インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~ 作:雨ざらしの鷲
今回は一般生徒をメインにしたおまけ短編です。
目覚めのご奉仕を受けた後、お風呂でのご奉仕もしっぽりと楽しみ三人の膣を犯し比べた俺様は食堂で蓮のお手製朝食で腹も満たしてから今日も今日とてやりたい放題の学園へと登校していた。
ラウラと本音は俺に抱かれて一緒に教室へ。クロエは束の研究室へ向かうために別れたが、別れ際にご褒美としてたっぷりと時間をかけて舌を絡めたキスをして唾液を口移ししてやった。
クロエには俺の唾液を飲み込まずに口に含んだまま束のもとに行くよう命令した。きっと今頃発情した束にキスされて唾液の取り合いでもしてるだろう。クロエと束のレズキス、想像するだけで男なら興奮するエロさだ。
んで、話は逸れたが登校した俺だが。
「おはよう、清野くんっ、あん♥」
「おはよう。ナギのお尻は今日もすべすべだな」
「清野くんっ、きゃ、あんっ」
「玲美のおっぱい、いっぱい触ってやるよ」
「清野くんっ、私もっ、私もっ」
「舌出して待ってろ、理子。ベロチューしてやる」
「は~い♪ ん~~っ♥」
モテモテの俺は登校した途端に下着姿のクラスメイトの美少女たちに囲まれる。選り取り見取りの美少女たちの体を俺は思う存分触って楽しむ。どの子も俺のことが大好きで、俺に触られるのも大好きなスケベで可愛い女の子だ。手の平から伝わる柔らかくってあったかい感触を楽しみ、女の子の甘い香りと合わせて堪能する。理子と舌を絡ませ擦れ合うことで淡い快感を覚える。
「ん…はぁ……、さ~て、今日の授業はなんだっけ?」
「今日はIS実習だよ~♪ 今日は清野くんが指導してくれるんだよね♪」
「昨日からずっと楽しみにしてたんだよ~」
「へぇ、なあなあ癒子、楽しみにしてたって具体的に?」
「え?ぐ、具体的にって?」
「ほら、俺に指導されるのが楽しみだったなら、当然やったことがあるんじゃないか?」
「な、何のことかな?」
「癒子なら昨日、部屋のお風呂でオナってたよ、清野くん♪」
「き、清香ぁ~!」
女子たちのスベスベでモチモチの柔肌を触りまくりながらセクハラ発言もしてやる。
友人の裏切りで癒子は昨日オナニーをしたことをバラされる。
癒子みたいな可愛い美少女が俺でオナニーなんて興奮してきた。もっと話を聞かなくては。
「へぇ~、癒子は昨日俺でオナってたんだ?」
「うぅ……、だって、清野くんに指導してもらうの期待しちゃうもん……きゃっ」
顔を真っ赤にする癒子に抱き着いて胸と股間へと手を伸ばす。癒子の柔らかい肌が俺を楽しませてくれる。ふにふにと癒子の美乳を揉んで太股を手で撫でる。
「んっ……、触り方、やらしいよぉ、あんっ」
「それで?癒子はどういう妄想でオナニーしたのかな?」
「あんっ……、やだぁ……恥ずかしいよ」
「ほら、教えてくれよ」
「も~っ……、ん……、こ、こうやってぇ…清野くんにおっぱい触ってもらって、あん、お股擦ってもらう妄想でしたのぉ……」
「こんな感じか?」
「あっ、あぁ、んっ……!ふぁっ……♥ あぁん、すごいよぉ…」
癒子のご希望通り、ブラの中に手を入れておっぱいを揉んで乳首も攻めてあげながらショーツの中に手を入れて手マンでアソコをほぐしてやる。
クラスメイトの前で愛撫されてるのに癒子は抵抗せずに受け入れる。俺の手でクラスメイトの女子が感じさせているのに興奮してチンポも勃ってくる。
「わっ♪ 清野くんの、おっきくなってる♥」
「わぁ……、何度見ても、逞しくて素敵……」
「それで?自分でおまんこやおっぱいクチュクチュしながら、俺に触ってもらう指導を妄想してたんだ?」
「う、うん……っ、あん♥ そう、だよぉ……っ、清野くんに、いっぱい触ってもらってっ、あぁっ、おっきくなったオチンポにハメハメしてもらう妄想でっ、ん……!オナニー、しちゃったのぉ……!」
「まったく、可愛いなぁ、癒子は!んっ…!」
「ひぁぁぁっ!?あぁんっ」
