※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス ~世界改編でやりたい放題・寝取りハーレム~   作:雨ざらしの鷲

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いろんなキャラを書いてたら長くなってしまいました。


おまけ外伝⑦ 1-1の授業後の光景

「やぁぁぁぁっ♥ あぁっ!あぁんっ!も、もうっ、ひぃっ、らめぇっ!あぁっ!イグぅ…っ、またイクぅっ!!」

 

「はっ、ははっ、いいっ、理子の膣内(なか)っ、気持ちいいっ、くぅ……!」

 

「あぁぁぁっ、く、うぅんっ…!ふぁ♥ あへぁ♪」

 

「トんじゃったか、理子ぉ?あぁ、名器まんこっ、いいっ、うぁ」

 

「勝くん、ま~さ~るく~ん♪」

 

「うぁ?どうした、くぅ、真耶ぁ」

 

「勝くんがと~っても楽しんでるところ申し訳ないんですけど、もうすぐ授業終了の時間なんです…」

 

「ああ、わかった、ふっ、理子に中出ししてっ、くぅっ、一旦終えようかっ」

 

「あぁぁぁ……っ♥」

 

俺は指導と称し、展開した白式の触手で絡めとって抵抗できなくした理子の膣を本能のまま無茶苦茶に突きまくってぶっ飛ぶまで犯しつくしていた。理子はうめくようにアクメ声を漏らすだけの反応になって俺に犯され続ける。

白式が理子の身体をちょうどいい高さで支えてくれるため、俺は力を使わずただ腰を振って理子の気持ちいいところを探すだけでいい。優秀な専用機だ。

 

「おぉっ、白式っ……!あ、出る」

 

「あっ、あぁぁっ!ひあぁぁぁぁっ!!」

 

俺に褒められたことに気をよくした白式が性欲を強めたせいで堪えきれず理子の子宮に精子をぶっかける。理子は嬌声とともに背をのけ反らせ、舌を出してアクメする。

今日だけで何度も精を放っているのに射精の勢いは衰えず、子宮に注ぎこまれたザーメンが理子のことをよがり狂わせる。

 

「ふぅ~っ、あ~、すっげえ出た」

 

ズプンっ…

 

「ふぁ………♪」

 

「はい、お疲れ様でした♪ とっても上手でしたよ」

 

理子の膣からチンポを抜いて、射精の余韻に浸って歩き、すでに整列している女子たちの前へと向かう。真耶は気持ちよくセックスを終えた俺を優しく見守り、褒めてくれる。

触手を動かして理子を下ろして清香へと渡して白式の展開を解除する。

整列した女子たちは、三分の一くらいが腰砕けになっているが周りに支えられて整列している。

 

(あ、やべ。皆のISスーツ姿見比べてたらまたムラムラしてきた)

 

「ぁ……♥」

「まぁ……♪」

 

いろんな女としまくった愛液で濡れたチンポがまたムクムクと勃起して上を向き、まだ抱いてもらえてない女子たちから羨望の声が漏れる。

 

「皆さん、お疲れ様でした♪ あんっ♥ 今日は勝くんもいらっしゃったので大変いい訓練になりましたね、んっ♪」

 

「あぁ……真耶のおっぱい……っ、最高ぉ……!」

 

総括を述べる真耶のISスーツを大きく盛り上げてる胸を鷲掴み、捏ね回す。真耶は生徒の前でイタズラされてるのに嬉しそうに声を上げて受け入れてくれる。

手で包み切れない大きさに指が吸い付く柔らかさ世界最高のおっぱいだ。触ってるだけでドンドン勃起がひどくなる。けしからんおっぱいだ。

 

「んっ…あん♪ 皆さんは、勝くんをお守りして愛していただくために、これからもたくさん研鑽を詰んで強くて綺麗な女性になりましょうね!あんっ♪ それでは勝くん?今日の訓練を振り返って一言お願いします♪」

 

「んっ、オッケー♪ ええっと、皆ますますISスーツもよく似合うエロくていい女になって最高だった。4月まで処女だったのに、今じゃチンポハメられただけでアクメして、きゅうきゅう締め付けてくれて、興奮して腰止まんなかったわ」

 

真耶のおっぱいを揉みながらまた勃起して大きくなったチンポを見せつけてセクハラトークをする。

 

「みんな、体付きもさらにエロくなって、テクもやばくなって、もう辛抱たまんねえわ。俺の女として永遠に犯し続けてやるから覚悟しろよ」

 

「「「「「はいっ!!」」」」」

 

我ながら最低のスピーチだというのに、聞かされた女子生徒たちは大喜びでいい返事をしてくれる。

 

(あぁ~、もうみんな最高っ、早く次のセックスしたいっ、セックス!)

 

「ふふ、勝くんありがとうございます♪ それでは織斑先生からも一言お願いします」

 

「んっ、あ、あぁ。専用機を手にしてから皆の技術向上は非常に著しい。これも諸君らの努力と、清野の指導の賜物だと思う」

 

授業中ずっと俺のセックスを目で追ってたスケベ千冬は股間から太股に汁を垂らしながらも何事もないかのように気丈に堅苦しい話をする。

 

(股濡らして、尻出しながらする話じゃねえなぁ織斑先生っ)

 

何とか取り繕ってる千冬のあの凛々しい顔を見ていたらぐしょぐしょに崩したくなってきた。

 

(おっぱいは真耶のを堪能してるから、千冬にはあのスケベな下半身を堪能させてもらうか!)

