかと言う話ですよ」
「ん……っ、クラスを半分に分けて、片方は男子の実習の練習相手になってもらい、残りの半分が奉仕の練習をするのはどうだろうか」
ナターシャの膣のうねりに意識を向けていると、真耶が俺に意見を求めてくる。聞き逃してしまったが、性教育の話らしい。
ちなみに男子というが、この学園に男子は俺しかいないので、つまり俺がクンニしてる間、別の女子たちからチンポを奉仕してもらえるということだ。もちろん、一夏の奴にそんな権利はない。適当な理由をこじつけて、見学のみ許可をする罰を与えてやろう。
「いいんじゃないか。今、俺がナターシャにされてるみたいに、女子たちが自分で動いて俺を気持ちよくしてくれるわけだ」
「んっ♥ あぁん……、清野様のおちんぽ、私の中でまだ大きくなってる……♪」
「あぁ、ナターシャのおまんこ、奥の方から締め付けてきて気持ちいいよ…」
「あんっ♪ 嬉しい……、ん…」
ナターシャの腰が上下に動き、膣穴がチンポを注挿して擦れ合う。
グチュグチュと愛液が肉壁と竿との間で泡立ち、肉壺が優しく締め付けてくる。
ナターシャが俺を悦ばせようと一生懸命腰を振ってくれる姿がいじらしい。
「んっ……!」
「やんっ♪」
俺は千冬とアリーシャを抱き寄せ、胸を揉みつぶして快楽に耐える。
世界王女の二人は可愛らしい女の感じた声を上げて、俺に柔らかな乳房の感触を伝えてくれる。
「あぁ~、やべっ、アソコうねって、もう出そうだ」
「いいっ、いいわっ!出してっ、いつでも私に、あぁんっ!」
「あ……、出た♪」
「あぁっ……!熱いぃ……♥」
気が抜けて、ナターシャの中で精子を漏らしてしまった。ナターシャは体を震わせて、子宮で俺の迸りを受け止めてくれる。教師の膣を俺の精子で満たしてやると、チンポが溶けそうなくらい気持ちがいい。
「はぁ……♪ 最高ぉ……」
「んっふっふ~、清野様ぁ♪ 喉が渇いたらオチンポも元気になる束さんの栄養満点ミルク飲んでいいよっ☆ あんっ♪」
ナターシャの膣にじっくりと精を注いで馴染ませながら、俺は束の乳首に吸い付く。女の甘い体臭に遅れて、口の中に甘い液体が溢れて喉を潤す。
「あんっ、もっとぉ、もっと吸ってっ☆ 束さんの張ってるおっぱいっ、気持ちよくしてっ、あぁん♪」
「いいなぁ……篠ノ之博士……。私も勝くんにおっぱいあげたいです……」
「山田先生も、孕ませてもらえば母乳が出るようになりますよ」
「そうそう。そのためにももっともっと、エッチなカリキュラム、考えなきゃ♪」
ここまで熱中して議論をしてもらえると、全員に中出しするまでに結論が出るのか疑問に思えてくるが、まあそれならそれでいいだろう。会議の時間はたっぷりとってある。じっくり楽しませてもらおう。
ぬぷん……
「ふぁ……♥」
「あぁんっ!清野様ぁ♪」
ナターシャの膣からチンポを抜いた俺は、ドロドロのチンポもそのままにクラリッサに覆いかぶさった。
こちらも不定期に緩く更新していきたいです。