インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
まずは朝。
突然だが、このIS学園は美女・美少女ぞろいだ。それも最上級の。
この学園の女子を見ていたら、テレビで取り上げられる美しすぎる女子スポーツ選手だの、漫画雑誌に掲載されているグラビアアイドルだの、そんなのはブスに見えてくる。そいつらも女としては悪くないのだろうが、この学園に世界中から集まった女子生徒たちは別格すぎる。
世界でも最高峰の名門学園に集まった彼女たちはこの世のすべての男が羨むまさに才色兼備の美少女たちだ。そして、そんな彼女たち全員とセックスして心酔させてハーレムを築き上げた俺様は世界で一番すごい。
世界中の男どもが血涙を流して俺を羨み、俺の女たちをオカズに惨めにオナる。あいつらが想像するしかない女の子たちの実際のハメ心地を知っているのは俺だけだ。
というわけで、今日は俺とIS学園のクラスメイトとのやらしい生活をお伝えしようと思う。
「んっ、あ、あんっ!あ、あっ、あぁぁぁ……♥」
「ふ、ふふ……♪ いいぞ、姉さん……っ、とても淫らで美しい……」
「ら、ラウラ……っ、く、うぅんっ、あんっ♪」
「ん?おはよう、清野様。今日も惚れ惚れするほど逞しく素敵な朝勃ちだ……♥」
「あ、あんっ♥ おはようっ、くぅっ……、ございますぅ、清野様ぁ……、あっ、あぁぁん……」
朝、目が覚めて最初に目に入ったのは、白くてスベスベの小ぶりなお尻とその下の綺麗なぷにぷにおまんこ。目覚めの瞬間から最高にいやらしい眺めだ。おまけに朝から大きくなってるチンポは暖かくてトロトロなものに包み込まれて最高に気持ちがいい。
昨日の夜は、ルームメイトであり、俺の最愛の彼女である本音と気が済むまでずっぽりとハメまくり、中出し三昧して眠りについた。そして朝になると、当番制で決めた俺のことが大好きな女の子が俺の朝勃ちを治めに朝のご奉仕をしてくれる。
今日の当番のラウラは裸になって俺の顔に跨り、女性器も尻も晒して、姉と慕うクロエが俺のチンポを挿入して腰を振る姿を見守っていた。
クロエのトロトロに濡れたまんこが上下に往復して俺の竿を肉のつぶつぶで擦り、感じさせてくれる。
「自分から腰振ってチンポハメ楽しんじゃうなんて、クロエはドスケベだなぁ」
「も、申し訳ありませんっ、あひっ、ひあぁぁっ……」
「ふふ、綺麗だぞ姉さん……。とても淫らで、清野様にふさわしい。見ているだけで私まで疼いてくる……♪ ひぅ!?……っ、せ、清野、様……っ、息、荒くなって……あんっ」
「目の前にこ~んなエロいマンコと尻があったら興奮して息も荒くなるよな?この変態♪」
「あんっ、も、申し訳ありません……っ、あっ♥」
「ラ、ラウラ……っ、くぅっ…!私っ、もうっ、イってしまいそうで……あんっ!」
「ん……♪ いいぞ、姉さん…♥ 色々と腰を振ってきたが、それなら最後は何も考えず、とにかく激しく大きく腰を動かすんだ」