 

「山田先生からもあったように、お前たちは清野の大切な…、なっ!?」

 

発情状態+白式の攻撃速度では千冬も反応できず、触手に足を絡めとられて逆さ吊りにされる。

 

「こ、こらっ、清野!?いきなり何をっ」

 

「絶対領域の太股……、蒸れ蒸れのおまんこ……っ、はぁっ、プリプリの尻……!」

 

「お、おいっ!?あっ…!」

 

白式が俺の欲望を理解し、千冬の股間が俺の顔の前に来るようにうまく千冬の体を釣り上げる。形がよくわかるほど目の前に薄いISスーツに覆われた千冬の濡れた股間がくる。甘酸っぱい雌の匂いがムンムンする。

千冬の肉付きのいい太ももに顔を挟まれ、ISスーツの股間部を引っ張る。白く濁った本気汁を割れ目から溢れさせたスケベ女教師の欲求不満まんこが目の前でヒクついてる。

ヤリまくって喉も乾いたことだし、この雌汁を味わわせていただこう。

 

「いただきま~す、んっ」

 

「あぁっ!!ばかっ…、ものぉ……っ、あんっ!」

 

「ダメですよ、織斑先生?勝くんが欲求不満のおまんこ、舐めてくれるんですから、喜んで受け入れましょう」

 

「くぅ……!あ、あぁっ!くぅっ…!」

 

「ん~~♪ スケベな匂い……味はどうかな?んっ…」

 

「ひぃんっ!あ、あぁっ…!あんっ♥」

 

まずは千冬の割れ目に沿って舌を這わせて入り口まで溢れた愛液を舐めとる。いつも当てつけのように、女子生徒や真耶との生ハメセックスを見せつけているおかげで千冬は相当溜まってるらしく、愛液も濃厚で雌の甘酸っぱいスケベな匂いが強くて白く濁ってる。

 

「んっ……んむ、ちゅ……、ズズ……っ」

 

「んんっ…!!吸われて……っ、く、うぁっ!」

 

(どんどん、溢れてくる…!あの『千冬様』の雌汁……!生マンコ……!太股スベスベ~♪)

 

ちゅ、ぴちゃ、ちゅっ…ずずずっ

 

「うあぁぁぁ……!やめろぉっ、あんっ♥ ふぁっ、生徒の、前でぇ……!くぁ……」

 

「はぁ……、すげー濃い♪ 濡れすぎだろ、このどスケベ教師♪ んむっ」

 

「くっ。あぁぁ……吸われっ、あひっ♥」

 

入り口の蜜を舐めとると、舌を膣内にねじ込んで粘度のある愛液の滴る膣壁を舐め、垂れてきた蜜を音を立てて啜る。濃厚なむせ返るほどの雌の匂いが口いっぱいに広がる。俺に与えられる快感に千冬の口からスケベな声が漏れる。

トドメとばかりに目の前の千冬のクリを指ではじいてやると、千冬は背をのけ反らせてみっともなく達した。

 

「あっ、あぁぁぁっ!!」

 

「んはぁ……っ♪ ご馳走様♪」

 

白式がイった千冬を下ろして地面に置く。手を自由にして女を犯せる便利なISだ。崩れ落ち、ムッチリしたケツを震わせてる千冬を見下し鑑賞する。

千冬の股を舐めたおかげで俺の息子もまた元気になった。クラスの皆も千冬が強制クンニでイかされたのを見て興奮してくれたようだ。

チンポをパンパンに勃起させた俺の体を真耶が優しく後ろから抱きしめておっぱいを押し付ける。真耶は柔らかい体で俺を包み、勃起した竿へと手を伸ばす。硬くなったペニスを真耶が手で撫でてくれる。

 

「皆さん、勝くんはまだまだ女の子とエッチしたいらしいです♪ 勝くんが満足するまでもっとたくさんエッチしてあげてくださいね♪」

 

真耶は愛おしく竿を撫でながら女子生徒たちを扇動する。朝からあれだけ好き放題してもまだ治まらない俺の性欲と圧倒するサイズの巨根を前に、俺に心酔して発情した女子たちは股を擦りあわせる。

同じクラスの女子の、それも絶世の美女ぞろいの発情した姿にますます性欲の火が燃え上がる。

まだ治まらない性欲を発散するためにさらに好き放題させてもらおう。真耶に命じてIS実習の授業を終え、女子たちを侍らせて俺はアリーナを後にした。

 

 

――――――

―――

 

 

クラスの皆を伴って、この間建設した大温泉へと場所を移す。寝湯・瀧湯・電気風呂・露天風呂・岩盤浴・サウナ……etc.。ありとあらゆる風呂を網羅し、疲労のみならず、どんな病・怪我にも効能があり美容効果もある神の湯だ。ちなみに景子が施設の責任者として取り仕切っていて、いつでも最高のサービスを受けられる。

そんな素敵な大浴場の更衣室で、俺はクラスの女子全員をISスーツを脱いだ一糸まとわぬ姿で整列させる。右に左に可愛い女の子のおっぱい、おまんこが勢揃いだ。

 

「どうぞ~、清野くん♪ おっぱいの花道だぞ~?」

「わわっ、すっごく見てる……♥ えへへ、『指導』のお礼にい~っぱい奉仕してあげるからね」

「あぁん…♥ 清野様の、情欲の籠った視線……素敵ですわ……♥」

 

左右に並び、浴場までの道を作る女子たちは胸も秘所も隠さずに曝け出して俺を悦ばせる。視線は俺の股間へと向いて声にせずとも俺に犯されたいと目で訴えてくる。

 

「それじゃ、失礼して……♪」

 

「あんっ♪」

「きゃっ♥」

 

「あ……清野様……あんっ♪」

 

裸で並んだ女の子たちの間を俺は悠然と歩いていく。女の子のおっぱいに両肩が触れ、女子の口から嬉しい悲鳴が上がる。可愛い女の子の柔肌の感触を楽しみ、最後は浴場へと入るガラス戸の前で期待した顔で待っているセシリアに抱き着いて肌を重ね合う。セシリアの柔らかく、出るところは出た豊満な女のカラダが押し付けられて俺を興奮させる。俺の腕の中で小さく嬌声をあげたセシリアは熱っぽい吐息を漏らし頬を紅潮させる。

 