俺を悦ばせるために、赤裸々に自分のオナニー事情を教えてくれた癒子がかわいくて、首筋に舌を這わせ、指を割れ目から膣に入れて指の腹で肉壁を擦ってやる。
癒子の声がさらにエロくなって、膣奥から愛液が溢れる。
「だめっ、だめぇ……!イっちゃうぅ……!」
「んっ、イっちゃえよ♪ 癒子のはしたないアクメ、俺に見せてくれよ」
「あ、あぁっ…!イク……っ!」
ぐちゅんっ
「あ、あぁぁぁぁんっ!!」
乳首を軽く摘まんでやりながら膣奥まで指を突っ込んでやると、癒子は背をのけ反らせて達した。周りの皆が絶頂して脱力した癒子の体を支えてくれる。
ぐちゅっ
「ふぁ……っ♥」
癒子の膣から指を抜くと、トロトロの粘液が癒子の股から垂れ落ちる。俺は指についた癒子の愛液を舐めとる。温かく濃い雌汁が喉に絡み俺を昂らせる。
「わっ……、おっきくなった……♥」
「清野くんのおちんちん、ギンギンだぁ……♪」
「ふぅ……♪ さぁて、それじゃあ今日の実習も頑張ろうか、みんな」
「あんっ♪」
「きゃっ♪」
俺は両脇にいた清香と玲美を抱き、胸に手を伸ばして包み込む。ふかふかの柔らかい感触が手の平から帰ってきて気持ちがいい。二人も嬉しそうに声を上げてくれる。
俺は下着姿を晒すクラスの女子たちを見渡し、舌なめずりした。
――――――
「んっ……♥ 全員揃っているな、くぅんっ、あん…!き、今日は代表候補生だったものを班長として指導を受けてもらう…っ、あぁ……んっ、今日はさらにぃ、清野も指導に当たってくれる……っ!」
「はい、織斑先生ありがとうございました♪ 皆さん、今日もISの訓練頑張りましょうね♪」
皆のISスーツへのお着換えショーで綺麗なおっぱい・まんこをじっくり見させてもらい、性欲MAX状態で俺はアリーナにいた。
俺の眼前では、より体にぴっちりと張り付いてボディラインが出るように改良されたISスーツを纏った美少女たちが整列して俺のチンポに見惚れている。
大きさのよくわかるおっぱい、キュッとくびれた綺麗なお臍、張り付いて形がよくわかる股間に、美味しそうな脇、絶対領域の太股。セックスアピールが素晴らしい。
下着姿や全裸とはまた違ったエロスを鑑賞しながら、俺は同じく改良ISスーツを身に纏った織斑千冬先生に背後から抱き着いておっぱい揉んで尻にチンポを擦り付ける。
千冬の性格と違って柔らかいEカップのおっぱいは薄手の生地のISスーツ越しに俺の手に吸い付いてむにゅむにゅと自由に形を変え、それでいて心地よい弾力で押し返してくる。
うなじに顔を埋めて深呼吸をすると甘いシャンプーと女の匂いが混じったいい香りが鼻孔をくすぐる。
千冬の首筋に舌を這わせ、勃起したチンポを尻に擦り付ける。千冬のISスーツは臀部が映えるようにTバック気味に改良させており、すべすべの柔尻をチンポが滑り気持ちいい。
ISスーツにぷっくりと浮かび上がって主張した乳首を俺に抓られて嬌声をあげつつも、千冬は気丈に指示を出す。
副担任の真耶も、俺と千冬の行為を微笑ましく見つめて何事もなく授業を進める。
(真耶のおっぱい、相変わらず最高だなぁ、あとでたくさん触らせてもらおう)
「くぅっ…!あぁんっ!」
「おっと、強く引っ張りすぎたかな」
「はぁっ、はぁっ……!」
「それでは班長の皆さん、そして勝くん、よろしくお願いしますね」
「は~い」
「やんっ!」
名残惜しいが、最後に一発思い切り乳首を指で押しつぶして千冬のスケベボディとお別れする。千冬の尻ズリで先走りが垂れるまでギンギンになったチンポを揺らして俺は指導に回る。
クラスの皆は、セシリアやシャルたちが指導者としてついて少人数の班を組む。俺は自由に見て回って好き放題させてもらう。
「さ~て、まずは~……」
班単位に散らばってISの展開や飛行を指導されてる様子を見渡し、獲物を定める。
「よし、箒たちの班にしよう」
「あんっ♥ ん…、勝……」
「あっ!清野くん~♪」
「清野くんが指導してくれるの?ふふ、ありがとう」
ISスーツを大きく盛り上げている箒のおっぱいに目が行ったので、まずは箒たちのグループへの指導だ。