「あぁ……、そんな、ことしたら、イってしまって……!」
「ん♪ イってしまえばいい。清野様と性交に及んだのだ、イかされて当然だ。だったら思い切り、腰を獣のように激しく振って快感を享受したほうがいい」
「は、はい……、んっ……!」
……ぬちゅ、ぐちゅっ
「はっ、はぁぁっ……!んっ、あんっ!!」
ラウラに囁かれ、クロエは本能のまま激しく、テクなど何も考えず、貪るようにただただ激しく腰を上下に動かしてチンポを注挿する。クロエの愛液が滴るはしたない膣穴がいやらしい音を奏で、肉棒と膣壁が擦れ合う。
クロエほどの美少女としている優越感と興奮もあり、シンプルに激しく気持ちのいいこの動きが俺を感じさせてくれる。
「やらしい……♥ んっ、セックスの乱れた淫靡な音だ……っ、きゃっ!?」
クロエの腰の動きに興奮が高まり、俺は目の前のラウラの柔尻に手を伸ばして掴み、腰を落とさせる。
「ラウラ、腰落とせ。喉も乾いたし、ラウラのおまんこ舐め回してやるよ」
「は、はいっ……、清野様の仰せの通りに……、んっ……!」
ラウラの真っ白で柔らかいお尻を掴んで手触りを楽しみながら、小ぶりだが俺にたっぷり躾けられたやらしいまんこに唇で触れてクンニを強制する。
俺に従順なラウラは喜んで従って、まんこを俺の口に押し付けてくれる。
ラウラの太股、おまんこ、お尻に顔を包まれ、滑らかな肌触りを楽しみ、舌を挿入する。
「ひぁ……っ、くっ、舌っ、動いて……!」
「ん……、なんだ、もう濡れてるじゃないか。お姉ちゃんの生ハメ見て興奮してたな?」
「は、はい……っ、あっ、あん!清野様の太く逞しいオチンポが姉さんのおまんこに呑み込まれていく姿に興奮していました…!あ……、あぁん……♥」
「んっ……れろっ」
「あぁ……っ、清野様の舌がっ、んっ、私の中を押し広げて…っ、あぁ……っ♪」
「ぁ♥ あぁぁぁ………、私、もうだめです……っ、清野様の、雄々しいオチンポにぃ…、んっ♥」
「あ、あぁぁ……、姉さん……」
「ラウラっ、私、もう……あぁ♥ イク……、イクぅ………」
「んっ!あ、姉、さん……っ、あぁっ♥ 姉さんが、清野様に、イかされるところ、見せて……っ」
ラウラの小さくてキツめのおまんこに舌をねじ込み、すでにしっとりと濡れた膣壁に舌を擦り付けてほぐしてやるとラウラは女の感じた、チンポに響くエロい声をあげて股をさらに濡らす。
ラウラとクロエという俺に従順な美少女姉妹二人の女性器を味わい比べて感じさせてやると、二人は荒い息をかけて体を支え合う。
二人の膣から垂れる蜜量が増し、クロエの膣穴が締まってきて俺のモノを締め付け、搾り取ろうとする。
俺も二人のやらしい声に、匂いに、寝ている間に蓄えた性欲をクロエの膣奥に注ぎ込みたい。
「清野様……っ、お情けを……!あ、あぁ……!」
「あっ、あぁぁぁ……!イク……!イク、あっ、あぁぁぁ……っ♥」
「うっ……!!」
……ドクンッ、ドクっ、ドプ……!!