「あぁん……清野様の逞しいお体に包み込まれて……んっ♥」

 

「あぁ…セシリアの肌、すべすべでおっぱいもふかふかだ……、それに良い匂いがする」

 

「んっ、喜んでいただけて光栄ですわ……♥ それでは清野様、わたくしたちの奉仕で、英気を養ってくださいまし……♥」

 

セシリアは俺に抱き着いてエスコートし、ガラス戸に手をかけて開ける。

 

「「「「「ようこそいらっしゃいました、ご主人様♥」」」」」

 

「おぉっ」

 

湯気の漂う広々とした大浴場への戸を開けると、そこにはソープを泡立たせ、体に塗った女子たちが勢揃いしていて深々と俺に頭を下げる。

女の子の綺麗な裸に白い泡がついて、かえってやらしい。泡にまみれた女の子に声を上げて喜ぶ俺をセシリアは愛おしく見つめ、胸板を白く細い指でなぞってくる。

 

「ふふ、清野様の大切なお体をシャルロットさんたちが女の柔らかい肌で優しく丁寧にお清めしてくださいますわ……♪ さあ、清野様……」

 

セシリアが耳元で艶めかしく囁き、俺を女体の海の中へとそっと押し出す。

 

「えへへ、ご主人様の体、僕たちがカラダで綺麗にしてあげるね?」

「清野くんの体、私たちのおっぱいスポンジでゴシゴシしてあげるね……、んっ…♪」

「あぁ、私にも~」

 

たぷ……

 

「おぉう……っ」

 

「気持ちいい、ご主人様?もっともっと、泡々の体押しつけちゃうね?」

 

むにゅっ♥

 

泡にまみれたシャルが俺に抱き着いてソープでヌルヌルのおっぱいを押し付ける。遮るもののない生の乳房が俺の腕で形を変えて踊る。

清香や癒子たちもシャルに負けじと、俺に抱き着いてソープの塗られた体を押し付ける。

 

「あんっ♪ 清野くんの体、逞しい……♥」

「んっ♥ 乳首、擦れちゃう……♪」

「あぁん、ちょっと、取らないでよ~」

 

「うぉっ、体中ヌルヌルで擦れて……!」

 

「やんっ♪ 清野くんの硬いの当たってる……あぁ、行っちゃった……」

 

「次はこっちにも清野くん、ちょうだい、あん♪ 来たぁ……♪」

 

やりまくって汗ばんだ俺の体が泡で摩擦の少ない滑らかな女の肌の上を滑っていって、おしくらまんじゅう状態になる。俺に体を押し付けさやかのおっぱいで滑った体が今度はシャルのおっぱいに、横から押されて今度は清香のお尻にチンポが押し付けられて泡が塗られる。そして今度はシャルの太股にチンポが擦れ、手が癒子の股間に意図せずに当たる。

四方八方から押し寄せる女の子の柔肌に体が洗われてもみくちゃにされる。

おっぱい、太もも、お尻、背中、股間。どこを触っても気持ちよくって、女子が感じながら俺を取り合ってますます肌と肌とが擦れ合う。世界中で俺だけが味わえるハーレムソーププレイにチンポに血液が集まってますます充血して硬さを増す。

 

「んっ……、硬くて熱いのでお臍の下ビンタされちゃった……♥」

「うぅん……そこぉ……♪ 清野くんの腕ぇ、おっぱいの先に何回もぉ……っ」

「あん♥ ご主人様、気持ちいい?んっ…、僕たちは気持ちいいし、幸せだよ……っ、あん♪ 大好きな人にご奉仕できて……」

 

「あぁ、最高……!おっぱい、お尻がたくさん当たって押し付けられて……!」

 

「ほんとっ、ふふ、よかったぁ……♪あっ、あぁん、待ってぇ……」

 

女体の中を何度も往復し、体中が泡に包まれる。泡で滑りのよくなった体がまた女の肌に滑らかに擦れて官能を生んでくれる。やがて、奉仕の果てに泡にまみれた俺の体は洗い場へと吐き出される。

洗い場ではシャルたちと同じく、体でソープを泡立たせたヴィシュヌたちがソープマットを敷いて待っていた。

 

「っ……!き、気持ちよかったですか、勝?」

 

「わわっ、さっきまでよりも大きいような……」

 

「清野くんの、お、おちんちんっ……♥」

 

かなりんや理子たちと一緒にマットの横に正座して待っていたヴィシュヌの視線はシャルたちのソープ奉仕で先走りが垂れるくらいに興奮して膨れ上がった俺のチンポに釘づけになっていて、喉が鳴っている。

ヴィシュヌたちは泡で覆われた豊かな胸を寄せて床に三つ指をついて頭を下げる。

 

「シャルたちに綺麗にしていただいた勝のお体を私たちが手で、胸で綺麗にさせていただきますね」

 

「それじゃあ清野くん、まずはマットの上にあおむけになって♪」

 

「抱き着くだけじゃ届かない細かいところ、わ、私たちが洗ってあげるね……?」

 

「それじゃ、お願いしようかな」

 

ヴィシュヌたちに促され、柔らかいソープマットの上にあおむけに寝そべると、ヴィシュヌの大きい胸や泡で半分隠れた股間を見上げる形になり、股間の俺のチンポもますます天井を向いて反る。

 

「や、やはり、恥ずかしいですね……、そ、それでは失礼します……んっ」

 

むにゅっ♥

 

「おぉぉ……」

 

「勝の胸板…逞しくて、ん、なんだか安心します……。う、ん……♥」

 

ぬちゅ……ぐちゅ……

 

「あぁ…、ヴィシュヌのおっぱい、擦れて……」

 

「んっ…♥ 私の胸で綺麗にしてあげますね」

 

「おしくらまんじゅうだと脚の内側とか、足裏とかは洗えないもんね。洗ってあげるね♪ んっ♪」

 