俺専用に躾けられた箒のデカパイを遠慮なく揉み揉みして輪の中に入る。各班には指導を受ける生徒が二、三人ずついて、箒の班は、箒のルームメイトでしっかり者のようでスケベな静寐と、箒とは剣道部の仲間でお淑やかで上品な神楽が指導を受けていた。
「それで、箒は何の指導をするつもりだったんだ?」
「んっ…、私は剣を使った戦闘がメインだから、ISでの近接戦闘を、あんっ♪」
「なるほど~、それじゃあ俺も混ぜてもらおうかな」
「えへへ、清野くん、手取り足取り指導してね♪」
「不束者だけど、お願いします」
二人ともスレンダーだけどスタイルのいい体で俺に笑顔を向ける。キュッと食い込んだ股間とかもう最高だ。
(さて、どんなエロいことをして、それを指導だってこじつけようかなぁ~)
「ねえねえ、清野くん、刀って持ちなれてないからわからないの、教えて~♪」
「なっ、し、静寐っ、散々説明しただろう!?」
「まったく静寐は仕方ないなぁ。俺が手取り足取り指導してやろう」
「あん♪ やったぁ……♪」
「勝まで……っ!うぅ……っ」
作戦を練る俺に静寐の方からアピールをして指導をねだってくれる。もちろん、俺はそれに乗って静寐に抱き着き、手を取って指導をしてあげる。真面目な箒から突っ込みが入るが気にしない。
「こう?」
「ん~どれどれ~?」
展開した細身のブレードを手に取って上目遣いにこちらを伺う静寐の手を握って指導と称して密着する。
「こんな感じで力を抜いて……」
「ん♪ あ、なるほど~」
「それで腰の入れ方も……」
(おぉっ、お腹もすべすべ~♪ 腰細ぇ~)
俺の手が静寐のお腹を伝って体を撫でながら腰へと向かう。
「そうそう、それでいてへっぴり腰にならないようにもう少し突き出して……」
むにっ
「うんっ…!」
(尻も柔らけぇ~!太股も最高ぉ~)
俺の手が勝手に動いて静寐の腰回りを撫でまわす。ISスーツの食い込んだお尻を手でなぞり、臍の下あたりに手を添えて静寐の体温を感じる。
「あ、あのっ、清野くん……っ、私にも、指導、してくれないかな……?」
「神楽まで……!お前は剣道部だろうが……!」
「篠ノ之さん、顔怖いよ~」
「あはは、箒ったら、清野くんに指導してもらえてる私たちに嫉妬しちゃってるんだ?」
「そ、そんなはずなかろうっ!」
「箒ってわかりやすいね」
「ね~」
分かりやすく嫉妬してくれる可愛い箒を仲のいい二人は顔を見合わせてからかう。
(う~ん、しかし箒も含めて三人ともエロい体してるなぁ~。爆乳の箒も、淫乱な静寐も、神楽のスレンダーな美乳もどれもおいしそうだ。そろそろチンポも辛いし、ここらで一発、
「あんっ、清野くん……?」
「なあ、神楽?ISの操縦がもっと上手になる方法、知りたくないか?」
神楽の絶対領域の太股を手で撫でて温かくって柔らかい女の肌の感触を堪能して俺は囁きかける。神楽の表情が色に染まった女の貌に変わり、首を縦に振る。
「うん……、教えて欲しいな…、あっ…!」
「おぉ~っ、マン肉もぷにぷにで柔らかい~」
「あ~、神楽いいな~」
「ま、勝っ、は、破廉恥なっ……!」
「箒、今さら?」
「せ、清野く、ふわっ…!?」
太股から股間へと手を動かし、割れ目を指で擦って愛撫してあげる。神楽は色っぽい嬌声をあげて感じてくれる。
「ISの適正って、俺好みのい~い女ほど高くなるんだ。つまり、神楽がもっと俺好みの綺麗でエロくて、俺のためならなんだってする淫乱美少女になればISの方ももっと上手になるわけだ」
「う、うん……っ!あぁんっ」
ISスーツ越しに神楽のおまんこを愛撫し、耳を甘噛みして囁きかけてやる。
「つまりだ、神楽が俺のチンポハメられてアンアンいっぱい喘いで精子搾り取ってくれれば神楽はもっと素敵になれるんだ」
「そう……っ、なの……?」
「もちろん、俺の言うこと信じられない?」
「……ううん、清野くんの言うことなら、何でも信じる……んっ……!」
「神楽はいい子だなぁ。それじゃあ俺のチンポももう限界だし、神楽の生まんこで中出しセックスだ」