「あ……!あ、あぁ……!く、うぅん……っ!!で、出てる……!あんっ…!」
「あぁぁぁ……、清野様ぁ……、あはぁ……♪ 清野様の舌ぁ、私のはしたない汁を啜って、あはぁ♥」
クロエの膣奥に今日一発目の中出し射精をぶち込んでやる。精を注ぎ込む解放感と快感、そして何より黒うぉどの美少女を屈服させている優越感に心が満たされ、他の男どもでは決して味わえない快感に包まれる。
クロエの生まんこに精を注ぎ込む快感を味わいながら、ラウラの膣奥から溢れる愛液を啜り取り、感じて閉じられた太股の感触とともにラウラを味わう。
「はっ♥ あぁぁん……」
「はっ、はっ、はぁん……、姉さん…、幸せそう……んっ♪」
「あ、はぁ…、ラウラ、だめですぅ……、イったばかりで力がぁ……あっ♥」
ラウラは俺と繋がったまま絶頂して放心したクロエの胸元に舌を這わせ、愛撫する。
精を注ぎこまれて、いまだ硬いままの俺のモノに蓋をされたクロエは妹分のじゃれつきに抵抗することもできず、されるがまま感じさせられる。
「は、はぁ……あはぁ……♥」
「ん……♪ まったく、羨ましいな。清野様、次は私と、セックスをしていただけないか」
ひとしきり姉をかわいがったラウラはシーツに膝をつき、腰を上げると、俺によく見えるように膣穴を自分で広げておねだりをする。
舐めほぐされた膣穴からは粘度のある透明な汁が垂れて、俺の胸元に落ちる。荒い息を吐く口からは舌が出て、頬は赤らんでいる。
発情しきった雌顔の美少女に出したばかりでも俺の性欲は滾ってくる。
「ラウラ、そのまま股広げてベッドにあおむけになってろ」
「は、はいっ!」
「あんっ♥」
ラウラに股を広げさせ、俺は寝ていた体を起こしてクロエの膣穴からチンポを抜くと、クロエの愛液で濡れたチンポをぬぐいもせず、ラウラの股にあてがう。
「んっ……♥ あぁ……、清野様の硬くて太い、支配者のオチンポ……っ」
「朝勃ち治まらなくてやりたりないから即ハメしてやるよ。おら、チンポだぞ、ラウラっ」
ヌプンッ
「ひっ、あぁぁっ!」
ラウラのびしょ濡れで底浅のマンコはクロエので濡れて滑りのいい俺のチンポをあっさり奥まで咥えこみ、膣奥と亀頭がぶつかって嬌声をあげる。
「ふっ、おらっ、この淫乱っ」
「あ♥ おっ♥ あくっ…!」
「IS乗ってるときのあの余裕はどうしたっ、この名器女っ」
「だ、ダメぇ、オチンポぉ……♥ あひっ、奥まで届いてぇ……」
「ほんと、ラウラのキツマンはすぐ奥まで届く、おらっ、もっと激しくしてやるっ」
じゅぷっ、じゅぷっ♥
「あはぁぁぁ……♥ チンポぉ……♥ あひ、ダメぇ♥ 清野様のチンポ、よすぎて壊れるぅ、あへっ」
腰を押さえつけてピストンを速めてやると、ラウラは感じてアクメした吐息を漏らし、子宮口を突かれるたびに体を震わせる。
クロエよりも俺のモノを何度も咥えこんでいるのに狭くて締めてくるラウラの膣にチンポを何度も突き入れ、ラウラの顔を蕩け切ったイキ顔に染め上げる。
「くっ、締まる……っ♪ ラウラぁ、お前のこのマンコは誰のものだ?」
「あひっ♪ 清野様ぁ、清野様ですぅ……、んひっ」
舌を出してよだれを垂らしながらもラウラは俺の問いかけに正直に淫らに応えてくれる。
「このスベスベの肌は?小ぶりだけど綺麗なおっぱいは?サラサラの髪は?」
「あぁぁぁ♥ すべて清野様のものですぅ……あぁぁん……♪」
改めて声にさせて自覚させてやるたびに膣が蠢き、締め付けが激しくなる。チンポとナマのマンコが擦れ合って溶けるように気持ちがいい。
「よくできたな、ラウラぁ……!中に出してやるよ、受け取れ……っ」
「は、はひっ!あ、あぁぁぁ……っ、あんっ♥ 出してぇ……出してくださいぃ……」