「た、タマ……、せ、清野くんの、そのっ、き、き…キンタマっ、泡々の手でフニフニするね……?」

 

「うぉっ」

 

理子が俺の脚に跨って腰を振り、股間で洗ってくれる。泡だったお尻が脚に擦り付けられていく。かなりんは恥ずかしそうに俺のキンタマを恐る恐る握ると、泡の衝立で優しくふにふにと握り手についた泡を立てる。

女の子に玉を揉まれ、股間とお尻でまだ洗ってないところを綺麗にしてもらう。

胸板の上ではヴィシュヌが色っぽい声を漏らしながら身をよじらせ、胸を押し付けて体を洗ってくれる。Gカップのおっぱいが胸板と擦れて柔らかく泡を立て、乳房とは対照的に硬くなった先端の乳首がクリクリと押し付けられて捏ねられる。

 

「んっ、あぁ……、勝の体で、先っぽ擦れて……っ、ん……っ」

 

「あぁ……ヴィシュヌのおっぱいムニュムニュで気持ちいい……っ」

 

「喜んで、いただけますか……?あん♥ 嬉しいです……んっ」

 

「それにしても、この間まで男と手もつないだことのなかったのに、今は裸で男に抱き着いてソーププレイしちゃうんだから、ヴィシュヌもすっかりスケベになったなあ、うぁ…っ」

 

「ん……♪ 勝の、せいですよ……?んっ、勝のせいで淫らになったんですから、責任取ってくださいね……?ん……♥」

 

覆いかぶさって胸を擦り付けていたヴィシュヌの綺麗な顔がゆっくりと近づいてきて俺の口をふさぐ。

 

「ん……♥ ちゅ、ちゅっ…♥」

 

豊満な体を擦り付けながら、自分から舌を入れて絡ませてくる。唾液で蕩けたヴィシュヌの舌が俺の舌に重なり、唾液を絡めて擦れ合う。くちゅくちゅと濡れた舌が絡み合う音を欲情に響かせ、ヴィシュヌは情熱的にキスを交わす。

俺ももっとヴィシュヌが欲しくて、背中に腕を回してヴィシュヌを抱きしめて温もりを確かめる。唇がさらに強く押し当てられ、口から洩れる吐息すら愛おしい。

 

「わっ、ヴィシュヌちゃん、音立てて……すっごくやらしい♪ んっ…♥」

 

「あぁ、清野くんの、お、おちんちん……っ、先っぽからヌルヌルの垂れて、んっ、凄い臭い……♥」

 

俺たちのディープキスに、自分の胸に俺の足裏を押し付けて揉ませていた理子はうっとりと声を漏らし、かなりんはカウパーを垂らす俺のチンポに無意識か、玉を揉むペースを速める。

 

「んっ……♥ ぁ、はぁ……っ、勝とのキス……、素敵です……、もう、一度……んっ、ちゅ♥」

 

「あんっ、清野くんっ、反対の足裏もおっぱいで洗ってあげる……♥ 足でいいから、もっと揉み揉みして……っ」

 

「は、恥ずかしいけどっ、お尻も綺麗にするね……?指、入れるよ……?ん……」

 

口の端につけた混じり合った唾液を拭う間も惜しんで、ヴィシュヌは再び俺の唇を貪る。ヴィシュヌの手が俺の頭を抱いて一度目よりも激しく唇が押し付けられる。

理子は俺の足裏を胸に押し付けて揉んでとねだる。足裏で乳房を捏ねられているのに理子は不快に思うどころか足蹴にされることさえ喜ぶ。

ヴィシュヌとのキスで感じて少し浮いた俺の腰とマットとの間にかなりんの手が入り込み、尻穴を指でほじる。恥ずかしがりやで引っ込み思案なかなりんにしては大胆な奉仕に先走りがさらに溢れて、排尿したかのように錯覚するほどの解放感が快楽とともに押し寄せる。

 

「んっ…!ちゅぅぅ……っ!ちゅ、ぽんっ♪ はぁ……っ、勝……♥ ふぁ……♪」

 

「あはっ♪ 清野くんのおちんちん、カウパーでベトベトでパンパン♥」

 

「い、痛くない?気持ちよくできてる?」

 

「あぁ、皆の奉仕、最高だ……!俺、もう…っ」

 

「きゃっ……!」

 

我慢の限界まで焦らされた俺は目の前のヴィシュヌの肩を掴み、体勢を乱暴に逆転させる。

仰向けにされたヴィシュヌの胸が大きく波打ち、勃った乳首が揺れる。ヴィシュヌは期待した目で覆いかぶさる俺を見つめ、自分から脚を広げる。

 

「ん……、来てください、勝……♥」

 

ヴィシュヌは自ら股間へと手を伸ばして秘裂を指で広げる。俺のモノしか知らないヴィシュヌの綺麗な秘肉が広げられた割れ目の間から現れ、蠢く。

 

「自分からおねだりなんて、やっぱりヴィシュヌはスケベだな」

 

ちゅく……♥

 

「ふぁ……っ、ん……、スケベで、いいですっ、あんっ♥ 私の体はあなたのためにあるんですからっ、あんっ…!」

 

肉付きのいいヴィシュヌの太股を持ち、脚をさらに広げさせてヴァギナにペニスをあてがう。ボディソープの物とは明らかに違う生暖かいヌルヌルが割れ目の奥から垂れ落ち、先走りと混じって性器の入り口で泡立つ。

 

「触ってないのに、ヴィシュヌのマンコ、もう濡れてるじゃないか、そんなに挿入して欲しかったか?」

 

「うんっ……!あぁん…っ、は、はい……っ、欲しい、です、あんっ♪ 勝の、おちんちんが欲しいです……!!あ、あぁ……っ!」

 

「ああ、入れてやるよ、くぅっ…♪」

 

「あぁっ……、勝のが、んっ♥ 入ってきます……っ、あん♪」

 