「は、はぃ……♥」
神楽は膝に手をついて前かがみになり、尻を俺の方へと突き出す。フリフリとISスーツ越しの美尻が揺れて俺を誘惑する。
「んっ……♥ 清野、くん……見て……」
俺はISスーツの股間部を引っ張って性器を露出させる。まだ幼さもかすかに残る、ぴっちりと閉じられて綺麗な土手肉のおまんこがほのかに濡れて俺を待っている。
和風美人なお嬢様の女性器に喉が鳴り、チンポが脈を打って震える。
くちっ……♥
「んっ……♥ あぁん……硬い……♪」
「たくさん腰振るから、アソコ締めて奉仕してくれよ」
「うん……♪」
チンポの先で割れ目を突いて擦り付けてやると俺のカウパーと神楽の愛液とが擦れ合って卑猥な音を鳴らす。腰を軽くゆするだけでまだ挿入れてもないのに、粘液で性感帯が擦れて気持ちがいい。
「わ、私もお手伝いしてあげるっ」
「あんっ!静寐っ、ちゃん……!」
羨ましそうに見つめていた静寐が俺のチンポを優しく手で握り、神楽のアソコへ擦り付ける。
「清野くんの、今日も立派……♥ 硬くて、太くて、脈打ってやらしいよ……っ」
ちゅく、ちゅくっ
「あっ、あぁんっ…!」
「神楽、感じちゃってるんだ。おまんこの割れ目、クチュクチュされるだけで声出ちゃうくらいいいんだ……、いいなぁ……」
「あぁ……っ!広げないでぇっ」
ちゅく……
「ひぁ……っ」
静寐は跪いて俺の肉竿を握り、神楽のアソコを指で広げる。蕩けた膣肉と亀頭が触れあって、心地よい快感が昇ってくる。
「う、あぁ……っ」
「あぁんっ、入って、きちゃうぅ……っ、あっ♥ あぁん……」
「うぅ……!出遅れた……っ、ん……!」
神楽のナマの膣肉の心地よい感触に腰が勝手に動いてチンポを神楽の中にハメていく。温かくて蕩けた膣肉にチンポが包み込まれていく。
立ちバックで犯されていく神楽を箒が羨ましそうに眺め、股を擦りあわせている。体の前で組んだ腕でHカップの爆乳が強調され、身をよじるたびに柔らかく乳房が波を打っていやらしい。
「うぁ、神楽っ、気持ちいいよ…っ」
「あ、あぁんっ、私もぉ、んっ…!清野くんのっ、おちんぽっ、擦れて凄いのぉ……っ、あぁんっ♥」
「あぁん……、清野くんの太チンポぉ、神楽のお股に飲み込まれていってる……♪」
静寐の目の前で俺のチンポが神楽のまんこに飲み込まれていく。華奢な腰を押さえつけ、膣奥目指してチンポを突き上げ、神楽の膣肉すべてを支配していく。
ぐちゅんっ
「くふぅんっ……!奥ぅ、届いて……っ、あんっ♥」
膣内へ入った肉竿が神楽の濡れほそぼった膣道を擦りあげ、奥までチンポを届かせる。
愛液が分泌され、粘液で包み込まれた肉ヒダが蠢いてチンポに絡み、締め付けてくる。亀頭の先が潤んだ子宮口にぶつかり愛液とカウパーで濡れたもの同士ぶつかり合ってキスをする。
「くぅ……!」
…パン、…パン、パン、パン
「あぁっ…!動いてぇ、あぁ、あんっ!」
「あはぁ…♥ 神楽のお尻、パンパンされちゃってる、やらしい…♪」
クラスメイト達の視線を受けながら、俺と神楽はアリーナの真ん中で青姦をして性器を擦り合わせる。
ぐちゅぐちゅと性感帯が擦れ、神楽の尻たぶが俺の下腹部に叩かれる音を奏でる。朝からセクハラしまくってキンタマがパンパンになるまで溜めた俺の精子が目の前で喘ぐ美少女の膣奥を求めて上がってくる。
「神楽のっ、おまんこ、凄く気持ちいい……!」
「あっ、あっ、あんっ♥ ほんとぉ……、あんっ!」
神楽は綺麗な黒髪を振って乱れ、膣穴が精を求めて締め付けてくる。
腰に力を込めて精液が溢れ出るのを堪え、一心不乱に腰を振る。狭くて気持ちいい肉壺の中を肉棒が注挿して、互いの性感帯が擦れ合って高まっていく。
「あぁ…、清野くん、舌出して、気持ちよさそう……♪」
「はっ、ははっ、神楽ぁ、くぅっ…!」
「あっ♥ あぁっ、だめぇ、あん、私っ…もうっ、ふぁ♪」
(あぁ……、神楽の、中に出す……!神楽も感じて喜んでる…!中出しして、もっともっと感じさせてやる……!)