ちゃんと望み通り答えてくれたラウラへのご褒美に、チンポでキスしてやっている子宮へと意識を集中させ、スパートをかける。
「あひっ…、ひゃぁぁぁっ♥ きて、きてぇ♥ ああぁぁぁぁぁっ!!」
びゅくっ、ドクンッ
「うぁ、はぁぁ……、ラウラの中、気持ちいい……」
「あ♥ あ♥ ひ、あぁぁぁ……♥」
締め付けてくるラウラのまんこに刷り込むようにチンポを動かして精子を注ぎ込む。
精子で子宮を満たされ、ラウラは体を痙攣させてアヘ顔を晒してイく。精子が尿道を昇って美少女の膣奥に届く快感に酔いしれ、俺がアクメさせた女の貌を眺めてじっくりと精を注ぎ込む。
「ぁ…あへ…♪」
「……は、はあ。今日も朝からヤリまくれて、最高……っ♪」
ラウラと繋がり合ったまま射精の余韻に浸り、息を整える。
ラウラにクロエ、美姉妹二人の子宮をしっかりとマーキングした充実感を噛みしめる。
「んふ~♪ まさくん、気持ちよさそ~♪」
「ん、おはよう、本音」
「えへ~、おはよ~まさくん~♪ ん~、ちゅ♥」
ラウラに覆いかぶさりベッドの上でにやけていた俺に、浴室から現れた本音が声をかける。湯上りで紅潮した頬に髪を下ろした本音は一糸まとわぬ裸体を晒して明るく可愛い笑みを浮かべて歩み寄ってキスをしてくれる。
俺はラウラにチンポをハメたまま本音の唇を奪い、湯上りのお肌を抱きしめる。シャンプーの甘い香りがして肌はスベスベで温かい。ぷるぷるの唇とキスをするだけで体に力がみなぎる。
「ん……♥ ぁ……えへへ~♪ まさくんにチュ~してもらうと、胸がポカポカするよぉ♥ あんっ♪」
「まったく本音は可愛いなぁ」
「あんっ♪ まさくんのえっち~♪」
そっと唇を離し、本音の湯上りおっぱいに手を伸ばして揉ませてもらう。ぷるぷるでフカフカののほほんおっぱいがどこまでも柔らかく手に吸い付いて俺を楽しませる。
「わは~♪ らうらんとくろくろ、すっごく幸せそうだよ~、やんっ♥ まさくん、さすが~」
本音のGカップおっぱいに甘えていると、本音は俺の頭を優しく撫でて二人に中出ししたことを褒めてくれる。他の女の子とのセックスですら褒めてくれるなんて、本音はどこまでも俺を甘やかせて肯定してくれる。
「本音~、好き~」
「~~っ♥ うんっ!!私もまさくんのことがだ~~~~い好きなのだ~~~っ!!」
「わふっ」
可愛い本音は「好き」の一言だけで喜んでくれて俺を抱きしめておっぱいで包んでくれる。甘い匂いとすべすべの肌の感触が強くなり、もう最高だ。
「んふふ~♥ は~い、まさくん立って~♪ らうらんたちとエッチした後は~お風呂で綺麗にしましょ~」
「ん……、あれ、本音は今入ってきたんだろ?」
「ん~ん、今入ってたのは~、まさくんの体をおっぱいタオルで綺麗にしてあげるために先に体を洗っただけ~♥」
「俺のためにそこまでしてくれるなんて、やっぱり本音は最高だな~」
「んふふ~、カッコいまさくんの体を硬いタオルなんかに任せられません~。まさくんは女の子の柔らかいお肌で綺麗にしてあげるのだ~♪」
「お~し、おいクロエ、ラウラ、お前らも来いよ。お風呂でも可愛がってやる」
「は、はひ……っ」
「うぁ……♥」
「よし、回復したら入ってくるだろ」
「それまではまさくん独り占めだ~♪ わ~い♪」
優しくてやらしい本音に促され、ラウラからチンポを抜いて立ち上がって抱き合いながらお風呂へと歩いていく。
ラウラたちも誘うがイったばかりで体が動かないようだ。ま、声はかけたしそのうち乱入するだろう。
俺は本音の腰を抱いて尻を撫でながら風呂へと歩いていく。
短編集も書きつつこちらものんびり更新していきます。
次回は登校後の性活予定。