フルボッキしたチンポを広げられた割れ目に押し当てて挿入してやる。ヴィシュヌの熱い膣穴に肉棒が呑み込まれて包まれる。

 

「清野くんの、あんなにおっきいのが入っちゃってるっ、んっ…!」

 

「うぅ……いいなぁ……っ」

 

「あっ…、あぁっ……!太いっ、です…!あぁっ!」

 

「くぅ……!」

 

「あっ…!奥っ、まで…!あぁぁっ!!」

 

ずぷんっ

 

「ひぃんっ!!あんっ♥」

 

「あぁ……っ、ヴィシュヌの、熱い……っ、くぅ…っ」

 

「あっ……ふぁっ、動いて……っ」

 

血流で脈打つのを感じられるくらい昂って張り詰めた俺のモノをヴィシュヌの締まった膣肉が包み込んでくる。柔らかい太ももを掴み、本能のままに腰を振るう。

 

「あんっ!あぁっ!勝っ……!やぁっ!」

 

肉棒を突き入れ、奥で繋がり合うたびにヴィシュヌの膣が締めつけてきて、奥で俺に精を放たせようとする。パンパンと俺の下腹部とヴィシュヌの大きい臀部がぶつかり合って浴場に響き渡る。

 

「あぁっ……!あんっ♥ お腹っ、擦れてっ…!気持ちっ、いいですっ…、あぁっ……!ひぃんっ♥」

 

「ああっ、俺もっ…、ヴィシュヌのアソコ、締まって…!吸い付いてくる…!」

 

「あぁ……っ、勝……っ、きゃっ!?」

 

むにぃ……っ

 

「あぁっ……、胸まで……っ、あぁんっ!」

 

「っ、デカくて、柔らかい……!」

 

「あっ♥ あんっ♥」

 

腰を叩きつけるたびにヴィシュヌの巨乳が暴れるのを見て、俺は無意識に手を伸ばして胸をまさぐる。手で覆いきれないほど大きく、手の平へと吸い付いてくるヴィシュヌの双丘を揉みしだきながら腰を振り続ける。胸も股もふわふわで気持ちよくて、端正な顔が快楽で歪んでいくのも相まって独占欲が湧き出る。

 

「出るぞっ、ヴィシュヌ……っ、う、あぁ……!もうっ、出る……!」

 

「は、はいぃっ!んっ、出して……っ、下さいっ…!勝の精っ、あんっ♪ 欲しいですっ…!あ、あぁっ……!」

 

ヴィシュヌの膣穴が蠢き、俺を搾り取ろうとする。腰の動きが勝手に早まり、ヴィシュヌを俺だけのものに染め上げたい欲が膨らむ。

 

「くっ、あ、あぁ…!」

 

「くぅんっ…!勝のっ、膨らんで……!あ、あ、あぁんっ♥」

 

「うっ…!!」

 

ドクンッ……!

 

「あ……っ♥ あぁん……、勝の……出てます……っ、ん…っ♪」

 

下腹部がヴィシュヌの尻たぶを強く叩き、ペニスが吸い付いてくる膣肉に精を吸い取られる。ヴィシュヌの俺専用の膣奥に俺の精子が注がれて身も心も俺で染め上げる。

達したヴィシュヌの腕が俺の背中に回されすがるように抱きつく。ヴィシュヌと体を重ねて密着し合いながら精子をじっくりと注ぎ込む。耳元でヴィシュヌの感じた吐息が漏れて色っぽい。

 

「あん……、ふぁ……♪ ん、勝……、感じて、くれましたか……?ん……♥」

 

「ああ、気持ちよかったよ、ヴィシュヌ……」

 

ヴィシュヌと繋がったまま注いだ精を馴染ませる。ヴィシュヌが荒い息のまま俺に甘えて目に嬉し涙を浮かべながら微笑む。精を子宮で受け止めてくれたヴィシュヌの髪を撫でて愛でてあげるとヴィシュヌは幸せそうに眼を閉じる。

 

ぬぷ……

 

「あん……♥ ん……♪ 勝の、多すぎて垂れちゃいます……」

 

息を整えて精をじっくり馴染ませてからヴィシュヌの膣穴から肉棒を抜く。多すぎて膣穴から垂れ落ちる俺の精液をヴィシュヌは愛おしそうに、残念そうに見つめて下腹部を撫でる。

ヴィシュヌの淫靡な姿を眺めて余韻に浸る俺のまだ火照った肉竿に手が伸びて優しく握る。

 

「うぁ……」

 

「ん…♥ 気持ちよかった?清野くん……綺麗にしてあげるね…」

 

「ああ、頼むよ、理子……、うぁ……っ」

 

 

ぐちゅっ……じゅく……っ

 

「おぉぅ……」

 

抜いたばかりでまだヴィシュヌの膣液で濡れた俺のモノを理子が握り、優しい水流のシャワーを当てて綺麗に洗い流していく。

 

「清野くん……体の泡も洗い流すね………」

 

理子に続いてかなりんも温いシャワーを泡とセックスでかいた汗に塗れた俺の体にかけて優しく洗い流す。

半日分の行為の痕を可愛い女の子に優しく洗い流されてすっきりする。

 

「ふふ、綺麗になった♪」

「体も綺麗になったから……、次は温まって癒されてね……」

 

「ま、勝っ!次は私たちが…っ、い、癒してやるっ……!」

 

「嗚呼っ、待っていたよ!さあ、私と箒が情熱的に癒してあげよう!」

 

「ひっ!?こ、腰を抱くなぁ!!」

 

「ふふ、箒は照れ屋だねっ!そんなところも美しいがね!」

 

「ええいつ!やめろ!勝っ!行くぞっ!」

 

「ふふ、私はあきらめないよっ!箒!!」

 