「ひぁぁぁ……っ、膨らんでぇ……!」
「くぅ……!あぁ、出る……っ!」
「あぁっ!来てっ……!んっ、きてぇっ!」
ドクンッ…!ドクッ……、どぷんっ
「ふぁぁぁっ!!」
「あぁ……出てる……」
神楽の膣奥に精を放ち、快楽に身をゆだねて浸る。うねる膣肉に竿が締め付けられて堪えていた精液が絞られていく。
神楽の膣奥に俺の精が蒔かれていると思うと男として自信に満ち、興奮が高まる。
「ふ……ぁ……♥」
ぬぷん…
「ふぅぅぅ~……っ」
「あ、清野くんのオチンポ……♥ は、んっ……♪」
「うぁ……」
「ちゅ、ちゅぅ……」
神楽の中にたっぷりと精を放ち、膣穴から男根が抜ける。
愛液で包まれて日光を反射する俺のペニスを間近に見ていた静寐が躊躇いなく口に含んで吸う。出したばかりのチンポが静寐の口包まれ、尿道に残っていた精子が吸い出される。
口を窄めて吸い付きながら、舌が竿をカリを舐め回してきれいに掃除していく。
「ん~~っ、ちゅ♥ ん、はぁ……♪ きゃっ♪」
静寐の口が尿道の中を吸い取り離れていく。吸われず、わずかに残った精子が静寐の顔に跳ねてかかる。
「あぁん……、凄く濃い……♥ ドロドロぉ……♪ んっ……、ず、ずず……」
静寐は顔についた精子も手で集めて、音を立てて啜り取って飲んでくれる。可愛い女の子が俺の精子を喜んで飲んでくれるなんて最高の光景だ。もっともっと、女を組み敷いて屈服させたくなる。
「気持ちよかったぞ、静寐、神楽」
「ええ~っ、ここでお預けなんてひどいよぉ~」
「他にも俺に指導して欲しい子がいっぱいなんだから我慢しろ。それに、静寐にはあとでたっぷりナマでハメてやるよ」
「うぅ……、約束だからねっ」
「それじゃあ箒、静寐と神楽への指導、頼んだぞ」
「うぅ……、わ、わかった……」
このまま箒と静寐も犯したいところだが、他の班もつまみ食いしていこう。股を擦りあわせてる箒をあえて放置して焦らし、他の班を物色しに行く。
「ぁ……、せ、清野くん……っ」
「ん……っ、勝の、凄く元気です……」
(こっちは、ヴィシュヌの班かぁ……、玲美にさゆかにナギ……、皆神楽のセックスに中てられて発情してるな……)
出したばかりなのに、俺のチンポはヴィシュヌや玲美のISスーツ姿を見てまた元気になってきた。舌なめずりして俺は次の班へと狙いを定める。
「あっ……!だめですっ、勝……っ、あぁっ!あんっ♥」
快晴の青空の下、次の女の艶声が響く。やればやるほどに性欲は発散するどころか、もっと深くなって女を求める。
授業とは名前ばかりの、実態は俺を楽しませるための奉仕の時間を俺は存分に使い、好き放題にクラスメイトの女体を使い比べて食い散らかした。