体の泡を綺麗に落としてもらった俺のもとに箒がスケベな体を惜しげもなく曝け出し、恥じらい顔を赤らめながら現れる。そして、箒の後ろから現れたロランも豊満な裸体を堂々と晒し、箒の扇情的な腰を抱いて現れる。ロランにボディタッチをされた箒は顔をますます赤く染めて驚き距離をとるがロランは全くへこたれない。箒はロランを放って俺の手を握り引っ張っていく。

箒は俺を連れて他と比べて小さい浴槽の前で止まる。浴槽のふちでは静寐とマドカが腰かけて俺たちを待っていた。

 

「あ、来た来た~♪ 待ってたよ~」

 

「………」

 

「ほら、マドカも笑って」

 

「……あ、ああっ、清野様よく来てくれた」

 

「もう、不器用だなぁ」

 

笑顔で俺を手招きする静寐と戸惑い言葉少なながらも歓迎してくれるマドカに導かれ、箒の後に続いて狭めの湯船につかると、箒が振り返って俺と向き合う。髪を下ろしていつもとはまた違う妖艶な雰囲気の箒が少し期待した表情で俺を見つめる。

 

「せ、清野……っ、し、失礼する……!んっ……」

 

むにゅんっ

 

「おぉっ♪」

 

「ふふっ!箒は大胆だねっ!私も混ぜてもらうよ!」

 

「おぉっ、これは……凄い!」

 

振り向いた箒は意を決して豊かな体を押し付けて俺に抱き着く。箒の巨乳が胸板で押し潰れて最高の感触が伝わる。さらに俺の背後からロランも浴槽へと入って俺に思いっきり抱き着いてくる。巨乳で可愛いクラスメイトにサンドイッチにされて包まれている。背中からも幸せな感触が伝わってきて、とにかく、凄い。

 

「んっ……♪ ふふふ、男の人の逞しい体というのもいいものだねっ、なんだか安心するよっ」

 

「勝……、ん……♥ やはり、恥ずかしいな……」

 

「ふふ、どう?清野くんに喜んでもらうための『女体風呂』は?湯舟が狭いからかえって密着できちゃうでしょ?」

 

「清野様、お手を借りるぞ、んっ……♥」

 

「あ、私も……♪ 女の子のおっぱいでお手々もリフレッシュしようね……んっ♥」

 

ロランと箒に抱き着かれて挟まれる俺の手を狭い湯舟に無理やり入った静寐とマドカが手に取り、自分の胸へと導く。

ふにふにと柔らかくて滑らかな女の肌に手が動き、つい揉んでしまう。二人の胸を手で捏ね、揺らし、時折乳首を摘まんでイジメる。

 

「んっ……!あんっ♪ 気持ちいいっ♪」

 

「く…、うっ、うぅん……!あっ、あん……っ♥ 刺激が、っ、強いな……っ」

 

「二人の胸ばかりでなく、私のことも見てくれ、勝……、ん……」

 

「んっ…♪ ふふ、胸を背中に押し当てるだけなのに、んっ♥ 胸が高鳴るよ」

 

二人の胸を愛撫して感じさせていると妬いた箒が負けじと体をより密着させて抱き着いてくる。背後から抱き着くロランは押し当てた胸をわざと擦り付けて形が柔らかく変わる感触を伝えてくれる。

お湯よりも女の肌に触れている面積の方が多いくらい密着し合い、気力が湧いてくる。

 

「ぁ……♥ 勝っ、硬いのが、当たってる……っ」

 

「ん、あん♪ 清野くん…勃ってきちゃった……?あん、箒の体、えっちだもんね、ん♪」

 

「ふ、あ、あん…っ、胸、触られてるだけなのに、ひぁっ、どうして……っ、く、うぅん……!」

 

「んっ……♪ ふふ、はむっ♪」

 

「おぉう……」

 

四方から押し寄せるおっぱいの誘惑に湯舟の中で俺のチンポがまた勃起して箒の尻に当たる。

興奮している俺の耳をロランがいきなり甘噛みして舌を入れてくる。

 

「ん~……っ、ちゅ、くちゅっ、ぴちゃ……」

 

「ロ、ロランっ!いきなり何をっ…!?」

 

「んっ、はぁ……♥ 何って、好きな人を求めているんじゃあないかっ!私のこの情熱、受け止めてほしくってね!んっ、れろっ♪」

 

ロランの舌が俺の耳を這ってくすぐり、心地よい。

 

「っ……!ま、勝……っ、んっ……!ちゅっ…」

 

「んっ………」

 

「あ……、箒ったら、ダイタン……♪」

 

ロランの行動に触発され、箒は自分から唇を重ねて俺にキスをする。箒と抱き合いながらキスなんてしたら当然性欲はさらに膨らむ。

箒のたどたどしい舌使いを飲み込むかのようにこちらからも舌を入れ、絡み合う。

5人入るには狭すぎる浴槽から女の感じる声と舌が絡む音が大浴場全体に響き渡る。

 

「んっ……♥ 勝のキス……、凄い……♥」

 

「嗚呼っ、素晴らしい表情だっ、箒!んっ!好きな殿方に心酔する魅力的な貌だっ!」

 

「んっ……、し、仕様があるまいっ…!勝が、格好よすぎるのが悪いっ」

 

「うん、ごめんごめん♪ 箒のこと、こんなに骨抜きにしちゃって♪」

 

「まったくだ、ばか……、んっ…♥」

 

キスを終えた箒は唇に指をあて、恍惚の表情で俺を見つめる。男を求める雌の貌にロランが歓声を上げ、箒もロランの言葉を否定せず、頬を膨らませる。すっかり一夏を忘れて俺に骨抜きにされた箒の可愛い仕草をからかうと仕返しとばかりにまた舌を入れてくる。

舌を絡ませ、耳を舐められ、胸をまさぐって静寐の言う通り癒される。お湯の中で膨らんだチンポが箒の尻を撫で、女と繋がりたがる。

 

「ん……♥」

 

「ん、はぁ……♪」

 

「………キスしてる間、ずっと当たってた……っ」

 

「ん~?何が~」

 

「……お、おちん…ちん……っ、……!ばかっ」

 

「よく言えました♪」

 

「わっ、んっ……!」

 

箒の「おちんちん」発言もいただいたことだし、次のご奉仕を受けに行くか。

立ち上がり、箒の顔を勃起させてもらったチンポで撫でてあげる。すべすべのほっぺや整ったな鼻筋を亀頭が滑り、マーキングする。男のチンポで顔を撫でられてるのに箒は受け入れてくれる。

立ち上がり浴槽から出ると、寝湯のところで乱音とファニール&オニールが手を振っている。勃起チンポを揺らして見せつけながら近づいてやる。

 

「次はお前たちが奉仕してくれるのか?」

 

「そ、そうよっ……!その、おっきくなっちゃってるお……おちんちん…!アタシたちが慰めてあげるんだからっ!」

 

「お兄ちゃん、やっと来てくれた~!お兄ちゃんにご奉仕するのず~っと待ってたんだよっ、ね、ファニール♪」

 

「え、ええっ!こんなに待たせて、オニールが風邪でも引いたら許さないんだからっ」

 

「大丈夫だよ~、お兄ちゃんに改良してもらったISがあるんだから、体調なんて崩さないよ~」

 

「うぅ、そうだけど……」

 

寝湯を前にして三人の成長途中の裸を遠慮なくまじまじと観賞させてもらう。小柄ながら立派に育った乱音のおっぱいは柔らかそうで、鈴にいつも自慢する気持ちも分かる。

ファニールとオニールのおっぱいはまだ平らで、かすかに膨らみがあるかというくらいだが、二人の可憐な容姿と年齢も相まって背徳感を感じる妖しさがある。

三人とも俺の卑猥な視線には気づいているが、俺に見られるのがむしろ嬉しくて咎めたり隠したりはしない。それをいいことにおっぱい以外も凝視させてもらう。お肌はスベスベで珠のようで、おまんこは三人とも毛の生えてないつるつるだ。年齢的にファニール・オニールはともかく生えててもおかしくない乱音もパイパンだ。鈴もそうだったのでそういう体質なんだろう。眼福眼福。

 

「で、可愛い三人はどういうご奉仕をしてくれるのかな?」

 

「えへへ♪ 箒さんたちのおっぱいできっとおちんちんパンパンで辛いと思ったから」

 

「私たちと乱さんで抜いてあげるから、か、感謝してよねっ」

 

「そういうこと♪ ね、勝、こんないい子が奉仕したいって言ってるんだから、二人のこともちゃんと気持ちよくしてあげてよね♪」

 

三人に促され、俺は浅く湯の張ってある浴槽に仰向けに寝そべる。寝っ転がりながら湯に浸れて良い感じだ。

 

「あ……♥ すっごく反り返ってる……♥ 箒の胸にどれだけ興奮したのよ」

 

「わ~っ、すっごくおっきい~♪ 上向いて太くてかっこいい……♥ ね、ファニール!」

 

「う、うん……っ!こ、こんなガチガチにして…すごい……」

 

俺の股間に顔を寄せた三人は天を向く巨根に見惚れて興奮している。竿に息がかかってくすぐったい。

 

「そ、それじゃあ、奉仕してあげるから……!んっ……」

 

乱音は立ち上がり、性器を自分で広げて俺に見せつける。パイパンの股間に濡れたピンク色の膣肉が露わになる。乱音はそのままゆっくりと腰を下ろし、俺の肉棒に跨る。

 

「あん……、硬い……♥ う、んっ……、ふぁ……」

 

ちゅっ、ちゅく……♥

 

「あっ、あっ、あぁんっ……!」

 

「あ~♪ いいぞ乱」 

 

「わぁ~♪ 乱さんのお股にお兄ちゃんのが入ってる♪」

 

「わっ、す、すご……っ」

 

「はは、二人ともすっかり見惚れて、この年でセックスに興味津々でやらしいなぁ~」

 

「だ、誰のせいよっ」

 

「そうだよ~、お兄ちゃんのせいで、私たちこんなにエッチになっちゃったんだよっ、ほら、見てよ」

 

「んっ……、やっぱり恥ずかしい……っ」

 

割れ目にチンポをあてがって擦りつけて馴染ませている乱をオカズに合体するところを凝視してる二人をからかうと、頬を膨らませて膝立ちになり、二人も指でまだ幼い性器を広げる。

小さくてきつそうなチビまんこが広げられて、現役アイドルのくすみのない綺麗な膣肉が寝転ぶ俺の目の前でご開帳される。

 

「ほら、お兄ちゃん見える?お湯じゃないおつゆで私たちのお股濡れちゃってるんだよ?」

 

「散々焦らされて、もうずっと欲しがっちゃってるんだからね、んっ…♪」

 

顔の目の前で広げられる双子マンコを見比べ、脳内保存しておく。コメット姉妹の生マンコなんて世界中のロリコンどもが見たくても見れない超お宝だ。

 

「んんっ!あぁんっ!またっ、おっきくなってっ、あ、あぁ……!」

 

じゅぷんっ

 

「んあぁぁんっ!!はっ、はぁんっ、入っ……たぁ……っ!あぁん♥」

 

「う、おぉ……!」

 

「ん……、乱音さんも、ず~っと我慢してたからすぐ入っちゃった♪」

「乱音さんのトロトロおまんこ、気持ちいい?焦らされて、オチンポ欲しくてねとねとに愛液垂らしちゃってる女の子のお股で包まれるの」

 

「う、あぁ……」

 

「あっ♥ あんっ!だめっ、腰っ、止まんなっ、ひぅんっ!?勝のっ、奥までっ、きちゃうぅ♪」

 

「ふふふ♪ 気持ちいいんだ?キンタマさんにぱんぱんにため込んだドロドロザーメン出したいんだ?」

「乱音さんのズポズポ、そんなにいいんだ?あんなに沢山の女の人啼かせてたのにまだ足りないの?」

 

散々焦らした乱に激しく腰を振られて感じてる俺に二人は広げたおまんこを徐々に近づけながら言葉攻めをしてくる。まだ幼いアイドルが卑猥な単語を口にして俺に一番恥ずかしいところをさらけ出して迫ってくる。

 

「そんな悪いお兄ちゃんにはお仕置きですっ!」

 

「ん……♥ 私たちのお股、舐めて?」

 

「えいっ♪」

 

「むぐっ」

 

「きゃっ♪ あんっ♥ お兄ちゃんの息、かかってる♪ やぁん」

 

「オニールのおまんこ、感謝して優しく舐めてあげてよねっ」

 

「んっ……ちゅっ」

 

「あんっ♪」

 

興奮する俺の口にオニールは楽しそうに見せつけていたおまんこを押し付け、舐めさせる。ファニールとオニールの太股とお股に挟み込まれ、目の前の性器に舌を入れる。

子供の高めの体温が太ももから伝わり、お湯とは違う甘酸っぱい体液が舌を這わせた膣穴から垂れ落ちる。可愛いオニールが俺を想って溢れさせた蜜と思うと愛おしくて嫌悪感などかけらもない。夢中になって小ぶりな膣穴に舌をねじ込みオニールのアソコを舐めて感じさせてやる。

 

「あはっ♪ お兄ちゃんの舌、中で動いてっ、やんっ♪」

 

「オニール……、ん、ほら、次は私も舐めてっ」

 

オニールの次はファニールが股を押し付け、舐めてとせがむ。オニールの股から舌を抜き、ファニールにクンニをしてあげる。

 

「ん……、ファニール……」

 

「きゃんっ♪ あはぁ、舌入ってる♪」

 

「むぅ……、もう交代~?」

 

ファニールの股を舐め、オニールのと比べる。こんなことをできるのも世界で俺だけだと思うと嬉しくなってくる。

 

「やぁっ!あ、あぁっ……!ん、あはぁ……っ♪」

 

「ファニール、気持ちいいんだ……、お兄ちゃん、おいしい?」

 

「んっ、んむ……ぴちゃ…っ」

 

「えへへ~、おいしいって♪ よかったね、ファニール!」

 

「う、うんっ……!あっ!」

 

「オニール……!次はまたオニールのだ…!」

 

「うんっ!来て、お兄ちゃん♥ あんっ♪」

 

オニールとファニールの股を交互に舐め、味わい比べる。

 

「あはっ!あんっ♪ 膨らんだぁ♪ あんっ!二人のお股舐めてそんなに嬉しいんだ?あんっ!」

 

「あはぁっ、お兄ちゃんっ、もっとぉ……!」

 

「く、やぁっ!舐めてっ、もっと気持ちよくしてぇっ!あんっ♥」

 

俺の腰の上では乱が気持ちいいところを探して腰を振り、性器を擦り合わせて喘いでいる。

三人の幸せそうな感じた声が絶えず上がり、フィニッシュが近づく。

 

「オニール……っ!んぁっ!私ぃ、もう…!」

 

「うんっ!イこう、一緒に、あん♪ お兄ちゃんに一緒に、イかせてもらおうっ、あはぁ♪」

 

「あっ、あっ、あっ、だめっ、イク……!勝のおちんちんでっ、イっちゃう……!」

 

三人とも声が切羽詰まり限界が近い。俺も、一緒に達するために乱の腰に合わせて腰を突き上げ奥まで届かせる。ファニールとオニールのまだ皮の被ったクリに舌を伸ばして包皮を舌先で剥いでやる。

 

「ひっ!?あ、あぁ!!」

 

「やぁぁぁっ……!そこぉっ、ダメぇ……!!」

 

「あ、あ、あっ、あぁぁっ!!」

 

ぷしっ!

 

「あぁぁっ!!イ、イっくぅぅっ!!」

 

……ドクンッ

 

ファニールとオニールは互いに肩を抱いて支え合って達し、潮を吹く。

奥を突き上げられたことで乱音の子宮口が突き上げられ、快楽で身を反らせて乱音は達し、膣がうねって搾り取ってくる。

ファニールとオニールの股を舐めて興奮した俺の精子は尿道を昇って乱のことを自分の精で満たしていく。

 

「ぁ……、ぁん……♥」

 

「あ……、だめ…力入らない……」

 

「ん、あぁん……オニール……」

 

「はぁ……っ、さすがに、出しまくったな……!」

 

乱に精を注ぎ繋がり合ったまま双子の股に挟まれて息を整える。

クラス全員とやりまくるハーレムプレイに満足して幸福を噛みしめていると誰かが乳首を弄る。

 

「あ~、さすがにちょっとタイム……、……ファニール?」

 

「ぶぶ~、違いま~す」

 

余韻に浸って閉じた目を開け、乳首を弄ってくる奴を見るとシャルが指を添わせていた。

 

「満足げなところ悪いけど、まだまだシたりない子たくさんいるよ?」

 

「清野様ぁ……、わたくしも、まだ、足りませんわ……♥」

 

「勝、次は私だろう?キスだけでは、我慢できないんだ……」

 

シャルの背後からもセシリアや箒が期待した眼を俺に向ける。

 

「えへへ、とりあえず、まだまだ色々なお風呂もあるし、全員をアクメさせる頑張ろうね、ご主人様♪」

 

その後もシャルをはじめとして、クラスの皆を満足させるまで、露天風呂や打たせ湯、果てには風呂上がりの休憩室でまで快楽を貪り合うセックスは続いてたくさん搾り取られ、気持ちよくしてもらった。

流石にクラス全員まとめては無茶だったかもしれないが、気持ちよかったしいいか。




流石に冗長すぎて反省……
書いてるといろいろ勉強になりますね。
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